「貞操概念逆転世界で男子チンポ狙われまくり!」第5話をお送りします……

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「あ、あうぅっ……」
ポチャポチャポチャッ、グシュグシュッ。

 オシッコを出し終わった後も、恵丸はすぐに言葉を詰まらせてしまう。
 用を足すのを亜里沙に邪魔させられた挙げ句、ついには失禁してしまったのだ。
 その場に立ち尽くしたまま、つい茫然とせずにいられない。
 はしたない液体が下半身全体を覆い尽くして、濡れたズボンがじっとりと両脚に張りついてくるのだ。

「ね、ねぇ。恵丸くん……もう、オシッコは出し終わったの?」

 俯いている恵丸の様子が気になって、亜里沙はそっと言葉を投げ掛ける。
 排尿の勢いが収まったようなので、すぐに恵丸を気遣うつもりでいたのだ。
 返事を待っている間も、つい遠慮せずにいられない。
 耳まで真っ赤にしている様子から、恵丸の気持ちがひしひしと伝わってくる。

「……ぐすっ、ひっく。えうぅっ!?」
ワナワナワナッ……

 亜里沙の言葉に耳を傾けているうちに、恵丸はすぐに取り乱してしまう。
 下半身の欲求を持ち堪えられなくなった挙げ句に人前で粗相をしでかす様子を、何もかも見られてしまったのだ。
 両手で顔を覆ったまま、つい泣き崩れずにいられない。
 耐え難い恥じらいに襲われるあまり、どうしても気持ちを立て直せそうになかったのだ。

「もう、恵丸くんってば。いきなり泣かないでよ……やだ、もうこんな時間になっちゃったの?」
キーンコーンカーンコーン……

 泣き叫んでいる恵丸の様子に亜里沙も手を焼いているうちに、気づいたら休み時間が終わっていた。
 チャイムが鳴り響く中、さすがに思い悩まずにいられない。
 下半身を派手に濡らしてしまった恵丸を、このまま放っておけそうになかった。
 一体どうやって恵丸を落ち着かせれば良いのか、なかなか良い方法が思いつきそうにないのだ。

ギュッ。
「ほら、恵丸くん。このままじゃ風邪を引いちゃうから、とりあえず保健室に行こうよ?」

 ひたすら考え抜いた後、亜里沙は恵丸へと言葉を交わす。
 いつまでも男子トイレに留まっているわけにもいかないので、恵丸を保健室へ連れていくことにしたのだ。
 恵丸の手を引きながら、すぐ目的地に向かうよう言い放つ。

「そ、そんな。お願いだからそんなに引っ張らないでってば……はうぅっ!?」
クネクネクネッ、ヨロヨロヨロッ。

 亜里沙に手首を掴まれるまま、恵丸は強引に男子トイレの外へ引っ張り出されてしまう。
 廊下を歩いている間も、ついたどたどしい足取りを取らずにいられない。
 ただでさえおかしな悪戯を迫られたばかりなのに、またしてもおかしな行為を仕向けられてしまったのだ。
 文句をこぼしている間も、ひとりでに身を捩らせてしまう。

ビチャビチャビチャッ、ポタポタポタッ。
(こんなみっともない格好なんて、もう誰にも見せられそうにないのに。どうして亜里沙ちゃんってば、いちいち構ってきちゃうの……!?)

