『母と娘と主従関係』第3話をお送りします…



母と娘と主従関係DLsiteで買う 母と娘と主従関係DMMで買う
M(マゾ)ルート・S(サド)ルート・H(変態)ルートの3分岐、全24話あります。
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「夢穂ちゃんも落ち着いたはずでしょ? 少しだけ休んでなさい」

 千鶴の手によって絶頂を迎えたが気持ちを落ち着かせた後、麗奈はさりげなく言葉を投げかける。
 人生で初めての絶頂へと達した夢穂のために、たっぷりと時間を掛けて身体を休ませた後、もう自分だけで立ち上がれるだろうと麗奈は考えていた。
 ずっと震えていた夢穂の両膝が震えを収めた事実を、麗奈はしっかりと確かめていたのだ。

「は、はい。麗奈おばさま……」
スッ……

 麗奈に言いつけられるまま、夢穂は下半身を丸出しの格好でリビングへと向かわされて、そのままソファの上に腰掛けさせられていた。
 スカートはおろか、何も下着を身に着けない状態のまま、平然とリビングの中で過ごし続ける状況に、夢穂は居心地の悪さを感じていた……それでも目の前にいる麗奈から、少しも逃れることが出来なくなっていた。
 麗奈に言いつけられるまま、あられもない行為を繰り広げていた千鶴の姿や、初めて身体に思い知らされた下半身の感覚に、夢穂の気持ちはすっかり圧倒されていたのだ。
 今までなら考えられない関係を麗奈から押しつけられながら、渋々ながら夢穂も従うしかなかった。

チャリチャリッ。
(どうしよう、こんな恥ずかしい格好なんて、ママや麗奈おばさまに見せちゃったなんて……)

 恐る恐る視線を下した後、夢穂はすぐさま身をこわばらせてしまう。
 千鶴の口によって絶頂を果たす際に、あられもなく絶頂まで迎えた後にも関わらず、夢穂は未だに手枷を外してもらえなかったのだ。
 あられもない下半身を見せつける状況に、夢穂は今でも気が引けていたけど、はしたない痴態を千鶴や麗奈の前で明かした以上、今さら自らの姿を取り繕う気持ちにすらなれそうにない。
 今で鎖で括られた両手を下ろしながら、夢穂は思わず肩を震わせてしまう……

「ふふっ、今日は夢穂ちゃんがいる前でも、私のとびっきりな姿を見せてあげるわね?」

 目の前で怯えた表情を見せる夢穂へと向けて、麗奈はさりげない言葉を投げかける。
 少しでも夢穂の気持ちを落ち着かせるために、麗奈も向かい側のソファに腰掛けていた……それでも目の当たりにした麗奈の格好に、夢穂はすぐさま意識を奪われてしまう。
 何と麗奈は、黒を基調とした皮製のボンテージ姿へと着替えていたのだ。
 今でも片手に鞭を握り締めながら、レザーで作られた衣装をお披露目しながら、麗奈は自身ありげな表情を浮かべていた。

「れ、麗奈おばさままで。そんな格好をずっと続けてたなんて……?!」

 今まで見たこともない麗奈の格好に、夢穂はすぐさま驚かされてしまう。
 黒い皮製のコルセットやガーターベルト、さらにはTバックのショーツを目の当たりにして、夢穂も思わず目のやり場に困ってしまう。
 いつのまに叔母の麗奈があられもない衣装に着替えたのか、夢穂は今でも戸惑いの表情を浮かべながら、今まで目にしたこともない衣装を目の当たりにして、すぐさま肩を震わせてしまう。
 麗奈が露わにした本性は、夢穂の気持ちを怯えさせるには十分過ぎる姿だった……

「そんなに驚くことじゃないわよ、夢穂ちゃん。千鶴さんと一緒に過ごす時は、いつもこんな格好なんだから? そうよね、千鶴さん……?」

 すっかり表情を引きつらせた夢穂の様子に、麗奈は不敵な笑みを振り撒いていく。
 確かに姪の夢穂には今まで見せなかった姿だとしても、千鶴を相手にあられもない行為を続けるために、相応しい衣装を自分でも準備していたと麗奈は言いつける。
 リビングの中で自分を待ち受ける千鶴のために、麗奈は普段着を脱ぎ捨てるだけでボンテージ衣装に着替えられる準備を整えていたのだ。
 ついに夢穂の前でも本性を露わにした後、麗奈はさりげない様子で千鶴を呼びつける。

コトンッ、コポコポコポッ。
「ご、ご主人様……くうぅっ!」

 麗奈に言いつけられるまま、千鶴は二人分のお茶を差し出し始める中、どうしても手元を震わせてしまう。
 ティーポットをそっと傾けながら、夢穂と麗奈の前に用意したカップへと向けて、続々と紅茶を注ぎ続ける中も、千鶴は恥じらいの気持ちに駆られていた。
 麗奈がリビングの中で本性を露わにしたのに倣って、千鶴も母親として考えられない姿を夢穂の前で見せつけていたのだ。

