「オレのオチンチンを返して!」第2話をお送りします…

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キーンコーンカーンコーン……
「あ、あうぅっ……!」

 休み時間になると同時に、武留は慌てて椅子から立ち上がる。
 やっと授業が終わったので、すぐにでも教室の外に向かうつもりでいたのだ。
 ドアの方へ向かう間も、ついたどたどしい足取りを取らずにいられない。

モジモジモジッ……
(前の休み時間もトイレに行ったばかりなのに……どうして、もうオシッコしたくなっちゃうんだよぉ!?)

 そそくさと教室から抜け出した後も、武留はなかなか余裕を取り戻せそうになかった。
 催している尿意を堪えられるうちに、何とかしてトイレへ駆け込まなければいけなかったのだ。
 廊下に脚を踏み込むたびに体内で揺れ動く感覚に、つい焦らずにいられない。
 あまり猶予もない中、一刻も早く目的地に辿り着かなければいけなかったのだ……

タッタッタッタッ……
「……くうぅっ!」

 着々と押し迫る下半身の感覚に苦しめられながら、武留はトイレへの道のりを突き進むしかなかった。
 廊下を駆ける間に、男子トイレが視界へと飛び込んでくる……仕方なく通り過ぎる間も、つい困惑せずにいられない。
 昨日まで利用していた場所に、どうしても脚を踏み入れられそうになかったのだ。

(あんなに近くにトイレだってあるはずなのにわざわざ遠回りしなきゃいけないなんて。我慢するのだって苦しくてたまらないのに……!)

 渡り廊下を駆け抜ける間も、武留は陥った状況を振り返る。
 果歩の手によってオチンチンを奪われた後、他の男子達みたいに小便器を使えないせいで、ここまで不便な目に遭うなど考えもしなかった。
 もし男子トイレの個室などに入る所を誰かに見られてしまえば、おかしな噂を立てられて笑い者になるかもしれないのだ。
 なかなか目的地に辿り着けないせいか、ますます尿意が昂ぶってくる……

「あ、あと少しなんだから、もう少しだけ持ってくれってばぁ……!」
カチャカチャカチャッ、スルスルッ。

 別の校舎にある男子トイレにやっとの思いで辿り着いた後、武留はすぐに用を足す準備へと取り掛かる。
 そそくさと個室に入った後、穿いていたズボンとブリーフを一気に下ろす間も手元を震わせずにいられない。
 トイレに入った途端、さらに下半身の欲求が湧き上がってきて、いつ限界を迎えてしまうかも分からなかった。
 寸前の所で尿意を堪えのも大変な状況にまで、気づいたら追い込まれていたのだ。

「ん、んふぅっ……」
プシャアアアァァァ……

 便座に腰を下ろしたまま、武留は尿意をすぐに解き放つ。
 下半身の緊張を緩めた途端、体内に溜まっていたオシッコが溝の部分から一気に飛び出してくる。
 股間から続々と垂れ落ちるオシッコの様子を見つめながら、つい溜め息を洩らさずにいられない。
 ずっと苦しめられた感覚を、ようやく落ち着いて静められそうなのだ。

チョロチョロチョロッ。
(オシッコする時もいちいち座ってしなきゃいけないなんて……オチンチンさえあれば、こんな格好でオシッコしなくても良いはずなのに。どうしていきなり取られなくちゃいけないんだよぉ……?)

 用を足している間も、武留は思わず頭を捻ってしまう。
 女子のように作り替えられた身体に、とにかく思い悩まされていたのだ……休み時間のたびにトイレに行かないといけないほど頻繁に尿意を催してしまう上、小便器で用を足せないのがあまりに不便だった。
 体面を保ちたいあまりに教室の近くにある男子トイレを利用できず、わざわざ遠回りしなければいけないのが煩わしくてたまらない。
 何とか無事にトイレまで間に合った後でも、なかなか気を抜けそうにないのだ。

ポタポタポタッ……
(……でも女子の身体って、ホントにこんな形してるのかな? 休み時間のたびにトイレに行かなきゃいけないし、立ちションだってできないし、こんなに不便なのに、どうして平気でいられるんだろう……)

 溝の部分から垂れ落ちる滴の行方を目で追いながら、武留はさらに考えを巡らせる。
 不便な体質に戸惑う中、同じ身体の構造をしているはずの女子達がよく平気でいられるものだと感心させられていたのだ。
 尿道が短いせいかあまり尿意を持ち堪えられない上、小便器も使えないはずなのに、どうして無事に過ごしていられるのか、あまりに不思議でたまらなかった。
 今まで気づきもしなかった女子達の事情を、とんでもない形で痛感させられていたのだ。

(誰も、ここまで追っかけてきてないよな……?)

