「サキュバス少年・碧夢」第4話をお送りします…

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「はぁっ、はぁっ、はぁっ……あうぅっ!?」
ポタポタポタッ、ピチャチャッ。

 下半身の欲求が収まった後も、碧夢はすぐに狼狽してしまう。
 決して誰にも見せられないような失態を、寄りにも寄って授業中に招いてしまったのだ。
 椅子に腰を下ろしたまま俯いて、つい頬をこわばらせずにいられない。
 言い表しようのない気まずさに苛まれるあまり、少しも周囲の様子を振り返れそうになかったのだ。

グシュグシュグシュッ、ホクホクホクッ……
(どうしよう、みんなのいる前なのに……こんなに沢山、オシッコなんて漏らしちゃってるなんて!?)

 下半身に出来上がっている格好に、碧夢はすっかり困り果ててしまう。
 休み時間まで我慢するつもりでいたのに、まさか授業中に身体が持たなくなってしまうなど考えられない事態だった……はしたない液体によって濡れ尽くしたブリーフやズボンが張りついてきて、とにかく気持ち悪くてたまらない。
 はしたない格好をすぐにでも取り繕わなければいけないはずなのに、どうしても腰を持ち上げられそうになかった。
 ほんの少し脚を動かすだけで、椅子の上に広がってきたオシッコが床に垂れ落ちてしまうのだ……

「ねぇ、ホントなの? 碧夢くんがオシッコを漏らしちゃったって……きゃっ!?」
「やだぁ、こんなに派手に濡れちゃって……これ全部、碧夢くんのオシッコなの!?」
「こんな赤ちゃんみたいな真似、よくみんなの前で出来ちゃうもんだよね……ホントに信じられない!」

 碧夢が突然しでかした粗相のせいで、教室の中は騒然となっていた。
 いきなり水音を立ててきたかと思えば、ものの見事に下半身をオシッコで浸していたのだ……薄黄色い液体が周囲に飛び散るたびに、つい悲鳴を洩らさずにいられない。
 離れた場所から碧夢の下半身を覗き込んだまま、口々に噂話を繰り広げていく。
 あまりに非常識な碧夢の振る舞いなど、どうしても見過ごせそうになかったのだ。

「い、嫌ぁっ! もうお願いだから、放っておいてよぉ……!?」
ワナワナワナッ、フルフルフルッ。

 周囲から次々と聞こえてくる言葉の内容を、碧夢は嫌と言うほど思い知らされる。
 思わぬ拍子に粗相をしでかした上に、はしたない姿をクラスメート達の前でさらけ出してしまったのだ。
 申し訳ない気持ちに苛まれるまま、ついには取り乱してしまう。
 はしたない格好など、いたずらに誰にも見られたくなかったのだ。

「こら、あまり騒いじゃ美森が可哀想じゃないか……男子達、美森を保健室に連れてってもらえないか?」

 席に座ったまま泣き崩れている碧夢の様子を見兼ねて、担任が傍に駆け寄ってきくる。
 思い思いに騒ぎ立てる生徒達をなだめながら、傍にいた男子達を呼び寄せる。
 粗相の後始末にすぐ寄り掛かって欲しいと、慌てて彼らに頼み込む。

「まったく、ホントに碧夢ったら世話が焼けるな……ほら、ちゃんと立てって!」
グイッ。

 担任に言われるまま、男子達はそっと碧夢に言葉を投げ掛ける。
 女子達が無闇に騒がないうちに、碧夢を教室の外に連れて行くつもりでいたのだ。
 そっと碧夢の肩を掴んだまま、すぐに椅子から立たせていく。
 脚を持ち上げた途端、次々と飛び散っていくオシッコの様子につい慌てずにいられない。

「またオレ達、碧夢のオシッコを拭かなきゃいけないの? たまには女子も手伝えよ……」
「やだ、どうしてそんな不潔な真似なんて押しつけてきちゃうの……!?」
「碧夢、大丈夫か。保健室に行くまで、ちゃんとおとなしくしてるんだぞ?」

