『私立ロリショタ願望女学園』翠花編 第6話をお送りします。
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全26話あります。
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「えへへ、ちょっといいかな……」

ついに翠花がクラスメート達を相手にしながら、
学園の中で『男の子』として過ごす決意を固めてから、数日後の事でした。

翠花は相変わらず半ズボン姿のままで教室内を過ごし続けて、
たまにクラスメート達の姿を見つめながら、ある行為をふと思いついて、
少しモジモジした姿を見せながら、何気無くクラスメートを呼び止めていきます。

「あら、翠花ちゃんったら。急にどうしたの?」

不意に翠花から話しかけられたクラスメートは、すぐに翠花の方へと近づいていき、
どうして自分を呼び止めてきたのか、翠花の前ですぐに尋ね始めます。

ヒラッ。
「きゃんっ!急に何するのよ?翠花ちゃんっ!」

しかし翠花は、クラスメートの姿を前にしながら、何とクラスメートの下半身へと、
さりげなく手を近づけていき、そのままスカートを捲り上げてしまったのです。

見事な手つきでスカートを捲られてしまったクラスメートは、思わず翠花の前で悲鳴を上げながら、
思わず持ち上がったスカートの生地を、両手で恥ずかしげに押さえ始めます。

「へへ~。今日のパンツ、水色の縞々パンツなんだね?」

しかし翠花は嬉しそうな笑みを浮かべながら、クラスメートに対してのスカート捲りを行った後で、
しっかりとクラスメートの下半身を確かめて、続けて身に着けていた下着を覗き込んできたのです。

制服のスカートが腰まで浮かび上がると、クラスメートが今まで穿いていた、
水色の縞パンがすぐに姿を現してきたので、ずっと興味津々な表情を見せつつ、
クラスメートの下半身を見つめながら、翠花は嬉しそうな笑みまで浮かべてしまいます。

「もうっ、翠花ちゃんったら……急に私達に対して、
エッチな事ばっかりするように、なっちゃったんだから。」
「確かに困ったものね。でも良いじゃない?私も今朝翠花ちゃんに、スカートを捲られちゃったんだ。」

翠花が胡桃やクラスメート達を相手に、ずっと『男の子』として扱われる行為を受け入れた後で、
急に翠花がエッチな素振りを見せてくる様子に、クラスメート達も思わず困り果てていました。

それでも胡桃は自分達の手で、翠花に男の子としてのエッチな気持ちを、
しっかりと教え込む事が出来た証拠だとこぼしながら、他のクラスメート達も翠花の手によって、
スカート捲りの餌食になる様子を、ずっと教室内で確かめ続けていました。

「確か胡桃ちゃんが穿いてたパンツはね、ピンク色のリボンが付いた、
とっても可愛いパンツだったんだよ?ほらっ。」
ふわっ……

教室内にいるクラスメート達のほぼ全員に、スカート捲りを冒してしまった翠花は、
今度は胡桃の傍までやってきて、無邪気な笑みを浮かべ始めます。

そして翠花は、ルームメイトの胡桃を相手にしても、制服のスカートを不意に持ち上げていき、
朝に確かめた筈の胡桃の下着まで、不意に覗き込んでしまいます。

翠花が胡桃やクラスメート達に対して、エッチな気持ちを漲らせた事で、
どうしても翠花はスカート捲りと言う、エッチなイタズラが止められなくなっていたのです……

「きゃんっ!もう、翠花ちゃんったら。いい加減にしなさいっ!」

胡桃も翠花からのスカート捲りを受けてしまい、思わず恥ずかしそうな表情を浮かべながら、
これ以上自分やクラスメート達に対して、エッチなイタズラを続けないよう、
思わず恥じらいの表情を露わにしながら、翠花の前で注意を始めてしまいます。

今朝も胡桃は翠花の手によって、朝一番にスカート捲りの餌食になってしまい、
その際も翠花は慌てた様子を見せると、翠花は嬉しそうに下着まで確かめてきたのです。

「やーだもんっ。だってみんなの穿いてるパンツ、とっても可愛いんだもんっ!」

翠花はどんなに胡桃から、スカート捲りを止めるよう注意を受けても、
少しも聞き入れようとせずに、相変わらず無邪気な笑みを浮かべるばかりです。

ついに『男の子』としてエッチな気持ちを芽生えさせてしまった翠花は、
自分が身に着けている男児用ブリーフとは違う、胡桃やクラスメート達がスカートの下に穿いている、
とても可愛らしい下着の数々に、今の翠花は興奮の対象を向けてしまったのです。

