「女学生飼育同好会の雌(ペット)達」第4話をお送りします…

女学生飼育同好会の雌(ペット)達DLsiteで買う 女学生飼育同好会の雌(ペット)達DMMで買う

全26話あります。
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スルスルスルッ……プルンッ。
「だ、ダメだよぉっ!ボクのオチンチンなんて、芽亜里先輩の前で見せちゃったら……!」

苺香が芽亜里のいる前にも関わらず、つぐみの穿いていたショーツまで下ろし始め、
ついには勃起したオチンチンを直に晒されてしまいました。

今でもつぐみは顔を赤らめながら、自らの恥部を晒してしまった恥じらいに、
芽亜里の前で顔を俯かせつつ、小さな悲鳴まで洩らし続けるばかりです。

「ダメよ、つぐみちゃん。芽亜里ちゃんだって恥ずかしい自己紹介を済ませてくれたんだから……
つぐみちゃんも同じように恥ずかしい自己紹介、しっかりと済ませておかないとね?」

しかし背後にいる苺香は制服のスカートを持ち上げた状態のまま、
つぐみの下半身を取り繕う暇をすこしも与えません。

先程までは芽亜里のあられもない姿を、自分達で幾度も確かめ続けたのだから、
自分達も芽亜里の為に自己紹介を済ませる為に、最初は可憐な外見のつぐみに対して、
今までずっとひた隠しにしていた事実を、芽亜里の前で見せつける必要があると迫っていきます。

クニクニッ。
「きゃんっ……!」

さらに苺香は手を少しずつ差し伸べていき、部室の中で露わにされている、
つぐみの勃起したオチンチンを直に触れていき、軽く指先で弄り始めてきたのです。

苺香の手で興奮したオチンチンを指で摘ままれたり、袋の部分を撫でられたりするたびに、
つぐみは可憐な表情のまま、可愛げな悲鳴を遠慮がちに洩らし続けます。

「あ、あれ……どうして? ここって確か女子校の筈なのに……」

見た目こそは身体の小ささや可愛げな表情から、可憐なイメージだった筈のつぐみに、
サイズこそ大きくないながらも、勃起したオチンチンを股間から生やしていた――
そんなつぐみの姿を目の当たりにして、思わず芽亜里も戸惑いの表情を浮かべてしまいます。

本来なら自分達の通っている学校は女子校の為、男子生徒など一人たりともいない筈なのに、
目の前にいる下級生のつぐみは、自分達と同じ制服姿に身を包みながら、
しっかりと股間に男性器を持ち合わせていて、
実際に苺香の手で弄られ続けている様子を見せられても、
未だに芽亜里は目の前で繰り広げられている光景が、まるで信じられないと目を疑うばかりです。

「さすがに芽亜里ちゃんも驚いちゃった?つぐみちゃんはこの学校で唯一の『男の娘』なのよ?」

不意に押し付けられた光景に慌てふためくばかりの芽亜里に対して、
華月が芽亜里の様子を確かめつつ、一体つぐみの下半身に、
どんな事情を抱えているのか、少しずつ芽亜里の前で教え込んでいきます。

なんと華月が言うには、目の前にいるつぐみは学校内でただ一人の『男の娘』らしく、
普段は制服やスカートを着て女生徒らしく振舞っているにも関わらず、
実は股間からオチンチンを生やしている、正真正銘の男の子だと芽亜里の前で口にしながら、
さらに華月もつぐみの方へと視線を移し始めます。

ギュッ。
「ひゃんっ……!」

今でもつぐみは苺香に身体を取り押さえられたまま、敏感なオチンチンを幾度も弄ばれていた為、
ますます可愛げな声を上げながら身悶えるばかりです。

指先で幾度もオチンチンの先っぽをこね回したり、
かと思えば思いっ切り全体を掴まれたりを繰り返すたびに、
つぐみ自身も段々と自らの股間に生えている、本来なら人前で見せる事すら許されない性器を、
目の前でずっと視線を送りつづけている芽亜里の前で、取り繕う余裕すら段々と失ってしまいます。

