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<title>裏橋製作のBlog　and　ＨＰ　and　絵付ＳＳ置場</title>
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 <title>裏橋製作のBlog　and　ＨＰ　and　絵付ＳＳ置場</title>
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<title>3/7更新　新作ＳＳは下の記事ですヨ　[新作]キングの裏メニュー!発売しました</title>
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<description>キングの裏メニュー!840円金髪美女秘密の裏メニュー、フェラ・パイズリ・生セックス・アナルセックス等たっぷり奉仕をさせていただきます　　　　　　　　　　　　　　　&amp;darr;こちらでも販売中です&amp;darr;  ＳＳの掲載を何とか今週中に・・・とか思ってたら日付変わった！時...</description>
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<dc:date>2010-03-07T03:44:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>DLsite.com新着作品</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<table style="margin-bottom:10px;" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td width="105" align="left" valign="top"><a href="http://maniax.dlsite.com/dlaf/=/link/work/aid/blog_RG07207/id/RJ059614.html"><span id="img_RJ059614_1267752719"><img src="http://img.dlsite.jp/modpub/images2/work/doujin/RJ060000/RJ059614_img_sam.jpg" border="0" alt="" width="100" height="100" /></span></a></td><td valign="top"><div style="font-size:16px;font-weight:bold;margin-bottom:5px;"><a class="works_name" href="http://maniax.dlsite.com/dlaf/=/link/work/aid/blog_RG07207/id/RJ059614.html">キングの裏メニュー!</a></div><div style="color:#cc0000;">840円</div><table border="0" cellspacing="5" cellpadding="0"><tbody><tr><td valign="top"><img src="http://www.dlsite.com/modpub/images/blog/flag/siteicon2_02.png" alt="同人成人向け" width="60" height="32" /></td><td valign="top"><img src="http://www.dlsite.com/modpub/images/blog/flag/sa_adl.png" alt="成人向け" /><img src="http://www.dlsite.com/modpub/images/blog/flag/icon_SOF.png" alt="" /><img src="http://www.dlsite.com/modpub/images/blog/flag/icon_MDC.png" alt="デジタルコミック" /><img src="http://www.dlsite.com/modpub/images/blog/flag/icon_IJP.png" alt="画像(JPEG)ファイル" /><br /></td></tr></tbody></table><div>金髪美女秘密の裏メニュー、フェラ・パイズリ・生セックス・アナルセックス等たっぷり奉仕をさせていただきます</div></td></tr></tbody></table>　　　　　　　　　　　　　　　&darr;こちらでも販売中です&darr; <p style="TEXT-ALIGN: center"><a href="http://www.dmm.co.jp/digital/doujin/-/detail/=/cid=d_027030/urabashi-001"><img class="pict" style="TEXT-ALIGN: left" src="http://dlsite.blogimg.jp/RG07207/imgs/f/d/fd234163-s.png" border="0" alt="bnr_dmm001" width="160" height="32" /></a> <a href="http://www.digiket.com/work/show/_data/ID=ITM0038640/"><img src="http://www.digiket.com/banner/banner.gif" border="0" alt="" width="160" height="32" /></a></p><p><br />ＳＳの掲載を何とか今週中に・・・とか思ってたら日付変わった！<br />時間の流れはやいなぁー<br />そしてこの時間は寒いなー(夜中の３時)<br /><br />はい、お知らせです。タイトルの通り、新作が発売しました<br />サンプルもありますのでよろしければ是非見てやってくださいませ<br />既に買っていただいた方、ありがとうございます<br />とても励みになります<br />次回作もがんばりますので今後ともどうぞよろしくお願いします<br /><br />新作ＳＳはドラクエ６からミレーユの後編です<br />楽しんでいってくださいませ</p>
