『3匹の子ショタ』第4話をお送りします…



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全24話あります。
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「それじゃあ優稲ちゃん、私の代わりに勇棋くんの面倒、ちゃんと見てあげてね?」

勇棋が先生のマンションに連れられての生活を続けてから数日後、
先生は午前中から出かける予定が控えていたので、
自分の代わりに勇棋のお世話を、なんと優稲に託すことにした。

「はい、わかりました。先生……ちなみに今日はどこに出かけるんですか?」

すぐに優稲は先生の前で、言いつけどおりにお留守番をしてみせると返事を返しながら、
狼谷先生が一体どこに出かけようとしているのか、さりげなく伺い始める。

「ちょっと他の生徒のお家まで、また家庭訪問しないといけないのよ。
すぐにお家まで戻ってくるから、優稲ちゃんは勇棋くんの様子を見ていてあげてね。
ちゃんと準備もしておいたから、きっと優稲ちゃん一人だけでも大丈夫なはずよ?」
バタンッ。

勇棋よりも先にマンションを訪れた身だとしても、今でもほんの少しだけ、
不安げな素振りを見せてしまう優稲に対して、これから他の生徒がいるお宅まで向かう、
とても大事な用事が控えていることと、すぐに優稲の元へと戻ってくるつもりだから、
それまでの間は勇棋のお世話を頼むと、改めて優稲の前で言い残しながら、
すぐに腕時計の針を確かめつつ、玄関のドアを後にしていった。

「うぅっ……先生ったら、どうしてボクの手をまた縛っちゃうんだよぉ」
ギュッ……

優稲が玄関先で先生を見送る最中、勇棋はずっとリビングに佇みながら、
少しも先生を見送ろうとする気配を見せなかった……
いや、正確には玄関まで向かうことすら許されなかったのだ。

今日も上は学校のセーラー服に、下は紙オムツだけの格好を強いられていた勇棋は、
さらに先生が部屋を空けている最中、勝手に紙オムツを脱がないために、
何と後ろ手に紐で縛り上げられたまま、部屋の中から一歩も動けなくなってしまった。

「しょうがないよ、勇棋くんってば。すぐに紙オムツを脱ぎたがっちゃうんだもん」

優稲はずっと先生の姿を見送った後で、スカートから伸びる脚を動かしながら、
すぐに勇棋の様子を確かめていき、今でも紙オムツ姿を嫌がってしまう勇棋には、
さすがに先生の手で両手を縛られても仕方がないと、そっと勇棋に対して説き伏せていく。

今日も優稲はツインテールに結えた髪を揺らしながら、とても可憐な装いを勇棋の前で見せつけて、
狼谷先生に託されたばかりの、勇棋の面倒を最後まで看る役目に気持ちを燃やし始める。

「ゆ、優稲ちゃんってば……お願いだから見ちゃダメぇっ!」

目の前に優稲の姿が迫ると、どうしても勇棋は恥ずかしい下半身の状況を意識させられてしまい、
思わず視線を逸らしながら、さらには優稲からの施しを拒む素振りまで見せてしまう。

確かに勇棋はこのマンション内で、何度か失禁行為をしでかしたり、
さらには先生に紙オムツまで穿かされたことで、恥ずかしい状況を思い知らされた身でも、
年が離れている女教師の狼谷先生にお世話を受けるより、同世代である優稲と二人っきり、
自分のお世話を任せてしまう状況の方が、より気持ちに強く堪えてしまうのだ。

「大丈夫だよ、勇棋くん。先生がお家に帰って来るまで、
私がちゃんと面倒だって看てあげるんだから」

そんな勇棋の気持ちを肌で感じながら、それでも優稲は傍に身を寄せて、
後ろ手に縛られて身動きが取れないのを良いことに、少しも勇棋の前から離れようとせずに、
ちゃんと最後まで勇棋の面倒を看てあげるとまで告げながら、
そっと様子を気遣う素振りとともに、勇棋の心細い気持ちをさらに揺さぶっていく。

