オモシューSOS

オモシューSOS『車中にて…』

オモシューSOS(ショート・おしっこ、お漏らし・ストーリー)」は
HPに掲載していた「オモシュー」に、テキストを追加した、
さらにシチュエーションが詳しく書かれた文章のみのものです。
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【姫歌】
題名:車中にて…

今日はパパが休日なので自動車で一緒にお出かけをすることになったの
お洋服もバッチリ決めてステキな一日になるはずだったのに・・・

「パパ!パパ!おトイレまだなの!?姫歌オシッコ漏れちゃうよ~!!」

自動車がまったく進まず、さっきからおしっこをず~っと我慢してるのよ!!
だって、ちょっと・・・ちょっとだけどおしっこ漏れちゃっているんだもの・・・
まだパンツにシミが出来ているくらいだけど・・・だから、もう
これ以上おしっこ我慢できないよぉ~!!

「渋滞だから無理って言っても…パパ…これって…?」

パパが飲んでいたジュースのペットボトルを私に渡してきた・・・
おしっこしたいのにジュースなんて飲めないよ!!そう思っていたら
中身はカラッポだった・・・もしかしてこのペットボトルで・・・

「…本当に、これにオシッコしなきゃダメ?」

絶対出来ないよ!!女の子の私がこんなモノにおしっこするなんて!!!
それにペットボトルにおしっこなんてしたことないから
どうすればいいか解らないし・・・でもこのままじゃ本当におしっこ漏れちゃう・・・

「お漏らしなんかしちゃって大事なお洋服を汚したりできないわよね…」

私は仕方なくおしっこのシミが付いてしまったパンツを降ろし
ペットボトルの飲み口をお股に・・・おしっこが出るところに近づけて・・・

「パパ…絶対こっち見ちゃダメだからね!!」

ちょっとお股の力を緩めた途端おしっこが溢れ出してきた・・・

「…あっ………」

すごく恥かしいけど、これでお漏らしをしなくて済む・・・
大事なお洋服を汚したりしなくて済む・・・そう思っていたのに・・・

「イヤっ!ダメェ! オシッコが上手く入らないよ~!!」

上手く入らないどころか、おしっこはあっちこっちに飛んでしまい
パンツや大事なお洋服を汚してしまうことに・・・そんな慌ててしまって
おしっこまみれになった私を見ていたらしくパパは笑っていた・・・

「…って パパこっち見ちゃダメェ!!!」
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絵は「オモシュー NO.03」にモノクロが収録されています。

■ペットボトルでおしっこや拡張な少女関連同人作品■
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オモシューSOS『おねしょの原因』

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【花穂】
題名:おねしょの原因
私は今ぱんつを脱ぎ足を開きおまたを見られている最中なんです・・・

「パパはずかしいよぉ~」

私が嫌がって足を閉じようとしてもパパは無理矢理
私の足を広げパパは食い入るように私のおまたを見ているんです

「…ごめんなさい…パパは私の為におねしょの
 原因調べてくれているんだよね…」

こんな汚いところをパパに見られて死ぬほど
はずかしいけど、でもこれはすべて私が悪いんです

(私は最近、毎日のようにおねしょをしているから…)

そして今日もまた、おねしょをしてしまったから
パパがおねしょを治してあげるって言ってきたの・・・

(おねしょの原因はわかっているの…でも、本当のこと
 言ったらきっとパパに捨てられちゃう…)

私はパパのことが大好きなの・・・だから毎晩パパと
Hなことをしてしまう夢を見るの・・・そのときに気持ちよくて
おまたがキュンとなって止めることや我慢が出来ずおしっこが
いっぱい溢れてきちゃうの・・・そんな許されない、
いけない夢を見ているからだなんて言えません・・・

