オモシューSOS(ショート・おしっこ、お漏らし・ストーリー)」は
HPに掲載していた「オモシュー」に、テキストを追加した、
さらにシチュエーションが詳しく書かれた文章のみのものです。
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【美弥子】
題名:人質

まったく最悪だ・・・悪友に唆され銀行強盗を手伝う羽目に・・・
人質の女がトイレに行きたいと言い出した為
俺が見張りとして人質の女をトイレに連れて行くことに・・・
俺はいつだってこんな役ばかりだ・・・しかし今回ばかりは
あの悪友に感謝するべきだろう・・・なにせ俺にとって
最大の幸運が訪れたのだから・・・・・・

俺は堂々と女子トイレに一緒に入り個室のドアを
開けっぱなしにして人質の女を見張る・・・

「あの~出て行ってもらえませんか?」

人質の女を見張るのが俺の役割だから出て行くワケにはいかない・・・・・・

「そ…そんな…手も縛られていたら逃げられるワケありませんよ」

そんなことはもちろん解っている・・・本当なら
ここまでする必要などまったくないのだから・・・
ただ、眼鏡をかけ胸も大きくなにより制服姿・・・俺好みの
女のおしっこをしている姿を見たいだけなのだから・・・
アダルトゲームでしか見たことの無い
シチュエーションなのだから出て行くワケにはいかない・・・・・・

「キャッ!!お願いですから銃なんか向けないで下さい。」

それとこの脅えている表情もたまらない・・・だが生意気なことに
その脅しに逆らうかのように脚を・・・太股をしっかり閉じ
おしっこを出している所を見せないようにしてしまっていた
もちろんそんなことを許すワケは無い・・・こっちは
好みの女が放尿しているところをじっくりと鑑賞したいのだから・・・

「え?…おしっこしているかどうか脚を開いて見せろなんて…」

まったくトロくさい女だ・・・しかたないからまた人質の女の頭に
銃口を向けてやった・・・すると女の顔が青ざめ今にも
恐怖失禁してしまいそうなほどだった・・・・・・

「ヒッ!言う通りしますから撃たないでェ!!!」

渋々と女は股を開き泣きそうな顔で俺から顔を背けた・・・
女はマ○コをヒクヒクさせていた・・・もうおしっこが
我慢出来ないのだろう・・・なにせほんの少しではあるものの
もうおしっこがちょろちょろと尿道口から漏れ出しているのだから

「あっダメ!もうおしっこ我慢でき…」

そう言うと同時に一気に尿道口からおしっこが噴出してきた

「イヤッ!おしっこが!おしっこが!」

おしっこは勢いよく放たれトイレに響くほど大きな音を立てていた・・・
女のおしっこをしている姿を生でこんなにじっくりと
鑑賞出来るなんて思ってもいなかった・・・
そして女は見ず知らずの男の前でおしっこをしてしまっているという
恥辱・・・屈辱的な表情と我慢していたおしっこを出せた開放感・・・スッキリした
表情が入り混じった何ともいえない表情は実にそそるものがあった・・・

「…わ…私知らない男の人の前で…おしっこしちゃってる…もうイヤッ!」

あれだけ勢いよく放たれたおしっこもようやく勢いをなくし
雫のみが垂れ出しているだけになった・・・

「…もう、おしっこ終わりましたから…」

こんなたまらなく興奮するものを見てしまったのだから
もう収まりなどつくはずもない・・・それにこの
人質の女は縛られて抵抗することが出来ない・・・

「えっ?あのどうしてズボンなんか下ろして…」

まずはたっぷりしゃぶってもらおう・・・
おしっこで濡れ濡れのマ○コで童貞が捨てられるなんて
おしっこ好きの俺にとっては、まるで夢みたいだ・・・

「イ…イヤァァァッ!」
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新しい「オモシュー」とかいろいろあるHPは