「それじゃあ芽亜里ちゃんの為に、つぐみちゃんの自己紹介も兼ねて、
どんな事情でつぐみちゃんが私達の仲間になったのか、最後まで教えてあげませんとね?」

苺香は少しもつぐみのオチンチンを手離さずに、
さらに芽亜里の前で見せつけながら、さらに恥ずかしい自己紹介を続けるよう、
恥じらいの表情を浮かべるつぐみに対して急かしはじめます。

目の前にいる芽亜里があられもない股間へと視線を向けつつ、
思わず顔を背けてしまう様子を、つぐみは幾度も思い知らされていたのですが、
それでも苺香が手を離してくれない限り、一人だけで自らの下半身を取り繕うことすら出来ません。

「い、イヤぁっ。ボク、恥ずかしくってたまらないのに……くうぅんっ!」
ギュッ。

あまりにも恥ずかしい仕打ちをしいられたつぐみは、
何とかして恥ずかしい自己紹介から逃れたい一心で、
背後にいる苺香から離れようと、小さな身体でもがき始めます。

しかし苺香は、つぐみの一番敏感な部分を掴んだまま、
決して離そうとしなかった為、思わず腰が引けてしまう素振りまで見せながら、
今のつぐみには苺香に対して、まともな抵抗すら出来なかったのです。

「ダメよ、つぐみちゃん。これから芽亜里ちゃんのいる前で、どうして女生徒な筈のつぐみちゃんに、
こんなオチンチンが生えているのか、しっかりと自分の口で説明なさい?」

どうしても自分から自己紹介をしたがらないつぐみに対して、
苺香はしっかりと下半身を抱きかかえたまま、
さらに芽亜里の前へとつぐみを歩かせていき、間近でつぐみの恥部を見せ付けてしまいます。

さらに苺香はつぐみの耳元へと顔を近づけていき、本来なら女生徒しか存在しない筈の学校内に、
男の子である筈のつぐみが存在しているのか、自分の口から告げるよう言いつけていきます。

クリュクリュッ。
「はぁっ、はぁっ、苺香先輩ぃっ……」

同時に苺香はつぐみのオチンチンを握り締められて、指先でこね回すように刺激を与えていくと、
段々とつぐみも息を切らし始めながら、ますますオチンチンを震わせてしまいます。

自分の恥部であるオチンチンを部室内で晒されてしまい、さらには苺香から弄られ続ける度に、
つぐみは段々と恥じらいの気持ちだけで無く、興奮の気持ちまでも芽生え始めていきます。

「ほら、つぐみちゃんは良い子でしょう? ちゃんと芽亜里ちゃんのいる前で、説明出来るかしら?」

段々と抵抗する力を失っていく一方、勃起したオチンチンがさらなる膨らみを見せてきた様子から、
苺香はつぐみの気持ちを少しずつ悟り始めていきます。

このまま今のつぐみを興奮させつつ、新しい部員である芽亜里の前で、
自分の抱えている恥ずかしい秘密を、しっかりと明かすよう言いつけていくと、
段々とつぐみも苺香の言葉に、気持ちを吸い寄せられるばかりです。

……コクッ。

つぐみは自分から頷いて見せながら、どんなに恥じらいの気持ちに苛まれても、
芽亜里の前で自らの恥部を明かす決意を、ついに固めてしまいました。

本当は今でも戸惑い続ける芽亜里の様子に、つぐみも恥じらいの気持ちを抱えていたのですが、
それでも苺香の手で敏感な部分を弄ってもらえるのが、今のつぐみには何よりも嬉しかったのです。

「ふふっ、つぐみちゃんもやる気を見せてくれたみたいですし。
最後まで芽亜里ちゃんもご覧になってくださいね?」

やっとの事でつぐみの気持ちが屈してくれた事を受けて、
苺香はつぐみをさらに芽亜里の前に突き出していき、
つぐみの恥ずかしい自己紹介を最後まで聞いてくれるよう、芽亜里の前で頼んでいくのです。

