前に作った作品「M(ミッション)系女学園の女生徒達がS(サキュバス)教師の餌食に…」を再び紹介したいと思います。
ちなみに内容はこんな感じです…

とある女学園では、性の経験が薄い女生徒が、教師達から淫らな行為を身体で教え込まれる儀式が、日々繰り広げられています。例えば…

外見は少年みたいな水泳部員の涼菜は、憧れのコーチの裸体を…乳首や股間にボディピアスを装着した卑猥な姿を覗いた事がきっかけで、野外露出行為を身体に教え込まれます。

下着を奪われ丈の短いスカートで校舎内で生活、ノーパン状態に身を震わせ、部活動中も布当ての無い水着で、乳首や股間の筋も露出する最中、羞恥心から部員達の前で、オシッコを噴き出しながら絶頂…
校舎内も水着姿で徘徊、さらにコーチと一緒に大胆にも裸体露出してのストリーキングを続け、コーチと互いに女性同士での愛撫や、Tバックの競泳水着着用や、部員達の前で裸体を晒すハプニング、美術部の先輩達の前でヌードモデル、失禁しながら悶絶して果てる涼菜は、先輩達の筆で全身をくすぐり攻撃、気づいたら体操着姿のボディペイントも施され、ついにハダカで他の部員達もいる中、コーチへの恋愛感情のまま、校庭内での野外露出や野外絶頂も癖になり…

潔癖症を抱えた保健委員の梓美は、保健室を訪れたお漏らし上級生を蔑んだ事実を知られ、先生から利尿剤を飲まされた上に、羞恥失禁行為を強いられます。

授業中にクラスメート達の前で、尿意の波に屈してオシッコをお漏らしした梓美は、保健室の先生からも蔑まれ、オシッコで濡れた下半身でトイレに身を潜めても上級生達に粗相を問い詰められ、罰としてトイレ内で手足を縛られ、拘束状態で強制失禁や、上級生達の便器代わりにと、オシッコを注がれる強制浴尿も、人間便器扱いの末に醜態を晒し、オシッコぶっかけ汚辱で小便まみれな身体に、尿道へ尿導カテーテルを挿入、授業中もオシッコでパンツを濡らす強制着衣失禁、さらには紙オムツも着用、校舎内で紙オムツ露出や屈辱の告白も、梓美は惨めに屈服… 

おしとやかなお嬢様の麗花は、恥ずかしい悩みを懺悔室のシスターへ告白した後、淫乱な衝動を克服する為と称して、シスターから戒めと言う名の悶絶調教を受け続けます。 

愛液で濡れた股間やオナニー姿も確かめられた末、淫乱な気持ちの克服に媚薬ローション漬けや、亀甲縛りに緊縛の上に制服で隠し、校舎内を過ごす行為を強制、抑えられない性欲や、疼く感触と痛覚、食い込む股間の刺激に悶絶の末、クラスメート達の前でオシッコも噴き出す激しい絶頂行為に。
お仕置きに鞭でお尻を叩かれて、痛覚でも快感を受けるマゾ感情を思い知らされ、貞操帯で自慰行為を焦らされる苦しみに理性を忘れ、淫らな行為に陥った麗花は、ローターを使い平然とオナニー行為や、執拗な愛撫や電動マッサージ機の激しい振動に排泄行為まで晒して悶絶、羞恥心を失った痴女生徒に…

教師達の企みで、女生徒達同士が顔を合わせる事で行為が絡み合い、ハードプレイへとエスカレート。

涼菜は憧れのコーチが、シスターに調教される事実に驚愕するも、自分も調教された身体へと変貌すべく、極太ディルドでのアナル貫通や膣内処女喪失を、自らの乳首にも安全ピンを刺して貫通、痛々しくハードな調教に悶絶する姿や、校舎内で裸体露出、四つん這いで股を開く放尿行為、憧れのコーチを相手に女性同士でのクンニ行為にも耽って…

梓美は保健室の先生が、誰かのオシッコを平然と飲み干す飲尿行為の瞬間に驚愕、クンニ行為を強制、紙オムツ姿で学校内を徘徊後、オシッコまみれの紙オムツを顔に密閉、汚物で顔面を汚される過酷な責めの末に、オシッコを口移しで飲まされ、イチジク浣腸で糞汁や排泄物を強制排便、紙オムツを穿いたままウンチをお漏らし、さらに顔でウンチを受ける塗糞行為を終えた先生から、食糞行為も強いられ…

