フェチメイド喫茶『カザリマド』第3話『長い尻尾の尻穴刺激での誘惑』をお送りします…

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全26話あります。
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「お待たせしましたにゃん。こちら『王子様カレ』と『ふわふわオムライス』にゃん。」
「ラズリーちゃん。こっちも注文来てよぉ。」
「りょ、了解だにゃんっ。」

猫耳と尻尾を付けて、ペットに扮した格好をしているメイドのラズリーは、
今日はラウンジにいる、沢山のご主人様の対応へと追われていました。

釣り目気味の瞳や背の低さなども手伝って、猫耳や尻尾を装着するだけで、
まるで愛玩動物のように、とても魅力的なペットのような装いを見せるラズリーは、
言葉遣いも可愛らしくペットのように振る舞ってみせながら、
ご主人様から注文を受けた『王子様カレー』や『ふわふわオムライス』を持ち運んだり、
はたまた別のご主人様からの注文を受けたりと、ラウンジの中で大忙しだったのです。

まるですり抜けるようにして、ラウンジ内のテーブルの間を移動する度に、
ラズリーはチャームポイントの尻尾を、可愛らしく揺らし続けながら、
ご主人様の前で幾度も、愛玩動物のように可愛らく振る舞っていきます…

「お待たせしましたにゃん、ご主人様。」
「それにしても、ラズリーちゃんったら、今日も可愛い尻尾なんて付けてるんだね?」
「やだ、照れちゃうにゃん…でも、ありがとう。ご主人様…」

ラウンジの中で元気いっぱいに振舞うラズリーを前にすると、
ついご主人様は注文を待つ間も、ラズリーの容姿に目を引き寄せられるばかりです。

ラズリーが歩き回る度に、まるで本物の尻尾のように蠢き続けるラズリーの尻尾は、
ラウンジにいるご主人様の視線を引き付けるには、十分過ぎる程の魅力があったのです。

他のメイド喫茶でもラズリーのように、作りモノの猫耳や尻尾を付けているメイドは、
すでに存在こそしていたのですが、ラズリーがラウンジの間を動き回る間に、
スカートから覗かせる尻尾を、まるで神経が通っているかのように、
幾度もフリフリと動かして、ご主人様の視線を誘ってくる姿は、
決してラズリー以外のメイドでは、真似の出来ないものがありました。

ご主人様が感じているのと同じく、ラズリー自身も自分の尻尾には自信があるようで、
目の前にいるご主人様達から、自分の尻尾を褒めてもらえる度に、
時たま濡れたような吐息を洩らしながらも、嬉しそうな表情を見せてくるので、
さらにご主人様はラズリーの尻尾が揺れ動く度に、心をくすぐられるばかりです…

「でも、ご主人様?ぜ~ったいに、ラズリーの尻尾にはイタズラしないで欲しいにゃん?」
「イタズラって、たとえば…こんな事?」

ラズリーは続けて、自分でも尻尾が気に入っているから、
決して自分の尻尾には、イタズラをしないで欲しいと、ご主人様の前で頼み込んでいきます。

ラズリーがご主人様の前で言葉を告げる際も、ペットらしい言葉遣いとともに、
可愛らしくリボンまで結ばれた尻尾が、妖しげに全体を揺らし続けていくので、
ついラズリーからの言葉を耳にしながらも、ご主人様達は思わず興味をそそられていくばかりです。

そしてご主人様の一人は、ラズリーのスカートから伸びる尻尾に視線を向けていきながら、
もしもラズリーの忠告を破ってしまったら、一体ラズリーはどうなってしまうのかと、
思わずラズリーの柔らかそうな尻尾に手を伸ばして、ついには手の平で握りしめてしまいます…

グイッ、ギュッ…
「にゃはぁ…んっ。ダメってば、ご主人様ったらぁ…尻尾がおかしくなっちゃう、にゃんっ…」

ご主人様がラズリーの尻尾を軽く掴んだまま、少しずつ引っ張っていくと、
何故か目の前にいるラズリーは肌を震わせながら、少しずつ身悶え始めてしまいます。

尻尾を握られて引っ張られただけで、今まで揺れていた尻尾の動きが止まって、
さらにラズリー自身も脚を止めてしまい、震える声で悲鳴までを洩らしてしまいながら、
これ以上尻尾を弄らないで欲しいと、ご主人様の前で少しずつ訴えていきます。

