「美少女母娘『パルフェ・シスターズ』屈辱のスライム姦」第2話をお送りします…

美少女母娘『パルフェ・シスターズ』屈辱のスライム姦DLsiteで買う 美少女母娘『パルフェ・シスターズ』屈辱のスライム姦DMMで買う

「美少女母娘『パルフェ・シスターズ』屈辱のスライム姦」発売しました。全18話ありますので、続きが気になったらぜひお買い上げください。
「あ、あうぅっ……!?」
「プラム、あんまりよそ見なんてしちゃ駄目。いつ襲い掛かってくるかも分からないんだから……くうぅっ!」
ヒクヒクヒクッ……

 胸元を片手で覆い隠したまま身構えている間も、モンブランとプラムは段々と余裕を失ってしまう。
 すぐにでも反撃の機会を窺わなければいけないのに、少しも脚を踏み出せそうになかったのだ。
 その場に立ち尽くしている間も、つい縮み上がらずにいられない。
 ひるんでいるプラムの様子を気遣おうとした矢先、モンブランも思わず言葉を詰まらせてしまう。

プルンッ……
(まだ戦って間もないのに、相手に好き放題させられちゃって……こんなはしたない格好にさせられちゃうなんて!?)

 丸出しになっている乳房を両手で抱え込んだまま、モンブランは耐え難い焦燥感に苛まれてしまう。
 目の前にいる相手に立ち向かうどころか、はしたない格好を取り繕うのに精一杯だったのだ。
 相手の様子をじっと窺っているうちに、すぐに腰をくねらせてしまう。
 自分達に課せられた役目を果たさなければいけない反面、少しも行動に移せそうになかったのだ……

「……あら。もう終わりなのかしら、パルフェ・シスターズ……もし戦う気がないなら、すぐにでも尻尾を巻いて逃げた方がいいんじゃない?」

 後ずさりしている二人の様子に気づいて、ブラック・プティングは平然と言葉を切り出す。
 もしこの場から逃げ出してしまえば、街の人達を見捨てたことになるはずだと口走る。
 あまりに腰抜けな二人の様子など、あまりに滑稽でたまらない。
 いつ街の人達を襲撃してしまうかも分からないので、ちゃんと立ち向かってくるよう挑発してくるのだ。

「な、何て卑怯な真似を……あうぅっ!?」
フルフルフルッ。

 あまりに傍若無人なブラック・プティングの発言に、モンブランも思わず耳を疑ってしまう。
 ただでさえ恥ずかしい目に遭わされているのに、自分達の存在を辱めてくるなど思いもしなかった。
 とっさに立ち止まった後も、あまりに気まずくてたまらない。
 はしたない格好を取り繕いたいあまりにこの場から逃げ出そうとしていた事実を、目の前にいる相手にまんまと見抜かれてしまったのだ。

「さすがに二人とも、こんなはしたない格好じゃまともに戦えそうにないみたいね……このまま止めを刺してあげるから覚悟なさい……えいっ!」
グニュルグニュルグニュルッ!

 二人の様子をじっくりと見据えながら、ブラック・プティングは平然と攻撃を繰り出す。
 胸元に気を取られている隙を狙って、スライムをけしかけるつもりでいたのだ。
 どんな風に二人を追い詰めてしまおうか、考えるだけで胸を弾ませずにいられない。
 合図を送った途端、スライムは一気に距離を詰めてくる。

「や、やだっ! もうこんなに近づいてきちゃってるなんて……!?」
「……プラム、とりあえずここから離れるわよ!」

 突然にじり寄ってきたスライムの様子に、二人はすぐにひるんでしまう。
 まだ気持ちの準備も出来ていないのに、いきなり襲い掛かってくるなどさすがに思いもしなかった。
 縮み上がっているプラムの様子に気づいて、モンブランがとっさに言葉を切り出す。
 スライムの餌食になる前に、すぐにでもこの場から離れるつもりでいたのだ。

シュルシュルシュルッ、グイッ!
「……ひぃっ!」

 モンブランと一緒に逃げ惑っていた矢先、プラムはとんでもない窮地に追いやられる。
 いきなり何かに手首を掴まれて、あっけなく身動きを封じられてしまった。
 思わぬ不意打ちを喰らってしまった事態に、つい焦らずにいられない。
 恐る恐る背後を振り向くと、物陰に潜んでいたスライムが腕に絡みついていたのだ。

