『3匹の子ショタ』第3話をお送りします…



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全24話あります。
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「それじゃあ勇棋くん、今日も一緒にお勉強を頑張りましょうね?」

狼谷先生のマンションに連れて来られてから二日目、
勇棋はまたしても制服姿に身を投じたまま、今日も勉強机に座らされたまま、
学校を休んでいた分の、勉強のおさらいを始める事になった。

「せ、先生……こんな格好のままじゃ、無理だよぉっ……」

先生に促されるまま勉強机へと腰掛けて、今日は国語の教科書を開いていた勇棋だけど、
どうしても別のことが気になってしまい、少しも目の前の漢字に意識を集中出来なかった。

確かに勉強机の上では、勇棋は学校の制服であるセーラー服を身に付けていたけれど、
昨日よりもさらに落ち着かない状況を強いられてしまい、激しい動揺を隠せそうになかったのだ。

「あら、どうしてかしら? 昨日は途中までお勉強、ちゃんと頑張れたって言うのに」

なかなか鉛筆を動かそうとしない勇棋に対して、
先生は傍で様子を眺めながら、別に漢字の練習が苦手なわけでもないのに、
今日はどうして席の上で大人しくしてくれないのか、勇棋の前でさりげなく伺っていく。

「だ、だって先生。ずっと紙オムツだけの格好で、
部屋の中で過ごさないといけないだなんて。恥ずかしくってたまらないよぉっ……」

勇棋は恐る恐る狼谷先生の方を振り向きながら、
どうして目の前に広げられた教科書に集中出来ないのか、
とんでもなく恥ずかしい理由を、恐る恐る先生の前で明かしていく。

確かに上半身こそは学校の制服を身に付けていた勇棋は、
昨日とは明らかに違う下半身に……半ズボンを奪われて紙オムツ姿のまま、
ずっと部屋の中で過ごし続けている状況に、どうしても引け目を感じてしまうのだ。

(また起きている最中で紙オムツを穿いたまま、それに先生や優稲ちゃんだっているのに……
どうしてボクにズボンを穿かせてくれないの?)

確かに昨日は算数の授業中にオシッコをお漏らししてしまい、ついに紙オムツを穿かされた勇棋は、
まさか今日も同じように恥ずかしい下着を身に付けたまま、恥ずかしい下着を隠すための、
半ズボンすら穿かせてもらえない状況まで強いられて、恥ずかしい気持ちに苛まれてしまう。

つい数日前なら寝る前だけだった紙オムツの着用を、今では日常的に部屋の中で強いられて、
さらには先生や優稲のいる前でも、白く厚い生地に包まれたお尻へと、
先生や優稲からの視線をぶつけられる状況に、どうしても勇棋の気持ちは耐えられなかった。

「ふふっ、もしかして勇棋くんってば。優稲ちゃんがいる前でも、
紙オムツを穿いてる姿を見られるの、そんなに恥ずかしいのかしらね?」

どうしても目の前の教科書に意識を向けられず、何度も紙オムツで包まれたままの、
不恰好に膨らんだお尻を揺らす仕草まで見せて、どうしても下半身に意識を向けてしまう、
勇棋の恥ずかしげな素振りを狼谷先生は見逃さなかった。

まるで勇棋の気持ちをくすぐるかのように、不恰好にお尻を膨らませた状態で、
自分が間近で向けてくる視線や、何よりも少し離れた場所にいる優稲が、
どんな思いで勇棋の紙オムツ姿を確かめているのか、わざわざ勇棋自身の前で突きつけてしまう。

「あ、あうぅっ。それは……」

自分でもずっと意識させられていた事実を、改めて狼谷先生の口から聞かされてしまったせいで、
勇棋はますます恥ずかしい気持ちに襲われてしまい、少しもまともな返事を返せなくなる。

確かに先生が指摘したとおりに、勇棋は寝る前にベッドの上で身に着けるだけでも、
年頃の男の子としての照れくさくてたまらない、小さな子供が身に着けるような下着によって、
自らの下半身が包まれてしまう状況に、小さな子供として扱われている状況を意識してしまうのだ。