「…ダメ!!パパそんなところをいじったら、おしっこが…」

私は驚きました・・・だってパパは夢と同じ事をしてくるから・・・
しかもおねしょをしたばかりだというのにおまたがキュンとなって・・・

「離れてパパ!でないとパパにおしっこが…おしっこが…ヒヤッ!!」

おしっこが勢い良く放たれ、あろうことか私は大好きな
パパにおしっこを浴びせてしまったのです・・・

「…ごめんなさい…」

これではきっとパパに捨てられちゃうと思っていたのに・・・
でもパパはいつもの様に私を抱きしめてくれた

(…あっダメ!パパ…また、そんなに優しくギュッとされたら
 今夜もおねしょしちゃうよぉ~)

きっと私のおねしょはこの先も治らないかも・・・
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絵は「オモシュー NO.02」にカラーとモノクロがあります。

■パパにいろいろされちゃう娘関連同人作品■
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オモシューSOS『体育倉庫』

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【真子】
題名:体育倉庫

体育の授業で使った道具を片付けるため体育倉庫に来ていた
片付けをすぐに済ませ帰ろうと扉に手をかけてとき・・・

「…どうしよう?開かなくなっちゃった…」

いくら扉を開けようとしてもなぜか開かなかった・・・

「すぐに授業だし誰かが来てくれるから出られると思うけど…」

それに、私が体育倉庫で片付けをしていることは皆知っているから
私が戻って来なければ体育倉庫に探しに来るだろうし
ず~っと閉じこまれるという心配はなかった

「…でも…早く出ないと私…」

簡単な片付けだったからすぐに済むと思っていたから
ガマンして片付けを先にしてのが間違いだった・・・

「…もうガマンできない!!おしっこ漏れちゃうよぉ~」

やっぱり先におトイレに行っとくべきだったと後悔するほど
もうすでにおしっこをガマンすることが出来ない状況になっていた
いつ来るか分からない助けを待っていたらきっと私・・・
おしっこを・・・お漏らしをしてしまう・・・そう思い私は意を決して

「うんしょ…うんしょ…しょうがないよね、だって
 閉じ込められて、おトイレに行けないんだもん…」

ブルマとショーツを膝まで降ろしたところで
扉の向こうで人の声が・・・そして扉を開けようとしていた

「…えっ?ウソ!!」

徐々に扉が開いていった・・・

「ダメ!!まだ入って来ないでっっ!!…うんしょ…うんしょ…」

急いで脱ぎかけたブルマとショーツを穿き直したが・・・

「…ああっ…」

おしっこをしようとしていた尿意をもはや抑えることなど出来ず
おしっこが尿道から漏れ出し徐々にショーツを湿らしていき・・・

「…そんな…おしっこが…」

ブルマをビショビショにさせ温かいおしっこが太股を伝い
垂れだし、すでに床には垂れたおしっこが広がっていた

「イヤ~!!みんな見ないでっ!!おしっこが…
 おしっこが止まらないよ~」

目の前には複数の女子と男子が居た
みんなに見られているにも関わらずおしっこは
私の意志に反し勢いよくあふれ出ていた・・・

「…私みんなの前でお漏らししちゃってるよ~」

おしっこが止まった頃には狭い体育倉庫には
私のおしっこの臭いが充満していた・・・
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絵は「オモシュー NO.02」にモノクロがあります。

■ブルマ関連商業作品■
■ブルマ関連同人作品■
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オモシューSOS『身体検査』

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【環】
題名:身体検査

こんな寒い日にかぎって身体検査だなんて・・・
いくら暖房がついているからって裸だと寒いです
しかも私寒いの苦手なんです・・・だって
さっきおトイレに行ったばかりなのに、また・・・