「ま、ママってば。もうお願いだから、ちゃんとしたお洋服を着て欲しいのに……」
フルフルフルッ。

 ためらいの表情を見せる千鶴の姿に、夢穂はすぐさま意識を奪われてしまう。
 千鶴は先ほどまで見せつけていた全裸の上にエプロンを身に着けただけの、あられもない格好を今でも続けていたのだ。
 真っ白いエプロンの向こう側から乳房の谷間が覗けたり、後ろ姿を振り向けば、丸いお尻が震えている様子を思い知らされて、夢穂はどうしても気が引けずにいられない。
 今まで自分に優しく接してくれた千鶴が、まるで母親の立場を忘れたような格好を目の当たりにして、夢穂はためらいの気持ちを抱えてしまう。
 千鶴のあられもない痴態をこれ以上目にしないために、夢穂はどうしても顔を背けずにいられない。

「ごめんなさい、夢穂ちゃん……これも、ご主人様の言いつけなの。いつもご主人様と一緒に過ごす時は、こんなはしたない格好で過ごしてるのよ……?」

 少しも振り向いてくれない夢穂の姿に、千鶴は思わず申し訳なさそうに返事を返す。
 本来なら見せてはいけなかった本性を、娘の夢穂を相手に晒した後、少しも受け入れてもらえない事実に千鶴はためらいの気持ちを抱え込んでしまう。
 母親として相応しくない姿を晒した後、夢穂が自分を拒もうとする様子を受けて、千鶴はどうしても気持ちを震わせずにいられない。
 主人である麗奈の言いつけなら、たとえリビングの上でもあられもない格好を続けてしまう……そんな自分自身のはしたなさを思い知らされながら、千鶴は夢穂の前で言葉を重ねるしかなかった。

「そんなぁ、ママってば。こんなはしたない姿なんて、もう見たくないのに……!」

 目の前で詫びの言葉を口にしながら、あられもない格好を少しも取り繕ってくれない千鶴の姿に、夢穂は震えた唇のまま言葉をぶつけてしまう。
 今でも千鶴が見せた姿の数々を……リビングの中であられもない裸体を晒したり、股間を弄られたりお尻を痛めつけられた挙げ句、だらしなくオシッコを垂れ流したり、さらには自分の股間まで舐め回す千鶴に、夢穂は戸惑いの気持ちを抱え込んでいたのだ。
 普段の格好とは明らかに違う姿を互いに見せ合う状況に、夢穂はどうしても居心地の悪さを感じてしまう。
 延々と目にしたあられもない事実や、自分の身に受けてしまった行為を振り返って、夢穂はどうしても不潔だと思わずにいられない。
 今でも千鶴が裸体の上にエプロンだけを身に着けて、自分達の前であられもない格好を見せつけながら、少しも恥じらう素振りを見せない千鶴の姿に、夢穂は率直な言葉をぶつけてしまう。
 ついに露呈された、母親として考えられないような千鶴の姿など、夢穂はどうしても目にしたくなかったのだ。

「み、夢穂ちゃん……本当にごめんなさい」
フルフルフルッ……

 夢穂から受けた率直な言葉を思い知らされて、千鶴は申し訳なさそうに頭を下げることしか出来なかった。
 本来なら人前であられもない格好を晒してしまう行為など、女性としてどれだけはしたない状況なのか、千鶴は痛いほど思い知らされていた……ましてや娘の夢穂がいる前でも、あられもなく肌を晒し続ける状況に、千鶴は今でも気が引けていたのだ。
 今でも二人の前に立ち尽くしながら、丹念に詫びの言葉を述べる千鶴だけど、目の前にいる夢穂に少しも受け入れられない事態に、段々と困ったような表情を向けてしまう。
 母親として考えられなくて当然な、ふしだらな姿を明かした後では、どんな言葉で夢穂に謝れば良いのか、今の千鶴には少しも分かりそうにない。

コトンッ。
「もう、夢穂ちゃんってば。本当は夢穂ちゃんだって、そんなにママを責められない立場なはずでしょう?」

 夢穂の態度にすっかり怯えてしまった千鶴の様子を受けて、麗奈がすぐさま口を挟み始める。
 いくら多感な年頃を迎えていても、少しは千鶴の言い分を聞いてあげるべきだと麗奈は切り出していく。
 千鶴に入れてもらった紅茶を飲み干した後、麗奈は夢穂へと向けて言葉を投げかけながら、千鶴を責める資格が本当にあるのかと尋ねてみせる。
 裸体にエプロン姿のまま佇んでいる千鶴と同様に、夢穂も下半身を晒したままソファの上に腰掛けて、あられもない格好を目の前で見せつけているのだ。

