「痴漢冤罪やらかしたOL相手ならセクハラし放題」利尿剤・4をお送りします。

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 「お、おはよう……」
ガチャッ。

 駅の階段でとんでもない事件を引き起こした数時間後、優理奈は職場に顔を出す。
 粗相の後始末をやっと済ませたので、午後から出社することにしたのだ。
 部下達に挨拶を交わしている間も、つい遠慮せずにいられない。
 自ら招いてしまった不手際のせいで、部下達に迷惑を掛ける羽目になってしまったのを嘆いていたのだ。

「おや、芹沢くん。随分と遅い出社だな。早速で悪いが、ちょっと頼みたい用事がある。来てもらえるかな?」
「か、かしこまりました……」
フラフラフラッ……

 優理奈の姿に気づいて、上司がすぐに言葉を切り出す。
 やっと優理奈が出社してきたようなので、用事を頼むことにしたのだ。
 上司に返事を返すと、優理奈も後をついていく。
 通路を歩き続けるうちに、気づいたら会議室へと辿り着いていたのだ。

「あ、あの。一体どんな用事で私を呼び出したんですか……?」

 会議室へ連れられた後、優理奈は慌てて質問を始める。
 どんな理由でわざわざ会議室に呼び出してきたのか、少しも見当がつかなかったのだ。
 上司の返事を待っている間も、つい背筋を張り詰めずにいられない。
 二人っきりにさせられた後、嫌な予感が不意に脳裏をよぎってくるのだ。

「芹沢くん、まさかとぼけるつもりじゃあるまいな……大切な任務を与えられたばかりなのに、どうして今日は遅刻してしまったんだ? しっかり理由を聞かせてもらおうじゃないか……!」

 優理奈の顔をじっと睨みつけながら、上司は平然と言葉を切り出す。
 どうして遅刻してしまったのか、本人に理由を問い糾すつもりでいたのだ。
 視線を泳がせてばかりいる様子など、あまりに目についてたまらない。

「そ、それは……はうぅっ!?」
モジモジモジッ。

 上司からぶつけられた質問に、優理奈は思わずひるんでしまう。
 どんなに迫られても、遅刻してしまった理由など決して誰にも告げられそうになかった……利尿剤を飲まされた挙げ句、駅で粗相をしでかしてしまった事実など思い返すのもためらわずにいられない。
 ひたすら押し黙っていた矢先、ひとりでに悲鳴を洩らしてしまう。
 その場に立ち竦んだまま、忙しなく身震いを繰り返してしまっていたのだ。

ゾクゾクゾクッ、ヒクヒクヒクッ。
(ただでさえ上司に絡まれちゃって大変なのに……どうして、こんな時に限ってオシッコしたくなってきちゃうの!?)

 不意に押し寄せてきた下半身の欲求に、優理奈はあっけなく気を取られてしまう。
 つい数時間前に派手な失禁をしでかしたばかりなのに、またしても尿意を催してしまったのだ。
 両脚をしっかり重ね合わせた後も、つい焦らずにいられない。
 あまりに執拗な利尿剤の効果を、とんでもない形で痛感させられる……

「どうなんだね芹沢くん、さっさと白状しないか……!」

 なかなか口を割ろうとしない優理奈を相手に、上司はさらに詰め寄っていく。
 遅刻した理由を少しも明かそうとしない素振りなど、決して見過ごせそうになかった。
 ついには無理にでも逃げ場を絶とうと、壁際まで追い込んでくるのだ。

「ちゃ、ちゃんと言いますから。お願いですから落ち着いてください……」
クネクネクネッ……

 着々と押し迫ってくる上司の様子に、優理奈はますます弱り果ててしまう。
 ただでさえ尿意を堪えているだけでも辛くてたまらないのに、少しも会議室から出られなくなってしまったのだ。
 慌てて上司をなだめている間も、つい身を捩らせずにいられない。
 下半身の欲求が刻一刻と勢いを増してきて、まともな身動きすら取れそうになかった。

「はぁっ、はぁっ、はぁっ……ちょ、ちょっとだけでいいので、待たせてもらえませんか、きゃんっ!?」

 とんでもない窮地に立たされる中、優理奈は恐る恐る頼みごとを始める。
 我慢の限界が近づいていたので、すぐにでも用を足すつもりでいたのだ。
 慌てて出口の方に向かおうとした途端、すぐに悲鳴を洩らしてしまう。
 一刻も早くトイレに駆け込まなければいけないのに、あっけなく足止めさせられてしまったのだ。