しかしご主人様は、目の前にいるラズリーが身体を震わせていきながら、
弄っている尻尾まで揺らしてしまいながら、普段の元気なラズリーからは想像も付かない程に、
艶っぽい声を上げてしまう様子に、思わず目を見張ってしまいます。

尻尾をラズリーのお尻から、少しずつ引っ張ろうとする度に、
思わずラズリーは身体に何かしらの感覚を受けてしまい、小さな身体を震わせるばかりです…

「尻尾がおかしくなるって、ラズリーちゃんは尻尾を引っ張られると、どうなっちゃうのかな?」
「ひ、ヒドいにゃん…これからラズリーは、ご主人様の注文を、受けなきゃいけないのにぃ…」
「注文だって?それならこの質問が『注文』そのものだよ、ラズリーちゃん。」
「早く俺達の前で、ラズリーちゃんの尻尾の秘密を教えてご覧?」

急にご主人様達から、弱点の尻尾を引っ張られてしまったラズリーは、思わずご主人様達の前で、
本当にこれ以上は、大事な尻尾を引っ張らないで欲しいと、つい口からこぼしてしまいます。

どうやらラズリーは、ひとたび尻尾を握られて引っ張られるだけで、
ラウンジでメイドらしく振る舞えなくなる程までに、弱々しい姿を露わにしてしまうらしいのです。

しかしご主人様達は、目の前で身悶え続けるラズリーの様子を前にして、
ますます興味をそそられてしまい、少しも弱点の尻尾から手を離そうとはしませんでした。

それどころかラズリーに対して、間近で見ると作りモノのような尻尾を握られる度に、
ここまで激しく身震いを起こしてしまうのかと、ますます興味を抱いてしまうので、
ご主人様は注文そっちのけで、ラズリーの弱点である尻尾を握りしめたまま、
抱えている秘密を自分達の前で明かして欲しいと、ラズリーの前で迫っていきます…

ギュッ…
「きゅふぅっ…だ、ダメったら、ご主人様ぁっ…
ラズリーの尻尾が、このままだと抜けちゃう…にゃんっ。」

「どれどれ?ホントだ。ラズリーちゃんの尻尾、さっきよりも長くなってるね。」
「このままだと、本当に…ラズリーちゃんの大事な尻尾が抜けちゃいそうだね?」

ラウンジのご主人様達から、弱点の尻尾を引っ張られてしまったラズリーは、
もしこのまま尻尾を引っ張られてしまったら、大事な尻尾が抜けてしまうと、
ずっと背筋を震わせたまま、思わずご主人様の前で洩らしてしまいます。

どうやらラズリーの言うとおりに、あまり尻尾を引っ張り続けると抜け落ちてしまうようで、
先程より長くなった尻尾の先端が、ラズリーの身悶える様子とともに蠢いてみせるのです。

引っ張られた尻尾を、スカートから少しずつ伸ばしてしまいながら、
尻尾を弄られただけで、とても弱々しくなってしまう、目の前で面白い反応を示すラズリーの様子に、
ますますご主人様達は目を惹かれていくばかりで、少しも尻尾を握り締めたまま離さずに、
さらにゆっくりと引っ張ってみせながら、ラズリーの反応を確かめていきます。

イジワルなご主人様の手によって少しずつ、長い尻尾が身体から引き抜かれていく度に、
ますますラズリーは肌を震わせながら身悶える様子を見せてしまうので、一体ラズリーの尻尾に、
どんな秘密が隠されているのかと、ご主人様はますますラズリーの様子を気に掛けてしまいます…

「はぁっ…はぁっ…そ、そうなんだ、にゃん。このままだと尻尾が抜けちゃうから…」
「抜けちゃうから…俺達にどうして欲しいんだい?ラズリーちゃん。」
「は、はい。ご主人様…ラズリーの尻尾を、お尻に押し込んで、欲しいの…にゃんっ。」

