オモシューSOS(ショート・おしっこ、お漏らし・ストーリー)」は
HPに掲載していた「オモシュー」に、テキストを追加した、
さらにシチュエーションが詳しく書かれた文章のみのものです。
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【綾乃】
題名:わたくしの大切な…

いくらお金があっても心を満たすことが出来なかった
日々、毎日が退屈でつまらなかった

しかし、今日はとても嬉しい事がありました。
かねてより欲しかったオモチャがようやく手に入りました。
そして早速そのオモチャで楽しむことに、
わたくしはスカートを脱ぎ捨て、穿いていたショーツを下ろし
オモチャの前で仁王立ちになり・・・

「さあ、わたくしのオシッコをかけて差し上げますわ有り難く思いなさい。」

まずは、わたくしが御主人様だと言う事をこのオモチャに教え込むため
そして、わたくしの物であるという証としてマーキングをすることにした

「…うっっ…」

この為に先ほどより我慢していた、おしっこを一気に放った。
そのおしっこは勢いよくそのオモチャめがけて浴びせかけた・・・

「…どうかしら、わたくしのオシッコは」

本当にこのオモチャはわたくしの期待以上に楽しませてくれた。

「ふふふっ…わたくしのオシッコを飲んでしまわれるなんてよっぽど嬉しいようね。」

わたくしの臭くて汚い排泄物・・・おしっこをあんなにもゴクゴクと喉を鳴らせて
嬉しそうに飲むなんて、本当にわたくしに相応しいオモチャがですわ。

「……」

あれほど溜まっていたおしっこがとうとう止まっててしまった。

「…もう終わってしまいましたわ。そう残念な顔をしなくても宜しくてよ」

このように興奮してしまうおしっこは生まれて初めてですわ。でもこれからは・・・

「わたくしの臭いが染み込むぐらいこれから毎日わたくしのオシッコをかけて…」
「いいえ、あなたの場合は飲ませると言った方が喜ぶのかしら…」

ああっ・・・これから毎日のようにこのオモチャで遊べると思っただけで
お股からおしっこでないお汁が垂れてき出した・・・

「ふふふっ…だってあなたはわたくしの大切な…」

オモチャですもの・・・
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絵は「オモシュー NO.02」にモノクロがあります。

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