 碧夢を椅子から引き離した後、男子達はそのまま保健室へと連れて行く。
 両側から担ぎ上げながら廊下へと引っ張っていく間もオシッコの滴が垂れ落ちてくるのに気づいて、別の男子達がバケツを用意し始める……ただでさえ碧夢が惨めな思いをしているのに、噂話に夢中でなかなか手伝おうとしない女子達の態度が気になってたまらない。
 椅子や床に広がったオシッコを雑巾で拭ったりするのに精一杯で、当分は授業どころではなかった……

      *      *      *      *      *      *

「ご、ごめんなさい。ボクなんかのせいで、また迷惑なんて掛けちゃって……あうぅっ」
ヨロヨロヨロッ、ポタポタポタッ。

 男子達と一緒に廊下を歩いている間も、碧夢はすぐに縮み上がってしまう。
 思わぬ拍子に引き起こした粗相のせいで、ここまで男子達の手を煩わせてしまうなどさすがに思いもしなかったのだ。
 恐る恐る謝っている間も、つい言葉を詰まらせずにいられない。
 これから保健室に向かわなければいけないのに、脚を持ち上げるたびにはしたない滴が垂れ落ちてくるのだ。

「なぁ、碧夢。どうして授業中にオシッコなんて漏らしちゃったんだ?」
「女子にもお漏らしを見られちゃって、さすがにオレ達だけじゃ誤魔化し切れないじゃん……」
「もしかして碧夢、まだこっくりさんに呪われちゃってるのか……?」

 碧夢の様子を横目で見つめながら、男子達はさりげなく質問をぶつけてくる。
 まさか昨日に引き続けて、授業中にまで粗相をしでかしてしまうなどさすがに想像すらつかなかった。
 明らかに異常としか思えそうにない碧夢の様子に、つい頭を捻らずにいられない。

「ご、ごめんね。ちゃんと我慢するつもりだったのに、どうしても身体が持たなくなっちゃって……あうぅっ」
ギュッ。

 男子達からぶつけられた指摘の内容に、碧夢はあっけなくひるんでしまう。
 まさか勃起していたオチンチンを取り繕おうとしたあまりに、教室の中で粗相をしでかしてしまったなど決して告げられそうになかった。
 とっさに返事を誤魔化していた矢先、ひとりでに言葉が途切れてしまう。
 傍にいる男子達の存在を意識させられるうちに何故か顔が火照ってきて、少しも離れられなくなってしまったのだ。

「お、おい。碧夢ってば、そんなに抱きついてくるなって……!」

 いきなり追い縋ってくる碧夢の様子に、男子達も思わず翻弄させられる。
 まだ保健室にも入っていないのに、碧夢が突然しがみついてきたのだ。
 おかしな拍子に甘えてくる碧夢の仕草など、さすがに驚かずにいられない。
 碧夢の表情を覗き込むと、何故か頬を赤くしながら瞳まで潤ませている始末だった。

ガラガラガラッ。
「失礼しまーす……あれ、先生いないみたいだぞ」
「しょうがない、オレ達だけで後片づけしちゃおっか?」
「ほら、碧夢。ちゃんとおとなしくしててくれよな……?」

 碧夢のおかしな素振りに戸惑いながら、何とか保健室へ到着することが出来た。
 すぐにでも碧夢のお世話を保健教師に頼み込むつもりだったのに、どんなに呼んでもなかなか姿を見せようとしない……どうやら別の用事か何かで、保健室の外に出てしまっているらしい。
 さすがに碧夢をこのまま放っておけそうになかったので、自分達の手で介抱するしかなかった。