ご主人様がラズリーの尻尾を握ったまま、少しずつ引き抜いていく行為を始めてから、
ラズリーはますます肩を震わせていきながら、下半身を揺らしてしまいます。

ラズリーが少しずつ尻尾を引き抜かれながら身悶える度に、
フリルいっぱいのスカートが、幾度も揺れ動き続けては、
背筋をピンと張りつめさせていき、内股にしていた膝までも、
激しく震わせる姿を露わにし始めるのです。

そしてラズリーは、自分の尻尾から手を離してもらえないまま、
これ以上引き抜かれてしまうと、本当に大事な尻尾が抜けてしまうから、
逆にお尻の方に押し込んで欲しいとまで、ご主人様の前で必死に訴え始めます。

自分の尻尾を逆に押し込んで欲しいと、
思わずご主人様の前で告げてしまったラズリーの口振りを考えると、
どうやらラズリーの尻尾は、実際にお尻と繋がっているらしい事実を、
ご主人様達はついに気づき始めてしまい、ますますスカートの内部へと、
熱い視線を向けながら、目の前でラズリーが身体を震わせるとともに、
激しく揺れ動く尻尾から、目を離せなくなってしまいます…

「それじゃあ、行くよ。ラズリーちゃん…」

「は、はい。お願いにゃんっ…くふぅんっ!」
グイッ…ズプズプズプッ…

ラズリーはご主人様達の前で、わざとお尻を突き出すようなポーズを見せながら、
引き抜かれた尻尾をお尻の方に戻して欲しいと、ついに懇願し始めていったのです。

メイド衣装のスカートの裾から伸びている、ラズリーの長い尻尾は、
確かに先程の悪戯のせいで、若干伸びていり状態を露わにしていたので、
ご主人様はラズリーに言われるまま、尻尾の根本を改めて握りしめると、
ラズリーのお尻に押し込むようにして、引き抜いた分の尻尾を少しずつ戻してあげます。

ご主人様の前でお尻を突き出しながら、尻尾を少しずつ戻してもらうと、
ラズリーは太股を震わせていきながら、今までにない声を洩らして、
尻尾を引き抜かれた際と同じように、身悶える姿までも現してきたのです。

ラズリーの大事な尻尾を身体へと埋め込んであげるとともに、
ラズリーの穿いているスカートの内部から、何かが入り込むような音までもが、
根元の方に押し込まれた尻尾から、かすかな音が聞こえていきます…

「どう?ラズリーちゃん。ちゃんと尻尾、ラズリーちゃんの中に入ってきてる?」
「は、はひぃっ。ご主人様…あぁんっ!もっと奥まで、入ってきちゃう、にゃんっ…!」

尻尾を引き抜かれる際と同じく、ラズリーが身悶える様子まで露わにしてきたので、
ご主人様はラズリーの尻尾を埋めさせてあげる行為にも、先程と同じく夢中になっていきます。

しっかりとラズリーの尻尾を、根本から握りしめていき、
スカートの内部へと押し込むようにして、ラズリーのお尻へと差し込んでいく度に、
ラズリーはご主人様の前でお礼まで告げながら、背筋まで震わせていき、
続々と尻尾が押し込められる感触に、ずっと喘ぎ声を発するばかりです。

スカートから伸びる太股や、ずっと突き出したお尻が幾度も揺れ動き続けながら、
背筋まで震わせながらも、しっかりと下半身を突き出してしまう様子を受けて、
まるでラズリーの尻尾に、本当に神経が通っているような雰囲気まで醸し出していきます。

さらにラズリーは、ご主人様の手で尻尾を戻してもらう際に、
少しずつお礼を告げていきながらも、もはや震え続ける唇からは、
マトモな言葉まで発する事の出来ない程に、身悶える姿までも露わにしてしまいます…

「あうぅっ…あ、ありがとう。ご主人様…あひゃぁんっ。」
「あれ?ラズリーちゃん…尻尾を戻してあげたのに、もう立ち上がれなくなっちゃったのかな?」
「は、はい。ごめんなさい…ご主人様ぁっ。」

ご主人様がラズリーの姿に注目を寄せながら、
尻尾を押し込む行為を夢中になって続けながら、数分後の事でした。

ラズリーの尻尾がお尻の途中でつっかえてしまい、
もう尻尾を押し込める限界までも、手元から確かめる事が出来たところで、
やっとラズリーはご主人様の前で、尻尾を戻してもらえた事で、
お礼を告げる事が出来るようになったのですが、それでもラズリーは腰をくねらせながら、
段々と脚の力を失っていき、なんと床の上へとへたり込んでしまったのです。