麗花はシスターが自分以外の教師達を戒める姿や、自分でも他の女生徒達に戒めるよう教え込まれ、アナルディルドで尻穴開発の末、下着を穿いたまま恥じらいの着衣脱糞を晒し、言葉責めで辱められた末、シスターからの教えに洗脳、涼菜や麗花にも戒めを与える為、ペニスバンドで処女を奪う女同士の性交や、着衣脱糞後のお尻を撫で回してウンチを押し付けたり、平然と辱めを強いるサディスト感情にも…

無垢な女学園の生徒達が、教師達の手によって、様々なハードプレイによる快楽に身を委ねるまでの姿を、是非お楽しみ下さい… 

レズプレイ多め・スカトロ・流血表現あり。全26話。
 
今回は「涼菜編 第1話」をお送りします…

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全26話あります。
未公開の残り20話を読みたい場合は、ぜひ製品版をお読みください。
「コーチ、今日は本当にありがとうございました。」
「涼菜も頑張り屋さんだなぁ。まだ試合も先だから、上級生達もすぐに帰ってしまったのに。」
「うぅん、良いんです。ボクは…」

とある女学園で、水泳部の部活動に励んでいる女生徒が一人だけで、
プールサイドでバタフライの特訓を受け続けていました。

女生徒の名前は篠ヶ瀬 涼菜(ささがせ すずな)と言い、
少年のようにショートカットに切り揃えた髪を濡らしながら、活発そうな雰囲気のままに、
何度もプールの端から橋までを往復しても、少しも息を切らす事もなく、
傍にいるコーチの姿を見上げながら、自分のトレーニングに付き合ってくれたお礼を告げていきます。

普段から中性的な雰囲気のある涼菜は、水泳部の部活動を終えた後に、
プールから身体を引き上げると、身に纏っている競泳水着から露わになる、
他の女生徒よりは少しだけ控えめな乳房を、軽く手で押さえながら、
背の低さと相まって、まるで年下の男の子のように、スレンダーで引き締まった身体のまま、
自分の前にいるコーチから受ける視線を感じて、つい照れるような仕草を見せてしまいます。

あまり年頃の女の子らしくない自分の身体に、少しだけコンプレックスを感じていた涼菜は、
たとえ同性を相手にしても、自らの水着姿を眺められる行為に、
僅かながらためらいの気持ちを感じていたのですが、それでも目の前にいる憧れのコーチから、
声を掛けられただけで、涼菜の小さな胸は目一杯に揺れ動くのです…

(だってボク、コーチの事が…)

涼菜はコーチの姿を前にしながら、思わず熱い視線をコーチの方へと向けながら、
ますます胸の鼓動を激しくさせてしまいます。

と言うのも、涼菜が所属する水泳部への入部を決めたのは、
目の前にいるコーチの存在が、とても大きかったのです。

水泳部のコーチは豊満な乳房と腰のくびれ、女性らしい膨らみを保ちながら、
しっかりと引き締まっている、お尻から太股までの見事なボディラインを、
目の前で見せ付けているので、つい同性の涼菜もコーチの姿に、
惚れ惚れするような眼差しを向けて、一種の憧れの気持ちを抱いていたのです。

涼菜はまるで、性に目覚めたばかりの無垢な少年のような眼差しを、
延々とコーチの身体に向けながら、自分では未だに持ち合わせていない、
とても魅力的な姿を、幾度も脳裏に焼き付け続けるばかりでした。

そしてコーチも、涼菜が胸の奥底に抱いている気持ちに応えるかのように、
少しも覆い隠す事もせずに、競泳水着に身を包んだ姿を、
幾度も涼菜の前に見せ付けていくのです…

「ほら、涼菜も一緒にシャワー、浴びてしまおうか。」
「は、はいっ!」

そしてコーチは、さすがに涼菜だけをプール内に残して、
部活動に励みすぎて遅い時間を迎えてしまったので、
そろそろ学校からお家へと戻るよう、涼菜に促してあげる事にしました。

名目上は涼菜が苦手にしていたバタフライのフォームを見てあげる為に、
コーチは他の部員が帰った後も、涼菜との練習に付き合ってあげていたのですが、
実は涼菜がコーチと、二人っきりの時間を過ごしたい、
そんな儚い願いを叶える為に、涼菜が勇気を振り絞ってコーチの元へと、頼み込んだのです。

最初は自分の練習に付き合って欲しいなどと言う願いなど、
水泳部の選手でもない立場の涼菜では、叶わない願いかもしれないと、
涼菜自身でも考え込んでいたのですが、案外あっけなく涼菜の願いは叶えられたので、
少し拍子抜けしながらも涼菜は、延々とコーチと二人っきりの時間を堪能する事が出来ました。