 無事に用を足し終えた後も、武留に次なる試練が立ちはだかる。
 たとえ別の校舎に向かったとしても、トイレの個室で用を足していた事実など誰にも知られたくなかったのだ。
 トイレの外へ顔を出したまま、つい周囲を振り返らずにいられない。

タッタッタッタッ……
(もし学校でウンチしてたなんて誰かに言われちゃっても困るし、すぐ教室まで戻らなくっちゃ……!)

 どうやら誰もいないようだと気づいて、武留はそそくさとトイレから遠ざかる。
 あと少しで休み時間が終わってしまうので、急いで教室へ引き返さなければいけなかったのだ。
 軽くなった体のまま一気に廊下を駆け抜ける間も、なかなか落ち着きを取り戻せそうになかった。
 トイレの個室で用を足していた事実などを本当に誰にも知られずに済んでいるのか、教室に辿り着けるまで決して分からないのだ……

      *      *      *      *      *      *

「んんっ……」
モジモジモジッ。

 教室へ戻ってから一時間後、武留はあっけなくうろたえてしまう。
 やっと休み時間になったばかりなのに、またしても身震いを引き起こし始めていたのだ。
 とっさに背筋をこわばらせた後も、つい身を縮めずにいられない。
 席に腰掛けたままじっとしている間も、おかしな感覚が着々と押し寄せてくる……

ゾクゾクゾクッ……
(さっきもトイレに行ったばかりじゃん……どうして、またオシッコしたくなっちゃうんだよぉ?)

 またしても催してしまった尿意に、武留はあっけなく意識を奪われる。
 つい一時間前に用を足し終えたはずなのに、授業を受けている間に下半身の欲求が湧き上がってくるなど思いもしなかった。
 ひとりでに震え上がる両脚を堪えている間も、つい焦らずにいられない。
 休み時間のうちに何としても用を足しておかなければ、いつ身体が持たなくなってしまうかも分からないのだ……

「ふぅっ、ふぅっ、ふぅっ……」
ヨタヨタヨタッ。

 下半身の感覚に急かされるまま、武留は恐る恐る席から立ち上がる。
 休み時間のうちにトイレへと立ち寄って、すぐにでも用を足すつもりでいたのだ。
 ドアの方を目指して歩き続ける間も、おぼつかない足取りへと変わり果ててしまう。
 教室の外に出るまでの短い距離ですら、あまりにも遠くてたまらない。

「おい、武留。またどこかにいなくなるつもりなのか?」
「せっかくの休み時間なんだからさ、オレ達に付き合ってくれない?」

 あと少しで教室から抜け出せるはずなのに、おかしな拍子に足止めを食ってしまう。
 廊下へ向かおうとする武留へと、男子達がいきなり話しかけてきたのだ。
 やっと休み時間になったので自分達と一緒に遊ぼうと言い張りながら、徐々に距離を詰めてくる。

「い、一体どんな用なのさ。オレ、これからトイレに行かなきゃいけないのに……!」
ヒクヒクヒクッ。

 恐る恐る男子達に返事を返す間も、武留は戸惑わずにいられない。
 一刻も早くトイレに向かわなければいけないのに、まさか男子達に呼び止められるなど思いもしなかった。
 彼らに向けて文句をこぼす間も、体内で揺れ動く感覚にあっけなく気を取られてしまう。

「武留もトイレに行きたかったのか。それじゃ好都合じゃん。オレ達と一緒に行こうぜ?」
「みんなで連れションしようって、前の休み時間に約束してたんだぜ?」
「武留もさっきから待ち切れないみたいだから、すぐトイレまで急ごうぜ?」

 縮み上がっている様子も構わず、男子達は気兼ねなく武留へと用事を伝える。
 これから自分達と一緒にトイレへ向かって、男同士の付き合いをしようと誘い出す。
 どうやら武留も尿意を我慢しているようなので、すぐにでもトイレへ行って一緒に用を足そうと口にする。

「そ、そんな。ちょっと待ってってば……あうぅっ!?」
グイッ。

 男子達に言い寄られるまま、武留はあっけなく男子トイレへと向かわされる。
 いきなり手首を掴まれて強引に教室の外へ向かわされる間も、つい両脚を捩らせずにいられない。
 まだ返事すら返してないのに、まさか男子達に絡まれるまま連れションに付き合わされる羽目になるなど考えられなかった。
 一緒に廊下を歩いている間も、どうやって彼らの誘いを断れば良いのか、少しも思い浮かびそうにないのだ。

フラフラフラッ……
(どうしよう……オチンチンも取られちゃったし、みんなみたいな格好でオシッコも出来ないのに。ホントにみんなと一緒にトイレまで行かないといけないの……!?)