つぐみと芽亜里の様子を確かめていると、未だにお互い恥じらいの表情を浮かべながら、
ためらいの気持ちを抱えている雰囲気を見せるのですが、
どうしても苺香は『男の娘』であるつぐみと、これから『新人ペット』になる芽亜里の為に、
お互いの恥部を見せ付けておきたかったと苺香は思い込んでいたのです。

「えっ、う、うんっ……」
(つぐみちゃんって、やっぱり……男の子なんだよね?
見た目はすっごく小さくて可愛い筈なのに、こんなにオチンチンが大きくなっちゃってる)

芽亜里は苺香に急かされる形で、今でもパイプ椅子の上に腰掛けたまま、
つぐみの勃起したオチンチンを目の当たりにしてしまいます。

自分達よりも外見は年下にも思える程の外見を誇るつぐみが、
実は股間から勃起したオチンチンを生やしている、
れっきとした男の子だと言う事実に、つい芽亜里も視線が釘付けになるばかりです。

「はぁっ、はぁっ、あのね、芽亜里先輩……ごめんなさい。
ボク、女の子の格好なんてしてるけど、ホントは男の子なんだ……きゃんっ!」
ムクムクムクッ。

つぐみは苺香や他の部員に見守られる中で、
やっと自分から言葉を告げ始めたのですが、一言ずつ言葉を発する度に、
あまりもの恥ずかしい内容のせいで、どうしても言葉が途切れ途切れになってしまいます。

今でこそ女生徒の制服に身を包んでいるにも関わらず、
本当の自分は股間からオチンチンをぶら下げている、男の子だったと言う事実を告げるだけで、
つぐみはどうしても堪えられない気持ちに苛まれてしまい、
オチンチンをさらに起き上がらせる現象まで、芽亜里の前で露わにしてしまいます。

「ふふっ、つぐみちゃんってば恥ずかしがり屋なのに、
オチンチンだけはしっかりと膨らませちゃって。とっても可愛らしいんだから?」

耳まで赤く染め上げながら、やっとの事で自己紹介を始めたつぐみが、
自分の口からあられもない内容まで告げながら、敏感な部分を思いっ切り反応させている、
そんなつぐみの恥じらう様子を前にして、つい苺香も笑みをこぼしてしまいます。

「それじゃあ次はつぐみちゃんが、どうして女の子の制服を着ているのか、
芽亜里ちゃんの前で言ってみて? 芽亜里ちゃんがずっと不思議がっているから」

つぐみが告げてきた恥ずかしい告白に、芽亜里は何も言葉を返せず、
ただ股間の間で揺れ動くオチンチンの存在に、時折視線を向けては離すを繰り返すばかりですが、
そんな二人の微笑ましい様子を苺香はしっかりと確かめていきます。

さらに苺香はつぐみに対して、本来なら男の子である筈のつぐみが、
どんな理由で女生徒の制服に身を包んでいるのか、芽亜里の前で説明するよう告げ始めます。

「はうぅんっ!う、うんっ……ボク、ホントは男の子の筈なのに……
女の子の穿いてるスカートとか、どうしても着てみたかったんだ。
この制服だってリボンがとっても可愛らしいのが、とってもお気に入りなんだよ……」

つぐみは苺香に急かされる形で、ますます顔を火照らせていきながら、
どうして自分が女生徒の制服や下着まで身に付けているのか、芽亜里の前で明かす事にしました。

何とつぐみが言うには男の子にも関わらず、どうしても女の子のように可愛い服を身に付けながら、
女の子のように振舞ってみたいと言う、抑えられない欲望を抱えていた為、
今は女生徒の制服や下着まで身に着けていると、芽亜里の前でついに口にしてしまいます。

「それでボク、可愛らしい制服を着て、ずっと女の子のフリをして、この学校で過ごしてたんだ……
クラスメート達の女の子達と一緒に、きゃんっ!」
ビクビクビクンッ。

さらにつぐみの口から告げられる、耳にするのも恥ずかしい告白は続いていき、
クラスメート達の前でも『男の娘』である事実を、ずっとひた隠しにし続けながら、
今までずっと女生徒としてさりげなく、学校内で過ごし続けていたと言う、
とんでもない事実をついに芽亜里の前で告げていきます。

