『生意気な風紀委員でも催眠術には逆らえない』第4-5話をお送りします。
「お尻の方もお漏らしさせる」の続きになります。
ブログで公開する分はこれで最後です…

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 「……きゃんっ!?」
スルスルスルッ……

 お昼休みに繰り広げられる演説の直前、ボクは紗代を体育館の舞台袖へと呼び出していた。
 周りに自分達しかいないのを良いことに、紗代のスカートを捲り上げて、穿いていた下着も強引に引きずり下ろす。
 さすがに下半身を探られるのが恥ずかしくてたまらないのか、弱々しい悲鳴を洩らしてしまう……集会のために次々と全校生徒達が集まり始めていたので、さすがに紗代も気になってたまらないらしい。
 どんなに紗代が戸惑っても、これから繰り広げる行為のために、下半身の状態を何としても確かめる必要があるのだ。

スリスリスリッ。
「さすがに結構膨らんできてるな……一体この中に、どれだけウンチが溜まってるんだろうな?」

 露わになった紗代の下半身を、ボクは夢中になって覗き込んでいた。
 スカートの内側から姿を現した下腹部の状態をじっくりと見据えながら、つい期待せずにいられない。
 これから紗代を大勢の前で恥をかかせる準備のために、尻穴に太い栓を差し込んだまま過ごさせて、数日分も排便を我慢させていたのだ。
 すっかり張り詰めたお腹を撫で回す間も、紗代が苦しげな表情を浮かべている様子から、どれだけ便意を堪えているかがありありと伝わってくる。

「はぁっ、はぁっ、はぁっ……まだ私、我慢しないといけないんですか?」
フルフルフルッ……

 下腹部の張り具合を確かめる間も、紗代はおかしな呻き声を洩らしてしまう。
 ボクが許すまで絶対に排便をしないよう言いつけていたせいで、さすがに苦しくてたまらないようだ。
 これから演説が迫っているのに、どうやら便意のことで頭がいっぱいになっているらしい……女の子だって言うのに、何てはしたない振る舞いなんだろう。
 さらに紗代の感情を煽ろうと、露わになったお腹の表面を撫でるたびに、おかしな身震いを繰り返すのだ。

「紗代ってば、そんなにウンチを出したいのか……すぐに準備してあげるから、お尻を向けてくれるかな?」
ギリギリギリッ……チュポンッ。

 すっかり落ち着きを失った紗代のために、ボクは下準備へと取り掛かる。
 お尻を突き出した格好を取らせた後、ずっと紗代の体内に埋め込んでいた栓を抜き去ることにしたのだ。
 栓の底をしっかりと掴んで、少しずつ紗代の体内から引っ張り出す。
 異物を取り出す間も途中でつっかえて、肛門が面白いほど盛り上がってくる。
 さすがに数日間も差し込んでいたせいか、取り出すのも一苦労だった……紗代の尻穴にすっぽり埋まってしまうほど、もしかしたら太い栓が馴染んでしまったのかもしれない。

「あ、あくうぅんっ……!」
ヒクヒクヒクンッ。

 ずっと尻穴を塞いでいた栓を取り除いた矢先、紗代はおかしな素振りを取り始める。
 ひとりでに背筋をくねらせながら、何度も身悶えを引き起こしていたのだ。
 巨大な異物によって押し広げられた肛門がすっかり開き切ったまま、表面を何度も震わせてしまう。
 数日間も差し込んでいた栓を失った刺激だけでも、どうやら辛くてたまらないらしい。

「見てみてよ、紗代。こんなに栓が汚れちゃってるんだ。お腹にどれだけ汚いものが溜まってるんだろうな?」

 背筋を震わせる紗代へと、ボクはおかしな代物を見せつける。
 ずっと尻穴に咥え込んでいた栓を、面白半分に紗代の前へと押しつけていたのだ。
 数日間も体内に埋め込んでいたせいか、先端の部分が見事に茶色く汚れている……すぐ傍まで排泄物が迫っている、何よりの証拠だった。
 自分の体内に潜んでいるものなのに、栓にこびりついた茶色い汚れから漂ってくる、鼻を曲げるような異臭を嗅がされるのが嫌なのか、とっさに遠ざけた後も、どれだけ汚いものがお腹に溜まっているのか、何としても紗代自身に確かめさせるつもりでいたのだ。

「うぅっ……! そ、そんな汚いものなんて見せないでください……」
モジモジモジッ。

 栓の先端に纏わりついた汚れを押しつけた途端、紗代はすぐに顔を背けてしまう。
 ずっと尻穴に咥え込んでいた栓によって、どれだけお腹に排泄物が溜まっているかを確かめられるのが恥ずかしくてたまらないらしい。
 これから全校生徒の前に立たないといけないはずなのに、すっかり落ち着きを失っていたのだ。
 どんなに拒んでも、お腹には汚いものが相当溜まっているはずだって言うのに、あまりに往生際が悪すぎるだろう……

