「男の娘魔法少女メス堕ち化作戦」第5話をお送りします……

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「う、うぅん……ひぃっ!?」

 意識を取り戻した瞬間から、ベリー・ドロップはおかしな状況に陥ってしまう。
 触手に全身を飲み込まれたはずなのに、何故か公園の広場に立たされていたのだ。
 慌てて周囲を振り返ろうとした矢先、つい茫然とせずにいられない。
 どんなに力を込めても、なかなか思うように首を回せそうになかったのだ。

(やだ、どうして裸のまま、こんな場所なんかに立たされちゃってるの……!?)

 恐る恐る足下を見下ろすと、ベリー・ドロップは思わず目を疑ってしまう。
 全身が石像に変わり果てていて、裸のまま噴水の真ん中に立たされていたのだ。
 あまりに破廉恥な格好を見せつけられて、つい困惑せずにいられない。
 丸裸にさせられている上、丸出しのオチンチンを自らの手で摘んでいたのだ……

「……んんっ!」
ギチギチギチィッ!

 はしたない格好を取り繕おうとした矢先、ベリー・ドロップはさらなる事態に直面する。
 どんなに身を捩らせても、なかなか思うように姿勢を変えられそうになかったのだ。
 自分の意志とは裏腹に少しも持ち上がらない手元の様子に、つい焦らずにいられない。
 意識はちゃんとあるはずなのに、少しも身動きが取れそうになかったのだ。

(何とかしてここから逃げなくちゃいけないのに、どうして身体が少しも動かせないの……このままじゃ、はしたない格好を誰かに見られちゃうかもしれないのに!?)

 あまりに変わり果てた全身の様子に、ベリー・ドロップはすっかり途方に暮れてしまう。
 全身を石化させられた上、丸裸の格好で公園に立たされてしまうなど考えられない事態だった。
 自分でも良く分からないうちに陥ってしまった状態に、つい茫然とせずにいられない。
 どんなに振り返ろうとしても、触手に全身を飲み込まれた後の記憶が少しも思い出せそうにないのだ……

『……ふふっ。ベリー・ドロップ、やっと目を覚ましてくれたみたいね。折角の悪戯を邪魔させられた分、これからあなたには小便小僧らしく振る舞ってもらうつもりなんだから?』

 戸惑っているベリー・ドロップの耳元に、不意に誰かが話し掛けてくる。
 どうやら未だに状況を飲み込めてないようなので、クィーン・リビドーが自ら説明することにしたのだ。
 生意気にも楯突いてきた罰と称して、これから小便小僧に成り果てるよう言い放つ。
 魔法少女としてあるまじき格好などを人目に晒している様子など、あまりに滑稽でたまらない。

(そ、そんな悪戯を仕掛けてきちゃうなんて……クィーン・リビドー、お願いだから元の姿に戻してってば!?)
ミシミシミシッ。

 頭の中から突然響き渡ってきたクィーン・リビドーの声に、ベリー・ドロップはあっけなくひるんでしまう。
 気を失っている間におかしな辱めを強いられるなど、あまりに考えられない事態だった。
 慌てて文句をぶつけようとした矢先、とんでもない事実を思い知らされる。
 まともに口元が動かせないせいか、何も言い返せそうになかったのだ……

「……ねぇ。あれ見てみてよ。あんな場所に小便小僧が出来ちゃってるみたいだよ?」
「昨日まであんな物なかったはずなのに、いつの間に小便小僧なんて出来上がっちゃったんだろうね……?」
「それに見てみてよ、あの小便小僧の顔……妙に可愛らしいし、ちょっとだけベリー・ドロップに似てないかな!?」

 クィーン・リビドーの返事を待っている間に、ベリー・ドロップの耳元に別の声が飛び込んでくる。
 公園を通り掛かっていた人達が、石像と化している裸体を面白半分に覗き込んできたのだ……いつの間にかベリー・ドロップに良く似ている小便小僧が出来上がっていて、つい興味をそそられずにいられない。
 少女らしい顔立ちとはあまりに不釣り合いなオチンチンの存在などを、思い思いに噂し始めていたのだ。

(どうしよう、もう見つかっちゃったんだ。こんなはしたない格好、誰にも見られたくなかったのに……!?)