 段々と男子トイレが近づいてくるのに気づいて、武留はますます焦ってしまう。
 もし中に入ってしまえば、当分は彼らから離れられなくなってしまうはずだった……すぐにでも逃げ出さなければいけないのを分かっているのに、しっかりと握り締められた手を振り解くどころか、股間を押さえるだけで精一杯だった。
 今までと同じように用を足せないのを悩んでいる間も、抱え込んでいる尿意の波が着々と勢いを増してくる……

ビチャビチャビチャッ。
「ふぅっ……ずっと我慢してたからなかなか止まんないよ」
「後ろもつかえてるんだから早くしてくれよ……そう言えばオチンチンって、どうやったら大きくなるんだろうな?」
「勃起のやり方? 確かエッチな本を見たり、オチンチンを弄り続けてると出来るって兄貴が言ってたぜ……」

 武留を引き連れたまま男子トイレに辿り着くと、男子達は思い思いに用を足していた。
 小便器の前へと佇んだままズボンやブリーフを次々と下ろして、平然とオチンチンをさらけ出す。
 尿意を解き放ちながら、股間にぶら下げている代物を自慢げに見せつける……思春期を迎えたおかげか、日に日に成長を遂げる部分を互いに確かめ合っていたのだ。

「あ、あうぅっ……」
モジモジモジッ。



 目の前で用を足している男子達の様子をこっそりと見つめたまま、武留はあっけなく縮み上がってしまう。
 オチンチンの先端を小便器へ向けたまま、勢い良くオシッコを打ち放つ姿など、見ているだけで思い悩まずにいられない。
 彼らの見事な放尿姿に、すっかり圧倒させられていたのだ。

(もし、こんなお股なんてみんなの前で見せちゃったら……きっと仲間外れにされちゃうはずだよね?)

 男子達の下半身を覗き込んでいたせいか、武留は段々と気持ちが沈み込んでしまう。
 自慢げに小便器へとオチンチンを差し向けている彼らのように用を足せなくなった事実を、改めて思い知らされていたのだ。
 先端から薄黄色い飛沫を立てている器官の形状など、目にするだけで歯痒くてたまらなかった。
 どんなに尿意を催していても彼らと同じように排尿するどころか、変わり果てた下半身を人目に晒すことすら決して出来そうにないのだ……

「……きゃんっ!?」
グイッ。

 ひたすら思い悩んでいた矢先、武留はあっけなくひるんでしまう。
 用を足している様子を見つめるうちに、後ろにいた男子達にいきなり背中を押されていたのだ。
 とっさに体勢を立て直す間も、ついうろたえずにいられない。

「ふぅっ、出した出した……武留、今度はお前の番だぞ?」
「ずっとトイレに行きたがってたみたいだし、さっさと小便しちゃえって?」
「早くしないと次の授業に遅れちゃうからすぐに済ませちゃえよ……?」
グイッ。

 おかしな悲鳴を洩らしている武留へと、男子達は何気なく言葉を交わす。
 あと少しで休み時間も終わってしまうので、今のうちに小便を済ませるよう急かしてくる。
 その場に立ち尽くしたまま両脚を震わせている様子など、見ているだけで気になってたまらない。

「ちょ、ちょっと待ってってば。いきなり言われても困るのに……くうぅっ!」
ヒクヒクヒクッ……

 男子達に返事を返す間も、武留はさらに余裕を失ってしまう。
 まだ気持ちの準備すら整っていないのに、これから男子達の前で用を足さなければいけないのだ……目の前にある小便器を恐る恐る見下ろしたまま、つい身をこわばらせずにいられない。
 どんなに周りからせがまれても、なかなかズボンを下ろせそうになかった。
 下半身の欲求が着々と迫り来る中、決して彼らと同じような振る舞いなどこなせそうにないのだ。

ゾクゾクゾクッ……
(いきなりオシッコしろなんて言われても、みんなみたいに出来っこないよ……女子みたいなお股なんて、絶対に誰にも見せられないはずなのに!)

 刻一刻と勢いを増してくる尿意の波に、武留は思い悩まずにいられない。
 ただでさえオチンチンを奪われて女子のように作り替えられた下半身に引け目を感じているのに、これから小便器を使って用を足すよう周りからせがまれていたのだ。
 どんなに言われても立ったまま小便をするどころか、ズボンすら脱げそうになかった。
 もしオチンチンを失った下半身などを彼らの前に晒してしまえば、もしかしたら仲間外れにされてしまうかも分からないのだ……

「どうしたんだ、武留。どうして小便しようとしないんだよ?」
「さっきから震えっ放しみたいだし、武留もずっと我慢してたんだろ……?」
「もしかしてオシッコじゃなくて、ウンコの方かもしれないぞ……おい、武留。一体どうしたんだよ?」

 なかなか動こうとしない武留の様子に気づいて、男子達はさらに詰め寄ってくる。
 つい数日前まで男同士の特別な儀式をこなしていたはずの武留が、何故か小便器の前に立ち尽くしたまま頬をこわばらせている理由など到底理解できそうになかった。
 身体の準備も整っているはずなのに、どうして用を足そうとしないのかと文句までぶつけてくる。

