『君だけのMっ気スイッチ・高飛車な学級委員編』第3話をお送りします…

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全24話あります。
未公開の残り19話分を読みたい場合は、ぜひ製品版をお読みください。
「粋香ちゃん、もうお風呂の準備も出来ているから、すぐに入っちゃおうね?」

娘へのお仕置きとしてお尻叩きを続けた挙句、ついに粋香がオシッコを撒き散らしながら、
あられもない絶頂を迎えてしまった後で、少しでも娘の気持ちを慰めようと考えていた友梨恵は、
粋香がやっと気持ちを取り戻せた後で、二人で一緒にお風呂へと入ろうと持ちかけてきた。

すでに娘の下半身がオシッコまみれだった上に、初めて襲われた感情の昂ぶりに見舞われて、
少しでも粋香の震える気持ちをなだめようと考えて、そっと娘の腕を浴室まで手を引いていく。

「ま、ママってば……恥ずかしいよぉ」

しっかりと母親に手を繋がれたまま、今でも下半身にオシッコを張り付かせたまま、
ずっと顔の火照りを感じてしまう粋香だけど、はしたない失禁姿を母親の前で晒してしまった以上、
思春期としての恥じらいを感じても、普段どおりに友梨恵を避けるような素振りすら見せられない。

本当は自分の裸体を母親の前で晒すことすら、今の粋香では引け目を感じてしまうにも関わらず、
濡れたパジャマを洗濯機の中へと放り込んだ後、あまりにも無防備な姿を見せつけた後では、
たどたどしい口調で文句を告げることしか、自分の気持ちを伝える方法が無かったのだ。

べッドの上で目覚めた際にオネショをしでかしたり、母親の前でもオシッコを溢れさせた上で、
さらにはお尻叩きを幾度も強いられた末に、本来感じるべき痛みとは明らかに違う、
激しい刺激にも見舞われてしまい、思春期を迎えたばかりの粋香にとっては、
朝早くから驚きの連続だったにも関わらず、さらには一緒のお風呂へと入るために、
お互いの裸体を晒してしまう状況に、どうしても粋香は照れだしてしまうのだ。

「何を言ってるのよ、粋香ちゃんってば。こんなに身体が濡れたままじゃ、
きっと風邪を引いちゃうから、すぐに身体をキレイにしてあげるからね……」

まだ何かを訴えたい素振りを見せる娘の腕を、友梨恵は少しも手離さないまま、
濡れた下半身を洗い流すために、すぐに衣服を脱ぐよう促していく。

すでにパジャマのズボンは殆どが濡れていたために、恥ずかしい染みを浮かべたショーツとともに、
洗濯カゴへと放り込んだ後でも、未だに粋香の股間にはオシッコだけでなく愛液まで纏わせて、
初めての絶頂を迎えてしまった事実を見せつけていたので、まだ知る由も無かった感情の正体を、
浴室の中で慰めながら教え込んであげようと、友梨恵は母親として考え込んでいた。

「分かったよぉ、ママってば……」
スルスルッ、プチプチッ。

母親に急かされるまま、仕方なしにパジャマのボタンを外して、
少しずつ衣服を肌蹴ていく粋香だけど、まだ成長過程にある自分の裸を、
たとえ母親相手でも覗かれるのは恥ずかしくてたまらない。

パジャマの上着を脱ぎ捨てた後、膨らみかけな乳房を覆い尽くしていたブラも、
恐る恐る外していく最中も、傍で自分の様子を眺めている母親の視線に、
どうしても引け目を感じずにはいられないのだ。

ヌチュヌチュッ……
(アソコからお尻まで、ずっとオシッコで濡れたまんま……
これからママの手で洗ってもらうだなんて、やっぱり恥ずかしいよぉっ)

自らの裸体を母親の前で晒すことに、どうしても抵抗を感じてしまう粋香だけど、
まだ膨らみの足りない乳房や、くびれも薄い腰回りより先に、
恥ずかしい液体を今でも下半身へと貼り付けている、
みっともない格好を晒してしまった事実に、粋香は思わず膝を震わせてしまう。