 次々と浴びせられる注目に、ベリー・ドロップはますます困り果ててしまう。
 下半身に隠していた秘密などを、おかしな形で人目に晒してしまうなどさすがに思いもしなかった。
 丸出しになっているオチンチンに向けられる視線を意識させられて、あまりに気まずくてたまらない。
 どんなに恥ずかしくてもこの場から逃げ去るどころか、はしたない部分を少しも取り繕えそうになかったのだ……

(くうぅっ……! もうお願いだから、ここから逃がしてってばぁ!?)
フルフルフルッ、ギチギチギチィッ。

 何とかして窮地から脱しようと、ベリー・ドロップは必死の思いでもがき続ける。
 はしたない裸体を人目にさらけ出すうちに、もしかしたら自分の招待を誰かに見抜かれてしまうかもしれないのだ。
 何度も身を捩らせているはずなのに、少しも手足を動かせそうになかった。
 自分の身体が思いどおりに動かないのが、あまりに焦れったくてたまらない。

『ふふっ、そんなに嫌がらなくってもいいじゃない。ベリー・ドロップのはしたない本性、みんなもずっと気にしてたみたいなんだから。今のうちに好きなだけ見せびらかしてしまいなさい……?』

 無駄なあがきを続けてばかりいるベリー・ドロップを相手に、クィーン・リビドーはさりげなく忠告を始める。
 いつまでも噴水の真ん中に立たせても退屈なので、小便小僧らしい役目を果たしてもらうつもりでいたのだ。
 思っていた以上に注目が集まっている様子に、つい期待せずにいられない。
 ずっと隠していた本性をたっぷり人目に晒すよう、平然とベリー・ドロップに言い放つ。

(そ、それって一体どう言う意味なの……はうぅっ!?)
モゾモゾモゾッ、ヒクヒクヒクッ……

 クィーン・リビドーの不可解な発言に戸惑う間もなく、ベリー・ドロップの身にさらなる事態が押し寄せてくる。
 文句をぶつけようとした矢先、下半身からおかしな感覚が押し寄せてきたのだ。
 ひとりでに身震いを引き起こしながら、つい呻かずにいられない。
 ただでさえはしたない格好を人目に晒されて大変な中、別のことに意識を奪われかけていたのだ。

ゾクゾクゾクッ、ブルブルブルッ。
(どうしよう、こんな時に限って……どうして、急にオシッコしたくなってきちゃってるの!?)

 下半身から湧き上がってくる欲求に、ベリー・ドロップはすぐに気を取られてしまう。
 裸体をさらけ出したままずっと外で立たされているうちに、あっけなく尿意を催してしまったのだ。
 膀胱が揺れ動くたびに、とにかく苦しくてたまらない。
 どうやら触手に飲まされた利尿剤の効果が、まだ身体に残っているようなのだ……

(あ、あうぅっ……!)
ギュムッ……

 突如押し寄せてきた尿意を、ベリー・ドロップは懸命に堪える。
 いくら身動きを封じられていても、まさか人前で用を足すような真似など到底こなせそうになかった。
 ひたむきに我慢を続けている間も、つい焦らずにいられない。
 股間を押さえ込むどころか、少しも姿勢を変えられそうになかったのだ。

(いくら何でも、こんな場所でオシッコなんて出来るわけないし……何とかして、我慢しなくっちゃ!)

