「女学生飼育同好会の雌(ペット)達」第5話をお送りします。
ブログで掲載する分はこれで最後です…

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全26話あります。
未公開の残り21話を読みたい場合は、ぜひ製品版をお読みください。
「ほら、芽亜里ちゃん、早く部室に行こうよ」

放課後を迎えた後で、芽亜里は華月に連れられる形で、
学校内で最近やっと存在が明らかになった、ある部室へと向かう事になりました。

どうしても部室へと向かうのをためらってしまう芽亜里も構わず、
華月は半ば強引にでも芽亜里の腕を引っ張って、
他の部員達が待っている『女学生飼育同好会』へと向かわせ続けます。

「そんなぁ、華月ちゃんったら……ホントは私、行きたくなんて無いのに……」

しかし当の芽亜里は、どんなに華月から急かされ続けても、
あまり部室へと向かう行為に気持ちが乗ってくれません。

本当は今でも気付いたら『新しい部員』にさせられてしまい、
少しも親友の華月が逃してくれない状況に、
芽亜里は自分が向かおうとしている場所に、思わず引け目を感じずにはいられません。

「今さら逃げ出そうったってムダだからね、芽亜里ちゃん。
もう芽亜里ちゃんは立派な『女学生飼育同好会』の部員なんだから。
あんなに派手なお漏らし姿を見せつけて、今さら引き下がれるとでも思ってるの?」

そんな芽亜里の気持ちを察した華月は、これからは何が何でも芽亜里に対して、
自分達と同じ『女学生飼育同好会』の部員としての自覚を、
しっかりと抱いてもらう為に、芽亜里に対して揺さぶりの言葉を掛けていきます。

芽亜里は昨日に華月に仕組まれる形で、他の部員達がいる前でオシッコまみれの下半身や、
実際に失禁行為を冒してしまう姿までも、恥ずかしくもお披露目してしまった後だったのです。

「華月ちゃん、急にそんな大事なコトなんて、決めないでよぉっ!」

芽亜里は華月からの指摘を受けて、思わず慌てふためき、
自分達の会話が学校の誰かに気付かれていないかを気にしながら、
未だに不安げな表情を浮かべるばかりです。

ただでさえ部室の中で自らの痴態を晒してしまっただけでも、
今の芽亜里には充分な引け目だったにも関わらず、
さらに華月が言うには『女学生飼育同好会』の部員として――主人である奏子の『ペット』として、
恥ずかしい行為を幾度も強いられてしまう状況が、これから待ち受けようとしていたのです。

ヒラッ。
「きゃんっ……!」

これから向かおうとしている部室を前にして、
未だにためらいの気持ちを抱え込んでいる芽亜里に対して、
華月はわざとイジワルな行為を始めていきます。

不意に芽亜里のスカートに手を伸ばしたかと思うと、
渡り廊下を進んでいる最中にも関わらず、不意にスカートの裾を捲りあげてきたため、
芽亜里は僅かな肌寒さを感じて、露わになった下半身に小さな悲鳴を上げてしまいます。

「ふふっ、今日も相変わらずタイツにまで、オシッコの染みを広げちゃってるのね?芽亜里ちゃんは」

華月が何のためらいも無く、芽亜里のスカートを捲り上げていくと、
朝からずっと穿き続けていた白いタイツの上からでも、
幾度も尿意を堪え続けるトレーニングを強いられたことで、
またしても穿いている白いタイツやショーツへと、
恥ずかしい染みをクッキリと浮かばせてしまった様子が、間近ですぐに確かめられます。

「そ、それは……華月ちゃんが無理矢理、あのカプセルを朝から飲ませちゃうせいで……」

芽亜里は華月から受けた指摘に思わず顔を赤らめながら、
それでも自分を辱めてくるばかりの華月に対して、思わず反論までぶつけてしまいます。

本来の自分ならちゃんと授業が終わるまでの間じゅう、
しっかりと尿意を堪え続ける事が出来るはずだから、
今のように白いタイツやショーツを濡らしてしまうのは、
あくまでも華月が飲ませた利尿剤のカプセルに原因があると言うのです。

「それでも芽亜里ちゃん、今日だって休み時間にはトイレに行かせてあげてるんだから。
授業を終えるまでに芽亜里ちゃんが、ちゃんとおトイレを我慢出来ていれば済む話でしょう?」