「ねぇ、どうしようか……翠花ちゃん、ずっと私達のスカート、捲ってばっかりなんだよ?」

急にエッチなイタズラを始めるようになってしまった翠花に対して、
クラスメート達は思わず困った様子を見せてしまいます。

放課後に見せられたクラスメート達の露わな下着姿や裸体、
さらには女の子同士でのキスの連続で、自分達の手で一度呼び起こしてしまった感情のせいで、
すっかり翠花が男の子としての意識に目覚めた際に、まさか自分達が困り果ててしまうまで、
エッチなイタズラを仕掛けてしまうとは、クラスメート達は少しも想像すら出来なかったのです。

「確かに私達の手であの時、翠花ちゃんにエッチな気持ちを芽生えさせてあげたけど……
まさか翠花ちゃんがここまで、エッチな男の子になっちゃうなんてね。ちょっと驚きだわ?」

胡桃は翠花のあられもない姿を確かめながら、
いくら自分達が強いてきた『男の子』としての立場を、
翠花がここまで身を投じてくれている状況に、一種の不思議な感覚まで感じてしまいます。

それでもクラスメート達が恥じらいながら、思わず悲鳴を上げてしまうまで、
少しも翠花がエッチなイタズラを止めようとしない事態に、胡桃も段々と危機感を感じていき、
今でもはしゃぎ続ける翠花に対して、すぐに胡桃は傍へと身を寄せていきます。

ギュッ。
「もうっ、翠花ちゃんったら。いい加減にしないと、後で翠花ちゃんにお仕置きしちゃうからねっ?」

胡桃は翠花がスカート捲りを続けない為に、
しっかりと手首を掴みながら、すぐに注意を促していきました。

もしも翠花がこれ以上、自分達に対してエッチな行為を続けたら、
いい加減お仕置きを与えないといけないと、翠花に対して脅し始めるのです。

「えへへ。ごめんなさ~い。」

翠花は胡桃から叱られた際に、すぐに頭を下げて見せながら、
それでも自分の他愛も無いイタズラを、
どうして許してくれないのかと思って、あまり反省の色を見せられません。

トクンッ、トクンッ。
(だって、すっごく楽しくって止められないんだもん。
胡桃ちゃんやクラスのみんなに、エッチなイラズラをしちゃうのが……)

胡桃に手首を押さえられながら、延々と怒られ続ける最中も、
翠花はずっと胡桃の姿を確かめながら、何故か胸の鼓動を激しくさせていました。

翠花は胡桃やクラスメート達の姿を確かめつつ、エッチな気持ちをずっと漲らせていくだけで、
もっと自分なりにエッチな行為を続けながら、男の子として振る舞い続けてしまいたいと、
つい何かしらの期待を込めながら、興奮の気持ちから瞳を潤ませるばかりです。

ガラガラッ。
「お邪魔しま~す。」

スカート捲りも一通り終わらせた翠花は、体育の授業を控えていて、
クラスメート達が更衣室へと向かっていく時に、そっと後を追いかけてしまいます。

そして翠花は、クラスメート達が制服から体操着へと着替えている最中に、
不意にドアを開け始めてきたのです。

「きゃあっ!す、翠花ちゃんっ?!」

急に翠花が更衣室のドアを開けた事で、すぐにクラスメート達は悲鳴を上げながら、
翠花の前で恥じらいの表情を見せてしまいます。

どんなにクラスメート達が拒み始めても、翠花は少しも構わずに、
ついには更衣室の中へと入り込みながら、もっと胡桃やクラスメート達の、
あられもない着替え姿を、自分の目でも確かめさせて欲しいと迫ってくるのです。

「もうっ、私達が着替えてるのを知ってて、わざわざ更衣室まで覗きに来たんでしょっ!」

胡桃は更衣室にも姿を現した翠花に対して、思わず溜め息までつきながら、
どうして自分達が注意を続けても、少しもエッチな行為を止めてくれないのかと、
自分達に対しての好奇心を向けてくる翠花を、またしても叱り付けてしまいます。