プールサイドからシャワー室へと向かうまでの間、涼菜は少しだけ名残惜しさを感じながらも、
憧れのコーチに付き添ってもらいながら、水着姿だけでなく裸体も確かめてみたいと、
あられもない衝動に駆られていきながら、涼菜は少し緊張した面持ちで、
ついにシャワー室にまで辿り着いてしまいます…

シャアアアァァァ…

「そ、そんな。コーチの身体が…」
「ふふっ、涼菜ったら。そんなに私の身体が珍しいのかい?」
「だ、だって…」

しかし涼菜は、コーチとともに水着を脱ぎ去って、
お互いの裸体を晒し合った際に、思いも寄らない場面に出くわしてしまいます。

少しぎこちない仕草で競泳水着を肌蹴ていきながら、
つい同性同士だとしても胸をときめかせながら、時折コーチの姿にも、
熱い視線を向けてしまう、とても恥ずかしげな涼菜の様子を前にして、
ついコーチも笑みを浮かべるのですが、涼菜の期待どおりに、
自らも裸体を晒して見せただけなのですが、それでも数秒後に涼菜は、
コーチのひた隠しにしていた秘密を前にして、思わず背筋をこわばらせてしまうばかりです。

今まで身に着けていた競泳水着のとおりに、コーチは豊満な乳房を揺らしてみせたり、
女性っぽい下半身を露わにしていたので、つい涼菜は自分では持ち合わせていない、
見ているだけでも惹き込まれてしまう裸体を前にして、相変わらず熱い視線を向けていたのですが、
直後にコーチは涼菜を相手にしても、思いも寄らない姿を間近で見せ付けてきた事で、
ますます涼菜はコーチの裸体から、視線が少しも離せなくなってしまったのです…

(…コーチの着けているモノって、ピアス…なの?それもコーチのおっぱいや…
それに大事な部分にまで。こんなモノを着けたまま、ずっとコーチが過ごしていたなんて…)

なんとコーチの身体には…少し冷たい表面の、
金属製のピアスで大事な部分を貫かれていたのです。

豊満な乳房の先端で強調されている、コーチの尖った乳首には、
金属製の輪が刺さっていて、コーチの乳房が揺れ動くのと同時に冷たい輝きを放ち続けて、
年頃の女の子である涼菜の前で、圧倒的な存在感を放っていたのです。

さらに涼菜が視線を下に向けると、乳首を貫いていた物と同様のピアスは、
コーチの股間にも装着されていて、縮れた陰毛から冷たい輝きを放ちながら、
股間の左右までも同様に貫いている様子を、涼菜の前で見せつけ続けるばかりです…

「ふふっ。」
スッ…

しかしコーチは、目の前にいる涼菜の表情が変わり、怯える様子までも見せてしまうのも構わず、
競泳水着を全て脱ぎ去っていった後、さらに涼菜の傍まで近づいていったのです。

コーチが涼菜の方に近づく度に、乳首や股間を貫くピアスが、
身体の動きに合わせて揺れ動いていき、紛れもなく金属製の異物で、
痛々しくも身体の大事な部分を貫いている姿を、涼菜の前でありありと露わにするばかりです。

目の前にいる涼菜は、コーチのあられもない裸体を前にして、
憧れの気持ちが一気に、ある種の恐怖へと変わり果ててしまい、
コーチが身を寄せる度に、どうしても怯えた目つきを見せてしまうのですが、
それでもコーチは不敵な笑みを浮かべながら、更衣室の中で二人っきりなのを良い事に、
ますます涼菜の小さな身体の前へと、少しずつ詰め寄っていくのです…

「い、いやぁっ…」
「どうしたんだい?涼菜。そんなにピアスで飾られた、私の身体に驚いてしまったのかな?」
「こ、コーチ…そんな、事。」

ついにコーチが涼菜の前に立ちはだかり、
すぐにでも手で触れられそうな距離まで詰め寄られた際に、
思わず涼菜は背筋を震わせながら、小さな悲鳴まで上げてしまいます。

思春期を迎えた少女にとって、自分の身体をピアスと言う異物で貫く行為は、
一瞬目の当たりにしただけで、恐れを抱いてしまう程の行為だったのですが、
さらには憧れを抱いていたコーチが、自らの裸体に光り輝く金属製の異物を見せびらかしながら、
女性らしい肉体日とともに、禍々しい姿までも、手で触れられる距離で、
平然と見せ付けてくる事実を前に、まだ今の涼菜には耐えられなかったのです。

