『放課後恥じらい倶楽部』尻穴実験部 第1話をお送りします。
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全25話あります。
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「ほら、小晶ちゃん?早く着替えなさい?」
「いつまでも準備が出来ないんじゃ、私達も部活動が出来ないでしょ?」
「は、はい…」

実験部に所属する後輩の『小晶』は、
入部した際から先輩達にいきなり、ある大切な役割を押しつけられてしまいました。

セミロングを途中で留めて、掛けている眼鏡の影響もあって、
見た目は知的な印象を受ける小晶だったのですが、
先輩達が続々と白衣を着込んでいる最中に、
なんと小晶は被験体としての役割を言いつけられてしまったのです。

これから小晶は先輩達とともに、実験部の部室の中で、
とても恥ずかしい行為を、自分の身体に強いられる事は分かっていたので、
白衣姿の先輩達が、続々と器具を準備する様子を前にして、
小晶は思わず恥じらいの気持ちを感じて、つい困ったような表情を見せてしまいます…

カチッ…

「ふふっ、小晶ちゃんのタグ、段々と似合ってきたわね?」
「そんなぁ、先輩ったら…恥ずかしいじゃないですか?」

小晶は先輩達からの合図とともに、自分の長い髪をかき上げて、
うなじを先輩達の前に差し出していきます。

そして先輩も、後輩の小晶を被験体に変える為に、
部室内に用意していた首輪を、小晶の細い首へと装着してしまいます。

自分の首元に、冷たい感触を感じた事から、ついに小晶は実験室の中で、
被験体として扱われる事実を思い知らされるのですが、周囲にいた先輩は、
小晶の首元にぶら下がったタグを眺めて、つい笑みを向けていくのです…

「良いじゃない?これから小晶ちゃんは私達の…大事な実験材料になるんだから。」
「ほら、小晶ちゃんの準備も出来た事だし、早く今日の実験、始めようね?」
「は、はい…」

(これから、私…また先輩達から、恥ずかしい実験を受けさせられちゃうんだ…)

実験部の活動を始めるにあたり、被験体の任務を言いつけられた小晶は、
タグの付いた首輪を装着を義務付けられていたので、どんなに首に圧迫感を感じても、
これから先輩達による実験を受ける為には、とても大切な儀式だったのです。

後輩の小晶の準備が出来たところで、
白衣姿の先輩達は早速、実験部としての活動である、
恥ずかしい実験を始めようと、少し身をこわばらせている小晶に告げていきます。

ついに自分はこれから、先輩達による恥ずかしい実験を、これから始められると思うだけで、
恥じらいの気持ちを感じてしまい、たどたどしい足取りを見せてしまいます…

「ほら、小晶ちゃん?邪魔になるから、スカートやショーツは、脱いじゃおうね?」

「は、はい…」
スルスルスルッ…

最初に先輩達が命じてきたのは、自分達の前で制服を脱いで、
部室の中で下半身を晒すと言う行為でした。

先輩達に命じられるまま、小晶は恥じらいの気持ちを感じながらも、
今の自分は後輩としてでは無く、被験体の立場に追いやられていたので、
とても楽しみにしている雰囲気の先輩達に見守られながら、少しずつ制服を脱いでいきます。

白衣姿の先輩達に囲まれながら、言われるままにスカートを取り払った後は、
さらにはショーツまでも脱いでいき、ついに小晶は自分の下半身を露わにしていくのですが、
小晶は今でも、これから自分が強いられる実験を前に、恥じらいの気持ちを感じてしまいます…