「…どうしよう…おしっこしたくなっちゃった…」

どうしても寒い時はいつもこの調子なんです

「でも、次は私の番だしおしっこに行きたいなんて
  言ったら絶対目立っちゃうよぉ~」

それに、おトイレに行ったばかりだし
ちょっとぐらい我慢できるわよ、きっと・・・

「ここはおしっこガマンしなくちゃきっとすぐに終わるよね…」

私がおしっこを我慢している時ってどうしてこんなに時間が経つのが遅いんだろう・・・
そんなことを考えていると、いつのまにか前の人の検査が終わっていたようだった

「あっ私の番だ…」

私を検査してくれるお医者さんは世間一般的にイケメンと言われるタイプの男の人だった
そんな人に身体検査とはいえ裸を見られるなんでますます緊張してきた・・・

「……」

手馴れた感じで私の身体をメジャーで測っていった・・・しかし

「…せ…先生そんなにお腹締め付けたら…で…出ちゃう」

メジャーで締め付けられたせいで我慢していた
おしっこがもう押さえられなくなってしまった・・・

「…あっ…イヤッ…!!」

温かいおしっこが下着を徐々に汚していき
おしっこが足を伝って垂れ出してきた・・・

「…み…見ないで…私、小さい子みたいにおしっこ漏らしてるよ~」

どうしよう!?私男の人の前でおしっこお漏らししちゃった・・・
死ぬほど恥しいよ~!!!それにこの歳でおしっこお漏らしするなんて
きっと凄く怒られちゃう・・・

「……うぐっ……えぐ……ご…ごめんなさい………」

でもそのお医者さんの先生は泣いている私を咎める事なく
優しく頭を撫でて「大丈夫だよ」と慰めてくれた

「………」
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絵は「オモシュー NO.02」にモノクロがあります。

■下着姿の少女な同人作品■
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オモシューSOS『わたくしの大切な…』

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【綾乃】
題名:わたくしの大切な…

いくらお金があっても心を満たすことが出来なかった
日々、毎日が退屈でつまらなかった

しかし、今日はとても嬉しい事がありました。
かねてより欲しかったオモチャがようやく手に入りました。
そして早速そのオモチャで楽しむことに、
わたくしはスカートを脱ぎ捨て、穿いていたショーツを下ろし
オモチャの前で仁王立ちになり・・・

「さあ、わたくしのオシッコをかけて差し上げますわ有り難く思いなさい。」

まずは、わたくしが御主人様だと言う事をこのオモチャに教え込むため
そして、わたくしの物であるという証としてマーキングをすることにした

「…うっっ…」

この為に先ほどより我慢していた、おしっこを一気に放った。
そのおしっこは勢いよくそのオモチャめがけて浴びせかけた・・・

「…どうかしら、わたくしのオシッコは」

本当にこのオモチャはわたくしの期待以上に楽しませてくれた。

「ふふふっ…わたくしのオシッコを飲んでしまわれるなんてよっぽど嬉しいようね。」

わたくしの臭くて汚い排泄物・・・おしっこをあんなにもゴクゴクと喉を鳴らせて
嬉しそうに飲むなんて、本当にわたくしに相応しいオモチャがですわ。

「……」

あれほど溜まっていたおしっこがとうとう止まっててしまった。

「…もう終わってしまいましたわ。そう残念な顔をしなくても宜しくてよ」

このように興奮してしまうおしっこは生まれて初めてですわ。でもこれからは・・・

「わたくしの臭いが染み込むぐらいこれから毎日わたくしのオシッコをかけて…」
「いいえ、あなたの場合は飲ませると言った方が喜ぶのかしら…」

ああっ・・・これから毎日のようにこのオモチャで遊べると思っただけで
お股からおしっこでないお汁が垂れてき出した・・・

「ふふふっ…だってあなたはわたくしの大切な…」

オモチャですもの・・・
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お嬢様関連同人作品■
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オモシューSOS『ペット』

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【奈緒美】
題名:ペット

わたしは今たくさんの男子の前で服を一枚づつ脱いでいた・・・
本当はこんな恥かしいことしたくないのに、でも・・・
わたしが下着姿になると男子がいやらしい眼つきになってきた・・・
それでもわたしは下着に手をかけ脱ぐことをやめなかった・・・
全裸になり四つん這いになったわたしは・・・

