「美少女母娘『パルフェ・シスターズ』屈辱のスライム姦」第4話をお送りします…

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「美少女母娘『パルフェ・シスターズ』屈辱のスライム姦」発売しました。全18話ありますので、続きが気になったらぜひお買い上げください。
モゾモゾモゾッ。
「んんっ……あうぅっ!?」

 ベッドから起き上がってパジャマを脱いでいる間も、菜々緒はすぐに身を捩らせてしまう。
 着替えようとした矢先に、おかしな感覚が胸元の辺りを駆け巡ってきたのだ。
 とっさに身をこわばらせた後も、つい戸惑わずにいられない。
 上半身に出来上がっている格好のせいで、なかなか思うように着替えられそうになかったのだ。

プルンッ。
(一晩経ったはずなのに……まだ、胸が元に戻ってくれないなんて?)

 そっと胸元を覗き込んだまま、菜々緒は思わず溜め息を洩らしてしまう。
 スライムに磔に絡まれるうちに、考えられないほど乳房が肥大化してしまった……身動きを取るたびに、とにかく重くてたまらない。
 一晩経っても縮まらない胸元のせいで、言い表しようのない不安に苛まれてしまう。
 ブラック・プティングに仕向けられた拷問の凄まじさを、お家で過ごしている間も嫌と言うほど痛感させられていたのだ……

グイッ……ドプンッ。
「やだ、このままじゃ着替えられないじゃない……はうぅっ!?」

 慌てて着替えている間も、菜々緒は豊満な乳房に翻弄させられる。
 普段どおりにブラを着けようとしても、なかなか思うようにホックを締められそうになかったのだ。
 力一杯ブラを引っ張ろうとした途端、つい悲鳴を洩らさずにいられない。
 カップの裏地が乳首に擦れた拍子に、おかしな刺激が一気に駆け抜けてきたのだ。

ゾクゾクゾクッ、ヒクヒクヒクッ。
(まさか、ブラまで着けられなくなっちゃってるなんて……ただでさえ、おっぱいがこんなに感じちゃって大変なのに!)

 胸元の感覚が一旦引いた後、菜々緒はそっとブラを引き抜いていく。
 異様に膨らんだ乳房のせいで、どんなに頑張っても装着できそうになかったのだ……ブラを着けないまま普段着に着替えている間も、つい思い悩まずにいられない。
 薄手の生地越しに、豊満な胸元の形や尖った乳首が丸分かりになっていたのだ。
 あまりに卑猥な格好だと思い知らされて、ひとりでに顔が火照ってくる……

      *      *      *      *      *      *

コトンッ。
「杏子、ご飯が出来たからそろそろ起きなさい……?」

 乳房の疼きを堪えながら、菜々緒は台所に立っていた。
 朝食を作るために動き回るたびに何度も乳房が揺れ動いて、乳首が擦れるたびに幾度となく背筋をこわばらせていたのだ。
 何とか朝食を作り終えた後も、つい頭を捻らずにいられない。
 もう起きているはずなのに、杏子がなかなか部屋から出てこようとしなかったのだ。

「ママ、ボタンが上手く着けられないの。ちょっとだけ手伝ってもらえないかな……んんっ!」
ギュムッ……

 部屋にやってきた菜々緒に気づいて、杏子は頼みごとを始める。
 異様に張り詰めた乳房が邪魔になって、なかなか制服に着替えられずにいたのだ。
 着替えを手伝って欲しいと菜々緒にせがんでいる間も、つい言葉を詰まらせずにいられない。
 はしたない胸元の状態に振り回されるあまり、ブラウスのボタンすら着けられなくなってしまったのを恥じらっているようなのだ。

「もう、杏子ってば。ちょっとだけおとなしくしてなさい……」
グイッ……

 慌てている杏子の様子に気づいて、菜々緒はすぐに駆け寄っていく。
 どうやら制服に着替えられずに困っているようなので、手を貸すことにしたのだ。
 ブラウスを引っ張ったままボタンを閉じている間も、あまりに気の毒でたまらない。
 自分と同じように異常に膨張した乳房に戸惑っている娘の様子など、さすがに同情せずにいられなかった。