「ふふっ。これで小晶ちゃんの準備は、バッチリかな?」
「それじゃあみんな。実験をしやすいように、早く寝かせちゃおうよ?」

「ちょ、ちょっと待ってください…きゃあっ!」
ギュッ…

小晶の下半身が姿を現したところで、先輩達は自分達の実験を、
これから始められると考えて、すぐに無防備な姿の小晶へと近づいていきます。

これから実験部の中で始められる行為は、小晶の下半身を扱う行為だったので、
ついに実験を始められると、先輩達の瞳が急に輝き始めます。

そんな先輩達からの視線を受けて、思わず小晶は怯え出すのですが、
小晶が怖じ気付く間もなく、すでに先輩達が、しっかりと小晶の身体を取り押さえてしまいます…

「ふふっ、小晶ちゃんの下半身が、私達の前で丸見えね?」
「大人しくしててね、小晶ちゃん?私達も小晶ちゃんのカラダ、あまり傷つけたくないからね?」

「は、はい…でも、恥ずかしいです…」

小晶の下半身をしっかりと、実験台に備え付けられた分娩台の上に腰掛けさせた事で、
太股をこじ開けていくと、下半身が目の前で開かれて、とても無防備な姿が露わになっていきます。

先輩達は小晶を取り囲みながら、大事な部分を露わにしてしまう小晶に対して、
すぐに熱い視線を向けていくのですが、つい小晶は先輩達に見下ろされながら、
今日も部活動として、自分の身体に恥ずかしい実験を受けさせられると考えるだけで、
小晶はますます怯えたような表情を露わにしてしまいます。

それでも先輩達は、だらしなく開かれた太股や、
実験対象である小晶の下半身から、少しも視線を外そうとはしません…

カチッ、カチッ…
「あぁっ…」

「ほら、これで小晶ちゃんのカラダも押さえられたから、私達も準備を始めようよ。」
「そうね、今日も小晶ちゃんには、コレを使ってあげるからね…」

さらに先輩達は、小晶の脚が震えているのを確かめながら、
このままでは手元が狂ってしまうと金具を括りつけて、小晶の脚を分娩台に固定してしまいます。

ただでさえ怯えたような表情を見せていた小晶は、自分の身体が続々と、
台の上へと拘束される感触を感じて、ますます不安げな気持ちを感じてしまうのですが、
それでも先輩達は、ずっと楽しみにしていた実験をすぐにでも始めようと、
あらかじめ用意していた器具を、小晶の目前に突きつけていきます。

先輩達が楽しそうにしながら、自分の身体を調べ尽くそうとしている様子に、
ますます小晶は不安げな表情を露わにしてしまいます…

「あ、あの…先輩?また、その道具を…使っちゃうんですか?」

「当たり前よ?小晶ちゃん。当分の研究テーマは、小晶ちゃんのお尻なんだから。」
「私達も丁寧にしてあげるから、小晶ちゃんも大人しくしてるのよ?」

ただでさえ分娩台の上で、無防備な下半身を晒されてしまった小晶は、
先輩の一人が手にしている、金属製の器具を見せられると、
ますます不安な気持ちを募らせてしまいます。

まるで嘴のような、直径も太い器具を構える先輩達を前に、
つい小晶は視線を泳がせてしまうのですが、そんな小晶の表情までも楽しもうと、
先輩達は小晶をますます怯えさせながら、恥ずかしい実験を始めていきます。

手に持った嘴状の器具を構えると、鋭い方に向きを変えて、
少しずつ小晶の開かれた下半身へと近づいていくので、
つい小晶も先輩達の動向を眺めながら、思わずうろたえてしまいます…

グイッ…ムチュムチュッ…
「あぁんっ…」

(どうしよう…また先輩達ったら、あんな器具なんて使って…
私のカラダの奥まで、調べつくしちゃうんだわ…?)

金属製の鋭い器具の先端を、お尻の辺りに押しつけられると、
つい小晶は冷たい感触を受けて、小さな悲鳴を洩らしてしまいます。

しかし先輩達は、手に持った器具をさらに押し込んで、
小晶のお尻の穴をこじ開けながら、少しずつ器具を侵入させていきます。

自分のお尻に圧迫感を受け続けながら、ついに恥ずかしい実験が始まっていき、
実験室の中で下半身を晒すよりも、さらに恥ずかしい行為を自分の身に強いられると思うだけで、
ますます小晶は肌を震わせるのですが、それでも下半身も下手に動かしてしまうと、
自分の身体が壊れてしまいそうなので、じっと身をこわばらせる事しか出来ません…