「い、嫌っ! お願いだから離してってばぁ……!?」
ミシミシミシィッ……

 何とかして窮地から脱しようとしていたスライムだけど、なかなか思うようにスライムを振り払えそうになかった。
 紐のように形状を変化させたまま、しっかりと腕に纏わりついてくるのだ。
 肌にしつこく食い込んでくる様子に、つい戸惑わずにいられない。
 すぐにでもスライムから離れなければいけないのに、思わぬ形で足止めさせられてしまったのだ。

「そ、そんなに強く引っ張ってきちゃったら腕が千切れちゃうかもしれないのに……きゃんっ!?」
ギュムッ、ジュッポッ!

 紐状のスライムから少しも抜け出せないまま、プラムはさらなる窮地に陥ってしまう。
 強引に腕を引っ張られるうちに、気づいたら身体を引きずられてしまったのだ。
 あまりに予想外なスライムの行動に、つい翻弄せずにいられない。
 目の前に半透明の壁が迫ってきたかと思えば、スライムに全身を取り込まれてしまっていたのだ。

グニュグニュグニュッ……
「ど、どうしよう……このままじゃ私、スライムの中に閉じ込められちゃう!?」

 全身にしつこく絡みついてくるスライムの様子に、プラムはますます弱り果ててしまう。
 すぐにでもスライムの元から遠ざかるつもりでいたのに、どんなにもがき続けても少しも抜け出せそうになかったのだ。
 徐々に身体が沈んでいくたびに、つい泣き言を洩らさずにいられない。
 腰や太股をしっかりと掴んできて、強引に身体を引っ張られていたのだ。

「ぷ、プラム!? このままじゃ相手に飲み込まれちゃうから、何とかして抜け出すのよ……!」

 スライムに掴まっていくプラムの様子に気づいて、モンブランも思わず目を疑ってしまう。
 ほんの数秒の間にプラムをさらわれてしまい、気づいたら半透明の壁に埋もれ掛かっていたのだ。
 すぐに抜け出すよう呼び掛けている間も、つい焦らずにいられない。
 ものの見事にプラムを引き離されてしまった事実を、否応なく思い知らされていたのだ。

「ひぃっ、ひぃっ、ひぃっ……お、お願いだから助けてぇっ……ひんっ!?」
ズニュズニュズニュッ、ズボボッ……

 スライムの壁に飲み込まれるうちに、プラムは悲鳴を撒き散らしてしまう。
 どんなに身を捩らせてもスライムから抜け出せないばかりか、さらに身体が沈み込んでいたのだ。
 もがき続けるたびにしつこく纏わりついてくるスライムの感触に、つい困惑せずにいられない。
 まともに手足を動かせないまま、気づいたら壁状のスライムに全身を埋め込まれてしまったのだ。

「う、うぐぅっ……きゃんっ!?」
グニュッ、プルンッ。



 スライムに全身を飲み込まれるうちに、プラムはとんでもない格好にさせられてしまう。
 身動きを封じられたまま手足を引っ張られて、磔にさせられてしまったのだ。
 丸出しになっている乳房を強引に露わにさせられて、あまりに恥ずかしくてたまらない。
 半透明の壁越しに、胸元の形状が丸見えになっていたのだ。

「お願いだから、すぐにプラムを返しなさい……くうぅっ!?」
ヌチュルヌチュルヌチュルッ。

 プラムを救い出そうとするモンブランだけど、すぐに脚を止めてしまう。
 一刻も早くプラムをスライムの元から取り返すつもりでいたのに、別のスライムが続々と群がってきたのだ。
 平然と行く手を阻んでくる様子など、あまりにじれったくてたまらない。
 立ち往生している間もプラムが磔にさせられたまま、はしたない格好を延々と晒されてしまっているのだ。

「あら、随分と慌てちゃってるみたいね……大事なお仲間が掴まっちゃってるんだから、さすがに当然かもしれないわね……でも安心なさい、あなたもすぐ同じ目に遭わせてあげるから?」
ヌヂュルヌヂュルヌヂュルッ……

 慌てぶりをじっくり睨みつけながら、ブラック・プティングはおかしな提案を持ち掛ける。
 もしプラムを気の毒に思っているなら、同じような目に遭ってしまうよう平然と言い放つ。
 プラムを人質に取っただけで、いとも簡単にモンブランが取り乱してしまう様子などあまりに面白くてたまらない。
 すぐにモンブランを掴まえるよう、スライムへ命令を下していく。

