これから新しい小説「男の娘魔法少女メス堕ち化作戦」を発表します。
ちなみに内容はこんな感じです……

女怪人クィーン・リビドーに立ち向かう魔法少女ベリー・ドロップ。
戦闘中に「男の子」だった正体を見抜かれ、敗北した挙げ句にメスの悦びを様々な方法で叩き込まれる!

・触手にオチンチンをしごかれて、スカートの内側で射精
・触手の分泌液を飲まされ、尿意を催して失禁
・石化で「小便小僧」にさせられ人前で強制放尿、オナニーさせられて強制射精
・乳首の先端に触手が潜り込んでニプルフック、女の子みたいな乳房に改造させられる

教室で過ごす間も、打ち負かされた影響で様々な痴態を繰り広げる羽目に!

・悪夢にうなされて授業中に夢精
・頻尿が治らず立ち小便、授業中にオネショをしでかす
・ジュニアブラや女児ショーツを穿かされてトイレに入れずお漏らし
・紙オムツを穿いたまま教室で過ごして、クラスメート達のいる前でオシッコを垂れ流す

触手だけでなく、クラスの男子達や女子達にも襲われる魔法少女ベリー・ドロップ、顔見知りの相手にいやらしい悪戯を迫られる!

・手下に成り下がった男子達相手に襲われ初めてのフェラチオ、ザーメンを飲まされる
・男子達にせがまれてアナルセックス、尻穴処女を奪われる
・スクール水着を着たまま男子とデートに連れられ、女の子扱いさせられ自慰行為して着衣射精
・ペニスバンドを装着した女子達にアナルセックスの真似事を強要させられる
・女子達に脅されて正体バレ、さらに下級生達の前で尻穴をほじられて悶絶

身体の女体化に合わせて精神もメス化調教させられ、正真正銘の魔法少女に変貌を遂げていくベリー・ドロップ。
女怪人クィーン・リビドーにそそのかされて「メス堕ち・悪堕ち」まで果たしてしまう…!

今日は第一話をお送りします……


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タッタッタッタッ……
(やっと学校も終わったし、お家に帰ったらすぐゲームで遊ばなくっちゃ!)

 帰りのホームルームを終えると、姫斗はすぐに教室の外へ飛び出していく。
 やっと放課後になったので、すぐお家に引き返すつもりでいたのだ。
 下駄箱を目指して、夢中になって廊下を駆け回っていく。
 ずっと楽しみにしていたせいか、自然と気持ちが浮き足立っていたのだ……

「あら……もしかして、もうお帰りの時間なのかしら? ちょっと退屈してた所だから、このクィーン・リビドー様とたっぷり遊んでいかない……?」

 校庭に飛び出した途端、思いも寄らない事態が目の前で繰り広げられていく。
 大きく開いた胸元やスリットの入ったスカートが特徴的なエナメル製のボンテージ衣装に身を包んだ女性が、なぜか校庭に立ちはだかっていたのだ。
 自らをクィーン・リビドーと名乗りながら、下校しようとしていた生徒達を平然と呼び止めてくる。
 相手の返事を待っている間も、マスクの内側で妖しげな眼差しを浮かべていたのだ。

グニュルグニュルグニュルッ……!
「……きゃんっ! 何なのよ、あの気味の悪いものは!?」
「どうしよう……あの女の人、私達のことを狙ってくるつもりみたい!」
「とりあえず、すぐここから逃げちゃった方がいいよ……!」

 いきなり目の前に引き起こされた現象に、生徒達は思わず度肝を抜かれてしまう。
 クィーン・リビドーが合図を送ると同時に、地面から触手が次々と生えてきたのだ。
 地面を這いずり回りながら近づいてくる代物に戸惑うあまり、慌ててその場から遠ざかっていく。
 今にも自分達を掴まえようと、何度もうねりながら着々と距離を詰めてくるのだ。

「や、やだっ! もうこっちに来ないでよぉ……ひぃっ!?」
シュルシュルシュルッ……グイッ!

 ひたすら触手から逃げ惑っているうちに、生徒達はあっと言う間に窮地へと追いやられてしまう。
 気づいたら壁際に追い込まれてしまい、あっけなく行く手を塞がれてしまったのだ。
 触手に手足を引っ張られるうちに、ついには磔にさせられる事態だった。
 どんなにもがき続けても触手が外れないどころか、しつこく絡みついてくる。

(そ、そんな……これから帰る所だったのに、学校にいるみんなを襲ってきちゃうなんて!?)

 校庭で引き起こされている状況に、姫斗は思わず目を疑ってしまう。
 女怪人クィーン・リビドーが学校に乗り込んできて、生徒達を標的に襲ってきたのだ。
 下駄箱から校庭の方を覗き込んでいる間も、つい戸惑わずにいられない。
 事態を収拾しない限りは、まともに帰宅出来そうにない雰囲気だったのだ……

「お、お願いだから。それ以上は近づいて来ないでぇ……ひぐうぅっ!?」
ミシミシミシィッ、ギチギチギチィッ!