ギュッ。
「でも今日は紙オムツを穿いてるから、もしも途中でオシッコをお漏らししちゃっても、
ちゃんと最後までお勉強だって出来るわよね。それじゃあ今日は国語の勉強を始めましょうね?」

どうしても優稲の表情を気に掛けてしまい、恐る恐る後ろを振り向き始める勇棋に対して、
先生はしっかりと肩を掴みながら、目の前に用意された勉強に集中するように促していく。

確かに自分や優稲に確かめられて、きっと恥ずかしくてたまらない紙オムツ姿であっても、
またしても勉強の最中に尿意を催してしまい、股間からオシッコを噴き出してしまっても、
勇棋のお漏らしを受け止めてくれる、大事な下着だとまで言い張ってしまう。

「は、はい。先生……くうぅっ!」
フルフルフルッ……

勇棋は狼谷先生に告げられるまま、今日も学校での授業を模した形式の、
1時間分の勉強を強いられてしまう最中も、どうしても恥ずかしい気持ちが収まってくれずに、
それでも椅子の上に膨らんだお尻を乗せて、ひたすら同じ漢字を書き続けるしか無かった。

なるべく優稲や先生から向けられる視線を意識しないよう、
ひたすらノートに同じ漢字を書き写し続けて、少しでも気持ちを紛らわせようと試みても、
気づいたら段々と身体の内部を揺さぶられる感覚にも襲われていく。

膝をずっと重ね合わせたまま、何度も机の下で脚を組み直しながら、
不意に訪れた感覚も誤魔化そうと試みる勇棋は、
それでも時間とともに強まる感覚のせいで、ついには震えるような悲鳴まで洩らし始める。

(どうしよう……まだ勉強を始めたばかりなのに、またオシッコがしたくなってきちゃったよぉっ!)

勇棋は昨日と同様に、またしても尿意を催してしまい、
まだ勉強を始めてから1時間も経ってないにも関わらず、
段々と激しい生理的欲求に耐え切れなくなっていた。

また大した時間も経ってない状況で、どうして自分の身体が耐え難いほどの、
激しい尿意に襲われてしまうのか、勇棋自身には少しも覚えがないにも関わらず、
膀胱の内部で着々とオシッコが蓄えられながら、段々と下腹部の重たさにも襲われてしまう。

「ほら、あと漢字が10個も残ってるから、全部練習するのよ?」

段々と椅子の上で前屈みになりながら、鉛筆を握る手を止めてしまった勇棋に対して、
先生はわざと急かすようにして、しっかりと漢字書き取りを続けるように仕向けていく。

実は勇棋が勉強を始める前に、少しでも気持ちをリラックスする為にと告げながら、
利尿剤を混ぜたジュースを、こっそりと勇棋に与えていき、紙オムツで下半身を覆い尽くしたまま、
勇棋自身が一番恐れているはずの、とても酷な行為を無理強いしていたのだ……

「せ、先生っ……あうぅんっ!」
ショワショワショワッ、シュルシュルシュルッ……

そんな狼谷先生の目論見を知る由も無く、膀胱に重たい痛みすら感じながら、
ついに勇棋は激しく襲い掛かる尿意に屈してしまい、
またしてもオチンチンの先端から熱い液体を噴き出し始める。

オチンチンから続々と溢れ出したオシッコが、紙オムツの内部へと放たれていき、
まだ乾いていた紙オムツの生地に奔流がぶつかると、少しずつ吸水体に吸い込まれながら、
一度では吸いきれない分が勇棋の肌へと跳ね返って、オチンチンの周囲で何度も渦を巻いていく。

最初はオチンチンの辺りだけに広がっていた、生暖かいような感触が、
次第にギャザー部分にも飛沫がぶつかりながら、お尻の方にも拡がり始めてしまい、
それでも勇棋のオチンチンからは、ずっと膀胱を限界近くまで膨らませていた分、
ずっと押し寄せていた尿意から解放されるまで、延々とオシッコを溢れさせてしまう。