グイッ。
「いい加減にしろ、芹沢くん! さすがに往生際が悪いぞ……!」

 いきなり逃げ出そうとする優理奈を、上司は強引に引き留める。
 説教の途中で勝手に立ち去ろうとする素振りなど、決して認められそうになかった。
 優理奈の手首をしっかり掴んだまま、強引に引き寄せていく。

「も、もうお願いですから勘弁してください……だ、駄目ぇっ!?」
モゾモゾモゾッ、ブルブルブルッ……

 上司にしつこく絡まれるうちに、優理奈はすぐに縮み上がってしまう。
 会議室から少しも抜け出せないまま、とんでもない事態を招いてしまったのだ。
 小刻みに身を捩らせながら、つい悲鳴を撒き散らさずにいられない。
 激しい衝動に任せて、ずっと閉ざしていた部分がひとりでに疼き出してくる。

ショワショワショワッ、グシュグシュグシュッ。
(どうしてなの、身体が勝手に震えてきちゃって……オシッコが勝手に出てきちゃってるなんて!?)

 下半身に出来上がっていく格好に、優理奈はすぐに意識を奪われてしまう。
 膀胱が緩んだ拍子に、あっけなくオシッコを漏らしてしまったのだ。
 おかしな拍子に引き起こした失禁に、つい困惑せずにいられない。
 新品のショーツの内側に、生温かい液体が徐々に広がっていく……

パタパタパタッ、ビチャビチャビチャッ。
「せ、芹沢くん……これは一体、どう言うつもりなのかね?」

 不意に見せつけられた優理奈の格好に、上司も呆気に取られてしまう。
 いきなり水音が聞こえてきたかと思えば、スカートの内側から薄黄色い液体が垂れ落ちてきたのだ。
 どうやら説教の途中で粗相をしでかしてしまったようだと気づいて、あまりに嘆かわしくてたまらない。

「お、お願いですから。そんな目で見ないでください……くうぅっ!」
ジュワジュワジュワッ、チョボチョボチョボッ……

 上司に視線を浴びせられるたびに、優理奈はますます困り果ててしまう。
 下半身の欲求をどうしても堪え切れなかったばかりに、またしても粗相を引き起こしてしまったのだ。
 とっさに俯いた後も、つい言葉を詰まらせずにいられない。
 緩んだ部分を少しも引き締められないまま、膀胱に溜まっていたオシッコを次々と垂れ流してしまったのだ。

「はぁっ、はぁっ、はぁっ……あ、あうぅっ!?」
カクカクカクッ、ポタポタポタッ。

 延々とオシッコを垂れ零すうちに、優理奈はやっと尿意を静めることができた。
 ずっと苦しめられていた感覚が消え失せた後、一気に血の気が引いてくる。
 激しい衝動に屈したまま、下半身をはしたない液体で浸してしまっていたのだ。
 脚の内側を滴が伝ってくるたびに、ひとりでに腰をくねらせる始末だった。

「まったく、それにしても酷い有様だな……ほんの少し説教してやっただけなのに、いきなり小便を漏らしてしまうとは何事かね? こんな調子じゃ、まともに仕事もこなせそうにないだろう……」

 優理奈の下半身をじっと見つめたまま、上司は率直な感想をぶつける。
 ほんの少し説教しただけなのに、所構わず粗相をしでかす様子などあまりに見過ごせそうになかった。
 はしたない格好を晒したままでは仕事もまともに続けられそうにないはずだと、わざとらしく優理奈に言い聞かせていく。

「も、申し訳ございません! どうしても我慢できなくって……あうぅっ!?」
ジュクジュクジュクッ、ピチャチャッ。

 上司から浴びせられた言葉に、優理奈はあっけなく気持ちを揺さぶられてしまう。
 いくら利尿剤の影響だとしても、人前で失禁を引き起こした事実だけはどうしても覆せそうになかった。
 慌てて謝っている間も、つい縮み上がらずにいられない。
 はしたない液体によって覆い尽くされた下半身を人目にさらけ出した後、何も言い返せそうになかったのだ……



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