「や、やだっ! ボク一人で大丈夫だから……!?」
ヒクヒクヒクッ。

 いきなり男子達に絡まれて、碧夢はすぐに困り果ててしまう。
 オシッコを漏らした後も、未だにオチンチンの勃起が収まらなかったのだ……しっかりと張り詰めている部分の様子に、つい慌てずにいられない。
 何度も腰をくねらせながら、すっかり落ち着きを失ってしまう。
 はしたない格好などいたずらに晒したくないのに、どうしても男子達の手を振り解けそうにないのだ。

グイッ。
「こら、碧夢。あまり暴れるなって! オシッコが飛び散っちゃうだろ……!」
「うはぁ、それにしてもずいぶん派手に濡らしちゃったもんだなぁ……」
「このまま一気に碧夢のズボンを脱がせちゃおうぜ……?」

 もがき続けてばかりいる碧夢を、男子達は数人掛かりで取り押さえる。
 すぐにでも粗相の後始末に取り掛かるつもりでいたのに、碧夢が突然嫌がってしまうなどさすがに思いもしなかった。
 しっかりと腰を掴んだまま、碧夢の下半身へと手を伸ばしていく。

「だ、ダメだって言ってるのに……きゃんっ!?」
ズルズルズルッ、プルンッ!

 男子達に迫られるまま、碧夢はとんでもない格好にさせられる。
 オシッコで濡れたズボンとブリーフを脱がされた途端、勃起したオチンチンがいきなり跳ね上がってきたのだ。
 耐え難い恥じらいに苛まれるあまり、つい顔を逸らさずにいられない。
 誰にも見せられないような格好などを、男子達の手によってものの見事に暴かれてしまったのだ。

(どうしよう、大きくなったオチンチン……ついにみんなに見られちゃったんだ! こんなはしたない格好、誰にも見せたくなんてなかったのに!?)

 下半身の様子を恐る恐る見つめたまま、碧夢はさらに困り果ててしまう。
 お腹の辺りまで届きそうなほど、オチンチンがひとりでに起き上がっていたのだ。
 あまりに破廉恥な形状を目の当たりにさせられて、つい焦らずにいられない。
 膨らみ切ったオチンチンを隠すどころか、腰を引くことすら出来そうになかったのだ……

「おい、見てみろよ。碧夢のオチンチン!」
「こんなに大きくなっちゃってるなんて……もしかして、ずっとエッチなことなんて考えちゃってたのか?」
「きっと、オチンチンを隠したがってたんだよ。ほら、碧夢。ちゃんとおとなしくしてろよ……?」
クシュクシュクシュッ。

 思わぬ拍子に見せつけられた碧夢のオチンチンに、男子達も思わず度肝を抜かれてしまう。
 クラスメート達のいる前で派手な失禁をしでかしたばかりなのに、いやらしい感情を剥き出しにしていたのだ……腰をくねらせる仕草に合わせて揺れ動く様子など、さすがに注目せずにいられなかった。
 オチンチンを隠したがっていた理由に圧倒させられる中、傍にあったタオルを握り締めて、碧夢の下半身に押し当てる。

「あ、あんまり触らないで……きゃひぃんっ!?」
モゾモゾモゾッ。

 男子達の手によって下半身を拭ってもらっている間も、碧夢はあっけなく喘いでしまう。
 タオル越しにオチンチンを触れられるたびに、たまらない快感が押し寄せてくるのだ。
 慌てて腰をくねらせている間も、つい身悶えずにいられない。
 はしたない部分を男子達に何度も弄られて、あまりに気恥ずかしくてたまらないのだ。

「なぁ、碧夢ってば……もしかして、エッチな気分になっちゃってるんじゃない?」
「いい考えを思いついたんだけどさ、ちょっと耳を貸してくれないかな……?」
「どれどれ、ちょっと待ってて……」

 悶絶を繰り返す碧夢の様子を見つめたまま、男子達はおかしな相談を始める。
 碧夢を介抱している間に、艶めかしい仕草に段々と興味をそそられ始めていたのだ。
 ついには互いに顔を見合わせながら、碧夢に聞かれないような小声でこっそり耳打ちを始める。