ヌクヌクヌクッ、グシュグシュグシュッ……
(そんなぁ……またボクってばオシッコ、お漏らししちゃってるんだ。
まだ漢字書き取りだって始めたばっかりなのに……)

体温に温められたオシッコによって、下半身全体が覆われていく感触を受けながら、
勇棋はまたしても勉強の最中にも関わらず、失禁行為をしでかした事実に、
下半身を耐え難い温もりで覆われる最中、どうしても情けない気持ちに苛まれてしまう。

勉強机に用意された時計を確かめながら、まだ20分も勉強時間が残されていたにも関わらず、
またしてもオシッコを溢れさせてしまった自分自身の状況に、起きている状態にも関わらず、
紙オムツを手離せない身体へと陥っていた状況に、自らの失態に恐ろしさすら感じていた……

「ふふっ、もう勇棋くんってばお漏らし、しちゃったのね。
それでも今日は紙オムツを穿いてるから、後片付けも楽で済むわね?」

どうしても勉強の最中に尿意を我慢出来ずに、股間から続々とオシッコをお漏らししてしまい、
少しも身震いが収まらない勇棋の様子に、先生は間近で熱い視線をぶつけてしまう。

昨日と同じく失禁行為をしでかしてしまい、恥じらいの気持ちに襲われながら、
小さな肩を震わせてしまう勇棋に対して、今日はちゃんと紙オムツを穿かせてあげたから、
椅子や床を濡らさなくて済むとまで、とても満足げな笑みまで浮かべてくる。

「あ、あうぅっ……先生、お願いだから見ないでよぉっ……」

しかし当の勇棋は、オシッコを大量にお漏らしした紙オムツを穿いたまま、
先生から間近で睨まれている状況に耐えられずに、思わず泣き言まで洩らし始める。

昨日に引き続けて今日までも、勉強の最中に尿意を堪え切れず、
ついには小さな子供が身に着けるような下着のお世話にもなりながら、
またしても冒してしまった失禁行為に対して、勇棋はどうしても引け目を感じてしまう……

ペリペリペリッ、ムワッ……
「い、イヤぁんっ!」

勇棋がオシッコで濡れた紙オムツを穿いたまま、それでも学校での授業を模して、
先生が告げた一時間が過ぎるまで、ずっと漢字の書き取りを強いられていた勇棋は、
さらに先生の手で小さな肩を掴まれて、無理矢理椅子から立ち上がらせられる。

さらには床の上へと寝かしつけられた勇棋は、どんなに濡れた下半身を探られるのを嫌がっても、
大人の女性である狼谷先生の手から、少しも逃れられないまま、
今まで穿いていた紙オムツまで引き剥がされる、耳にするのも恥ずかしい音まで聞かされて、
すぐに内部に籠っていたオシッコの蒸気が、勇棋の下半身から続々と溢れ出していく。

「それにしても昨日と同じく、今日もたっぷりオシッコを出しちゃったんだね、
勇棋くんってば……ずっと紙オムツの中が濡れてて気持ち悪かったでしょう?」

ついに目の前で明らかになった、勇棋の穿いていた紙オムツの内部では、
すでに温もりを失ったオシッコが、しっかりと白い吸水体の内部で薄黄色い染みを滲ませていた。

丁度オチンチンの先っぽが当たっている部分だけで無く、
ギャザーの内部にも温かい奔流が行き渡っていき、さらにはお尻の方にまで、
オシッコの染みが浸透している様子から、確かに小さな子供のような下着を身に着けながら、
勇棋はれっきとした思春期の男の子だと言う事実を、先生は改めて確かめていく。

「せ、先生ってば……お願いだからボクの恥ずかしいところなんて、見ないでよぉっ……」

勇棋は狼谷先生から脚を掴まれたまま、少しも恥ずかしい事実を取り繕うことすら出来ずに、
ずっと穿いていた紙オムツの内部に、自ら広げてしまったオシッコや、
さらには濡れ光る自らのオチンチンまでも、部屋の中で晒されている状況を恥じらってしまう。

