『私立ロリショタ願望女学園』翠花編 第4話をお送りします…

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全26話あります。
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「ほら、翠花ちゃん?もう先生も出て行ったから、出てきても構わないわよ?」
ガチャッ。

お昼休みの最中に、翠花が胡桃からのイタズラによって失禁行為を冒して、
さらには朝から穿き続けていた、男児用ブリーフ姿まで晒されてしまった翠花は、
クラスメート達の前で恥ずかしい姿を晒した後で、少しも解放してもらえませんでした。

翠花は胡桃から仕向けられるままに、オシッコをお漏らしした後で、
半ば強引な形で、掃除用具入れの中へと押し込められたまま、
午後の授業をやり過ごすように告げられた翠花は、放課後を迎えた後で、
やっと胡桃の手で掃除用具入れから出してもらえる事が出来ました。

「うぅっ、ヒドいよぉ。みんなぁ……」

長時間狭い密室の中に追いやられて、午後の授業にも出れない状況にまで陥っていた翠花は、
やっと教室の中で姿を現した後も、とても惨めな姿を晒し続けていたのです。

年頃の女の子にも関わらず、恥ずかしくもオシッコをお漏らししてしまい、
さらには年下の男の子が身に着けるような、恥ずかしい下着まで穿かされて、
気づいたら掃除用具入れの中に閉じ込められていた翠花は、
オシッコの張り付く下半身を抱えながら、すっかり肌を震わせて怖気づく事しか出来ません。

「何を言ってるのよ、翠花ちゃんったら。私達がこうして庇ってあげたおかげで、
翠花ちゃんは学園の中で恥をかかずに済んでいるようなものなんだから?」

しかし胡桃は、目の前で肌を震わせる翠花に対して、
少しも悪びれる様子すら見せずに、少しは翠花をずっと匿っていた、
自分達にも感謝して欲しいとまで、翠花の前で平然と告げていくばかりです。

下半身オシッコまみれだった翠花を、掃除用具入れの中へと隠し続けていた事で、
これ以上翠花が学園の中で、恥ずかしい姿を晒さなくても済んだ筈だと、
胡桃はずっと思い込んでいて、少しも今の翠花を労わる気配すら見せません。

「だ、だからって……どうしてボクを掃除用具入れの中なんかに、
ずっと閉じ込めておいちゃったのさぁっ。」

しかし翠花は、胡桃や周囲にいるクラスメート達を相手にしながら、
どれ程自分が心細い想いをさせられていたのかを、思わず教室の中で訴え続けるばかりです。

あまりにも恥ずかしい仕打ちを強いられた後で、さらには狭い密室の中へと閉じ込められた翠花は、
少しも恥ずかしい姿を取り繕う事すら出来ず、胡桃やクラスメート達が授業を受け続けている間も、
一人で惨めな気持ちに浸り続ける事しか出来なかったのです。

「お、お願いだよぉっ。せめてスカートだけでも、ボクに返してくれるかな?」

翠花は目の前にいる胡桃に対して、やっと掃除用具入れから出してもらえたから、
せめて制服のスカートだけでも返すよう、胡桃の前で頼み始めます。

実は翠花が教室内で失禁行為を冒した後、午後の授業が押し迫っていた事もあり、
半ば強引に翠花の濡れたスカートを奪い去り、翠花は下半身濡れた下着姿のまま、
ずっと掃除用具入れの中へと追いやられていたのです。

「ダメよ。翠花ちゃん。まだお漏らししたオシッコ、全然乾いてないんだから?」

しかし胡桃が言うには、まだ翠花のオシッコで濡れたスカートは、
放課後になった今でも全然乾いていない為に、
まだ翠花の手元に返すわけにはいかないと言うのです。

もしも今の翠花に制服のスカートを返してしまったら、男児用ブリーフで包まれた下半身を隠して、
そのまま教室の外へと逃げ出してしまうと考えていた胡桃は、何が何でも翠花を取り逃さない為に、
あえて制服のスカートを奪い続けたまま、決して翠花には返そうとしなかったのです。