「…わ…わたしはこれから男子の見ている前で…その…
 ワンワンポーズでオシッコしますどうか見て下さい…」

わたしはこの為におしっこをず~っと我慢していた
だから気を抜けばすぐにでもおしっこを漏らしてしまうほどの状態だった・・・
そして力を緩めた途端・・・

「…あんっ…で…でちゃう…」

いままでの人生の中でこれほどおしっこを我慢したことがなかった・・・
そのため自分自身信じられないほど勢いよくおしっこが噴出していた

「…イヤッ…お…オシッコがっ…
 みんなの前でわたし…オシッコしちゃってる…」

そんなわたしのおしっこを食い入るようにたくさんの男子が見入っていた

「…お願い見ないで……」

あれほど溜まっていたおしっこがようやくとまってくれた・・・

「………」

死ぬほど恥かしい思いをしたけれど、これで
わたしの本気の想いがきっとあの人に届いたはず・・・

「…これでいいんですよね…言われた通りすれば
   わたしと付き合ってくれるって…」

わたしの想いはあの人に届かなかった・・・
あの人が望んだ事をしたのに・・・
わたしはたくさんの男子の前でおしっこをするという
醜態まで晒したにも関わらず・・・

「…そんな!!わたし死ぬほど
   恥ずかしい思いしたのに……」

わたしは絶望した・・・しかし、あの人はある提案をした

「…ペット…?」

どんなかたちでもいい・・・大好きなあの人のそばに居られれば・・・
だからわたし・・・

「うん…わたしペットでもいいからそばに居させて下さい…」
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絵は「オモシュー NO.02」にカラーとモノクロがあります。

ペットな少女関連同人作品■
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オモシューSOS『トイレにて』

オモシューSOS(ショート・おしっこ、お漏らし・ストーリー)」は
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【萌子】
題名:トイレにて

学校やその他の場所ではそんなことはないけれど
私はよく家のおトイレに入る時はまったくと
言っていいほど鍵をかけない・・・だから

「…間違えたのなら早く出て行ってよ…」

こんな風にパパが入って来ることがある・・・
しかも間の悪いことに今はおしっこをしている最中
それなのにパパは“また、うんちか?”と、ふざけたことを言い出した・・・

「…う…じゃなくて オシッコよ!オシッコしてるのよ見てわかるでしょ?!」

パパが変な事を言うからおしっこを見せてしまうことに・・・でも
やっぱりパパにおしっこをしている所を見られるのは恥かしい・・・

「………」

・・・この状況なら普通すぐに出て行くものだが私のパパは
私がおしっこをしている所をニヤニヤしながら見ていて
一向におトイレから出て行こうとしない・・・

「…オシッコしているところを見ていて楽しいの!!(怒)」

あろうことか真剣な顔をして
“ああっ楽しいの!!(喜)”と
ぬかしてきた・・・

「……この変態……」

そんな言い争いをしていると、もうすでにおしっこを出し終えていて
私はまた、おしっこをしている所をすべてパパに見られてしまっていたのだった・・・

「…もうオシッコ終わったから早く出て…キャッどこ触って…!!」

パパはまたしても手際よくトイレットペーパーで私のお股を
いやらしい手つきで拭いてきます・・・

「自分で拭くから…あっ……あん!!」
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絵は「オモシュー NO.02」にモノクロがあります。

■おトイレで○○○な同人作品■
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オモシューSOS『返して!!』

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【可憐】
題名:返して!!