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<title>ドラクエ６主人公の名前がアンディなのはボンガロの台詞が使いたかったから　後編</title>
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<description>アンディ達が見つめる中、チャモロとミレーユは繋がったままで事後の余韻にふける周りの視線も気にせず二人の世界に入るチャモロとミレーユミレーユはチャモロの首に腕を回したまま、その首筋に何度もキスをし、射精を終えたチャモロは自分に体を預けて抱きついているミレー...</description>
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<dc:date>2010-03-07T03:21:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>ドラクエ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: center;"><a href="http://dlsite.blogimg.jp/RG07207/imgs/2/4/24d62514.png" target="_blank"><img class="pict" src="http://dlsite.blogimg.jp/RG07207/imgs/2/4/24d62514-s.png" border="0" alt="ＮＯ１０ミレーユ" hspace="5" width="400" height="300" /></a></p><p>アンディ達が見つめる中、チャモロとミレーユは繋がったままで事後の余韻にふける<br />周りの視線も気にせず二人の世界に入るチャモロとミレーユ<br />ミレーユはチャモロの首に腕を回したまま、その首筋に何度もキスをし、射精を終えたチャモロは自分に体を預けて抱きついているミレーユの後ろ髪を優しくなで上げた</p><p>そうしてしばしの間、事後の余韻を楽しんだチャモロだが一発出して冷静になった頭が再び場の状況を変えていく</p><p>チャモロ：・・・ミレーユ・・・君がそういう気になったなら僕も遠慮しない・・・<br />ミレーユ：あぁ・・・チャモロ・・・まだ私を愛してくれるのね・・・<br />チャモロ：こうなった以上トコトン行くところまで行ってやるさ</p><p>チャモロはニヤリと頬をつりあげると、まだ繋がったままのミレーユの尻に手をまわした</p><p>チャモロ：抜かずの二発といくか？ミレーユ<br />ミレーユ：・・・はぁ・・・はぁ・・・</p><p>チャモロの誘いにミレーユは頬を染めたまま頷いた</p><p>チャモロ：だがこのまま続けたんじゃギャラリーが可愛そうだ・・・特にテリー君とかさ<br />ミレーユ：・・・あっ・・・<br />テリー　：な！</p><p>チャモロはテリー達にミレーユの尻を向けると尻肉を両手でつかんでその谷間を見せつけた<br />テリー達はチャモロとミレーユに目を奪われ、まだ自由に声を出すことすらできない</p><p>チャモロ：どうだいテリー君、姉さんのアナルは絶品だぞ？一緒に楽しまないか？<br />ミレーユ：うぅ・・・テ・・・テリー・・・<br />テリー　：ここここ殺すぞハゲー！！</p><p>姉を侮辱されたテリーが怒声をあげてもがく<br />ハッサンは慌ててテリーを握っていた手に力を込めた</p><p>テリー　：ぐうううっ！<br />チャモロ：クックック・・・どうやら僕の言葉じゃ逆効果のようだ・・・君から言ってみてくれ<br />ミレーユ：そ・・・そんな・・・</p><p>うつむくミレーユ<br />チャモロはミレーユの尻肉をギュっと握った</p><p>ミレーユ：あぅっ<br />チャモロ：今更恥ずかしがらなくてもいいじゃないですか、さっきまで売女のように乱れてた癖に<br />ミレーユ：そ・・・それはアナタだから・・・<br />チャモロ：僕は君の乱れる姿がもっと見たいんですよ・・・君だって欲しいんじゃないですか？ココに・・・</p><p>チャモロの指がミレーユの白く柔らかな尻肉から中央の菊座へと伸びる<br />何度も使い込まれ、妖艶な鈍色になったアナルは指がわずかに触れただけでピクリと嬉しそうに反応した</p><p>ミレーユ：んっ・・・<br />チャモロ：我慢しなくていいじゃないですか。それとも、テリー君にはアナルすら使わせたくないって事ですか？<br />ミレーユ：そ・・・そういう訳じゃ・・・<br />テリー　：・・・</p><p>チャモロの巧みな言葉の誘導にミレーユの鼓動が早まる<br />今までは何度も肌を合わせてきた相手だから大胆に快楽を感受できた<br />しかし今度は初めての相手に自分からねだらなくてはならない・・・それも実の弟を相手に・・・</p><p>チャモロ：さぁ、ミレーユ<br />ミレーユ：テ・・・テリー・・・<br />テリー　：・・・くっ</p><p>ミレーユはチャモロの首から腕を離し、尻肉をつかんでいるチャモロの手に自分の手を重ねた</p><p>ミレーユ：お願い・・・私のお尻の穴に・・・アナタのおチンチン頂戴・・・<br />テリー　：ね・・・姉さんっ</p><p>弟の前で自らの排泄器官をさらけ出すミレーユ<br />ミレーユは羞恥に頬を染めたが、その肛門は今から来る刺激を急かすようにピクピクうごめいている</p><p>チャモロがハッサンに目で合図を送ると、ハッサンは小さく頷き、懐から取り出したロープでテリーの手首を後ろで縛り上げた<br />大工の息子の性分なのか、がっしりした筋肉に似合わず手先が器用なハッサン<br />彼がロープで手首を固定したからには、世界最強の男でも簡単に解く事はできないだろう</p><p>続けてアンディが無造作にテリーの下半身の衣装に手をかけ一気にズリ下げた<br />同時にギンギンに勃起した肉棒が勢い良く反り返る<br />両手を縛られ、下半身を露出されたテリーが屈辱に顔をゆがめた</p><p>テリー　：くっ・・・<br />アンディ：おいおい、そんな顔すんなよ、俺達別にいじめてる訳じゃねーだろ？<br />ハッサン：そうそう、むしろお前ら姉弟の親睦に協力してんだ。