恥ずかしい告白を言い遂げる度に、つぐみは抑え切れない程の恥じらいの気持ちと、
さらに興奮の気持ちまで沸き上がってきた為に、勃起したオチンチンが脈打ってしまうという、
はしたない姿までも芽亜里の前で見せつけてしまいます。

「ふふっ、つぐみちゃんのオチンチン、勝手に震え上がっちゃって。
ずっと興奮が収まらないのね。芽亜里ちゃんも見て御覧なさい?」

目の前でつぐみがオチンチンを震わせてしまう様子に、
華月も思わず芽亜里の方へと顔を寄せていき、
しっかりとつぐみの様子を確かめているのか、芽亜里の前でわざわざ聞き出してしまいます。

つぐみが男の子にも関わらず、自分達と同じように女生徒の制服を身に付けながら、
まるで女の子のように振る舞い続けることで、どうしてもエッチな感情に苛まれてしまい、
オチンチンをここまで激しく震わせるほどに興奮してしまうのかと、
わざと嘲笑っているような素振りまで見せていきます。

「う、うんっ……」
(どうしよう……つぐみちゃんがこんなに恥ずかしがっちゃってるのに、
どんどん膨らんでくるオチンチンに、私も段々目が離せなくなっちゃった)

芽亜里は華月に急かされる形で、改めてつぐみの勃起したオチンチンを眺めながら、
すでにつぐみの下半身から目が離せなくなってしまいました。

目の前にいるつぐみは外見こそ可憐な女の子にも関わらず、
股間にはしっかりとオチンチンをぶら下げている男の子で、
さらには自分の興奮した気持ちをありありと見せ付けるかのように、
勃起した姿を目の前で幾度も見せつけてくるのです。

つぐみが恥ずかしい告白を告げる度に、顔では恥じらいの気持ちから赤らめながらも、
捲り上げられたスカートの下では、しっかりと勃起を続けているオチンチンが、
興奮の気持ちまで示している様子に、芽亜里も段々と意識を奪われ始めていたのです。

グニュッ。
「ひゃあぁんっ……!」

芽亜里からの熱い視線を感じながら、ますます肌を火照らせてしまうつぐみは、
自分の感じている興奮の気持ちが、このまま抑えきれなくなるのが怖くなってしまい、
つい恥ずかしい自己紹介を、自分の口からは告げられなくなってしまいます。

そんなつぐみの様子に気付いた苺香は、すぐに勃起したオチンチン全体を掴みながら、
膨張している先端を指先で押し込んできた為に、つぐみは思わず悲鳴まで洩らしていきます。

「ほら、つぐみちゃんのオチンチンがこんなに。手の中でどんどん熱くなっちゃって。
つぐみちゃんのエッチな気持ちが、すぐに分かっちゃうわね?」

これ以上芽亜里の前で自分のあられもない気持ちを明かしたくない、
そんな気持ちが頭をよぎっている様子に気付いきながら、
苺香は改めてつぐみの敏感な部分を摘み上げることで、
何が何でも芽亜里の前で、自己紹介をやり遂げさせてしまおうと迫っていきます。

どんなにつぐみが恥じらい続けても、股間から生えているオチンチンは見事に起き上がっていて、
興奮した気持ちを露わにしている以上、今さら抱えているエッチな感情を、
芽亜里の前で取り繕う事など出来ないと言い聞かせるばかりです。

「まだまだ芽亜里ちゃんの前で恥ずかしい自己紹介を続けましょうね、つぐみちゃん。
女の子の格好までして、クラスメートの女の子達の前で、
つぐみちゃんはどんな気持ちを抱えちゃったのかしら?」

さらに苺香はつぐみの前で、学校内で女生徒として振る舞いながら、
クラスメート達の前で『男の娘』である事実を、ずっとひた隠しにしているつぐみが、
一体自分達に対してどんな感情を抱いているのか、洗いざらい話してしまうよう告げていきます。

女生徒の制服やスカート、さらには女の子の下着まで身に着けながら、
クラスメート達と何気無く接し続けているつぐみが、
特別な感情を何も抱かないわけが無い筈だと、つぐみの気持ちをさらに探っていくのです。

