『3匹の子ショタ』第5話をお送りします。
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全24話あります。
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「ただいま、二人とも。ちゃんと大人しくしてたかしら?」

やっと先生が外での用事を済ませてきて、二人がお留守番をしているマンションまで戻って、
ずっとお留守番を頼んでいた、優稲と勇棋の様子をすぐにでも確かめ始めていく。

「あっ、先生……実は勇棋くんが、オシッコを……」

優稲は先生の姿を前にしながら、ずっと部屋の中で茫然と立ち尽くしながら、
二人で一緒にお留守番を続けていた最中に引き起こされた惨状を、
恐る恐る先生の前でも見せつけながら、どうすれば良いかを尋ねていく。

ずっと勇棋の面倒を見ているうちに、優稲は勃起したオチンチンを収めるために、
何度も大事な部分を弄り続けてあげた挙句、ついには優稲の手によっても射精を迎えてしまい、
惨めな気持ちに襲われるまま、オシッコを垂れ流してしまう勇棋の姿がそこにあった。

「あらあら、こんなに床の上がビショ濡れじゃないの。もしかして優稲ちゃん、
勇棋くんの紙オムツ交換に失敗でもしちゃったのかしら?」

勇棋の腰掛けている辺りは、タオル一枚では抑えられないほど、
すでにオシッコの水溜まりが広がっていた後なので、狼谷先生はそっと勇棋に身を寄せながら、
どうして部屋の中で失禁行為をしでかしたのか、勇棋に対して伺い始める。

「せ、先生っ……助けてよぉっ! お仕置きだってされても構わないから、
もう優稲ちゃんのイタズラを止めさせてよぉっ……!」

先生から優しげに掛けられた声に、やっと勇棋は俯いた顔を持ち上げながら、
目尻に大粒の涙を浮かべたまま、女の子の優稲と一緒に、
お留守番を続けている最中に引き起こされた、事の顛末を必死の思いで告げていく。

なんと勇棋が言うには、先生が部屋を後にしている間に、
本来なら自分の面倒を看てくれるはずの優稲から、
耐えられないほどのイタズラを強いられてしまったらしい。

勇棋の悲痛な訴えを何度も聞かされてしまい、最初は驚きを隠せなかった先生でも、
ずっと勇棋が先生の元へと追い縋りながら、瞳から大粒の涙までこぼして、
もう優稲と一緒に過ごし続ける状況に耐えられないと、感情のままに告げていく状況から、
明らかに尋常ではない勇棋の気持ちに、先生も段々と気持ちを傾けていく。

「もう、勇棋くんってば……こんなに泣きじゃくっちゃって。もしかしたら今日は勇棋くんじゃなく、
優稲ちゃんにお仕置きが必要かもしれないわね?」

最初は先生も勇棋の言葉に耳を疑いながら、しっかりと勇棋の濡れ続ける下半身を確かめて、
どうやら勇棋の言葉が嘘偽りでは無い事実を確信していく。

露わになった下半身を浸しているオシッコ、縮まったオチンチンに纏わり付いている精液、
勇棋の涙ぐんでいる表情や、さらには自分からわざわざ縋り付いてくる状況から、
今までお留守番を頼んでいたはずの優稲が、勇棋にどんな仕打ちを強いてしまったのかを、
一つ一つ頭の中で組み立てながら、すぐに勇棋の頭を撫でながら、
今度は優稲の方に身を寄せて、事の真相を取調べにかかるのだ。

「そんなぁ、先生って。ちゃんと優稲ちゃんの面倒だって看てあげてたのに、
どうしてもオシッコが止められないみたいで……」

段々と近づいてくる先生の様子に、優稲は思わず恐ろしい予感を受けてしまい、
ずっと先生の前で立ちすくみながら、背筋まで振るわせていき、
何とかして弁解を始めようと、今までちゃんと自分の手で、
勇棋の面倒を看てあげたにも関わらず、ついには新しい紙オムツを穿かせるまでの間に、
勇棋がまたしてもオシッコをお漏らししてしまったと、必死の思いで事情を取り繕い始める。