「こんなにウンチが溜まってて、さすがに苦しくてたまらないだろう。すぐにお腹の準備を整えてやらないとな……」
ニュプッ、グリュグリュッ。

 恥じらう紗代も構わず、ボクは強引に下準備を整えていた。
 すっかり張り詰めた下腹部をすぐにでも整えようと踏まえた上で、あらかじめ用意していた座薬を尻穴に押し込んでいたのだ。
 ゴム手袋を装着した手でお尻の谷間をしっかりとこじ開けた後、露わになった肛門へと座薬を差し入れて、さらに指先を身体の奥深くまで向かわせる。
 体内に埋め込んだ座薬が何かの拍子に飛び出しても困るので、決して抜けないところまで差し込む必要があるのだ。

「く、くひいぃんっ……!」
カクカクカクンッ……

 座薬を差し込む間も、紗代はおかしな身震いを引き起こしてしまう。
 巨大な栓を引き抜いたばかりなのに、おかしな異物を尻穴に差し入れられるのが苦しくてたまらないらしい。
 背筋を跳ね上がらせながら何度も喘ぐ紗代の様子を、つい気にせずにいられない。
 あまりに情けない声を紗代が張り上げるせいで、舞台袖でおかしな行為を繰り広げているのを、もしかしたら他の誰かに気づかれてしまうかも分からないのだ。

スルスルッ。
「これで準備は大丈夫だな……きっとすぐに効き目が出るはずだから、お腹に溜まったものをたっぷり出してスッキリしような?」

 頬を震わせる紗代へと、ボクはそっと言葉を交わす。
 尻穴の奥深くまで座薬を押し込んだ後、身支度を調えるために、太股まで下ろしていたショーツを一気に引き上げる。
 これから演説に向かう紗代のために、大事な事実をさりげなく教え込む。
 肛門に差し込んだ座薬が下剤だと明かした上で、すぐに効果が現れるはずだと明かしていたのだ。

ワナワナワナッ……
「そ、そんな……これから演説だってあるのに。このままじゃ私、みんなのいる前で我慢が出来なくなっちゃうかもしれないのに……!?」

 ボクから聞かされたとんでもない事実に、紗代はあっけなく驚いてしまう。
 あと少しで演説に出向かないといけない中、まさか便意を引き起こす羽目になるなど思わなかったらしい。
 ショーツを引き上げた後なのに、お腹を両手で抱え込んだまま、すっかり落ち着きを失っていたのだ。
 これから腸内に引き起こされるはずの状態を思い知らされて、さすがに焦っても当たり前なのかもしれない。

「大丈夫だよ、演説中にウンチしちゃえばいいんだから。教壇の机にお尻を隠せば見えないはずだろう? あそこならウンチだって好きなだけ出来るはずなん だ。ずっと我慢していた分、たっぷりと汚いものを出しちゃおうな。もし床を汚したらみんなにバレちゃうから、パンツを穿いたままウンチをするんだぞ?」

 慌てる紗代へと、ボクはとんでもない行為を迫り出す。
 たとえ演説の途中で便意を引き起こしても、教壇の机に下半身を隠せば気づかれないはずだと踏まえた上で、舞台の上に立たせたまま排便をさせるつもりでいたのだ。
 すでにトイレへ行く余裕もなくなった今、教壇の裏側なら無事に用も足せるはずだと何度も言い聞かせる……すでに下剤を差し込んだ後、もはや演説中に排泄物をひり出すしかなかった。
 便意を催した紗代が演説の間に排便をしでかす様子を、整列している全校生徒がどう思うか、つい楽しみでたまらない。
 すでに身体の準備も仕上がっているので、紗代が人前で排泄物をひり出した後、整列している生徒達がどんな顔を見せてくれるのか、想像するだけで気持ちが昂ぶってくる。
 まだ白いはずのショーツも、きっと数分後には排泄物を溜め込んで、汚らしい色に変わり果てているだろう……

「わ、分かりました。演説中にウンチしちゃえば良いんですよね……?」
フルフルフルッ……

 ボクのおかしな言い分を、紗代はあっけなく付き従ってしまう。
 恐る恐る頷きながら、両手でお腹を抱えたまま、自分の出番が訪れるのを待ち続けていたのだ。
 全校生徒の前で排便をしでかすなんて、本当なら絶対にありえない行為のはずなのに、どうやら本気で演説中に排便をしでかすつもりでいるらしい。
 舞台袖から体育館の様子を覗き込む間も、いつ引き起こされるか分からない便意を不安がる紗代の様子につい期待せずにいられない。