先程のスカート捲りだけでは飽き足らず、更衣室を覗く行為まで、
ついに始めてしまった翠花に、さすがの胡桃もまいっていたのです。

「だってボク、みんなの穿いてるパンツは確かめたんだけど……
今日はどんなブラを付けてるのか、見たくなっちゃったんだもんっ。」

しかし翠花が言うには、教室で先程まで続けていたスカート捲りによって、
クラス全員の穿いていたショーツは確かめられたけど、今度はどんなブラを着けているのか、
どうしても自分の目で確かめたかったと告げて、少しも悪びれる様子すら見せません。

ついに男の子としての役割を押し付けられてしまった翠花にとって、
数日前までは何事も無く確かめる事が出来た、更衣室で衣服を着替える光景を、
翠花はずっと恋焦がれている状態と化していました。

「どうしよう、翠花ちゃんったら。きっと追い払ってもすぐに、
私達の着替えを覗きに来ちゃうかもしれないよ?」
「確かに困ったわね。それなら翠花ちゃんに……」

クラスメート達は思わぬ翠花の出現を前にして、自分達でもどうやって対応すれば良いか、
少しも分からず仕舞いだった為に、ずっと戸惑いの表情を浮かべるばかりです。

きっと今は更衣室から翠花を追い払っても、無理にでも自分達の着替え姿を、
再び覗き込んでしまうかもしれない……そんな懸念を感じていた胡桃は、
ある方法をクラスメート達の前で打ち明ける事にしました。

「なるほど……その交換条件なら私も乗ってみても良いかも。」
「ほら、翠花ちゃん。クラスのみんなが着替えを覗きに来ても良いって?」

胡桃が思いついた方法を、クラスメート達だけに教えると、
確かに今の翠花には良い方法だと考えて、すぐに頷いていきます。

クラスメート達の同意を得た後で、何故か胡桃は翠花に対して、
そのまま更衣室の中へと入り込んで、自分達が着替える姿を、
もっと間近で確かめるよう、さりげなく翠花を誘い始めてきたのです。

「ふふっ、ついにボク……みんながお着替えするところ、見せてもらっちゃった。」

翠花は胡桃に誘われるまま、ためらいも無く更衣室の中へと入り込んで、
すぐに胡桃やクラスメート達の着替え姿を、間近で幾度も確かめ続けます。

胡桃やクラスメート達が更衣室の中で着替え続けている際に、
翠花はずっと視線を向け続けていき、スカートを取り外して露わになるショーツ姿や、
制服を脱いで様々なブラを身に着けた胸元などを、飽きる事も無く延々と覗き込んでくるのです。

「ねぇ、翠花ちゃん?私達のエッチな姿、こんなに間近で覗き込んだんだから……
あとでたっぷりお仕置きが必要だって、クラスのみんなが言ってるみたいだよ?」

しかし胡桃は、自分達の下着姿に幾度も視線を向けてくる翠花に対して、
そこまで自分達のエッチな姿を、覗き込んでしまおうと考え込んでいるつもりなら、
放課後にたっぷりとお仕置きが必要になるだろうと、翠花の前で何気無く告げてきたのです。

散々翠花からエッチな行為を強いられてしまった事で、胡桃やクラスメート達はずっと、
目の前にいる翠花にどんな仕返しを始めようか、ずっと考え続けている状態だったのです。

「そ、そうなんだ……でもボク、もっとみんなのお着替えするところ、見てみたいんだもんっ。」

しかし翠花が言うには、放課後にどんな仕返しを強いられても構わないから、
今はエッチな好奇心のままに、胡桃やクラスメート達の着替え姿を、
いつまでも確かめ続けたいと告げて、少しも視線を逸らそうとしません。

目の前にいる胡桃やクラスメート達は、自分では少しも身に着けなくなった、
可愛らしいブラやショーツを身に着けた姿を、ありありと目の前で見せつけてくるので、
翠花は更衣室の中で興奮の気持ちを漲らせていたのです。

