オモシューSOS(ショート・おしっこ、お漏らし・ストーリー)」は
HPに掲載していた「オモシュー」に、テキストを追加した、
さらにシチュエーションが詳しく書かれた文章のみのものです。
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【セイレーン】
題名:精霊の秘薬

本当に最悪だ・・・あろう事か人間の・・・しかも、
もっとも野蛮な男なんかに捕まってしまうなんて・・・
私達を捕まえようとする目的ははっきりしている
・・・だがこの人間は本当に最悪だ・・・

「いくら精霊の体液が秘薬になるからってこんなの酷すぎるわよ!!」

人間に捕まってしまった精霊の末路は大概、身体の血液を
絞り取られてしまうものなのでが、この人間の男はそれよりも
最悪なやり方で私の体液を手にしようとしていた・・・

「…イヤっ…また出ちゃうおしっこなんて
  したくないのにもう見ないで~ッ!!!」

私は両手を縛られ、無理やりぱんつをずり下ろされて、あられもない姿で
しかも、人間の目の前でしたくもないおしっこを・・・

「…うぐっ…」

おしっこなんかしたくないのに身体が勝手に・・・
それにおしっこを止めたいのに止めることも出来ず
大きな音をたてておしっこを垂れ流してるなんて・・・

「あんな薬を無理やり飲まされたせいでしたくないおしっこを…」

おしっこをしちゃうのもあの白くてドロドロしていて
喉に絡みつくめちゃくちゃ飲みづらい、苦くてイカ臭い
薬を飲まされたからに違いないわ・・・

無理やりさせられているおしっこをニヤニヤと眺めていた
人間はさらにとんでもないことを言い出してきた

「えっ…!!秘薬だけじゃ飽き足らず見せ物にするですって!!!」

おしっこをしているところを見られているだけでも
死にたいぐらい恥しいのに、見せ物にされるだなんて
信じられないわ!!!

「おしっこをしている姿を見ていったい誰が喜ぶって言うのよ!!」

そうよ!おしっこをしている姿を見たいだなんて、そんな奴いるわけが・・・
しかし私は、その人間の下半身を見て声を荒げた!!

「うげっ…なに変なとこ大きくしてるのよ!!」

数百年と生きてきた私だが、まだ知らないことがあったなんて・・・
常識では計り知れないキモイ生物がまだいたなんて生まれてはじめて知った・・・

「このH!スケベ!!変態!!!」

私にはもはや罵倒することしか自由はなかった・・・

「…あっ…またおしっこが出ちゃう…もうイヤッッッ~~~!!」

身体のどこにこれほどの量のおしっこが入っていたのかわからないほど
私は大量のおしっこを垂れ流していた・・・

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絵は「オモシュー NO.01」にモノクロがあります。

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