それでもコーチは涼菜に対して、金属製のピアスで大事な部分を貫いている、
自分の身体がそこまで珍しいのかと、涼菜の前でわざと尋ねてきたのです。

もしかしたら目の前にいる涼菜が、ピアスを装着した自分のあられもない身体を前にして、
ずっと水泳の練習中に向けていた熱い気持ちから冷めあがってしまい、
さらには涼菜から、幻滅の気持ちまで抱かれてしまうかもしれない、
そんな事もコーチは考えていたのですが、それでも涼菜の傍から離れる事もせずに、
膨らんだ胸元を指先で撫でながら、涼菜からの返事をずっと待ち続けます…

「もしかして、涼菜は…ピアスで身体の大事な部分まで貫いている、
私の姿に幻滅でもしてしまったのかな?」
「い…いいえ、コーチ。」

しかし目の前にいる涼菜は、戸惑いの表情を浮かべながら、
少しもコーチのあられもない裸体から、目を逸らす事もせずに、
ずっとピアスで見事な程に貫かれた乳首を眺め続けていたので、
さらにコーチは涼菜に対して、揺さぶりをかけてあげる事にしました。

ずっと更衣室の中で背筋を固めたまま、少しも微動だにしない涼菜の様子に、
ついにコーチ自身も痺れを切らして、淫らにも金属製のピアスを、
自らの裸体に装着してしまう、とても淫らな自分自身の姿に驚いてしまった事で、
もしかしたら自分を嫌いにでもなってしまったのかと、涼菜の前で言葉をぶつけていきます。

まるで自分の抱えている戸惑いの気持ちを、すっかり目の前にいるコーチに見透かされて、
自分の思いを全て感づかれてしまった錯覚まで受けてしまう涼菜は、コーチからの言葉を前にして、
ますます焦りを感じてしまい、少しも上手く返事を返す事が出来ません。

確かにコーチの告げているとおりに、金属製のピアスと言う異物によって、
身体を貫いている現実を見せ付けられてしまい、今の涼菜にはただ、
驚く事しか出来なかったのは事実なのですが、それでも憧れのコーチを前にして、
まさか同性として幻滅したなどと、少しも告げる事も出来なかったので、
涼菜は恐る恐る、コーチの前で返事を返していきます…

「そんな事…無いです。」
「ふふっ。驚かせてしまって、済まなかったね…本当に涼菜は、
ピアスで飾られた私の姿を見ても、嫌わないでくれるんだね?」
「は、はい。コーチ…私は今でもコーチに、憧れてるんです。」
「それなら良かった。実は私も不安だったんだ…女性の大事な部分をピアスで貫いて、
他の部員達にはしたないと言われてしまうかもしれないって、これでもずっと考えていたんだよ…」
「こ、コーチ…」

涼菜はたとえ、憧れのコーチがピアスを装着した裸体を見せ付けられたとしても、
まさか気持ちが冷め上がってしまったなどと、何が何でも口にする事など出来ませんでした。

確かに多感な年頃の少女として、自分の身体を傷つけるような行為を、
目の当たりにしてしまった場合、心変わりを起こしてしまう可能性もあったのですが、
それでも涼菜は焦る気持ちを抱えながら、今までコーチに抱いていた、
憧れの気持ちを消し去る事など出来なかったのです。

そして涼菜は、肌を貫くピアスを乳房に揺らし続けるコーチを前にしながら、
たとえコーチが自分の前で、とても淫靡な裸体を目の当たりにしてしまっても、
少しもコーチへの憧れの気持ちは色褪せてないと、自分の抱えている気持ちを、
しっかりとした口調で伝えていくと、コーチは涼菜の言葉を受けて、
少しずつ胸の中で涼菜の気持ちを噛み締めながら、目の前にいる涼菜へと返事を返していきます。

本当はコーチ自身も、ピアスを局部に施した自分の裸体を、可愛い部員の前で晒してしまい、
もしかしたら嫌われてしまうかもしれないと、少し心配していたと言うのです。

しかし目の前にいるコーチは、抱えていた不安とは裏腹に、
今でも憧れの気持ちを抱いてくれる事実に、とても嬉しいと涼菜の前で返事を返してくれるので、
思わず涼菜も熱い視線を、さらにコーチの裸体へと向けるばかりです…

「だから、涼菜…今の涼菜の言葉が本当か、私の前で示してくれないか?」
「えっ、コーチ…ボクに一体何を…」

そしてコーチは、熱い眼差しを今でも向けてくれる涼菜の前で、
ある言葉を少しずつ告げる事にしたのです。

豊満な乳房を胸元で揺らしながら、金属性の冷たい輝きまでも、
涼菜の前で幾度も見せつけると、思わず涼菜は目を見開きしながら、
それでもピアスで見事に貫かれている乳首から、少しも視線が離せません。