「そんなぁ、優稲ちゃんは女の子でしょ? もうボクだって、
あんな恥ずかしいところなんて、絶対に見せたくなんて無いし……」

そんな優稲の気遣いを前にしながら、今でも紙オムツ姿を見られるのが嫌なせいで、
ずっと脚を組んだ格好のまま、どうしても勇棋はためらいの気持ちを抱えてしまう。

丁度多感な年頃を迎えていて、もう小さな子供とは呼べない年齢にも関わらず、
自分の面倒を同い年の優稲に託すことで、先生が部屋まで戻ってくるまでの間に、
さらに恥ずかしい姿を晒してしまうのを、ずっと勇棋は恐れていたのだ。

「大丈夫だよ、勇棋くんの色々な部分、もう見せてもらった後だから……
おかげで先生から面倒だって頼まれちゃったし。だから勇棋くんは気にしなくても平気だからね?」

そんな勇棋の不安な気持ちを汲んであげながら、さらに優稲は言葉を続けていき、
今までもあられもない姿の数々を、間近で散々目にした経験があるから、
別に勇棋がどんな姿を晒してしまったとしても、そこまで心配するほど抵抗も無いと言い残していく。

勇棋が尿意のままにオシッコをお漏らししてしまい、身に着けている紙オムツの内部を濡らしたり、
さらには部屋の中で紙オムツを脱がされた末に、濡れたオチンチンを晒してしまう瞬間まで、
優稲はずっと傍で眺めていたせいで、今でもほんの僅かだけ照れくささを感じても、
とても幼げな装いの勇棋が相手なら、面倒を看るのも苦では無かったのだ。

「そ、そんなぁ……きゃんっ!」
スリスリスリッ。

勇棋は優稲から告げられた言葉に圧倒されながら、確かに惨めな立場に陥ってしまった状況でも、
恥じらいの意識だけは抱えていたせいで、どうしても優稲の施しに抵抗を感じてしまう。

それでも気づいた頃には優稲から迫られてしまい、
なんと紙オムツ越しにオチンチンを触ると言う、大胆な行為まで強いられてしまい、
とても厚い生地で覆われている状況にも関わらず、こそばゆい感触を意識させられ、
まるで自分の気持ちまで弄り回されるようで、つい勇棋は震えるような悲鳴まで上げ始める。

「ねぇ、勇棋くん……まだオシッコはお漏らし、してないよね?」

何度も紙オムツの乾いた感触を確かめながら、優稲は傍で顔を赤らめている勇棋に対して、
まだ尿意は催してないかと気遣う様子まで見せ始める。

まだ勇棋の穿いている紙オムツは、股間も白い生地を保っていたけれど、
もしも先生が戻って来るまでに、催した尿意を勇棋が堪え切れなければ、
恥ずかしい水分で重たく膨らませてしまった、勇棋の身に着けている紙オムツを、
自分の手によって交換してあげる必要性を、優稲は柔らかい感触とともに噛み締めていく。

「だ、大丈夫だよぉ……ホントに恥ずかしくって、たまらないから。もうボクから離れてよぉっ……」

優稲から恥ずかしい気遣いを受けてしまい、勇棋はどうやって返事を返して良いか分からずに、
まるで吐き捨てるような返事を返しながら、どうしても気まずい雰囲気を感じてしまう。

自分の失禁姿や射精姿まで明かしてしまった際に、優稲が目を見開いたときの気まずい瞬間は、
どんなに忘れたくても忘れられず、軽く優稲が様子を伺ってくるだけで、緊張が抑えられない

いくら紙オムツで下半身を覆われながら、優稲からのお世話を受ける身だったとしても、
どうしても優稲を突き放すような態度でも見せない限りは、本当に自分が優稲より格下な、
とてもちっぽけな存在に、すぐにでも陥ってしまいそうなのが怖かったのだ。