それでも勇棋が部屋の中で見せつけていた、身に付けていたはずの紙オムツが、
床の上で開かれた状態のまま、精液とオシッコまみれにしている下半身や、
頬に涙の跡を浮かべている事実を踏まえると、すぐに優稲が勇棋に対して、
あまりにも耐えがたいイタズラを、自分のいない間に仕掛けし過ぎてしまい、
ついには泣き伏せるような状況を作り上げた事実を、たちどころに狼谷先生は掴んでしまう。

「誤魔化したってダメよ、優稲ちゃん。それじゃあ勇棋くんの周りに、
どうしてオシッコじゃない液体まで巻き散らかされてるのか、ちゃんと説明できるかしら?」

今でも言い訳が止まらない優稲に対して、先生はさらに詰め寄っていき、
どうして勇棋の紙オムツを取り替えるだけで、精液までオチンチンから溢れさせているのかと、
言い逃れの出来ない事実まで優稲に突きつけていく。

本来なら今まで部屋の中で辱めていた自分に対して、勇棋が自分から駆け寄りながら、
必死の思いで追い縋ってしまうなど、よほど異常な事態に見舞われた以外は考えられなかった。

グイッ。
「きゃんっ……せ、先生ってば。許してください……」

さらに先生は優稲の身体を掴んでいき、しっかりと羽交い絞めにしてしまったせいで、
思わず優稲は先生の前で慌てふためきながら、必死の思いで助けを乞うばかりだ。

「ダメよ、優稲ちゃん。ずっと勇棋くんの前でも秘密にしておけないんだから。
丁度良い機会に教えてあげないとね? 優稲ちゃんのとっても恥ずかしい秘密を」

それでも先生は優稲の身体を少しも離さずに、さらには体格差を生かしつつ、
しっかりと優稲を取り押さえたまま、今日は勇棋ではなく、
優稲に対してお仕置きを与える必要があるとまで、そっと耳元で囁き始める。

先生から告げられた言葉に、思わず優稲は震え上がってしまうけど、
段々と今置かれている状況に怯えながら、しっかりと身体を押さえ込まれた状況では、
どんなに優稲がもがき続けようとしても、この部屋からは逃れられそうにない。

「えっ……それじゃあ先生、もしかして優稲ちゃんもボクみたいに……」

勇棋はその間も二人の様子を眺めながら、先生から同居人だと紹介されただけの優稲が、
自分と同じ恥ずかしい理由が存在していたのかと、思わず先生の前で尋ねてしまう。

どうしても催した尿意を堪え切れずに、授業中にオシッコをお漏らししてしまい、
ついには紙オムツのお世話にもなってしまった、とても惨めな自分自身と同じように、
優稲にも何か特別な事情を抱えているのかと思うだけで、勇棋も自然と興味を惹かれるのだ。

ヒラヒラッ。
「い、イヤぁんっ……!」

そんな勇棋の期待に応えるかのように、先生はしっかりと優稲の身体を抱き締めたまま、
傍に勇棋がいる前にも関わらず、チェックのスカートを少しずつ持ち上げて、
年頃の女の子らしく可愛らしい下着を、ためらいも無く見せ付けてしまう。

本来なら年頃の男の子がいる前で、自ら穿いているショーツを晒されてしまい、
思わず優稲は恥じらう素振りを見せ始めるけど、先生はわざと優稲の下半身を突き出すようにして、
勇棋のいる前でも少しも遠慮せずに、あられもない下半身を見せ付ける。

「あ、あうぅんっ……」

ついに目の前で露わになった優稲の下着姿に、
勇棋は思わず気まずさを感じてしまい、すぐに優稲の前でそっぽを向きながら、
なるべく優稲の恥ずかしい下着姿が視界に入らないように心がける。

(どうしよう……ついに優稲ちゃんの穿いてるパンツまで、覗いちゃったんだ……
いくら先生がお仕置きにスカートを捲ってても、さすがに見ているだけで恥ずかしいよぉ)

それでも勇棋は顔を背けたまま、先生がさらに優稲の下半身を、
わざと視界の中に入るように押し付けてくるせいで、勇棋は目の前で震え上がる優稲に対して、
本来なら見てはいけないものを覗き込んでいる、とても後ろめたい気持ちを抱えながら、
どうしても男の子としての好奇心が抑えられず、恐る恐る横目で優稲の下半身を覗き込んでしまう。

