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気まぐれチョイス(同人作品)【種付けおじさん異世界へ ~孕ませ士種蒔権蔵、エルフの里へ流れ着く編~】

種付けおじさん異世界へ ~孕ませ士種蒔権蔵、エルフの里へ流れ着く編~
FANZA 同人【種付けおじさん異世界へ ~孕ませ士種蒔権蔵、エルフの里へ流れ着く編~】
▲サークル : ORCSOFT ▲無料体験版 : あり ▲サンプル画像 : 10枚
▲同人ゲーム(異世界転生した種付けおじさんが異世界で欲望のままに種付けしまくるAVG)
▲原画 : あぶり ▲声優 : あかしゆき / 花南 / 今谷皆美 / ももぞの薫 / 御苑生メイ
▲ジャンル : 淫語 ファンタジー 戦士 魔法 エルフ 巨乳
おっぱい パイズリ ムチムチ フェラチオ 中出し


【作品内容】
あなた──種撒権蔵は、大勢の子供たちに見守られて、今まさに天寿をまっとうしようとしていた。

ここは日本ではない、遠い異国の地。
良い女とのセックスが大好きだけれども、いまいちイケてる外見ではないあなたは、
若いころは死に物狂いで働いた金で風俗に通い詰めて紳士的な太客として名を馳せ、
もう少し年をとってからは馴染みの水商売の情の故国の故郷にボランティアで大金を注ぎ込んで、
それと引き換えに現地の美女とあとくされの無いセックスをし、妊娠したら子供を生ませ、
学校に入れてやり、大人になるまで面倒を見たりした。
不衛生な売春宿で乱暴な客に身体を売ることに比べれば月とスッポン天国と地獄と、
その国の貧困層には感謝され、日本では金にモノを言わせて女を喰いまくるクズ扱いされたりもして、
一時はニュースに出たこともあった。

金で女を抱いて感謝されることもあれば、
ジャパニーズマネーで無責任に女を喰いまくるクソ野郎と言われることもあった。
外野は色々うるさかったが、権蔵はただただ、良い女とあとくされの無いセックスがしたかっただけだ。
職業で身体を売っているから、それを適正な価格で買うだけだ……とは言っても、
まあ、先進国の善良な識者には、やはりクソ野郎扱いされても仕方がないだろう。
権蔵自身もそうだなとは思う。別にみんな身体を売りたくて売っているわけではないのだから。

でもだからこそ、嫌がる相手に無理強いはしなかったし、しっかりとした報酬を心掛けた。
50歳を過ぎたころには自分でも売春宿をいくつか経営して、そこで働く女性の待遇の改善や、
衛生環境や医療の充実、そこから脱出しようとする女性の社会的支援等などに血道をあげた。
誘拐されたり、殺されそうになったこともあったっけ。それがこうして、大勢の子孫──
百を超す子供や孫に囲まれてベッドの上で死ぬことが出来るのだから、有難いことこの上ない。

必死に金を稼ぎまくり、それを使いまくった数十年。
ああ、まだまだ良い女とやりたかったなあ。

「お父さん、何かやり残したことはありますか。僕たちに出来ることはありますか?」
「お前たちにしてもらうことは何もない。幸せな人生だったよ。やり残したことは沢山ある」
「まだまだ、もっともっと、たくさんの女性とお付き合いしたかった?」
「その通りだ」
「最後までお父さんらしい」

笑顔の子供たちの瞳が濡れて涙が落ちる。こんな良い天気なのに
雨を降らせるんじゃないよと笑いながら、権蔵は静かに瞳を閉じた。
享年98歳。最後の悪戯とでも言うように、勃起しながら権蔵は死んだ。

………………
…………
……

と思ったら、権蔵は何だか真っ白い空間にいた。身体が軽い。
両手を見る。管につながれてしわくちゃだったはずの指や手のひらは、なんだか脂ぎっていた。
裸の全身も脂がのりつつ筋肉が張っている。30代前半ほどの、
体力も気力も充実していた時の自分の肉体だった。
さてはここが天国か?と、いぶかしむ権蔵の目の前で、きらきらと光が人の形を形成した。
そして次の瞬間、そこに立っているのは極上の肉付きをした熟女が立っていた。