「そ、そんなぁ。ボク、こんな恥ずかしいカッコなんて、
もうみんなの前で見せたくなんて無いのに……」
モジモジモジッ。

しかし翠花は、制服のスカートまで不意に脱がされてしまい、
ずっと周囲にいるクラスメート達の前でも、自らの男児用ブリーフ姿を、
再び教室の中で晒し続けている事態に、もう耐えられないと洩らしてしまいます。

少しもお漏らししたオシッコを拭ってもらえず、肌に張り付く男児用ブリーフに、
今でも恥ずかしいお漏らしの跡まで残されている自体に、
もう翠花の気持ちが堪え切れなかったのです。

「翠花ちゃんったら、そんなに怯えちゃって。
でも意外と好評だったみたいだよ?翠花ちゃんのブリーフ姿。」

しかし胡桃は、目の前にいる翠花が恥じらうのも構わずに、
あまりにも可愛らしい男児用ブリーフが、ボーイッシュな見た目と重なって、
今の翠花にはとてもお似合いだとまで、無情にも突きつけてしまいます。

見た目が年下の男の子っぽい翠花に、まさか男児用ブリーフがここまで似合ってしまうなど、
少しも想像すら出来なかったと、胡桃は少し興奮しながら口にしていくのです。

「そ、そんなコトなんて言わないでよぉっ。ボク、ホントにおかしくなっちゃうよぉっ……」
フルフルフルッ。

しかし当の翠花は、胡桃から恥ずかしい事実を告げられた後でも、
未だに震えの収まらない下半身を抱えながら、
制服のスカートを返してもらいたい気持ちで一杯だったのです。

胡桃が執拗に告げていくとおりに、翠花はあまり女の子っぽくない事実を、
翠花自身が一番思い知っていた為に、少しでも年頃の女の子らしく扱ってもらわないと、
本当に自分の気持ちが別の方向へと傾いてしまう……そんな予感すら翠花は感じていたのです。

(どうしよう……胡桃ちゃんだけじゃなくって、クラスのみんなまでずっと、
ボクの恥ずかしい姿なんて、見られちゃってるんだ。)

あまり女の子らしく無い姿をしていた翠花も、せめて他の生徒達と同じように、
制服のスカートさえ身に着けていれば、少しは年頃の女の子らしい振る舞いも出来る筈だと、
自分でもボーイッシュな見た目を気にし続けていた翠花は、ずっと思い込んでいたのです。

しかし今の翠花は、年下の男の子が身に着けるような男児用フリーフ姿のまま、
ずっと周囲にいるクラスメート達の前で、恥ずかしい下半身を晒し続けてしまい、
少しも自分から逃れられないような状態に陥っていました。

クラスメート達から浴びせられる視線に、一体自分の恥ずかしい姿に、
どんな印象を抱かれてしまったかと思うだけで、つい翠花はうろたえ続ける事しか出来ません……

「でも最初は驚いちゃったよ。まさか翠花ちゃんが男の子の穿くような、
ブリーフなんて穿いてくるんだもんね?」
「そうだよね。でも結構似合ってたと思うの、私の気のせいかしらね?」

クラスメート達は今でも放課後の教室内に残り続けて、
翠花と胡桃のやり取りをずっと確かめ続けながら、
各々で翠花の姿に対してのお喋りを始めていきます。

確かに年下の男の子っぽい印象がある翠花が、実際に男児用ブリーフを穿いている姿に、
最初こそは驚かされてしまったけど、今こうして間近で眺め続けると、
あまりにも翠花の下半身が可愛らしいとまで、平然と翠花の前で告げていくばかりです。