「れ、麗奈おばさま……?!」

 紅茶のカップを下しながら言葉をぶつけてきた麗奈の前で、夢穂は戸惑いの表情を浮かべてしまう。
 今でも千鶴を許せない気持ちを抱えていた夢穂だけど、目の前にいる麗奈に言葉をぶつけられるだけで、すぐさま肩をすくませてしまう。
 自分も千鶴もあられもない格好を強いられているのも、全ては麗奈に仕向けられた行為だと思い知らされて、夢穂はどうしても背筋を震わせずにいられない。

「さっきも夢穂ちゃん、ママのお口で気持ちよくなっちゃって。オシッコもたっぷり飲ませちゃったはずでしょう?」

 すっかり怖じ気づいた夢穂へと向けて、麗奈はあられもない事実を突きつけていく。
 千鶴に迫られるまま、誰にも弄られたことのない股間を舌先で舐め回されることで、夢穂も初めての絶頂を迎えて、恐らく嬉しかったはずだと麗奈は考え込んでいた。
 さらには千鶴が下半身に口を寄せるまま、ためらいなく股間からオシッコを溢れさせて、そのまま飲み込ませる『はしたない』行為を夢穂も続けていたはずだと、麗奈は改めて思い返させる。
 たとえ千鶴のあられもない姿を、母親としてありえないと思い込んでいたとしても、夢穂も身体から溢れたオシッコを口内に押しつけたのだからお互いさまだと、麗奈は自信ありげに夢穂の前で告げていく。

カアァッ……
「そ、それは……それよりも麗奈おばさま、どうして私に隠れて……ママにこんなヒドいことをしてたの?」

 麗奈から言いつけられた言葉に、夢穂は思わず戸惑いの表情を浮かべてしまう。
 たとえ初めての経験だったとしても、滑らかな舌先の感触に従うまま、あられもない絶頂を迎えた挙げ句、千鶴の口内へ続々とオシッコを飲み込ませていたのだ。
 千鶴の本性を受け入れられない一方、自分でもはしたない行為をしでかした後、ひたむきに自分のオシッコを飲み込んでくれた『母親』の姿を、夢穂はどうしても思い知らされずにいられない。
 今でも千鶴の唇を見つめると、薄黄色い滴が僅かに浮かんでいる状況を夢穂は思い知らされてしまう。

「ふふっ、ヒドいことだなんて……さすがに夢穂ちゃんも気になって仕方がないはずよね? 私達がずっと秘密にしてた関係、夢穂ちゃんにもちゃんと教えてあげるわね……」

 千鶴の姿を見上げながら、すっかり言葉を失った夢穂へと向けて、さらに麗奈は言葉を投げかけていく。
 ふとした拍子とは言え、母親以外の姿を見せつけてしまった千鶴に対して、夢穂が戸惑いの気持ちを抱えても当然だと麗奈は考えていたのだ。
 まだ事情を飲み込めない夢穂のために、麗奈は千鶴との関係を最後まで明かしてしまおうと目論んでいく。
 たとえ普通なら考えられないとしても、可愛い姪である夢穂のために、母親の抱えている本心を知ってもらった方が良いだろうと踏まえた上で、丁度良い機会だと麗奈も考えていたのだ……

      *      *      *      *      *      *

「そ、それじゃあママと麗奈おばさまは、パパと結婚する前から……こんなはしたないことを繰り返していたって言うの?!」

 麗奈の口から開かされた千鶴の事実に、夢穂は思わず驚きの表情を見せてしまう。
 何と麗奈が言うには、父親と出会う前から、千鶴と今のような関係を築き上げていたらしい。
 女性同士であられもない行為に耽りながら、麗奈の手で身体を弄ばれて、千鶴が何度も身悶えながら、はしたない姿を晒したのか……あられもない事実を突きつけられて、夢穂はどうしても戸惑わずにいられない。
 千鶴が自分の母親になる前よりも、叔母の麗奈と深い関係を抱いている事実を夢穂は思い知らされて、ついには言葉を詰まらせてしまう。

「そうよ、夢穂ちゃん。千鶴さんの娘として、ちゃんと聞いておきなさい? パパなんかよりも、私と千鶴さんの関係は深いものなの」

 目の前で戸惑いの表情を浮かべる夢穂へと向けて、さらに麗奈は言葉を続けていく。
 先ほどまで演じ続けていたとおりに『主人』として振る舞いながら、母親の千鶴を『調教』し続ける関係を作り上げていた事実を、ためらいもなく麗奈は口にしてみせる。
 たとえ世間的には認められない行為だとしても、千鶴の淫らな身体が求めるまま、結婚を済ませた身でも特別な『施し』を与えていたのだと麗奈は平然と語り出す。
 今でも夢穂の前で見せつけている、裸にエプロンだけの格好を見せつける千鶴の姿や、自ら着込んでいるボンテージ姿が自分達の関係を如実に表していると、麗奈は夢穂の前で付け加えていく。