 困り果てている姫斗の様子も構わず、さらなる状況が繰り広げられていく。
 触手に掴まった生徒達が何度も身を捩らせながら、思い思いに泣き叫んでいたのだ。
 全身を強引に締めつけられて、あまりに苦しくてたまらない。
 ついには誰かに助けを求めようと、夢中になって悲鳴を撒き散らす始末だった。

(とりあえず、掴まってる子だけでも何とか助けなくっちゃ……!)

 生徒達の悲鳴に耳を傾けながら、姫斗はある決心を固める。
 自らに課せられている大事な使命を、すぐにでも果たすつもりでいたのだ。
 出口から遠ざかると、下駄箱の片隅へと身を潜める。
 触手に掴まっている生徒達を救い出すため、これから大切な準備を整えなければいけないのだ。

「お……乙女の願い、聞き届け給え!」
シュイイイィィィンッ。

 周囲に誰もいないのを確かめると、姫斗はためらいがちに呪文を呟く。
 呪文を言い終わると、あっと言う間に全身が発光し始める。
 フリルがあしらわれたエプロンドレスやミニハット、ニーソックスなどを身に着けるうちに『ベリー・ドロップ』へと変貌を遂げていく。
 街の平和を守るため、魔法少女に変身する能力を授かっていたのだ。

「紅く煌くもぎたて果実、ベリー・ドロップただいま参上!」

 ベリー・ドロップに変身した後、慌てて校庭へと乗り込んでいく。
 遠くにいるクィーン・リビドーを睨みつけながら、すぐに名乗りを上げる。
 これから下校しようとしていた矢先に、わざわざ学校に乗り込んでくるなどさすがに重いもしなかった。
 準備も整った後、触手に掴まっている生徒達を一刻も早く救い出すつもりでいたのだ。

グイッ……
「お願いだから、いい加減離れなさいっ……今のうちに早く逃げちゃって!」
「あ、ありがとう。ベリー・ドロップ……」
「ほら、このままじゃ邪魔しちゃうかもしれないし。さっさとここから離れちゃおうよ……」

 生徒達の元に駆け寄ると、ベリー・ドロップは力任せに触手を引っ張っていく。
 触手を強引に引き剥がすと、すぐこの場から逃げるよう生徒達に言い放つ。
 ベリー・ドロップに言われるまま、生徒達はそそくさと校庭から遠ざかっていく。
 無事に触手から抜け出すことが出来たので、ひとまずこの場を離れることにしたのだ。

「あ、あなたの仕業ね! こんなおかしなものをけしかけてきちゃうなんて。学校のみんなに悪さしちゃうなんて、絶対に許せないんだから……!」

 触手に掴まっていた生徒達を救い出した後、ベリー・ドロップは目の前に立ちはだかっている相手に文句をぶつける。
 わざわざ学校に脚を踏み入れてまで生徒達を襲ってくるクィーン・リビドーの行動など、あまりに見過ごせそうになかった。
 二度と悪さが出来ないよう、すぐにでも撃退するつもりでいたのだ。
 クィーン・リビドーに立ち向かおうと、とっさに身構えていく。

「……ふん。こんなに早く邪魔しに来ちゃうなんて、さすがに予定外だったわ。このまま帰っちゃってもつまんないし、今度の餌食はベリー・ドロップ、あなたに決めたわ……!」
グニュルグニュルグニュルッ……

 ベリー・ドロップの姿をじっと見つめながら、クィーン・リビドーは平然と言葉をぶつける。
 学校帰りの生徒達を標的にするつもりでいたのに、まんまと邪魔させられてしまったのがあまりに苛立たずにいられない。
 ついには合図を送りながら、ベリー・ドロップを狙って次々と触手をけしかけてくる。

「そ、そんな簡単にやられたりなんてしないんだから……えいっ!」
バシンッ!

 続々と群がってくる触手達の様子に気づいて、ベリー・ドロップは毅然と立ち向かう。
 パンチを繰り出すと、すぐに触手が引き下がっていく。
 何とか触手を追い払った後も、別の先端が次々と蠢いてくる。
 ベリー・ドロップを絡め取ろうと、次々と先端を伸ばしてきたのだ。

「や、やだっ! もうこんな近くに来ちゃってるなんて……やぁっ!」
ボスンッ!

 目の前でうねり続ける触手の様子に、ベリー・ドロップも思わず手を焼いてしまう。
 どんなに攻撃しても、触手の束が立て続けに押し寄せてくるのだ。
 キックを繰り出している間も、ついうろたえずにいられない。
 慌てて脚を引っ込めたまま、すぐに縮み上がってしまう。

ヒクヒクヒクッ……
(どうしよう、こんなにスカートが捲れちゃってる! みんなのいる前なのに、このままじゃ大事な秘密を見られちゃうかも……?)