コーチはそんな涼菜の前で、ピアスで貫かれた自分の裸体を見せ付けられても、
今でも自分に憧れの気持ちを抱いているのなら、
自分の前で涼菜の気持ちを、何らかの方法で示して欲しいと言うのです。

涼菜はコーチからの言葉を前にして、思わず緊張気味にコーチの姿を見上げながら、
これからどんな方法で、自分が抱えているコーチへの想いを確かめようとしているのか、
つい涼菜は気になり出してしまうのですが、目の前にいるコーチは、
相変わらず笑みを浮かべながら、これから自分の手によって、
涼菜の真意を確かめられると思うだけで、つい嬉しい気持ちを胸の奥で漲らせるばかりです…

……

フリフリッ。
「くうぅっ…」

(どうしよう…いくらコーチと約束したからって、パンツを穿いてない状態で、
これから一日過ごさないといけないなんて…)

そんな出来事の翌日、涼菜は朝早くから学校へと訪れて、
制服姿のままで校舎内を歩き回るのですが、
涼菜は何故かずっと、ぎこちない仕草を見せてしまいます。

まるで少年のようにショートカットに切り揃えた涼菜でも、女学園の制服姿に身を包むだけで、
中性的な魅力を見せ付ける事が出来るのですが、普段なら活発な雰囲気の涼菜は、
何故か丈の短いスカートが、腰の辺りで揺れ動く様子が気になってたまらないのです。

なんと涼菜は朝早くから学校へと向かった後で、穿いている下着をコーチに奪われてしまい、
今日一日中ノーパンのままで学校内を過ごすように、約束させられていたのです。

涼菜はそのせいで、少し廊下を歩くだけにも関わらず、
腰の辺りで丈の短いスカートが揺れ動くだけで、あられもない下半身が、
今すぐにでも露わになってしまうと、つい怯えた気持ちまで抱えてしまいます…

さわさわっ。
「はうぅんっ!」

廊下を歩くだけでも太股を震わせてしまう涼菜に、さらなるアクシデントが訪れてしまいます。

スカートの布地が揺れ動く感触に怯えながら、それでも抱えている大事な秘密を、
誰にも感づかれないように、慎重に涼菜が廊下を歩き続けていると、
不意にスカートの上から、お尻を撫でられる感触に襲われ始めたのです。

いやらしくお尻に押し付けられた感触に、下着を何も身に着けてない下半身を震わせながら、
ついに涼菜は可愛らしい悲鳴まで洩らしてしまいます…

「おはよう、涼菜っ。今日は元気が無いみたいだけど、どうしたの?」
「もうっ。あまりボクをからかわないでよぉっ!」
「だって涼菜ったら、少しも女っ気が無いんだもん…あれ?
でも今日の涼菜は可愛かったかも。何かあったの?」
「う、うぅん。大丈夫…だよ。」

不意にお尻を撫でられる行為を受けた涼菜は、
思わず後ろを振り返ると、そこには見慣れた同級生の顔がありました。

涼菜は年頃の少女しかいない女学園の中で、年下の少年のような中性的な見た目も手伝って、
今のように同級生から、悪戯半分に身体を触れられる行為を受ける機会が多かったのです。

普段なら涼菜も、何気ない同級生からの悪戯にすぐ文句を返すのですが、
それでも下着を身に着けてない今の涼菜にとって、
同級生からの不意な攻撃に、思わず慌てふためくばかりです。

それでも涼菜は、ずっと抱えている秘密を悟られない為に、
自分のお尻を触り始めた同級生に文句を告げるのですが、
普段見せている気迫を感じられないどころか、まるで他愛も無い悪戯に、
すぐに照れ出してしまうような、普段と明らかに様子のおかしい、
少し弱々しい表情まで見せてしまう涼菜の仕草に、
つい同級生も何かしらの違和感を感じてしまいます。

そして目の前にいる同級生が、少し様子のおかしな涼菜に疑問を感じたまま、
何気ない質問をぶつけてきたので、思わず涼菜はスカートを軽く手で押さえながら、
自分の抱えている事情を、なんとか取り繕ってみせます…

(でも…今日は下着を穿いてない事を、誰にも気づかれないようにしないと…恥ずかしいよぉっ。)

しかし涼菜は、今の自分がまさかノーパンのままで過ごしている事実を、
学校の誰かに気づかれてしまったら大変だと、つい動揺を隠し切れません。

同級生からの何気ない悪戯に、思わず背筋まで震わせてしまった涼菜は、
ただ下着を穿いてないだけで、今のように自分が危険な目に遭ってしまうと考えるだけで、
ますます焦りの気持ちを募らせてしまいます。

今のような様々な危険が待ち構えている中、これから涼菜は、
あられもない下半身を抱えながら、学校内を過ごし続けないといけないと思うだけで、
ついスカートから伸びる太股を震わせながら、恥じらいの気持ちに襲われるばかりです…

フルフルッ。
「うぅっ…」

(どうしよう…下着を穿いてないだけで、階段を上るだけでこんなに…誰も、いないよね?)