「や、やだっ! どうして、こっちに群がってきちゃうのよ……!?」
フラフラフラッ。

 いきなり距離を詰めてくるスライムの様子に、モンブランもすぐ落ち着きを失ってしまう。
 プラムを辱めたばかりなのに、今度は自分を標的に襲い掛かってきていたのだ。
 とっさに後ずさりしている間も、つい焦らずにいられない。
 少しでも油断してしまえば、プラムと同じような目に遭ってしまうかも分からないのだ。

「ふふっ。もしかして怖じ気づいちゃったの? こんな調子じゃ、あなたの大事なお仲間を助けられないわよ……?」

 弱り果てているモンブランを相手に、ブラック・プティングはさらに言葉を続ける。
 人質に取っているプラムを見捨てるつもりなのかと、わざとらしく口走っていく。
 どんなに本人が嫌がっても、無理にでもキューブスライムの餌食になってもらう魂胆でいたのだ。
 すっかり腰が引けているモンブランの様子に、つい期待せずにいられない。

シュルシュルシュルッ、ビチィッ!
「……し、しまったっ!?」

 ブラック・プティングの発言に戸惑ううちに、モンブランはとんでもない窮地に追いやられてしまう。
 スライムが紐状に変化したかと思えば、いきなり腕に絡みついてきたのだ。
 思わぬスライムの行動に、つい茫然とせずにいられない。
 弾力性のある表面が肌に食い込む感触を、否応なく痛感させられる。

「お、お願いだから離しなさいっ……くうぅっ!?」
ギチギチギチィッ……ドプンッ!

 スライムに掴まった拍子に、モンブランはさらなる事態に陥ってしまう。
 どんなに頑張っても紐状のスライムを振り解けないばかりか、あっけなく腕を引っ張られてしまったのだ。
 猛烈な相手の勢いに、つい焦らずにいられない。
 気づいたら目の前にキューブスライムが迫ってきて、一気に全身を埋め込まれてしまったのだ。

「い、嫌っ! 勝手に手を引っ張らないで……はうぅっ!?」
モゾモゾモゾッ、プルンッ!



 キューブスライムから少しも抜け出せないまま、モンブランはおかしな格好にさせられる。
 全身が沈み込んだまま強引に手足を引っ張られて、気づいたら磔にさせられてしまったのだ。
 必死に身を捩らせている間も、つい慌てずにいられない。
 両手を広げた格好のまま、乳房を強引にさらけ出してしまったのだ。

(こんな、はしたない格好なんかにさせられるなんて……一体、これから私達に何をさせるつもりなの!?)

 まともな身動きすら取れないまま、モンブランは思わず言葉を失ってしまう。
 スライムから抜け出すどころか両腕をおかしな方向に捻じ曲げられて、豊満な乳房を丸出しにさせられてしまったのだ。
 とんでもない辱めを強いられて、あまりに恥ずかしくてたまらない。
 半透明な壁越しに胸元を晒したまま、少しも取り繕えそうになかったのだ……

「さてと、準備はこんなもので十分かしらね。折角掴まえたんだから、たっぷり見せしめにしてあげなくっちゃ……ほら、さっさと始めなさい?」

 困り果てている二人をよそに、ブラック・プティングはさらに言葉を続ける。
 磔にさせただけでは気が済まないので、自分に逆らった罰を受けるよう平然と言い放つ。
 半透明のスライム越しに丸出しになっている二人に乳首を見比べながら、つい興味をそそられずにいられない。
 これから引き起こされる事態に期待しながら、平然と命令を下していく。

「……うぐぅっ!?」
プルプルプルッ、ヒクヒクヒクッ。

 ブラック・プティングの合図に合わせて、二人はすぐに呻き始める。
 キューブスライムに全身を埋め込まれたまま、忙しなく身悶えを繰り返していたのだ。
 突然駆け巡ってくる感覚に、つい困惑せずにいられない。
 ただでさえ身動きが取れなくて大変な中、別の事態に思い悩まされていたのだ。

ゾクゾクゾクッ、ミシミシミシィッ……
(やだ、胸の辺りがどんどん重たくなってきちゃって……このままじゃスライムの中に閉じ込められたまま、ペシャンコになっちゃいそう!?)