そんな芽亜里に対して華月も言葉を返していき、
確かに利尿剤やペットボトルを与えたのは事実でも、
それでも芽亜里自身がしっかりと尿意を堪え続けることさえ出来れば、
別に穿いている下着を少しずつ濡らして、恥ずかしい思いに苛まれる必要もなかった筈だと、
芽亜里の前でありありと主張し続けていきます。

「た、確かにそうだけど……」

芽亜里は華月から告げられていく、覆しようの無い事実を前にしながら、
少しも反論の余地すら与えてもらえず、思わず何も言葉を返せなくなってしまいます。

確かに芽亜里は華月から飲まされた利尿剤のせいで、
すぐに尿意を催してしまう状況を強いられていたのですが、
それでもトイレで用を足す事を許してもらえた事実を踏まえつつ、
授業が終わる辺りにどうしてもオシッコを滲ませてしまう、
緩い股間に原因がある事実を、改めて芽亜里は思い知らされるばかりです。

「それに芽亜里ちゃん、今日は何回ジュースを飲んだのかしらね?
体育の授業が終わった後だって、真っ先に水を飲んでたじゃない」

さらに華月は言葉を続けていき、そこまで尿意を催したくなければ、
水分を必要以上に摂るのを止めれば良いはずだとまで、芽亜里の前で切り替えしていきます。

利尿剤の作用でどうしてもノドが渇いてしまう芽亜里は、休み時間に華月から与えられるままに、
ペットボトルの紅茶を次々に飲み干していったり、体育の授業が終わった際には、
冷水機から大量に水を飲み込んでいった事実まで、改めて華月の口から聞かされてしまいます。

「いくら利尿剤を飲んだからと言っても、芽亜里ちゃんが一時間だけオシッコを我慢していれば……
いざとなったら先生に頼んで、トイレに行く為に授業を抜け出しちゃえば、
別にパンツだってオシッコで濡らさなくても済むんだからね?」

華月は芽亜里に対しての説教をさらに続けていき、芽亜里に施しているトレーニングの際に、
そこまで芽亜里が穿いている下着を汚したくないなら、たとえ授業中でも構わないから、
尿意が堪えられなくなる寸前でトイレに向かうようにすれば、
授業が終わるまでわざわざ、オシッコを我慢する必要も無いはずだと、
華月は芽亜里の前で告げていきます。

「か、華月ちゃんってば。イジワルだよぉっ……」

芽亜里は華月から突きつけられた事実を前にしながら、
どうやって自分の気持ちを華月に打ち明ければ良いのか、少しも良い方法が思いつきません。

思春期を迎えた年頃にも関わらず、まさか授業中にクラスメート達がいる前で、
トイレに行きたいと訴える事など、今の芽亜里には到底出来なかったのです。

それでも現に芽亜里は、授業があと数分で終わりに近づくと言うタイミングで、
どうしても抱え込んでいる尿意に屈してしまい、
休み時間にトイレに駆け込む間もなく、股間から少しずつオシッコを滲ませては、
穿いているショーツやタイツへと、恥ずかしく濡らしてしまう状況を、
何度も自分自身で作り上げてしまったのです。

「ほら、私達の部室が見えてきたわよ?
芽亜里ちゃんも新しい『ペット』として、他のペット達と沢山じゃれ合おうね?」

芽亜里の恥ずかしい下半身を幾度も華月は確かめつつ、
絶対に芽亜里を逃さないように手を繋いだまま、
ついに『女学生飼育同好会』の部室まで連れてきてしまいました。

他の部員達も恐らくまっている部室内で、芽亜里を『ペット』として扱いながら、
さらなる辱めを続けてしまおうと言う雰囲気を、
華月は間近で浮かべる不敵な笑みや、眼鏡の奥から覗かせる視線から醸しだしていきます。

「う、うんっ……」

芽亜里は華月の前で返事を交わしながら、思わず部室の前で脚を止めてしまうのですが、
それでも華月は少しも手を離そうとしない為、今の芽亜里には華月に言われるまま、
そのまま廊下の上で引っ張り回されながら、部室内へと脚を踏み入れることしか出来ません。

ギュッ。
(これから私……また昨日みたいに恥ずかしいコト、何度もさせられちゃうんだ)

本当は芽亜里も部室の中に入り込んで、昨日のような恥ずかしい出来事など、
二度と体験したくないと言う気持ちを抱えていたのですが、
それでも自らの痴態を華月や他の部員達に見せ付けてしまった以上、
今の芽亜里はもはや恥ずかしい同好会から逃げ出す術すら無かったのです。

