現在「生意気な風紀委員でも催眠術には逆らえない」と言う小説を執筆中です。
ちなみに内容はこんな感じです……

生意気な風紀委員の女の子に悪戯をするため、催眠術を使って思い思いに調教できる、選択肢形式のショートノベルです。

優等生だったはずの少女が、催眠術によって操り人形と化すまま、次々と異常行動を取ってしまう…人前での放尿や排泄、パイズリやフェラチオ、野外での裸体露出やアナルセックス、オシッコお漏らしや失禁の後始末、お尻叩きなどを強制されても、あっけなく服従してしまう。

結末は全部で8パターン、どれも大勢の前で恥辱的な醜態を晒した挙げ句、あまりに致命的な瞬間を迎えてしまうものばかり。

例:
・体操着とブルマのボディペイント姿で乳房やお尻を揺らしながら校庭をランニング、はしたない格好を部員達に見られた途端に意識が目覚めて…
・ノーパンにシースルーのスカートを穿いたまま生徒指導、生徒達が通りすがるたびに、丸見えなお尻を晒しているのも知らず…
・尻穴に挿入したアナルディルドを授業中にひり出してしまい、いやらしい行為を教師やクラスメート達に知られ、教室中が大騒ぎに…
・小便浣腸されたままレオタードに着替えて新体操部の練習へ、部員達の前で派手に排便をしでかした後も、汚いお尻のまま踊り続けて…
・体育館での集会中に教壇へ立ったまま着衣脱糞、排泄物で膨らんだお尻のまま舞台を立ち去ろうとした途端、とんでもない醜態を全校生徒に…
・トイレの使用を禁じた上、紙オムツを穿いたまま過ごして、放課後の会議中にウンチをお漏らし、立ち上がった途端にスカートが外れてしまい…
・密室に裸体のまま片脚吊りで拘束させられ、イチジク浣腸やウンチを噴出、不意に聞こえてきた排泄音を怪しむ生徒達が次々と入り込んできて…
・教室でコートを脱ぎ去り、麻縄で亀甲縛りさせられた裸体を晒して、肌に書かれた恥ずかしい内容の落書きまでをクラスメートに明かした矢先…

衆人環視での羞恥やスカトロ被虐など、学校での立場を崩壊させるため、大勢の前でとんでもない失態をしでかす様子をご堪能ください。
 
それでは「生意気な風紀委員でも催眠術には逆らえない」第1話をお楽しみください……

生意気な風紀委員でも催眠術には逆らえないDLsiteで買う 生意気な風紀委員でも催眠術には逆らえないDMMで買う
「生意気な風紀委員でも催眠術には逆らえない」予約開始しました。結末は全8パターンあります。
未公開の残り7エピソードを読みたい場合は、ぜひお買い上げください。
「やだ、また一人でサボってる。どうして手を動かそうとしないのよ!」

 ほんのちょっと手を止めていただけなのに、またしても駒ヶ谷こまがや 紗代さよに叱られてしまった。
 今日は早く帰るつもりだったのに、放課後に資料室へ連れられるまま、過去の資料を整理するよう言いつけられていたのだ……ただでさえ授業を乗り切った疲 れが残っているのに、ほんの少し窓の外を覗き込む隙すら与えてもらえないのが、正直言って窮屈でたまらない。
 いくら同じ風紀委員だと言っても、雑用なんてあまり気が乗らないって言うのに……

「ご、ごめん。駒ヶ谷さん……すぐ終わらせるから」
フルフルフルッ。

 眉を吊り上げた顔のまま睨みつけてくる紗代の方を振り向きながら、ボクは恐る恐る返事を返すしかなかった。
 ボクの態度に苛立っているのか、紗代は今でも身を乗り出したまま、カチューシャで髪を留めて丸出しにしたおでこをわざわざ差し向けてくるのだ。
 普段から高圧的な振る舞いを見せつける紗代に、なかなか頭が上がりそうにないのが情けなくて、何よりも悔しくてたまらない。

ガサガサガサッ……
(……久しぶりにのんびり出来ると思ってたのに、どうして今日に限って、ヘンな用事なんて押しつけてくるんだよ!)