「どうしてつぐみちゃんのオチンチンは、こんなに膨らんじゃってるのかしら?
芽亜里ちゃんがいる前でも最後まで、どんな気持ちを私達に抱いているのか、
ちゃんと自分の口で言ってご覧なさい?」

さらに苺香は話を続けていき、どうして女生徒のように振舞わないといけない筈のつぐみが、
芽亜里の前でここまでオチンチンを勃起させながら、エッチな気持ちを感じてしまったのか、
しっかりと芽亜里の前でも告げるよう、つぐみの前でますます迫っていきます。

本来なら『女生徒同士』なら、何もエッチな感情を抱かなくても良い筈なのに、
当のつぐみは見事なほどに、オチンチンを膨張させながら、
エッチな感情を漲らせている筈なのだから、つぐみの抱え続けている気持ちを、
どうしても芽亜里の前でも明かしてしまおうと、苺香はずっと目論み続けていたのです。

「はぁんっ。い、苺香先輩ぃっ……きゃふぅんっ!」

クニュクニュッ。ビクンッ、ビクンッ……

さらに苺香はつぐみのオチンチンを指先で責め立て始めてきた為、
思わず可愛げな悲鳴まで洩らしながら、ついには喘ぎ声にも変化させてしまいます。

何度も苺香の手で弄られたオチンチンは、自分でも収まりが聞かない程の勃起を起こしてしまい、
まるでエッチな感情をむき出しにしているような状況を、少しもつぐみは取り繕う事が出来ません。

「クラスメートの女の子達がずっとボクの前で、
可愛らしい姿を見せてくれるから、エッチな気持ちが溢れてきちゃって、
ホントはイケナイ事だって言うのに、オチンチンを……ひゃうぅんっ!」

オチンチンを激しく勃起させてしまったのか理由まで告げるよう言いつけられたつぐみは、
ますます恥じらいの気持ちに襲われながら、それでも胸の奥底に秘めた気持ちを、
少しも隠し通すことすら出来ない事実に、つぐみ自身の気持ちがついに屈してしまいます。

女の子の服や下着を身に着けながら、女の子としてクラスメート達と一緒に接し続ける最中も、
つぐみ自身はエッチな感情をどうしても漲らせてしまい、
本当なら許されない行為だと知りながらも、どうしてもオチンチンを膨らませてしまうと、
抑えきれないエッチな気持ちを、芽亜里の前でありのまま明かしていくのです。

「そうよね、つぐみちゃん。こんなにオチンチンを大きく膨らませちゃって、
エッチな気持ちが止められなくなっちゃったのね?」

つぐみの告げた恥ずかしい告白に、華月もすぐに口を挟んでいき、
エッチな感情を持ち合わせていなければ、ここまでオチンチンを勃起などさせない筈だろうと、
まるでつぐみの気持ちを責め立てるような言葉までぶつけてしまいます。

本来なら女生徒として隠し通さなければいけないオチンチンを、
エッチな感情の昂ぶりに任せて膨張させてしまい、
さらには自分達の前でも、ありありと見せつけてしまうつぐみの痴態に、
思わず華月も眼鏡の置くから瞳を輝かせて、不敵な笑みを向けていくばかりです。

「一体つぐみちゃんは、こんなにオチンチンまで膨らませちゃって、
どんなエッチな気持ちを働かせちゃったのかしら? 
もう今さら芽亜里ちゃんの前で誤魔化せないから、最後まで話してしまいなさい?」

華月からの突き刺さるかのような視線を受けて、つぐみは思わず震え上がってしまうのですが、
それでも一度勃起しきったオチンチンは、少しも収まりが効きません。

さらに苺香はつぐみに対して、今日はどんな理由でオチンチンをエッチに膨らませてしまったのか、
その理由を芽亜里の前でしっかりと口にするよう、つぐみの前で告げていきます。