「あら良いの?翠花ちゃん。私達のお仕置き、とっても大変な事をしちゃうかも、しれないのに。」

胡桃はそれでも、翠花が本当に自分達からのお仕置きを、
放課後に始めても構わないかと、改めて翠花の前で確かめていきます。

そこまで翠花が自分達に対して、エッチな行為を少しも止める気が無いのなら、
それなりの報復を与える必要があると、胡桃は翠花の前で言い聞かせていくのです。

「うんっ、良いんだ……」

(だって、クラスのみんなのエッチな姿、こんなにたっぷり覗かせてもらって……
放課後のお仕置きだってボク、ずっと楽しみにしてるんだもんっ。)

しかし翠花は、胡桃から告げられる脅しのような言葉を前にして、
それでも胡桃やクラスメート達の傍から、少しも離れようとしません。

目の前で幾度も繰り広げられるエッチな下着姿や、さらには放課後に待ち受けていると言う、
自分に対してのお仕置きですらも、今の翠花には楽しみでたまらない為に、
つい胡桃の前で嬉しそうな笑みまで向けてくるばかりです……

……

「それじゃあ翠花ちゃん?更衣室で約束したわよね。ちゃんと覚えてるかしら?」
「たっぷりと私達の手で、キツーイお仕置きしちゃうんだから。覚悟しておいてね?翠花ちゃん。」

ついに放課後を迎えた後で、翠花は胡桃に手を掴まれながら、
すぐに教室の隅へと追いやられると、あっと言う間にクラスメート達に取り囲まれてしまいました。

翠花の小さな身体を睨みつけながら、胡桃やクラスメート達は口々に、
今まで散々エッチな行為を強いられた分、どんなお仕置きを翠花に与えてしまおうか、
ずっと不敵な笑みを浮かべながら、翠花の前で言葉をぶつけていくのです。

「やぁんっ……ボクそんなエッチな事、みんなの前でしちゃったかなぁ?」

しかし当の翠花は、どんなに胡桃やクラスメート達から視線をぶつけられても、
少しも反省の色を見せようとせずに、それどころか挑発的に笑みまで浮かべる始末です。

「とぼけたってムダだからね?私達のスカートを捲ってきたり、
それに更衣室にも入り込んで。私達のお着替えをたっぷり覗いちゃったでしょう?」
「確か翠花ちゃん、私達の着ていた下着まで、ずっと覚えてるんだったよね?」

しかし胡桃は、目の前で自分達に対する行為をとぼけてしまう翠花に対して、
ますます詰め寄るようにしながら、今まで自分達に続けてきた、
とてもエッチで恥ずかしい行為を、翠花の前で思い返させていきます。

朝から翠花は校舎内に姿を現してから、スカート捲りや更衣室覗きなどの、
年頃の女の子にとって恥ずかしい行為を、数々繰り返していったのは、すでに明白だったのです。

「う、うんっ。確か胡桃ちゃんはリボンの付いた、ピンク色のブラだったよね?」

翠花は胡桃から今までの行為を問い詰められる際も、
相変わらず笑みを浮かべてみせて、
少しも翠花は自分からは頭を下げようとはしません。

自分の前に身を近づけてきた胡桃に対しては、翠花は身に着けていた下着を振り返りながら、
エッチな気持ちを今でも漲らせながら、相変わらず潤んだ瞳を向けてくるばかりです。

「ちゃんと覚えていてくれたんだ。ありがとう、翠花ちゃん。
おかげで私達もお仕置きに、すっごくやる気が沸いてきちゃった……」

しかし胡桃は目の前にいる翠花が、まるで自分達を挑発しているような気持ちにもさせられて、
ここまで自らの行いを反省しないのなら、激しいお仕置きを与えてあげる必要があると、
翠花の姿を見つめながら、ある決意を固めていきます。

いくら言葉で翠花を叱り付けても、少しも効き目を示そうとしないなら、
身体で翠花に反省の気持ちを教え込んでしまおうと、
これから始めるお仕置きへのやる気を燃え上がらせていきます。