それでも先生に脚を持ち上げられて、どんなに勇棋がもがき続けても、
あられもない下半身を取り繕えず、耐え難い辱めから解放するように訴えることしかできない……

「ダメよ、勇棋くん。今日だって一時間も我慢できなかったんだから、
またお仕置きをしてあげないといけないわね?」

しかし目の前にいる先生は、ずっと慌てふためいてばかりの勇棋に対して、
絶対に訴えを聞き入れないどころか、これから勇棋には勉強中に失禁行為をしでかした、
代償としてのお仕置きを、すぐにでも身に受ける必要があるはずだとまで言い出してしまう。

「せ、先生……またボクのお尻、叩いちゃうんですか?!」

狼谷先生に告げられたばかりの、お仕置きと言う言葉に、勇棋は思わず肩を震わせながら、
先生の前で悲鳴混じりの声まで上げて、怯えきったような表情まで見せてしまう。

勇棋は昨日に身に受けてしまった、同世代の優稲が傍にいる状況にも関わらず、
部屋の中で晒されたお尻を、何度も平手で叩かれるような辱めを、
もう二度と受けたくない気持ちで一杯だったのだ……

「違うわよ、勇棋くん。さすがに勇棋くんがどうしてもって言うなら、
幾らでも可愛いお尻だって叩いてあげられるけどね……
ねぇ優稲ちゃん、私と一緒に勇棋くんの大事な部分を見てあげてよ」

しかし先生が言うには、毎回勇棋のお尻を甚振っても可哀想だと考えながら、
今日はお尻ペンペン以外の、別のお仕置きを始めてしまおうと、
ずっと顔を俯かせている勇棋の前で、さりげなく切り出していく。

予想だに出来なかった先生の言葉に、勇棋は思わずキョトンとさせられるけど、
直後に先生は傍にいる優稲まで呼び出して、二人で一緒に勇棋の露わにしている、
オシッコまみれの下半身を確かめようと言い出してきたのだ。

「そ、そんなぁ……お願いです、先生。
優稲ちゃんの前でもみっともない姿なんて、見せちゃヤダよぉっ!」

狼谷先生の言葉に従うまま、優稲が恐る恐る身を寄せる度に、
勇棋はどうしても背筋が震え上がってしまい、
もうこれ以上自分を辱めないで欲しいと、さらに先生の前で訴えてしまう。

すでにお漏らししたオシッコを広げた紙オムツが開かれている状態で、
さらにはオシッコで今でも濡れ光っているオチンチンを、同世代の優稲に確かめられてしまえば、
恐らくは幻滅させられるだろうと思うだけで、少しも勇棋の気持ちは落ち着いてくれなかったのだ。

「ダメよ、勇棋くん。優稲ちゃんにもお漏らし姿を見せてあげるのが、
勇棋くんへの今日のお仕置きなんだから?」

しかし先生は勇棋を解放せずに、しっかりと両脚を持ち上げた格好のまま、
優稲にも勇棋の下半身を確かめやすいように、わざわざ腰まで持ち上げてくるのだ。

当然ながら勇棋のお尻には、今まで下半身を覆い続けていた紙オムツが、
オシッコの色に染め上げられた状態のまま、ためらいもなく開かれているままだった。

「そ、そんなぁ……」

どんなに嫌だと先生の前で訴えても、同世代の女の子である優稲の目にも、
オシッコで今でも表面が濡れていて、今でも表面から蒸気が溢れ出しそうな、
生暖かい感触を纏わり付かせている、自らの恥ずかしい下半身を確かめられる状況に、
勇棋は今でも床の上に寝かされたまま、茫然とすることしか出来なかった。

(まさか優稲ちゃんの前でもオチンチンや、
お漏らししたオシッコまで確かめられちゃうだなんて……もうボクには耐えられないよぉっ!)

