オモシューSOS(ショート・おしっこ、お漏らし・ストーリー)」は
HPに掲載していた「オモシュー」に、テキストを追加した、
さらにシチュエーションが詳しく書かれた文章のみのものです。
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【ヒカリ】
題名:ボクッ娘

ボクはいつものように今日もにぃーにの前でショーツを下ろし
よ~く見てもらえるように足を開き、いままで我慢していた
おしっこを勢いよく噴出させた・・・

「どう?にぃーに、こんなに高くおしっこ飛んだよ!!」

にぃーにはおしっこが引っ掛かってしまうほどに顔を近づけ
食い入るようにボクのおしっこをしている所を見つめていた

「えへへへっ、にぃーに興奮した?」

にぃーには何も言ってこなかったけど、
ボクにはちゃんと分ってるんだから・・・

「本当にぃーには変態だよね女の子のおしっこが大好きなんて」

ボクは知ってるよ・・・・・・にぃーには女の子のおしっこが大好きなこと・・・・・・

ボクが小さな頃、おしっこをする時はいつもにぃーにに抱えてもらって
おしっこをしていた・・・にぃーにに「し~し~」と言ってもらって
おしっこをするのが大好きだった・・・一人でおしっこが出来るようになっても
にぃーにはボクのおしっこを手伝うと言ってくる・・・本当はおしっこを手伝って
欲しかったけど、ママにおしっこは一人で出来るようになりなさいと
言われたことと、やっぱり恥しいからというのもあり、断るようになってしまった・・・

それから数年後・・・たまたま、にぃーにの部屋であるモノを見つけてしまった・・・
それはHな本、DVD、アニメ、同人誌の数々だった・・・にぃーにがこんなものを持っていたことに
ちょっとショックだったけど、男の人はみんなこういうものに興味があるって知ってたから・・・

でも、にぃーにの持っていたHなモノはすべて小さな女の子がおしっこをしているものばかりだった
そのHなモノを発見していたところをにぃーにに見つかってしまった・・・その時たまたまおしっこを
我慢していたこともありビックリしてその場でおしっこを漏らしてしまった・・・
にぃーにがお漏らしのことを誰にも言われたくなかったらなんでも言うことを聞けと言い出してきた・・・
それから毎日のようににぃーにの前でおしっこを見せなきゃならないことに・・・
また、にぃーにはマンガのプリントが入っているぱんつや幼稚園児が穿くようなぱんつとかも
大好きでそんな女児ぱんつをボクに穿かせてお漏らしを強要したりも・・・

「わかってるよね?にぃーに、こんなことしてあげれる女の子なんて世界でボクだけだよ!!」

初めはにぃーにの前でおしっこやお漏らしをするのが恥しくて嫌だったけど
大好きなにぃーにに見られながらおしっこをするとすごくドキドキしちゃうの
だっておしっこをしている時はボクの事だけ見ていてくれるから・・・
それにこんな変なことしてあげれる女の子なんて絶対!!ぜ~ったい!!居ないもん!!
大好きなにぃーにはボクだけ見てくれればいいんだよ・・・
大好きなにぃーにの為ならボクどんなことでもしてあげられるよ
だから・・・・・・・・・

「だからボク以外の女の子に興味なんか持っちゃダメなんだからね!!」

大好きなにぃーにの為なら、いつでもどこでもおしっこやお漏らし見せてあげるから
ぜ~ったい!!他の女の子のことなんか見ちゃダメなんだからね!!

「もちろん、ボクがおしっこする時はにぃーにの目の前でしてあげるから…」

今ではおしっこが出そうになるとボクの方からにぃーにを呼び出し
ボクのおしっこを見せて上げてるの・・・もちろんおしっこはいつも
ギリギリまで我慢するようにしている・・・その方がい~っぱいい~っぱい
にぃーににおしっこを見せてあげられるから・・・・・・い~っぱいおしっこを
出しているところを見せてあげるとにぃーにはいつも・・・・・・

「あーっにぃーに また興奮しちゃったんだ?どれだけおしっこ好きなのよ、もぉー」

もぉー!いつもボクのおしっこを見る度にオチ○チンを大きくしちゃうんだから・・・
あ~~~~っまた我慢出来なくなってボクの前でにぃーにがズボンを脱ぎだして
大きくなったむき出しのオチ○チンをボクの目の前に突き出してきた・・・

「えっ…?ふふふふっそれはまだダメだからね、にぃーに」
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■ボクッ娘関連同人作品■
新しい「オモシュー」とかいろいろあるHPは