「えへへ……みんな。ごめんなさい、きゃんっ!」
ギュッ。

目の前で可愛げに謝り続ける翠花に対して、すぐに胡桃は肩を押さえ込んでいき、
ついには翠花の小さな身体を、床の上へと押し倒してきたのです。

小さな身体のままで急に床へと寝かされてしまった翠花は、
半ズボンに包まれた脚までも、思わず胡桃の前で投げ出してしまいます。

「ダメよ、今さら私達の前で謝ったって、絶対に許さないんだからっ!」

胡桃は翠花に対して、これからキツいお仕置きを始める事を宣言しながら、
たっぷりと自分達の手で、小さな身体に思い知らせてあげると、
翠花の姿を見下ろしながら、激しい感情を向けていきます。

クラスメート達も翠花を取り囲んだまま、決して今の翠花を逃そうとせず、
これから胡桃が始めようとしているお仕置きを、ずっと間近で確かめ続けます。

グイッ。
「ヤダあっ……今日はみんな、ボクにどんなお仕置きを始めちゃうつもりなの?」

胡桃はなんと翠花の脚を掴んで、そのまま持ち上げて見せた為、
翠花は思わず胡桃の姿を見上げながら、少し不安げな表情を見せてしまいます。

投げ出した脚を掴まれてしまい、少しも自分だけの力では逃れられない状況に、
つい翠花は肩をすくませながら、一体どんなお仕置きが始まろうとしているのか、
恐る恐る胡桃の様子を確かめながら、これから引き起こる出来事に心配を寄せるばかりです。

「とってもエッチな翠花ちゃんの為に、とってもキツイお仕置きを与えてあげるからね?」

しかし胡桃は、翠花がどんなに怯えた表情を見せても、
決して床に押し倒した状態から解放しようとしません。

翠花の震える肌を確かめながら、胡桃は自分達が始める報復を、
たっぷりと翠花の小さな身体に与えてしまおうと告げて、少しずつ自分の脚を持ち上げていきます。

グリュグリュグリュッ!
「きゃはぁんっ!お、お股が痛くってたまらないよぉっ!ボクのお股なんて踏んじゃダメぇっ!」

胡桃は持ち上げた脚を、なんと翠花の股間へと押し付けていき、
思いっ切り翠花の股間を、半ズボン越しに踏みつけ始めてきたのです。

急に電気アンマを喰らってしまった翠花は、思わぬ行為を胡桃から強いられた事で、
ついには悲鳴まで上げながら、痛い程の刺激に激しく身悶えてしまいます。

「翠花ちゃん、大人しくしなさいっ!今日のお仕置きはこの電気アンマなんだからねっ!」

しかし胡桃は翠花に向かって、ちゃんと自分達の前で反省出来るまで、
一度始めた電気アンマを決して止めないと、翠花の前で平然と言い放ってしまいます。

翠花の脚を持ち上げながら、股間を思いっ切り踏み付けていくと、
目の前にいる翠花が下半身を震わせながら、教室内に響く程の悲鳴を上げ始める為に、
自分の始めた電気アンマと言うお仕置きが、今の翠花にどれ程効果的なのかを、
胡桃は幾度も脚の裏を押し付けていきながら、間近で幾度も確かめていくのです。

グググググッ……
「きゃ、きゃふぅんっ!そんなにお股なんて踏みつけられたら、ボクぅっ……」

上履きを履いたままで胡桃から股間を踏みつけられる度に、翠花は痛い程の刺激を感じてしまい、
ついには言葉にならない悲鳴まで、胡桃やクラスメート達の前で上げてしまいます。

いくら半ズボンや男児用ブリーフ越しと言っても、胡桃が押し付けてくる上履きの裏は、
あまりにも固い感触を、敏感な股間へと幾度も押し付けてくる為に、
翠花はこのまま目の前にいる胡桃から、股間を踏み付けられてしまったら、
すぐに自分の身体が壊れてしまう、そんな予感まで感じ始めるのです。

「まったくもう。私達の着ていた下着を、クラス全員分覗こうだなんて企むのがいけないのよ?」
「そんなに私達の下着姿、翠花ちゃんは覗きたくってたまらなかったのかしら?」
「まさか翠花ちゃんがこんなに、エッチな男の子だったとはね。信じられないよ。」

ついに胡桃からのお仕置きが始まった際に、クラスメート達も翠花の様子を、
ずっと見下ろしていきながら、激しい言葉までぶつけてしまいます。

今まで散々エッチな行為を強いられた恨みに、クラスメート達は口々に文句を告げながら、
胡桃から押し付けられる脚だけで無く、言葉でも翠花の気持ちを責め立てていくのです。