ラズリーの腰はひとりでに震え続けて、もうラウンジでご主人様達からの注文を受けるどころか、
立っている事すらも難しくなってしまったと、ついにラズリーは身悶えながら、
力無くご主人様達の前で訴え始めてしまいます。

本来はペットメイドとして、ご主人様達の注文を受ける役目があるにも関わらず、
不甲斐無い姿を晒してしまっていると、ラズリーは申し訳なさそうに訴えるのですが、
それでもラズリーは投げ出した脚を震わせてしまい、自分だけで立ち上がる事すら出来ません…

「しょうがないわね、ラズリーちゃんったら…ラウンジは私が注文を取るから、
ラズリーちゃんはたっぷりとご主人様に、可愛がってもらいなさい?」
「だってさ、ラズリーちゃん。柘榴さんが代わりを引き受けてくれから、
もっと俺達の前でラズリーちゃんの、可愛らしい姿を見せてみてよ。」
「は、はいっ…ご主人様ぁんっ…」

ラズリーが力無く床の上へと腰掛けながら、
もう自分だけの力では立ち上がる事すら出来ずに、ずっと肌を震わせながら、
うろたえてしまう様子を、メイド長の柘榴はずっと傍で確かめていました。

普段可愛らしく揺らし続けている尻尾を、
ラズリーは幾度も、ご主人様達の意地悪な手で弄られてしまったせいで、
すっかり身悶える事しか出来ない程に、興奮を覚えてしまったのです。

そこで柘榴はラズリーの前で、ラウンジの注文は自分が引き受けてあげるから、
たっぷりとご主人様の前で可愛らしい姿を見せつけるようにと告げていきます。

柘榴の申し出を聞き入れたラズリーは、思わず周囲にいるご主人様達の前で、
弄り回された尻尾も可愛らしく揺らして、今すぐにでも甘えたいような表情までも見せてくるので、
もう注文を受ける事すらも出来ないラズリーを、自分たちの手で可愛がってあげようと、
ご主人様達はラズリーの前で、気持ちを少しずつ揺り動かされながら、興奮を漲らせるばかりです…

ヒラッ。
「あんっ…」

「うわぁ…これがラズリーちゃんの尻尾の、正体なんだね…」
「まさか、ラズリーちゃんったら…こんなに長い尻尾を咥え込んだまま、
今までご奉仕し続けていたのかな?」

ご主人様の一人がラズリーの小さな身体を抱きかかえながら、
しっかりと支えてあげると、もはや自分だけでは立ち上がる事すら出来ないラズリーは、
思わずご主人様の前で、自分の身体を委ね始めてしまいます。

そんなラズリーの姿を愛でるようにして、ご主人様はすぐに尻尾が伸びている、
スカートを思いっきりたくし上げていき、今までずっと気になっていた、
ラズリーの穿いていたスカートの中身を確かめていくと、
そこにはラズリーのあられもない姿が、急に目の中に飛び込んでいきました。

なんとラズリーはスカートの下にパンツを穿いていないばかりか、
ずっと身に付けていた尻尾は、とても太くて長いアナルディルドと繋がれていて、
先程ご主人様達が押し込んであげたとおりに、お尻の穴を目一杯に広げていきながら、
巨大なアナルディルドを、今までずっと咥え込んでいたのです。

ラズリーがラウンジを歩き回る度に、長い尻尾が揺れ動き続けながら、
奥深くまで押し込まれていたアナルディルドの刺激を受け続けていて、
ラズリーが尻穴に受ける刺激に身悶える度に、長い尻尾が可愛らしく蠢き続けていた…
そんな事実をついに、間近で垣間見てしまったご主人様は、
目の前で露わになったラズリーのお尻や、
尻尾をずっと咥え続けている根本にも、ますます視線を寄せてしまいます…

「そ、そうなんだにゃんっ…だからラズリーの尻尾、とっても弱い部分なんだにゃんっ…」
「良く言えました。だからラズリーちゃんは、
弱点の尻尾を弄られるのが、ホントは大好きなんだよね?」
「や、ヤダぁっ…恥ずかしい、にゃんっ…」