そして涼菜は、同級生に自分の秘密を悟られる事もなく、
下着を身に着けない状態のまま、午前の授業をやり過ごす事が出来ました。

しかし昼休みが訪れて、涼菜が学食を目指している最中の事でした…
途中にある階段が思いも寄らぬ障壁となって、涼菜の前に立ちはだかってきたのです。

涼菜はそれでも恐る恐る、絶対に校舎内であられもない下半身を晒すまいと、
ゆっくりと膝を持ち上げていくのですが、階段を一段ずつ上っていく度に、
丈の短いスカートが腰の辺りで揺れ動く度に、涼菜は幾度も後ろを振り返りながら、
ますます不安な気持ちへと襲われてしまうばかりです。

もしも階段の下から不意に誰かが姿を現してきたら…制服のスカートから下半身が覗けてしまい、
何も下着を身に着けていない事実を、学校の誰かに知られてしまうかもしれない、
そんな事を考えるだけで、今の涼菜には恐ろしくて堪らなかったのです…

「ふふっ…涼菜のお尻、とってもキレイな形なんだね?」
「はうぅっ!…こ、コーチ?!」

そんな涼菜に対して、階段の下から誰かが声を掛けてきたので、
思わず涼菜は後ろを振り向いて、突如姿を見せたコーチの姿に驚きの表情を見せてしまいます。

なんとコーチはお昼休みの時間を見計らって、涼菜の様子を確かめにきたのですが、
しっかりと涼菜が約束を守ってくれている事実を、
じっと視線を当て付けながら噛み締めてきたのです。

コーチのいる階段の下から、涼菜の姿を確かめると…なんと丈の短いスカートの奥から、
何も下着を身に着けていない、涼菜の小振りなお尻がすぐにでも、
涼菜の下半身を軽く覗き込んだだけで、確かめられる状態だったのです…

「それでも、涼菜?わざわざスカートの上からお尻を押さえているのは、少しはしたないなぁ。」
「こ、コーチってば…ボクだって本当は、恥ずかしいんですよぉ。」

そしてコーチは、涼菜の恥じらう様子をしっかりと確かめた後で、
さらに間近でも涼菜の姿を確かめようと、少しず傍までつやってくるのです。

外見こそは中性的な涼菜でも、やはり年頃の女の子と言う事もあって、
女学園の中に、あられもない姿を晒したくない余りに、
制服のスカートが気になって仕方が無い素振りを、ずっと見せてしまうのです。

コーチはそこで、今でも涼菜が朝と同じように、下着を脱いだ姿のまま、
ずっと学校内で過ごし続けてくれている行為を嬉しく感じながら、
ずっと大事な秘密を守り通そうとする、涼菜の抱えている恥じらいの気持ちに、
段々とじれったい気持ちまで感じていたのです…

ヒラッ。
「や、ヤダぁっ…」
「ほら、涼菜…スカートが捲れるだけで、すぐに涼菜のキレイなお尻が見えてしまうね。」
「や、やめて下さい。コーチぃっ…本当にこのままじゃ、ボクの…が気づかれちゃうよぉっ。」

そこでコーチは、校舎内にも関わらず涼菜のスカートを軽く持ち上げて、
あられもない下半身を、さらに確かめ始めてきたのです。

不意にコーチからスカートを持ち上げられた涼菜は、
あっけなく校舎内で下半身を晒されてしまったせいで、
思わず可愛らしい悲鳴まで上げてしまうのですが、それでもコーチは、
涼菜の小さな身体を抱きかかえながら、少しも持ち上げたスカートを離そうとしません。

ついにノーパン状態のままで過ごし続けるだけでなく、
無防備な下半身までさらけ出してしまった涼菜は、階段の上から流れてくる風が、
直にお尻を撫で付ける感触を受ける度に、もし自分のあられもない姿を、いつどんなタイミングで、
学校の誰かに知られてしまったらと思うだけで、逸る気持ちを少しも抑えきれません…

「ふふっ、良いじゃないか。ちゃんと涼菜が約束を守ってくれるのか、私も確かめたいんだよ。」
「こ、コーチぃっ…」

しかしコーチは、涼菜の耳元に顔を寄せてきたと思ったら、
ある言葉を少しずつ呟いてきたので、段々と涼菜も抵抗する気持ちを失ってしまいます。

年頃の女の子として、恥ずかしい行為を冒しているにも関わらず、
しっかりと涼菜が約束を守ってくれている事実が嬉しくてたまらないと、
コーチが耳元で囁いてくるので、思わず涼菜も憧れのコーチへと、
自分の身体を委ねていきながら、胸の鼓動をますます激しくさせるのです。