優稲が身に着けているショーツは年頃の女の子らしく、裾が可愛げなフリルで飾られていたり、
真ん中にリボンまで付いていて、可憐な装いの優稲を引き立てている……
そんな事を胸の中で考えるうちに、ついに勇棋は優稲の下着姿をしっかりと目で追っていたのだ。

「そうなのよ、勇棋くん。優稲ちゃんもある問題を抱えていてね、
ずっと春休みの間じゅう、私と一緒に過ごさせてあげることにしたのよ。
これから恥ずかしい秘密を見せてあげるから、ちゃんと勇棋くんも見ててあげるのよ?」

顔はずっと横を向いたまま、それでも視線が優稲の下着姿に釘付けになっている最中で、
さらに先生は勇棋に対して、これから優稲の隠し続けていた、
きっと勇棋も今まで気付かなかったはずの、恥ずかしい秘密を確かめるように告げていく。

今までずっと辱められた立場の勇棋を相手に、優稲の恥ずかしい秘密を見せられると思うだけで、
自分の手で執り行うお仕置きに、どうしても笑みが抑えられない。

「あ、あうぅっ……きゃんっ!」
スルスルスルッ……プルンッ。

しっかりと優稲が視線を向けてくる状況を確かめつつ、先生はついに優稲の下着へと手をかけて、
少しずつ腰から太股の辺りまでずらしていくと、ついに優稲が隠し続けていた、
とんでもない秘密が勇棋の前で露わになってしまった。

本来なら女の子には存在しないはずの、下腹部から垂れ下がるような形の、
勇棋が今でも股間からぶら下げている代物が、何と優稲の身体にもしっかりと存在していたのだ。

「そ、そんなぁ。どうして女の子なはずの優稲ちゃんに、
ボクみたいな……オチンチンが生えちゃってるの?!」

狼谷先生の手で露わになっていった、優稲のあられもない股間が視線の中に飛び込んできて、
最初は見てはいけないものを前にして、勇棋はずっと視線を逸らし続けていたにも関わらず、
ずっと隠し続けていた優稲の秘密に、どうしても視線が奪われてしまう。

なんと優稲の股間には勇棋のものと同じ、可愛らしいサイズのオチンチンが、
しっかりと先生の手に根元を握り締められながら、確かに脚の間にぶら下がっていた。

初めて優稲と出会った時から、ほんの僅かも女の子だと信じて疑わなかったにも関わらず、
実は男の子だと思い知らされて、目の当たりにした状況を受けて、
今まで女の子として接してきた素振りも振り返りながら、つい気持ちが動転してしまう。

「さすがに勇棋くんも驚いちゃうわよね。こんなに可愛らしい優稲ちゃんが……
実はオチンチンを股間にぶら下げている、男の娘だったなんてね?」

優稲の股間にオチンチンが生えていた事実に、驚きの言葉を隠せない様子だったので、
さらに先生は目を見開いてばかりの勇棋に対して、
優稲が実は『男の娘』であると、ハッキリとした口調で言いつけてしまう。

「そ、そんなぁ。先生ってば……もうお願いです。カンベンして下さい……」

ついに勇棋の前でも、ずっと女の子のフリを強いられていた事実まで、
先生の口で明かされてしまった優稲は、思わず先生の言葉に身を震わせながら、
それでも恥ずかしい下半身を隠せないまま、恥じらう素振りを続けることしか出来なかった。

本来なら女の子としては存在してはいけない、オチンチンを晒した格好を強いられたまま、
ずっと勇棋から視線を向けられている状況に、段々と優稲の気持ちは耐えられなくなっていたのだ。

「ダメよ、優稲ちゃんってば。本当は勇棋くんの前で女の子のフリが出来て、
とっても嬉しかったんでしょう? すぐに調子に乗っちゃうんだから……」

しかし身体を取り押さえている先生は、どんなに優稲が恥ずかしげに震え上がっていても、
少しも優稲の身体を解放してくれず、しっかりと勇棋の前でも真実の姿を露わにし続けるよう、
さらにスカートを持ち上げてしまい、あられもない下半身を晒してしまう。

先生は優稲へのお仕置きとして、恥ずかしい正体を勇棋の前で明かしながら、
ずっと女の子として過ごしていた優稲の、とんでもない恥部を見せ付ける行為を選んだのだ。

「い、イヤぁっ……今までだましていてゴメンなさい。
だからもう私の恥ずかしい部分なんて、見ないでよぉっ……!」

先生の手によってショーツまで下ろされてしまい、女の子なら絶対にありえない部分を、
勇棋の前でも晒し続けている状況に、優稲はつい耐えられずに可愛げな悲鳴まで洩らしてしまう。