「そ、そんなぁ。胡桃ちゃんだけじゃなくって、みんなまで……
そんな恥ずかしいコトなんて、言わないでよぉっ。」

翠花はクラスメート達の告げてくる、口々に告げられる言葉を前にして、
ますます小さな身体を縮まてしまいます。

まるで自分が男の子であるような扱いを、胡桃だけで無くクラスメート達からも、
教室の中で強いられ始めてしまい、翠花はずっと戸惑い続けながら、
一種の無力さを感じてその場に立ち尽くすばかりです……

ギュッ。
「きゃんっ!く、胡桃ちゃんったら……お願いだから離してよぉっ!」

しかし胡桃は、目の前で落ち込んでみせる翠花の身体を、不意に抱き締め始めてきたのです。

自分がどれ程気持ちを落ち込ませているのかも構わず、急に抱きついてくる胡桃の姿に、
思わず翠花は慌てふためきながら、何とかして胡桃から離れようとし始めます。

「ダメよ、翠花ちゃん。もう翠花ちゃんが『男の子』だって事、クラス全員知っちゃったんだから?」

しかし胡桃は、決して翠花の小さな身体を逃そうとせずに、
このまま翠花の可愛らしい『男の子』としての姿を、存分にクラスメート達の前でも、
存分にお披露目してしまおうと、今でも翠花の前で迫り続けるばかりです。

翠花の魅力に気づいた胡桃だからこそ、このままクラスメート達の前で、
あまりにも可愛らしい翠花の姿を、しっかりと教室内で露わにする事が出来ると、
胡桃は熱の籠った口調で語り始めてきたのです。

「そんなぁ。ボクこれでも女の子なんだから。いい加減許してよぉ、胡桃ちゃんっ……」

翠花はそれでも、胡桃からのあまりにも恥ずかしい仕打ちから、
今でも逃げ出したい気持ちで一杯だったのです。

身体を幾度も身悶えさせて、必死に胡桃の両手を振り解こうとするのですが、
それでも胡桃から一度抱きつかれてしまうと、小さな身体の翠花では抜け出す事も叶いません。

「確かに翠花ちゃんは、オチンチンも生えていないから少し変わった男の子かもしれないね?
でも良いじゃないの。今の翠花ちゃんが可愛いのには、少しも変わりだって無いんだし。」

胡桃はしっかりと翠花の身体を捕まえながら、
これから翠花を可愛い『男の子』として扱ってあげると、
クラスメート達の前で相変わらず告げていくばかりです。

確かに翠花は年頃の女の子としては違い無かったのですが、
それでも男児用ブリーフを身に着けながら、目の前で震え続けてしまう、
あまりにも可憐な姿を見せつけてしまう様子は、まさに年下の男の子そのものだったのです……

ムニュッ、スリスリッ。
「はうぅんっ!く、胡桃ちゃんっ……」

最初に胡桃は翠花の身体を抱き締めたまま、
まだ膨らみの小さな胸を、執拗に触り始めてきたのです。

制服の上から手を差し入れてきて、直に翠花の乳首を撫でつけ始めた事で、
思わず翠花は可愛らしい喘ぎ声まで、教室の中で上げ始めてしまいます。

「ふふっ、今はクラスのみんなもいる事だし。
もっと翠花ちゃんの可愛い姿、たっぷりと見せてあげようね?」

少しでも身体を触られただけで、肌を震わせながら身悶えてしまう翠花の様子に、
熱い視線を向けていきながら、ますます胡桃は夢中になっていきます。

胡桃はさらに、今のようにして可愛らしい翠花の姿をクラスメート達の前でも、
ありのままに見せつけてしまおうと、さらにエッチな行為を続けていくのです。

クチュクチュッ。
「い、イヤぁっ!お股なんて弄っちゃヤだよぉ!
今だってオシッコで濡れてて、汚いんだからぁ……きゅふぅんっ。」

膨らみかけの乳房へと触れた次は、翠花の小さな身体を引き寄せて、
さらには男児用ブリーフ越しに、股間まで弄り始めてきました。

自分にとっての弱点である股間に、胡桃が不意に手を伸ばし始めたせいで、
思わず翠花は慌てた素振りを見せながら、これ以上オシッコで濡れて汚れている股間を、
胡桃の指先で弄らないで欲しいと、翠花は必死の思いで訴え続けます。