「ねぇ、勇棋くん……そんなにオチンチンを弄られるの、やっぱり恥ずかしいんだ」

そんな勇棋の態度を目の当たりにしても、少しも優稲は臆することもなく、
今でも紙オムツによって、脚が開き気味になってしまう下半身へと手を添えながら、
勇棋の前でずっと話しかけながら、抱え込んでいる気持ちを確かめてくる。

「優稲ちゃんってば……あ、当たり前だよぉっ。先生だってヒドいよ。
ボクに無理矢理紙オムツなんて穿かせて、それにオチンチンまで弄ってくるだなんて……」

なかなか自分の傍から離れようとしない優稲に対して、
さらに勇棋は言葉をぶつけていき、いくら優稲が先生から面倒を託されたとしても、
照れくさい気持ちをどうしても抱えてしまうと、必死の思いで優稲に訴え始める。

紙オムツの中で包まれたオチンチンを触られる行為だけで無く、
尿意を呼び起こしてしまう心配を受けたり、さらには小さな子供のような下着を身に着けた格好を、
優稲の前で晒し続けている状況ですら、勇棋はどうしても恥じらいの気持ちを抱え込んでしまう。

「でもね、勇棋くん。もしも紙オムツを穿いていないと、
すぐにオシッコをお漏らししちゃって大変でしょう?」

すぐに文句を告げてしまう勇棋に対して、優稲は少しでも大人しくしてもらう為に、
どんなに拒みたくても拒めない、勇棋の抱えている事実を突きつけてしまう。

もしも先生が勇棋の下半身に紙オムツを穿かせずに、ずっと部屋の中で過ごし続けてしまえば、
尿意をひとたび催し始めたが最後、どんなに勇棋が身をよじらせても、
トイレへと辿り着くまで我慢出来ずに、きっとオシッコをお漏らししてしまい、
部屋の中を汚してしまうはずだと、優稲はしっかりと勇棋の前で説き伏せていく。

「うっ……そ、それは」

優稲の口からも告げられてしまった、どんなに頑張っても避けられない事実に、
勇棋はつい口篭ってしまい、少しも優稲の言葉に反論出来なくなってしまう。

自分でも分からぬうちに尿意の波に襲われると、すぐに膀胱が持ち堪えられなくなるせいで、
紙オムツがどうしても手離せない事実は、勇棋自身が一番思い知らされていたのだ。

「先生が戻ってくるまで、ちゃんと私が勇棋くんのお世話をしてあげるんだから。
もしもオシッコをお漏らししちゃったら、ちゃんと私に言ってね?」

押し付けられた現実に耐えられないあまりに、ずっと顔を俯かせながら、
何も勇棋が言い返せなくなったところで、優稲はさらに言葉を続けていき、
もしもオシッコをお漏らししたら、ちゃんと自分に報告するようにと言いつけていく。

「ゆ、優稲ちゃんまで、ボクのことを……」

勇棋は優稲の姿を恐る恐る見上げながら、自分の置かれている状況を、
改めて思い知らされてしまい、床の上に腰掛けた状態で力なく壁に寄りかかることしか出来ない。

(まるで小さな子供のように扱ってきちゃうだなんて……
やっぱり恥ずかしくって耐えられないよぉっ!)

先生から強いられた仕打ちを、今でも嫌がり続けている自分に対して、
優稲は先生から自分の面倒を託された身で、ずっとワガママを言い続けている、
まるで小さな子供のような自分自身とは、少しも比べ物にならない事実まで思い知らされる。

恥ずかしくも紙オムツを穿いてしまい、いつ訪れるか分からない尿意に襲われてしまえば、
もっと惨めな姿を優稲の前で晒してしまうと思うだけで、
どうしても勇棋は気持ちが落ち込んでしまうのだ……