「……そんなこと、本気で碧夢にしちゃうつもりなのか!?」
「だって、このままじゃ後片づけもまともに出来そうにないじゃん! それに元々は碧夢がいけないんだし!」
「確かにそうかもしれないな……それじゃ、すぐに始めちゃおうか?」

 おかしな好奇心に駆られるまま、男子達はとんでもない行為を思いつく。
 このままだとまともに粗相の後始末も出来そうになかったので、碧夢にちょっとした悪戯を仕掛けるつもりでいたのだ。
 しっかりと張り詰めている部分の形状に、つい興味をそそられずにいられない。
 昨日と同じように、まるでオチンチンが物欲しそうに揺れ動いていたのだ。

「ね、ねぇ。さっきからコソコソ何かを話しちゃって、一体どうしたの……きゃんっ!?」
グイッ。

 おかしな相談を繰り広げている男子達の様子を気にしていた途端、碧夢はとんでもない窮地に立たされてしまう。
 いきなり手足を掴んできて、強引に身体を取り押さえられてしまったのだ。
 突然身動きを封じられて、つい身震いせずにいられない。
 どんなに身を捩らせようとしても、決して男子達の手を振り解けそうになかったのだ。

「や、やだっ! お願いだから離してってば……あひぃいんっ!?」
ギュムッ!

 男子達に文句をぶつけようとした矢先、碧夢はあっけなく言葉を詰まらせてしまう。
 少しも身動きが取れないうちに、オチンチンを思いっ切り掴まれてしまったのだ。
 はしたない行為を突然迫られて、つい戸惑わずにいられない。
 慌てて腰を引いている間も、ひとりでにおかしな悲鳴が洩れ出てしまう。

「碧夢がいけないんだからな。こんなはしたないオチンチン、オレ達に見せびらかしちゃって……」
「まさか碧夢が、こんなにエッチなこと考えちゃってるなんて思わなかったんだからな?」
「ホントは碧夢も我慢できそうにないんだろ? このままオチンチンを弄らせてもらうからな……?」
ギチギチギチィッ……

 慌てている碧夢の様子も構わず、男子達は夢中になってオチンチンを握り締めていく。
 碧夢の下半身から漂ってくるオシッコの匂いを嗅いでいるうちに、おかしな興奮を掻き立てられていたのだ。
 まるで女子みたいに悶えている碧夢の仕草など、つい興味をそそられずにいられない。
 熱を帯びたまま何度も脈打っている碧夢のオチンチンを、これから思う存分弄ぶつもりでいたのだ。

「や、やだっ! みんな、一体どうしてこんな真似なんてしてきちゃうの……!?」
ヒクヒクヒクッ、ブルブルブルッ。

 明らかにおかしな男子達の態度を思い知らされて、碧夢はますます困り果ててしまう。
 ただでさえはしたない格好を暴かれて恥ずかしいのに、おかしな悪戯まで迫られてしまうなど考えられない事態だった。
 恐る恐る男子達に文句をぶつけている間も、つい身を捩らせずにいられない。
 いやらしい視線を次々と向けてくる男子達の様子を見ているうちに、嫌な予感が不意に脳裏をよぎってくるのだ。

シュコッ、シュコッ、シュコッ。
「どうだ、碧夢。こんなにオチンチンが堅くなっちゃってるんだぞ……?」

 身悶えを繰り返す碧夢の様子も構わず、男子達は平然と悪戯を繰り広げていく。
 しっかりと起き上がっている碧夢のオチンチンを何度もしごきながら、碧夢の顔をじっくりと覗き込む。
 いやらしい形状を平然と見せつけてくる碧夢の様子から、当分は視線を離せそうになかった。
 碧夢がどんな表情を浮かべてしまうのか、最後までしっかりと拝むつもりでいたのだ。

「そ、そんなに弄らないでぇ。このままじゃ、オチンチンがホントにおかしくなっちゃうぅ……くひいぃんっ!?」
ピクピクピクッ、ゾクゾクゾクッ!