今まで勇棋の前で女の子のフリをしていた事、さらには同い年にも関わらず、
調子に乗ってお姉さんぶっていた事実まで、優稲は何度も勇棋の前で謝り続ける事しか出来ない。

ずっと自分を女の子だと疑わなかった勇棋に対して、本来の自分を取り繕っていた時間の分だけ、
あられもない下半身を晒してしまった際の罪悪感も、ますます重みを増していくばかりだ。

「ゆ、優稲ちゃんってば……」

ついに先生の手によって、優稲が実は男の娘だと言う事実を明かされた後も、
勇棋は未だに事態を飲み込めずに、ただ戸惑いの表情を浮かべることしか出来なかった。

それでも目の前にいる優稲は、先生に身体を抱きつかれた格好のまま、
必死の思いで身をよじらせながら、少しも自分の手で隠せないオチンチンを、
何度も勇棋の間近で揺らしてしまうばかりだ。

(まるでボクがオシッコをお漏らしした時と同じだ。あんなに顔を真っ赤にさせちゃって。
そんなにオチンチンがある事が、優稲ちゃんには恥ずかしくってたまらないんだね……?)

勇棋は改めて優稲の恥じらう表情を確かめながら、失禁行為が止められない自分と同じく、
優稲も実は女の子の格好に身を投じていたと言う、恥ずかしい事情を抱えていたために、
先生の元で一緒に過ごしていた事実を、少しずつ肌で噛み締めていく。

現に優稲は自らの恥ずかしい秘密を、勇棋の前で知られてしまったことで、
ずっと顔を赤らめたまま、次第にそっぽまで向き始めながら、
勇棋から向けられる視線を、少しでも遠ざけたい気持ちにも駆られているはずだと考えるだけで、
本来なら同性同士では感じないはずの、激しい罪悪感にも苛まれてしまう。

クニュクニュクニュッ!
「だ、ダメってばぁ……きゃふぅんっ!」

しかし先生は優稲に対して、スカートの下に隠していたオチンチンを、
勇棋の前でもためらいもなく見せ付けるだけでなく、容赦ない責めを始めてきたせいで、
思わず俯いていた顔を持ち上げながら、可愛げな悲鳴をすぐに上げてしまう。

先生はなんと、部屋の中で晒されてしまった優稲のオチンチンに、そっと指先を絡ませ始めていき、
ついには大事な部分を弄り出してしまい、優稲に耐え難いほどの刺激を押し付けてきたのだ。

「ふふっ、そんなに恥ずかしくってたまらないのかしらね?
勇棋くんの前でオチンチンが生えている事実を知らされちゃうのが。
それでも優稲ちゃんにはたっぷりと……」

先生は優稲のオチンチンをしっかりと握り締めて、今は手の平で覆い尽くせるほどのサイズでも、
すぐに自分の手で弄り回しながら、抑えられない衝動まで呼び起こすことで、
傍にいる勇棋もビックリしてしまうほどの、起したオチンチンを見せ付けてしまおうと目論んでいた。

今までずっと女の子のフリをしていた優稲が、実は勇棋と同じ男の子だと言う事実を、
折角勇棋の前でも露わに出来たのだから、最後まで優稲自身の秘密を、
ありありと勇棋の前で見せ付けてしまうつもりで、さらに優稲の敏感な部分を、
自分の指先でしっかりと握り締めながら、敏感な部分へと幾度も、こそばゆい刺激を与え続ける。

シュコシュコシュコッ。
「は、はふぅんっ……先生ってば、もう私の恥ずかしい部分なんて弄っちゃダメぇっ……!」

竿の部分を指先で摘ままれたままシゴかれたり、さらには玉の部分を転がすように撫でられる度、
敏感な部分への激しい刺激に、優稲は段々と耐えられなくなってしまい、
少しずつ腰を折り曲げながら、すでに先生の傍から離れられなくなってしまった。

段々と神経がオチンチン全体に奪われそうになる最中、
優稲は膝をガクガクと震わせながら、それでも激しい刺激に少しも出来なくなってしまい、
しだいに腰が砕けるまま、内股の姿勢まで取り始める。