 保健室を目指している間も、恵丸は下半身の状態に気を取られてしまう。
 脚を持ち上げるたびにオシッコで濡れたズボンが張りついてきて、とにかく気持ち悪くてたまらない。
 裾の部分からはしたない滴が零れ落ちる中、段々と保健室が近づいてくる。
 段々と迫ってくる目的地を前に怖じ気づいている間も、亜里沙の手を少しも振り解けそうになかったのだ……

「あら、あなた達。授業も始まったばかりなのに、一体どうしちゃったの?」
「先生、実は恵丸くんが……」

 保健室に到着すると、すぐに保健教師が出迎えてくる。
 休み時間も終わったはずなのに、いきなり誰かが保健室にやってきてさすがに驚かずにいられない。
 呆気に取られている保健教師を相手に、亜里沙がすぐに言葉を切り出す。
 未だに縮み上がっている恵丸の代わりに、とりあえず事情を打ち明けることにしたのだ。

「もう、トイレまで追い掛け回しちゃうなんて。いくら何でも禄本くんが可哀想じゃない! 禄本くんのお股、すぐきれいにしてあげるからね……?」

 亜里沙の言葉に耳を傾けた後、保健教師は思わず頭を抱えてしまう。
 用を足そうとしていた男子をずっと追い掛け回した挙げ句、どうやら粗相させてしまったらしいのだ。
 あまりに非常識な振る舞いを注意した後、恵丸へと言葉を投げ掛ける。
 下半身をびしょ濡れにさせたまま困り果てている恵丸のために、すぐ介抱に取り掛かるつもりでいたのだ。

「せ、先生……はうぅっ!?」
カチャカチャッ、スルスルッ。

 保健教師に返事を返そうとした矢先、恵丸はすぐに悲鳴を洩らしてしまう。
 いきなり腰を引き寄せてきて、一気にズボンを引きずり下ろされてしまったのだ。
 下半身を突然暴かれて、あまりに恥ずかしくてたまらない。
 とっさに腰を引っ込めた後も、足元まで引きずり下ろされたズボンを少しも穿き戻せそうになかったのだ。

ジュクジュクジュクッ、ジトォッ……
(やだ、こんなにお股の辺りが濡れちゃってる……先生だって目の前にいるのに、どうして勝手にズボンを脱がしちゃうの!?)

 おかしな拍子に晒す羽目になった下着姿に、恵丸はすっかり困り果ててしまう。
 ズボンを下ろされた途端、オシッコがたっぷり染み込んだブリーフが視界に飛び込んできたのだ……二重布の辺りに滲んでいるオシッコの様子に、つい困惑せずにいられない。
 はしたない格好をすぐにでも取り繕わなければいけないのに、保健教師の元から少しも離れられそうになかった。
 ひたすら俯いている間も、言い表しようのない気まずさに苛まれてしまうのだ……

「き、着替えならボク一人で出来ますから……きゃんっ!?」
ズルズルズルッ、プルンッ。

 保健教師から浴びせられる視線を恥じらう間もなく、恵丸はさらにとんでもない格好を暴かれてしまう。
 裾を一気に引っ張られて、ついにブリーフまで脱がされてしまったのだ。
 オチンチンを丸出しにさせられた途端、つい悲鳴を洩らさずにいられない。
 縮み上がった部分まで、あっけなく人目にさらけ出してしまったのだ。

ギュムッ。
「禄本くん、お願いだからおとなしくしてて。こんなにオシッコで濡れちゃってるんだし、すぐ拭いてあげなくっちゃ……?」

 縮み上がっている恵丸を相手に、保健教師は着々と準備に取り掛かる。
 オシッコで濡れたズボンやブリーフを脱がせた後、強引に肩を掴んだままベッドへと押し倒していく。
 無闇に暴れないよう注意しながら、下半身を一気に引き寄せる。

「も、もうお願いだから放っておいてください……はうぅっ!?」
クシュクシュクシュッ。

 保健教師に絡まれるうちに、恵丸はすぐに身を捩らせてしまう。
 身動きを封じられた後、オシッコで濡れた下半身にタオルを押し当てられていたのだ。
 柔らかい布地越しにオチンチンを触られるたびに、つい腰をくねらせずにいられない。
 太股を押さえつけられたまま、どうしてもベッドから起き上がれそうになかったのだ。

ムニュッ、ムニュッ、ムニュッ。
「ふふっ、それにしても禄本くんってば随分と恥ずかしがり屋さんなのね……オチンチンもなかなか私好みの形しちゃってるみたいじゃない?」