感謝して欲しいくらいだぜ</p><p>アンディとハッサンはニヤニヤ笑いながらテリーに言葉をかける<br />肛門でとは言え、血縁同士のセックスを見る事に彼らは高揚していた</p><p>ハッサン：そら、楽しんできな</p><p>ハッサンはテリーの背中を軽く押しだした<br />勢いでよたよたとミレーユの前に足をはこぶテリー</p><p>テリー　：うぅ・・・<br />ミレーユ：はぁはぁ・・・テリー・・・素敵よ・・・その大きいのを頂戴・・・</p><p>ミレーユは嬉しそうに尻肉をかきわけ、テリーの前にアナルをつきつける<br />ザーメンと愛液に濡れた膣肉にチャモロの肉棒をくわえ込み、頬を染め、潤んだ瞳でテリーを見つめる<br />その目には快楽以外、何も映ってはいない</p><p>テリー　：姉さん・・・</p><p>ミレーユの欲情した瞳に飲み込まれ、テリーの自制心が一気にとけていく<br />テリーはゆっくりと腰を突き出し、そり立った肉棒をミレーユの尻の谷間に近づけていく</p><p>ミレーユ：あぁ・・・じらさないで・・・早くぅ・・・ぶち込んでぇ・・・</p><p>甘い声で身をよじり、アナルでの結合を急かすミレーユ<br />その痴態にテリーは我慢ができず一気に腰を突き動かした<br />しかし両腕を縛られたままでは上手く挿入ができず亀頭は尻肉をこすり上げるだけだった</p><p>テリー　：はぁ・・・はぁっ<br />ミレーユ：ぅうん・・・テリー・・・早くぅ・・・<br />チャモロ：ミレーユ、テリー君は両腕縛られているから上手く挿れられないんだ。君が導いてあげないと<br />ミレーユ：私が・・・</p><p>このまま一方的に射精されたらつまらないと思ったのかチャモロが助け舟を出した<br />ミレーユはわずかにためらったが、欲情に逆らう事はできず、テリーの脈打つ肉棒に手を添えた<br />ミレーユの手が触れた瞬間、肉棒が驚いたように大きく脈打つ</p><p>テリー　：ぅうっ<br />ミレーユ：大丈夫よテリー・・・気持ちよくしてあげるから・・・んっ</p><p>ミレーユは亀頭をアナルに押し当て、ゆっくりと息を吐きながら腰を動かした<br />テリーもその動きに合わせ、腰を押し込んでいく<br />亀頭に押し込まれるようにして、アナルは鈍色の唇を広げていく</p><p>テリーが腰を進めていくとミレーユは苦しそうに息を乱した</p><p>テリー：姉さんっ<br />ミレーユ：いっ・・・いいからぁ・・・そのままぁ頂戴・・・んぅっ</p><p>苦しそうな表情とは逆にミレーユの声は欲情の色を帯びている</p><p>チャモロ：アナルセックスは初めてか？テリー君、そうやってゆっくり焦らしながら挿入されるとミレーユはたまんないようだぞ<br />テリー　：うっうるさいっ<br />ミレーユ：やっやぁ・・・チャモロ・・・言わないでぇ・・・</p><p>嫌々と首を振るミレーユだが、腰はより深い結合を望むように肉棒に押し付けられていく</p><p>テリー　：くっ姉さんっ<br />ミレーユ：いっいひっ・・・そう・・・奥までっテリーの全部入れてぇっ！</p><p>ミレーユがたまらず声をあげた時、ついに肉棒は柔らかいアナルに飲み込まれた<br />張り裂けそうなほど勃起した肉棒を直腸の体温が包み込み、根元は分厚い唇で締め付けられる</p><p>姉の排泄器官に挿入をしただけでテリーの肉棒は射精しそうな程の快楽を受けていた<br />受け入れたミレーユも体を震わせ、肉棒を二本くわえ込んで満たされた感覚に酔いしれている</p><p>ミレーユ：はぁぁぁっ・・・はぁっ・・・あぁっ・・・<br />テリー　：うぁっ姉さんっきつっ<br />チャモロ：こっちの締りも増したぜっミレーユ、二本は効くだろう？<br />ミレーユ：あぁ・・・素敵ぃ・・・ねぇ動いてぇ・・・</p><p>ミレーユは待ちきれないとばかりに火照った体で腰をくねらせた</p><p>ミレーユ：ねぇ・・・お願い・・・早くぅ<br />テリー　：ぅうっ<br />チャモロ：・・・それじゃ、テリー君動いてくれ、僕も君の動きに合わせるから<br />テリー　：あ・・・あぁっ分かった</p><p>チャモロに言われるがまま、テリーは腰を使い始めた<br />後ろ手に縛られているものの、射精が近いのか力強く腰を突き動かしていく</p><p>チャモロもその動きに合わせて腰を突き上げた<br />既にチャモロの肉棒もミレーユの中で復活し、ザーメンと愛液にまみれながら膣肉をかき回していく<br />二人の肉棒に突かれる度にミレーユは声をあげ、豊満な胸を揺らした</p><p>ミレーユ：あっあぁっ！中でまた固くなってっ・・・イイっ素敵よチャモロォッ<br />テリー　：あぁっ姉さんっ！姉さん！<br />ミレーユ　：ひぃぐっ、テリーも素敵ぃっもっともっと深く突いてぇっ！</p><p>ミレーユは快楽に乱れ、欲情した瞳でテリーを見つめた<br />テリーは射精を我慢しながらミレーユの大きな尻を揺らしていく</p><p>ミレーユ：はぁっはぁっ・・・んはぁっ！イイっ好きぃっセックス大好きぃ！</p><p>一回目にチャモロとセックスした時の快楽に加え、新たに２本の肉棒をくわえこんでの快楽がミレーユを包み込んでいく<br />ミレーユは誰にともなしに、隠語をまじえながらあえいだ</p><p>ミレーユ：あぁっいいわぁっ、アナルもおまんこもいいのぉっ！もっとぉ！もっとぉ！<br />テリー　：うっぐっ・・・だっダメだ姉さんっ出るっ！！</p><p>ミレーユのアナルの締め付けに我慢できずテリーは深く腰を突き上げた後、ビクリと体をふるわせた</p><p>テリー　：うっ！<br />ミレーユ：んはぁあっぁあっ！な・・・中で・・・熱いのが・・・はぁ・・・んはぁっ</p><p>射精の瞬間、ミレーユはザーメンを残さず搾り取るようにアナルを締め付けた<br />直腸に実の弟のザーメンが大量にほとばしり、直腸にザーメンがぶつかる感覚にミレーユは体をふるわせた</p><p>ミレーユ：あぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・<br />テリー　：ふぅ・・・ふぅ・・・<br />チャモロ：いい表情だなミレーユ、テリー君に直腸犯されてイキかけたか？<br />ミレーユ：ん・・・そんな・・・</p><p>チャモロの意地悪な言葉責めにミレーユが目をふせた<br />一発抜かれたテリーはもはやチャモロを攻める勢いが無く、姉の肛門に肉棒をつっこんだまま事後の余韻にひたっている</p><p>チャモロ：ほら、正直に言えよ、テリー君のはどうだった？</p><p>チャモロは小さく腰を突き動かした<br />ミレーユの柔らかな胸がビクリと震える</p><p>ミレーユ：あぁ・・・チャモロ許して・・・テリーの前でそんな事・・・<br />チャモロ：一発出されて頭が落ち着いたのかい？さっきまで「アナルもおまんこもいいのぉ！」とか叫んでたくせに？</p><p>チャモロはミレーユの固く勃起した乳首を指でつまむと軽く爪をたてた<br />その瞬間、体に電気が走ったかのようにミレーユが体をのけぞらせた</p><p>ミレーユ：ひぎゃっ！！