パジャマの上着で辛うじて隠せていた、今でもオシッコの滴を纏わせている股間に、
母親の視線が釘付けになっている事実を、ありありと間近で思い知らされてしまい、
どうして自分が幾度と無く粗相をしでかしたのか、どんなに悔やんでも悔やみきれないのだ……

「さすがに叩きすぎちゃったみたいね、粋香ちゃんのお尻。こんなに赤く腫れ上がっちゃって……」

下半身を恥ずかしい液体を纏わせている姿を、目の前で見せ付けながら恥じらい続ける娘の姿に、
友梨恵はどうしても視線を離せなくなってしまい、オシッコだけでなくヌルヌルとした愛液までも、
股間の奥底から滲ませている様子に、さすがの友梨恵も驚きを隠せない。

いくら親子同士だとしても恥ずかしい事実を探りすぎたと、胸の中で思い返してしまった友梨恵は、
自分の気持ちを娘に悟られないように、先ほどまで自分の手で叩き続けてしまった、
粋香のお尻がどれだけ赤く腫れ上がっているのかを、そっと確かめながら言葉を洩らしていく。

「きゃんっ! ママのエッチ……あんまり恥ずかしいお尻なんて、見ないでよぉっ……うぅっ」

ずっと母親の注目を浴びせられた下半身に、恥じらいの気持ちを呼び起こしてしまった粋香は、
少しも友梨恵の手から逃れられない事実を思い知らされた上で、
これ以上は自分を辱めないで欲しいと、必死の思いを母親の前でぶつけ始める。

いくら自分が今朝にしでかしたオネショが原因だったとしても、
小さな頃のようなお仕置きまで強いられて、未だに理解出来ない感情に襲われたせいとは言え、
さらに失禁行為を重ねてしまった事実など、絶対に呼び起こしたくない事実だったのだ……

「ふふっ、粋香ちゃんも準備が出来たみたいだから。
たまには親子同士で裸のお付き合いも、悪くないかもしれないわね?」
スルスルスルッ……

口では必死の思いで文句を洩らしながら、ちゃんと自分が言いつけたとおりに、
衣服を脱ぎ捨ててくれた娘に対して、友梨恵は嬉しそうな笑みを浮かべながら、
自分でも衣服に手をかけて、浴室へと入る準備を始めていく。

本来なら粋香の下半身を洗い流すだけで済むにも関わらず、ずっと自分を避け続けていた娘が、
やっと自分の前で大人しくなってくれたのが、友梨恵は母親として嬉しかったので、
まだ休日の午前中にも関わらず、お互いに裸体を晒しながら、
二人で一緒に浴室へと入り込んでしまおうと、友梨恵はずっと思い込んでいたのだ……

シャアアアァァァ……
「粋香ちゃん、シャワーのお水がお尻に染みたりして痛くないかしら?」

お互いに裸体を見せ合った後で浴室へと入り込んだ後、友梨恵はすぐにシャワーのヘッドを構えて、
未だにオシッコまみれな粋香の下半身を、暖かい水流で洗い流してあげることにした。

今朝にしでかしたオネショや失禁行為、さらにはお仕置きの最中に絶頂まで迎えてしまい、
粋香の下半身は大事な部分を中心に、様々な液体が内側に張り付いていたので、
丹念に粋香の肌へと水流を押し当てて、恥ずかしい痕跡を取り払っていく。

「ママってば……うぅん、別に平気だよ。きゃんっ……!」

不意に母親から抱きかかえられた格好のまま、延々とシャワーの水流を押し当てられる最中も、
粋香は肌の火照りに襲われてしまい、返す返事もたどたどしいものへと化してしまう。

自分の傍にいる母親と見比べても、未熟さが目立つ体型を思い知らされて、
どうしても恥ずかしさを呼び起こされる粋香だけど、友梨恵から差し向かれるシャワーの水流を、
延々と下半身に浴び続けることしか出来なかったのだ。