 照れている本人をよそに、保健教師は粗相の後始末を続ける。
 肌に張りついたオシッコを拭いながら、丸出しになったオチンチンをタオル越しに弄り回していく。
 柔らかい感触や震え上がる様子を指先で確かめるうちに、つい興味をそそられずにいられない。
 ほんの少し下半身を撫でてあげるだけで、すぐに頬を赤くしてしまっていたのだ。

「そ、そんなおかしなことなんて言わないで……くひぃっ!?」
ムクムクムクッ、プルンッ!

 保健教師のいやらしい手つきに翻弄させられるうちに、恵丸はとんでもない現象を引き起こしてしまう。
 オチンチンを指先で転がされるうちに、あっけなく勃起させてしまったのだ。
 ひとりでに起き上がってくる部分の様子に、つい慌てずにいられない。
 すぐにでも腰を引っ込めなければいけない中、どうしても保健教師の元から抜け出せそうになかったのだ。

ギチギチギチィッ。
「あら、禄本くんってば。もうこんなにオチンチンを大きくさせちゃって……もしかして、もう興奮しちゃったの?」

 慌てている本人の様子も構わず、保健教師はためらいもなく恵丸のオチンチンを握り締めていく。
 さっきまで柔らかかったはずの部分が、手の中でみるみるうちに堅くなってきたのだ。
 タオル越しにしっかりと起き上がっている形状に、つい注目せずにいられない。
 胴体の部分を掴むと、表面が何度も脈打ってくるのだ。

「い、嫌ぁっ……どうしてボクのお股ばかり触ってきちゃうんですか、うぐぅっ!?」

 保健教師にオチンチンを掴まれるうちに、恵丸はすぐに身悶えを引き起こしてしまう。
 粗相の後始末をしてもらっていたはずなのに、気づいたらいやらしい行為まで迫られてしまったのだ。
 はしたない下半身の状態を見せつけられて、つい顔中を火照らせずにいられない。
 すぐにでも手を離して欲しいと訴えていた矢先、すぐに呻き声を洩らしてしまう。

ギュムッ。
「ねぇ、禄本くん。どうしてこんなにオチンチンを大きくさせちゃったのか、折角だから教えてもらえないかしら……?」

 しっかりと張り詰めたオチンチンを掴んだまま、保健教師はさりげなく質問を始める。
 一体どんな理由で勃起してしまったのか、本人の口から無理にでも聞き出すつもりでいたのだ。
 下半身を盛り上げている理由など、どう考えてもいやらしい気分を抱えている以外に考えられそうになかった。
 恵丸がどんな返事を返してくれるのか、つい期待せずにいられない。

「やだぁ、恵丸くんってば。ちょっと触ってあげただけなのに、もうオチンチンを大きくさせちゃったの?」

 二人のやり取りに耳を傾けたまま、亜里沙までベッドに近づいてくる。
 保健教師に介抱してもらっているうちに悶々とした気分を抱えて、どうやらオチンチンを勃起させてしまったらしい。
 そっと恵丸の様子を覗き込んだ途端、タオル越しにしっかりと起き上がっている器官の形状が視界に飛び込んでくる。

「あ、亜里沙ちゃんまで……くひぃんっ!?」
グリュッ、グリュッ、グリュッ……

 亜里沙から浴びせられた視線に戸惑う間もなく、恵丸はさらに身悶えを引き起こす。
 保健教師がタオル越しにオチンチンを掴んだまま、先端の部分を指先で捏ね繰り回してきたのだ。
 敏感な部分に刺激が押し寄せてきて、つい喘がずにいられない。
 下半身を投げ出したまま、ひとりでに腰をくねらせてしまうのだ。