「ありがとう、ママ……ねぇ、本当にこんな格好のまま、学校に行かなきゃいけないの?」
モジモジモジッ。

 菜々緒の手で制服を着せてもらった後も、杏子は思わず弱音を洩らしてしまう。
 いくらセーラージャケットを着込んでいても、豊満な胸元を少しも取り繕えそうになかった。
 はしたない格好をさらけ出したまま、これから登校しなければいけないと思うだけで憂鬱でたまらない。
 もしかしたら学園で過ごしているうちに、異様に目立っている乳房を誰かにからかわれてしまうかもしれないのだ。

「そんなに恥ずかしがらないで。時間が経てば、ちゃんと胸だって元の大きさに戻ってくれるはずだから。ちょっとだけ辛抱するのよ……」
「……うん、分かった。それじゃ、行ってきます……」
フラフラフラッ……

 杏子の言葉に耳を傾けながら、菜々緒はそっと言葉を切り出す。
 たとえ乳房が膨張してしまっても、さすがに学園を休ませるわけにはいかなかった。
 そっと杏子をなだめながら、そっと背中を押していく。
 玄関から飛び出していく娘の後ろ姿を見つめている間も、無事に一日をやり過ごせるのか、さすがに心配でたまらない。

「杏子も何とか学校に行ってくれたみたいだし、すぐ後片づけしなくっちゃ……はうぅんっ!?」
モゾモゾモゾッ。

 杏子の背中を見送ると、菜々緒はそそくさとお家の中に引き返す。
 娘を学園へ向かわせた後、残っている家事をこなすつもりでいたのだ。
 洗い物を済ませようとした矢先、すぐに身悶えを引き起こしてしまう。
 脚を踏み込んだ途端に乳房が揺れ動いて、おかしな感覚が湧き上がってきたのだ。

ゾクゾクゾクッ、ヒクヒクヒクッ。
(やっと一仕事終わったばかりなのに……どうして、おっぱいがこんなに過敏になってしまってるの!?)

 胸元へ押し寄せてくる感覚に、菜々緒はすぐに気を取られてしまう。
 裏地が乳首に擦れるたびに、今まで感じたこともないような疼きに襲われていたのだ。
 ブラを着けていないだけでは考えられないほど、乳房が異常なほど過敏になってしまっていた。
 まともに家事もこなせないほどなど、つい困惑せずにいられない……

ギュッ……
「んんっ……!」

 とっさに胸元を押さえ込んだまま、菜々緒は背筋をこわばらせていく。
 乳房を駆け巡ってくる感覚が収まるまで、ひたすらやり過ごすつもりでいたのだ。
 段々と刺激が静まっていく間も、なかなか落ち着きを取り戻せそうになかった。
 少しでも気を抜いてしまえば、全身を揺さぶるような感覚が襲い掛かってくるかも分からないのだ。

「……やだ、もうこんな時間じゃない! そろそろ準備しなくっちゃ?」
モゾモゾモゾッ。

 何気なく時計を見つめていた矢先、菜々緒はすぐに慌ててしまう。
 家事に手間取っているうちに、買い物の時間がやってきてしまったのだ。
 すぐに身支度を整えて、玄関から飛び出していく。
 お昼になる前にスーパーへ行って、買い物を済ませるつもりでいたのだ。

「はぁっ、はぁっ、はぁっ……んくぅっ!?」
ヨロヨロヨロッ、カクカクカクッ。

 近所を歩き回っているうちに、菜々緒はたどたどしい足取りを取り始めてしまう。
 地面に脚を踏み込むたびに、重たい乳房が何度も跳ね回ってくるのだ。
 上半身を何度も振り回されて、つい悲鳴を洩らさずにいられない。
 気まぐれに揺れ動く乳房に、すっかり翻弄させられていたのだ。

(ただでさえ、ブラを着けられなくて困ってるのに……こんな調子じゃ、買い物にも出掛けられないじゃない!?)