(あの時のつぐみちゃんだって、本当は自分が男の子だってコト、ずっと隠そうとしていた筈なのに。
それに華月ちゃんが副部長をやってたなんて私でも今まで知らなかったのに……
このままじゃ私、本当にセンパイ達や華月ちゃんの『ペット』にされちゃうよぉ)

華月に背中を押される形でドアの前まで立ち尽くしていた芽亜里は、
昨日に引き起こされた出来事を改めて振り返りつつ、
段々ともどかしい想いを感じてしまい、自分が脚を向けている方向へも、
ためらいの気持ちを呼び起こすばかりです。

誰の前でも晒したくなかった、自らのお漏らし姿を何度も確かめられた上に、
下級生のつぐみも実は『男の娘』だった事実まで抱えて、
他の部員達がいるまえで敏感なオチンチンを撫でられながら、
ずっと恥じらい続けていた様子まで、強烈な光景として今でも頭の中にこびり付いていたのです。

さらに芽亜里が驚いた事は、親友の華月が『女学生飼育同好会』の副部長だったために、
部長の奏子に言いつけられるまま、まるで自分の気持ちを弄ぶような行為が、
これから繰り広げられてしまうのかと考えるだけで、一種の焦燥感へと駆られていき、
少しでも自分の気持ちを落ち着かせる為に、新たな水分さえ欲していく始末です。

ガラガラッ。
「ほら、芽亜里ちゃんも遠慮なく入った入った」

しかし華月は、芽亜里の時折見せてくる気の迷いにも構わずに、
ついに部室のドアを開けてしまい、そのまま芽亜里を部室内へと押し込んでしまいます。

たとえ芽亜里が『女学生飼育同好会』の活動を嫌がっても、他の部員達と同じく、
芽亜里にもペットとしての扱いをさせてしまおうと、華月はずっと目論んでいたのです。

「失礼、します……」

芽亜里は華月からの急な行為を受けて、未だに戸惑いの気持ちを抱え込んだまま、
ついに部室内へと脚を踏み入れてしまいました。

本当は今でも部室から立ち去って、昨日のような恥ずかしい行為など、
絶対に身に受けたくないと、ずっと一人だけで思い込んでいた芽亜里ですが、
そんな芽亜里の気持ちを少しも華月は認めようとしません。

「こんにちは、華月ちゃんに芽亜里ちゃん」

二人が部室の中へ入っていくと、すでに二人の部員が待ち受けていて、
芽亜里と華月をすぐに出迎えていきます。

今日は部長の奏子と先輩の苺香が、ずっと二人が部室に来るのを、
まるで待ち望んでいたと言わんばかりに、何気無い挨拶を交わしていきます。

「こんにちは。奏子さん、苺香さん。ほら、芽亜里ちゃんも!」

奏子と苺香から挨拶を受けた後で、最初に華月が二人の前で、親しげに挨拶を交わしていきます。

さらに華月は背後を振り返り、未だに部室の入り口で立ち尽しながら、
緊張で身をこわばらせている芽亜里に対して、
仲間同士でしっかりと挨拶を交わすよう、すこし強い口調で促していきます。

「こ、こんにちは……」

芽亜里は華月に急かされる形で、恐る恐る二人の前へと姿を現しながら、
少し遠慮がちに挨拶を交わしていきます。

本当は未だに同好会の雰囲気に馴染めずにいた芽亜里は、
自らの痴態をありありと見せつけたことを思い返しながら、
あられもない恥部をきっと二人も思い出してしまう筈だと思い込むと、
どうしても身をこわばらせる事しかできません。

「今日もちゃんと来てくれたのね、芽亜里ちゃん?
まだペットとして日の浅い分、たっぷりと私達が可愛がってあげるからね?」

新しい部員の芽亜里がちゃんと挨拶を交わしてくれたところで、
改めて奏子は芽亜里の方に視線を向けていきながら、今日も昨日と同じように、
たっぷりと『ペット』として可愛がってあげようと、余裕の笑みを浮かべはじめます。

この『女学生飼育同好会』においては、部長の奏子が『主人』と言う役目を担いながら、
他の部員達を『ペット』として思う存分、エッチな遊びで可愛がってあげると言う、
まさに普通なら考えられない活動を続けている同好会だったのです。

「えっ、は、はい……きゃんっ!」
ヒラッ。

その為に芽亜里は、これから自分も他の部員達と同じく『ペット』にされてしまうと思うだけで、
未だに慣れない部室内の雰囲気に慌てふためきながら、どうしても不安な気持ちが拭えません。