<br />チャモロ：テリー君にケツ穴犯されてこんな乳首勃起させちゃって・・・淫らなお姉さんだな<br />ミレーユ：うっぁああっ・・・あぁ・・・</p><p>指の腹で乳首をこねまわすとミレーユは目を閉じて声をこぼした</p><p>ミレーユ：あっあはぁっ・・・はぁ・・・はっあぁっ<br />テリー　：ね・・・姉さんにひどいことは・・・<br />チャモロ：酷いこと？君でも分かるだろ、コレは助けを求める悲鳴じゃなく、快楽を求めるあえぎ声だよ、違うかミレーユ</p><p>チャモロは指にギュっと力を込めた</p><p>ミレーユ：いひぃいいっそっ・・・そうですっ気持ちいいですぅっ</p><p>ミレーユの反応にテリーは清純な姉のイメージを打ち崩されていったものの、女の欲情した声に包まれ再び下半身に力が戻っていく<br />自分の知らない表情、女としての姉が肛門に自分の肉棒をくわえ込んであえいでいる<br />その思い描いていた理想とのギャップがテリーの欲情をさらにかきたてた</p><p>ミレーユ：はぁはぁ・・・あっ・・・はぁあっ・・・テリーのまた固くなって・・・<br />テリー　：ね・・姉さん・・・<br />チャモロ：どうやら準備はＯＫみたいだな、さぁ今度は僕の動きに合わせてもらおうかッ</p><p>チャモロは返事を聞く前にミレーユの膣肉を突き上げた<br />慌ててテリーも腰を突き動かす</p><p>テリーの動きに合わせていた時と違い、チャモロは深くミレーユを突き上げこすりあげていく<br />最初のセックスでミレーユが気持ち良くなるポイントを探し当てたチャモロは、重点的にその弱点を責めた</p><p>膣と直腸にそれぞれ中だしされ、その度に快楽の波を受けてきたミレーユはチャモロの責めに歓喜の声でよがりあえいだ<br />膣と肛門からは愛液や精液、腸液が飛び散り、辺りに淫靡な匂いを広げていく</p><p>ミレーユ：んほぉおおッひッ、あぁッチャモロォ、ダメェッこんなっ・・・あぁっダメェっ！<br />チャモロ：何がダメなんだミレーユ！止めてほしいのか！？<br />ミレーユ：いやぁっ！ダメェ！もっともっとしてぇ！グチャグチャに汚してぇ！</p><p>ミレーユはチャモロの首に腕を伸ばし、唇を奪った<br />たっぷりの唾液であふれた口内から舌を伸ばし、チャモロの舌と絡め、深くキスを交える</p><p>チャモロはミレーユのキスに応対しながらも突き上げる腰をやすめない<br />テリーは姉が他人とキスしているのを見ないように目を伏せ、より力強く腰をうちつけた</p><p>ミレーユ：んっ・・・じゅるるっ・・・んっんっ！んぶぅっ！！</p><p>キスをしながらも止まない快楽の責めにミレーユが唾液をこぼした<br />飛び散った唾液がチャモロの顔に飛び散る<br />ミレーユは慌てて舌を伸ばしてその唾液を舐めとっていく<br />息を乱し、二人の責めに体を揺らしながら、ミレーユはチャモロの顔にキスを続ける</p><p>ミレーユ：はぁっはぁっ・・・んっ・・・ちゅっ・・・ちゅっ・・・はぁはぁっ<br />チャモロ：ミレーユ、僕に尽くしてくれるのは嬉しいが、後ろのテリー君が寂しそうにしてるぞ、彼にもキスをサービスしたらどうだい？<br />ミレーユ：んっ・・・はぁい・・・</p><p>ミレーユはチャモロから離れると上半身をひねって、腕をテリーに伸ばした<br />戸惑うテリーだが、ミレーユの手が首にかかると抵抗せず、されるがまま体を預けた</p><p>固く強張ったテリーの唇にミレーユの熱い舌が伸び、その切れ目にヌルリと入り込む<br />テリーはミレーユの舌にされるがまま、舌をからめ唇を重ねた</p><p>ミレーユ：んッ・・・んんー・・・ちゅっ・・・ちゅぱっ・・・</p><p>ミレーユは相手が弟という事も忘れ、快楽に酔いしれた深いキスを繰り返す<br />音をたてて唾液を交し合い、舐めあうと口の端から混ざり合った唾液がトロリと糸を引いて唇からこぼれた</p><p>二人が深いキスをかわしてるのを面白そうに眺めながらチャモロは遠慮なく腰をミレーユに打ち付ける<br />チャモロに限界がこみ上げていくと同時に、ミレーユの膣とアナルが精液を搾り取るように脈打ち、グチュグチュのヒダをからめてくる</p><p>ミレーユ：ちゅっ・・・・んっんはぁ・・・はぁっあぁっ・・ひっあぁっ<br />テリー　：うぅっ姉さんっま・・・また出そうだっ<br />ミレーユ：ひっいっ・・・わよっ・・・テリー・・・いつでも出してぇっ一緒にっ一緒にイクからっ</p><p>テリーの言葉にミレーユは嬉しそうに腰をくねらせ答えた<br />ミレーユ自身も大きな絶頂を感じ始めているのか体が小刻みに震えている</p><p>チャモロ：そいつは好都合、僕もイキそうですよっテリー君、同時に出しましょう、タイミングは君に合わせますミレーユが喜びますよっ<br />テリー　：あぁっ分かったっ！<br />ミレーユ：はっあぁっ同時なんて・・・いひっ素敵っきてっ早く来てぇっ！いっぱい出してぇっ中に出してぇ！</p><p>同時に出されると聞き、今までにない快楽にありつこうと、ミレーユは二人の腰の動きにあわせ、自らも腰を打ちつけた<br />何度も肉棒で激しく奥まで突き上げられた膣肉と肛門は汗のように流れ出る淫液を飛び散らせる</p><p>ミレーユ：ひっあっあぁっ・・・イクっイクっちゃうっ・・・お願いっ一緒に！一緒にきてぇ！熱いザーメン、いっぱいちょうらい！！</p><p>ミレーユは押し寄せる快楽に我慢できず、叫ぶように言った<br />その瞬間、テリーとチャモロが、ミレーユの奥深くで一気にザーメンをほとばしらせた<br />それはミレーユが絶頂を迎えるのと同じタイミングだった</p><p>ミレーユ：うあぁっあああーーーーっ！！！</p><p>二人にたっぷり肉棒で突き上げられ絶頂をむかえ、同時に大量の射精を受け止めるミレーユ<br />二人の射精がビクビクと放たれるごとに、ミレーユは小さくあえぎ声を上げ、絶頂が続く体をふるわせた</p><p>やがて、絶頂の波がひいていくのを感じたミレーユは、そのままチャモロの胸に倒れこんだ</p><p>ミレーユ：あ・・・あぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・お・・・お願い・・・もう少しこのままで・・・<br />チャモロ：あぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・<br />テリー　：はっ・・・はっ・・・姉さん・・・</p><p>三人は繋がったままそれぞれの乱れた息を感じながら、快楽の余韻に身を任せた<br />結合部からは吐き出すように白く濁ったザーメンがこぼれていく</p><p><br />・・・<br />・・<br />・</p><p>一方のデュラン達は、どこからともなく用意したボックスティッシュで事後の始末をしていた</p><p>アンディ：いやーいいもん見れたなぁー<br />ハッサン：そーですなー。