「それじゃあ勇棋くん、私は勇棋くんの面倒を看る他にも、
色々と先生に頼まれたことがあるから、ちゃんと部屋の中で大人しくしててね?」

そんな勇棋の気持ちを少しも構うことなく、
優稲は先生にあらかじめ頼まれていた、お洗濯やお掃除などにも励んでいく。

洗濯機を回したり、掃除機を掛けたり、短めのスカートを何度も翻しながら、
テキパキと働く素振りを勇棋の前でも見せ続ける。

「ねぇ、勇棋くんってば……まだオシッコは大丈夫かな?
だいぶお掃除やお洗濯も一段落したから、一緒にお喋りしようよ。
その方が私もちゃんと、勇棋くんのお世話を看られると思うんだ?」

しっかりと部屋の家事をこなし終わった後で、優稲はまたしても勇棋の元まで身を寄せて、
ちゃんと部屋の中で大人しくしていたか、さらにはオシッコをお漏らししてないかまでを伺ってくる。

「優稲ちゃんってば、そんな事なんて言われても……ボクだって困っちゃうよぉっ」

勇棋は優稲にまたしても迫られてしまい、ずっと後ろ手に縛られた状態のまま、
優稲が励んでいた家事を、少しも自分の手で手伝うことすら出来ずに、
どんな返事を返せば良いかも分からずに、ただ戸惑い続ける素振りしか見せられなかった。

(やっぱり優稲ちゃんって可愛いなぁ……それでもボク、
これから優稲ちゃんに紙オムツのお世話なんてさせちゃうの、申し訳なくってたまらないよぉっ)

多感な年頃を迎えていた勇棋にとっては、自分がまるで小さな子供のように、
優稲から扱われてしまう事態に、どうしても恥じらいの意識を抱いてしまい、
自分と比べて大人っぽい素振りを見せていた優稲に対して、どうしても引け目を感じてしまう。

目線とほぼ同じ高さで、短くしたスカートを揺らしながら、下手をすればあられもない中身が、
すぐにでも覗けそうにも関わらず、少しもそんな気持ちを顧みないまま、
部屋の中で家事に励んでいる優稲の姿に、つい意識を寄せられてしまう。

どんなに優稲に対してためらいの気持ちを抱えてしまっても、あくまでも優稲は先生に頼まれて、
下半身のお世話を看る役目まで与えられていた事実を、勇棋は部屋の片隅で思い知らされて、
傍に寄り添ってくる優稲の視線に、ずっと目を逸らし続けることしか出来ないのだ。

フルフルッ、モジモジモジッ。
「あ、あうぅんっ……」

どうしても照れくさい感情を抱え込んでしまい、優稲の前で緊張を感じてしまう勇棋は、
段々と別の感覚にも襲われ始めてしまい、必死に脚を寄りより合わせても、
上手く自分では抑えられないまま、つい震えるような悲鳴を洩らし始める。

まだ狼谷先生がマンションから戻って来ない状況にも関わらず、
なんと勇棋は尿意を催し始めてしまい、すぐに膀胱が耐えられなくなる事実を思い知らされながら、
それでも優稲が様子を確かめてくる手前、必死の思いで尿意を堪えようとしていたのだ。

「ねぇ、勇棋くん……もしかしてオシッコ、したくなっちゃったの?
今朝だってオネショしちゃって、先生に紙オムツを取り替えてもらったばかりなのに」

ずっと身をこわばらせながら、両脚をせわしなく擦り合わせ続けて、
必死に襲い掛かる尿意を堪え続けようとしている勇棋の素振りを、すぐに優稲は感づいてしまう。

狼谷先生に託されたとおりに、もしも勇棋がオシッコをお漏らししてしまった後で、
すぐにでも紙オムツを交換してあげる決意の他にも、優稲は勇棋の恥じらう素振りにも、
年頃の女の子らしく興味をそそられていて、震えの収まらない勇棋から少しも離れようとしない。

「そ、そんな恥ずかしいことなんて言っちゃダメ、くうぅんっ……!」
ショワショワショワッ、ピチャピチャピチャッ……

勇棋は優稲から向けられる視線に、恥じらいの気持ちをかきたてられてしまい、
それでも身体の内側で襲いかかる尿意の波に、ついに下半身が屈し始めてしまった。

紙オムツの中で下に垂れ下がっているオチンチンから、
少しずつオシッコを溢れさせてしまい、乾いていた部分をあっと言う間に濡らしてしまい、
続々と濡れていく感触に、ますます勇棋は気持ちが落ち着かなくなってしまう。