「ほらほら、小晶ちゃん?どんどんお尻の穴に、クスコが入っていくの、ちゃんと分かるかしら?」
「凄いわよ、小晶ちゃんのお尻。こんなにクスコって太いのに、
面白い程に飲み込んでいくんだから…」

ゴム手袋を装着した先輩達は、目の前にいる被験体の小晶が、
ずっと怯え続けている様子も気にせずに、さらに手に持ったクスコを差し込んでいきながら、
目の前で小晶のお尻が少しずつ広がり続ける状態も、しっかりと確かめていきます。

嘴のように尖っていて、少しずつ直径を太くしているような形状のクスコは、
自分の手で押し込んでいく度に、ますますお尻の穴が押し広げられていくので、
つい先輩達も面白がって、小晶の下半身を手に持った器具で押し広げていくのです。

実際に小晶のお尻は、クスコを少しずつ尻穴へと差し込まれる事で、
普段は閉ざされているのがウソであるかのように、少しずつ穴を広げていきながら、
金属製のクスコを飲み込んでいき、すっかり咥え込んでいきます…

グリュグリュッ…
「くぅっ…!」

(もう、先輩達ったら…お尻がヘンになっちゃうから、少しは手加減してよぉっ…!)

しかし小晶は、先輩達の手によって挿入されてしまったクスコのせいで、
思わぬ程の圧迫感を受けてしまい、つい苦しそうな表情を露わにしてしまいます。

自分の敏感な部分が、金属製の器具で無理矢理こじ開けられては、
少しも侵入の手を緩めてはくれずに、小晶は小さな悲鳴を上げながら、
ますます不安な気持ちを感じていくばかりなのです。

いくら被験体と言っても、このまま先輩達の手によって、自分の身体が壊されてしまうのでは、
そんな恐怖感も受けながら、ひたすら小晶は恐怖心を堪え続けないといけません…

「ほら、小晶ちゃん?クスコがお尻の奥まで、差し込まれちゃってるわよ?」
「それに、小晶ちゃんのお尻が…ずっとクスコを差し込んだまま、少しも離さないのよ?」

「も、もうお願いですから…」
(私だって、恥ずかしいんだから…早く実験を終わらせてよぉっ…!)

気づいたら先輩達は、手に持った金属製のクスコを、
小晶の腸内の奥深くまで埋め込んでしまいました。

そして小晶の尻穴は、クスコの一番直径の太い部分も、思いっきり腸壁を広げていきながら、
しっかりと尻穴の表面で咥え込んでいる様子まで、目の前で露わにしていきました。

最初こそはクスコを使用した時に、なかなか開かずに受け入れなかった小晶の尻穴も、
何度も自分達の手によって、恥ずかしい実験をする度に、最近では比較的すんなりと、
クスコを奥深くまで受け入れるようになったのです。

わざと先輩達が手を離しながら、今では小晶の尻穴の力だけで、
しっかりとクスコを受け入れているとまで、わざわざ先輩達が告げてくるせいで、
つい小晶も圧迫感を受けながら、恥じらいの気持ちを感じてしまいます…

「あぁんっ!」
カチャッ、グイッ…

「ほら、凄いよ?小晶ちゃんのお尻…腸内って本当に、キレイな色をしてるのね?」
「小晶ちゃんのカラダ、とっても健康な証拠だよ?あれ?これって…」

さらに先輩達は、小晶の体内の奥深くまで差し込んだクスコを再び握って、
少しずつ嘴の部分を開いていき、小晶の腸内をこじ開けていくのです。

すっかり開かれた金属製のクスコに、さらに先輩達はライトを片手に向けながら、
小晶の腸内を覗き込むと、すぐに小晶の腸内の様子が確認出来てしまいます。

先輩達の前で露わになった小晶の腸内は、とても綺麗なピンク色を保っていて、
艶々と濡れている表面に先輩達は、人体の神秘までも感じていきます。

しかし小晶は、腸内の奥深くまで差し込まれたクスコを、さらに押し広げられる事で、
ますますお腹に圧迫感を感じて、ついうろたえ始めるのですが、
さらに先輩達が顔を近づけながら、小晶の腸内を覗き込んでいる姿にも気づかされて、
ますます恥じらいの気持ちから顔を震わせてしまいます。