部室の中で姿を現してから、ずっと固い表情しか見せなかった芽亜里の為に、
不意に背後へと回った華月が、芽亜里のスカートを捲り上げてしまいます。

「ふふっ、芽亜里ちゃんは今日もオシッコ、お漏らししちゃったのかしら?」

華月が腰の辺りまでスカートを持ち上げると、芽亜里のタイツ姿が部室内で露わになり、
さらには股間やお尻部分が薄黄色く染みになっている姿までも、すぐに確かめられていきます。

奏子は芽亜里の下半身を見つめながら、副部長の華月からトレーニングを強いられている最中、
またしても失禁行為をしでかしてしまったのかと、つい不敵な笑みを浮かべるばかりです。

「ち、違いますっ! ちゃんとトイレにも行ってるし、一人で用だって……」

芽亜里は奏子からの視線を受けて、思わず顔を赤らめながら、
何とかして自分自身を取り繕うと、必死の自分の思いを訴え始めます。

本来なら自分一人だけでもトイレに行けるにも関わらず、
今日も華月から利尿剤と水分を飲まされた挙句、
仕方なしに自らのオシッコでタイツやショーツを濡らしてしまったと、
芽亜里はどうしても主張しておきたかったのです。

「もうっ、芽亜里ちゃんったら。ウソばっかり言っちゃダメでしょう?
そんなに芽亜里ちゃんが恥ずかしがるなら、
私が代わりに奏子先輩の前で説明してあげないとね?」

しかし傍にいた華月が、芽亜里の必死な訴えを見事に打ち砕こうと、
改めて部長の奏子がいる前にも関わらず、
芽亜里の身に起きたトレーニングの顛末を説明し始めます。

確かに白いタイツの股間部分にオシッコの染みを広げてしまう状況は、
芽亜里にとっては恥じらうべきものなのですが、
恥ずかしい出来事を偽ろうとする芽亜里が、どうしても華月には見逃せなかったのです。

「奏子先輩、まだ芽亜里ちゃんは上手くオシッコが我慢出来なくって、
授業が終わるまでに少しずつ……オシッコを漏らしちゃうみたいなんですよ」

どうして芽亜里の穿いているタイツにまで、
お漏らししたオシッコによる染みが出来上がってしまったのか、
華月がついに奏子や苺香の前で言葉にし始めます。

なんと華月が言うには、芽亜里の為にトレーニングを続けさせてあげた際に、
休み時間ごとに芽亜里の下半身を確かめ続けながら、
どうしても授業を終えるまでの間にオシッコを堪えきる事が出来ず、
少しずつオシッコを股間から滲ませていった結果、
穿いているショーツやタイツにまでオシッコを染み込ませてしまい、
薄黄色い染みも股間だけでなくお尻にまで、
オシッコの跡が及んでしまったと、二人の前でありありと告げていきます。

「か、華月ちゃんったら。そんな恥ずかしいコトなんて、センパイ達の前で言わないでよぉっ」

華月が勝手に告げてしまった説明に、思わず芽亜里は慌てふためきながら、
どうして自分の身に起きた恥ずかしい出来事を、部長の奏子や先輩の苺香がいる前で、
ためらわずに告げてしまうのかと洩らしてしまいます。

本来なら自分のオシッコで下着やタイツを汚してしまうなど、
みっともなくて誰の前でも隠し通したい状況にも関わらず、
自分に対しての配慮すら見せない華月の様子に、芽亜里はただ苛立ちを募らせるばかりです。

「苺香先輩も見てあげて下さいよ、芽亜里ちゃんのお股。こんなにオシッコの染みが広がっていて」

それでも華月は芽亜里の気持ちを少しも汲んであげる事すらせず、
さらに芽亜里のスカートをたくし上げたまま、奏子だけで無く苺香の前でも同じように、
白いタイツを薄黄色く汚してしまう姿を見せつけていきます。

「ふふっ、相変わらず芽亜里ちゃんってば、可愛らしいお姿なのですね?」

苺香は華月に奨められるまま、芽亜里の下半身を間近に確かめていき、
白い生地だった筈のタイツが、しっかりと芽亜里のオシッコが染み込んで、
見事に変色している様子に、思わず嬉しそうな笑みまで浮かべてしまいます。

本来なら思春期を迎えた女の子にも関わらず、
恥ずかしい失禁癖を抱えている芽亜里が、まるで小さな子供のように思えたためか、
苺香が芽亜里の前で振舞う笑みは、とても優しげな雰囲気を醸し出していきます。