 胸元の辺りに押し寄せてくる猛烈な圧迫感に、二人ともあっけなく意識を奪われてしまう。
 肺が押し潰されるような感覚が、一気に襲い掛かってきたのだ。
 今にも上半身が破裂してしまいそうな錯覚に苛まれて、つい焦らずにいられない。
 あまりに苦しくてたまらないはずなのに、どんなに頑張ってもスライムの壁から抜け出せそうになかったのだ……

「どうかしら二人とも、スライムに拷問させられる気分は。さすがに苦しくてたまらないみたいね……ふふっ。それにしても本当に間抜けな格好?」

 悶絶を繰り返している二人の様子を、ブラック・プティングはじっくりと観察していく。
 キューブスライムに磔になっているうちに、特別な拷問を仕向けていたのだ。
 頬をこわばらせたまま呻き苦しんでいる二人の姿など、見ているだけで興奮せずにいられない。
 みるみるうちに変わり果てていく二人の身体から、当分は視線を離せそうになかった。

「そ、それって一体どう言う意味なの……ひぃっ!?」
フルフルフルッ。

 ブラック・プティングから向けられる視線の行方が気になって胸元を見下ろした途端、二人は思わず言葉を失ってしまう。
 耐え難い感覚に襲われているうちに、おかしな格好が出来上がっていたのだ。
 あまりに変わり果てた上半身の格好など、つい目を疑わずにいられない。
 自分達に強いられている仕打ちの凄まじさを、とんでもない形で思い知らされる。

ムクムクムクッ、プルンッ。
(やだ、一体どうして……こんなに胸が大きくなってしまってるの!?)



 異様なほど膨らんでいる乳房の様子に、二人はあっけなく気を取られてしまう。
 猛烈な圧迫感に遭わせて、胸元が内側から徐々に大きくなってくる……乳首がしっかりと尖ったまま疼き出す様子に、つい唖然とせずにいられない。
 どうやらキューブスライムに全身を飲み込まれるうちに、乳房を弄繰り回されているようなのだ。
 みるみるうちに丸みを帯びてきて、卑猥な形状へと作り替えられていく始末だった……

「も、モンブラン。もう痛くてたまんないよぉ……ひんっ!?」
「やだ、プラムまでそんなに胸が膨らんじゃってしまってるの……お、おぐぅっ!?」
ミシミシミシッ、ビクビクビクンッ!

 着々と変わり果てていく胸元の様子に、プラムはすっかり慌ててしまう。
 乳房が丸々と膨らんでいくにつれて、今まで感じたこともないような重みが胸元にのし掛かってくる。
 プラムの様子を気遣おうとした矢先、モンブランもすぐに言葉を詰まらせてしまう。
 乳首に刺激が走るたびに何度も身を捩らせながら、さらに乳房が膨張を続けていくのだ。

「さすがに二人ともびっくりしちゃってるみたいね。私の考えた拷問、なかなか素晴らしいでしょう……二人のおっぱいが破裂しちゃうまで、たっぷりスライムを詰め込んであげるから覚悟しなさい?」

 二人の悲鳴に耳を傾けながら、ブラック・プティングはおかしな説明を繰り広げていく。
 キューブスライムに磔にさせられているうちに、乳首からスライムを注入している最中だと言い放つ。
 みるみるうちに膨張していく乳房の様子など、傍から見ているだけで滑稽でたまらない。
 自慢げに揺れ動いていたモンブランの胸元が卑猥な形状に変わり果てていく様子や、元々存在しなかったプラムの乳房が急成長を遂げていく所を面白半分に覗き込む。

「な、何て惨い真似を……ひぐっ、きゃはぁんっ!?」
モゾモゾモゾッ……プルンッ!



 ブラック・プティングが口にした言葉の内容に、モンブランは思わず耳を疑ってしまう。
 ただでさえ上半身を丸出しにしたまま磔にさせられるだけでも恥ずかしいのに、さらにとんでもない辱めを仕向けられてしまったのだ。
 あまりに壮絶な仕打ちから少しも抜け出せないまま、つい悲鳴を洩らさずにいられない。
 考えられない勢いで胸元が膨張を続けるうちに、キューブスライムから乳房だけが飛び出てしまっていたのだ。

