「美少女母娘『パルフェ・シスターズ』屈辱のスライム姦」第6話をお送りします。
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(やだ、もうこんな時間になってるはずなのに……杏子ってば、まだ帰って来ないのかしら?)

 時計を見つめながら、菜々緒はすぐに思い悩んでしまう。
 もう学園の授業も終わったはずなのに、なかなか杏子が帰って来なかったのだ。
 ひたすら待ち続けている間も、あまりに気懸かりでたまらない。
 もしかしたら自分の知らないうちに、おかしな事件に巻き込まれているかもしれないのだ。

ガチャッ。
(もしかしたら、何か事件にでも巻き込まれてしまったのかしら……このまま放っておくわけにもいかないし、すぐに杏子を探し出さなくっちゃ!)

 おかしな胸騒ぎに駆られるまま、菜々緒は玄関に向かい出す。
 いつまでもお家の中で待っていられそうになかったので、杏子を迎えにいくつもりでいたのだ。
 通学路を走り回りながら辺りを見渡している間も、つい焦らずにいられない。
 どんなに振り返っても、なかなか思うように娘の姿を見つけられそうになかったのだ。

「さすがにプラムも苦しくてたまらないかしら? 残念だけど、まだお仕置きを止めるつもりはないから覚悟しておきなさい……?」
「も、もごぉっ……!?」
ブルブルブルッ……

 通学路を駆け回るうちに、菜々緒の目にとんでもない光景が飛び込んでくる。
 杏子が何故かパルフェ・プラムに変身したまま、巨大スライムに上半身を埋め込まれていたのだ。
 ブラック・プティングまで傍に立っていて、スライムから投げ出している下半身をじっくりと覗き込でいる……よく目を凝らしてみると、下半身がオシッコで濡れ尽くしている。
 惨めに敗れ去った姿などを、わざわざ通学路を舞台に見せびらかしていたのだ。

「……あ、杏子! 一体これは、どう言うことなの……!?」

 窮地に陥っているプラムの様子に気づいて、菜々緒は慌てて現場に駆けつける。
 まさか自分の知らない間にスライムに襲われていたなど、あまりに予想外の事態だった。
 慌ててプラムに話し掛けている間も、つい茫然とせずにいられない。
 桁違いな大きさのスライムに上半身を飲み込まれたまま、少しも返事を返そうとしなかったのだ。

「ふふっ、見て分からないかしら? たった一人で私に立ち向かおうとしてきたから、たっぷりお仕置きしてる最中なんだから……見て御覧なさい。こんなにオシッコまで漏らしちゃってるのよ?」
グニュルグニュルグニュルッ……

 やっと姿を見せた菜々緒を相手に、ブラック・プティングは説明を繰り広げる。
 下校中に生徒達を襲っている途中で邪魔しにきたので返り討ちにしてやったと言い張りながら、プラムの下半身を平然と突き出していく。
 巨大スライムに敗れ去った挙げ句、戦闘中に粗相までしでかした事実を自慢げに見せつけていたのだ。

「な、何て酷い真似を……ブラック・プティング! こんなことをして、ただで済むとでも思ってるの……!?」
ヒクヒクヒクッ……

 あまりに挑発的なブラック・プティングの振る舞いに、菜々緒はすっかり冷静さを失ってしまう。
 下校中に一人っきりでいる所をつけ狙ってプラムに襲撃するような行為など、あまりに気持ちが許せそうになかった。
 慌てて言葉をぶつけている間も、つい苛立たずにいられない。
 自分の娘を酷い目に遭わせるだけでは飽き足らず、道端で晒し者にさせられる事態など黙って見ていられそうになかった。

バタバタバタッ……
「お、おごぉっ……!?」

 菜々緒がブラック・プティングと睨み合っている中、プラムは必死の思いでもがき続ける。
 聞き慣れた声に気づいて、再び意識を取り戻したのだ。
 オシッコで濡れた脚を投げ出したまま、ひとりでに痙攣を引き起こす。
 口の中までスライムで埋め尽くされた後、呻き声を洩らすだけで精一杯だったのだ。