シャアアアァァァ……
「ふふっ、お尻だけじゃ勿体無いから、
ちょっと早いけど身体じゅうキレイに洗い流してあげるからね?」

股間から足首までを丹念に洗った後にも関わらず、友梨恵は少しもシャワーヘッドを遠ざけずに、
今度は水流を上の方へと向け始めて、娘の上半身まで洗い流し始めてきた。

あられもない行為の数々を思い知らされて、すっかり気が動転してしまった娘の為に、
少しずつでも気持ちを落ち着かせようと考えていた友梨恵は、
このまま二人で一緒に身体の洗いっこを始めようと、さりげなく粋香に対して切り出してみせる。

「もう、ママってば。自分の身体くらい、私一人で洗えるって言うのに。
だから私にシャワーを返してよぉっ……」

オシッコで濡れ続けていた下半身や、痛々しく腫れ上がったお尻だけで無く、
今度は胸元まで探られようとしていた事態に、思わず粋香も慌てふためいてしまう。

自分の身体を洗うのに、まさか母親の手を借りてしまうなど、
思春期を迎えた女の子として、粋香はどうしても恥じらいを感じてしまい、
せめて自分の手で洗わせて欲しいと、普段よりも張りの無い声で訴えることしか出来ない。

「ダメよ、粋香ちゃん。私も厳しいお仕置きを与えすぎちゃったから、
少しでも粋香ちゃんの気持ちも慰めてあげたいの。だから少しだけ大人しくしててね……」

しかし当の友梨恵は、娘がひたすら慌てる素振りを見せても、
決してシャワーヘッドを手離さないまま、粋香の身体をさらに洗い流していく。

どうしても誰かの手を煩わせたくない粋香の気持ちを、友梨恵も実は分かっていたにも関わらず、
今は親子一緒に久しぶりのお風呂を楽しんでいる最中なのだから、
もっと娘の成長具合を確かめてみたいと言う気持ちも、友梨恵は秘かに抱え込んでいたのだ。

「う、うんっ……」

最初は母親から与えられたばかりの、まるで子供じみた行為を仕向けられて、
つい戸惑いの表情を見せてしまう粋香だけど、そっと友梨恵から優しげな声を掛けられると、
すぐに言葉が続かなくなってしまい、そのまま自分の裸体を母親の方へと預けてしまう。

本来なら粋香も多感な年頃を迎えた女の子として、まるで小さな頃に戻ったかのように、
母親の手で身体を洗われたり、お互いに裸体を晒し続ける行為に、
引け目を感じずにはいられないにも関わらず、粋香は段々と別のことに意識を奪われていた……

(そう言えば、ママと一緒にお風呂に入るのって何年ぶりだろう。
やっぱりママの胸って、私のと比べて大きくって柔らかそう。私もいつかママみたいに……)

恥ずかしい成り行きを経た後で、ついに母親と一緒のお風呂へと入ることになった粋香は、
数年ぶりに友梨恵の裸体を垣間見ることで、成長段階を迎えたばかりの自分とは明らかに違う、
大人の女性そのものの姿を見せつける裸体を前に、すっかり言葉を失っていたのだ。

何度も自分の身体と見比べながら、豊満な乳房やくびれた腰つき、さらにお尻の丸みまで、
どうしても粋香は意識を吸い寄せられてしまい、同性ながら思わず見惚れてしまう。

友梨恵が普段からFカップと言う、今の自分には途方も無い大きさの乳房を、
ありありと目の前で揺らしている姿に、粋香はすっかり圧倒されていたのだ……

スリスリッ。
「きゃんっ! ママってば、急にどこを触ってくるのよぉっ!」

久しぶりに見る母親の裸体に、何も言葉を交わせなくなっていた粋香は、
不意に自分の肌を弄られる感触に気づかされてしまい、途端に悲鳴を洩らしてしまう。

ずっと目の前で視線をぶつけながら、すっかり固まってしまった娘の姿を確かめつつ、
友梨恵はそっと両手を寄せていき、そのまま粋香の胸元に存在している、
膨らみかけの乳房を揉み始めてきたのだ。