こういうのはやるのもいいけど見るのもまた・・・<br />デュラン：いやいや全く全くハッハッハッハッハ</p><p>それぞれが永年の友だったように和気あいあいと和んでる中、デュランは武器を持って立ち上がった</p><p>デュラン：・・・よし、それではいよいよ私達の勝負といこうではないかアンディよ！</p><p>戦闘はまだ終わってなかった事に気づくアンディ達<br />同じ戦場で抜いたオナニー仲間となったデュランだったが、彼は倒さねばならぬ四天王の一人だったのだ</p><p>デュランはさっきまでの雰囲気とは違って強烈な覇気を身にまとった戦士と化している<br />その雰囲気にあてられ、アンディとハッサンの目にも力が戻る</p><p>デュラン：さぁ！かかってこい！！お前達の力、見せてみろ！！<br />アンディ：望むところだ！いくぜ！ハッサン！<br />ハッサン：おう！飛ばすぜアンディ！！</p><p>二人は一気に走り出し、それぞれの拳をデュランに放った</p><p><br />アンディ：ザンエイケン！！（正拳突き）<br />ハッサン：チョウレッパダン！！（正拳突き）</p><p>アンディとハッサンの攻撃<br />デュランに痛恨の一撃<br />デュランを倒した</p><p>デュラン：ぐ・・・ほぉっ・・・！！<br />テリー　：ゲェー！！玉二つに対して必殺技も残影拳から超裂破弾のコンビネーション斬影裂破だとぉ！！当たった所が根元だけに痛恨の一撃ってかぁー！！<br />アンディ：流石テリー！上手いこと言うではないか！<br />チャモロ：何でアンタがココにいるんだ！！</p><p>デュラン：み・・・見事だアンディ・・・私は強い男が好きだ・・・生まれ変わったら次はお前の嫁になりたいものよ・・・ぐふっ<br />ハッサン：玉なしなってまさかの逆転告白エンドだとー！？</p><p>アンディ：いつでも来いよデュラン！待ってるぜ！<br />ハッサン：オメーもか！！</p><p>その後、デュラン城を出たアンディ達が大魔王を倒したとかどうとか言う話はまた別のお話</p><p>&nbsp;</p><p>おしまい</p>
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<item rdf:about="http://b.dlsite.net/RG07207/archives/51333509.html">
<title>ドラクエ６主人公の名前がアンディなのはボンガロの台詞が使いたかったから　前編</title>
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<description>大魔王を倒す旅に出たレイドック王子達は四天王の一人デュランの城にたどり着いた王座まで進むとそこには、ビキニパンツにマントとブーツ、兜を身に着けたマッチョマンが座っていたこの格好、ふざけている訳ではなく大昔の戦士が実際にこのような格好で盾と槍を使って戦って...</description>
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<dc:date>2010-02-18T22:19:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>ドラクエ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: center;"><a href="http://dlsite.blogimg.jp/RG07207/imgs/6/d/6dacfe71.png" target="_blank"><img class="pict" src="http://dlsite.blogimg.jp/RG07207/imgs/6/d/6dacfe71-s.png" border="0" alt="ＮＯ９ミレーユ" hspace="5" width="400" height="300" /></a></p><p>大魔王を倒す旅に出たレイドック王子達は四天王の一人デュランの城にたどり着いた<br />王座まで進むとそこには、ビキニパンツにマントとブーツ、兜を身に着けたマッチョマンが座っていた<br />この格好、ふざけている訳ではなく大昔の戦士が実際にこのような格好で盾と槍を使って戦っていた歴史があるとかなんとか</p><p>主人公達の姿を目にしたマッチョマンことデュランは立ち上がり、声をかけた</p><p>デュラン：初にお目にかかる。わが名はデュラン！この城の主だ！</p><p>野太い声が城に響き渡る<br />その声だけで主人公達は圧倒されそうだ<br />主人公達は相手の雰囲気を跳ね飛ばすように叫んだ</p><p>アンディ：我こそはレイドック王子！アンディ！<br />ハッサン：俺は大工の息子ハッサン！<br />ミレーユ：占い師ミレーユ<br />チャモロ：ゲント族チャモロです</p><p>物怖じしない主人公達の顔を見てデュランが満足気な表情を浮かべる</p><p>デュラン：ほう、アンディと申すのか！正直言って私はうれしいぞ！<br />アンディ：何ぃ！それはどういうことだぁー！<br />ハッサン：分かりやすく説明しろよコラァ！！</p><p>デュラン：伝説の４つの武具を集めた人間の実力がどれほどのものか血が騒ぐということよ！<br />アンディ：俺も四天王の一人と戦えるかと思うと血がみなぎるぜ！！<br />ハッサン：説明が分かりやすくていいぞコラァ！！</p><p>デュランとの気合の応戦に激しく火花をちらすアンディとハッサン<br />その様子を一歩下がった位置からミレーユとチャモロが冷たい視線で見つめる</p><p><br />デュラン：ではまず小手調べにこいつと戦ってもらおうか・・・この私に魂をささげし世界最強の男！テリー！</p><p>デュランが手をかざすと突如その場に一人の男が召喚された<br />その男の顔を見てミレーユが驚いたように目を見開いた</p><p>テリー　：クックック・・・<br />ミレーユ：あの子は！<br />アンディ：知ってるのかミレーユ！？</p><p>ミレーユ：・・・あの子は私の弟！