「そ、そんなに急かさないでって言ってるじゃん……あ、あうぅんっ!」
ガクガクガクッ……ジュワッ、ショワショワショワッ。

 周囲を取り囲んでくる男子達から少しも逃げられないまま、武留はとんでもない現象を引き起こしてしまう。
 抱え込んでいた尿意を我慢し切れないうちに、失禁をしでかしてしまったのだ……股間から徐々にオシッコが溢れ出るまま、穿いているブリーフの中に続々と広がってくる。
 じっとりとした感触に焦りながら身をこわばらせた後も、緩んだ部分からはしたない液体が零れるのを少しも止められそうになかった。
 生温かい感触を肌に受けるたびに、つい悲鳴を撒き散らさずにいられない。

シュルシュルシュルッ、グシュグシュグシュッ……
(どうしよう、もうお股が持たなくなっちゃって……勝手にオシッコが出てきちゃってるよぉ!?)

 おかしな拍子に繰り広げてしまった失禁に、武留は茫然とさせられる。
 男子達と同じ格好で用を足せずに悩んでいるうちに、ひとりでに股間が緩んでしまうなど思いもしなかった。
 気づいたら垂れ流したオシッコが股間の周りだけでなく、お尻や下腹部の方にも迫ってくる……どんなに下半身を押さえ込んでも止められない、あまりに激しい勢いに思わず言葉を失ってしまう。
 ブリーフのほとんどに大量の液体が行き渡っているのに、膀胱に溜まっていた生温かい液体がさらに溝の部分から飛び出してくるのだ……

「や、やだ。もうお願いだから止まってってばぁ……はうぅんっ!?」
チョボチョボチョボッ、ピチャピチャピチャッ。



 股間をしっかりと押さえ込んだまま、武留は少しも手を離せそうになかった。
 どんなに頑張っても失禁を止められないばかりか、ついにはズボンの表面にもはしたない染みが滲み出してくる……ブリーフで持ち堪えられなかった分のオシッコが外へ漏れ出して、はしたない下半身の格好を作り上げていたのだ。
 濡れ尽くした下半身を取り繕いたいあまりに、つい腰を引っ込めずにいられない。
 しでかした失禁を何としても誤魔化さなければいけない中、少しも身動きが取れないどころか、さらにオシッコが股間から滑り抜けてくるのだ。

「うわっ! 武留の奴、見てみろよ。オシッコ漏らしちゃったみたいだぞ!?」
「あーあ、こんなにオシッコが垂れてきちゃって……床がビショビショじゃん……」
「目の前にトイレだってあるのに、どうしてズボンを脱がなかったんだよ!」

 思い掛けない武留の失態に、男子達も呆気に取られていた。
 目の前に小便器もあるはずなのに、まさか武留が失禁をしでかすなど考えられない事態だった……ズボンの表面から暗い染みが広がったかと思えば、内側から液体が滲み出るまま垂れ落ちてきて、ついには立っている場所に水溜まりまで広げていたのだ。
 とっさに武留の傍から身を引いた後も、つい文句をぶつけずにいられない。
 どうして最後まで我慢できなかったのかと武留に質問する間も、周囲に響き渡る水音をありありと思い知らされる。

「そ、そんなこと言われたって……お願いだから見ないでってばぁ!?」
ブルブルブルッ、ポタポタポタッ。

 周りにいる男子達に返事を返す間も、武留は慌てずにいられなかった。
 ずっと恐れていた事態を、寄りにも寄って彼らの前で招いてしまうなど思いもしなかった……下半身へと浴びせられる視線を意識するたびに、つい縮み上がらずにいられない。
 下半身の事情をどう明かせば良いかも分からない中、ブリーフの内側を這い回る液体の感触を否応なく思い知らされる。
 どんなに周りから問い詰められても、失禁をしでかした理由など決して明かせそうになかったのだ。

ジュクジュクジュクッ、ホクホクホクッ……
(オレだって、ホントはお漏らしなんてしたくなかったのに……どうしてみんな、無理矢理トイレなんかに連れてきちゃったんだよぉ!?)

 恐る恐る下半身を見下ろしたまま、武留は言葉を失ってしまう。
 尿意に任せてオシッコを垂れ流すうちに、下半身のほとんどがものの見事に浸ってしまったのだ……濡れ尽くしたズボンやブリーフが肌に当たるたびに、つい身震いせずにいられない。
 気まずい思いに苛まれるあまり、決して後ろなど振り返れそうになかった。
 立ったまま用を足せないどころか、おかしな拍子に引き起こした失禁を周りにいる男子達からどんな目で見られているのか、考えることすら恐ろしくてたまらないのだ……

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