オモシューSOS(ショート・おしっこ、お漏らし・ストーリー)」は
HPに掲載していた「オモシュー」に、テキストを追加した、
さらにシチュエーションが詳しく書かれた文章のみのものです。
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【ななみ】
題名:知らない男の人

街頭がつき始め空はもう暗くなりだした頃友達と遊びに行った帰り道一人で
家路に急いでいた中、たまたま運悪くこんな現場を見てしまったばっかりに・・・

「…うぇっっ…エぐっ…イヤッ!!」
(私は今、知らない男の人にぱんつを脱がされてしまってます
 …すごく嫌なのに…でも逆らったりしたら私も…)

いまここに居るのは私とその知らない男の人・・・
そして血まみれで倒れている人だけだった・・・

「…お…お願いです…誰にも言いませんから、その…人を殺したなんてこと…だから」

知らない男の人は私の穿いていたぱんつをクンクンと嗅ぎながら
いやらしい眼つきで私の下半身を食い入るように観ていた・・・すると

「…あっ!イヤッ!!」
(知らない男の人はいきなり私のアソコを触りだしてきました…そうしたら急に…)
「…あっ…あの…おトイレに……えっ?」

おしっこをず~っと我慢していたことを知らない男の人に捕まってしまって恐怖で
すっかり忘れていたけれどアソコを触りだした時に急に意識してしまい
おしっこをしたくなってしまった・・・だからおトイレに行かせてもらえるように
お願いしようとしたら・・・知らない男の人がとんでもないことを言い出してきました。

(私は耳を疑いました…だって目の前でおしっこをしろだなんて)

おしっこを我慢しようと抵抗するも知らない男の人は執拗に私のアソコ・・・
特に尿道を指で責めてきた・・・いや・・・ダメ!もう我慢できない・・・

「…イヤッ!!そんなところを触ったりなんかしたら本当におしっこが…」

人前でしかも知らない男の人におしっこをしているところを見せるなんて
死んでも絶対嫌!!

「…あっ…ヤッ!出ちゃう!おしっこが出ちゃ…うっっ!!!」

とうとう私はおしっこを漏らしてしまった・・・しかも知らない男の人の見ている前で・・・

「…ああぁぁっ…おしっこが…おしっこが…」

おしっこを我慢していたせいで大きな音を立てて勢いよくおしっこを放っていた
その上なかなかおしっこは止まってくれない・・・そんな私を知らない男の人はニタニタと
気持ち悪い顔でねっとりと観ていた・・・ようやくおしっこが止まった頃知らない男の人は
”なぁ~に、ここら辺は人は滅多に来ないんだ、騒いでも誰も助けに
来てくれやしないぜ、存分にお嬢ちゃんで楽しませてもらうか・・・”
と言って知らない男の人はズボンを脱ぎだし私に迫ってきた・・・。

(そして私はこの後、知らない男の人にオモチャのように…)
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絵は「オモシュー NO.03」にモノクロが収録されています。

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