テリー！<br />ハッサン：何ぃー！？クッァアー！ザッケンナー！姉弟で戦えってのかー！</p><p>デュラン：愚か者！そんな事で大魔王と戦えるとでも思っているのか！覚悟のない者が戦場に出てくるでないわ！<br />アンディ：チキショー！偉そうに言いやがって！！<br />ハッサン：だが奴の言う事も一理ある、ミレーユの弟であろうと敵として出てきた以上負けるわけにはいかねぇ！<br />チャモロ：・・・</p><p>今にもテリーに殴りかかろうとするハッサンの様子を見てチャモロがアンディに耳打ちをした<br />アンディは小さく頷いてデュランに向かって大きく手を振った</p><p>アンディ：よーし！デュラン！ちょっとタイム！作戦会議すっから待ってくれ！<br />デュラン：（・・・命令口調で敵に頼み事とか本当にこいつ王族か・・・？）<br />アンディ：よーしオメーラ集合ー！</p><p>アンディの声で４人は円陣を組んでひそひそ声で話し始める</p><p>ハッサン：ナイス王子！上手いこと作戦考える時間をかせいだな！<br />アンディ：ふっ・・・あえて無礼を押し通す・・・相手は紳士だ。俺の態度で奴は俺達を見下し、呆れたハズだ<br />ミレーユ：計算づくだったのね！</p><p>アンディ：チャモロがとっさに俺にそうやれって指示してくれたんだ。さて・・・どうする？<br />チャモロ：・・・<br />ハッサン：何かいい案はねぇのかＰＴの頭脳、チャモロさんよぉ！</p><p>ハッサンが薬草をクチャクチャと噛みながらチャモロに答えを求める<br />チャモロは一呼吸おいた後、メガネの中央を指で押し上げ口を開いた</p><p>チャモロ：戦いに勝つ・・・とは、何も相手を殺す事だけではない・・・つまりは相手を行動不能にするか、「負け」を認めさせればいい・・・<br />ハッサン：つまりどういう事だ！</p><p>薬草臭い息をふりまきながらハッサンが声を答えを急かす</p><p>チャモロ：テリー君を殺さずに勝つ方法があるという事です・・・多少面倒な方法ですが<br />ミレーユ：いいわ！あの子は後から私が説得するから！</p><p>チャモロの答えにミレーユの瞳に光があふれる</p><p>アンディ：その方法とは何だ！教えてくれ！<br />チャモロ：ミレーユがテリー君の相手をするのです・・・性的な意味で<br />ミレーユ：冗談言わないで！</p><p>チャモロ：冗談ではありません、本気と書いてマジです<br />ハッサン：うぜー！この言い回しうぜー！！</p><p>チャモロ：世界最強の男でも女を・・・それも実の姉を斬る事にためらいはあるはず・・・攻めてくる時はまず僕らからでしょう・・・<br />ハッサン：なるほど・・・つまり俺達が囮になってその間にミレーユが攻めると・・・</p><p>チャモロ：不意を突かれたテリー君が動揺した時がチャンスです。ハッサンとアンディでテリー君を押さえつけ、その間にミレーユがひたすら攻めてください<br />ミレーユ：・・・わ・・・分かったわ！<br />ハッサン：・・・だがミレーユにできるのか？そんな事が！</p><p>ＰＴのアタッカーであるハッサンがミレーユを見て疑問をなげかける<br />大人しい控えめな女性であるミレーユが性技を使えるのだろうか・・・むしろその知識すらあるのか怪しい</p><p>チャモロ：安心してください。スーパースターになる為にあえて遊び人をマスターしてるミレーユにとって『ぱふぱふ』や『寝る』は既に『特技』なんです<br />アンディ：な・・・なんだってー！？<br />ミレーユ：は・・・恥ずかしい・・・</p><p>チャモロの言葉にミレーユは頬を染めた</p><p>ハッサン：・・・って、何でお前がそういう事まで知ってるんだ？<br />チャモロ：ミレーユは　僕　が　育　て　た　<br />アンディ：てめぇー！俺達出しぬいて何してんだオラァ！！</p><p>ＰＴのリーダーであるアンディがチャモロにつかみかかる<br />そこにミレーユが仲裁に入った</p><p>ミレーユ：喧嘩は止めて！<br />アンディ：いいや！激昂するね！<br />チャモロ：男のジェラシーはみっともないぜ？言ってくれれば覗きくらいさせてやったんだがな<br />アンディ：貴様ぁ！！<br />チャモロ：オイオイ、本当にミレーユの事好きだったのか？この女、昨晩も俺の上で腰振ってたぜ</p><p>チャモロのダメ押しでアンディがその場に崩れ落ちた</p><p>アンディ：嘘だぁあああああ！！ミレーユは占いが趣味でこっそり熊さんパンツを履いてるような可愛い女なんだー！<br />ハッサン：なにやら勝手な妄想をしていたようですな<br />チャモロ：妹がお兄ちゃんお兄ちゃんしてるから頭の中に花畑が咲いてたみたいですね</p><p>ハッサン：まぁ哀れなのはプチ片思いしてたアンディよりテリーのほうか・・・まさかハゲが義兄になるとはな<br />チャモロ：その点は大丈夫。使い込んだのは後ろの穴なんで前はまだ処女なんです<br />ハッサン：何がゲントは神の一族だよ！オメーは生まれついての外道だよ！</p><p>ミレーユ：そ・・・そんな事より今は敵を倒すことを考えなさいよ！<br />アンディ：うむ。話題を戻そう<br />ハッサン：立ち直りはえーなオイ</p><p>アンディ：処女なら問題ないからな！<br />ハッサン：オメーの考えも問題児だよ！<br />ミレーユ：話が進まないでしょ！</p><p>チャモロ：まぁ相手が世界最強の男とは言え、こちらは伝説の武具を集めたメンバー達・・・ミレーユには悪いですがテリー君は総合力で見ればただの『雑魚』です<br />アンディ：流石はゲントの民・・・理屈っぽいことには強いな！<br />ハッサン：まったくだ<br />チャモロ：雑魚は君とアンディに任せる</p><p>話がまとまったと同時に、デュランがイライラした口調で叫んだ</p><p>デュラン：まだかアンディよ！<br />アンディ：よし作戦はまとまったぜ！デュラン！そっちはいいのか！？二人でかかってきた方がいいんじゃないか？</p><p>デュラン：ふん！それでは楽しみが薄れてしまうわ！お前達が束になっても私には勝てないという事を教えてやる！さぁ殺しあえ！テリー！<br />テリー　：クックック・・・今宵の雷鳴の剣は血に飢えているぜ・・・</p><p>剣を自慢気にギラつかせたテリーにハッサンが一気につっこんだ</p><p>ハッサン：ぬおおお飛びひざ蹴りぃ！</p><p>ヒザがアゴに綺麗に入り、テリーはそのまま地面に崩れ落ちた<br />そのテリーの背後にはアンディが回り込んでいる</p><p>ハッサン：よし！いけぇ！アンディー！