「まだ乾いてなかったんだね?翠花ちゃんのブリーフ。
でもお漏らししちゃったの、本当はオシッコだけじゃ無いんじゃないの?」

しかし胡桃は、自らの指先がオシッコで汚れるのも構わずに、
ずっと身に着けている男児用ブリーフ越しに、幾度も翠花の股間を弄り続けるばかりです。

未だに翠花の股間は、お漏らししたオシッコでじっとりと濡れ続けている状態だったのですが、
それでも胡桃が指先を押し当てる度に、翠花の股間はますます濡れていき、
恐らくオシッコだけで無く愛液まで滲ませ始めている様子まで、間近で確かめる事が出来るのです。

「はぁっ、はぁっ、あふぅんっ……」
クリュクリュッ、スリスリッ。

何度も胡桃が愛撫を続けるうちに、最初こそは胡桃からの行為に抵抗し続けていた翠花が、
段々と身体の力を失っていき、ついには喘ぎ声や溜め息しか洩らす事が出来ない程、
エッチな気持ちが全身を駆け巡っていき、股間への刺激に夢中になり始めていきます。

段々と項垂れていきながら、胡桃の方へと小さな身体を預けて、
股間に何度も撫で付けてくる指先の感触に、段々と翠花の気持ちが支配されてしまいます。

「ほらほら、翠花ちゃんの身体、私の手でもっと気持ちよくさせてあげるからね?」

段々と息を切らし始めた翠花の様子を確かめながら、
胡桃はさらに翠花の股間を指先で撫で回していき、
さらに翠花の身体を絶頂まで迎えさせてあげようと、さらなる愛撫を続けていきます。

段々と肌を火照らせていきながら、今では力無く体重を預け始めている翠花は、
きっと自分が強いてくるエッチな行為に、段々と夢中になってきている筈だと、
胡桃は翠花に対する確信を感じるばかりです。

「だ、ダメだよぉ。胡桃ちゃんっ……今はクラスのみんなだって、周りにいるのにぃっ……」

しかし翠花は、自分の身体がひとりでに火照っていく最中で、
少しずつ胡桃の方を振り向きながら、今でもためらいの気持ちを露わにし始めていきます。

二人っきりの時ならまだしも、今はクラスメート達が大勢いる教室内で、
このまま自らの恥ずかしい絶頂姿など、決して明かす事など許されないと、
翠花は震える声で洩らし続けるばかりです。

「だから良いんじゃないの。これから翠花ちゃんの可愛らしい姿、
たっぷりとクラスのみんなに見せ付けてあげる為に、私もエッチなお遊びを続けてるんだから?」

しかし胡桃が言うには、クラスメート達が周囲に集まっている今だからこそ、
とても可愛らしい翠花のエッチな姿を、最後まで見せ付けてあげる必要があると、
すっかり快感に酔い知れている翠花に対して、言い聞かせるように告げていきます。

今までの翠花は性に対する経験が極端に少なく、キスやオナニーすら未経験だったにも関わらず、
初めて身体に訪れた快感に目覚めた後は、すっかりエッチな気持ちに、
胸の中が支配されていた筈だと、胡桃はありありと翠花の前に突きつけてしまいます。

「ねぇ、見てよ。翠花ちゃんと胡桃ちゃんの二人?」
「確かに胡桃ちゃんが言ってたとおりね?まるで恋人同士みたい。」
「私の弟よりも可愛らしいのね?翠花ちゃんってば。
こんな可愛らしい男の子なんて、実際見るのも初めてかも?」

胡桃が翠花の小さな身体を抱き締めながら、女の子同士でエッチな行為を続けている最中に、
周囲にいたクラスメート達も段々と、あまりにも魅力的な翠花の姿に、
段々と惹き込まれ始めていたのです。