それでも勇棋の膀胱からはオシッコが再現なく溢れ出してしまい、
自分の意思とは無関係に噴き出しながら、何度も紙オムツの内部を駆け巡っていき、
ついにはオチンチンの周囲だけでは無く、お尻の辺りにも温かい液体を行き渡らせていく……

「うわぁ……勇棋くんの紙オムツ、もっと私に見せてみて、うわぁ……すっごい。
どんどん紙オムツが染まっていく。やっぱり勇棋くんってば、オシッコをお漏らししちゃったんだね?」

ついに催した尿意を我慢出来ずに、オシッコをお漏らししてしまった勇棋の様子に、
優稲はますます身を寄せながら、紙オムツの状況を間近で確かめ始める。

ずっと勇棋の下半身を覆い続けていた紙オムツの中から、くぐもった水音が少しずつ響いていき、
同時に白かったはずの生地までも、段々とオシッコの色を滲ませると、
ほのかに鼻をくすぐるようなニオイまで、紙オムツの表面から漂わせ始める。

「そ、そんなぁ。お願いだからボクの恥ずかしいところなんて、
そんなに見ちゃダメだってばぁっ……!」
グシュグシュグシュッ、ヌクヌクヌクッ……

優稲が間近で視線を向けてくる最中も、オチンチンから溢れ出るオシッコを、
少しも勇棋は止められずに、恥ずかしいお漏らし姿を優稲に対して掴まれるまま、
延々と確かめられてしまう状況に、もう一秒でも耐えられそうに無かった。

自らしでかした失態を、すぐにでも止めたいと願い続けている勇棋にも関わらず、
少しもオチンチンは言う事を聞いてくれずに、最後までオシッコを出し尽くした後で、
紙オムツの中を体温と同じ温もりで満たしながら、恥ずかしい蒸気まで表面から漂わせてしまう。

本来なら自分だけでも恥ずかしい失禁行為を、
ついには優稲が間近にいる最中でも、ためらいもなく繰り広げてしまった自分自身に、
勇棋はどうしても情けなさを感じさせられて、身が焦げるような思いまで強いられるのだ……

「ねぇ、勇棋くん……もっと私に紙オムツの様子を見せてみてよ?
まだ先生だって帰ってきてないんだし。私がお世話をしなきゃいけないんだから」
ギュッ。

そんな勇棋の気持ちを少しも察しないまま、優稲は先生の見よう見真似で、
しっかりと足首を握り締めながら、無理にでもオシッコを蓄えた紙オムツの内部を探ろうと試みる。

「優稲ちゃんってば……きゃんっ!」
スリスリスリッ。

大量にオシッコをお漏らしした後でも、相変わらず優稲が迫ってくる状況に、
どうしても勇棋は慌てふためいてしまうけど、今でも両手を封じられたまま、
両脚まで抱え込まれてしまい、まともな抵抗すら出来なくなってしまった。

何としても閉ざしたかった脚まで広げられてしまい、さらには身に着けている紙オムツ越しに、
オチンチンの部分やお尻まで、何度も優稲の手で撫で回されてしまうだけで、
オシッコを大量に含んだ吸水体による、液体が滲み出す状況を、
幾度も肌へと押し付けられてしまい、滲み出すオシッコの感触に思わず悲鳴まで洩らし始める。