 荒れ狂う欲求を堪え忍ぶうちに、ベリー・ドロップは言い表しようのない緊張に苛まれてしまう。
 少しでも気を抜いてしまえば、オチンチンを丸出しにしたまま人前でとんでもない格好を晒してしまうかもしれないのだ。
 ひたむきに我慢を続けている間も、着々と神経を削がれていく。
 身体だけは排尿の準備を整えてしまっているのが、あまりに屈辱的でたまらない……

『ふふっ、あれだけ沢山漏らしちゃったばかりなのに、またオシッコしたくなってきちゃったの? 今のベリー・ドロップは小便小僧そのものなんだから、さっさと垂れ流してしまいなさい……?』

 困り果てているベリー・ドロップの様子を、クィーン・リビドーは平然と嘲笑う。
 全身が石化しているはずなのに、小刻みに全身を震わせていたのだ……どれだけ苦しい状況に追い込まれているのか、傍から見ているだけで伝わってくる。
 ベリー・ドロップの気持ちを揺さぶろうと、おかしな提案を切り出す。
 無理に我慢しても苦しいだけなので、いい加減小便小僧らしく振る舞うよう言い放つ。

(そ、そんなこと言われたって出来るわけないのに……くうぅっ!?)
モジモジモジッ、ヒクヒクヒクッ……

 クィーン・リビドーの挑発的な言い分に、ベリー・ドロップはさらに困り果ててしまう。
 どんなにそそのかされても、人前でオシッコを垂れ流すような真似など決して出来るわけがなかった。
 ひたむきに我慢を続けている間も、つい身悶えずにいられない。
 限界まで膨らみ切った膀胱が、何度も揺れ動いてくるのだ。

(も、もうこれ以上は持ちそうにないかも……はうぅっ!?)
ガクガクガクッ……プシャアアアァァァッ!

 猛烈な尿意に屈するまま、ベリー・ドロップはとんでもない事態を招いてしまう。
 刻一刻と勢いを増してくる下半身の欲求をついに持ち堪えられなくなって、あっけなく股間を緩めてしまったのだ。
 オチンチン全体が震え上がってきて、先端から生温かい液体が飛び出してくる。
 クィーン・リビドーに言われたとおりに、あまりに破廉恥な行為を繰り広げてしまったのだ。

チョボチョボチョボッ、ピチャピチャピチャッ……
(どうしよう、もう身体が言うことを聞かなくなっちゃって。こんな場所でオシッコを出しちゃってるなんて……!?)

 下半身の様子を見下ろしたまま、ベリー・ドロップは言葉を失ってしまう。
 股間が緩んだ拍子に、ついに人前で放尿してしまったのだ。
 尿意に任せてはしたない液体が飛び散る様子など、あまりに恥ずかしくてたまらない。
 未だに気が引けずにいられない中、排尿の勢いを少しも止められそうにないのだ……

チョロチョロチョロッ、シビビビビビッ!
「……おい、見てみろよ。あの小便小僧、いきなりオシッコし始めたみたいだぞ?」
「ねぇ……あの小便小僧、やっぱり変じゃない? もしかして、本物のオシッコでも出しちゃってるのかな……?」
「どれどれ……本当だ、あんなに黄色く染まっちゃってる。何でこんなにリアルなオシッコを出しちゃってるんだろうな?」

 いきなり響いてきた水音に気づいて、周囲にいる人達はベリー・ドロップの下半身に注目を寄せていく。
 片手でオチンチンを摘んだまま、先端から薄黄色い液体が溢れ出してきたのだ……噴水とは明らかに違う液体が、不意に視界へ飛び込んでくる。
 まるで本当に立ち小便をしているみたいな姿を目の当たりにさせられて、つい驚かずにいられない。

ピチャピチャピチャッ、ポタタッ。
(どうしよう……こんなに人も集まってるのに、どうしてちゃんとオシッコを止められなかったの……!?)