少しずつ近づいてくる優稲の様子を気に掛けながら、
このまま先生の目論見どおりに、紙オムツでお尻を覆い尽くしながら、
オシッコまでお漏らしした事実を確かめられると思うだけで、思わず勇棋は顔を背けてしまう。

ついには目まで瞑りながら、必死に迫り来る現実を避けようとしていた勇棋だけど、
それでも当の優稲は先生に導かれるまま、少しずつ足音を近づけていくばかりだ……

「きゃんっ……せ、先生?! こんなに勇棋くんってば、お漏らししちゃったんですか……?」

ずっと困惑の表情を浮かべている勇棋を尻目に、ついに優稲も先生に促されるまま、
同世代の男の子である勇棋の下半身へと視線を向けながら、可愛げな悲鳴までぶつけてしまう。

今まで下半身を覆い尽くしていた紙オムツの内部に、
お漏らししたオシッコがしっかりと広がってしまい、さらには表面が濡れ光っている、
オチンチンの特殊な形状を目の当たりにして、優稲は率直な感想をぶつけるばかりだ。

「さすがに優稲ちゃんも驚いちゃうわよね? でも朝に穿かせてあげた時は、
ちゃんと紙オムツの中だって白いままだったんだから。
それなのにお漏らししたオシッコ、お尻の方まで行き渡っちゃってるわね?」

自分の目論見どおりに、優稲が勇棋に対して可愛らしい悲鳴までぶつけてきたので、
さらに狼谷先生も身を寄せながら、無理矢理開かれている脚のまま、
今まで勇棋がしでかしたお漏らしの証拠を、ありありと優稲の前でも見せ付けてしまう。

朝に勇棋の下半身へと紙オムツを穿かせてあげた際には、
当然ながら紙製の生地も白かったはずにも関わらず、今では薄黄色く染め上げられていて、
まだ成長しきれていないサイズの、震えるオチンチンの先端から、
またしてもオシッコをお漏らししてしまうような、本来ならありえない行為を冒したのだと、
まるで勇棋の気持ちを揺さぶるような口調まで浴びせてくる。

「い、イヤぁっ……もうボクの恥ずかしいところなんて、見ちゃヤダよぉっ!」

勇棋は先生や優稲から向けられる、突き刺さるような視線を肌に感じながら、
お漏らしの跡や濡れたオチンチンまで晒してしまい、どんなに恥ずかしい思いに苛まれても、
少しも逃げ出せない状況に、勇棋はますます動揺が隠せなくなってしまう。

どんなに眺めて欲しくないと訴えても、出したてのオシッコが纏わり付いている下半身から、
優稲が少しも視線を逸らしてくれない状況に、どうしても居心地の悪さを感じずにはいられない。

本来なら身に着けるのも恥ずかしい紙オムツまで穿かされてしまい、
さらにはオシッコをお漏らししただけで無く、少しも自分で取り繕えないまま、
狼谷先生や優稲から辱めの視線を向けられるだけで、勇棋は思わず泣き言まで洩らし始める。

ギュッ……
「ダメよ、勇棋くん。まだ優稲ちゃんだって慣れてないんだから。
ちゃんとオチンチンの形を優稲ちゃんにも見せてあげなさい?」

しかし目の前にいる先生は、勇棋の哀れな姿をずっと見下ろしながら、
これから失禁行為へのお仕置きを身に受けるために、
幾らでも気持ちに襲われてしまうよう、勇棋の前でしっかりと言い聞かせてしまう。

今日は勇棋自身の身体を痛めつける代わりとして、わざわざ優稲にも恥ずかしい思いをさせながら、
二人で一緒に勇棋のあられもない姿を確かめるつもりだから、
いい加減自分達の前で大人しくするよう、勇棋の前で言いつけるばかりだ。

「そ、そんなぁ。もうお願いだから、ボクの脚を離してよぉっ……」

勇棋は先生からぶつけられた言葉に、段々と表情を崩しながら、
それでも足首を握り締めたまま少しも離してくれない先生に、
ますます惨めな泣き顔まで晒してしまう。

それでも必死に自分の気持ちをぶつければ、少しは先生にも自分の気持ちが伝わるだろうと、
必死の思いで訴えを続ける勇棋だけど、先生の手でしっかりと身体を取り押さえられたまま、
少しも辱めを強いられる状況から許してくれずに、今の勇棋には少しの逃げ場すら無かったのだ。