<br />アンディ：うおおおお！テリー乙の回し蹴りぃいいいいい！！</p><p>地面に倒れこんだテリーに背後からサッカーボールを蹴るように蹴り飛ばすアンディ<br />テリーは勢いよく吹き飛ばされ、石畳に何度か体を弾ませて止まった</p><p>テリー　：ぐ・・・ほぉっ</p><p>顔面から血を流しながらも起き上がろうとするテリー<br />そこにミレーユが駆けつけた</p><p>ミレーユ：テリー！<br />テリー　：なっ！</p><p>テリーに抱きつくミレーユ</p><p>テリー　：なっ何をする！女！<br />ミレーユ：分からないのテリー！？<br />テリー　：フン！誰だか知らないが貴様らに気安くテリーと呼ばれる筋合いはない！</p><p>ミレーユ：そうね・・・確かに忘れられてもおかしくないほど時間はたってる・・・けど思い出して！私はあなたの！<br />テリー　：お前は俺の！？<br />ミレーユ：・・・<br />テリー　：ミレーユ・・・ミレーユ姉さんか！<br />ミレーユ：えぇそうよ！</p><p>テリー　：・・・う・・・嘘だ！俺の知ってる姉さんは自分から胸を押し当てるような女じゃない！<br />ミレーユ：そうね・・・確かに忘れられてもおかしくないほど色々な事があったわ・・・<br />テリー　：うるさい！それ以上姉さんの真似をしてみろ！ぶっ殺してやる！！</p><p>テリーが剣を構えた時、ハッサンが後ろからその手首を握ってひねりあげた</p><p>テリー　：があああああっ！<br />ハッサン：お姉ちゃんは大切にするもんだぜボーヤ<br />アンディ：ナイスフォローハッサン！！</p><p>すかさずアンディもかけつけ雷鳴の剣を取り上げる</p><p>テリー　：うぉおおお返せー！俺の剣を返せーーー！！返せー！！<br />アンディ：クックック・・・コレで貴様はただの雑魚・・・力でハッサンには敵うまい<br />テリー　：ザッケンナー！戦えー！正々堂々と戦えー！貴様らー！</p><p>ダーティー戦法を繰り広げるアンディ達にデュランがたまらず横から口を出した</p><p>デュラン：ふざけるな貴様ら！それでも戦士か！！</p><p>ビリビリとと城に響き渡る怒声<br />それにゲントのハゲが怒鳴り返す</p><p>チャモロ：黙れパンツ野郎！！<br />デュラン：なんだと！？</p><p>チャモロ：大魔王が幹部四天王でありながら、この正々堂々とした勝負が分からないのか！？<br />デュラン：どこが勝負だ！<br />チャモロ：男なら力と力、技と技で血で血を洗う決闘も良し・・・だが男と女では正々堂々と勝負したところで圧倒的に力の差があるのは必然！</p><p>チャモロ：それを承知の上で体ひとつで弟を取り返すために勝負をしている姉の姿が卑怯だとでも言うのか！<br />デュラン：うぐ！！</p><p>アンディ：いやーどう思います大工さん？<br />ハッサン：やー・・・この発言って女性に対して劣等感持ってるんじゃないっスか？彼の幼少期に何かあったんでしょー。下手すっと四天王の中で一人だけ童貞なんじゃないっスかねー王子さん<br />デュラン：・・・き・・・貴様ら・・・</p><p>チャモロ：さぁどうする四天王！この場でテリー君に助太刀をするのか？一対一の勝負に横槍を入れるのか！？<br />デュラン：・・・えぇい！分かった、最後まで見届けてくれるわ！<br />テリー　：ザッケンナー！！</p><p>もがくテリーだが、ハッサンに両手を押さえつけられアンディに武器を取り上げられたこの状況ではどうしようもなかった</p><p>チャモロ：さぁミレーユ今がチャンスだ！！<br />テリー　：ね・・・姉さん・・・<br />ミレーユ：・・・や・・・やっぱり止めましょうチャモロ・・・こんな事・・・</p><p>実の弟を前にして怖気づいたミレーユがチャモロに助けを求める<br />しかしチャモロはそれを許さない</p><p>チャモロ：ダメだ！だったらテリーを殴り倒して戦闘終了させてくれよ！<br />アンディ：エス・イー・エックス！<br />デュラン：Ｓ・Ｅ・Ｘ！<br />ミレーユ：うぅ・・・</p><p>男達が欲望の眼差しで見つめる中、ミレーユは静かに服を脱ぎ始めた<br />布が肌をこする音と共に白い肌が男達の前に晒されていく<br />スラリと伸びた太もも、黒い下着で強調された豊満な胸の谷間、男を誘う腰のくびれ、布が落ちていく度に新たな刺激が男達の目に飛び込んでいく<br />姉のその姿にテリーは思わず目をそらした</p><p>テリー　：くっ・・・<br />ミレーユ：・・・テリー・・</p><p>ミレーユもテリーの視線がつらいのか下着にかけた指が止まっている<br />二人の反応に、チャモロの口元が釣りあがった<br />ミレーユの後ろに回って腕を伸ばし、ミレーユの胸に手を伸ばす<br />チャモロの手のひらが下着の脇から差し込まれるとミレーユは目を閉じてビクリと体をふるわせた</p><p>ミレーユ：んっ・・・<br />チャモロ：オイオイちゃんと見ろよテリー君、君の姉さんイイ女だぜぇ？<br />テリー　：何してんだハゲェ！！</p><p>チャモロは今にも噛み付いてきそうなテリーの視線にも構わず、ミレーユの股間にも手を伸ばした</p><p>ミレーユ：・・・あっ・・・</p><p>下着に指を滑り込ませ、薄布の下の柔らかな恥丘を指でなで上げ、もう片方の手で乳房を包み込む<br />ミレーユは切なげに声を漏らし腰をくねらせたが、抵抗をするそぶりは全く見せない</p><p>テリー　：ぬぉおおお！殺す！テメェぶっ殺す！<br />チャモロ：よく見ろよテリー君、君の姉さんは嫌がってないぜ？<br />テリー　：んな訳ねーだろ！死ね！<br />チャモロ：嫌なのか？ミレーユ？<br />ミレーユ：はぁ・・・はぁ・・・</p><p>チャモロの問いにミレーユは目をふせたまま首を横に振った</p><p>テリー　：嘘だー！姉さんはこんな女じゃないー！俺がスカートめくりをすると顔真っ赤にしてしゃがみこむクッキー作りが趣味の可愛い女なんだー！<br />ハッサン：こいつも勝手な理想像を作っていたようだな<br />アンディ：いや、ハゲが手を出す前まではそうだったのかもしれんぞ<br />デュラン：うむ、ダーマ神殿で遊び人になったとき、少女から女性への転職もしたというのだな<br />テリー　：何上手いまとめしようとしてんだ！