「痴漢冤罪やらかしたOL相手ならセクハラし放題」利尿剤1をお送りします……

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 フラフラフラッ……
(これから会社に行かなければいけないのに……こんな場所に呼び出してきて、一体どう言うつもりなの?)

 重役と約束を交わした翌日、優理奈は駅へと脚を向ける。
 普段より早い時間に来るよう、言いつけられてしまったのだ。
 段々と目的地が近づいてくる中、つい肩を張り詰めずにいられない。
 どんな内容のサンプリング業務を執り行うつもりなのか、未だに内容を聞かされていなかったのだ……

「芹沢くん、こっちだ。早速で悪いけど、これを飲んでもらえないか……?」

 待ち合わせ場所に立っているうちに、ついに重役がやってくる。
 優理奈の元へ向かうと、いきなり薬剤とペットボトルを差し出してきた。
 すぐに薬剤を飲み干すよう、さりげなく優理奈へと言い放つ。

「あ、あの……これって、一体何なんですか?」

 重役の不意な言いつけに、優理奈は思わずひるんでしまう。
 顔を合わせたばかりなのに、おかしな言いつけを迫ってくるなど思いもしなかった。
 恐る恐る質問している間も、つい戸惑わずにいられない。
 具体的な内容を何も聞かされてなかったので、何としても薬剤の正体を聞き出すつもりでいたのだ。

「いちいち口で説明しなくても、じきに分かるはずさ……それより早く準備を終わらせないと、電車が来ちゃって遅刻しちゃうかもしれないぞ?」

 優理奈の室温に耳を傾けた後、重役はさらに言葉を続ける。
 まともな返事すら返そうとせず、言いつけに従うよう迫ってきたのだ。
 ついには電車が来る時間だと言い張りながら、わざとらしく急かしてくる始末だった。

「そ、そんなに急かさないでください……んんっ!」
コクッ、コクッ、コクッ……

 重役に文句をぶつけながら、優理奈は薬剤を飲み込むことにした。
 受け取ったばかりの薬剤を口の中に放り込むと、ペットボトルの水で押し流していく。
 容器を咥えている間も、傍にいる重役の様子があまりに気になってたまらない。
 いやらしい表情を浮かべながら、間近からじっと睨みつけてくるのだ。

「その調子だよ、芹沢くん。簡単な業務だから、そんなに張り詰めなくても平気だろう……おや、もう電車が来てしまったみたいだね。それじゃ早速乗ってしまおうか」

 口から容器を離したのを見計らって、重役はさりげなく言葉を切り出す。
 電車が近づいてきたので、一緒に乗り込むことにしたのだ。
 普段どおりに通勤させながら、薬剤のサンプリング結果をじっくりと見届けていく。

「ちょ、ちょっと待ってください……はうぅっ!?」
ヨロヨロヨロッ。

 重役に仕向けられるまま、優理奈はあっけなく電車に乗せられてしまう。
 強引に手首を掴まれて、気づいたら改札口を通過してしまったのだ。
 電車に乗り込む間も、ついうろたえずにいられない。
 おかしな薬剤を飲まされた後も、サンプリング業務の内容をなかなか教えてもらえそうになかったのだ。

(わざわざ駅までやってきたかと思えば、おかしなものまで飲ませてしまうなんて……一体、どう言うつもりなの!?)

 重役と一緒に電車へ入り込んだ後も、優理奈はなかなか落ち着きを取り戻せそうになかった。
 相手の思惑を少しも掴めそうにない中、着々と準備が進んでいたのだ。
 傍にいる重役の様子をそっと見つめたまま、つい肩を竦ませずに入られない。
 満員電車の中でどんなサンプリング業務を繰り広げるつもりなのか、少しも想像がつきそうになかったのだ……

「……んんっ!?」
フルフルフルッ。

 電車に揺られているうちに、優理奈は段々と別のことに気を取られてしまう。
 突然身震いを引き起こしながら、小さな悲鳴を洩らし始めていたのだ。
 不意に襲い掛かってきた欲求に、つい困惑せずにいられない。
 とっさに身をこわばらせた後も、感覚の並がなかなか収まりそうになかったのだ。

ゾクゾクゾクッ、ヒクヒクヒクッ。
(やだ、さっきまで何ともなかったはずなのに……どうして急にオシッコしたくなってきちゃってるの!?)

 下半身から押し寄せてくる衝動に、優理奈はあっけなく意識を奪われてしまう。
 通勤中の電車内で、あっけなく尿意を催してしまったのだ。
 膨らみ切った器官が揺れ動くたびに、中に溜まっている液体がしつこく波打ってくる始末だった。
 急に押し寄せてきた欲求が、あまりに苦しくてたまらない……

ギュッ。
「あ、あうぅっ……!?」

 いきなり襲い掛かってきた尿意を、優理奈は懸命に堪える。
 股間を引き締めたまま、両脚をしっかりと重ね合わせていく。
 ひたむきに我慢を続けている間も、つい戸惑わずにいられない。
 当分はトイレに行けそうにないのに、下半身の欲求が着々と勢いを増してくるのだ。

「……ふふっ、やっと効いてきたみたいだね。さっき飲んでもらったお薬、うちで開発したばかりの利尿剤だったのさ。ちゃんと効いてくれたみたいで、本当に良かったよ?」

 忙しなく震え上がっている優理奈の様子に気づいて、重役が不意に話し掛けてくる。
 先ほど飲ませた薬剤の効果を、そろそろ優理奈に教えてやるつもりでいたのだ。
 どうやら利尿剤の効果が現れたようだと言い聞かせている間も、艶めかしくくねらせている腰につい注目せずにいられない。

「そ、そんな……これから会社に行かなくちゃいけないのに、どうしてそんなおかしな真似なんて……!?」
モジモジモジッ……

 重役が告げてきた言葉の内容に、優理奈は思わず耳を疑ってしまう。
 まさか通勤の途中に身体をおかしくする代物などを飲ませてしまうなど、あまりに考えられない事態だった。
 慌てて重役に文句をぶつけている間も、あっけなく言葉が途切れてしまう。
 はしたない欲求を堪えるだけで精一杯な中、まともな反論すら言い返せそうにないのだ。

「そんなに驚かなくってもいいだろう……これも大切な実験の一つなんだ。しっかり経過も見ておかないといけないから、たっぷり付き合ってもらうよ?」

 弱り果てている優理奈を相手に、重役はさらに言葉を続ける。
 どんなに嫌でたまらなくても新薬のサンプリング実験に付き合うよう、改めて優理奈に言い聞かせていく。
 たとえ無理強いをしてでも、優理奈の身体を使って利尿剤の効果を確かめる魂胆でいたのだ。

モゾモゾモゾッ……
(このままじゃ会社に行くどころか、身体が持たなくなっちゃいそう……まだ電車から下りられそうにないのに、一体どうすればいいのよ!?)

 ひたすら押し黙ったまま、優理奈はさらに困り果ててしまう。
 まさかサンプリング業務と称して、悪戯じみた行為などを迫られるなど考えられない事態だった。
 ひたすら我慢を続けている間も、着々と窮地に立たされていく。
 猛烈な尿意が襲い掛かってくる中、いつまで持ち堪えられるかも分からないのだ……

「駅まで我慢する」「重役に追い縋る」


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