グリュグリュグリュッ。
「ひ、ひあぁぁぁんっ!」

胡桃の脚から与えられる痛みと、クラスメート達から与えられる罵り言葉によって、
翠花はますます教室内で追い詰められてしまいます。

激しい悲鳴を上げながら、さらに胡桃から掴まれている脚まで、ずっと震え上がっている状況で、
翠花は股間への激しい痛みを受け続けて、自分でも抑えられない気持ちにも襲われるばかりです。

「ど、どうしよう……ボクのお股がこのままじゃ、おかしくなってきちゃうよぉっ!」

幾度も胡桃から股間を踏み付けられる事で、激しい刺激を幾度も押し付けられていき、
翠花は段々と痛みだけで無く、別の熱い衝動まで感じ始めてしまいます。

もしも胡桃からこのまま、激しいお仕置きを強いられてしまったら、
自分の身体がおかしくなってしまう……そんな言葉を胡桃の前で告げながら、
翠花は段々と泣き出しそうな表情まで露わにし始めていきます。

「そうなんだ、翠花ちゃんったら……もっと私の脚で、
翠花ちゃんのお股を痛めつけてあげないとね?」

しかし胡桃は翠花の姿を確かめながら、ついには目に涙まで浮かべ始める様子に、
ますます興奮の気持ちを抱き始めるばかりです。

目の前にいる翠花が自分の与えるお仕置きによって、
激しい悲鳴を上げ続けながら、痛いと訴え続けている翠花の様子を見るだけで、
ますます自分の手で翠花を責め立ててしまいたい衝動にも、胡桃は段々と駆られていたのです。

「だ、ダメったらぁっ!ふあぁぁんっ!」
カクカクカクッ、プシャアアアァァァ……

激しい電気アンマによって、幾度も翠花の股間を踏み続けるうちに、
翠花は今までに無い悲鳴を上げながら、ついには絶頂までも迎えてしまいました。

下半身を激しく震わせながらケイレンまで起こして、背筋を仰け反らせて来たと思ったら、
ついに翠花は穿いている半ズボンから、オシッコまでも滲ませ始めてしまいます。

ピチャピチャピチャッ、グシュグシュグシュッ……
「はうぅんっ……もうボクのお股、おかしくなっちゃったよぉっ。」

胡桃から強いられる電気アンマによって、激しい刺激を受けてしまった翠花は、
股間が激しく疼き出す中で、ついにはオシッコをお漏らしし始めていったのです。

ずっと下半身に身に着けている男児用ブリーフだけで無く、
半ズボンにもお漏らししたオシッコの染みを広げてしまい、
それでも収まらないオシッコがお尻にも回っていき、
ついに翠花は自分で広げたオシッコの水溜まりに、下半身を浸してしまいます。

「ふふっ、翠花ちゃんったら。どうしてもイッちゃう時にオシッコ、お漏らししちゃうのね?」

ついに目の前にいた翠花が、半ズボンまでオシッコで濡らしてしまう程、
激しい絶頂を迎えてしまった後、思わず胡桃は翠花の哀れな姿に、
先程まで自分達が受けたエッチな行為も振り返りながら、不敵な笑みを浮かべてしまいます。

まだ股間を弄られる行為に慣れてない翠花は、今のようにして絶頂へと達してしまう際に、
どうしてもオシッコをお漏らししてしまう体質だったのです。

目の前にいる翠花が下半身を激しく震わせてしまい、半ズボンを穿いたまま、
続々とオシッコを溢れさせていき、それでも疼き続ける股間が少しも収まらずに、
投げ出した脚を震わせてしまう……そんな翠花の様子を眺めるだけで、
胡桃やクラスメート達はしっかりとお仕置きを与える事が出来ると感じて、
すぐに満足気な表情を浮かべていくのです。

「ぐすんっ……えっく。うえぇぇんっ。」

翠花が胡桃からの激しすぎるお仕置きを、幾度も身体に強いられた事で、
ついにはオシッコを噴き出してしまい、下半身をオシッコまみれにしてから数分後、
やっと翠花は気持ちを取り戻していき、小さな身体を起き上がらせる事が出来ました。