「それに千鶴さんってば、パパと結婚した後でも私のことが忘れられないのよ。夢穂ちゃんが出かけている隙に、今みたいにエッチな遊びを続けてるんだから?」

 千鶴が今までひた隠しにしていた事実を、麗奈はためらいもなく夢穂の前で明かされてしまう。
 たとえ結婚を済ませた身でも、千鶴が自分の鞭や指先を身体で欲しがるほど、あられもない『主従関係』は避けられないものだと麗奈は言いつける。
 すでに娘の夢穂が成長した後でも、あられもない行為を続けている事実を見せたのが何よりの証拠だと、麗奈はありありと口にしてみせる。
 今でも月に一、二度は夢穂に知られないまま、今のような行為を続けていたと踏まえながら、麗奈は不敵な笑みを向けていく。
 自ら身に着けているボンテージ衣装や、千鶴の続けている裸エプロン姿こそが、夢穂が今まで知らなかった自分達の本性だと、どうしても麗奈は教え込んでしまいたかった。

「そんなぁ……ママ、麗奈おばさまの言ってることって、ホントなの?!」

 麗奈の口から告げられた言葉に、夢穂はすぐさま驚きの表情を見せてしまう。
 実は千鶴と麗奈が、自分の父親と出会う前からの間柄で、女性同士であられもない行為を続けながら、常識なら考えられないような関係を築き上げていたなど、夢穂は娘として少しも信じられなかった。
 それでも目の前にいる麗奈は不敵な笑みを浮かべるまま、堂々とした素振りを見せる一方だったので、夢穂は今でも傍にいた千鶴へと質問を投げかける。
 麗奈が口々に告げてきた言葉が真実なのか、どうしても母親の千鶴に尋ねておきたかったのだ。

「本当は千鶴さんもね、夢穂ちゃんにだけは秘密にして欲しいって言ってたのよ……それでも夢穂ちゃん、ずっと私達のことを見ていたのよね?」

 不意に夢穂から質問をぶつけられた後で、千鶴が困ったような表情を向けるばかりで、なかなか返事を返せそうになかったので、代わりに麗奈が言葉を付け加えることにした。
 夢穂もずっと覗き込んでいたとおりに、千鶴が麗奈とともに続けていた行為は、自分達の間に築かれた関係を確かめる、とても大切な習慣の一つだと口にする。
 それでも千鶴は母親と言う身分を抱えながら、娘にだけは知られたくなかったと付け加えながら、それでも自分達の行為を覗き込んだ事実は今さら避けられないはずだと夢穂に投げかける。
 本来なら図書館に出かけたのを確かめた後で、リビングを舞台に二人だけであられもない行為を繰り広げるつもりなのに、まさか夢穂がお家に戻ってくるなど、千鶴だけでなく麗奈にとっても想定外だったのだ。

「れ、麗奈おばさま……?」
フルフルフルッ……

 麗奈から告げられた言葉に、夢穂は思わず背筋を震わせてしまう。
 目の前にいる麗奈が睨みつけるような視線を向けるたびに、夢穂は今まで垣間見た行為の数々を振り返りながら、どうしても肩をすくませずにいられない。
 それでも麗奈が身を乗り出しながら、何かしらの行為を仕向けようと目論んでいる雰囲気に、夢穂はすっかり気持ちが押されていたのだ。

「一度でも見てしまったのだから、夢穂ちゃんも娘として見ておくのよ? あなたのママがどんな本性を隠していたのか……千鶴さん、ちょっとだけお尻を向けてくれるかしら?」

 目の前で震え上がる夢穂に対しても、麗奈は遠慮なしに言葉を語りかけてくる。
 何も事情を知らない夢穂には、今までひた隠しにするつもりだったと踏まえながら、それでも自分達の知られた以上、千鶴のあられもない姿を最後まで見届ける義務があるはずだと麗奈は考え込んでいたのだ。
 母と娘よりも深い関係が、どれだけ自分達の間で交わされているかを見せつけようと、麗奈は堂々とした口調で千鶴を呼びつけて、さらには部屋の中で丸出しにしたお尻を向けるよう言い放つ。

「ご、ご主人様……あうぅんっ!」
ズブズブズブッ、カクカクカクッ……

 麗奈に言いつけられるまま、恐る恐るお尻を差し出した千鶴は、すぐさま呻き声を洩らし始める。
 千鶴が麗奈の前で四つん這いの格好を取るうちに、お尻の穴を続々とこじ開けられて、気づいたら巨大な異物を差し込まれてしまった。
 麗奈の手によって差し込まれた異物が、続々と腸内に入り込む刺激を受けるたびに、千鶴は続々と背筋を震わせながら身悶えて、夢穂が傍にいるにも関わらず、はしたない格好を晒してしまう。