ショートカットに切り揃えた髪型や、オシッコの染みを浮かべる男児用ブリーフ、
何よりも胡桃から身体にイタズラを受けてしまい、すぐに蕩けてしまう翠花の姿が、
エッチな行為に興味津々なクラスメート達に、あまりにも魅力的に映ったのです……

「い、イヤぁんっ……」
モジモジモジッ。

しかし当の翠花は、クラスメート達からの視線を浴び続ける度に、
思わず恥じらいの気持ちに襲われて、まるで怯えるように身悶えるばかりです。

自分の周囲を取り囲み続けているクラスメート達が、自分の姿を特別な存在であるかのように……
まるで異性を見つめるような目つきまで、ずっと翠花の方へと向けてくるせいで、
翠花は思わず胡桃と目を合わせながら、思わず取り乱し始めてしまったのです。

(ボク、本当は女の子なのに……どうしてボクの、
恥ずかしいところなんて、ずっと見つめてくるんだろう。)

翠花は胸の中で、必死に自分の男の子っぽい姿を否定し続けていたのですが、
胡桃や周囲にいるクラスメート達から、まるで自分を愛でるような視線まで、
自分の間近で向けられてしまい、思わず翠花は気持ちを迷わせてしまいます。

実際の翠花は確かに年頃の女の子だった筈なのですが、
周囲の状況が自分に対して、あまりにも恥ずかしい状況を求め続けるあまりに、
翠花は今までに無い恥じらいの気持ちに襲わながら、激しい動揺に襲われるばかりです……

「もう、翠花ちゃんったら。クラスのみんなから見つめられるの、
そんなに気になっちゃうのかしらね?」

クラスメート達から向けられる視線に、目の前で茫然とし続けている最中の翠花に対して、
胡桃はさらに翠花の立場を身体に教え込ませる為に、さらにエッチなイタズラを続けていきます。

ずっと翠花の肌が火照りながら、段々と身震いまで起こし始めている翠花の姿は、
あと少しだけ愛撫を続けてあげれば、今すぐにでも屈してしまいそうな状態だったのです。

「く、胡桃ちゃんっ……ひうぅんっ!」
クリュクリュッ、ヌチュッ……

胡桃から告げられる言葉にハッとして、我に返り始めた翠花ですが、
さらに股間への愛撫まで受け続けられた事でまたしても可愛げな悲鳴を洩らしてしまいます。

すでに翠花が穿いているブリーフの内部では、生地に染み込んでいたオシッコだけで無く、
股間から続々と溢れ出るう愛液のせいで、ますます身を寄せている翠花へと、
例えようの無い快感を与えていき、翠花の小さな身体をさらに火照らせていくのです。

「ら、らめぇっ……お願いだからボクにこれ以上、エッチなイタズラなんて、しないでよぉっ……」

クラスメート達に取り囲まれながら、胡桃からの愛撫を強いられ続けていた翠花は、
すっかり身体の力を失ってしまい、背後にいる胡桃に自分の身を預けていないと、
自分だけの力では既に立ち上がれない状態だったのです。

そんな状況に追い込まれているにも関わらず、さらに胡桃は敏感な股間への愛撫を、
際限なく続けるせいで、ますます翠花は身体中が痺れるような感覚に襲われて、
このまま自分の身体が壊れてしまうかもしれない……そんな予感すら感じてしまいます。

このままクラスメート達がいる前でも、自分の絶頂姿を露わにされてしまうと感じた翠花は、
執拗に愛撫を続けてくる胡桃に対して、これ以上自分の身体を弄らないよう、
潤んだ瞳を向けていきながら、必死の思いで胡桃に頼み始めます。

「ダメよ、翠花ちゃん。私の手で翠花ちゃんを気持ちよくさせてあげるから。
もっと恥ずかしい姿をクラスのみんなに、見せ付けてあげようね?」

しかし胡桃は、すっかりのぼせ上がってしまった翠花の身体を、
決して自分の元から手離そうとせずに、ますます指先を蠢かせていきながら、
翠花の股間への愛撫を続けてしまいます。