「杏子、すぐ助けるから待っててね……デリシャス・スゥイーツ・ドレスアップ!」

 プラムに呼び掛けながら、菜々緒はすぐに変身を始める。
 窮地に陥っているプラムを、巨大スライムから救い出すつもりでいたのだ。
 呪文を唱え終わると、全身が眩い光に包まれる。
 今まで身に着けていた衣服の代わりに、鮮やかなコスチュームを次々と身に纏っていく。

「ほんのり甘い幾重もの紡ぎ……パルフェ・モンブラン! 貴方の悪行、たとえお天道様が見逃しても絶対に許さないわ……!」

 マントを翻しながら、菜々緒はパルフェ・モンブランへと変身を遂げていく。
 目の前にいるブラック・プティングを睨みながら、すぐに言葉をぶつける。
 卑怯な真似を繰り返す輩を、何としても懲らしめるつもりでいたのだ。
 相手の様子を窺っている間も、巨大スライムに掴まったまま溺れているプラムの様子があまりに気になってたまらない。

「あらあら、モンブランってば。そんなにムキになっちゃって、随分と威勢のいいこと……でも残念ね、ちょっと邪魔させてもらうわよ?」
「ふ、ふぐぅっ……!?」
ブルンッ。

 毅然と立ち向かってくるモンブランの様子に気づいて、ブラック・プティングはすぐに命令を下す。
 相手が感情的になっているようなので、さらに気分を逆撫でするつもりでいたのだ。
 巨大スライムを引き寄せて、上半身を飲み込んでいるプラムを目の前に突きつけていく。
 モンブランがどんな反応を見せてくれるのか、つい期待せずにいられない。

「ぷ、プラム……くうぅっ!」

 目の前に突き出されたプラムの姿に気づいて、モンブランは思わずひるんでしまう。
 すぐにスライムを退治しなければいけないはずなのに、まさかプラムを盾にさせられるなど思いもしなかった。
 とっさに立ち止まった後も、ついうろたえずにいられない。
 娘を人質に取られているせいか、なかなか思うように攻撃を繰り出せそうにないのだ。

「とりあえず、何とかしてプラムを助け出さなくっちゃ……えいっ!」
ギュムッ。

 思い掛けない相手の行動に翻弄させられる中、モンブランはプラムの元へ駆け寄る。
 このままだと巨大スライムを退治することも出来そうにないので、すぐにプラムを救出するつもりでいたのだ。
 スライムの表面から飛び出しているプラムの両脚をしっかりと掴んだまま、思いっ切り引っ張っていく。
 このままスライムの内部に埋もれてしまえば、下手をすればプラムが目覚めなくなってしまうかもしれないのだ。

ミシミシミシィッ……
「プラム、お願いだから目を覚まして……うぅっ! お願いだから、いい加減にプラムを離しなさいっ!」

 両脚を引き抜きながら、モンブランはプラムに何度も呼び掛ける。
 巨大スライムからプラムを引きずり出そうとしている間も、プラムがなかなか自分から動こうとしない様子が気になってたまらない。
 どうやらスライムの内部に飲み込まれたまま、意識を失いかけているようなのだ。
 丸出しのパンツを薄黄色く染めている様子に気づいて、自分のいない間にプラムがどんな目に遭わされてしまったかをありありと思い知らされる。

「それにしても凄い慌てっぷりね。そんなにこの小娘を取り返したくてたまらないのかしら……えいっ!」

 取り乱しているモンブランの様子をじっくりと眺めながら、ブラック・プティングは平然と言葉を切り出す。
 どうやらプラムを取り返すのに夢中になっているようなので、妨害するつもりでいたのだ。
 必死な顔を浮かべているモンブランを後目に、さりげなく合図を送っていく。

ギュルンッ!
「きゃぁっ……!?」

 巨大スライムの思わぬ行動に、モンブランはあっけなく振り回されてしまう。
 ブラック・プティングの合図に合わせて、巨大スライムがいきなり揺さぶってきたのだ。
 突然プラムの脚を引き離されて、つい慌てずにいられない。
 すぐにでも娘を引っ張り出すつもりでいたのに、まんまと邪魔させられてしまったのだ。

(一体どうすればプラムを取り返せるの……このままじゃまともに戦えそうにないみたいだし、本当に手遅れになっちゃうかもしれないのに……!?)