さらに先輩は、小晶の腸内にある物を見つけて、
ますます興味津々そうに顔を覗き込んでいきます…

「せ、先輩…一体何が見えたんですか?」

「ふふっ、何が見えたと思う?小晶ちゃん。」
「もしかして小晶ちゃん、本当はおトイレにも、行きたかったのかな?」

自分の腸内に、先輩達が何かを見つけたと言い出すので、
つい小晶も恐る恐る、自分の下半身を少しずつ覗き込みながら、
何を調べられてしまったのかと、傍にいる先輩達に聞き始めてしまいます。

しかし小晶は、先輩達のわくわくとした表情から、
自分の腸内で何を見つけだしてしまったのか、何となく感づき始めるのです。

さらに先輩達は、ますます小晶を恥ずかしい気持ちにさせる為に、
腸内に視線を向けたまま、ちゃんとお通じが訪れているのかと、
年頃の女の子として恥ずかしい事実までも、小晶の口から聞き出そうとしてきたのです…

「そ、それじゃあ…先輩達が見つけたものって、もしかして…」

「そうよ、小晶ちゃん。お尻の中からウンチを、見つけちゃったのよ?」
「ウンチもキレイな色とかしてるけど、それでも…
あまり溜め込むのも良くないから、お尻からウンチを出させてあげるからね?」

そして先輩達は、小晶のお尻の奥を観察し続けるうちに、
排泄物の姿まで確認してしまったと、小晶の前で告げてしまったのです。

確かに小晶は、少しお腹が重たいかもしれない感覚を感じていたのですが、
わざわざ腸内に金属製のクスコを差し込まれてしまい、嘴部分を押し広げられて、
ライトまで向けられながら、腸内に残っていたウンチまでも探られてしまうと、
小晶は恥じらいの気持ちを感じてしまい、肌を火照らせてしまいます。

しかし先輩達は、自分達にとっての被験体にも関わらず、
恥ずかしがる小晶の様子も確かめながら、女の子としてウンチを腸内に残しているのは良くないと、
自分達で処置を施してあげようとまで、恥じらう小晶の前で言い出す始末だったのです。

しかし小晶は、ただでさえ自分の排泄物を覗かれるだけでなく、
さらにはウンチまでも腸内からかき出されようとしていたので、
これから先輩達の手で何をされてしまうのかと、つい怯えた表情を露わにしてしまいます…

「あの、先輩…その液体って、何なんですか?」
「まぁ、小晶ちゃんにはまだ分からないけど、すぐに分かるからね…」

ピチャッ。

そして先輩は何かの瓶を取り出して、スポイトで液体をすくい出した後で、
またしても小晶の下半身に近づいていったのです。

スポイトの中に溜め込んである液体の正体が分からずに、
つい小晶は不安な気持ちを感じてしまったので、これから自分の腸内に、
どんな液体を注がれようとしているのか、声を震わせながら尋ねてしまいます。

しかし先輩は、少しも液体の正体を告げないまま、
自分達の手で小晶のウンチを排泄させてあげようと、
しっかりとクスコの奥までスポイトを差し込んでいき、しっかりと狙いも定めていきながら、
キレイな色を保っている小晶の腸内に、用意した液体の雫を注いでいきます…

「かはっ!あうぅっ…!」
ガクガクガクッ…

先輩の手によって、液体を腸内にかけられてしまった瞬間から、
すぐに小晶は何かを感じて、激しい身震いを始めてしまいます。

分娩台の上で固定された状態にも関わらず、何かの感覚に襲われてしまった小晶は、
小晶は身体を震わせながら、ついには悲鳴まで上げてしまいます。

先輩達から注がれてしまった液体は、最初こそは冷たい感触を感じていたのですが、
すぐに腸内の表面を熱くさせてしまい、とても分かりやすいように、腰をガクガクと震わせながら、
小晶は苦しそうな表情を上げずにはいられないのです…

「うわぁ…小晶ちゃんのお尻、すっごく激しく動いてるね?」
「当たり前だよ、今小晶ちゃんのお尻に入れたの、グリセリンの原液なんだから。」

(そ、そんなぁっ…だからお尻がこんなに、ムズムズしちゃって…あぁんっ!)