制服のスカートを持ち上げられたまま、もし階段の下から不意に誰かが姿を現したら、
下半身を晒した状態がすぐに覗かれてしまう、そんな状況にも関わらず涼菜は、
コーチからの悪戯に少しも解放されないまま、露わにした太股をずっと震わせるばかりです…

……

ヒクヒクッ。
「くふぅっ…」

(どうしよう…コーチったらボクの為に、特製の水着まで、
用意してくれたって言ったのに、まさか部活中も、こんな…)

それでも涼菜は、何も下着を身に着けないままで過ごし続けながら、
やっと放課後を迎える事が出来たのですが、制服から競泳水着へと着替えて、
いよいよ水泳部の部活動が始まった際でも、涼菜はコーチとの約束からは解放されません。

これから水着姿に着替えようとしていた涼菜に対して、
コーチから特製の水着を身に着けたまま、水泳部の部活動に出るように告げられて、
言われるままに用意してある水着を着込んだ涼菜は、思わず驚きの表情を露わにしてしまいます。

なんとコーチの用意した水着には、胸部や股間にある筈の当て布が無く、
スレンダーな体型の涼菜であっても、尖った乳首や股間の形状を、
水着の表面から浮かばせてしまう代物だったのです。

まるで水着の上からでも、自分の裸体が確かめられてしまうような格好を強いられた涼菜は、
プールサイドに姿を現した後でも思わず肌を震わせるのですが、それでもコーチが傍にいる以上は、
涼菜はあられもない水着姿で、恥じらいの気持ちを抱えつつ、部活動に挑まないといけません…

「ほら。涼菜?早く泳ごうよ。」
「ちょ、ちょっと待ってよぉっ…あんっ!」

ピクピクッ。
(この、水着のせいで…ボクの大事な部分が浮かび上がってるの、
他の部員達にも気づかれちゃうよぉっ…!)

しかし他の部員は、今は部活の最中なのだから泳ごうと、
半ば強引に涼菜の手を引っ張り始めます。

普段なら活発な様子を見せる涼菜が、涼菜が何故か今日だけは、
肌を震わせながら恥じらう様子を見せてくるので違和感を感じていたのですが、
それでも部員達は涼菜の様子に気を止める事も無く、プールサイドへと向かわせていきます。

しかし涼菜は、自らの裸体が水着の表面から浮かんでしまう状態のまま、
無理矢理にプールサイドの真ん中へと歩かされてしまう状況に、
少しも気持ちを取り戻す事など出来ません。

少しヒンヤリとしたプールサイドに脚を進める度に、
涼菜は太股を震わせ始めながら、もしも布当ての無い水着によって露わになった自分の裸体を、
他の部員達に確かめられたらと思うだけで、ますます逸る気持ちが収まらないのです…

「ほら、大丈夫か?涼菜。」

「こ、コーチぃっ…あひぃっ!」
クチュクチュッ。

少しおかしな様子を見せる涼菜に、すぐにコーチは他の部員に代わって、
涼菜の小さな身体を、自分の手で支えてあげる事にしました。

しっかりとコーチに身体を支えてもらいながら、
思わず涼菜は顔を赤らめた表情のまま、傍にいるコーチに身を委ねる事しか出来ません。

裸体のような姿を晒しながら、傍に他の部員達がいる中で、
平然と部活動を行える状態では無い程に、涼菜はすっかり身体を火照らせていたのです。

しかし涼菜は、コーチがやっと自分を救い出してくれると思い込んでいたにも関わらず、
不意に股間に感じる刺激のせいで、思わずプールサイドで悲鳴を洩らしてしまいます…

「だ、ダメですってばぁっ…きゃふぅんっ!」
ビクビクッ!プシャアアアァァァ…

何とコーチは、すっかり瞳を潤ませている涼菜へと迫り、
布当ての無く形状を露わにしている股間を、水着越しに軽く触れてきたのです。

一日中下着を身に着けないままで過ごして、さらには部活動の最中にも、
裸体のような姿を晒し続けていた涼菜は、すでに気持ちが興奮し切っている状態と化していました。

そんな折にコーチが、涼菜の身体を抱きかかえながら、股間の溝部分にも指を添えて、
軽く指先で撫で付けてしまったせいで、ついに涼菜は全身を震わせてしまい、
他の部員達がいる最中にも関わらず、なんと絶頂を迎えてしまったのです。