「ほら、こんなに勇棋くんのオシッコ、紙オムツの表面からでも温かくなってて。
それにオチンチンもまだ、とっても柔らかいんだね?」

どんなに勇棋が嫌がり続けても、優稲は先生に面倒を託された責任感と、
何よりも恥じらいの表情を見せ続ける勇棋の素振りに、興味を抱かずにはいられなかった。

何度も紙オムツの上からオチンチンのある辺りを撫でては、出したてのオシッコによる温もりや、
表面まで軽く湿っている様子まで、丹念に手の平で確かめ続ける。

「だ、ダメだってばぁ。優稲ちゃんってば、
ホントにボクのオチンチンなんて、汚いんだからぁ……くうぅんっ!」
クニュクニュクニュッ。

本来なら汚くてみっともない筈のオチンチンから、少しも手を離そうとしない優稲の様子に、
ますます勇棋の気持ちは慌てふためいてしまい、顔から火を噴き出しそうになる。

そんな勇棋の態度を諭すかのようにして、優稲は出したてのオシッコによる温もりを確かめつつ、
紙オムツの上から何度も股間へと手を触れて、オチンチンのある場所を探り当てると、
さらには指先で摘まむような仕草まで見せてしまい、勇棋はこそばゆい圧迫感に喘ぎ始めてしまう。

「分かってるよ、こんなにオシッコが広がっちゃって、
きっと勇棋くんも気持ち悪いよね。すぐに私が新しい紙オムツに取り替えてあげるからね?」

優稲は勇棋のオチンチンを紙オムツ越しに握り締めながら、
ずっと慌て続ける素振りまで確かめつつ、少しも股間から手を離さないまま、
さすがに穿いていた紙オムツの内部がオシッコで濡れて気持ち悪いだろうから、
紙オムツ交換をすぐにでも始めてあげると、そっと勇棋の前で囁いていく。

「そんなぁ……せめて先生が戻ってくるまでは、
穿いてる紙オムツを脱がさないでよぉっ、きゃんっ!」
ギュッ。

つい先ほどまで告げていたとおりに、本当に優稲の手によって、
オシッコで濡れた紙オムツを取り替えられてしまうのかと考えるだけで、
勇棋の気持ちはどうしても落ち着いてくれず、さらには激しい動揺を見せてしまう。

それでも優稲は勇棋の身体を離す気は無いらしく、思わず慌てふためく勇棋の身体を、
しっかりと床の上へと押し付けたまま、決してこの場から逃がそうとしないのだ。

「ダーメっ。そんなワガママばっかり言ってちゃ、また先生にお尻を叩かれちゃうんだから。
オシッコをお漏らししたままじゃ、きっとオチンチンにバイキンが入っちゃうから、
すぐに私の手でキレイにしてあげるからね?」

目の前にいる優稲は、すっかり勇棋の前でお姉さんぶってしまい、
すぐにでも自分の手で紙オムツを交換してあげると、
勇棋を寝かしつけた格好のまま、先生が続けていた真似事まで始めて、
部屋の中に用意された紙オムツのパックから、新しい紙オムツまで取り出し始めていく。

「えっと、このテープを外してあげれば良いんだよね……
勇棋くんは私が良いって言うまでじっとしててね?」
ペリペリペリッ。

勇棋がずっと床の上に寝そべりながら、やっと大人しくなってくれた状況にまま、
ついに優稲は勇棋の下腹部へと手を触れて、紙オムツの前方を止めたテープにも手を掛け始める。

本当は優稲も一人っきりで、勇棋の穿いている紙オムツを脱がしたり、
新しい紙オムツを穿かせてあげる行為は初めてだったので、
少しだけ紙オムツ交換に対して緊張を感じながら、
それでも勇棋のお世話をやり遂げる為に、ゆっくりと紙オムツの前方部分を開いていく。

「い、イヤぁっ……優稲ちゃんってば、そんなに見ないでぇっ……」
フルフルッ、グシュッ……

ついに優稲の前でも露わになってしまった紙オムツの内部に、
思わず勇棋は視線を逸らしてしまい、自らの恥部を確かめられたくないあまりに、
これ以上恥ずかしい姿を見ないで欲しいと、必死の思いで訴えることしか出来ない。