 男子達に絡まれるままオチンチンを弄られるうちに、碧夢はひとりでに喘いでしまう。
 粗相の後始末をしている途中なのに、おかしな悪戯などを仕掛けられるなど考えられない事態だった。
 敏感な部分を弄られるたびに、たまらない刺激が続々と押し寄せてくる……はしたない行為など仕向けないで欲しいと訴えている間も、つい言葉を詰まらせずにいられない。
 すぐにでもオチンチンから手を離して欲しいと訴えている間も、嫌な予感へと苛まれてしまうのだ。

「別にいいじゃんか、男同士なんだし……ほら、碧夢のオチンチンだって、こんなに嬉しがっちゃってるんだぞ?」
「碧夢の奴、もしかしてこのまま射精しちゃうのかな?」
「こんなにオチンチンが揺れちゃってるんだもん。あと少しだって!」
グリュグリュグリュッ、グニュッ!

 碧夢の悲痛な訴えも聞かず、男子達は夢中になってオチンチンを弄り回していく。
 口では嫌がっているはずなのに、オチンチンがひとりでに脈打ってくる様子などあまりに面白くてたまらない。
 どうやら本心では嬉しがっているようなので、はしたなく膨らみ切った部分をしっかりと慰めてやるつもりでいたのだ。

「はぁっ、はぁっ、はぁっ……も、もうダメぇっ!?」
ビュクビュクビュクンッ、ブビュルビュルッ!

 男子達の手を少しも振り解けないうちに、碧夢は徹底的な瞬間を迎えてしまう。
 幾度となくオチンチンをしごかれた挙げ句、あっけなく絶頂へと達してしまったのだ。
 全身を刺激が一気に駆け巡ってきて、つい身悶えずにいられない。
 気づいたら背筋を仰け反らせたまま身悶えを引き起こして、オチンチンの先端から熱い液体が次々と飛び出してくる。
 あまりに破廉恥な代物を目の当たりにさせられて、ひとりでに悲鳴まで撒き散らしてしまうのだ。

「うはぁ、見てみろよ。碧夢の奴、ホントに射精しちゃったみたいだぜ?」
「あんなにオシッコを漏らしちゃったばかりなのに、こんなに精液まで出しちゃって……碧夢がこんなにエッチだったなんて思わなかったよ?」
「ほら、またオチンチンも堅いまんまじゃん。身体中に残ってる分もたっぷり出しちゃえよ?」
シュコッ、シュコッ、シュコッ。

 碧夢の下半身に引き起こされた現象に、男子達も思わず度肝を抜かれてしまう。
 はしたなく膨らみ切ったオチンチンをしごき続けるうちに、ついに碧夢が射精まで引き起こしてしまったのだ……白く濁った液体が次々と噴き出してくる様子に、つい興奮せずにいられない。
 ついには下半身を覗き込んだまま、さらにオチンチンを弄り続けていく。
 熱を帯びた部分を通して、碧夢の抱えている本心がありありと伝わってくるのだ。
 碧夢の恥じらう表情をしっかりと覗き込みながら、思い思いに精液を搾り出していく。

「そ、そんなぁ……きゃふぅんっ! もうこれ以上は勘弁してぇっ……!?」
ビチビチビチィッ、ヌチョヌチョヌチョォッ……

 男子達の手つきに屈するまま、碧夢は続々と精液を噴き出してしまう。
 敏感な部分を刺激させられるたびに、身体の内側に溜まっていた熱いものが次々と飛び出してくる……立て続けにおかしな感覚が押し寄せてきて、つい悶絶せずにいられない。
 オチンチンを弄り回されるたびに、ひとりでに腰をくねらせながら悲鳴まで撒き散らしてしまう。
 はしたない格好を何としても取り繕わなければいけないのに、射精の勢いをどうしても止められそうにないのだ……

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