 とっさに巨大スライムから遠ざかった後も、モンブランはすっかり思い悩んでしまう。
 プラムが掴まっているせいでスライムに攻撃できない上、上半身を引き抜くことすら出来そうになかったのだ。
 なかなか思うように取り返せそうにないのが、あまりにじれったくてたまらない。
 どんなに考えても、娘を救い出す術が少しも思いつきそうになかったのだ……

「ふふっ、さすがにあなたもお手上げのようね……パルフェ・モンブラン、あなたもプラムと同じ目に遭わせてあげるから、覚悟しなさい?」
グニュルグニュルグニュルッ……

 困り果てているモンブランの顔を睨みつけながら、ブラック・プティングが平然と言葉を切り出す。
 モンブランが弱っている隙を狙って、すぐ反撃を仕掛けるつもりでいたのだ。
 命令を下した途端、巨大スライムが徐々に距離を詰めてくる。

「い、嫌っ! お願いだからそれ以上近づいてこないで……ひんっ!?」
カクカクカクッ……

 いきなり近づいてくる巨大スライムの様子に、モンブランは思わずひるんでしまう。
 プラムを助け出せないどころか、自分まで餌食にさせられようとしていたのだ。
 慌てて遠ざかっている間も、つい焦らずにいられない。
 ひたすら逃げ惑っているうちに、気づいたら壁際に追い込まれてしまったのだ。

「もう逃げられないわよ、パルフェ・モンブラン……さすがにプラムだけじゃ可哀想だし、あなたもスライムの餌食にでもなってしまいなさい?」
ニュルンッ……

 窮地に陥っているモンブランを相手に、ブラック・プティングはおかしな宣言を始める。
 どうやら身動きも取れそうにないみたいなので、すぐにでも止めを刺すつもりでいたのだ。
 合図を送った途端、巨大スライムが急に蠢いてくる。
 モンブランの目の前に立ちはだかったまま身体を引き伸ばして、激しくうねり続けていたのだ。

(ただでさえ逃げ場がなくて困ってるのに、スライムがいきなり増えちゃうなんて。一体、何を企んでしまってるの……!?)

 思いも寄らないスライムの動向に、モンブランも思わず言葉を失ってしまう。
 ただでさえ逃げ場を失って大変な中、ブラック・プティングの合図に合わせてスライムが分裂し始めたのだ。
 スライムの様子を窺っている間も、つい背筋をこわばらせずにいられない。
 これから何をするつもりなのか、少しも理解できそうになかったのだ……

「やっと準備も整ったみたいだし……ほら、さっさとパルフェ・モンブランを始末なさい!」
ボヨンッ!

 唖然としているモンブランの様子を見据えながら、ブラック・プティングは平然と言葉を切り出す。
 準備も整ったようなので、モンブランに攻撃を仕掛けるつもりでいたのだ。
 命令を下した途端、分裂したスライムがいきなり地面から跳ね上がってくる。

「や、やだっ! いきなりこっちに来ないで……うぐぅっ!?」
グポンッ!



 相手の攻撃を避ける間もなく、モンブランはとんでもない窮地に陥ってしまう。
 突然飛び上がってきたスライムの軌道を少しも避けられないまま、気づいたら顔面に覆い被さってきたのだ。
 いきなりスライムが顔中に減り込んできて、つい呻かずにいられない。
 気づいたら首から上を、バランスボールほどの大きさに膨らんだ代物に埋め尽くされてしまったのだ。

(どうしよう、このままじゃ私までプラムみたいに……スライムに溺れてしまうかもしれないのに!?)