垂れ目がちな瞳。ふっくたとした頬。柔らかな性格をにじませた顔だち。
肉体もその心のうちを表したように、どこもかしこも、むちむち、むっちりとしていた。
柔らかな爆乳、大きく実った爆乳、指が沈み込んでしまいそうな太もも。
女神様と表現するのがピッタリの女性。

「女神様……」
「はい。その通りです。わたくしは、女神マリアンヌでございます。アンヌで結構ですよ」

うふふと笑う女神さまが言うには、権蔵は前世でだいぶ善行を積んだので、
ご褒美に何か一つお願いを叶えてくれるということだった。
金で女性を買いまくった男が善行ですか?と、困惑する権蔵にマリアンヌが言う。
善行とはそれを成すときの心意気ではなく、世界に生み出した結果を持って判断するのです。
女神様にそう言われれば、はいそうですかと納得するしかない。
そして願いごとを叶えてくれると言うなら、権蔵に言えることは一つしか無いのだった。

「女神様のような魅力的な女性を前にして出来るお願いと言えば、一つだけでしょう。抱かせて下さい」
「えっ、ええっ!?」
「抱くって言っても、ハグじゃないですよ。セックスです。がっつり、セックスさせてください。
女神様の、その熟れに熟れてオスを無意識に誘いまくってるけしからんデカ尻をワシ掴みにして、
後ろから動物のようにバコバコとチンポを突っ込ませて、
そのドスケベすぎる爆乳を前後にゆっさゆっさと揺らさせてください」

──女神様ともあろうものが嘘をつけるはずもなく、五分もしないうちに、
獣のような声が女神様の口から溢れ出た。
──そしてその女神様との濃厚種付け交尾をきっかけに、権蔵は見知らぬ世界で、
まだ見ぬ美女を相手に、チンポを振るいまくることになるのだった。

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気まぐれチョイス(同人作品)【セクフレ幼馴染 ~処女と童貞は恥ずかしいってみんなが言うから~】

セクフレ幼馴染 ~処女と童貞は恥ずかしいってみんなが言うから~
FANZA 同人【セクフレ幼馴染 ~処女と童貞は恥ずかしいってみんなが言うから~】
▲サークル : ORCSOFT ▲無料体験版 : FANZAあり ▲サンプル画像 : 10枚
▲同人ゲーム(友達以上恋人未満の腐れ縁女友達とパコフレになってバコバコ肉欲貪りAVG)
▲原画 : すめらぎ琥珀 ▲シナリオ : はやさかうたね ▲声優 : 今谷皆美
▲ジャンル : 幼なじみ 制服 ムチムチ 巨乳 おっぱい パイズリ
お尻 ヒップ フェラチオ 処女 ラブラブ あまあま 淫乱 和姦 中出し


【作品内容】
世の中には主役と脇役がいるという当たり前の現実を、大体みんなが思い知る──そんな学生時代。
 学校という小さな箱庭のなかで形成される生態系、そのピラミッドの上位に君臨するのは
 大雑把に三種類。 運動が出来るやつ。見た目が良いやつ。どっちもイケるやつ。
 頭の良しあしは、そんなでもない。出来るにこしたことは無いけど……ってなもんだ。
 進学目前という時期には底上げされる魅力だけれど、
 入学したてのピカピカの一年生には余り重視されない。
 色々なところから寄せ集められた群れのなかでまず最初にマウントを取る要素として強いのは、
 やはりオスとしての魅力、メスとしての魅力ということなのだろう。