ついにラズリーはご主人様の前で、恥ずかしい尻穴までも晒されてしまった後で、
すでに下半身が言う事を聞かなくなってしまい、目の前にいるご主人様に身を預けながら、
自分の小さな身体を、ご主人様に抱きしめてもらう事しか出来なくなっていたので、
下半身を揺らし続けながら、ついに恥ずかしい秘密を自分の口から告げてしまいます。

観念したラズリーが言うには、本当に自分の尻尾が弱点なので、
ご主人様達の手によって、尻尾を引っ張られたり押し込まれたりする悪戯を受ける度に、
尻穴の奥深くまで差し込まれているアナルディルドによって、逃れられない刺激を受けてしまい、
どうしても力無く身悶えてしまうと、ご主人様の前で白状してしまいます。

ラズリーは尻穴の奥深く差し込んでいる、可愛らしい尻尾を幾度も蠢かせながら、
尻穴に感じる刺激に快感まで覚えてしまうと言う、あられもない告白を告げてしまった後で、
ますますご主人様達はラズリーの事情を確かめた後で、
あられもない状態を今まで繰り広げていた下半身へと、視線を寄せていくばかりです。

そしてご主人様は、やっとラズリーの身に付けているメイド衣装に隠された、
尻尾の正体を知った事で、ますます興奮を感じていき、さらにラズリーの可愛い身体を、
自分達の手でさらなるイタズラを、ラズリーに施してしまいたいと言う衝動に駆られてしまいます。

周囲にいるご主人様達からの期待を受ける事で、ラズリーはますます興奮を感じてしまうのですが、
最早メイドとしての役目を果たせなくなった以上は、ラズリーに出来る行為はただ一つだけでした…

「で、でも…見つかってしまったら、もう隠せないから…」
フリフリッ。

あられもない下半身の秘密を、ご主人様達の前で知られてしまったラズリーは、
もうエッチな気持ちで身体が支配されて、自分でも止められなくなってしまったと告げながら、
自分の手でスカートをたくし上げて、わざとご主人様達の前でお尻を揺らして見せます。

ラズリーが下半身を揺らして見せる度に、長くて太い尻尾がラズリーの体内で揺れ動きながら、
敏感な尻穴への刺激を与え続けるので、思わずラズリーは身悶えてしまいながら、
ますます腰を可愛らしく振り続けるばかりです。

周囲にいるご主人様の前で、しっかりと自分のお尻を向けた後で、
ラズリーは胸の内に秘めた思いのままに、さらにご主人様の前で言葉を告げていきます…

「もっとラズリーの尻尾を、ご主人様の手で可愛がって欲しい…にゃんっ。」
「まったく、ラズリーちゃんったら…さっきからお尻の穴がヒクヒクしてて、
とっても待ち遠しかったのかな?」
「本当にエッチなメイドさんなんだね?ラズリーちゃんは。」
「や、ヤダっ…恥ずかしい、にゃんっ。」

なんとラズリーは、自分の弱点である筈の尻尾を、わざと自分から見せ付ける真似を行い、
もっとご主人様達の手で弄って欲しいと、恥ずかしげに訴え始めていったのです。

ラズリーはすでに巨大な尻尾を尻穴に埋め込み続けながら、わざと元気よく振る舞って見せては、
まるで神経が通っているかの如く、尻尾を幾度も蠢かせていきながら、
少しずつ尻穴への刺激を受けて、ご主人様に知られず身悶え続けていたのです。

さらにはご主人様の手で、身体の奥深くまで差し込まれたアナルディルドを、
長い尻尾ごと弄られてしまったせいで、ラズリーはますますエッチな気持ちを漲らせてしまい、
もっと自分のお尻を、ご主人様の手で可愛がって欲しいと言う衝動へと駆られていたのです。

ラズリーが腰をくねらせながら、ご主人様からの行為を待ち望んでいる様子まで露わにすると、
周囲にいたご主人様も、ラズリーの可愛げな様子に、自然と気持ちを盛り立てていきながら、
自分達の手でラズリーの敏感な身体を、もっと可愛がってしまおうと意気込んでいくばかりです…