「ふふっ、どうしても粋香ちゃんの成長具合、ママの手で確かめたくなっちゃったのよ。
今はまだ膨らみも少しだけみたいだけど、きっとすぐに大きくなっちゃうわね?」

久しぶりに垣間見た娘の裸体を、友梨恵はまじまじと確かめながら、
さらには自分の指を這わせていき、まだ思春期を迎えたばかりの粋香が、
どれだけ女性らしい部分を成長させているのか、母親として熱い期待を込めていたのだ。

自分の胸元で揺れているものと比べると、今はまだ広げた両手によって、
スッポリと覆い尽くせてしまうサイズだとしても、粋香がこれから成長を迎えるに当たって、
さらに胸元へと膨らみを蓄えるはずだと思うだけで、友梨恵も嬉しくてたまらない。

「ま、ママってば。本当に恥ずかしくって、たまらないんだからぁ……くうぅんっ」
スリスリッ、フルフルッ……

そんな母親からの期待を込められた手によって、幾度も乳房を揉み解される粋香は、
不意な友梨恵からのイタズラを身に受けながら、ついには身悶えまで起こし始めていた。

母親の優しげな指が、まだ膨らみも控えめな胸元へと滑るたびに、
どうしても身体が敏感に反応してしまい、段々と肌を火照らせるとともに、
気づいたら声までひとりでに洩れ出してしまう。

(私の身体、一体どうしちゃったって言うの?
ほんのちょっとだけママに撫でられてるだけなのに、こんなに肌が震えちゃってて……)

本来なら母親からエッチな行為を迫られている状況など、普段なら嫌でたまらないと感じるところを、
幾度もの失態を冒してしまった後では、粋香はまともに抗うことすら出来なくなっていた。

それどころか粋香は、友梨恵から幾度も揉み解される指先のタッチに、
今まで感じたことも無かった、こそばゆい感触を抱いていて、段々と心地良い感覚まで身に受けて、
胸の高鳴りを段々と早めながら、さらに熱い気持ちを漲らせてしまうのだ……

「もう少しだけ腕を持ち上げてみて? 隅々まで粋香ちゃんの身体、
キレイに洗ってあげたいんだから……」
シャアアアァァァ……スベスベッ。

最初は娘から嫌がられるかもしれないと感じていた友梨恵だけど、
目の前にいる粋香が身体を遠ざけないどころか、
自分から体重を預けてくる状況に、友梨恵も思わず関心を寄せていく。

難しい年頃を迎えた頃から、なかなか自分から接してくれない粋香の素振りに、
友梨恵もヤキモキした気持ちを抱えていたけれど、恥ずかしい失態をしでかした直後だとしても、
自分の身を目の前で委ねてくれる、娘の粋香にどうしても興味をそそられる。

(粋香ちゃんってば、ほんの少し前まで子供だったはずなのに、
本当に成長が早いんだから……こんなに肌が震えちゃって、とっても敏感なのね?)

しっかりと粋香の様子を確かめながら、友梨恵はさらに両手で鷲掴みにする形で、
まだ膨らみの浅い乳房を弄り回しながら、どんな反応を娘が見せてしまうのか、
自分の元へと娘の身体を引き寄せたまま、間近で幾度も垣間見ていく。

段々と火照っていく肌や、口から少しずつ洩れ出す熱い吐息、
さらには膨らみかけの乳房が敏感な反応を見せて、ついには乳首を勃たせてしまうほど、
目の前にいる粋香が快感を芽生えさせる様子などは、友梨恵もさすがに目を見張るものがあった。

「ま、ママってば。まだシャワーが終わらないの? もう私、恥ずかしくってたまらないんだから……」

あまりにも母親が乳房を揉み解すことに夢中なあまりに、粋香は恐る恐る友梨恵へと顔を向けて、
自分の身体をこれ以上は弄り回さないで欲しいと、恥ずかしげな口調のままで告げてしまう。