 上半身に押し寄せる刺激に、菜々緒はさらに困り果ててしまう。
 ただでさえ乳房がおかしな方向に揺れ動いて大変なのに、裏地と乳首が擦れるたびに幾度となく疼き出してくるのだ。
 何とかして胸元を押さえ込みたい反面、ブラすら身に着けられないのがあまりにじれったくてたまらない。
 悲鳴を堪えている間も、言い表しようのない気まずさに苛まれてしまうのだ……

「やっと着いたから、すぐ買い物を済ませなくっちゃ……!」
フラフラフラッ。

 無理に脚を動かすうちに、菜々緒はついにスーパーへ辿り着く。
 やっとの思いで目的地に着いたので、すぐ買い物を始めるつもりでいたのだ。
 店内を歩き回っている間も、つい背筋をこわばらせずにいられない。
 いつ胸元におかしな感覚が押し寄せてくるかも分からないので、当分は気を抜けそうになかったのだ。

「……やだ、あの人の格好、見てみてよ?」
「一体どうなさったの……あらヤダ! あんなに大きな胸なんて揺らしちゃって!」
「それにしてもはしたない格好。もしかしたら誰か誘ってるのかしら……?」

 菜々緒のおかしな格好に気づいて、周りにいた客が騒ぎ出す。
 異常なほど膨らんでいる菜々緒の双乳に気づいて、面白半分に噂話を繰り広げていたのだ。
 胸の谷間を平然と見せびらかしている様子など、あまりに気になってたまらない。
 今にも裾部分から零れ落ちそうなほど、歩くたびに揺れ動く大迫力の乳房に思わず視線を吸い寄せられていたのだ。

(おっぱいが大きくなっちゃってるせいで、こんなに噂になっちゃってるなんて……!?)
フルフルフルッ……

 次々と耳元に飛び込んでくる噂話に、菜々緒はますます弱り果ててしまう。
 ただでさえ膨張した乳房に思い悩まされているのに、はしたない格好などを指摘させられるなど思いもしなかった。
 すぐに横を通り抜けようとする間も、つい縮み上がらずにいられない。
 胸元へ次々と浴びせられる相手の視線を、否応なく思い知らされていたのだ。

ヨタヨタヨタッ……
「これも一応、買っておいた方がいいわよね……んんっ!」

 耐え難い恥じらいに苛まれながら、菜々緒はそそくさと店内を物色する。
 無闇に注目を浴びせられても面倒なので、急いで買い物を済ませるつもりでいたのだ。
 小走りで店内を見て回っていた矢先、つい悲鳴を洩らさずにいられない。
 とっさに身をこわばらせた後も、なかなかその場から動けそうになかった。

ゾクゾクゾクッ、ピクピクピクンッ!
(ただでさえはしたない格好のせいで大騒ぎになっちゃって大変なのに……どうしてこんな時に限って、おっぱいが感じちゃってるの!?)

 悲鳴を堪えている間も、菜々緒はおかしな気まずさに苛まれてしまう。
 無理に動き回ったせいか、またしても乳首の辺りが疼き出してきたのだ。
 敏感な部分を容赦なく駆け巡ってくる刺激に、つい困惑せずにいられない。
 おかしな感覚が収まってくれるまで、ひたすら耐えるしかなかったのだ……

「ふぅっ、ふぅっ、ふぅっ……」
フラフラフラッ。

 その場に立ち止まった後、菜々緒はレジの方へと向かい出す。
 品物を手に入れたので、すぐに会計を済ませるつもりでいたのだ。
 買い物カゴを抱えたままレジへ向かっている間も、つい背筋を張り詰めずにいられない。
 少しでも姿勢を崩してしまえば、いつ猛烈な刺激に襲われてしまうかも分からないのだ。

(……それにしても、傍で見ると本当に大きいおっぱいよね?)
(別に男がいるわけでもないのに、よくあんな破廉恥な格好のまま外を出歩けるものよね……)
(最近の若い子って、恥じらいってものがないのかしら……?)