(こんなに恥ずかしいお漏らし姿を見られちゃうなら、
まだお尻ペンペンの方がマシだって言うのに……)

別にお尻に平手をぶつけられるような、身体を甚振られる行為すら身に受けないにも関わらず、
勇棋には先生から強いられたお仕置きの恐ろしさを、身に染みて思い知らされてしまう。

先生や優稲が自分のみっともない下半身を覗き込みながら、様々な感情を向けてくる状況に、
一体どんな気持ちを抱いていったのかを考えるだけで、勇棋の気持ちは激しく揺さぶられるのだ。

「先生……勇棋くんのオチンチン、ずっと揺れ動いてるんですね」

ずっと部屋の中で下半身を晒したまま、勇棋が何も抵抗が出来ずに恥じらい続ける最中、
優稲が恐る恐る先生の前で口を開きながら、ある事実をそっと勇棋の前で告げていく。

先生に両脚を持ち上げられてしまい、目の前で晒されているオチンチンが、
勇棋が恥ずかしげに身を捩らせる度に、柔らかい形状のまま、
お腹の上で転がり続けるのが、優稲にとっては面白く感じられたらしい。

「そうでしょう、優稲ちゃん。とっても勇棋くんのオチンチンって可愛いんだから。
もっと間近で見てあげなさい?」

先生は優稲の反応を間近で確かめながら、とても嬉しそうな笑みまで浮かべて、
折角優稲がやる気を見せてくれたのだから、もっと勇棋の下半身を確かめるようにと言いつける。

お腹の辺りで震え上がっている、とても控えめなオチンチンだけでなく、
お尻に敷かれている紙オムツの様子や、まだ少しもオシッコを拭ってないせいで、
周囲に少しずつ漂ってくる、鼻をくすぐるようなニオイまで、観察するべきものは沢山あったのだ。

「せ、先生……イヤぁんっ」

しかし先生から絶え難いほどの辱めを強いられている当の勇棋は、
何度も優稲の視線を浴びせられる度に、震えるような声まで発しながら、
下半身の震えが少しも収まらずに、どうしても口か悲鳴が洩れ出してしまう。

目の前であられもない下半身を見下ろしてくる優稲は、
先生に何度も促される形で、オシッコでまみれたオチンチンや、
さらにはお尻や紙オムツの様子にまで、ずっと舐めるような視線を浴びせてくるばかりだ。

(どうしよう……先生だけでなく優稲ちゃんの前でも、
こんなにオチンチンなんて確かめられちゃって、とっても恥ずかしくってたまらないのにぃっ)

本来なら思春期を迎えたばかりの男の子として、
大人の女性である先生や、さらには同世代の優稲にまで、
みっともない自分自身を晒してしまう状況など、もう一秒だって耐えられそうに無かったのだ。

それでも先生に下半身を掴まれたまま、優稲が視線をぶつけてきたり、
少しでも言葉を発してきたりする度に、どうしても勇棋は激しい恥じらいに襲われるとともに、
とても可憐な優稲の存在を意識させられてしまう……

「あ、あの。先生? 勇棋くんのオチンチンが……勝手に起き上がってきてるんですけど」

勇棋の気持ちが焦り続けるまま、それでも先生からの辱めから解放されない状況が続くと、
優稲はずっと勇棋の下半身を確かめ続けるうちに、ある異変に気づき始める。

なんと優稲が言うには、最初に見た頃には小さかったはずの、
勇棋のオチンチンが少しずつ膨らみ始めていて、
同時に全体を起き上がらせる様子に、優稲は思わず興味を惹かれてしまうのだ……