勇棋が今まで身に付けていた紙オムツの内部は、お漏らししたばかりのオシッコによって、
吸水体へと恥ずかしいレモン色を滲ませながら、さらには下腹部で垂れ下がるオチンチンまでも、
張り付いたオシッコで濡れ光っている状況まで、優稲の前でためらいも無く明かされてしまう。

今までは母親や狼谷先生など、自分より年上の女性が相手だった行為を、
同級生の優稲にも強いてしまう状況に、勇棋はますます自尊心を傷付けられてしまう。

クシュクシュッ、ニギニギッ。
「やっぱり、オチンチンって面白い形してるんだね?
ほら見てよ。私の手の平にすっぽり入っちゃった」

ついに紙オムツの内部を目の当たりにしてしまった優稲は、
とりあえずオシッコで濡れた下半身を拭う為に、まずはウェットティッシュを取り出しながら、
たどたどしい手つきを見せながら、濡れているオチンチンを拭うことにしたけれど、
まるで勇棋のオチンチンを包み込むように、手の平全体で握り締めるだけで、
可愛げに震えだす勇棋の大事な部分へと、優稲はますます好奇心を漲らせていく。

「やあぁんっ……優稲ちゃんってば、もう少し優しくしないと、
ボクのオチンチンがおかしくなっちゃうよぉっ……!」

ついに優稲の前でオチンチンまで握られてしまい、こそばゆい感触を何度も押し付けられた勇棋は、
優稲の指先が何度も絡んでくる度に、可愛げな喘ぎ声がひとりでに洩れ出してしまう。

本来なら今すぐにでも優稲の前から離れて、耐え難い辱めから逃れたい気持ちに苛まれながら、
さすがに女の子である優稲の前で、脚をバタ付かせながら暴れ出すわけにも行かずに、
ずっと床の上に寝かされた格好のまま、自らの下半身を捧げることしか出来なかった。

ムクムクムクッ。
「きゃんっ! また勇棋くんのオチンチン、
私の手の中で大きくなっちゃったんだ。一体どうして大きく膨らませちゃったの?」

今でも恥じらいの気持ちを抱えながら、まるで辱めに耐えるようにしながら、
自分の身体を預けてくる勇棋の様子を受けて、さらに優稲はオシッコの滴を拭い去る為に、
ウエットティッシュ越しに勇棋のオチンチンを弄り続けるうちに、さらなる現象までも起こしていた。

なんと勇棋は、異性である優稲の手によって、オチンチンを何度も触られた感触に身悶えるうちに、
段々と勃起まで始めてしまい、まるで別物のように表面を硬くする状況に、
優稲は驚きの悲鳴まで洩らしながら、どうして紙オムツ交換の最中にも関わらず、
自分の前でエッチな感情を芽生えさせてしまったのかと、恥ずかしい質問までぶつけられてしまう。

「優稲ちゃんっ……そ、そんなこと言えっこないよぉっ」

勇棋は優稲から聞かされた質問に、どう答えれば良いか分からず、
自分の意思に反して起き上がったオチンチンに、どうしても戸惑いの気持ちを抱え込んでしまう。

(どうしよう……優稲ちゃんがブラを付けてるところを覗いちゃったせいで、
またエッチな気持ちになってきちゃったんだ)

実は優稲が勇棋に迫りながら、何度もオチンチンやお尻を拭っている最中、
恐る恐る優稲の姿を確かめるうちに、なんとセーラー服の襟から奥を覗き込んでしまった。

優稲の胸元を覆っている、とても可愛げなピンク色のブラの存在に、
思わず勇棋は魅入ってしまったせいで、気づいたら興奮の気持ちを抱え込むまま、
オチンチンが正直な反応を示してしまったなど、今の勇棋には口が裂けても言えなかったのだ。

ムニュムニュッ。
「ふふっ、ずっと私の前で恥ずかしがっちゃって。それにしても勇棋くんのオチンチンって、
とっても暖かいんだね……でも大きいままじゃ紙オムツだって穿きづらいだろうから」