そして先輩達は、目の前にいる小晶が苦しんでいる様子を確認した後で、
自分達が用意してあげた液体の正体を、やっと小晶の前で伝えていったのです。

なんと先輩達は、グリセリンの原液を薄める事も無く、
スポイトで小晶の腸内へと注いでしまったのです。

グリセリンの原液による効果は、量こそ僅かだったのですが、
予想していたよりも凄まじい効果を表していき、
目の前にいる小晶は恥じらう余裕も無く、激しい便意に襲われてしまいます。

強烈な便意のせいで、小晶は必死の思いで腸内を震わせながら、
溜め込まれたウンチを排泄しようとするのですが、
それでも腸内の奥深くまで差し込まれたクスコのせいで、
小晶は少しも便意を解放する事が出来ません…

チュッポンッ。
「くふぅっ…!」

そんな小晶の姿を見かねて、すぐに先輩達はクスコを握りしめながら、
少しずつ小晶のお尻から引き抜いていきます。

急にお尻の穴で咥えさせられていた異物が、先輩達の手によって、
段々と直径を細くさせられる度に、小晶は敏感になってしまった腸内の刺激で、
ますます下半身を震わせてしまいます。

それでも小晶は、自分の排泄欲を少しも叶えられなかったので、
少しも見悶える行為を止められずに、少しずつすぼまっていく尻穴の感触に、
小晶は怯えた顔を見せていくのですが、ついに先輩は小晶のお尻から、
差し込み続けたクスコを引き抜いてしまったのです…

「ほら、小晶ちゃん?お腹の中が苦しくって、たまらないでしょう?」
「私達が見ててあげるから、早くウンチを出しちゃいなさい?」

「そ、そんな…恥ずかしい事なんて、出来ないのに、あぁんっ!」
フルフルフルッ、ミチミチミリリッ!

そして先輩達は、クスコを引き抜いてあげたのだから、
すぐに自分達の前で便意を解放するようにと、小晶の前で告げていったのです。

グリセリンの原液の効果は、どれだけ小晶の腸内で威力を発揮するのかは、
先輩達も感づいていたので、すぐに被験体の小晶に対して、
少しでも苦しみから解放されたいのなら、自分の手で腸内を動かしていき、
お腹に溜まっているウンチを排泄して見せるようにと、小晶に言い続けるだけなのです。

しかし小晶は、いくら強烈な便意に襲われてしまったとしても、
先輩達の前でウンチを排泄する行為など、絶対に晒したくは無かったのですが、
腸内に張り付き続けながら、熱い感触を感じ続けて、
強烈な便意を呼び起こさせるグリセリンの原液の前に、
つい小晶も強烈な便意に耐えられなくなってしまい、
ついにお尻の穴を自ら広げていき、ウンチを排泄してしまったのです…

グチュグチュグチュッ…
「ほら、見てご覧?小晶ちゃんのお尻から、出たばかりなんだよ?」
「凄いね、小晶ちゃんのウンチ。とってもキレイな色をしてて…」

「あうぅっ…」
(どうしよう…また私ったら、先輩達の見ている前で…ウンチまで、出しちゃったよぉっ…!)

先輩達はあらかじめ、小晶がウンチを排泄する為に、洗面器を用意していたのです。

そして小晶は、先輩達の手でお尻に敷いてもらった洗面器の中へと、
お尻から続々と排泄されたウンチを、何度も溢れさせてしまったのです。

年頃の女の子が下半身を晒しながら、自分達の手で便意を呼び起こさせていき、
ついには排泄行為までも拝む事が出来た、そんな瞬間を目の当たりにしながら、
先輩達は思わず嬉しそうな笑みを浮かべてしまいます。