 オシッコを出し尽くした後も、ベリー・ドロップはすぐに縮み上がってしまう。
 どうしても尿意を我慢できなかったばかりに、とんでもない格好を大勢の前で晒してしまったのだ。
 互いに顔を見合わせたまま戸惑っている様子など、あまりに申し訳なくてたまらない。
 公共の場所で決して許されない行為をしでかした事実を、否応なく痛感させられる……

「何か騒ぎになっちゃってるみたいだけど、一体どうしちゃったの?」
「あそこに小便小僧が立ってるでしょ、本物のオシッコを出しちゃってるみたいだよ!?」
「あんなに黄色いの、どう考えてもオシッコ以外に考えられそうにないって……一体、どう言う仕掛けなんだろうな?」

 困り果てているベリー・ドロップをよそに、噴水の周囲に次々と人が集まってくる。
 いつの間に立っていた小便小僧から、本物のオシッコが飛び出してきた事実を思い思いに話し合っていたのだ。
 破廉恥な瞬間に立ち会ってしまった事実など、さすがに照れくさくてたまらない。

ミシミシミシッ……
(こんなはしたない格好、誰にも見られたくなかったのに……一体いつまで、こんな格好のまま立っていなきゃいけないの!?)

 周囲で繰り広げられる噂話に、ベリー・ドロップはあっけなくひるんでしまう。
 小便小僧のような真似事をさせられたせいで、ここまで騒ぎになってしまうなど思いもしなかった。
 耐え難い気まずさに苛まれる間も、決してこの場から逃げられそうになかった。
 全身が石像のように凝り固まってしまい、まともな身動きすら取れそうにないのだ。

『その調子よ、ベリー・ドロップ。だいぶ小便小僧らしく振る舞えるようになってきたじゃない……この際だから、もっとはしたない格好でも晒してしまいなさい?』

 ベリー・ドロップの感情を煽るかのように、クィーン・リビドーは率直な感想をぶつける。
 見事な排尿姿だと褒めちぎった上で、おかしな言いつけを切り出す。
 人前でオシッコを垂れ流すだけでは勿体なく思えたので、別の使命を果たしてもらうつもりでいたのだ。
 段々と賑わってくる周囲の様子に、つい期待せずにいられない。

(そ、それって一体どう言う意味なの……はうぅっ!?)
ギュムッ、ギュムッ、ギュムッ……

 あまりに不可解なクィーン・リビドーの発言に戸惑ううちに、ベリー・ドロップはさらなる行為を引き起こしてしまう。
 自分の意志とは無関係に、何故か勝手に手元が動き始めてきたのだ。
 まるでオチンチンをしごくような仕草に、つい唖然とせずにいられない。
 敏感な部分を弄り回すたびに、おかしな感覚が下半身から押し寄せてくるのだ。

(やだ、さっきまで全然動かせなかったはずなのに……どうして手が勝手に動いて、オチンチンなんか弄っちゃってるの……!?)

 目の前で繰り広げられる現象に、ベリー・ドロップはすっかり翻弄させられる。
 どんなに力を込めても動かなかった手元が、何故かオチンチンを握り締めていたのだ。
 はしたない行為を迫られて、つい困惑せずにいられない。
 まるで操り人形のように、自分の身体を操作させられているようなのだ……

(も、もうそれ以上は駄目なのにぃ……ひうぅっ!?)
ムクムクムクッ、ギチギチギチィッ!

 手元の動きを少しも止められないうちに、ベリー・ドロップはとんでもない現象を引き起こしてしまう。
 敏感な部分を刺激するうちに、ついにオチンチンを勃起させてしまったのだ。
 あまりに破廉恥な形状を目の当たりにさせられて、あまりに恥ずかしくてたまらない。
 膨らみ切った部分がひとりでに起き上がって、おへその辺りまで届きそうな勢いだった。

「……きゃんっ! あの小便小僧、またおかしな格好を見せてきちゃってるみたいだよ?」
「やだぁ、あんなにオチンチンを大きくさせちゃって。今度は一体どう言うつもりなんだろう?」
「あの小便小僧、絶対に変だよ。これじゃまるで生きてるみたいじゃない……?」