 そんなピカピカの一年生たちから輝きが褪せる頃、夏休みを目前に控えたある日。
 瀬尾幸久(セノオ ユキヒサ)──あなたは、小さな頃から知ってはいるけれども
 幼馴染と胸を張って言うには微妙──という程度の付き合いの女友達、秋原志穂(アキハラ シホ)と
 ファミレスで駄弁っていた。 クラスの過半数を占める脇役組の男女数人ずつが
 連れだって、下心以上合コン未満という微妙な催しを開いた、その帰りだ。
「意外とさ、あんな風にさらっと付き合っちゃうもんなのね」
「ま、告ってからの関係のが長いワケだしな。はじめは気軽にってことだろ? 試してみて、ダメなら次だ」
「おお、おお、大いに語りますなあ。童貞男子クン♪」
「うっせ。お前だって処女だろうが」
「処女は資産。童貞はリスク」
「男女平等の思想に反しとる」
「にひひひひひひ♪」
 そうなのだ。
 学生という、常にイベントに飢えている生き物の習性として、
 今日はめでたく一組のカップルが成立した。
 そしてそれはもちろんあなたと志穂──ではない。くっついたのは、
 男側の主催者と女側の主催者だ。 何のことは無い。
 一対一の緊張感をまぎらわせるために何やかや理由をつけて知り合いを呼んで巻き込んだ、
 半ば出来レース感のあるイベントだったのだ。他の参加者は良い面の皮である。
「……あいつら、あのあとすぐセックスすんのかな」
「おい、やめろ。同級生の性事情を赤裸々に妄想するな」
「だって、あのあたりラブホ幾つもあるし」
「……お前、利用する機会も無いのにラブホの場所覚えてんのか」
「……あんただって使うアテの無いコンドーム財布に入れてるでしょうが」
「ばっ! ちっ、ちげーし! これは金運アップのアイテムだっつーの、
 親戚のオジサンに教えてもらったんだっつーの!」
「あんた親戚付き合いもうちょっと考えたほうが良いよ」
 呆れたように言ったあと、志穂はあなたのことをじっと見る。
「処女と童貞は恥ずかしいって、みんなが言うんだよね」
「なんだ。女同士でもそういう話になるんだな」
「まあね」
さらりと言ったあと、志穂はあなたを上目遣いに見つめる。物言いたげな瞳で。
言おうかな、やめようかな、そんな迷いの見える視線を
訝しみながら受け止めるあなたに、志穂は続けた。

「──あたしたちもしよっか。セックス」

「はぁ?」
 お前あんま人をからかうのも大概にしろよ、処女のクセに強がって──と。
 軽く返そうとしたあなたを、真正面から射抜く志穂の瞳。
 にんまりと人の悪い笑みを浮かべているくせに、そこには確かな熱が浮かんでいた。
「男としての自信、女としての自信を持つのに手っ取り早いのはさ、やっぱ経験だと思うワケ」
「今んとこお互いそういう相手はいないわけだけどさ、
 将来のためにそういう自信つけておくの、アリじゃない?」
「そんで、そういう自信から生まれる余裕が
 魅力的に見えるってのも、ジッサイのとこあると思うんだよね」
「……お前、そんな、そんなさあ、あっけらかんと……資産なんだろ?」
「経験しといて得られる資産もあるし? それに、あんたにはメリットしかない提案じゃない?」
 志穂は言って、にひひと笑いながら、胸元に指を運ぶ。
 そして、ファミレスのテーブル越しに身を乗り出すと、シャツの襟首をぐいと押し下げた。
 運動部だからか、健康的でありながらも肉付きの良い上半身、その汗ばんだ谷間が見える。
 そこだけ日に焼けていない丸く豊かな膨らみは、どうしようもなくエロかった。
「あんた、普段からちらちらあたしの胸見てるの知ってんだからね。隣の席を良いことにさ」
「……お前、顔はそんなでもないけど、身体はマジでエロいからな」
「……サイテー♪」
 楽しそうに笑いながら、志穂は乗り出していた身体を元に戻す。
 大きな尻をボックス席のシートにぼすんと落とすと、決定事項を通達するように言った。

「ドリンクバーお代わりしたら、あんたの家に行こ。今は誰もいないんでしょ?」

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気まぐれチョイス(同人作品)【ムチムチデカパイマラ喰い魔王様とおんぼろ四畳半同棲生活】