 触手との対峙に集中しなければいけない中、ベリー・ドロップは別のことに気を取られてしまう。
 脚を持ち上げた途端、スカートがひとりでに持ち上がってきたのだ。
 慌ててスカートを押さえ込んだ後も、なかなか落ち着きを取り戻せそうになかった。
 下手をすれば、大事な秘密を戦闘中にさらけ出してしまうかもしれないのだ……

「……ふふん。どうしたのかしら、ベリー・ドロップ。動きが鈍ってきてるじゃない? まさか、こんな程度で音を上げるつもりじゃないわよね……?」
ニュルニュルニュルッ。

 ベリー・ドロップのおかしな様子に気づいて、クィーン・リビドーの中である予感が脳裏をよぎってくる。
 スカートが捲れるのを異様に恥じらう理由など、あまりに不可解でたまらない。
 下半身の秘密を無理にでも暴いてしまおうと、平然と触手をけしかけていく。
 合図を送った途端、触手がベリー・ドロップの足元へと目掛けて群がってくる。

「や、やだっ! そんなにいっぺんにおかしなものなんて押しつけてこないで……はうぅっ!?」
フワッ……

 立て続けに押し寄せてくる触手を追い払おうとした矢先、ベリー・ドロップはすぐに悲鳴を洩らしてしまう。
 足元を集中的に狙われた拍子に、まんまとスカートを捲られてしまったのだ。
 スカートの生地が腰まで持ち上がっていく様子に、つい茫然とせずにいられない。
 ずっと隠し続けていたスカートの中身を、あっけなくさらけ出してしまったのだ。

ヒラヒラヒラッ……
(どうしよう、こんなにスカートが持ち上がっちゃって……パンツが丸見えになっちゃってる! このままじゃ、ボクの正体を誰かに知られちゃうかもしれないのに……!?)

 スカートの内側に忍び寄ってくる風を、ベリー・ドロップは否応なく痛感させられる。
 決して誰にも見せられないような秘密を、目の前にいる相手に見られてしまったのだ……魔法少女としてあるまじき、あまりに致命的な秘密だった。
 薄手のパンツの生地越しに盛り上がっている部分に、鋭い視線が突き刺さってくる。
 女の子が決して持ち合わせていない部分――オチンチンの存在をクィーン・リビドーにどう思われてしまったか、あまりに気懸かりでたまらない……

「あ、あうぅっ……!?」
ギュムッ。

 慌ててスカートを押さえ込んだ後も、ベリー・ドロップはなかなか落ち着きを取り戻せそうになかった。
 本来あるべき魔法少女とはあまりにかけ離れた正体を、あっけなくクィーン・リビドーに見抜かれてしまったのだ。
 下半身を取り繕った後も、つい縮み上がらずにいられない。
 慌てて俯いたまま、なかなか相手の様子を窺えそうになかった。

(もしかして、あの人に気づかれちゃったかな……本当は男の子なのに、こんな格好まで着せられて魔法少女なんてやらされちゃってること……!?)

 恐る恐るクィーン・リビドーの様子を窺っているうちに、ベリー・ドロップは耐え難い気まずさに苛まれてしまう。
 本来なら男の子のはずなのに、可愛らしい衣装を身に纏いながら魔法少女として振る舞っている事実を、おかしな形で相手に知られてしまったのだ。
 パンツの表面からしっかりと浮かび上がっているオチンチンの膨らみだけは、どんなに頑張っても覆せそうになかった。
 目の前に立ちはだかっている相手の動向が気になるあまり、まともな身動きすら取れそうにないのだ。

「……ふふっ。ベリー・ドロップってば、なかなか面白いものを見せてくれるじゃない……スカートの中身、たっぷり見せてもらっちゃったわよ?」

 ひるんでいるベリー・ドロップの様子をじっくりと睨みつけながら、クィーン・リビドーは平然と言葉を切り出す。
 可愛らしい格好に身を包んでいる相手が、実は男の子だったなどさすがに想像すらつかなかった。
 先ほど見せつけられた股間の膨らみを思い起こすだけで、あまりに愉快でたまらない。

「そ、そんな。お願いだから、恥ずかしいことなんて言いふらさないで……あうぅっ!?」
モジモジモジッ……

 不敵な笑みを浮かべてくるクィーン・リビドーの様子に、ベリー・ドロップはすっかり追い詰められてしまう。
 あまりに致命的な秘密を、とんでもない相手に握られてしまったのだ。
 言い表しようのない恥じらいに苛まれるあまり、スカートの上から股間を押さえ込んだまま少しも手離せそうになかった。
 耐え難い気まずさに苛まれたまま、ひたすら押し黙ったまま少しも反論をぶつけられそうにないのだ……

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