しかし翠花は、今でも股間に激しい痛みを感じた為か、
ついには胡桃やクラスメート達がいる前で、わんわんと泣き叫び始めてしまいました。

胡桃から電気アンマと言うお仕置きを強いられてしまった翠花は、
自分の下半身が激しく痛めつけられる程、あまりにも絶え難い行為を、
小さな身体で受けてしまい、ついには自分の気持ちが持たなくなってしまったのです……

「ふふっ、さすがに今日のお仕置きは効きすぎちゃったかしらね?」

目の前でずっと泣き伏せてしまう翠花の姿に、胡桃は思わず心配を寄せながら、
さすがに今日のお仕置きに強いてしまった、電気アンマと言う行為が、
今の翠花にはあまりにもキツ過ぎたかもしれないと、つい少しだけ反省させられてしまいます。

いくら翠花から仕掛けられた、エッチなイタズラへの報復だとしても、
さすがに翠花が泣き止まなくなってしまうまで、激しいお仕置きを押し付けてしまう等、
胡桃もそこまでは望んでいなかったのです。

それでも目の前にいる翠花が、少しも泣き止んでくれない様子に、
段々と胡桃やクラスメート達も心配を寄せ始めてしまうのです……

「……ううん。まだ全然足りないよ。だってボク、
クラスのみんな全員のパンツ、覗いちゃったんだよ?」

しかし翠花は、胡桃やクラスメート達が近づいてきた際に、
目に滲ませていた涙も拭った後で、とんでもない言葉を告げてきたのです。

翠花が言うには、まだまだ今の自分には、胡桃やクラスメート達に散々、
エッチな行為を繰り返してしまった為に、まだまだお仕置きが足りない筈だと、
すぐに胡桃やクラスメート達の前で訴え始めます。

胡桃から電気アンマを強いられてしまった際に、大量にオシッコを溢れさせてしまう程、
自分の身体が激しい刺激を受けて、ついに屈してしまったにも関わらず、
今の翠花はすっかり身体が火照っていた為、今でも疼き続ける下半身を抱えたまま、
もっと激しいお仕置きを与えて欲しいと、ずっと胸の中で思い込んでいたのです……

「あら、もしかして翠花ちゃんったら。自分からお仕置きが足りないなんて、言うつもりなの?」

胡桃は翠花が告げてきた言葉に、思わず驚かされながらも、
そこまで翠花が痛い程の電気アンマを求め続けていたのかと、
再び翠花の前で聞き始めていきます。

先程まで激しく泣き続けていたにも関わらず、
目の前にいる翠花は胡桃の前で、潤んだ瞳まで向けていきながら、
すっかり頬を赤らめた姿まで、ためらいも無く見せ付けていくのです。

「うん。今日はずっとエッチなイタズラ、しちゃったでしょ?
だからボクの身体にたっぷりと、お仕置きしてもらいたいんだ……」

翠花は改めて胡桃の前で、今日の自分はエッチな行為をやり過ぎてしまったから、
もっと胡桃やクラスメート達の気が済むまで、激しいお仕置きを続けて欲しいと、
少しずつ小さな身体を引き上げていきながら、自分の思いを言い遂げていきます。

胡桃やクラスメート達を相手にしながら、幾度もスカート捲りや更衣室覗きを続けた分、
翠花はずっと自分の身にお仕置きを強いられるのを、ずっと心待ちにしていたのです……

「そうなんだ……それなら翠花ちゃんのお望みどおりに、たっぷりとお仕置きしてあげるからね?」

目の前にいる翠花が自分達からのお仕置きを、いつまでも求めたいと告げてくる様子に、
再び胡桃やクラスメート達は、翠花へのお仕置きにやる気を見せていきます。

翠花の期待に応える為、胡桃だけじゃなくクラスメート達全員分で、
代わる代わる電気アンマを執り行いながら、目の前で倒れこんだままの翠花の気が済むまで、
幾らでも激しい刺激を与えてしまおうと思い込みながら、胡桃やクラスメート達は再び、
エッチな気持ちが収まってくれない翠花に、笑みを浮かべるばかりです……

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