目の前にいる翠花の姿は、頬だけで無く耳元まですっかり赤らめている状態で、
どれ程翠花が興奮しているのかを現すかのように、
小さな身体をすっかり熱っぽくさせている状態だったのです。

ここまで身体が出来上がっている翠花に対して、愛撫を途中で止めてしまう方が、
今の翠花にはあまりにも心惜しい筈だと、胡桃はずっと考え込んでいたのです。

「そ、そんなぁっ……んむぅっ!」
クチュッ。

それでも翠花は、自らの恥ずかしい姿を晒したくないと、
胡桃からの愛撫を拒むような言葉まで洩らしてしまいます。

未だに自分の感情に素直になれない翠花に対して、
胡桃はエッチな感情に気づかせてあげる為に、なんとクラスメート達のいる前にも関わらず、
そっと唇を寄せていき、なんと女の子同士のキスまで始めてきたのです。

「ふふっ、翠花ちゃんったら。本当はずっとエッチな遊び、私に続けさせてもらいたいクセに?」

不意に始めたキスですらも、翠花は思わず受け入れてしまい、
どんなに口ではエッチな行為を嫌がり続けても、心の底からエッチな行為を望んでいる事実を、
胡桃はありありと翠花の前で見せつけていきます。

今ではすっかり胡桃の傍から離れられなくなってしまった翠花は、
すっかり身体が火照ってしまった後、少しも身体が言う事を聞いてくれずに、
どんな行為を胡桃から強いられても、小さな身体で全て受け入れてしまう状態と化していたのです。

「うわぁ……ついに翠花ちゃんと胡桃ちゃん、キスまで始めちゃったわよ?」
「二人ともすっごく熱くなっちゃって。まるで本当に恋人同士みたい。」
「それに翠花ちゃんったら、すっごく照れちゃって。
本当に男の子みたいで、とっても可愛いんだね?」

ついに翠花と胡桃の二人が、お互いの唇までも重ね合わせてきた様子に、
周囲にいるクラスメート達はますます、二人の姿に熱を上げるばかりです。

ずっと顔を赤らめ続けながら、恥じらいの表情まで浮かべてしまう、
まるで年下の少年のような翠花に、しっかりと胡桃がリードしてあげながら、
お互いにエッチな行為を続けていく姿に、クラスメート達も熱い気持ちを感じずにはいられません。

まるで恋人同士にも見える二人の姿に、クラスメート達も興奮気味に言葉を掛けていき、
もっと今の翠花を責め続けて、あられもない姿を最後まで見せるよう、
胡桃にも自分達の思いを告げるばかりです……

「そ、そんなぁ。別にボク、男の子なんかじゃないのに……」

翠花はクラスメート達からの声援を前にして、思わず翠花自身も視線を泳がせながら、
ますます戸惑いの様子を露わにするばかりです。

目の前にいるクラスメート達は、すっかり翠花を可愛い『男の子』だと思い込んでいて、
そのまま恋人同士である胡桃からエッチな行為を、
たっぷりと受けさせてもらうようにと迫られて、つい困惑させられてしまいます。

もしかしたら本当に自分が年頃の女の子などでは無く、
胡桃やクラスメート達が言うように、年下の男の子かもしれない……
そんな錯覚にも陥ってしまう程、翠花は教室じゅうに広がる、
とても異様な雰囲気に、段々と飲まれていったのです。

「そんな事言ってもダメだよ、翠花ちゃん。どんなに嫌だって言っても、
クラスのみんなも翠花ちゃんの事、男の子だって思ってくれてるんだから。」

目の前にいる翠花が茫然とする中で、翠花はさらに熱い思いを漲らせていき、
このまま自分の手で可愛い『男の子』である翠花を愛でていきながら、
絶頂する姿までも晒してしまおうと、翠花の前でさらに迫り来るのです。