私は突然、複数のクラスの男子に取り囲まれて
今ではあまり使われていない教室に連れ込まれました・・・

その教室で男子達は私を羽交い絞めにして着ているお洋服を
無理やり剥ぎ取っていき、ショーツのみの恥かしい格好にさせられました
もう何がなんだか判らなくなりその場にしゃがみ込みました・・・

それでも私は必死にすがるように・・・

「お願いお洋服返して!」

そんな必死な声も男子達に届くわけもなく、男子達は私の
あられもない姿をニヤつきながら興味津々に見ているだけでした・・・

そこに男子が私にとんでもないことを言ってきました・・・
俺達の見ている前でおしっこをしたら考えてやってもいいぜ”と・・・
そんな人前でおしっこをするなんて・・・しかも男子なんかの目の前で・・・
そんなこと、ぜぇ~ッたいにイヤッ・・・でも
このままではきっとお家に帰してもらえないばかりか
男子達に乱暴をされかねないという恐怖が襲ってき、私は意を決して・・・

「…ほ…本当にここでお…オシッコしたらお洋服返してくれるの?」

男子達の目の前で穿いていたショーツを降ろして
私は早くその恐怖から逃れたくお腹に力を入れて
おしっこをしようとしましたが・・・しかし

「うっ…ぐっ…やっぱり出ないよ…それに裸でオシッコなんて…」

と言うと男子達は意外なことに、教室を出て帰ろうとしていたのです・・・
てっきり乱暴されるかと思っていたのですが・・・
しかしこのまま男子達が私のお洋服を持ったまま帰ってしまったら・・・
この使われていない教室は椅子と机が山積みになっていて
それ以外なにも無く、お洋服の代わりのものなどなにもありません・・・
このままでは私はお家に帰ることが出来なくなっちゃう・・・

「…えっ!イヤッ!!
  こんな所に置いていかないでオシッコでもなんでもするから」

もう恥かしいとか言ってられなくなり、私はおしっこ出そうと
必死に踏ん張ると突然尿意が・・・

「うっ…で…出そう…イヤッ!!本当にオシッコでちゃう…」

あれほど出ないと思われたおしっこが、大きな音を立てながら
勢い良く噴出してきました・・・

「あ…あんっ…」

その様子を数名の男子が携帯で撮っているみたいだった・・・
でも今はそんなことよりも、お洋服を返してもらうことが先だった・・・

「や…約束通りにしたからお願いですお洋服返して!」

男子はニヤつきながら言ってきました
顔赤くして「あんっ」だってよ!こいつ人に見られながら
裸でおしっこするの気持ち良くなってんじゃねーの
”と・・・

「え?…そんな裸でオシッコなんて気持ちいいわけ……ない…です」

たしかにおしっこをしていた最中、いままでとは何か違う
変な感じになっちゃってたけど、決して気持ちいいとか、そんなわけ……

「……」

そんな葛藤をしていると、突然教室の窓を開け、信じられないことに
私のお洋服を投げ捨てたのです・・・ここは最上階・・・
しかもこんな風が強いと、もうお洋服がどこか遠くに
飛ばされてしまって取りに行くことなんて・・・

「…そ…そんな約束が!!!」

男子達は笑いながらその場を立ち去っていきました・・・
どうしよう?このままじゃお家に帰れないよぉ・・・

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絵は「オモシュー NO.02」にカラー&モノクロがあります。

■学園もの同人作品■
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オモシューSOS『朝礼』

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【春菜】
題名:朝礼

今日もまた先生のなが~い話を聞かされる朝礼が始まる・・・
だからその前には必ずおトイレに行って用を済ませようと思っていたのに
今日はタイミングが悪くおトイレに行くことが出来なかった・・・

でも、それほどおしっこがしたかった訳でもなかったし
朝礼の間ぐらいは全然大丈夫だと思っていた・・・しかし

「どうしよう…こんなときにおトイレに行きたくなるなんて…」

さっきまで全然おしっこは大丈夫だと思っていたのに
突然私に尿意が襲ってきた・・・やっぱり朝礼の前に
おトイレに行っておくべきだった・・・

「先生の話も もう少しで終わりそうだしガマンすれば…」

今こんなところでおトイレに行きたいだなんて恥かしくて言えないし
もしそんなことを言ったら後で男子とかにからかわれるに違いない・・・
だから私は足をバタつかせおしっこを我慢していると
後ろに整列している一人の男子が私の様子を見て声をかけてきた