ズブブブブッ…グリグリッ。
「あひゃぁんっ!お、お腹に当たってくるぅんっ!」
「ほらほら、ラズリーちゃんの尻尾がもっと、お尻の穴に入り込んでくるよ?」
「それにしても、ラズリーちゃんの尻尾って…とっても太いんだね?」

そしてご主人様はラズリーの下半身に手を伸ばしながら、長くて太い尻尾の根本…
アナルディルドを幾度も抜き差しする動作を始めていきました。

メイド喫茶でのご奉仕を続けながら長時間、
ずっとラズリーがアナルディルドを差し込んだままで、今まで過ごしていたせいか、
ラズリーの尻穴から尻尾を引き抜くと、尻尾の根元に装着されていた、
アナルディルドの表面はすでに、ラズリーの腸液でテラテラと濡れ光っている状態だったのです。

さらにはアナルディルドでラズリーのお尻を可愛がってあげる度に、
ラズリーの尻穴は、まるでイソギンチャクのように伸びたり縮んだりの動きを見せながら、
しっかりと巨大なアナルディルドを受け入れていく姿までも露わにしていきます。


そしてラズリーの様子も、敏感な尻穴をアナルディルドで刺激される度に、
激しく身悶える姿を見せてくるので、ますますご主人様は、
ラズリーの弱点である尻尾を弄り回しながら、
目の前で激しく身悶える姿を前にして、すっかり目が離せなくなってしまうのです…

ヌチュッ、ヌチュッ、ゴリュグリュッ。
「あひゃぁんっ!だってラズリーのお尻…細い尻尾に慣れてきちゃったから…
太い尻尾に変えて、もらったんだ…にゃんっ!」
「ラズリーちゃんったら、尻尾を弄られただけで、もう身体が火照ってるみたいだね。」
「俺達が見守っていてあげるから、早くラズリーちゃんもイッちゃいなよ?」

ラズリーは小さな身体をご主人様の委ねていきながら、
弱点の尻尾を幾度も弄り回さ続けて、ご主人様の胸の中で身悶えながら、
ラウンジの中でますます、あられもない喘ぎ声を上げるばかりです。

ご主人様は尻尾の根本を掴み続けながら、ラズリーの体内を探るようにして、
何度もアナルディルドの抜き差しを繰り返すだけでなく、
さらにはアナルディルドの根元を握って、ラズリーの腸内をかき回すようにして動かしてあげると、
ますますラズリーは、尻穴や腸内への激しい刺激を受けて、
悲鳴のような喘ぎ声を上げながら、ご主人様の前でますます取り乱していきます。

そしてラズリーは、巨大なアナルディルド付きの尻尾を、
ご主人様達の手で弄り回してもらいながら、
このまま絶頂にまで達してしまいそうだと、ずっと息を切らしていき、
身体を預けているご主人様達の前で、自分の気持ちを訴えていくばかりです。

もう今すぐにでも絶頂へと達してしまいたいと訴え続けるラズリーに対して、
ご主人様もラズリーの期待に応えてあげようと、
ますますアナルディルドをラズリーの尻穴に押し込んでは、
もっと今の可愛らしいラズリーを、あられもない姿へと変えさせてしまおうと、
何度も尻穴に刺激を与え続けてしまいます…

「は、はい。ご主人様…あひゃあぁんっ!」
ビクビクビュクッ!プシャアアアァァァ…

そしてラズリーは、アナルディルドによる刺激を与えられてしまい、
ついには全身を震わせながら、絶頂へと達してしまいました。

尻穴に差し込まれたアナルディルドを、
幾度もご主人様の手でかき回されてしまったせいで、
ラズリーは自分の腸内に、幾度もの刺激を押しつけられてしまい、
すでに敏感な部分が疼き続けていて、身体に限界を感じていたのです。

ずっと差し込んでいたアナルディルドに、ますます腸液を纏わり付かせながら、
脚を思いっきり広げていき、露わにしていた股間までも震わせていき、
ついにラズリーは潮だけでなく、オシッコまでも噴き出してしまったのです。

すでにラズリーの下半身は震えが止まらなくなってしまい、
だらしなく開かれた股間からは、身体がケイレンするとともに、
熱い液体までも、続々と身体の中から溢れさせてしまう、
とてもはしたない姿を晒してしまうラズリーだったのですが、
それでも身体の興奮が収まるまでは、ひとりでに喘ぎ声までも響かせるばかりです…