ついには勃起まで始めてしまったオチンチンに、最初は戸惑う素振りを見せていた優稲でも、
決して勇棋の下半身を手離そうとせずに、しっかりと手の平でオチンチンを握り締めながら、
このままでは新しい紙オムツも穿けなくなると告げながら、
何とこのままオシッコ以外の液体まで出させてあげると、優稲はためらいも無く申し出てきたのだ。

「ゆ、優稲ちゃん……あ、あうぅんっ!」
クニュクニュッ、シュコシュコシュコッ。

優稲が告げてきたばかりの、とんでもない行為に驚きを隠せない勇棋は、
直後に敏感な部分への刺激まで強いられてしまい、まともな返事すら返せなくなってしまう。

今でも勃起を続けているオチンチンに、しっかりと指先を絡ませながら、
異性としての興味がそそられるまま、先ほどまで柔らかかったのがウソみたいに、
すっかり硬くさせながら血管まで浮かせている、勇棋の大事な部分を何度もしごき続ける。

「確か先生って、こうして勇棋くんのオチンチンから、精液を出させてあげたんだよね……
私にも勇棋くんのエッチなオチンチン、もっと弄らせてよ?」
ムニュムニュムニュッ。

優稲は少しも勇棋のオチンチンを手離さずに、それどころか自分から触れ続けていき、
折角自分の手で紙オムツ交換をしている最中だから、精液が溢れさせる瞬間まで、
自分がいる前でも拝ませて欲しいと、手の平でしっかりと勇棋のオチンチンを包み込みながら、
先生が前に弄っていた素振りを振り返りつつ、さらに勢いよく弄り回してしまう。

「だ、ダメってばぁ。このままじゃボクのオチンチン、またおかしくなっちゃって……きゃはぁんっ!」
ビクビクビュクンッ!ビュルビュルビュルッ……!

勇棋が気づいた頃には、優稲の手の平に包まれた状態のまま、
勃起したオチンチンを激しく震わせながら、大量の精液を放出してしまった。

まだ優稲がオチンチンに手を触れている状況にも関わらず、
激しい衝動に下半身が襲われてしまい、オチンチン全体が熱を帯びていく感覚のまま、
ついに勇棋は射精まで果たしてしまい、少しも熱い精液が収まってくれない。

優稲は今でも勇棋の下半身に手を触れながら、すっかり固く熱くなった勇棋のオチンチンや、
続々と噴き出していく精液の姿まで、間近で何度でも確かめ続けていく……

「や、ヤダぁっ……優稲ちゃんにオチンチンを弄られちゃって、
また恥ずかしいところまで見せちゃったよぉっ……!」
フルフルフルッ、チョロチョロチョロッ……

ついに優稲の手によってオチンチンを弄られながら、精液を溢れ出す瞬間まで晒した勇棋は、
すっかり気持ちが萎えてしまったせいで、感情のままに悲鳴を上げてしまった。

女の子である優稲から強いられた辱めが、よほど今の勇棋には堪えてしまったらしく、
優稲に見下ろされた状態のまま、瞳から涙まで続々とこぼしながら、
さらには精液を出し続けていたオチンチンの先端から、少しずつオシッコまで溢れさせてしまう。

「きゃんっ! もしかして勇棋くん、またオシッコをお漏らししちゃったの?!」

紙オムツで包まれていない状況にも関わらず、またしても冒してしまった失禁行為に、
優稲もさすがに悲鳴をぶつけてしまい、床の上に広がるオシッコに慌てふためいてしまう。

そんな優稲の素振りを前にしながら、勇棋はすっかり無力感に襲われてしまい、
これ以上の辱めを強いられたくないと、胸の奥底が激しい悲鳴を上げたあまりに、
自分の意思で少しもオシッコを止められないまま、優稲からの視線を身に受けながら、
二人っきりのお留守番を、自らの失禁行為で台無しにした事実を、どんなに肌で思いされても、
まるで投げやりな気持ちのまま、さらに恥ずかしいせせらぎを生み出していくばかりだった……



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