「や、ヤダ……麗奈おばさま、そんな太いものなんてママに差し込まないで、このままじゃお尻がおかしくなっちゃう……」

 苦しげな表情を浮かべる千鶴の様子に、夢穂はすぐさま戸惑いの表情を見せてしまう。
 はしたない格好を見せつけながら、千鶴が自らのお尻を差し出したかと思えば、まるで尻尾のような代物を少しずつ差し込み始めていた……根元の部分があまりにも太くて長い形状だったことに、夢穂はどうしても驚かずにいられない。
 先ほどまで繰り広げられたお仕置きのせいで、今でも赤く腫れ上がっている千鶴のお尻を、さらに弄ぼうとする麗奈に、夢穂はどうしても気持ちを震え上がらせてしまう。
 巨大な部分を続々とお尻に埋め込まれるたびに、千鶴が目の前で呻き続ける様子を思い知らされて、これ以上は手荒な真似をしないで欲しいと、夢穂は恐る恐る麗奈へと訴え始める。
 あまりにも考えられない行為を平然と身に受ける母親の姿など、夢穂は娘としてこれ以上見届けたくなかったのだ。

「へ、平気よ。夢穂ちゃん……あうぅんっ!」
ズブズブッ……ズブブッ!

 夢穂から心配を投げかけられる間も、千鶴は少しも身を遠ざけようとせず、ついには麗奈から言いつけられた行為を最後まで身に受けていく。
 麗奈から差し込まれた巨大な尻尾を、夢穂はついにお尻の穴で受け入れてしまった。
 今でも不安げな表情を向ける夢穂へと言葉を交わしながら、千鶴はひたすら下半身を麗奈へと捧げて、自ら抱えた立場を露わにするような格好までお披露目していく。
 巨大な異物とともに尻尾を差し込まれたことで、千鶴はあられもない『ペット』としての本性を明かすことが出来たのだ。

「まだ夢穂ちゃんには早いかもしれないけど、私と千鶴さんの関係を教え込んであげるわね? 簡単に説明すると、千鶴さんは私の忠実な『ペット』なのよ?」

 奥深くまで根元部分を埋め込んだ千鶴のお尻を眺めながら、麗奈はさらに夢穂の前で言葉を続けていく。
 まだ事情が飲み込めない夢穂を相手に、麗奈は千鶴と築いた『主従関係』を教え込もうと目論んでいた。
 ボンテージ衣装を身に着けながら『主人』として振る舞う自分の姿と、裸体に動物の尻尾まで差し込まれて、四つん這いの体性を続けながら『ペット』の身分を明かす千鶴の姿を、ありありと夢穂の前で見せつける。
 いちいち口で説明するよりも、自分達の関係性を夢穂へと教え込めるはずだと麗奈は考えていたのだ。

「そ、そんな……ママが麗奈おばさまの『ペット』だなんて。そんなの、おかしいよ……」
ワナワナワナッ……

 二人のあられもない格好を間の当たりにして、夢穂はすぐさま震え上がってしまう。
 今まで母親と叔母の関係だった二人が、普通なら考えられない『主従関係』を築き上げているなど、夢穂には少しも考えられなかった。
 それでも目の前にいる千鶴が母親の立場を忘れて、麗奈の言うままに身を捧げながら、まるで『ペット』のような振る舞いを続けている状況を見つめながら、夢穂はますます表情を引きつらせてしまう。
 女性同士であられもない行為に身を投じるだけでなく、自分の母親がとんでもない状況に追い込まれるなど、娘の夢穂には到底受け入れられない事態だった。

「夢穂ちゃん、ちゃんとママの姿を見ておきなさい。千鶴さんは私の可愛い『ペット』だから、どんな言いつけもこなせちゃうのよ?」

 怯えた表情を向けながら、今でも自分達の関係を信じられない夢穂のために、さらに麗奈は言葉を突きつけることにした。
 確かに今までは母親としての姿しか見せなかった千鶴も、自分の言うままに『ペット』の立場を取り続けてしまうのだと、ありのままの事実を麗奈は口にする。
 たとえ思春期を迎えたばかりの夢穂が今まで知らなかったとしても、本来の千鶴は自分が言いつけるまま、どんなはしたない行為でも身に受けてしまうのだと、麗奈は堂々とした口調で言いつける。
 現に自らの立場を明かす尻尾まで受け入れて、丸みを帯びたお尻を振り続ける千鶴の姿を押しつけながら、麗奈は不敵な笑みをこぼしてしまう。

「そんな、ママ……ホントにママは、麗奈おばさまのペットだって言うの?!」

 麗奈から見せつけられた事実に、夢穂は思わず言葉を失ってしまう。
 まさか自分の母親が、麗奈の言うままにペットのような扱いを受けているなど、夢穂はどうしても理解出来そうになかった。
 目の前で見せつけられる光景を拒みたいあまりに、夢穂は必死の思いで言葉を投げかける。