「…なっなによ!!タケシ!!」

声をかけてきた瞬間、ビックリしてちょっとおしっこが漏れてしまった・・・
でもこれぐらいならなんとか・・・今日は体育の授業が無いし・・・
もし体操着に着替えることがあったらぱんつにこんなおしっこのシミを
付けているのを見られるところだったから・・・
それほど大きなおしっこのシミをつくるぐらいチビッてしまった

「そんなべつに具合なんか悪くないわよ!!!」

おしっこが漏れそうなんて言えるわけないじゃない
(ちょっと漏れちゃったけど・・・)しかも男子にだけは絶対に・・・
男子は女子をイジメるのが趣味なだけの生き物だから
おしっこが漏れそうなんて言ったら・・・

「いいから前を向きなさいよタケシ!!」

私の様子がかなり変に見られたのか事もあろうに
先生を呼んでくると言い出した・・・

「先生なんて呼ばなくて…ヒィッッ!で…でちゃう」

さっき声をかけてこなかったらきっと我慢できたのに・・・
ちょっとおしっこが漏れてしまったせいで
もう、おしっこが我慢出来なくなり私は、ちっちゃな園児のように
ぱんつを穿いたまま、おしっこが溢れ出して来た・・・

「イヤッッ~見ないで!!」

おしっこをお漏らししてしまっただけでも死にたくなるほど恥かしいのに
こともあろうに最低な生き物の男子なんかに見られてしまうなんて・・・
しかもやっとおしっこが止まったときにはすでに先生達やクラスのみんなに
注目を浴びている最中だった・・・

それ以来、男子達から「お漏らし女」などと呼ばれることに・・・
だから男子はだ~いっ嫌いなのよ・・・

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■学園もの同人作品■
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オモシューSOS『お風呂で…』

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【さくら】
題名:お風呂で…

気持ちよくお風呂に入っていると突然もようしてきた・・・
そして一旦湯船から出る私・・・

「…おトイレ行くの面倒だし、いいよね ここでしちゃっても」

それにもう、おトイレに行くまでおしっこ我慢出来そうにないから・・・

「誰も見てないし それにお風呂の中でするわけじゃないしね」

誰に聞かせるわけでもない、そんな言い訳をしつつ私は
ずっ~と我慢していたおしっこを勢いよく放つ・・・

「…うっ……あっ…………」

お風呂の縁に腰を降ろし座ったまま放物線を描きながら、おしっこをする
こんな風におしっこの放物線を見ながら放尿などしたことなかったから
ちょっと不思議な感じがした

「…えへへ……本当におしっこしちゃった」

そしてふっと思った・・・男の子ってこんな感じでおしっこするのかな・・・?
それじゃ私、男の子みたいにおしっこをしてるってことなのかな?
でもさすがに、立っておしっこをするのはちょっと恥しかった・・・

「でも 裸でおしっこするのけっこう気持ちいいかも…」

狭い個室に入ってぱんつを下げたりしなくていいし
こんなに開放的におしっこなんかしたことなかったから
ちょっとドキドキ・・・

「ちょっとクセになっちゃうかも…」

そんなイケナイことを考えていると、どこからか視線を感じ
入り口の方に目を向けると、そこには・・・

「…えっ………キャァァ~っ…お…おにいちゃん!!!」

なんと!!おにいちゃんが覗いていた・・・普段ならともかく
お風呂でおしっこをしてしまったときに!!!

「な…なに覗いてるのよ!!!」

たしかにお風呂でおしっこをしていたけど
でも今は全面的におにいちゃんが悪い!!
と、なんとかお風呂でおしっこをしていたということを
有耶無耶にしようとしたけれども、しかし

「…え?おしっこしているところから見てた…」

やっぱり見られてた~!!おにいちゃんに裸を見られたことよりも
お風呂でおしっこをしている所を見られたことが一番のショックだった・・・

「イヤァァッ~!!!」
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