「こ、このままじゃ息が出来なくなっちゃうよぉ……あ、あがぁっ!?」
ゾクゾクゾクッ……ドプンッ。

 乳房の重みに耐え切れず、プラムは弱音を洩らしてしまう。
 はしたない格好をすぐにでも取り繕いたい反面、どんなに頑張っても身動きが取れそうになかった……胸元が揺れ動くたびに、重苦しい感覚が容赦なく押し寄せてくる。
 キューブスライムに身体を預けたまま、つい呻かずにいられない。
 胸元へ押し寄せる刺激のせいで、段々と気持ちが持ち堪えられなくなっていたのだ。

「ふふっ、それにしても本当に不様な格好……このまま一人きりで鑑賞してるのもつまらないし、私に逆らった見せしめにたっぷり恥をかかせてあげなくっちゃ?」

 弱音を洩らしているプラムをよそに、ブラック・プティングはおかしな宣言を始める。
 自分達に逆らった罰と称して、パルフェ・シスターズをさらに辱めるつもりでいたのだ……キューブスライムからはみ出してしまうほど、卑猥な形状へ変わり果てた二人の乳房を群集の前で見せびらかす魂胆でいたのだ。
 弱り果てている二人の様子をじっくりと睨みつけながら、スライムに合図を送っていく。
 すでに身体の準備も整っているようなので、拷問の仕上げへと取り掛かっていく。

ヌチュッ、ヌチュッ、ヌチュッ。
「そ、そんなぁ……ひんっ! お願いだから見ちゃ駄目ぇっ!?」
「お願いだから、プラムだけでも元の身体に戻してあげて……あ、あうぅっ!」

 ブラック・プテンングに文句をぶつける間もなく、二人はさらなる事態へと陥ってしまう。
 いきなりキューブスライムが動き出したかと思えば、磔状態のまま道路の真ん中を連れ回されていたのだ。
 周囲から浴びせられる視線を意識させられて、つい縮み上がらずにいられない。
 あまりにヒロインとして相応しくないような不様な格好などを、大勢のいる前でさらけ出してしまっているのだ。

「どうしよう……あの二人、もう怪人にやられちゃったみたいだぞ?」
「いくら何でも、あんな格好のままスライムに閉じ込められちゃうなんて……」
「それにしても、こんなに大きなおっぱいなんか揺らしちゃって……さすがに胸が邪魔で、戦うどころじゃないみたいだな?」

 ブラック・プティングに命じられるまま繁華街を闊歩させられる二人の様子に、周囲にいた人達も茫然とさせられる。
 暴れ回っていたスライムに打ち負かされるどころかコスチュームまで台無しにさせられて、異常に膨らみ切った乳房を強引に晒されてしまったのだ。
 二人の痴態を遠くから覗き込んだまま、つい顔を見合わせずにいられない。

「や、やだっ! こんなはしたない格好なんて、誰にも見せられるわけないのに……!?」
「どうして私だけじゃなくて、プラムにまでこんな酷い真似なんか……くうぅっ!?」

 周囲から向けられる反応を思い知らされて、二人はますます縮み上がってしまう。
 おかしな拍子に胸元を作り替えられるだけでも考えられないのに、少しも身動きが取れないまま晒し者にさせられていたのだ。
 とっさに顔を背けた後も、ひとりでに揺れ動く胸元の様子を意識せずにいられない。
 すぐにでもこの場から消え失せてしまいたい反面、スライムから抜け出すことすら出来そうになかったのだ。

「残念ね、二人とも。やっと身体の準備が整ったばかりなんだから、そのみっともない身体をもっと大勢に見せびらかしてしまいなさい?」

 困り果てている二人の様子をじっくりと鑑賞しながら、ブラック・プティングは平然と言葉を切り出す。
 すぐに音を上げてしまってもつまらないので、気が済むまで二人の痴態を人目に晒し続けるつもりでいたのだ。
 気の毒そうな表情を浮かべながら夢中になって二人の胸元に視線を吸い寄せられている群集達の様子に、つい興味をそそられずにいられない。
 無謀にも楯突いてきた二人をたっぷり辱められると思うだけで、言い表しようのない興奮が湧き上がってくる……

美少女母娘『パルフェ・シスターズ』屈辱のスライム姦DLsiteで買う 美少女母娘『パルフェ・シスターズ』屈辱のスライム姦DMMで買う

「美少女母娘『パルフェ・シスターズ』屈辱のスライム姦」発売しました。全18話ありますので、続きが気になったらぜひお買い上げください。