自分の未熟な裸体を母親の前で晒すだけでも、粋香は激しい恥じらいを抱えるにも関わらず、
さらには熱い眼差しまで向けられる状況に、段々とおかしな気持ちに耐えられなくなっていたのだ。

「もうっ、粋香ちゃんってば。そんなにママと一緒に、
シャワーを浴びるのが嫌でたまらないのかしら?」

自分から身を預けながら、あまりにも乳房の感触を追い求めるあまりに、
恥じらいの気持ちを呼び起こしてしまった娘に対して、
なおも友梨恵は両手を回しながら、少しも粋香の身体を手離そうとしない。

豊満な乳房を背中へと思いっきり押し付けながら、さらに耳元で囁くようにして、
今まで自分の前で素直な様子を見せていたにも関わらず、
もう照れてしまったのかとまで、そっと粋香の前で言葉を投げかけていく。

「だ、だってママ……あんなにみっともない格好まで見せちゃって、
私もどうすれば良いのか、全然分からないんだもん……」

不意に母親の言葉を聞かされた粋香は、急激に肌の火照りを感じてしまい、
どんな返事を返したら良いかも分からないまま、
しっかりと友梨恵の両手に包まれるまま、さらに自分の身体を預けることしか出来ない。

本来なら年頃の女の子らしく振る舞いたいにも関わらず、はしたない失態を冒した直後とは言え、
母親にここまで甘えてしまった事実を、どうしても粋香は意識させられてしまう。

少しでも自分の調子を取り戻したい粋香は、それでも自らのだらしない瞬間まで、
間近にいる友梨恵の前で晒した以上、困り果てた気持ちのまま言い訳しか口に出来ないのだ……

「ふふっ、粋香ちゃんがこんなにウブだったなんて、
さすがにママも気づかなかったけど……それでもさっき見せてくれたお漏らし、
そんなにみっともないことじゃ無いってこと、これから教え込んであげないとね?」
カチッ。

また自分の前で拗ね始めた粋香の様子に、またしても距離を置いた関係に戻っても困ると考えて、
友梨恵は胸元に寄せていた手を少しだけ離して、首筋のスイッチへと指先を向かわせていく。

きっと人生で初めての絶頂に達した後で、ずっと困惑した気持ちを続けている粋香には、
濡れた身体を丹念に洗い流すだけでなく、様々な体験を身に受ける必要があるはずだと、
友梨恵は母親ながらに思い込んでいたために、娘へと迫る行為を少しも止めようとしない……

「ま、ママってば。一体何をするつもりなの……きゃううぅんっ」
カクカクカクッ、フルフルフルッ……

不意に母親の手でスイッチを押しこまれてしまった粋香は、あっけなく全身を震わせてしまい、
全身を駆け巡る刺激に促されるまま、情けない声を洩らしてしまう。

母親に軽く首筋を撫でられた感触を受けた直後に、全身に行き渡る刺激のせいで、
とても弱々しい状況にも追い込まれてしまい、思わず焦りの気持ちを抱えてしまう粋香だけど、
すっかり震え上がった膝を抱えながら、傍にいる母親へと身を委ねることしか出来ない。

「やっと大人しくなってくれたのね、粋香ちゃん。
それじゃあママが色々なことを、粋香ちゃんの身体に教え込んであげるからね……」

軽く指先でスイッチを弄っただけで、見事なほどに弱々しい姿を見せる粋香の様子に、
さらに友梨恵は嬉しそうな笑みを浮かべながら、
今の内に様々な行為を迫ってしまおうと、あられもない行為を目論んでしまう。

朝にしでかしたオネショに対するお仕置きがきっかけだったとしても、初めての絶頂に達してしまい、
オシッコだけでなく愛液まで溢れさせてしまった、粋香のあられもない瞬間を垣間見た以上、
どんな現象が身に引き起こされたのか、友梨恵は自分の手で幾らでも教え込むつもりでいた。