すでに周囲のクラスメートも、翠花が可愛い男の子だと信じて、
少しも疑わない様子だった為、もっと翠花の可愛らしい姿を、教室内でお披露目させてしまおうと、
股間へと触れ続ける指先へと、さらに熱い意識を向けていきます……

クチュクチュッ、クリュリュッ。
「や、やはぁぁんっ!もうお願いだから、ボクのお股まで弄らないでよぉっ!」

胡桃がさらに翠花の股間への愛撫を続けていき、その度に翠花は激しく身悶えながら、
まるで指先の動きに合わせるかのように、可愛らしい喘ぎ声まで上げ続けてしまいます。

このままでは胡桃に仕組まれるまま、自らの絶頂姿まで晒してしまう……
そんな予感すら感じていた翠花は、ますます逸る気持ちに襲われるばかりです。

オシッコで濡れ続けている男児用ブリーフ越しにでも、胡桃の指先が幾度も押し付けられる度に、
翠花はますます下半身を疼かせていきながら、身体の奥底を熱くさせていきます……

「確かに翠花ちゃんのアソコ、本物のオチンチンじゃないのが少し残念だけど……
でも翠花ちゃんの大事な部分、すっごく熱くなってるわよ?」

胡桃は少しも翠花の股間から手を離さずに、指先の動きを早くさせながら、
今の翠花がどんな状態に陥っているのか、耳元で囁いてあげる事にしました。

確かに翠花の股間には、男の子のようなオチンチンなど、
当然ながら存在していなかったのですが、それでも胡桃は翠花の股間に触れながら、
同性である自分からのエッチな行為も、すぐに翠花が受け入れてしまう事から、
やはり翠花は可愛い男の子だと、何度も翠花の前で言い聞かせていきます。

「それにクラスのみんなだって、ずっと愉しみにしてるんだから。
翠花ちゃんがこのまま気持ちよくなっちゃうところ?」

さらに胡桃は翠花の前で、周囲にいるクラスメート達が、
今の翠花にどんな印象を抱いているのかも、翠花の前で告げていきます。

ずっと何かしらの期待を込めながら、熱い視線を向けてくるクラスメート達は、
翠花が可愛い男の子として、あられもない絶頂姿を晒してしまうのを、
きっと待ち望んでいる筈だと、ずっと肌の火照りが収まらない状態へと、
小さな身体で身を沈ませている、翠花の前でありありと教え込んでいくのです……

「い、イヤだよぉっ。そんな恥ずかしいところまで見られちゃったら、
ボクもう耐えられないのにぃっ……」

翠花は胡桃からの言葉だけで無く、周囲にいるクラスメート達からの視線まで感じて、
ますます慌てた様子を見せながら、激しい恥じらいの気持ちに襲われるばかりです。

胡桃だけでなくクラスメート達も、ずっと自分を『男の子』だと思い込んでいて、
このまま自分が恥ずかしく身悶えてしまう姿まで、
間近で確かめようと思わされるだけで、翠花は少しも気持ちが落ち着きません。

胡桃から幾度も愛撫を受けた翠花は、身体じゅうの力を失ってしまうだけで無く、
さらに身体の内側から続々と、熱い気持ちまで沸き上がっていく感覚を、
翠花もさすがに感じざるを得ないのです……

「ひゃ、ひゃうぅぅんっ!」
フルフルフルッ、プシャアアアァァァ……!