「は、はうぅんっ……どうしてもボク、女の子のカッコをしたり、女の子と一緒に過ごしながら……
『女の子同士』でエッチな遊びがしたくって、たまらなかったんだ……!」

つぐみは苺香に急かされる形で、今の自分がどんな気持ちを抱え込んでいるのか、
さらに芽亜里の前で恥ずかしい告白を告げていきます。

何とつぐみが言うには、自分は男の子にも関わらず、女生徒の制服や下着まで身に着けて、
女の子として振る舞いながら、クラスメート達の姿に欲情まで感じていて、
自分自身も身に付けた格好のままに、女の子としての気持ちになりきった上で、
エッチな気持ちを抱え込んでいたと、あられもなく自ら口にしてしまいます。

「ふふっ、ちゃんと自己紹介が出来てエラいわね、つぐみちゃん。
今はとっても楽しくてたまらないでしょう?
私達と一緒の制服を着て、女の子同士でエッチな遊び、しちゃってる最中だから」

やっとの事で隠し続けていた本音を自分から告げさせる事で、
つぐみの恥ずかしい自己紹介を終える事が出来た後も、
苺香は相変わらずつぐみの方に身を寄せていきながら、
ありのままの姿を芽亜里の前で突きつけていきます。

女の子の服に身を通しながら、自分自身がすっかり女の子になりきって、
クラスメート達と一緒に何気無く過ごしながら、胸の奥底ではエッチな感情を抱え込んでいて、
はしたなくもオチンチンを膨張させてしまう、そんなつぐみの恥ずかしい本性が、
ついに新しい部員である芽亜里の前で、あられもなく明かされてしまったのです。

「そ、そんな。だから、つぐみちゃんってば私達の制服まで着たまま……」
(女の子になりきったままで過ごしながら、エッチな気持ちを感じちゃったって言うの……?!)

芽亜里はつぐみから告げられた告白を受けて、自分でもどんな反応を返して良いか分からず、
つぐみの様子に視線を向けていきながら、ただ戸惑いの表情を浮かべる事しか出来ません。

まさか学校の中に、つぐみのように女装をしながら女生徒として振る舞いつづけて、
自分達に欲情まで感じてしまうという、あまりにも生々しい言葉と化していた、
つぐみの抱えて続けていた気持ちに、思わず触れてしまった芽亜里は、
どう自分で対処すれば良いかも分からず、ただつぐみの前で茫然とするばかりです。

「そ、それでね……今だってボク、芽亜里先輩のお漏らし姿を見てて、
すっごくエッチな気持ちになっちゃったの。オシッコまみれになってるスカートとかタイツとか、
それにオシッコのニオイもこんなに漂って来るんだもん……」

それでもつぐみは一度明かしてしまった自分の気持ちを、
今度は芽亜里に対しても向けてしまったと、申し訳無さそうに口からこぼしつつ、
さらに芽亜里の姿を間近で確かめさせてしまいます。

先程までずっと見せられ続けていた、芽亜里の恥ずかしげなお漏らし姿に、
エッチな感情を思わず漲らせてしまったと、つぐみは少しためらいがちに口にするばかりです。

カアアァッ……
「そ、そんなぁ。私、こんなにオシッコだってお漏らしちゃってるのに……恥ずかしいよぉっ」

芽亜里はつぐみからの告白を受けて、思わず自分でも顔を赤らめながら、
お漏らししたオシッコで濡れ続ける下半身を抱えながら、つい脚を震わせてしまいます。

自分の目の前にいるつぐみが、あられもない自らのお漏らし姿に、
エッチな感情を抱いてしまったことで、今でも目の前で露わになっているオチンチンを、
ますます勃起させてしまったのかと思うだけで、
どうしても芽亜里は恥じらいの気持ちを感じるばかりです。

「ふふっ、芽亜里ちゃんったら。早速つぐみちゃんをお漏らし姿で『発情』させちゃうだなんて。
新しい部員として本当に相応しいようですね?」

目の前で顔を赤らめながら、それでもつぐみの下半身から目が離せなくなった芽亜里に対して、
さらに苺香が嬉しそうな笑みとともに言葉を告げていきます。

まさか部員として招かれたばかりにも関わらず、
学校の中で唯一の『男の娘』であるつぐみの気持ちを、ここまで興奮させてしまう芽亜里には、
やはり自分達と同じく『ペット』の才能がある筈だと、芽亜里の前でずっと思い込むばかりです。