 あまりに予想外なスライムの行動に、モンブランはすっかり茫然とさせられる。
 身体の一分を分裂させてきたかと思えば、いきなり顔面に張りついてくるなど考えもつかなかった。
 とっさに口を閉ざした後も、つい困惑せずにいられない。
 もしこのままスライムを引き剥がせなければ、プラムと同じような目に遭わされてしまうかもしれないのだ……

「お、お願いだから離れなさい……くはぁっ!?」
グニュグニュグニュッ……ボコボコボコォッ!

 何とかしてスライムを追い払おうとするモンブランだけど、すぐに悲鳴を洩らしてしまう。
 どんなに両手を踏ん張っても、なかなか思うように巨大スライムを引き剥がせそうになかったのだ。
 無理に動き回っているうちに段々と呼吸まで苦しくなってきて、ほんの少し口元を緩めた拍子にスライムが一気に雪崩れ込んでくる。
 肺の中にまでスライムが押し寄せてきて、ますます窮地に立たされてしまう。

「ふふっ、それにしても本当に不様な格好……そのままプラムと一緒に生き恥でも晒してしまいなさい?」

 もがき苦しむモンブランの様子をじっくりと見つめながら、ブラック・プティングは率直に言葉をぶつける。
 口から泡を吹き出している姿など、何とも哀れでたまらなかった。
 プラムと同じようにさっさとスライムに溺れてしまうよう、平然とモンブランに言い放つ。

「ふぅっ、ふぅっ、ふぅっ……うぐぅっ!?」
ギュムッ……

 あまりに挑発的なブラック・プティングの振る舞いに戸惑う間も、モンブランは少しも反論できそうになかった。
 必死にスライムから顔を引き抜こうとしている間も、すぐに息を詰まらせてしまう。
 何とかして意識を保ちながら、しつこく纏わりついてくるスライムを振り払おうとするだけで精一杯だった。
 まともに呼吸も出来ないうちに、段々と手元が痺れてくる。

クラクラクラッ……
(どうしよう、頭の中が段々ボーっとしてきちゃって……このままじゃ私まで、プラムみたいな目に遭ってしまうかも!?)

 スライムに顔面を覆い尽くされたまま、モンブランはさらなる窮地に追いやられてしまう。
 呼吸困難に陥っているせいか、上手く踏ん張れそうになかったのだ。
 頭全体を包み込んでいるスライムの重みで、段々と足元がふらついてくる。
 少しでも気を抜いてしまえば、今にも意識を失ってしまいそうな勢いだったのだ……

「お、おごぉっ……んんっ!?」
ガクガクガクッ……ブボボッ、ビリビリビリィッ!

 顔面を塞いでいるスライムを少しも追い払えないまま、モンブランはおかしな行為をしでかしてしまう。
 上半身を前に倒したまま痙攣を繰り返すうちに、ついには放屁まで引き起こしてしまったのだ。
 耳障りな物音を下半身から次々と響かせている間も、つい呻かずにいられない。
 巨大スライムによって窒息させられた挙げ句、とんでもない状態へと陥ってしまったのだ。

ムチュムチュムチュッ、グチュグチュヌヂョッ!
(どうして、こんな大変な時に……お尻の穴まで勝手に緩んでしまってるの!? こんなみっともない姿なんて、誰にも見せられるわけないのに……!?)



 下半身に着々と出来上がっていく状態に、モンブランはあっけなく意識を奪われてしまう。
 呼吸困難に陥った拍子に、気づいたら尻穴を緩めてしまったのだ……腸内から排泄物が這い出してきて、下着の内側に続々と溜まってくる。
 肌にこびりつく感触を思い知らされて、つい困惑せずにいられない。
 寄りにも寄って戦闘の途中なのに、まさか脱糞をしでかしてしまうなど考えられない事態だった。

「ふ、ふごぉっ……うぐっ! かはぁっ!?」
ミリミリミリッ、ムリュリュッ……ブビビッ、モリュリュッ!