 レジに並んでいた矢先、周りにいる客達が噂話を繰り広げていく。
 見事に突き出している胸元を間近から覗き込んで、思い思いに話し合っていたのだ。
 あまりに卑猥な格好などを見せつけられて、つい文句をこぼさずにいられない。

「んんっ……!」
ギュッ。

 周囲から次々と浴びせられる言葉に、菜々緒はすっかり気を取られてしまう。
 あと少しで買い物も済ませられるはずなのに、並んでいる間にわざわざ乳房を覗かれてしまうなど想像すらつかなかった。
 慌てて胸元を取り繕っている間も、あまりに恥ずかしくてたまらない。
 どんなに頑張っても、膨張した乳房をなかなか思うように覆い隠せそうになかったのだ。

ゾクゾクゾクッ、プルプルプルンッ。
(あと少しで買い物だって終わるはずなのに、どうしてこんなにムズムズしてきちゃってるの……お願いだから、そろそろ落ち着いてってば!)



 胸元を押さえ込んでいる間も、別の心配事に神経を削がれてしまう。
 乳房に触れた途端、何故か乳首の辺りが疼き出してきたのだ。
 別に動き回っているわけでもないのに、ひとりでに尖っていく部分の様子が気になってたまらない。
 しっかりと身をこわばらせているはずなのに、おかしな気配が少しも収まってくれそうになかったのだ……

「いらっしゃいませー」
「……はうぅっ!?」
モゾモゾモゾッ、ビュククンッ!

 胸元の状態に思い悩みながら、菜々緒はレジの前へと立ち尽くす。
 やっと自分の番になったので店員にカゴを差し出そうとした矢先、すぐに身震いを引き起こしてしまう。
 あと少しで買い物を終わらせられるはずなのに、おかしな感覚が胸元の辺りに駆け巡ってきたのだ……とっさに背筋を張り詰めている間も、つい悲鳴を洩らさずにいられない。
 目の前にいる店員の視線を気にするあまり、あっけなく気持ちを揺さぶられてしまう。

ビュルビュルビュルッ、ヌチュチュッ!
(やだ、おっぱいから何かが出てきちゃったみたいだけど……一体、何が起こっちゃってるの!?)



 胸元に引き起こされている現象に、菜々緒は呆気に取られてしまう。
 痺れるような感覚が走り抜けてきたかと思えば、何故か乳首の辺りから液体が噴き出してきたのだ。
 濡れた感触が乳房に広がってくる様子に、つい困惑せずにいられない。
 どうして胸の辺りが濡れてしまっているのか、どんなに考えても理由など思いつきそうになかったのだ……

「……や、やだっ! 何なのよ、この格好!?」
ヌチャヌチャヌチャッ、グシュシュッ!

 恐る恐る胸元を見下ろした途端、とんでもない格好が目に飛び込んでくる。
 乳首から飛び出した液体によって、胸の辺りがみるみるうちに濡れ始めていたのだ。
 肌にじっとりと張りつく感触に、つい茫然とせずにいられない。
 おかしな染みが広がっていく胸元を恥じらっている間も、尖った乳首から立て続けに液体が噴き出してくる始末だった。

「い、嫌っ! お願いだから、もう止まってぇ……ひんっ!?」
ギュムッ、ビチビチビチィッ!

 はしたない格好を目の当たりにさせられて、菜々緒はすっかり落ち着きを失ってしまう。
 ただでさえ豊満な乳房が目立って恥ずかしいのに、ついには破廉恥な格好などを人目にさらけ出してしまった……おかしな液体が胸元へ広がるうちに、豊満な乳房の形状が何もかも丸見えになってしまっていたのだ。
 両手で胸元を覆い隠したまま、つい縮み上がらずにいられない。
 激しい恥じらいに苛まれるあまり、少しも周囲の状況を振り返れそうになかった。

ブピューッ、ジュワジュワジュワッ……
(もしかして、おっぱいを弄られちゃった時に……身体の中にスライムが潜んじゃってたの!?)