 やっと紗代が視線を遠ざけてくれたので、ボクは思わず胸を撫で下ろしてしまう。
 また注意を受けても困るので、再び資料の整理に取り掛かる間も、つい肩を落とさずにいられない……窓の外を覗けば、次々と校舎から下校する生徒達の姿が嫌でも目に飛び込んできて、じれったい気持ちに苛まれてしまう。
 本当はボクだって、こんな埃まみれの資料室で居残るなんて嫌でたまらない。
 少しも気分が乗らないのに、風紀委員として大事な仕事だとか言い張りながら、いらない用事を押しつけてくる紗代に文句の一つでもぶつけたいくらいだ。

「ねぇ、まだ片づいてないの? このままじゃ下校時間も過ぎちゃうわよ!?」

 赤くなった空を見つめるうちに、またしても紗代から注意を浴びせられてしまった。
 どうやら自分の持ち場でも片づいて暇になったのか、ボクの様子を窺いながら平然と言葉を浴びせてくる。
 じっと睨みを利かせながら、まだ残っている資料を前に、わざとらしく溜め息まで洩らす紗代の素振りなんて嫌気が差すし、はっきり言って憂鬱でたまらない。

「そ、そんなに急かさないでよ。こっちだって一生懸命やってるんだから……」
ゴソゴソゴソッ。

 気づいたら差し向けられた紗代の視線に、ボクはすっかり焦っていた。
 ただでさえ時間の掛かる作業を押しつけられて困っているのに、文句の一つも呟く暇すら許してくれそうにないようだ。
 さっき洩らしていた独り言を、もしかしたら紗代にも聞かれてしまったかもしれない……とっても気まずい中、おかしな追求をこれ以上受けても困るので、一緒に黙々と作業を続けるしかなかった。
 気づいたら紗代が隣にやってきて、一緒に資料を整理し始めてきたので、ますます居心地が悪くてたまらない。

(無理矢理ボクをつきあわせた癖に、監視までするつもりなのか……いくら何でも、このまま紗代のいいなりになんてなりたくないのに)

 紗代と一緒に資料を片づける間も、ボクはひたすら思い悩んでいた。
 一緒に過ごすことすら耐えられないほど、ボクに対する生意気な態度が腹立たしくてたまらない……ボクと違って、風紀委員と言う堅苦しい仕事なんかに、一 種の使命感でも抱いているんだろうか、とにかく何かにつけて文句を言ってきたり、手を抜いてないかといちいち監視してきたり、今のようにいらない用事など を押しつけてくるのだ。
 普段から召し使いのように扱おうとする紗代の振る舞いなんて、あまりに男として悔しいし、何よりも目障りでたまらない。
 どんな方法でも構わないから、何とかして紗代に仕返しする良い方法が思いつかないだろうか……?

(……そうだ! この方法ならきっと……紗代を思いどおりに出来るかもしれないぞ!)

 紗代を懲らしめるための方法を練り続けるうちに、ボクはとんでもない目論見を思いつく。
 身長も他の男子と比べても低いし、あまり運動も得意な方じゃないボクが紗代を屈服させられる、唯一の方法を思い出すことが出来た……小さな頃にふざけ半分でやった遊びを、紗代を相手に試すつもりでいたのだ。
 本当に効き目が現れるかは紗代次第かもしれないけど、散々こき使われた腹いせを晴らすために、無理にでも仕掛けないと気が収まりそうになかった。
 頭の中で手順を振り返る間も、本当に紗代へ効いてくれるのか、もし効果が現れてくれたらどんな悪戯を仕向けようか、期待と不安でいっぱいだ……

「ふぅっ、ここまでやれば十分でしょ。残りは明日に回すしかないわね……」

 ボクがおかしな目論見を練っているのも知らず、紗代は帰り支度へと取り掛かっていた。
 どうやらに一日では片づきそうにないので、明日に持ち越すつもりでいるらしい。
 想像した以上に手間取ったせいで、紗代もさすがに疲れているんだろうか……?