それでも先生は優稲のオチンチンを少しも離さずに、
指先でしっかりと握り締めながら、さらには皮の部分にも指を侵入させてくるせいで、
ついに優稲は女の子としてありえない部分を、激しく勃起させてしまった。

「何を言ってるのよ、優稲ちゃんってば。私がお留守番をしていた間、
ずっと勇棋くんのオチンチンにイタズラしてたはずでしょう?
今度は優稲ちゃんが勇棋くんの前で、とっても恥ずかしいお仕置きを受ける番なんだから?」

すっかりオチンチンを起き上がらせておきながら、すっかり興奮した気持ちを感じているはずなのに、
未だに自らを男の娘だと認めたくないあまりに、熱い股間を恥じらってしまう優稲に対して、
さらに先生は耳元に唇を寄せながら、今は恥ずかしいお仕置きの最中なのだから、
しっかりと勇棋の前でも恥ずかしい姿を見せるべきだと、しっかりとした口調で言いつける。

恐らく自分が部屋を開けている最中に、優稲が勇棋に対してのイタズラを仕掛けて、
きっと今のようにオチンチンを弄り続けて、ついには精液まで出させてしまったのだから、
これから優稲へのお仕置きとして、逆に責められる気分を身に染みて味わってもらうのが、
今の優稲には一番堪えるだろうと、先生はずっと思い込んでいたのだ。

シュコシュコシュコッ、ムクムクムクッ……
「あ、あうぅんっ……お願い、勇棋くん。こんな恥ずかしい私の姿なんて、もう見ないでよぉっ!」

すっかり固く膨らませてしまったオチンチンを、さらに先生の手でシゴかれてしまった優稲は、
指先の動きに合わせて腰を曲げながら、それでも激しい刺激を強いられるせいで、
勇棋の前で震えるような喘ぎ声まで洩らしながら、思わず泣き言まで洩らしてしまう。

先生に身体を掴まれてしまい、さらにはスカートも捲られたりショーツも脱がされるだけで無く、
自分でも恥ずかしいと感じているオチンチンを、寄りにも寄って勇棋の前で弄られているのだ。

さらには先生に敏感な場所を弄られ続けるせいで、オチンチンはますます勃起を続けてしまい、
今まで自分を女の子だと思い込んでいた分、どれだけショックを感じているかと思うだけで、
優稲は目の前にいる勇棋に対する、ためらいの気持ちがどうしても収まってくれない……

「ゆ、優稲ちゃんってば……」

優稲が勇棋の前で激しい動揺を見せてしまう状況で、
勇棋も段々と申し訳ない気持ちに苛まれながら、それでも可愛げに身体をくねらせたまま、
間近で段々と身を起き上がらせていく、優稲の勃起したオチンチンから目が離せない。

先生の手で無理矢理恥ずかしい事実を明かされて、すっかり起き上がってしまったオチンチンを、
つい先ほどまでの自分と同様に、先生の手で弄られている優稲が、
さらに自分の前でどんな姿を見せてしまうのか、勇棋はずっと気になっていたのだ。

「ふふっ、実はまんざらでも無いんじゃないの? ずっと勇棋くんの前で女の子のフリをしながら、
ずっと弄ってみたかったオチンチンにも、たっぷりとイタズラを仕掛けちゃったみたいだし」

先生は勇棋の驚いたような表情をずっと見下ろしながら、不敵な笑みまで浮かべてみせて、
ずっと女の子のフリをしながら、実はオチンチンを弄られるのが気持ち良いから、
ここまでオチンチンの表面を熱くさせているはずだと、さらに優稲の前で言葉をぶつけてしまう。

どんなに表面上では恥じらっている素振りを続けていても、
少しも勃起が収まる気配を見せずに、手の中でしっかりとした固さを保ちながら、
時折脈打っているオチンチンの状態を確かめる限り、優稲も本当は先ほどの勇棋のように、
大事な部分を弄られたくてたまらないはずだと、さらに優稲の気持ちを揺さぶってくる。