そして翠花は、胡桃からの執拗な愛撫に屈してしまい、
恥ずかしくも自らの絶頂姿を、クラスメート達の前でも露わにしてし始めます。

下半身がひとりでに震え上がったかと思えば、
激しい疼きを感じている股間から、ついにオシッコや愛液までも噴き出していき、
翠花はまたしても恥ずかしいお漏らし行為を冒してしまいます。

あまりにも敏感過ぎる翠花の股間は、胡桃からの執拗な愛撫や、
クラスメート達の視線に晒される事で、ますます激しい刺激を追い求める、
とてもエッチな感情まで、翠花の小さな身体に呼び起こさせていたのです……

「きゃんっ、また翠花ちゃんったらオシッコをお漏らししちゃったの?
すぐに翠花ちゃんったら気持ちよくなっちゃうんだから。」

ついに翠花が目の前で絶頂しながら、再びのお漏らし行為をしでかした姿を、
ずっとクラスメート達は熱い眼差しとともに眺め続けていました。

ずっと下半身を覆い続ける男児用ブリーフから、新しいオシッコが滲みだしていき、
またしても下半身を濡らしてしまい、小さな身体をぐったりさせてしまう翠花の姿は、
未だにエッチな行為にウブなままの、まさに年下の男の子そのものだったのです。

胡桃からエッチな行為を教え込まれて、すぐに絶頂へと達してしまう翠花の、
あまりにも可愛らしい姿に、クラスメート達はさらに熱い眼差しを向けていきます……

「うぅっ……ひっく。ヒドいよぉっ、胡桃ちゃんったらぁ……」

ついにクラスメート達の前でも、自らの絶頂姿を晒してしまった翠花は、
思わず傍にいた胡桃の方へと、小さな身体を寄せてしまいます。

年頃の女の子として、はしたない失禁行為をしでかしながら、
激しい絶頂の末に果ててしまう姿など、翠花は誰の前でも見せたくなかったのです。

それでも翠花は、クラスメート達から向けられる視線を前にして、
逸る気持ちを少しも抑えられずに、胡桃の方へと抱きつく事しか出来なかったのです……

「良く頑張ったね、翠花ちゃん。おかげで翠花ちゃんの可愛い姿、
クラスのみんなにたっぷり見せられたわよ?」

しかし胡桃は、自分に抱きつくような格好で、
すっかり泣き崩れてしまった翠花を、すぐに慰め始めていきます。

恥ずかしい絶頂姿を晒してしまった後で、すっかり怯えきってしまった翠花の姿は、
まるで姉の前で甘え始めてしまう弟のように、胡桃には思えていたのです。

翠花の頭を何度も撫でてあげながら、すっかり腰が砕けてしまった、
翠花の小さな身体を、胡桃はいつまでも支え続けてあげます。

「そんなぁ……ボク、もう男の子なんてヤだよぉっ!お願いだから許してよ、胡桃ちゃんっ……!」

しかし翠花は、クラスメート達から浴びせられる視線から、
一体どんな気持ちが秘められているのか、自らの小さな身体で、
痛い程思い知らされてしまい、ますます慌てた様子を見せるばかりです。

今までは同性の女の子として見てもらった自分自身が、今ではボーイッシュな見た目のとおりに、
まるで異性を愛でるような視線を向けられるのが、今の翠花には恐ろしくてたまらなかったのです。

本当の自分は女の子の筈だから、今までの関係に戻して欲しいと、
思わず翠花は胡桃の前で訴え始めてしまいます……

「ゴメンね、翠花ちゃん。私も翠花ちゃんを解放してあげたいんだけど。
クラスのみんなが見逃してくれるかしらね?」

しかし胡桃は、目の前で泣き伏せる翠花に対して、
自分だけが押し付けていた認識のとおりに、もしかしたらクラスメート達も、
これから翠花を『男の子』として思い込んでいるかもしれないと、そっと翠花の前で告げ始めます。

胡桃が懸念していたとおりに、目の前にいるクラスメート達はすっかり、
翠花への意識を変え始めていて、今でも目の前で震え上がる翠花に対して、
年下の男の子を愛でるような、熱い視線を向けていくばかりです。

背中でクラスメート達の視線を感じながら、翠花はますます怯えたような様子を、
胡桃の前で見せてしまうのですが、当然ながら胡桃も翠花に対して、
熱い気持ちを同じように募らせていたのです……

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