ムニュムニュッ、クリュッ。
「や、ヤダぁっ。ママってば急に私のオッパイなんて、揉んじゃダメってばぁ……はふぅんっ」

最初に友梨恵が娘を相手に始めたのは、娘の乳房を今まで以上に揉み解しながら、
さらには尖った乳首まで指先で挟んでいき、指の腹でこね回し続けることで、
エッチな感情を呼び起こした粋香の身体を、さらに自分の手で火照らせる行為だった。

最初は母親の自分を相手にして、急にあられもない行為を迫られてしまい、
ずっと恥じらう素振りを見せていた粋香だけど、敏感な部分を幾度も指先で弄られるうちに、
段々と身体の言う事が効かなる感覚に襲われて、ついには友梨恵の前で身体をくねらせてしまう。

「ふふっ、まだ私のオッパイとは比べ物に出来ないけど、
こんなに肌が震えちゃうほどなんて……本当に粋香ちゃんの身体は敏感なのね?」

まだ乳首を弄ってから間もないにも関わらず、耳にするのも照れてしまうほどの喘ぎ声や、
さらには身悶えを続けてしまう娘の姿に、ますます友梨恵も夢中になっていく。

さらには自らの豊満な乳房まで、娘の背中へとしっかり押しつけながら、
未熟な胸元を幾度も弄んでいき、どれだけ粋香が敏感な身体なのかを指先で探っていく。

「そ、そんなぁ……恥ずかしいことなんて言っちゃヤダぁっ。ママのエッチぃ……く、くふぅんっ」

まだ膨らみかけの乳房を何度も揉まれる行為に、粋香はますます胸の鼓動を激しくさせながら、
ついには抗う気力すら失ってしまい、今では友梨恵の両手で鷲掴みにされるまま、
さらに自らの身体を捧げながら、激しい胸の高鳴りに気づかされてしまう。

本来なら親子同士でありえない状況だとしても、粋香は母親とともにエッチな行為を続けながら、
すっかり気持ちを許してしまったせいで、少しも友梨恵の傍から身を離せなくなってしまい、
熱い吐息まで洩らしながら、さらにエッチな感触を自然と追い求めていく……

「はぁっ、はぁっ、はうぅんっ……お願い、ママぁ。もう私の身体なんて弄っちゃヤダぁっ……」

幾度と無く息を切らしながら、母親を相手にエッチな遊びを続けていた粋香だけど、
未だに頭の片隅では恥じらいの意識を抱えているためか、本心とは別の言葉を洩らしてしまう。

本当は胸のドキドキに従うまま、さらに自分の身を友梨恵へと委ねていき、
あられもない感触をさらに与えてもらいたいと、ずっと思い込んでいるにも関わらず、
今でも照れの感情を抱え込んでいた粋香は、上手く自分の気持ちを表現出来ずにいたのだ。

「ダメよ、粋香ちゃん。体つきは大人に近づいているようだけど、
まだまだ粋香ちゃんには大切なことを色々と知ってもらうつもりなんだから。
たとえばオッパイだけじゃなくって、ココの部分とか……」

そんな粋香の訴えを耳にした後でも、友梨恵は絶対に娘の身体を離そうとせずに、
折角エッチな感情を目覚めさせたのだから、さらに自分の手でエッチな経験を積ませてしまおうと、
胸元から一度離した指先を、少しずつ下の方へと向かわせる。

尖った乳首を指先で撫で回すだけでも、激しく肌を震わせて身悶えるほど、
粋香の身体がとても敏感な事実を思い知らされた後で、
さらに股間の状態を垣間見てしまおうと、友梨恵はさらに熱い思いを募らせていく……

クニュクニュッ、ヌチュッ。
「きゃんっ……! ママってば、そこはホントにダメぇっ……!
ずっとオシッコまみれで汚いんだからぁっ……ひゃんっ!」

ずっと撫で回していた乳房から手を離された後で、
今度は自分でもあまり触れた経験すら無かった、股間までも母親の手で弄られ始めた粋香は、
先ほどよりも激しい悲鳴を上げながら、背筋をさらに震え上がらせてしまう。