「あ、あうぅっ……」
(私だって恥ずかしいのに、こんなオシッコの染みが広がったタイツなんて、
誰の前だって見せたくないのにぃ……)

芽亜里は自らの恥ずかしい股間の染みを、部室内で幾度も晒され続けている状況に、
ただ顔を赤らめながら恥じらい続ける事しか出来ません。

本来なら自分のオシッコで濡らしてしまったタイツやショーツなど、
誰の前でも見せられない代物にも関わらず、
何故か華月や奏子や苺香は嬉しがっている様子まで見せてくる始末です。

「さすがに芽亜里ちゃんだけに、恥ずかしい姿をさせるのも悪いですから、
私も芽亜里ちゃんの前で大事な秘密、見せて差し上げましょうね」

自らの恥部を幾度も露わにされてしまった事で、
つい芽亜里は口篭っていき、肩まで落として力無い様子まで見せてきたため、
苺香は芽亜里の前で、とんでもない提案を持ちかけていきます。

何と苺香が言うには、芽亜里だけに恥ずかしい思いをさせるのも悪いと考えて、
自分自身の抱えている大事な秘密を、芽亜里の前でもお披露目しようと言うのです。

「そうね、まだ苺香ちゃんは芽亜里ちゃんの前で、自己紹介を済ませていなかったわね?」

苺香の申し出を耳にした奏子は、確かに芽亜里が部室内に現れた初日に、
まだ苺香が恥ずかしい自己紹介を済ませてなかった事実を思いだしていきます。

その上で奏子は芽亜里に対して、今日は芽亜里の前でしっかり済ませるよう告げていくと、
すぐに苺香は奏子の前で頷きながら、少しずつ芽亜里の方へと歩み寄っていきます。

「ふふっ、芽亜里ちゃん……私がどんな秘密を隠しているのか、分かりますか?」

豊満な乳房を揺らし続けながら、苺香は芽亜里の方へと身を寄せていきながら、
ある質問を何気無く芽亜里の前で告げ始めます。

自分の抱えている恥ずかしい秘密を、今の芽亜里に分かるかと何気無く尋ねながら、
苺香は制服の上からでも分かる程の、豊満な乳房までありありと見せつけていきます。

「い、苺香センパイ……そんな事、急に言われても」

芽亜里は苺香から告げられた質問に、
どうやって自分なりに答えれば良いか分からず、つい返事をはぐらかしてしまいます。

自分の胸元よりも明らかに膨らんでいる、苺香の乳房やカウベルの飾りを前にしながら、
本当に先輩の苺香も自分のお漏らし癖と同じくらい、
恥ずかしい秘密を抱えているのかと、段々と疑問に感じるばかりです。

ゴクリ……
(苺香先輩の秘密って、何だろう……それにしても苺香センパイの胸、こんなに大きく膨らんでる)

なかなか質問の答えを告げようとしない芽亜里の為に、
さらに苺香は自らの胸元を見せつけていき、少し身体をくねらせていきながら、
まるで芽亜里を誘うような素振りまで見せ付けていきます。

さらに苺香は芽亜里と視線まで合わせてくる為に、一体先輩の苺香が何を考えているのか、
少しも芽亜里は掴むことすら出来ずに、思わず緊張を感じるばかりです。

スルスルスルッ。
「きゃっ!苺香センパイったら、急に制服なんで脱いじゃって、どうしたんですか?!

すっかり豊満な乳房に視線を奪われていた芽亜里に対して、
苺香はわざと芽亜里に見せ付けるように、とんでもない行為を始めていきました。

なんと苺香は芽亜里の目の前で、少しずつ身に付けている制服を脱ぎ捨てていきながら、
ついには露わになった大き目なカップのブラまでも、ためらいも無く取り外していったのです。

「ふふっ、芽亜里ちゃんの為に私の大事な秘密、たっぷりと見せてあげますからね……」
プルンッ。

ついに部室内で露わになった苺香の乳房は、芽亜里の想像していた以上に大きく膨らんでいた為、
圧倒的な存在感を間近で見せ付けられた事で、思わず芽亜里も同性ながら見惚れてしまいます。

あられもない乳房を露わにしてしまった苺香は、
わざと自分の膨らんだ乳房を芽亜里の前で押し付けてみせながら、
これから自分の抱えている恥ずかしい秘密を、
しっかりと芽亜里の前でもお披露目してあげると、嬉しそうに告げ始めていきます。