「そ、それは……先生ってばヒドいです、くふぅんっ!」
ギュッ……

優稲は先生からの言葉を聞かされるだけで、ますます激しい恥じらいの気持ちに襲われてしまい、
今でも傍で様子を見ている勇棋が、ずっと女の子のフリをし続けていた自分自身に対して、
どんな気持ちを感じてしまったかと思うだけで、段々と切ない気持ちにも苛まれてしまう。

それでも先生は少しもオチンチンから手を離さず、わざわざ勃起する様子を勇棋に見せつけながら、
今の自分にとって耐え難い辱めまで強いてくる状況からは、決して逃そうとはしないのだ。

今までは失禁行為を気に掛けながら、自分が面倒を看てあげようとしていた勇棋が、
これから先生に自分の弱点を弄られてまま、きっと露わにしてしまう射精の瞬間に、
どんな気持ちを抱いてしまうかと思うだけで、優稲は顔を背けずにはいられない。

「だからね、優稲ちゃん……ずっと隠していたこと、ちゃんと勇棋くんの前でもぶつけてあげようね?」

先生は優稲と勇棋の表情をずっと確かめながら、すっかり目を見開きながら、
これから優稲の身体にどんな展開が引き起こされるのか、きっと待ち遠しくて仕方が無いはずだと、
優稲の前でわざわざ言いつけながら、さらにオチンチンへの刺激を強めてしまう。

優稲の敏感な部分を何度も弄り続けるうちに、しだいに優稲も息を切らしながら、
ますますオチンチンの表面を熱くさせる状況から、今までずっと優稲を女の子だと思い込んでいた、
とてもウブな勇棋の前でも、 恥ずかしくも勃起したオチンチンを隠せないまま、
さらに女の子としてはありえない筈の、あられもない姿を見せつけられると思うだけで、
先生もますます指先の動きを早めながら、自然と気持ちを昂ぶらせていく。

それでも今は優稲へのお仕置き中だったので、ただ敏感な部分を刺激するだけでは、
きっと勇棋もつまらないだろうと考えて、しっかりと勇棋の姿を確かめながら、
今までの仕打ちを詫びるようにと迫ってしまう。

「は、はい先生……勇棋くん、本当にゴメンなさい……くふぅんっ!
本当は私、女の子の格好がとっても大好きな……はうぅんっ!
勇棋くんと同じ男の子、だったの……ひうぅんっ!」
グリュグリュグリュッ……

優稲は狼谷先生に言いつけられる形で、勇棋の前で申し訳無さそうな表情を向けたまま、
今までずっと隠し続けていた、とんでもなく恥ずかしい秘密を自らの口で明かしていく。

スカートを身につけて女の子らしく振る舞っていた自分が、実は勇棋と同じ男の子だった事実や、
それでも可愛らしい衣装や下着を身に纏って、女の子のフリをするのが嬉しくてたまらない事など、
口にするのも恥じらうような内容を、次々と勇棋の前で明かすたびに、
ますます先生の手の平の中で、勃起したオチンチンが激しく膨らんでしまう。

しっかりと先生の手で握り締められている圧力に反発するかのように、
優稲はますます大事な部分を膨張させながら、耐え難いほどに恥ずかしい気持ちと、
胸を激しく躍らせる興奮によって、肌の火照りが収まらないほどに感情を昂ぶらせていく。

「ちゃんと勇棋くんの前で謝ることが出来たみたいね。それじゃあ勇棋くんの前でも見てもらおうね、
優稲ちゃんがとっても気持ちよくなっちゃうところまで?」

しっかりと優稲が自分の口から、恥ずかしい事実を明かしてくれた状況を垣間見た先生は、
きっと今から優稲を解放しても、火照った身体が収まらないだろうと考えて、
恥ずかしいお仕置きを最後までやり遂げるために、さらに優稲の身体へと激しい刺激を与えていく。

すでにキツく握り締めているオチンチンは、今にもはち切れそうなほどに膨らんでいて、
あと少しだけ刺激を与えるだけで、優稲の大事な部分はすぐに達してしまいそうな状態だったので、
先生は優稲のあられもない姿を、最後まで勇棋の前で明かしてしまう……

「や、やあぁんっ……私の身体、おかしくなっちゃうよぉっ……うふぅんっ!」
ビクビクビュクンッ! ビュルビュルビュルッ……

優稲は先生にしっかりとオチンチンを掴まれたまま、
まるで全体を搾られるように指先を押し付けられるだけで、
すぐに絶頂へと達してしまい、立った格好のままで全身を震わせてしまう。