「そんなに驚かないでよ、夢穂ちゃんってば。私達の素敵な関係、たっぷりと見せてあげるんだから……ほら、千鶴さん。大好物をしっかりと受け止めなさい?」
ジーッ……

 目の前で焦り出す夢穂のために、さらに麗奈はとんでもない行為を思いつく。
 自分達の間に築かれた主従関係が、どれほど強いものなのかを夢穂の前で見せつけるために、あられもない行為をすぐ始めようと麗奈は千鶴へと言いつけてみせる。
 ボンテージ衣装に股間部分にあるジッパーを下して、陰毛の生え揃った股間を露わにした後、ためらいもなく千鶴の前で股間を押しつけていく。
 主人とペットの間柄だからこそ出来る行為を、麗奈は夢穂の前でもお披露目しようと考えていたのだ。

「み、夢穂ちゃん……ごめんなさい。本当の私は、こんなにはしたないことまで出来てしまうの……あうぅんっ」
グイッ。

 麗奈から差し出された股間を前にして、千鶴は一瞬だけためらいの表情を向けながら、すぐさま顔を股間へと密着させられてしまった。
 今でも夢穂の視線を気に掛けながら、母親として考えられない姿を見せつける自分自身に、千鶴は今でも悔やむ気持ちを抱えながら、直後に口へと股間を押しつけられて、少しも言葉を交わせなくなっていたのだ。
 本来なら母親らしく振る舞わないといけない自分が、麗奈の前であられもない本性を明かしてしまう事実にためらいの気持ちを抱えながら、目の前にいる『主人』には少しも逆らえない事実を千鶴は思い知らされる。
 しっかりと麗奈の股間へと顔を寄せた後、千鶴は唇を密着させたまま、さらなる行為を押しつけられるのを待ち受けることしか出来ない。

「そのまま大人しくしててね、千鶴さん。あと少しで出そうだから……んふぅっ」
ブルブルブルッ……

 千鶴の頭をしっかりと押さえ込みながら、麗奈はさらなる行為を執り行ってしまう。
 今でも目の前で肩をすくませながら、夢穂の視線に怯え切っている千鶴を相手に、麗奈は無理にでも自分達の主従関係を見せつけてしまいたかった。
 自分の股間から決して逃げ出さないよう、千鶴の頭部をしっかりと引き寄せた後、麗奈は僅かに身震いを起こしながら、あられもない生理現象を体内から呼び起こしていく。
 すでに千鶴自身も唇を密着させながら、これから湧き上がる液体を受け入れる準備を整えていた。

プシャアアアァァァ、ピチャピチャピチャッ。
「その調子よ、千鶴さん。私の出したてオシッコ、たっぷりと口の中で受け取るのよ……?」

 ついに股間から噴き出したオシッコを、麗奈はためらいもなく千鶴の口内へと放り込んでいく。
 姪の夢穂がいる前でも、自分達の主従関係を見せつけるために、麗奈は自ら溢れさせたオシッコを千鶴の口に飲ませると言う、とんでもない行為を思い立ったのだ。
 目の前にいる千鶴を『便器』として扱いながら、ためらいもなく排尿行為を続ける麗奈は、下半身の欲求からの解放感とともに、自分達の主従関係を夢穂の前でも見せつけられる、抑えられない優越感にも浸っていく。
 先ほどまで口にした紅茶の分だけ、麗奈は千鶴の口内へ幾らでもオシッコを放り込むつもりでいたのだ……

「んんっ……ご、ご主人様ぁっ」
コポコポコポッ……

 ついに麗奈の股間からオシッコが噴き出して、続々と股間にオシッコを注がれる状況を思い知らされながら、千鶴は少しも顔を遠ざけないまま、延々とオシッコを飲み込んでみせる。
 生温かい液体が口の中へと放り込まれるまま、千鶴はひたすら口を密着させながらオシッコを頬張り続けて、何度も舌やノドを動かしながら体内に受け入れていく。
 最初は傍にいる夢穂の視線を気に掛けていたけど、ボンテージ衣装に身を包んだ麗奈が満足気な笑みを浮かべる中、千鶴も自分から顔を寄せていき、口内へと与えられるオシッコの味を何度も噛み締める。

「や、ヤダぁっ。私のだけじゃなく、麗奈おばさまのオシッコまで飲んじゃってるの……?!」
フルフルフルッ……

 ついに目の前で繰り広げられた光景に、夢穂はすぐさま肩を震わせてしまう。
 麗奈に股間を押しつけられるまま、母親の千鶴も顔を密着させて、身体から溢れ出るオシッコを続々と飲み込む姿など、夢穂にはあまりにも受け入れ難い瞬間だった。
 麗奈の股間に唇を寄せている千鶴が、何度もノドを鳴らしながら液体を飲み込む様子や、さらには口元から薄黄色い滴を垂らしている様子を、夢穂はありありと見せつけられてしまう。
 普通なら考えられない母親の姿を思い知らされて、夢穂は激しい動揺を抱えずにいられない……床にこぼれたオシッコだけでなく、股間から直に注がれた液体まで飲み込む千鶴の姿など、夢穂は娘としてどうしても信じられなかった。
 あまりにも非人道的な扱いを麗奈から強いられながら、それでも股間から顔を離さず、延々とオシッコを口にする千鶴の姿を目の当たりにして、夢穂は激しい動揺を抱えずにいられない。
 それでも千鶴が顔を寄せたまま、身震いを続ける麗奈から注がれるオシッコを、延々と口の中で受け止める行為を、夢穂は延々と見せつけられてしまう。