「丁度コーヒーも沸いた頃だし、それじゃあお願い出来るかな、苺香ちゃん?」

これから苺香が芽亜里の前で、恥ずかしい秘密を教えてあげようと言う折に、
部長の奏子が自分で飲む為のコーヒーを入れた後で、
何故かミルクを入れて欲しいと告げながら、胸元を肌蹴ている苺香の前で頼み込んでいきます。

「はい、奏子さん……くふぅんっ」
ピュルッ、ピュルルルッ。

苺香は奏子に告げられるまま、胸元を露わにした状態のまま、
コーヒーの入ったカップの方に、自らの乳房を向けていきます。

さらに苺香は両手で乳房を揉み解していくと、小さな溜め息を洩らしながら、
なんと乳首の先端から白い液体を溢れさせていき、続々とカップの中へと注ぎ始めてきたのです。

「えっ、そんな……苺香センパイのおっぱいから、何か白い液体がピューって……」

芽亜里は目の前で見せ付けられた、苺香の抱えていた秘密を目の当たりにして、
思わず驚きの表情を向けてしまいます。

苺香がずっと隠し続けていた秘密――それはなんと、
豊満な乳房から母乳が溢れ出てしまうと言う、一種の特異体質だったのです。

ピュルルルッ。
「きゃんっ!」

目の前で慌てふためく様子まで見せてしまう芽亜里に対して、
奏子のコーヒーに母乳を注ぎ終わった苺香は、あるイタズラを不意に仕掛け始めます。

たわわに膨らんでいる乳房を揺らしながら、苺香は少しずつ芽亜里の方へと振り向いていき、
なんと芽亜里の方へと目掛けて乳首を向けて、溢れ出る母乳を芽亜里の顔へと放ってしまいます。

「ふふっ、そんなに珍しいですか? 母乳が出るオッパイなんて。
これが私がずっと隠していた、とっても恥ずかしい秘密なんですよ。
芽亜里ちゃんもノドが渇いて大変だって聞きましたから、
今日は私のオッパイから直にミルクを差し上げおうと思いまして」

芽亜里は苺香から浴びせられた母乳の飛沫を受けて、思わずうろたえる事しか出来ないのですが、
それでも苺香は構わずに芽亜里の前で、豊満な乳房をありありと見せつけていきます。

先程まで母乳を噴き出し続けていた乳頭には、白い滴が少しずつ垂れてくる様子や、
とても柔らかそうに膨らんでいる乳房の様子まで、
ありありと芽亜里の前で見せ付けていきながら、
さらに苺香はとんでもない提案まで持ちかけ始めます。

利尿剤を朝から飲まされてのトレーニングで、すぐにノドが渇いてしまう芽亜里の為に、
なんと苺香は自分の乳房から溢れる母乳を、芽亜里の為に振舞おうと考えていたのです。

「わ、私はいいです……」

芽亜里は苺香からの申し出を受けながら、思わず仰け反るような素振りまで見せながら、
さらに戸惑いの表情を浮かべてしまいます。

先輩の苺香からありありと、乳頭から幾度も母乳の出る体質を見せ付けられた後で、
さらに自分の口で母乳を味わうように告げられても、そんな赤ちゃんのような恥ずかしい行為など、
思春期を迎えた年頃として到底出来るわけがないと、芽亜里はためらい続けるばかりです。

ギュッ
「きゃんっ!」

しかし苺香は芽亜里の前で詰め寄っていきながら、ついには胸元を顔に押しつけ始めてきた為、
芽亜里は思わず悲鳴を洩らしながら、激しくうろたえてしまいます。

「聞きましたよ、華月さんから。朝から利尿剤を飲まされているせいで、
ずっと芽亜里ちゃんはノドが渇いてて大変だって」

目の前で戸惑いの様子を見せてしまう芽亜里に対して、
さらに苺香は耳元へと顔を寄せていき、今置かれている芽亜里の状況を踏まえた上で、
どうしても自分の母乳を飲み込んで欲しいと、まるで言い聞かせるように芽亜里に告げていきます。

利尿剤の作用が今でも残っている芽亜里は、
すぐにノドが渇いてしまう筈なので、少しでも芽亜里のノドを潤してあげる為に、
どうしても自分の母乳を振舞ってみたいと言う気持ちまで伝えていきます。

「それに芽亜里ちゃん、もうオシッコでパンツやタイツを汚したくないって言って、
午後から一度も水分摂ってなかったじゃない?」

苺香からの熱の籠った申し出を、なかなか受け入れようとしない芽亜里に対して、
さらに傍にいた華月も話しに交ざり始めます。

なんと華月が言うには、これ以上穿いているタイツや下着を汚したくないあまりに、
芽亜里が午後からずっと水分を断っているせいで、
本当はノドが渇いてしょうがない筈だと、苺香の前で何気無く告げていきます。