ムチムチデカパイマラ喰い魔王様とおんぼろ四畳半同棲生活
FANZA 同人【ムチムチデカパイマラ喰い魔王様とおんぼろ四畳半同棲生活】
▲サークル : ORCSOFT ▲無料体験版 : あり ▲サンプル画像 : 10枚
▲同人ゲーム ▲原画 : Sian ▲シナリオ : 巽ヒロヲ ▲声優 : あかしゆき
▲ジャンル : 女王様 お姫様 巨乳 パイズリ フェラチオ 淫乱 ラブラブ あまあま 中出し


【作品内容】
鴫山陽彦(シギヤマ・ハルヒコ)──
あなたは、ブラック企業(事務用品小売業)に勤める冴えないサラリーマン。
今どき天然記念物ものの四畳半のアパートで独り暮らしをしており、肥満体で、そして童貞です。
性欲は人一倍あるのですが常に金がなく、そのせいで
身なりを整えることもできないし風俗に行くこともできない。
毎晩くたびれ果てては家に帰り、栄養を補給するためだけの
食事をして、泥のように眠る。その繰り返しの毎日。
掃除もできない部屋は荒れ果てて、まるであなたの心のなかを映しているかのよう。
それでも、自暴自棄になって、なるようになれ!とプチンと弾けたりしないのは、
穏やかで争いを嫌うあなたの生来の性格、善性を示すかのようです。

そんなあなたに変化が訪れたのは、ある日のことでした。
「狭苦しく汚らしい場所だな。原生生物の巣というのは本当のようだ」
いつも通りにおんぼろアパートに帰り、もそもそと布団に潜り込んだあなた。
その瞬間、あなたの部屋が凄まじい光の爆発と音の洪水に包み込まれます。
部屋に雷でも落ちたのかと、なかば呆然とするあなたの前に、見知らぬ人物が立っていました。

美人。見たこともないレベルの、文句のつけようのない美人です。
ただ顔のつくりが整ってるだけではありません。
自らの容姿に対する自然な自信が、オーラのように全身から放射されています。
その綺麗で色っぽい顔に、実に不満げな表情が浮かんでいますが、
その表情は目鼻立ちの美しさを少しも減じさせてはいません。

そして――その胸です。それはそれは、見事な大きさでした。下品に言うならデカパイでした。
そんなに……?というくらいに、グラビアアイドルや巨乳AV女優も顔負けのド爆乳でした。
息を呑むほどの美人でなかったとしたら、あなたの視線はその胸元にだけ吸い寄せられて、
そのまま何も目に入らないくらいの見事な乳房様でした。
おまけに、そのたわわな乳房様が形作る艶やかな曲線は、半ば以上露わになっているのです。

そのデカパイ自信満々美女は、普通はお目にかかれない、アニメやゲームの中から出てきたような
奇抜で露出度の高いコスチュームに全身を包み込んでいます。頭から伸びている角のようなものは、
コスチュームの一部でしょうか? まさか自前のものとは思えませんが──と、呆然とするあなたに、
美女がずいと顔を寄せてきます。良い匂いです。甘く、艶めかしい匂いが
暴力的なまでの芳しさをともなって鼻に飛び来んできます。

謎の女性──自称魔王様は、妖艶な笑みを浮かべると、舌をなめずりながらあなたを押し倒します。
なんでもあなたは魔王様が欲している魔力を、大量にため込んでいるそうなのです。

「やはりとんでもない魔力量ではないか……。
 こんなものをぶら下げておきながら何も知らないと言い張るとは……」

ガチガチに勃起したあなたのチ○ポを握りしめ、ニンマリと笑みを浮かべながら、魔王様は言いました。
元の世界に戻るため、枯渇した魔力を補給するため、あなたがたっぷりと溜め込んだザーメンを
チ○ポから徴収すると宣言する魔王様。デカパイムチムチ魔王様の魔力補給用チ○ポとして、
四畳半おんぼろアパートで搾り取られる毎日が、こうして幕をあけることになったのです。

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