「あらあら、勇棋くんってば。こんなにオチンチンを大きくしちゃったのね。
最初は確かに小さかったわよね? それなのに……こんなに一人で立ち上がっちゃって」

優稲が少し驚いている様子に、狼谷先生も顔を寄せながら、勇棋の下半身を確かめていくと、
すぐに口元で笑みを浮かべながら、優稲の前である現象を説明し始める。

勇棋が目の前でオチンチンを膨らませている状況は、きっとエッチな感情を呼び起こしてしまい、
ついには勃起を始めてしまったせいで、段々とオチンチンが起き上がっていくのだと、
優稲に対して丁寧に告げながら、さらに先生自身も勇棋の下半身に視線を寄せていく。

「はうぅんっ……そんなぁ。お願いだから見ちゃイヤぁっ」

自らのあられもない下半身を、先生や優稲の前で晒し続けたまま、
不意に起こしてしまった勃起までも、二人にずっと観察されてしまう状況に、
勇棋はますます声を震わせてしまう。

ずっと下半身何も身につけないまま、部屋の中で過ごし続けたせいで、
段々と勇棋自身がこそばゆい肌寒さに襲われているのと、
さらには自分の下半身に様々な表情を見せてしまう、
優稲の可愛らしい姿を時折眺めているだけで、勇棋の気持ちは自然と昂ぶっていたのだ。

優稲の可愛げな素振りや、さらには髪が揺らぐたびに、
鼻をくすぐる良い香りに気持ちを吸い寄せられて、気づいたら優稲の姿を意識するまま、
恥ずかしく濡れている部分を持ち上げてしまったなど、二人の姿を前に告げることすら難しい。

「ねぇ、昨日はこんなにオチンチン、大きく膨らませたりしなかったわよね?
もしかして優稲ちゃんにお漏らし姿を見せちゃって、気持ちが興奮しちゃったのかな?」

先生や優稲が視線をぶつけてくる度に、勃起を始めた勇棋のオチンチンは収まるどころか、
ついには小さいながらもパンパンに膨らんでしまった状況から、
一体どんな理由で勇棋が興奮を感じてしまったのかと言う、
絶対に明かせない理由まで先生は聞き出してきた。

「そんなぁ……ボクにだって分かりません、はうぅんっ!」
ギュッ。

まさか女の子である優稲に対して、仄かな感情を感じていたなど、
到底口に出来なかった勇棋は返事をはぐらかすばかりだけど、
そんな勇棋を先生は決して採り逃そうとしなかった。

なんと先生は指先を勇棋の下腹部まで近づけていき、
ついには勃起を始めたばかりのオチンチンへと、柔らかい指先を絡ませ始めてきたのだ。

自分でも気づかぬうちに勃起を始めたオチンチンを眺められるだけでなく、
ついには先生の手で弄られ始めてしまった勇棋は、思わず背筋を仰け反らせてしまうけど、
それでも直に触れられたオチンチンに、こそばゆい感覚を続々と与えられてしまう。

「こんなに大きくなったオチンチンのままじゃ、新しい紙オムツも穿きにくいでしょう?
すぐに私がエッチなオチンチンを納めてあげるからね?」
シュコシュコシュコッ、クシュクシュッ……

先生は今でも嬉しそうな笑みを浮かべながら、ついに自分達が見ている前で、
勃起まで起こしたオチンチンを見せ付ける勇棋に、どうしても興奮の気持ちが収まらずに、
さらに勇棋を辱めてしまおうと、さらなるお仕置きを強いてしまう。

オチンチンが膨らんでいる状況のままでは、新しい紙オムツも穿きにくいはずだと踏まえながら、
さらには素手で勃起したオチンチンをしごき続けて、このまま射精まで迎えさせようと目論んでいく。

「い、イヤぁっ。お願いだからボクのオチンチンなんて弄っちゃヤダよぉっ……はうぅんっ!」
クニュクニュクニュッ。

勇棋は先生の手で激しくオチンチンを弄られる度に、
思わず悲鳴が止められなくなってしまい、それでも先生が敏感な部分から手を離してくれずに、
ますます気持ちを昂ぶらせてしまい、少しも胸のドキドキが抑えられない。