「くうぅっ……!」
ヒクヒクヒクッ、ブルブルブルッ。

 自分の出番が回ってくるのを待つうちに、紗代はすっかり落ち着きを失っていた。
 その場に立ち尽くしたまま身震いを続けて、弱々しい呻き声まで洩らしてしまう。
 どうやら肛門に差し入れた下剤の効果が、もう腸内に利き始めてしまったらしい。
 着々と押し寄せてくる便意に苦しむ紗代の様子に、思わず視線を吸い寄せられてしまう。

「駒ヶ谷さん。前の人が終わったから、すぐ準備してもらえる?」

 震え上がる紗代へと、不意に誰かが話しかけてくる。
 どうやら前の生徒が演説を済ませたようなので、舞台袖に控えていた紗代を呼んでいるらしい。
 おかしな行為を迫っていたのを気づかれても大変なので、とっさに紗代から離れるしかなかった。
 すでに苦しい状況に追い込まれているのに、本当にこのまま演説に向かってしまうつもりなんだろうか……?

「は、はい……あうぅんっ!?」
フラフラフラッ……

 司会に呼ばれるまま、紗代はついに壇上へと向かい出す。
 抱え込んだ便意を必死に堪えながら、恐る恐る脚を持ち上げる間も、気づいたらぎこちない足取りを取ってしまう。
 どうやらお腹に抱え込んだ便意を、あまり長くは持ち堪えられそうにないようだ。
 壇上に上がった後も、壇上の机をじっと見つめたまま少しも視線を逸らそうとしない……舞台の上で唯一、排便が出来る場所をどれだけ追い求めているかをありありと思い知らされる。

「……それでは風紀委員からのお知らせです、最近、厚着になってきたせいか服装の乱れが出てきました。校則ではちゃんと……ひ、ひぐうぅんっ!?」
ガクガクガクッ……ブリュッ、ムリュムリュブチュッ!

 震えた後のまま教壇へと辿り着いた途端、紗代は舞台の上でとんでもない現象を引き起こしてしまう。
 舞台へと立ち尽くしたまま上半身を傾けて、すでに待ち構えている全校生徒を相手に演説を繰り広げた矢先、おかしな物音を次々と立てていたのだ。
 舞台袖から紗代の様子を窺うと、どんな状態に陥ったかをありありと思い知らされる……教壇の後ろに隠していた下半身を何度もくねらせながら、揺れ動くス カートの内側から露わになったショーツの内側に次々と排泄物を溜め込んで、お尻の形を次々と歪めてしまう。
 抱え込んだ便意をもう我慢できなくなったのか、ついに大勢の前で排便をしでかしていたのだ。

ビリビリビリッ、ムチュムチュビチィッ!
「やだ、何なのよこの音は!?」
「もしかして、この音って……誰かウンチでもしちゃってるのかな?」
「まさか、いくら何でもありえないよ……でも、一体どこから聞こえてくるのかな?」

 紗代が排便をしでかしたのをきっかけに、整列していた生徒達が次々と騒ぎ出す。
 どうやら紗代の声に混ざって、排泄音がマイクに届いてしまったらしい……耳障りな物音の正体が気になるのか、次々と噂話を立て始める。
 体育館に続々と響き渡る、おかしな雑音の正体を確かめようと、何度も周囲を振り返るうちに、舞台に立っている紗代を次々と指差してくるのだ。
 演説の間も腰を何度もくねらせる仕草や、苦しそうな表情を浮かべる様子から、きっと粗相をしでかしたはずだと気づいてしまったらしい。

「特に気になるのが、ボタンを開けっ放しにしていることが多いので……はぐうぅんっ! しっかりと身なりを整えるよう、気をつけましょう……か、かはあぁっ!?」
ビチビチビチッ、モリュモリュグチュッ!

 騒ぎ立てる生徒達も構わず、紗代はひたすら演説を続けていた。
 舞台の上で排便をしでかした後なのに、どうやら風紀委員としての役目を果たすつもりでいるらしい。
 服装の乱れを生徒達に訴える間も、教壇の裏側では膝を震わせながら腰を突き出して、数日分も溜まっていた排泄物を延々とひり出していたのだ……生徒達へ の注意を続ける間も、決して人前で見せられないような姿まで晒しておいて、まったく説得力のかけらも感じられそうになかった。
 排泄物をひり出す間も、目の前に並んでいる生徒達がどんな顔を浮かべているか、いい加減紗代も気づいているだろう……何しろ、下半身からおかしな放屁音 を立てるたびに、互いに顔を合わせながら噂を繰り広げている彼らの様子を、教壇の上から嫌でも思い知らされているわけだから。
 気づいたらお尻の辺りが重たくずり下がるほど、大量の排泄物がショーツの内側に溜まっているはずなのに、当分は排便を止められないみたいだ。
 排便を続ける間も、お尻に溜まってくる汚物が重たくてたまらないのか、はしたなく股を開いたまま少しずつ腰を落としてしまう……ひとりでに揺れ動くスカートの内側から、茶色く汚れ切ったショーツが見え隠れする様子が面白くてたまらない。