母親から不意に迫られる形で、ついには股間への愛撫まで与えられた粋香は、
お尻を何度も叩かれる感触よりも、敏感な部分への激しい刺激を押し付けられてしまい、
胸のドキドキが少しも抑えられないまま、自分の身体が壊れそうな感触に陥ってしまうほど、
体温が一気に熱くなる感覚に見舞われながら、全身の神経を一部分に支配され始めていた。

オシッコを出す部分を自分以外の誰かに、さらには母親に弄られる状況など、
今までの常識として考えられなかった行為だったにも関わらず、
それでも友梨恵から押し付けられる愛撫によって、くすぐったいような刺激を与えつつ、
着々と胸を躍らせていく状況に、粋香は戸惑いを感じずにはいられない。

「大丈夫よ、粋香ちゃん。とっても大事な部分だから、もっとママの指で丁寧に洗わないとね……
それに粋香ちゃんだって、途中で止めちゃう方が嫌でたまらないはずよ?」
スベスベッ、クチュクチュッ。

目の前にいる粋香が激しい身悶えを起こしながら、何度も喘ぎ声を洩らしてしまうほど、
自分の指先に夢中になっている様子に、さらに友梨恵も久しぶりの興奮を漲らせてしまう。

縦筋の部分へと指先を這わせるだけで、とても敏感な反応を見せながら、
今まで見せたこともない表情まで、間近でありありと拝ませてくれる娘の姿に、
ますます友梨恵は興味をそそられてしまい、さらに大事な部分を指先で探り出していく。

ずっと閉ざされていた秘部を、指先で少しずつこじ開けながら、
さらに火照った部分へと指を埋めていき、内側から粋香の身体を撫で回してあげるだけで、
続々と指先に愛液を絡ませていき、少しも熱い液体が収まる気配すら見せないのだ……

「そ、そんなぁ。ママってばぁ……ひゃうぅんっ!
またお尻を叩かれた時みたいに、カラダがおかしくなってきて……はうぅんっ!」
ヌチュヌチュクチュッ……

あまりにも母親が熱心に身体を撫で回す状況に、
粋香は思わず喘ぎ声を洩らしながら、このまま大事な部分を弄られ続けたら、
本当に身体が狂ってしまいそうだと、自分の素直な気持ちを露わにし始める。

未体験だったはずの感覚が、着々と母親の手によって目覚めようとする瞬間を前にして、
粋香は抑えられない期待と不安の両方に襲われて、ずっと戸惑いの気持ちを抱え込んでいた。

もっと母親の手で与えられる、心地良い感触を身に受ければ良いのか、
それとも自分の身体が壊れるまえに、一刻も早くこの場から逃げ出せば良いのか、
段々と押し寄せる強烈な刺激の前で、粋香は少しも自分の考えをまとめることすら出来ない。

「ま、ママぁっ……きゃはぁんっ!」
カクカクカクッ、プシャアアアァァァ……

自分の訴えをまともに告げられない最中も、母親は幾度も大事な部分を弄り回しながら、
ついには身体の内側まで探られる状況に、ついに粋香はあられもない感情を爆発させてしまった。

下半身の内側から押し寄せる刺激に従うまま、全身が痺れるような感覚に見舞われるとともに、
ついに粋香は絶頂を迎えてしまい、ずっと友梨恵の前で投げ出している脚を震わせながら、
オシッコと愛液混じりの液体を、続々と秘部から溢れさせていく。

またしても母親の前で晒してしまった、あられもない下半身の状況を思い知らされて、
粋香は高らかに悲鳴を洩らすことでしか、自分の感情を露わにすることが出来ないのだ……

「ふふっ、粋香ちゃんのカラダってとってもエッチなのね?
さっきもお漏らしをしたばかりだって言うのに……」

股間から続々と熱い液体を噴き出しながら、ずっと溝の部分に添えている指先にも、
興奮した気持ちを次々にぶつけてしまう娘の素振りに、友梨恵も思わず笑みをこぼしてしまう。