自分でもたまにしか触る機会の無かったオチンチンを、まさか自分以外の誰かに、
寄りにも寄って狼谷先生に弄られてしまう状況に、どうしても勇棋は激しい抵抗に襲われてしまう。

男の子が自分だけという環境下で、勃起したオチンチンを弄られ続けた挙句に、
優稲が今でも傍で眺めている状況にも関わらず、オシッコをお漏らしした状態だけで無く、
射精の瞬間まで晒してしまったらと思うだけで、勇棋は段々と恐ろしさすら感じ始める……

「ダメよ、勇棋くん。優稲ちゃんが折角、男の子のオチンチンに興味を持ってくれたんだから。
オシッコだけでなく別の液体を出せちゃうところまで、
ちゃんと優稲ちゃんのところで見せちゃおうね?」
シュコシュコシュコッ……

そんな勇棋の訴えにも関わらず、先生は少しも手元を緩めずに、
ますます熱を帯びてしまう勇棋のオチンチンへと、激しく指先を絡ませ続けるばかりだ。

まるで固さを確かめるかのように、しっかりと勇棋のオチンチンを手の平で掴んだまま、
前後にしごくような動作を繰り返していき、オチンチンを勃起させる瞬間だけで無く、
精液を溢れさせる瞬間までも、あられもなく優稲の前でも見せ付けてしまおうと目論んでいく……

「あ、あうぅんっ……ボクのオチンチン、もうおかしくなっちゃって……くはぁんっ!」
ビュクビュクビュクッ!ビュルビュルビュルッ……!

勇棋はこれ以上先生や優稲の前で、恥ずかしい姿を晒したくないにも関わらず、
それでも自分以外の誰かに弄られるオチンチンを、自分でも思いもしない程まで勃起させてしまう。

段々とオチンチン全体に神経を奪われながら、床の上に身体を押さえつけられた格好で、
少しも自分から逃げ出すことすら出来ずに、ついには先生のされるままに下半身を任せてしまう。

オチンチンを激しく刺激される状況に、段々と心地良さまで感じてしまった勇棋は、
すぐに全身を激しく震わせながら、勃起状態のオチンチンが熱くなるとともに、
ついには粘り気のある白い液体までも、ためらいもなく身体の奥底から溢れさせてしまったのだ……

「すごいです、先生……白いオシッコを出してあげると、
また勇棋くんのオチンチンがしぼんできちゃうんですね?」

ついに間近で目にしてしまった勇棋の射精姿に、優稲はずっと視線をぶつけたまま、
激しく震え出すオチンチンから、続々と飛び出していく精液の様子に、
思わず優稲も魅入ってしまい、率直な感想までも口から洩らしてしまう。

保健体育の時などに聞いたことのある知識とはまるで違う、勇棋が気持ちの昂ぶりとともに、
小さかったはずのオチンチンを膨らませてしまう状況や、さらにはミルクのような色をした、
大量の精液を溢れさせてしまう状況に、優稲は単純に驚かされていたのだ。

「はぁっ、はぁっ、はぁっ……あうぅんっ」
ピクピクピクッ、ヌチュヌチュッ。

ついには優稲が傍にいる状況のまま、紙オムツの内側に広げてしまったオシッコだけで無く、
精液を撒き散らした瞬間までも、ついに晒してしまった勇棋は、
射精を終えた後の激しい疲労感に襲われながら、
ずっと一人で息を切らし続ける事しか出来なかった。

段々と身体の抜けていく状況で、気づいたら出したての精液によって、
下腹部をベトベトに濡らしたまま、ついには自らの射精姿まで晒してしまった勇棋は、
昂ぶっていた胸の鼓動が収まっていくと同時に、今でも優稲や先生からの視線を浴びせられて、
段々と情けない気持ちにも襲われてしまい、またしても震えるような悲鳴を洩らしてしまう。

ついには優稲の前でお漏らし姿だけでなく、射精の瞬間まで見せつけてしまった勇棋は、
どんなに現実から目を背けたくても、今さら自らの恥部を取り繕えないのだ……



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