クニュクニュクニュッ。
「ほら、禄本くん。この子も気になっちゃってるみたいだから、しっかり説明した方が身のためよ?」

 ひたすら押し黙っている恵丸を相手に、保健教師はさらに言葉を続ける。
 どうやら亜里沙も気になっているようなので、オチンチンを勃起させてしまった原因を白状するよう言い放つ。
 返事を待っている間も、面白半分に恵丸の大事な部分を指先で転がしていく。
 しっかりと張り詰めている形状を指先でじっくりと探りながら、恵丸の表情をじっくりと覗き込んでくる。

「ちゃ、ちゃんと言いますから許してください……せ、先生にオチンチンを触られるうちに。気づいたらエッチな気分になっちゃったみたいで……はうぅっ!?」
モジモジモジッ。

 保健教師に迫られるまま、恵丸はおかしな告白を始める。
 粗相の後始末をしてもらっているうちに、自分でも良く分からないうちにいやらしい気分になってしまったと打ち明けてしまったのだ。
 はしたない事実を口にした後も、つい縮み上がらずにいられない。
 敏感な部分をほんの少し弄られただけなのに、考えられないほど胸が弾んでくるのだ。

「ふふっ、正直でよろしい。ちゃんと告白できたご褒美、たっぷりプレゼントしてあげるわね……はむぅっ」
クチュプッ。

 恵丸の告白に聞き入った後、保健教師はさらなる行為を繰り広げていく。
 タオルを取り除くと下半身に寄り添って、丸出しになったオチンチンを咥える。
 弱り果てている恵丸を相手に、たっぷりと保健体育の授業を積ませてしまうつもりでいたのだ。
 堅くなった部分がしっかりと熱を帯びているのが、唇にありありと伝わってくる。

「は、はうぅっ……! 先生ってば、どうしてボクのオチンチンなんて咥えちゃってるの……!?」
ブルブルブルッ、ヒクヒクヒクッ。

 保健教師から突然迫られた行為に、恵丸はすっかり目を疑ってしまう。
 いきなり身を乗り出してきて、平然とオチンチンを頬張ってきたのだ。
 恐る恐る保健教師に訴えている間も、すぐに言葉が途切れてしまう。
 不潔な部分などいたずらに舐め回されたくないのに、彼女の唇から少しも股間を引っ込められそうになかったのだ。

チュパッ、ピッチュ、ヌチュヌチュッ。
「んふぅっ……さすがに禄本くんには早過ぎるかもしれないわね。これは『フェラチオ』って言って、オチンチンがとっても気持ち良くなっちゃうんだから……?」

 嫌がっている恵丸を相手に、保健教師はさりげなく説明を始める。
 オチンチンを頬張るのもいやらしい行為の一つだと恵丸に教え込みながら、そっと唇を窄めていく。
 堅くなった部分全体を探るように、何度も舌先を押しつける。
 唾液を絡ませるたびに根本から跳ね回ってくる様子に、つい意識を吸い寄せられずにいられない。

「ひぃっ、ひぃっ、ひぃっ……もうお願いですから口を離してください、はうぅっ!?」
モゾモゾモゾッ、ピクピクピクンッ!

 保健教師におかしな行為を迫られるうちに、恵丸はひとりでに喘いでしまう。
 下半身を丸出しにさせられた挙げ句、まさかオチンチンを舐め回されるなど考えられない事態だった。
 柔らかい舌先が這い回るたびに、つい身を捩らせずにいられない。
 今まで感じたこともない、たまらない感覚が続々と押し寄せてくるのだ。

「やだ、先生ってば。まさか恵丸くんのオチンチンをしゃぶっちゃうなんて、すっごく大胆……!」

 幾度となく身悶えを繰り返す恵丸の様子を、亜里沙はじっくりと覗き込む。
 恵丸の下半身に口元を寄せて、勃起したオチンチンを頬張る様子を目の当たりにさせられていたのだ。
 自分でも知らないようないやらしい行為に、つい感心せずにいられない。
 保健教師の口元や堅く張り詰めた器官、頬を赤くする恵丸の表情から当分は目を離せそうになかった。

「も、もうそれ以上は勘弁してぇっ……きゃ、きゃはぁんっ!?」
ガクガクガクッ、ビュクビュクビュクンッ!