「なかなか良い調子じゃない、芽亜里ちゃんったら?
折角つぐみちゃんがオチンチンを膨らませながら、
エッチな告白まで聞かせてくれてるんだから。聞いてる私達だって熱くなっちゃうわよ?」

さらに華月も芽亜里に対して、ここまでつぐみを発情させてしまったのだから、
芽亜里には何が何でも、つぐみの様子を最後まで見届けさせる必要があると、
腰掛けているパイプ椅子の上から芽亜里の身体を押さえつけてしまいます。

あられもなく下半身オシッコまみれにしている姿や、周囲に漂わせているオシッコのニオイに、
きっとつぐみは発情してしまったのだから、しっかりとつぐみの気持ちを落ち着かせてあげるために、
どうしても芽亜里には傍にいてもらいながら『オカズ』としての役割を果たす必要があったのです。

「ちゃんと自己紹介を済ませる事が出来たご褒美よ、つぐみちゃん。
このまま芽亜里ちゃんのお漏らし姿をオカズにしながら、
エッチに膨らんだオチンチンを気持ちよくさせてあげるからね……」

華月が苺香の方へと目配せを始めると、
すぐに苺香もつぐみのオチンチンを両手で押さえ込みながら、
つぐみのエッチな姿を、さらに芽亜里の前で見せ付ける準備を始めていきます。

すでにつぐみのオチンチンは、エッチな気持ちを静めてあげない限りは、
勃起が少しも収まらない状態だったため、つぐみがずっと待ち望んでいたとおりに、
芽亜里の前で勃起したオチンチンを幾度も弄りつづけながら、
射精の瞬間まで見せつけてしまおうと、つぐみの前で軽く耳打ちを始めると、
すぐに両手でオチンチンを包み込みながら、指先を何度も絡め始めます。

クニュクニュクニュッ。
「は、はうぅんっ!苺香、先輩ぃっ。ボクのオチンチンがぁっ……もうガマン出来ないよぉっ!」

部室の中で下半身を露わにした状態で、芽亜里の前でずっと立ち尽しながら、
苺香の手で勃起したオチンチンをしごかれ始めたつぐみは、すぐに喘ぎ声まで上げ始めていき、
このままだと精液まで溢れさせてしまうと、まるでうわ言のように洩らしてしまいます。

しっかりと苺香がオチンチンを握り締め続けながら、指先の動きを段々と早めていく状況に、
段々とつぐみも気持ちが耐えられなくなっていくばかりです。

「ダメよ、つぐみちゃんってば……私の手でつぐみちゃんのエッチな願いを叶えてあげるんだから。
たっぷりと芽亜里ちゃんのお漏らし姿をオカズにするのよ……?」

それでも苺香はつぐみのオチンチンを決して手離さずに、自分達の行為を見せ付けるかのように、
芽亜里の方へとオチンチンの先っぽを向けながら、もっとエッチな感情を漲らせるように急かす為、
思わずつぐみも申し訳ない気持ちを抱えつつ、芽亜里のお漏らし姿に熱い視線を向けていきます。

「ひゃはあぁんっ……!」
ビクビクビュクンッ!ビュルビュルビュルッ……

何度も苺香からの愛撫を受け続けたつぐみは、
ついに勃起したオチンチンが痺れるような感覚へと襲われていき、
はしたない射精姿までも見せつけてしまったのです。

指先から激しく幾度もの刺激を与えられたオチンチンや、
何度も自分の目で確かめ続けた、芽亜里のあられもないお漏らし姿に、
つぐみの気持ちはすっかり発情してしまい、気付いたら勃起を続けているオチンチンから、
精液が大量に溢れ続けていき、赤く腫れ上がっている先っぽから、続々と飛び出していきます。

「きゃんっ!」
ビチャビチャビチャッ。

目の前にいるつぐみがエッチなイタズラを受け続けた末に、
勃起したオチンチンを激しくケイレンさせながら、ついには射精まで始めた瞬間までも、
間近で見せられてしまった芽亜里は、直後に思わず悲鳴まで洩らし始めます。