本来なら親子同士にも関わらず、エッチな行為を押し付けた末に、
ついには自分の指先で絶頂へと達してくれた娘の姿が、今の友梨恵には何よりも嬉しかったので、
しっかりと粋香の火照った身体を抱き寄せながら、少しも自分の元から手離そうとしない……

「ヤダぁっ、ママってば。もう私の汚いところから、お手手を離してよぉっ。
このままじゃ私の汚いオシッコで、ママの手まで濡らしちゃう……」
ピチャピチャピチャッ……

股間からあられもない液体を溢れさせてしまったにも関わらず、
少しも自分の身体を離してくれない友梨恵の様子に、粋香も思わず慌てふためきながら、
このままでは友梨恵の身体まではしたなく濡らしてしまうと、粋香は震える声で訴え始めてしまう。

まさか母親からエッチな行為を迫られるまま、激しい感情の昂ぶりに襲われてしまうなど、
今までの経験では少しも考えられなかったので、今でも目の前で身体を抱き寄せる友梨恵に、
自分がどんな反応を返せば良いのか、粋香は少しも分からずにいたのだ……

「そんなに嫌がらなくっても平気よ、粋香ちゃん。ただ粋香ちゃんは大事な部分を弄られて、
とっても気持ちよくなっちゃっただけなのよね? こんなにオシッコを溢れさせちゃうまで……」

どうしても腰が引けてしまう娘の素振りに、さらに友梨恵は言葉を重ねていき、
まだ性への経験が乏しいはずの娘に対して、今引き起こされたばかりの現象に、
そこまで引け目を感じなくても平気だと、ある大事な事実を教え込むことにした。

いくら思春期を迎えたばかりの年頃だとしても、エッチなことへの知識が少しも分からずに、
まだ『絶頂』と言う感覚すら理解出来ていない様子の粋香に、友梨恵はそっと耳元で囁きながら、
初めて芽生えた感覚を少しずつ、震えの収まらない粋香の身体へと刻み込んでいく。

「ま、ママぁっ……あふぅんっ」
クチュクチュッ。

濡れ続ける身体を少しも離してくれない友梨恵の様子に、思わず声を洩らしてしまう粋香だけど、
ずっと疼きが引いてくれない股間を、軽く指先で弄られるたびに、
どうしても声を洩らしてしまうほど、ついに粋香は初めての感覚に目覚めてしまった。

今でも股間の奥底からは、愛液とオシッコの混ざった液体が溢れ出て止まらないにも関わらず、
母親の手でエッチな行為の余韻を与えられる状況に、粋香は段々と快感すら身に受けていたのだ。

「ここの部分が特に、粋香ちゃんのとっても気持ち良い部分のはずよね?
もっとママの手で粋香ちゃんの身体、たっぷりと弄らせてね……」

激しい絶頂を迎えた後で、身体の力が抜けるまま身を委ねることしか出来ない粋香に、
さらに友梨恵は気持ちを慰めるように、自分の手で丹念に穏やかな愛撫を続けていき、
すっかり緩んだ股間を指先で開きながら、さらに奥底の部分を弄り回していく。

ずっと挟まっている二枚の肉をこじ開けると、とても艶々したピンク色の内部が露わになっていて、
友梨恵はさらに指先を滑らせながら、さらに粋香の敏感な部分を探り出してしまう。

「ま、ママぁっ……うんっ。もっと私のエッチな身体をおかしくしてぇっ……ひゃんっ!」
クリュリュッ、ヌチュヌチュッ……

あまりにも母親からエッチな行為を迫られた状況に、粋香は今でも戸惑いの気持ちを抱えながら、
それでも敏感な部分を指先が撫で回す感触に、すぐに粋香は身悶えを続けてしまう。

本来なら親子同士にも関わらず、エッチな感覚を身体へと教え込まれた直後では、
粋香はどんなに恥じらいの気持ちを抱えていたとしても、続々と喘ぎ声を洩らしながら、
激しい快感の渦に身を委ねることしか出来ないのだ……

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