「あふぅんっ……夢穂ちゃんもしっかりと見ておきなさい? 本当のママはね、オシッコを飲み込むことだって平気で出来ちゃうのよ?」
ポチャポチャポチャッ、フルフルフルッ。

 目の前で顔を青ざめている夢穂へと向けて、麗奈はそっと言葉を投げかけていく。
 たとえ娘として受け入れられなくても、自分達の関係をしっかりと見届けるよう、麗奈は改めて夢穂に命じてきたのだ。
 今でも股間からオシッコが溢れ出すまま、千鶴の口内へと放り込んでいた麗奈は、下半身に抱えた尿意が収まるまで、あられもない行為を夢穂の前で見せつけるつもりでいた。
 千鶴を相手に延々とオシッコを注ぎ続けながら、自分達の関係性を夢穂の前でも明かせる事態に、麗奈は抑えられない興奮を抱かずにいられない。
 たとえ不意な出来事がきっかけだとしても、今までひた隠しにしていた行為を夢穂の前でも明かせることが、麗奈には嬉しくてたまらなかった……今まで抱えていた叔母と姪の間柄ではなく、さらに深い関係を夢穂とも築けそうだと麗奈は思い込んでいたのだ。

「あ、あうぅんっ……」
ワナワナワナッ……

 麗奈から注がれたオシッコを口にした後で、千鶴は思わず呻き声を洩らしてしまう。
 ずっと股間に密着させていた顔を、やっと麗奈の手で離してもらった後、千鶴は自らのはしたない本性を、夢穂の前で改めて思い知らされる。
 口の中にこびりつくオシッコのニオイを身に受けながら、麗奈の便器として振る舞い続けた自分自身を、ついに夢穂の前でも明かしてしまったと思うだけで、千鶴の気持ちは激しく揺さぶられてしまう。
 今でも傍に立ち尽くしている夢穂の姿を思うだけで、千鶴はどうしても顔を背けずにいられなかった……

「あら、千鶴さんってば。本当の姿を夢穂ちゃんに見られるの、そんなに恥ずかしかったのかしら?」

 股間から顔を遠ざけた途端に視線を泳がせてしまう千鶴へと向けて、麗奈はあられもない言葉をぶつける。
 たとえ夢穂がいる前でも『ペット』の振る舞いを続けてしまう事実が、今でも恥ずかしくてたまらないのかと、麗奈は千鶴の前で窺い始める。
 いつもなら自分達の間に築かれた『主従関係』に気持ちを燃やしてくれるはずの千鶴が、さすがに夢穂が見ている前では、さすがにためらいの気持ちを抱えてしまうのかと麗奈も思い知らされていた。
 きっと千鶴の中では『主人』の言いつけに付き従いたい気持ちの他にも、夢穂の『母親』として振る舞わないといけない気持ちが渦巻いている……そう思うだけで、麗奈は不敵な笑みをこぼさずにいられない。

「ま、ママぁっ……?」

 千鶴の辛そうな表情を目の当たりにして、夢穂はすぐさま心配を寄せてしまう。
 あられもない本性をありありと見せつけていた千鶴が、今でも悔やむような気持ちを抱えていた事実に、夢穂も娘として不安を抱えずにいられない。
 今でもオシッコの滴を口元に浮かべながら、ずっと顔を俯かせている千鶴の様子に、夢穂は近寄り難い雰囲気を抱え込んでしまう。
 千鶴は確かに目の前で、麗奈の股間から溢れ出るオシッコを口で受け止めながら、そのまま飲み込むような行為をしでかしてしまった……あまりにも考えられない行為を目の当たりにして、夢穂も思わず気が引けていたのだ。

「ダメよ、千鶴さんから顔を背けるなんて。これから夢穂ちゃんにも、大切な役割を果たしてもらうつもりなんだから。オシッコを飲ませちゃった千鶴さんのお口、キレイにしてあげる必要があるはずでしょ?」

 すっかり怖じ気づいている夢穂へと向けて、麗奈はとんでもない行為を押しつける。
 何と麗奈が言うには、お漏らしの後始末をしてくれた千鶴へのお礼を始めるよう、夢穂へと言いつけてきた。
 はしたない液体を纏わせている千鶴の唇を、夢穂の手で拭ってあげるべきだと麗奈は思い込んでいたのだ。