「ちょっと待って、ちょっとこれを見てもらえないかな……えいっ!」
カチッ。

 資料室から出ようとした紗代を相手に、ボクは思いついたばかりの行為を仕向けていた。
 さりげなく紗代を呼び止めて、振り向いた瞬間を狙って、ポケットに忍ばせていたペンライトをすぐさま瞳へと浴びせる。
 思い出したばかりの方法をこなすためにも、ほんの僅かな隙も見逃せそうになかった。
 紗代が顔を背けないうちに、瞳孔の奥も照らし出すような勢いで強烈な光を差し込む間も、行き所のない感情に苛まれているせいか、つい手元に力が籠もってしまう……

「一体何なのよ……う、うぅっ」
フルフルフルッ……

 ペンライトで瞳を照らし続けるうちに、紗代は思いも寄らない反応を見せてきた。
 激しい光を浴びせているはずなのに、少しも顔を逸らそうとせず、まるで意識が遠のいたかのように茫然とし始める。
 数年ぶりに試みた催眠術が紗代に利き始めた、何よりの証拠だった。
 作業の間もずっとこわばらせていた紗代の表情が段々と綻び始める様子を見据えながら、ペンライトの先端を構えたまま延々と光を送り込む。

「その調子だよ、駒ヶ谷さん……いいや、紗代。ボクがいいって言うまで、しっかりとペンライトの光を見つめるんだ」

 催眠術にあっけなく嵌まった紗代の様子を、ボクはじっくりと見据えていた。
 ずっと不機嫌な態度を取り続けていたはずなのに、すっかり肩を落としたまま大人しくなった紗代を、さらに深い催眠へと誘う必要がある。
 最初は失敗するかもしれないと思っていたのに、どうやら紗代は催眠術に掛かりやすい体質だったらしい……呼び捨てにしているにも関わらず、何一つ文句をこぼさない様子を意識せずにいられない。
 意外な事実に少しだけ驚きながら、しっかりと下準備を施した上で、これから紗代を相手にどんな悪戯を仕向けようか、じっくりと考えを巡らせる……

「紗代、これからは生意気な態度を取るのを止めて、これからはボクの言うことに何でも従うんだ。ちゃんと約束できるかな?」

 すっかり大人しくなった紗代を相手に、ボクはさりげなく言葉を切り出す。
 ちゃんと紗代に催眠術が効いているかを確かめるため、手初めに今までの態度を改めて、これからは自分に服従を誓うよう口にする。
 今まで散々こき使われた分、これからは逆に紗代を付き従わせるつもりでいたのだ。

「は、はい。どんな命令でも何なりと……」
モジモジモジッ……

 ボクの言葉に耳を傾けながら、紗代は恐る恐る返事を返してきた。
 普段なら決して使わないような、丁寧な言葉遣いまで口にしながら、自分からボクの方へと追い縋ってくるのだ。
 今まで見せていたきつい表情とはあまりに真逆な、しおらしくて大人しい素振りを見せつけられて、つい気持ちをそそられずにいられない。

「ふふっ、紗代がこんなに可愛らしくなるなんて思わなかったよ……そうだ。紗代のスリーサイズを教えてもらえないかな?」

 すっかり態度が豹変した紗代を相手に、ボクは大胆な質問をぶつける。
 催眠術が効いているのを良いことに、スリーサイズを明かすよう紗代へと迫り出す……制服越しにありありと見せつけられている、豊満な胸元の膨らみ具合がずっと前から気になっていたのだ。
 普段なら絶対に聞き出せないようなことでも、ものの見事に催眠術へと嵌まって、大人しく付き従おうとする紗代が相手なら幾らでも聞き出せるはずなので、どんな返事を返してくれるのか、つい期待せずにいられない。

「か、かしこまりました。この前に計った時の数字で構わないですか? バストは93センチのGカップで、ウエストは61センチ……あの、太っててすみません。ヒップは92センチもあって……なかなか痩せなくて困ってるんです……うぅっ」
モジモジモジッ……