直後に勃起を続けていたオチンチンからも、今まで先生の手で弄られ続けていた分、
大量の精液を溢れさせてしまい、辺り一面に粘り気のある白い液体を撒き散らしていく。

どんなに優稲が恥じらい続けても、股間にぶら下げたオチンチンを、
先生の手で弄られながら勃起はで始めて、ついには射精まで冒した事実まで、
ついに優稲は勇棋の前で明かしてしまったのだ……

「はぁっ、はぁっ、はぁっ……あうぅんっ」
フラフラフラッ……

しっかりと勇棋の前で身悶えながら絶頂まで達してしまい、
オチンチンの先端から精液を溢れさせる瞬間を晒してしまった後で、
優稲はますます腰が砕けてしまい、段々と倒れこむような素振りまで見せていき、
つい背後にいる先生の方へと、力無く下半身を預けていくのだ。

自分の脚で上手く立っていられないほど、先生の手で激しく刺激されたオチンチンは、
今でも神経が表面へと走りながら、刺激の余韻まで優稲の身体に与えられるせいで、
優稲は先生に抱かれた格好のまま、しだいに縮まっていくオチンチンから、
なおも精液を溢れさせる様子まで、勇棋の前で見せつけることしか出来ない。

段々と身体の力が抜けている状況のまま、敏感なオチンチンだけに神経を奪われてしまい、
ついに男の子としての自分まで露わにさせられながら、精液を断続的に溢れさせる自分自身を、
胸の高鳴りが収まっていく状況の最中で、優稲は改めて思い知らされてしまう……

グチュグチュッ。
「ほら優稲ちゃん、自分でも見てご覧なさい?
勇棋くんがずっと傍で見ている前で、こんなにたっぷり精液を出しちゃったのよ?」

しかし先生は、優稲が力なく寄りかかって来た後であっても、
少しも優稲の身体を解放しようとせずに、さらなる辱めを優稲に対して押し付けてしまう。

ずっと優稲のオチンチンを弄り続けて、ついには射精まで迎えてしまった事で、
手の平にベッタリと精液が張り付いていたので、
先生はわざわざ優稲の目の前にも、出したての白い液体を見せつけてしまう。

自分だけの力では立ち上がれずに、思わず先生に寄りかかってしまうほど、
すっかり弱々しくなった優稲に対して、先生はどうしてもお仕置きの手を緩めたくは無かったのだ。

「や、ヤダぁっ……私が男の子だって秘密なんて、
もう勇棋くんのいる前で押し付けないで下さい……えうぅっ!」

射精を終えたばかりにも関わらず、優稲は紛れも無く男の子としての衝動に駆られるまま、
自分のオチンチンから出したばかりの、大量の精液が手の平に張り付いている様子まで、
わざわざ顔の前に押し付けられてしまい、思わず悲鳴を洩らしながら顔を背けるけど、
それでも目の前でベットリ糸を引いていく、出したての白濁液からは逃れられない。

ずっと今まで女の子の素振りを続けていた優稲にとって、自分が本当は男の子だと言う事実を、
無理矢理押し付けられてしまう事こそが、何よりもの辱めだったために、
先生から強いられた仕打ちを前にしながら、優稲はついに瞳から涙まで溢れさせてしまう。

「そんな、まさか優稲ちゃんが女の子じゃなくって、
ボクと同じ男の子だったなんて……あんなに可愛い姿までして、どうしてなの?」

優稲が先生に抱き締められながら、恥ずかしいお仕置きに耐えられないあまりに、
ついには泣きじゃくってしまう状況に、勇棋も思わず優稲の方に気持ちを寄せてしまう。

見た目こそは長い髪をツインテールに結えたり、短めにしたスカートや、
可愛らしいショーツやブラまで身に着けている優稲が、
実は自分と同じ男の子だと言う事実を、今でも勇棋は信じられなかったのだ。

それでも膝まで下ろされたショーツから、少しだけ視線を上に持ち上げると、
下腹部に垂れ下がっている縮まったオチンチンが、確かに目の前に存在していたので、
初めて知ることになった優稲の、あられもない秘密に勇棋は驚くばかりで、
どんな言葉を掛ければ良いかも分からずに、ただ目の前で茫然とするしか無かった。



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