ずっと苺香が芽亜里の方へと、つぐみの勃起したオチンチンを向け続けていた事で、
芽亜里はつぐみのオチンチンから続々と噴き出す精液を、
自らの身で受け止める羽目になってしまった為に、
芽亜里は今まで目にした事すら無かった光景を受けて、一種の生々しさまで感じていくばかりです。

(ヤダっ、つぐみちゃんのオチンチンからこんな……白いオシッコが急に飛び出してくるなんて)

最初は芽亜里も、つぐみのオチンチンから大量に溢れ出した白い液体の正体が、
男性器から分泌される精液だと気付くのに、思わず時間を要してしまいました。

それでも目の前にいるつぐみは、しっかりと自分の下半身を見つめながら、
エッチな気持ちをオチンチンから発散するかのように、続々と精液を浴びせかけてくる為に、
何度も芽亜里は自分の制服を白い精液で汚されながら、それでも身を固めたまま、
つぐみの震え続ける様子を、間近で確かめ続けることしか出来ません……

「はぁっ、はぁっ、はぁっ……んむぅっ」
ピチャピチャッ。

ついに芽亜里の前で射精姿までお披露目してから数分後、
今まで勃起を続けていたつぐみのオチンチンが、
時間とともに段々としぼんでいき、つぐみ自身も身体の疲れを感じてしまい、
苺香の方に寄りかかるようにして息を切らしながら、とても弱々しい姿までも露わにしてしまいます。

そんなつぐみの様子を受けて、苺香は怪しげな笑みを浮かべながら、
自分の手をつぐみの口元へと向けていき、指先にたっぷりと絡み付いてしまった精液を、
つぐみ自身の口で咥えるように仕向けていきます。

「ふふっ、オチンチンから出した精液は、ちゃんと自分の口でキレイにしてくださいね?つぐみちゃん」

やっとエッチな感情を解き放つことが出来たつぐみは、
今でも芽亜里の前で顔を赤らめて見せながら、それでも自ら出し尽くした精液の後始末を、
苺香に言いつけられるままに舌を這わせていくのです。

まるで自ら抱え込んでいたエッチな気持ちを反省するかのように、
つぐみは自らの精液を何度も舐め取っていきながら、股間に今でも垂れ下がっている、
すっかり縮まったオチンチンに、出したばかりの精液が纏わり付く様子まで露わにするばかりです。

「つぐみちゃんったら、こんなに芽亜里ちゃんのお漏らし姿に夢中になってくれるなんて。
オチンチンから精液をたっぷり出したところ、芽亜里ちゃんもしっかりと見たでしょう?」

今まで目の前で引き起こっていた出来事に、
今でも気持ちを整理出来ずにいる筈の芽亜里に対して、華月が何気無く言葉を掛けていきます。

芽亜里が恥ずかしいお漏らし癖を抱えているとおりに、
つぐみが股間からオチンチンをぶら下げている『男の娘』である事実を、
普段はずっと隠し続けていた姿を、芽亜里も自分の目でしっかりと確かめられた筈だと、
少し熱の籠った口調のまま、芽亜里に対して言い放っていきます。

「か、華月ちゃんってば……」

華月から告げられた言葉を受けた芽亜里は、
思わずつぐみの露わになっている下半身を確かめて、
少しも視線を遠ざけられないまま、ただ茫然とする事しか出来ませんでした。

今さっき自分が参加する事が決まってしまった『女学生飼育同好会』では、
先程のようにエッチで恥ずかしい行為が、
何度もこの部室内で繰り広げられているのかと思うだけで、
今の芽亜里はひたすら戸惑い続けるばかりです。

自分やつぐみと同じく、他の部員達も恥ずかしい秘密を抱え込みながら、
ずっと学校内で過ごしていた事実を、改めて思い知らされた芽亜里は、
今まで知る由も無い世界へと、段々と自分自身も巻き込まれていく感覚に襲われ、
どうやって自分が立ち振る舞えば良いかは、未だに分からず仕舞いだったのです……

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