 ボクの尋ねた質問を受けて、紗代は少しずつ口を開く。
 不意に視線を泳がせたかと思えば、自分からスリーサイズを打ち明けてきたのだ……前々から巨乳だと思っていたけど、まさかGカップもあったなんて思いもしなかった。
 ウエストとヒップが思っていた以上に大きくて驚いたけど、どうやら本人も気にしているのか、スリーサイズを人前で公表しただけで、あっけなく顔を赤くしてしまう。
 少し太目かもしれないけど、魅力的な肉体を自ら明かした後、すっかり恥じらっている様子にすっかり興味をそそられていたのだ。

「その調子だよ、紗代。だいぶ素直になってきたじゃないか。今度は、そうだな……どんな下着を穿いてるか、ボクだけに見せてくれないかな?」

 はしたない告白を果たした紗代を相手に、ボクはさらなる行為を迫り出す。
 スカートを捲り上げて、穿いている下着を見せるよう口にする。
 自分でも恥ずかしいと感じているスリーサイズを、何の疑問も持たずに明かしてしまった紗代が相手なら、はしたない下着姿を拝むことも難しくないはずだ。
 すでに自分の命令を跳ね除けられないほど、深い催眠へ入り込んだ紗代がどこまで従順でいられるか、つい気にせずにいられない……

「こ、こんな見苦しい姿で宜しければ……はうぅんっ!?」
スルスルスルッ、フリフリフリッ。

 ボクが下した命令どおりに、紗代は穿いていた下着を自ら見せつけてきた。
 どうやら恥ずかしくてたまらないのか、ためらいがちに手元を震わせながらもスカートの裾を握り締めて、腰の辺りまで捲り始めたのだ。
 スカートの奥底から露わになった、真っ白い下着姿につい注目せずにいられない。
 ショーツの裾どころかおへそまで見えるほどはスカートをたくし上げたまま、どんなに視線を向けても手元を震わせるだけで、少しも下半身を取り繕おうとしないのだ。

「そのまま、スカートを上げ続けているんだ……ふふっ。ちょっと地味かもしれないけど、紗代らしい下着じゃないか」

 恥じらう紗代も構わず、ボクは目の前に差し出された下半身をじっくりと覗き込む。
 スリーサイズを教えてもらうだけでなく、朝からずっと穿いていた下着まで拝ませてもらえるまで紗代が従順になってくれるなんて思いもしなかった。
 そっと後ろの方にも回って、薄手の生地越しに浮かび上がるお尻の丸みを確かめる間も、太股を僅かに震わせながら恥じらう紗代の素振りが段々と愛おしく思えるから不思議なもんだ。

(さて、これから紗代にどんな悪戯を仕掛けようかな……今までずっとヒドい目に遭わされたんだ、これからボクの手でたっぷり仕返ししなくっちゃ!)

 未だに露わになっている紗代の下半身を覗き込みながら、ボクはおかしな物思いへと耽ってしまう。
 施した催眠術によって、すっかり従順と化した紗代を相手に、散々こき使われた恨みを晴らすつもりでいたのだ。
 大勢の前で恥をかかせることで、学校内での立場を貶めてしまえば、たとえ催眠術に掛かっていない状態でも、今までのように威張り続けるなど出来ないだろう。
 ちょっと卑怯な手かもしれないけど、紗代をボクの手で服従させることが出来たんだ。
 すでに催眠術に嵌まった以上、これから好きなように悪戯を仕掛けるつもりだから、今のうちにたっぷり覚悟してもらうからな……?

 「どんな形の乳房かを見せてもらう」
「放尿する瞬間を拝ませてもらう」


生意気な風紀委員でも催眠術には逆らえないDLsiteで買う 生意気な風紀委員でも催眠術には逆らえないDMMで買う
「生意気な風紀委員でも催眠術には逆らえない」予約開始しました。結末は全8パターンあります。
未公開の残り7エピソードを読みたい場合は、ぜひお買い上げください。