「う、うぅっ……それは」
(どうしよう、全部筒抜けにされちゃってる。華月ちゃんから飲まされたカプセルのせいで、
ホントはずっとノドが乾いててたまらない事まで……)

芽亜里は華月からの指摘を受けたことで、ずっと自分でも包み隠し続けていた、
ある深刻な事情を、ついに苺香の前でも筒抜けにされてしまいました。

なるべく自分のオシッコで下着を汚したくないあまりに、堪え難い排尿欲求を抑え込もうと、
ずっと水分を摂らないように心がけていたことで、放課後を迎える頃にはすっかり、
堪え難い程のノドの渇きを感じていて、本当は芽亜里も苺香に誘われるまま、
少しでも自分の気持ちを落ち着かせたい為に、新たな水分を摂りたい欲求に苛まれていたのです。

「ほら、遠慮なさらずに。私のオッパイから、
いくらでもミルクを飲んで構いませんからね? 芽亜里ちゃん……」

苺香は少しも芽亜里から自分の胸元を離さない状態のまま、
そこまで芽亜里が水分に飢えているのなら、いくらでも乳房から溢れる母乳によって、
ノドの渇きを潤すようにと、白い液体が乳首から滴っている姿まで、
ありありと間近に押し付けていきながら、芽亜里の前で告げていきます。

もしも芽亜里が水分に飢えているなら、まるで母親が赤ちゃんに乳房を与える要領で、
自分の母乳をどうしても堪能させてあげたいと、
さらに苺香は熱い想いを芽亜里の前で向けていくのです。

「い、苺香センパイ……それじゃあいただきます。んんっ……」
チュプッ、ピュルピュルピュルッ。

芽亜里は苺香に誘われるまま、恐る恐る自分の口を近づけていき、
未だに母乳が滴る苺香の乳首を、ついに口の中へと咥え始めていきます。

しっかりと苺香に抱きかかえられた状態で、芽亜里は指先で豊満な乳房を揉み解していくだけで、
すぐに母乳が口の中へと飛び出してきた為、芽亜里は思わず肌をビクつかせてしまいます。

「どうですか、芽亜里ちゃん? 私のオッパイの味は……」

ついに芽亜里が母乳を口にし始めた事を受けて、
苺香はさらに芽亜里の顔に乳房を押し付けながら、
もっと自分の乳房を味わって欲しいとまで告げていきます。

芽亜里が唇を寄せてきた事や、指先で乳房を揉み解されたことで、
苺香はこそばゆい感触を感じていたのですが、
やっと芽亜里が自分の前で心を開いてくれたと思うだけで、今の苺香には嬉しかったのです。

「んむぅっ……」
……コクッ。

芽亜里は苺香に促されるまま、舌で何度も乳首を転がし続けながら、
さらに先端から溢れ出る母乳を頬張っていき、ついには飲み込んでしまいます。

ずっと水分に飢えていた芽亜里は、苺香から与えられる母乳から溢れ出る、
少し甘いようなほのかな香りを受けて、自分からますます苺香の方へと身を寄せていくばかりです。

「ふふっ、どうやらお気に召したようですね?私のオッパイを揉み解してあげると、
さらにミルクの出も良くなりますから、たっぷりとノドの渇きを潤してくださいね?」

苺香の母乳滴る乳房を貪り始めた芽亜里の様子に、
ますます苺香も笑みを浮かべながら、もっと指先や舌を使って乳房を撫で回しながら、
幾らでも溢れ出る母乳を堪能するようにと、芽亜里の前で口にしていきます。

まだ母親になった経験すら無いにも関わらず、
ひとりでに乳首から母乳が溢れ出る体質を抱えていた苺香は、
可愛い後輩である芽亜里に母乳を振舞える事が出来た為に、
何かが身体の中で満たされていくような感覚に、ずっと胸の中が踊り続けていたのです。

「むふぅっ……んくぅっ」
フルフルフルッ……

苺香に告げられるまま、芽亜里は幾度も乳房から母乳を吸い出しては、
次々に飲み込んでいくと言う仕草を延々とl繰り返していきます。

母乳を続々と飲み込みながら、芽亜里はノドの渇きを少しずつ潤しながら、
苺香からの思いも寄らない施しに、一種の嬉しさまで感じていたのですが、
それでも芽亜里は苺香に抱きかかえられながら、不意に太股を震わせ始めてしまいます。