 慌てて胸元を取り繕っている間も、菜々緒は思わず言葉を失ってしまう。
 恐る恐る胸元の様子を探ると、乳首からゼリー状の物体が飛び出してきている……どうやら乳房に溜まっていたスライムが、今になって乳首から出てきてしまったようなのだ。
 肌にこびりついてくる液体の感触に、つい打ち震えずにいられない。
 膨張していた乳房にずっと悩まされた挙げ句、おかしな代物を噴出する様子まで人目にさらけ出してしまっているのだ……

「ご、ごめんなさい! こんな見苦しい格好なんて見せてしまって……はうぅっ!?」
グシュグシュグシュッ、ヌロヌロヌロォッ!

 慌てて周囲に弁解している間も、菜々緒はすぐに言葉を詰まらせてしまう。
 スライムの噴出を少しも止められないうちに、胸元がおかしな液体に覆われていく。
 濡れた服の内側から露わになっている乳房の形状など、あまりに気まずくてたまらない。
 粘ついた液体が乳首の周辺に広がってきて胸の谷間に溜まっていき、ついには乳房の形状に沿って続々と垂れ落ちてくる。

「お、お客様……うわっ!」
「あらヤダ。あんなに胸がびしょ濡れになっちゃって、このままじゃ丸見えじゃない!」
「もしかして母乳でも出ちゃったのかしら……うわぁ、もしかしてブラも着けてなかったの?」

 菜々緒のおかしな格好に気づいて、周囲にいた店員や客達が騒ぎ出す。
 いきなり悲鳴を撒き散らしたかと思えば君の悪い液体が滲み出て、みるみるうちに胸元が透けてくるのだ……濡れた服越しに丸見えになっている乳房に、つい注目せずにいられない。
 どうやらブラすら装着していないらしく、丸みを帯びた形状や尖った乳首まで、何もかも丸見えになっていたのだ。
 買い物の途中で破廉恥な姿などを見せつけられてしまうなど、さすがに想像すらつかなかった。

「あ、あんまり見ないでください……あうぅっ! もうお願いだから止まってぇっ!?」
ビチビチビチィッ、ヌチャヌチャヌチャッ。

 段々と周囲が騒がしくなる中、菜々緒はさらに困り果ててしまう。
 寄りにも寄って店内で、破廉恥な胸元などを人目に晒す羽目になるなど考えられない事態だった。
 とっさに胸元を覆い隠そうとする間も、つい泣き言を洩らさずにいられない。
 未だに乳首からスライムが噴き出してきて、上半身にゼリー状の物体がこびりつく始末だった。

「はぁっ、はぁっ、はぁっ……」
モジモジモジッ。

 乳首から飛び出してくる液体の勢いが収まった後も、菜々緒はなかなか落ち着きを取り戻せそうになかった。
 胸の大きさが元に戻ったのと引き換えに、あまりにはしたない格好が出来上がってしまった……ゼリー状の物体に塗れるうちに、乳房がものの見事に透けてしまっていたのだ。
 そそくさとレジから遠ざかっている間も、つい縮み上がらずにいられない。
 突き刺さるような視線を嫌と言うほど思い知らされる中、まだ店から出られそうになかったのだ。

ビチャビチャビチャッ、ドロドロドロォッ。
(寄りにも寄ってこんな時に……おっぱいに詰まってたスライムが出てきちゃうなんて。こんな格好のまま、一体どうやってお家に帰ったらいいのよ……!?)

 慌てて身支度している間も、菜々緒は言い表しようのない気まずさに苛まれてしまう。
 乳首の辺りに溜まっているゼリー状の物体が、次々と胸の辺りから零れ落ちてくる……はしたない格好をどれだけ人目に晒してしまっているのか、考える余裕すら保てそうになかった。
 ビニール袋を携えたまま外に飛び出している間も、ひとりでに手元が震え上がってしまう。
 おかしな代物が纏わりついた乳房の形状を少しも誤魔化せないまま、これからお家まで引き返さなければいけないのだ……

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