股間全体が震え上がったかと思えば、背筋や膝などが震え上がってしまい、
さらには股間から軽くオシッコまでも溢れさせながら、
太股に濡れた筋まで、続々と作り上げてしまいます。

ついに自分の裸体のみならず、はしたなく絶頂に達する姿までも晒してしまった涼菜は、
身体中が痺れるような感覚に襲われる中、ますます怯えるような表情を露わにするばかりです…

「す、涼菜?急に悲鳴なんてあげて、大丈夫なの?」
「はぁっ…はぁっ…い、イヤぁっ…」
「…大丈夫だ。私が涼菜を連れて行くから、みんなは引き続き練習を続けるように。」
「はいっ。」

コーチに抱きかかえられたかと思ったら、
全身を急に震わせ始めていき、変な悲鳴まで上げ始めてしまった、
とても様子のおかしな涼菜の様子に、思わず部員達も心配を寄せてしまいます。

しかし涼菜は、もしも自分がコーチからの愛撫によって、
部活動の最中にも関わらず、はしたなく絶頂まで迎えてしまった事実を、
他の部員達に知られたらと思うだけで、今の涼菜は身体を疼かせながら、
言葉にならない言葉を、震えた声で呟く事しか出来ません。

涼菜が下半身にお漏らししたオシッコを滴らせている様子は、
ずっと身体を抱きかかえているコーチにも、すぐに知れ渡る事となったので、
さすがに他の部員達の目もあるだろうと、コーチは涼菜の身体を抱きかかえたまま、
身体をぐったりとさせた涼菜を、とりあえずプールサイドから遠ざける事にしました…

「こ、コーチってば…私の身体なんて触っちゃ…はうぅっ!」
クリュクリュッ。

「ふふっ、涼菜ったら…今は部活中だって言うのに、こんなに身体がドキドキしてしまって。」

そして涼菜は、コーチに介抱されながらプールサイドを後にするのですが、
それでもコーチからの執拗な愛撫は、少しも止む事がありません。

部員達の視線が逸れたタイミングを見計らって、
さらにコーチは涼菜の敏感な部分に触れ始めて、指をいやらしく這わせていきます。

涼菜はコーチから押し付けられる指先の感触に、思わず小さな悲鳴を洩らしながら、
未だに疼き続ける股間から、オシッコだけでなく愛液までも溢れさせてしまいます。

コーチはそれでも、今の涼菜がどれ程、興奮の気持ちを漲らせているかを、
自分の指先で直に確かめてしまいたいと、少しも表面が震える股間から手を離そうとしません…

ヌチュヌチュ、クチュッ…
「は、はぐぅっ…お願いです、コーチぃっ…ボク、本当におかしく、なってしまうよぉっ…」
「良いじゃないか。さっきの涼菜、とっても可愛らしかったよ?だから私の手でもっと、
涼菜の身体の火照りを収めさせてあげないとな?」

部活動の最中にも関わらず、さらには水泳部の部員達も傍にいる最中に、
涼菜は憧れのコーチから幾度も股間を弄られてしまい、あられもない姿を、
ますます晒してしまうと考えるだけで、少しも気持ちが収まりません。

もしも自分の淫らな姿を、他の部員達にも知られてしまったらと思うだけで、
涼菜は焦りの気持ちに苛まれてしまうのですが、それでもコーチは指先を丹念に動かして、
まだ誰の手でも触れられた事の無い敏感な部分に、こそばゆい感触を押し付けていきます。

そしてコーチは耳元で、今見せたばかりの絶頂姿があまりにも可愛らしいから、
もっと涼菜の可愛らしい姿を確かめさせて欲しいと、ずっと涼菜に対して訴えかけてくるのです…

「そ、そんなぁ…コーチったら、くふぅっ…!」
クチュクチュッ…

コーチから小さな身体を抱き締められながら、涼菜は水着越しでの愛撫を受け続けるうちに、
段々と自分自身でも気持ちが抑えられなくなってしまったのです。

確かに自分達の後ろでは、他の部員達が何も事情を知らないまま、
部活動に励む日常が繰り広げられていたので、誰かがすぐ傍にいる状況にも関わらず、
顎枯れのコーチからの愛撫によって、はしたなく絶頂に達してしまったと思うだけで、
涼菜は周囲にいる部員達を前にして、思わず自分自身を恥じてしまいます。

それでも涼菜は、今でもコーチから与えられる指の感触に、
段々と自分の身を委ねたい気持ちまで陥っていき、
興奮した気持ちのままに、敏感な部分から愛液を続々と溢れさせながら、
ひたすらコーチからの愛撫を、自らの身体に求め続けるばかりです…

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