 みるみるうちに変わり果てていく下半身の様子に、周囲にいた人達も度肝を抜かれてしまう。
 いきなりオチンチンを弄り始めたかと思えば、ついには勃起の瞬間までさらけ出してきたのだ。
 あまりに破廉恥な格好を目の当たりにさせられて、さすがに驚かずにいられない。

(もうお願いだから、おかしな真似なんてさせないでぇ……はうぅっ!?)
シュコッ、シュコッ、シュコッ。

 周囲にいる人達の反応を思い知らされた後も、ベリー・ドロップは少しも自慰行為を止められそうになかった。
 下半身に浴びせられる視線を恥じらう一方、別のことに段々と意識を吸い寄せられていたのだ。
 何度も身を捩らせながら、つい喘がずにいられない。
 オチンチンを弄繰り回しているうちに、たまらない快感が下半身を駆け巡ってくるのだ。

「見てみてよ。あの小便小僧、今度はオチンチンを弄り始めちゃってるみたいだよ?」
「あんなにオチンチンを膨らませちゃって、随分と気持ち良さそうな顔まで浮かべちゃってるみたいだけど……?」
「このまま、オチンチンから何か出しちゃいそうだし……いい加減ここから離れた方が良くない?」

 夢中になって下半身を慰めるうちに、噴水の周辺が騒然となってくる。
 ベリー・ドロップを模した石像がオチンチンを丸出しにしたまま、上下に何度もしごき続けていたのだ。
 まるで生きているみたいに艶めかしい表情を浮かべる様子など、つい注目せずにいられない。 

(ひぃっ、ひぃっ、ひぃっ……も、もう駄目ぇっ!?)
ガクガクガクッ、ビュクビュクビュクンッ!

 人前で自慰行為を続けた挙げ句、ベリー・ドロップはとんでもない瞬間を迎えてしまう。
 何度もオチンチンを弄繰り回すうちに、あっけなく絶頂へと達してしまったのだ。
 全身を小刻みに揺らしながら、つい喘がずにいられない。
 下半身の辺りで渦巻いていた感覚が、敏感な部分へ一気に押し寄せてくるのだ。

ブビュルビュルッ、ビチビチビチィッ!
(どうしよう、オチンチンが痺れてきちゃって……いやらしいものが、どんどん溢れてきちゃってるよぉ!?)

 下半身に引き起こされる事態を、ベリー・ドロップは否応なく痛感させられる。
 激しい快感に屈するまま、ついに射精を引き起こしてしまったのだ。
 オチンチン全体が脈打ってきて、先端から熱い液体が噴き出してくる……破廉恥な行為をまんまと演じてしまい、あまりに気恥ずかしくてたまらない。
 竿の部分をしごき続けるたびに、いやらしい代物が立て続けに飛び出してくるのだ……

「……きゃんっ! 何なのよ、あの小便小僧!?」
「あの白いのって……やっぱり、精液なのかな? オチンチンから出るものって、他に考えられないし」
「やだぁ……こんなみっともない格好、よく私達の前で見せびらしてきちゃうなんて!?」

 不意に見せつけられたベリー・ドロップの下半身に、周囲にいた人達はますます驚いてしまう。
 オチンチンを何度も跳ね上がらせながら、白く濁った液体などを撒き散らしていたのだ……粘っこい液体の正体など、どう考えても精液以外に考えられそうになかった。
 可愛らしい顔立ちとはあまりに不釣り合いな姿などを見せつけられて、つい茫然とせずにいられない。

(も、もうお願いだから。こんなはしたない格好なんて見ないでぇ……は、はうぅんっ!?)
ゾクゾクゾクッ……ドピュピュッ、ヌロヌロヌロォッ。

 周囲から浴びせられる言葉や視線に、ベリー・ドロップはさらに弱り果ててしまう。
 決して人目に晒せないような格好などを、おかしな形で人目にさらけ出してしまったのだ。
 耐え難い恥じらいに苛まれる間も、つい腰をくねらせずにいられない。
 段々と柔らかくなっていくオチンチンをしごくたびに、残りの精液を次々と溢れさせてしまうのだ……

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