 保健教師に淫らな行為を迫られるうちに、恵丸はとんでもない瞬間を迎えてしまう。
 オチンチンを舐め回された挙げ句、あっと言う間に絶頂を迎えてしまったのだ。
 ベッドに寝そべったまま背筋を仰け反らせて、つい悲鳴を撒き散らさずにいられない。
 下半身を投げ出したまま、おかしな身震いを引き起こしてしまうのだ。

ブビュルビュルッ、ビチビチビチィッ!
(どうしよう、先生の口にオチンチンを入れたまま……精液まで漏らしちゃってるなんて!?)

 下半身に引き起こされる事態に、恵丸はあっけなく意識を奪われてしまう。
 敏感な部分を舌先で刺激させられるうちに、あっけなく射精してしまったのだ。
 オチンチンの先端から迸ってくる熱い液体の様子に、つい茫然とせずにいられない。
 保健教師が未だに口元を寄せているはずなのに、おかしな代物などを押しつけてしまったのだ……

「せ、先生ってば! どうして口を離してくれないの……あ、あうぅんっ!?」
カクカクカクッ、ドピュピュッ!

 口元を離して欲しいと懇願している間も、恵丸は射精の勢いを少しも止められそうになかった。
 オチンチン全体が一気に痺れてきて、粘ついた液体が続々と飛び出してくるのだ。
 忙しなく身を捩らせながら、つい悲鳴を撒き散らさずにいられない。
 熱い衝動が全身を駆け巡ってきて、今にも気持ちがおかしくなってしまいそうな勢いだったのだ。

「お、おふぅっ……禄本くんの精液、なかなか濃くってたまらないわ……?」
ヌチュヌチュヌチュッ、チュルンッ。

 身悶えを引き起こす恵丸の様子も構わず、保健教師はしっかりと下半身にしがみつく。
 どうやら絶頂を迎えてしまったようなので、オチンチンから噴き出してくる精液を堪能するつもりでいたのだ。
 しっかりと唇を窄めたまま、粘ついた液体を次々と受け止める。
 口の中一杯に纏わりつく感触や新鮮な臭いを、夢中になって噛み締めていく。

「はぁっ、はぁっ、はぁっ……せ、先生。んくぅっ!?」
モゾモゾモゾッ……

 幾度となく射精を繰り返すうちに、恵丸はますます弱り果ててしまう。
 段々とオチンチンが柔らかくなっていく中、保健教師が少しも口元を離してくれそうになかったのだ。
 ベッドに身を預けたまま、つい息を切らさずにいられない。
 保健教師に精液を吸い出されるたびに、ひとりでに身震いを引き起こしてしまうのだ。

ゾクゾクゾクッ、ブルブルブルッ。
(どうしよう、先生の口に精液を飲ませちゃったばかりなのに……どうして、またオシッコしたくなってきちゃうの!?)

 射精の勢いが収まっていくのと引き替えに、恵丸の下半身に別の感覚が押し寄せてくる。
 精液を出し尽くしたせいか、またしても尿意を催してしまったのだ。
 不意に湧き上がってくるはしたない欲求に、つい思い悩まずにいられない。
 ただでさえ精液を放り込んでしまった後なのに、オシッコまで飛び出してきそうな勢いだったのだ……

「も、もうお願いです! このままじゃトイレに間に合わなくなっちゃうかも……はひぃいんっ!?」
クネクネクネッ、ヒクヒクヒクッ。

 ひたすら我慢を続けながら、恵丸はとっさに頼みごとを始める。
 いつまでも下半身の欲求を持ち堪えられそうにないので、すぐに口を離して欲しいと訴えていたのだ。
 慌てて腰を引っ込めようとしている間も、つい震え上がらずにいられない。
 敏感な部分を立て続けに刺激させられて、ひとりでに身を捩らせてしまうのだ。

