オモシューSOS(ショート・おしっこ、お漏らし・ストーリー)」は
HPに掲載していた「オモシュー」に、テキストを追加した、
さらにシチュエーションが詳しく書かれた文章のみのものです。
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【真子】
題名:体育倉庫

体育の授業で使った道具を片付けるため体育倉庫に来ていた
片付けをすぐに済ませ帰ろうと扉に手をかけてとき・・・

「…どうしよう?開かなくなっちゃった…」

いくら扉を開けようとしてもなぜか開かなかった・・・

「すぐに授業だし誰かが来てくれるから出られると思うけど…」

それに、私が体育倉庫で片付けをしていることは皆知っているから
私が戻って来なければ体育倉庫に探しに来るだろうし
ず~っと閉じこまれるという心配はなかった

「…でも…早く出ないと私…」

簡単な片付けだったからすぐに済むと思っていたから
ガマンして片付けを先にしてのが間違いだった・・・

「…もうガマンできない!!おしっこ漏れちゃうよぉ~」

やっぱり先におトイレに行っとくべきだったと後悔するほど
もうすでにおしっこをガマンすることが出来ない状況になっていた
いつ来るか分からない助けを待っていたらきっと私・・・
おしっこを・・・お漏らしをしてしまう・・・そう思い私は意を決して

「うんしょ…うんしょ…しょうがないよね、だって
 閉じ込められて、おトイレに行けないんだもん…」

ブルマとショーツを膝まで降ろしたところで
扉の向こうで人の声が・・・そして扉を開けようとしていた

「…えっ?ウソ!!」

徐々に扉が開いていった・・・

「ダメ!!まだ入って来ないでっっ!!…うんしょ…うんしょ…」

急いで脱ぎかけたブルマとショーツを穿き直したが・・・

「…ああっ…」

おしっこをしようとしていた尿意をもはや抑えることなど出来ず
おしっこが尿道から漏れ出し徐々にショーツを湿らしていき・・・

「…そんな…おしっこが…」

ブルマをビショビショにさせ温かいおしっこが太股を伝い
垂れだし、すでに床には垂れたおしっこが広がっていた

「イヤ~!!みんな見ないでっ!!おしっこが…
 おしっこが止まらないよ~」

目の前には複数の女子と男子が居た
みんなに見られているにも関わらずおしっこは
私の意志に反し勢いよくあふれ出ていた・・・

「…私みんなの前でお漏らししちゃってるよ~」

おしっこが止まった頃には狭い体育倉庫には
私のおしっこの臭いが充満していた・・・
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絵は「オモシュー NO.02」にモノクロがあります。

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