「ふ、風紀委員からのお知らせはこれで以上です……あ、あくうぅんっ!?」
ワナワナワナッ……

 何度も排便を引き起こしながら口を動かすうちに、紗代はついに演説をやり遂げていた。
 ついに舞台から抜け出せるはずなのに、その場に立ち止まったまま肩をこわばらせて、おかしな声を張り上げてしまう……どうやら便意を収めた矢先に、催眠術の効き目が途切れてしまったらしい。
 意識を取り戻した矢先、気づいたら下半身に出来上がっていた状態を思い知らされて、焦ったような表情を浮かべてしまう。
 目の前に全校生徒が並んでいるのに、スカートの裾部分から茶色く染まったショーツが見え隠れするほど、大量の排泄物をお尻に溜め込んでいるのだから、さすがに紗代も驚いて当然なはずだ。

「あ、あうぅんっ……きゃんっ!?」
ドサッ、ヌチュヌチュッ。

 教壇から立ち去ろうとした矢先、紗代はとんでもない事態を招いてしまう。
 排泄物に塗れた下半身を取り繕いたいあまりに、大慌てで舞台袖へ逃げ出そうとした途端、途中でつまずいてしまったのだ。
 体勢を崩すまま倒れ込んだ拍子に、舞台の上でみっともない醜態を晒してしまう。
 スカートが腰まで捲れ上がるまま、たっぷりと排泄物が溜まった下着姿を大勢の前へとさらけ出していたのだ。
 いくら焦っていたとしても、まさか全校生徒の前で汚物まみれの下半身を見せつけてしまうなんて、さすがに思いもしなかった。

「ヤダ、もしかしてあの子……みんなの前でお漏らししちゃってたの?」
「それじゃ、さっき聞こえた音も……あの子がウンチしてた音だったのかな……?」
「集会中なのに、何でわざわざ私達の前で汚いものなんて見せちゃうのよ……!?」

 不意な拍子に見せつけられた紗代の下半身に、生徒達はすっかり戸惑っていた。
 集会の途中にも関わらず、舞台に立ったまま排便をしでかしていた紗代の失態に気づいて、次々と文句を浴びせてくる。
 教壇から遠ざかったかと思えば舞台の上に倒れ込んで、露わになったショーツの隙間から見え隠れするほど、大量の排泄物によって見事なほどお尻が膨らみ 切っていたのだ……白かったはずの表面に茶色い染みまで滲ませながら、太いままの排泄物がすっかりお尻の谷間を埋め尽くして、重たそうに垂れ下がっている 様子なんて、さすがに見ているだけで不愉快にさせられて当然なはずだ。

ワナワナワナッ、グチュグチュヌチュッ。
「ち、違うの。私だって本当は……い、イヤぁっ!?」

 次々と周りからぶつけられる非難に、紗代はすっかり打ち震えていた。
 教壇に立ち尽くしたまま、演説の途中で排便をしでかすだけでなく、ついには体勢を崩した拍子にスカートが腰まで捲り上がってしまい、とんでもないお尻の状態を晒してしまった後なのだ。
 決して人前では見せられないような、排泄物に塗れた下半身を大勢に見られた後、どうやら下半身を取り繕うことすら出来そうにないようだ。
 その場に腰を下ろしたまま、目の前にいる生徒達から続々と浴びせられる視線や言葉を思い知らされて、ついには涙まで零してしまう。

(ふふっ、さすがに紗代には可哀想なことをしちゃったかな……それでも人前でお漏らしが出来ちゃう本性を、ちゃんとみんなに知ってもらえて良かったじゃないか?)

 すっかり取り乱した紗代の様子を、ボクは舞台袖からこっそりと眺めていた。
 紗代が腰をくねらせるたびに、ショーツの内側にたっぷりと蓄えられた固形便が揺れ動く様子を見つめるたびに、思わず気持ちが昂ぶってしまう。
 あまりに致命的な瞬間を全校生徒に見られた後、紗代がどれだけ惨めな立場に陥ってしまうか、考えるだけで興味をそそられずにいられない。
 少しも腰を持ち上げられず、表面に茶色い染みまで浮かばせるほど、すっかり汚物まみれになった下半身を、さらに大勢の前で見せつけるつもりでいたの だ……どんなに紗代が困り果てていても、みっともない醜態を全校生徒の前でさらけ出した後、きっと誰も助けになんて来ないはずだ。
 人前で平然と排便をしでかすほど、あまりに恥ずかしい紗代の本性をもっと大勢の前で見せつけても面白いのかもしれない……
 

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