ヌチュヌチュヌチュッ、プルンッ。
「ふぅっ、ふぅっ、ふぅっ……この際だから、禄本くんのオシッコもたっぷり味わっちゃおうかしら?」

 身悶えを続ける恵丸を相手に、保健教師は平然と口淫を続ける。
 どうやら何かを我慢しているようだと気づいて、夢中になってオチンチンを頬張っていく。
 精液をたっぷり堪能した後後、別のものも味わってみるつもりでいたのだ。
 忙しなく身震いを続けている様子に、つい期待せずにいられない。

「せ、先生ってば……も、もう駄目ぇっ!?」
プルプルプルッ、ピクピクピクッ。

 保健教師のおかしな素振りに戸惑う間もなく、恵丸はとんでもない事態を招いてしまう。
 今までにない感覚の波が押し寄せてきて、あっけなく股間を緩めてしまったのだ。
 ひとりでに背筋を仰け反らせながら、つい悲鳴を洩らさずにいられない。
 身体の内側から何かが一気に押し寄せてきて、少しも止められそうになかったのだ。

プシャアアアァァァ、ピチャピチャピチャッ。
(どうしよう、先生が少しも口を離そうとしないから……オシッコまで勝手に出てきちゃってるなんて!?)

 おかしな拍子に引き起こしてしまった現象に、恵丸はますます弱り果ててしまう。
 猛烈な尿意を耐え切れなくなって、ついに排尿してしまったのだ。
 膀胱に溜まっていたオシッコが一気に迸ってきて、オチンチンの先っぽから続々と飛び出してくる。
 どんな事態を招いてしまったのかを思い知らされて、あまりに申し訳なくてたまらない……

「ご、ごめんなさい! こんな汚いものまで、先生の口に押しつけちゃってるなんて……は、はうぅっ!?」
ゾクゾクゾクッ、チョボチョボチョボッ。

 慌てて保健教師に謝っている間も、恵丸は排尿の勢いを少しも止められそうになかった。
 オチンチンを咥えられているうちに、ついには精液だけでなくオシッコまで飲ませてしまったのだ。
 尿意に屈するままはしたない液体まで溢れさせている間も、つい縮み上がらずにいられない。
 とっさに顔を逸らしたまま、下半身にしがみついている保健教師の様子を少しも確かめられそうになかったのだ。

コポコポコポッ、コクンッ……
「ん、んふぅっ……禄本くんのオシッコ、とっても温かくてたまらない。お腹に溜まってる分、全部そのまま私に頂戴……?」

 困り果てている恵丸の様子も構わず、保健教師は丹念にオシッコを飲み込んでいく。
 生温かい液体をたっぷりと口に含んだ後、そのまま喉の奥へと押し流す。
 ほのかな塩味や独特の臭いを受け止めるたびに、つい胸を躍らせずにいられない。
 口元をしっかり寄せたまま、恵丸の下半身を当分は手離せそうになかった。

トクンッ、トクンッ、トクンッ……
(うわぁ……先生ってば、今度は恵丸くんのオシッコまで飲み込んじゃってるなんて。こんないやらしい格好なんて見せられちゃったら、私まで真似したくなってきちゃうかも……!)

 目の前で繰り広げられるいやらしい行為に、亜里沙もすっかり度肝を抜かれてしまう。
 口淫を続けるうちに精液を飲み込んだばかりなのに、ついにはオシッコまで口にしていたのだ。
 何度も身悶えを繰り返す恵丸の姿や、保健教師の口元から零れていく薄黄色い滴に思わず視線を吸い寄せられていく。
 今まで見たこともないような淫らな振る舞いを目の当たりにするうちに、段々と気分が昂ぶってくるのだ……

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