「はぁっ…はぁっ…あはぁんっ!」
ヌチュヌチュッ、ジュポッ。

「スゴいな、ラズリーちゃんの長い尻尾…こんなに奥深くまで、お尻に咥えてたんだ…」

ラズリーが絶頂を迎えてから数分後、やっと自分の気持ちを落ち着かせる事が出来たラズリーは、
ずっとご主人様に身体を抱きしめてもらいながら、力無く自分の身を委ね続けていました。

しかしご主人様は、激しく身悶えながら絶頂する姿まで露わにしていたラズリーを、
少しでも落ち着かせてあげようと、なんと巨大なアナルディルドを、
尻尾ごと完全に引き抜き始めてしまったのです。

アナルディルドを少しずつ引き抜かれる度に、再びラズリーが身悶え続けてしまうのですが、
それでもご主人様がアナルディルドを少しずつ、ラズリーの尻尾から引き抜いてあげると、
ついにはラズリーの体内に埋め込まれていた、アナルディルドの全貌が露わになっていきました。

今までラズリーが尻穴に埋め込んでいたアナルディルドは、
ピンポン玉首程の太さが様々な形状に姿を変えながら、想像以上に長い姿を現していたので、
ご主人様はラズリーのアナルディルドを前にして、こんな異物をずっと差し込んでいたのかと、
思わず目を見開いてしまう程の存在感を、間近で現していたのです…

「は、はい。ご主人様…でもラズリーの大事な尻尾、また戻して欲しいんだ、にゃんっ…」
「尻尾をって、ラズリーちゃん…またお尻の中に、こんなに太くて長いのを、差し込んじゃうの?」
「だって、ラズリーは…ペットメイドなんだから。
また尻尾を付けたら、ご主人様の為にご奉仕したい、にゃんっ…」

しかしラズリーは、ご主人様の手で巨大なアナルディルドを引き抜いてもらった後で、
やっと腸内へ受ける刺激から解放してもらった後にも関わらず、
だらしなく開き続ける尻穴を晒しながら、とんでもない行為を、
改めてご主人様の前で頼み込んでしまいます。

ラズリーが言うにはなんと、お尻から引き抜かれたばかりの巨大なアナルディルドを、
もう一度自分のお尻に埋め込んで欲しいと言うのです。

ご主人様はラズリーの願いを耳にして、こんなに太くて長いアナルディルドを、
再びラズリーの尻穴に埋め込んでしまうのかと、思わず行為をためらい始めてしまうのですが、
それでもラズリーはペットメイドとして、再び可愛らしい尻尾を揺らしながら、
まだまだご奉仕を続けたいと、少しずつ息を切らしながらご主人様達の前で訴え始めていきます。

まるで自分の尻尾が恋しくてたまらないと言わんばかりに、
ラズリーは無防備に晒されたお尻を振り続けながら、
大事な尻尾を再び差し込んで欲しいと、幾度もご主人様達の前で懇願するばかりです…

「良いよ、ラズリーちゃん。それじゃあ尻尾を差し込んであげるから。またお尻を向けてくれるかな?」
「あ、ありがとう。ご主人様…ラズリーの大事な尻尾、
お尻の奥深くまで差し込んで、下さいにゃんっ。」

ご主人様はラズリーの訴えを耳にしながら、再びアナルディルド付きの尻尾を握りしめて、
再びラズリーの尻穴に尻尾を戻してあげる決意を固めていきました。

ラズリーは何度もご主人様の前で、蠢き続ける尻穴をはしたなく見せつけては、
巨大な尻尾によって再び、大事な部分を満たしてもらえると聞くと、
すぐに嬉しそうな表情を浮かべていきながら、腸液の溢れ続けるお尻を揺らしてしまいます。

挑発的に下半身を突き出してみせるラズリーのお尻に、
抜いたばかりの巨大なアナルディルドを尻尾ごと押しつけてあげると、
すぐにラズリーは、こそばゆい感触に身悶えてみせながら、
再び感じる尻穴への刺激に、嬉しそうな笑みまで浮かべていくのです…

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