 汚物に塗れていく下半身に戸惑っている間も、モンブランは排便の勢いを少しも止められそうになかった。
 息苦しさに襲われるあまりに段々と意識が遠のいてきて、緩んだ肛門をどうしても引き締められそうにないのだ。
 幾度となく放屁を繰り返すうちに、ついには爆音へと変わり果てていく。
 お尻の谷間に次々と固形便が溜まっていき、着々と下半身が重たくなってくる。

「あらやだ。モンブランってばウンチなんて漏らしちゃってるの? オシッコを漏らしちゃったプラム以上に情けない格好ね……そんな汚らしいお尻なんて見せてきちゃって、少しは恥ずかしいとか思わないのかしら?」

 あまりに不様なモンブランの失態に、ブラック・プティングも思わず目を疑ってしまう。
 はしたなく股を広げたまま腰をくねらせて、漏らした排泄物でお尻の真ん中を盛り上げていたのだ……白い下着がみるみるうちに茶色く汚れていく様子など、あまりに見苦しくてたまらない。
 耳障りな物音を次々と立てながらお尻の形を歪めていく様子を、面白半分に覗き込んだまま、率直な感想をぶつけていく。

ムチュッ、ムッチュ、グヂョグヂョッ!
(こんなみっともない格好なんかを見られちゃってるだけでも大変なのに……どうしてお尻が言うことを聞いてくれないの!?)

 ブラック・プティングから浴びせられた言葉にひるんでいる間も、モンブランは少しも下半身を取り繕えそうになかった。
 緩んだ肛門から排泄物をひり出して、着々と下半身を埋め尽くしていく……肌の表面を這い回ってくる汚物の感触が、あまりに気持ち悪くてたまらない。
 腰をくねらせるたびに、盛り上がった部分がひとりでに揺れ動いてくる。
 ヒロインとしてあるまじき失態をしでかした事実を、否応なく痛感させられていたのだ……

「お、おごぉっ……かはぁっ!?」
ブルブルブルッ、ガクンッ!

 下着の内側を固形便で覆い尽くすうちに、モンブランはついに体勢を崩してしまう。
 地面に膝をついた勢いのまま、頭から地面に倒れ込んでしまったのだ。
 腸内が揺れ動くのに任せて脱糞を繰り返すうちに、段々と意識が途切れていく。
 みっともない醜態を取り繕うどころか、決してその場から立ち上がれそうになかった。

「さすがにモンブランもここまでみたいね……ふふっ、あなたも自分の目で見てみなさいよ。漏らしたウンチでこんなにお尻が盛り上がっちゃって、パンツからはみ出しそうになっちゃってるんだから?」

 あまりに不様なモンブランの格好を、ブラック・プティングは夢中になって覗き込む。
 スライムに溺れるうちに、まさか排便まで引き起こしてしまうなどさすがに想像すらつかなかった。
 みるみるうちに汚物に塗れていく下半身など、見ているだけで嘆かわしくてたまらない。
 お尻の周辺がどれだけ排泄物に覆われているのか、わざわざモンブランに言い聞かせていたのだ。

「あ、あうぅっ……!?」
ビクビクビクンッ……ブビビッ、ミリミリミリィッ!

 戦闘中の失態をブラック・プティングに罵られている間も、モンブランは身震いを引き起こしてしまう。
 呼吸困難に陥ったせいか、ついに気を失ってしまったのだ。
 地面に倒れ込んだまま泡を吹いている間に、スライムが肺の中へ雪崩れ込んでくる。
 幾度となく痙攣を引き起こすうちに放屁を繰り返して、さらに下着の内側へ排泄物を溜め込んでしまうのだ……

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