「あらあら、芽亜里ちゃんったら。もしかしてオシッコ、したくなっちゃったの?」

急に身体を震わせ始めて来た芽亜里の様子に、苺香もすぐに気付き始めていき、
きっと久しぶりに水分を摂る事が出来た為に、芽亜里が尿意を催してしまったと気付き始めます。

芽亜里が幾度も飲み込み続けていた苺香の母乳は、時間とともにオシッコへと変わっていき、
ついには芽亜里の身体に幾度目かの尿意まで呼び起こしてしまったのです。

「い、苺香センパイ……そろそろ私、おトイレに行かないといけないから……」

芽亜里は抱え続けている尿意を必死に堪えながら、
それでも苺香の乳房から顔を離さずにいたのですが、段々と尿意の限界を迎えてしまい、
ついには名残惜しそうに苺香の乳房から離れようと試み始めます。

もしも苺香に身体を抱きしめられた状態で、自分の身に襲い掛かる尿意に屈してしまったら、
みっともない失禁行為を冒してしまうだけでなく、苺香の身体まで濡らしてしまう筈だと考えて、
芽亜里は思わず焦りの表情まで浮かべてしまいます。

ギュッ。
「ほら、まだ芽亜里ちゃんも私の母乳を飲み足りないでしょう?
オシッコをお漏らししても構いませんから、たっぷり私の母乳をお飲み下さい?」

しかし当の苺香は、少しも芽亜里を自分の元から離そうとせずに、
尿意を覚え始めて来たのも構わずに、今でも母乳を飲み続けるようにと告げるばかりです。

芽亜里が恥ずかしいお漏らし癖を抱えているのを知り尽くした上で、
もし自分の身体をオシッコで濡らしても構わないから、
どうしても芽亜里には自分の胸元で甘え続けてもらいたいと、
芽亜里に対してあられもない行為まで迫っていきます。

「はうぅっ……ご、ごめんなさい、苺香センパイぃっ」
ショワショワショワッ、グシュグシュグシュッ……

苺香が少しも解放してくれない状態を強いられたまま、
ついに芽亜里は抱え続けている尿意に屈してしまい、
膀胱の中で着々と溜まり続けていたオシッコを、
まるでせきを切ったかのように、すぐに股間から溢れさせてしまいます。

苺香の手でしっかりと身体を抱きしめられている最中にも関わらず、
股間から一気に溢れ出してきたオシッコが、身に付けているショーツやタイツだけでなく、
ついには苺香の足下まで濡らしていくばかりです。

ついに自らの失禁行為によって、苺香の下半身までオシッコまみれにしてしまった状況に、
どうしても芽亜里は申し訳ない気持ちを感じてしまうのですが、
未だに苺香は芽亜里の身体を離そうとせずに、
股間から続々と溢れ続けるオシッコを、ためらいも無く自分の身に受けていきます……

「ふふっ、芽亜里ちゃんのお漏らししたオシッコ、とっても暖かいですね。
後で私と一緒にシャワーを浴びて、キレイに身体を洗いっこしましょうね、芽亜里ちゃん?」

苺香は芽亜里の股間から浴びせられるオシッコを、
しっかりと自分の下半身で受け止めていきながら、自分の脚元が出したてのオシッコによって、
続々と暖かくなっていく状況が、嬉しくてたまらないとまで芽亜里に告げてしまいます。

目の前にいる芽亜里が自分の元に甘えながら、オシッコまでお漏らしし続けている状況でも、
しっかりと豊満な乳房へとしがみ付いてくれる状況に、
つい苺香は気持ちを興奮させていくばかりです。

制服や太股、さらには足首にまで絡みつくオシッコを身に受けながら、
ちゃんと芽亜里がオシッコをお漏らしし終えたら、二人で一緒にシャワーを浴び続けながら、
さらに自分の手で甘えさせてあげたいとまで、熱い言葉まで芽亜里の前で呟いていきます。

「苺香センパイぃっ……う、うんっ」

芽亜里は苺香からの言葉を受けて、股間から今でもオシッコを溢れさせながら、
さらに自分の身体を苺香の方へと預けていき、すっかり甘えたい気持ちを漲らせてしまいます。

本来なら人前で絶対に許されないお漏らし行為を、目の前にいる苺香がずっと、
自分の身体で受け入れてくれた事が、芽亜里にとっても嬉しくてたまらなかったのです……

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