しかし小晶は、いくら先輩達の手によって、激しい便意を与えられてしまったとしても、
まさか自分がウンチまで、人前で排泄した姿を晒されてしまうとは思わなかったので、
恥じらいの気持ちに身体を震わせてしまうのですが、
それでも小晶は腸内を襲う熱い感触から、少しも逃れられなかったのです…

コポコポコポッ…
「うくぅっ…!」

「ほら、小晶ちゃん?まだお腹の中に、ウンチが残っていると大変だからね?」
「私達の手で、小晶ちゃんの腸内をキレイにしてあげるからね?」

ウンチをたっぷりと排泄した後でも、相変わらず小晶が苦しんでいる様子だったので、
先輩達は引き続き、恥ずかしい行為を始めてしまったのです。

浣腸液の原液が腸内に残っているせいで、小晶のお腹は未だに便意に襲われてしまうと、
なんと先輩達は、小晶をベッドの上に四つん這いにさせた後で、
吊り下げた浣腸液のパックから管を通していき、小晶のお尻に繋いだ後で栓を開けて、
薄めた浣腸液を続々と、小晶の腸内に注ぎ込み始めたのです。

小晶の腸内に注がれた浣腸液は、あくまでも洗浄の為に用いられていた物なので、
薬液も薄められていたのですが、それでも小晶は四つん這いの姿勢から、
ずっと身動きが取れなくなってしまったのです…

トプトプトプッ、ギュルルッ…
「あぁんっ…はうぅっ!」

(どうしよう…さっきからずっと、お腹が重たくって、たまらないのに…
まだ恥ずかしいお薬を、私のお腹に入れちゃうんですか…?)

大量に注がれた浣腸液によって、お腹の中に圧迫感を抱えてしまった小晶は、
続々とお腹の中が重たくなっていく感覚に、ますます苦しそうな顔を見せてしまったのです

実際に先輩達の手にしたパックには、大量の浣腸液が詰まっていたので、
いくら薬液自体は薄かったと言っても、腸内に注がれる量が半端では無かったのです。

小晶はずっとベッドの上に寝かしつけられて、気づいたころには、
お腹が丸々と膨らんでいる様子まで確認出来てしまい、お腹に重みを感じながら、
四つん這いの姿勢から起き上がれない状態まで陥っていたのです…

「はぁぁんっ!」
ビクビクビクッ!ブシャアアアァァァ…

浣腸液をたっぷりと、腸内に注がれてしまった後で、
先輩から急に栓を引き抜かれてしまったせいで、あらかじめ用意されたオマルの中に、
ついに小晶はお腹から、茶色い浣腸液を噴き出してしまったのです。

丸々と膨らんでしまったお腹は、ずっと感じていた圧迫感から解放されたいと、
まるで噴水のように、小晶の腸内から一気に浣腸液が溢れだしていき、
続々とオマルの中に収められていくと、さらには溜め込まれる液体も、
透明から少しずつ色が付いて濁っていく様子まで、部室の内部で露わにしていきます…

「うわぁ…まだ小晶ちゃんのお腹に、こんなにウンチが残っているのね?」
「しょうがないわよ。また小晶ちゃんの腸内に、宿便が張り付いていたみたいだし。」

「あぁっ…」
ビュクビュクビュクッ!ビシャッ!ビシャビシャッ!

(どうしよう…また私ったら、先輩達にお腹、弄られちゃってるんだ…。)

先輩達は小晶のお尻を覗き続けながら、面白い程に尻穴を広げながら、
何度も表面をケイレンさせていき、腸内に溜まっていた汚物を溢れさせていく小晶の様子に、
ますます興味津々に視線を向けて、小晶の排泄行為を観察してしまいます。

実際に小晶の腸内には、先程排泄したウンチの他にも残留便が残っていたので、
大量に排泄された浣腸液が、どうしても排泄物の色で濁るのは当たり前だったのです。

しかし小晶は、胸の中では恥じらいの気持ちを感じながらも、
少しも恥ずかしい排泄行為を止める事が出来なかったので、
ベッドの上で身体をぐったりとさせながら、残りの浣腸液も必死の思いで、
お尻から延々と吐き出す事しか出来なかったのです…

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