「そ、そんな。麗奈おばさまってば……ママとキスをしなきゃいけないって言うの?! さっきまでオシッコを沢山飲んじゃったばかりなのに」

 あまりにも考えられない行為を突きつけられて、夢穂は思わず焦り出してしまう。
 たとえ惨めな気持ちに暮れていた千鶴への同情を抱えていても、まさか自分の唇を捧げることなど出来ないと、夢穂はすぐさま麗奈へと訴えていく。
 今でも口元にオシッコの滴を零す千鶴の姿を眺めるだけで、夢穂は近寄り難い雰囲気を思い知らされて、どうしても気持ちが震えずにいられない。

「あら、私のオシッコだけじゃなく、夢穂ちゃんのオシッコも入ってるはずよ? さっきまでたっぷりオシッコを飲ませちゃったはずなのに、夢穂ちゃんはママが可哀想だと思わないのかしらね?」

 どうしても千鶴と唇を交わせない夢穂へと向けて、さらなる事実を麗奈は突きつける。
 今でもオシッコの滴を浮かべている千鶴は、自分のものだけでなく夢穂のオシッコも受け入れたのに、どうして避けるような真似が出来るのかと麗奈は考えていたのだ。
 もしも千鶴の震え上がった気持ちを救いたいなら、身を挺してでも母親の唇を受け入れて慰めるべきだと、麗奈はわざとらしく付け加えていく。

「きゃんっ! ま、ママぁっ……」
フルフルフルッ……

 気づいたら麗奈の手によって、千鶴の前に身体を突き出されて、夢穂は思わず悲鳴を洩らしてしまう。
 それでも夢穂は、恐る恐る千鶴の方へと視線を向けながら、今でも唇が濡れている事実を思い知らされて、どうしてもためらいの気持ちを抱えてしまう。
 いくら千鶴の気持ちを慰めたいと考えていたとしても、まさか自分の唇を用いるなど、多感な年頃の夢穂には考えられない行為だった……それでも惨めそうな 表情を浮かべる千鶴の姿を眺めるだけで、夢穂は胸の奥底から湧き上がる思いを、段々と堪えることが出来なくなっていた。

「ご、ごめんなさい。夢穂ちゃん……んむぅっ」
ピチャピチャッ、クチュッ……

 気づいたら娘の夢穂と唇を交わしていた千鶴は、思わず驚きの声を洩らしてしまう。
 今でも口の中からオシッコのニオイが溢れてくる状況にも関わらず、夢穂の方からキスを迫られるまま、千鶴も柔らかい感触を身に受けて、そのまま顔を離せなくなっていた。
 本来なら拒まれても当然な夢穂とのキスを、つい千鶴は果たしてしまった……今でもためらいの気持ちを抱えながら、自らのあられもない本性を受け入れてもらえた事実を、千鶴も恐る恐る噛み締めていく。

ムワッ……
(どうしよう……ついに私、ママとキスなんてしちゃったよぉ。こんなにしょっぱい味が広がってるのに、少しもママに離れられないよぉっ……!)

 ついに初めてのキスを千鶴へと捧げてしまった夢穂は、自分から少しも唇を遠ざけないまま、気づいたら互いの舌まで絡ませ合っていた。
 今でも千鶴の口内から押しつけられる、オシッコの味やニオイに戸惑いながら、それでも夢穂は唇を離せそうになかった……もしも自分の方から顔を遠ざけて しまえば、どれほど千鶴の気持ちを傷つけてしまうだろうと考えるだけで、たとえ口にしてはいけない味を受けても、夢穂はひたすら口の中で受け入れるしかな い。
 今でもおぞましい味を思い知らされて、どうしても頬を震わせずにいられない夢穂だけど、千鶴から何度も押しつけられる、柔らかい唇や舌先の感触に身を委ねていく。
 母娘同士で、さらには飲尿行為を続けた千鶴と唇を重ね合わせる状況に、夢穂は今でも引け目を感じてしまう……それでも麗奈のオシッコで身体を汚された千鶴を慰めるために、夢穂はどうしても唇を離すわけにはいかなかった。

「ふふっ、ママの本性を見た後でも、夢穂ちゃんと仲良く出来て良かったじゃない?」

 ついには夢穂の顔に手を添えたまま、お互いに舌を絡める千鶴の様子を受けて、麗奈は不敵な笑みをこぼし始める。
 母娘と言う間柄を越えて、ついに千鶴と夢穂が慰め合う瞬間を垣間見ることが出来た……そう思うだけで、麗奈は興奮の気持ちが抑えられなくなっていた。
 ついに母娘同士でのキスを果たしてしまった以上、あられもない関係から今さら逃げ出すことも出来ないはずだと踏まえながら、麗奈はこれから迎えるであろう展開に気持ちを燃やしていく……



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