</p><p>周囲が騒いでる間もチャモロはミレーユへの愛撫を続けていた<br />下に伸ばした手はミレーユの蜜壺へ伸び、指の腹で入り口をねちっこく刺激していく<br />胸に伸ばした手も下着の下で中央の突起を責め続ける<br />チャモロの愛撫にミレーユの体は徐々に快楽の波を受け始め、白かった肌にうっすらと紅がさし、口からあえぎ声をこぼし始めていた</p><p>ミレーユ：はぁっ・・・あぁっ・・・あぁ・・・<br />チャモロ：いつもより反応がいいな・・・仲間に見られて感じてるのか？<br />ミレーユ：ち・・・違う・・・そんな事・・・<br />チャモロ：だったら弟に見られて感じてるって訳だな？<br />ミレーユ：やっ・・・言わないでっ</p><p>チャモロが蜜壺を愛撫している指を激しく動かすとミレーユの体がビクリと震えた<br />入り口にくわえ込んだチャモロの指を締め付け、トロトロと愛液を垂れ流す<br />愛液は下着に染みを作るほどにあふれ始めていた</p><p>チャモロ：コレだけ濡らししといて『言わないで』もないだろう？<br />ミレーユ：はぁ・・・はぁ・・・お願いチャモロ・・・もう・・・<br />チャモロ：そうだな・・・それじゃ自分で脱いで続きをはじめな</p><p>チャモロはミレーユから離れると、一歩離れて彼女が最後の布を脱ぐのを待つ<br />チャモロが黙ってミレーユを見つめるのを真似て、アンディ達も黙ってミレーユが脱ぐのを見守る<br />彼らの股間はしっかり盛り上がっていた</p><p>テリー　：ね・・・姉さん・・・<br />ミレーユ：テリー・・・</p><p>ミレーユはテリーの前でゆっくりとブラに手をかけた<br />後ろの止め具が外れると強制的に寄せられていた胸が左右にこぼれるように広がった<br />その柔らかな胸を片腕で隠しながら、ブラを床に脱ぎ捨て、股間の下着に手をかける<br />脱ぐまでの時間はほんのわずかだが、周囲の男達はその様子に長い沈黙と熱い視線を送り続けた</p><p>ミレーユ：・・・</p><p>ミレーユは唇を固く結び、最後の下着も脱ぎ去った<br />床に下着を脱ぎ捨てる瞬間、愛液に濡れた股間が男達の目に飛び込む<br />ミレーユはスグに太ももをぴったりと合わせ、手で前を隠してしまう</p><p>ミレーユ：うぅ・・・<br />テリー　：・・・ごくりっ<br />チャモロ：・・・</p><p>手で隠しているとは言え、初めて見る成熟した姉の裸体にテリーは思わずのどをならした<br />ミレーユもその視線に耐えかねるのか、顔を真っ赤にしてうつむく<br />そんな様子をチャモロは後ろから面白そうに眺めていた<br />テリー達にはしっかりと隠せているが、後ろにいるチャモロにはモロに尻肉とその谷間が飛び込んでくる</p><p>ハッサン：（始まるな・・・）<br />アンディ：（あぁ・・・俺達は手をださない・・・ココはミレーユに任せるんだ）<br />デュラン：（この戦い・・・ココからが本番！）</p><p>ギャラリーの三人はもはや声を出さなくても目だけで会話が成立している<br />それぞれ黙り込み、ミレーユの行動を見守る<br />だがミレーユは真っ赤に頬を染めうつむいて黙り込んだまま、動けずにいる<br />テリーの股間は既に布の上からでも分かる程、十分に勃起していた</p><p>チャモロ：・・・どうした、ミレーユ、何をためらう？</p><p>このままではラチがあかないと判断したチャモロがミレーユに声をかける<br />チャモロの言葉でミレーユはやっと顔をあげて、テリーと目をあわせた<br />テリーの目には期待と不安の色が覗いている<br />だが、テリーが抵抗する気配はない</p><p>ミレーユ：・・・テリー<br />テリー　：姉さん・・・<br />ミレーユ：・・・ごめんなさいっ！！！</p><p>ミレーユは目を閉じて、テリーに背を向けると、後ろで仁王立ちしていたチャモロに抱きつき、押し倒した<br />その行動に周りの男達が声を失う<br />ソレはチャモロにも予想外だったらしく抱きつかれた本人が目を白黒させている</p><p>ミレーユ：はぁ・・・はぁ・・<br />チャモロ：あ・・・あ・・・？<br />ミレーユ：・・・もう我慢できないの・・・チャモロ・・・</p><p>ミレーユはなれた手つきでチャモロの法衣をまくり上げ、勃起した肉棒を手に取ると、膣に押し当てた<br />その様子にチャモロがようやく現状を飲み込み、慌ててミレーユに目を向ける<br />ミレーユの目には快楽の色が濃くうつっている</p><p>チャモロ：なっ何をするつもりだミレーユ！大切に守ってきた処女じゃないのか！<br />ミレーユ：チャモロ・・・好きなの・・・<br />チャモロ：・・・え？</p><p>チャモロが目を点にしたと同時にミレーユが腰を落とし、チャモロの肉棒を飲み込んだ</p><p>テリー　：なんんんんんっじゃそりゃあああああああああ！！！<br />デュラン：裏返ったぁーッ！！！<br />ハッサン：姉&times;弟と見せかけての寝取りなんて聞いてねぇぞチャモロぉー！！<br />アンディ：俺のミレーユが中古になったあああああ！！！</p><p>ギャラリーが騒ぐ中、ミレーユはチャモロの首に腕を回し、ねっとりとディープキスを交わしていく<br />初めて男をくわえ込んだと思われた膣だが、そこから血は出てなかった</p><p>ミレーユ：んんー・・・ちゅッ・・・ちゅぱッ・・・はぁはぁ・・・ちゅッ<br />チャモロ：んぐぐぐぐッ</p><p>周りに見せ付けるように舌を伸ばし、チャモロの口内を舐めまわすミレーユ<br />その刺激にチャモロの肉棒がミレーユの中でビクビクと膨れ上がる</p><p>ミレーユ：はぁ・・・好きぃ・・・大好きよぉ<br />チャモロ：ち・・・違う・・・君はテリーの事が・・・<br />ミレーユ：嫌ぁッ・・・弟の事は言わないでぇ・・・んッ・・・ちゅっ<br />チャモロ：（どういう事だ・・・何でこうなった・・・）</p><p>抱きついて貪欲に肌と肌、舌と舌をからめるミレーユにチャモロは戸惑いつつも、頭を回転させる</p><p>チャモロ：（考えろ考えろ・・・全ての現象には何か理由がある・・・何か理由が・・・はッ！！まさか！！）</p><p>チャモロは少し前にアンディ達が言った言葉を思い出した</p><p><br />・<br />・・<br />・・・</p><p>テリー　：嘘だー！姉さんはこんな女じゃないー！パンティの熊さん見られてしゃがみこむクッキー作りが趣味の可愛い女なんだー！<br />ハッサン：こいつも勝手な理想像を作っていたようだな<br />アンディ：いや、ハゲが手を出す前まではそうだったのかもしれんぞ<br />デュラン：うむ、ダーマ神殿で遊び人になったとき、少女から女性への転職もしたというのだな<br />テリー　：何上手いまとめしようとしてんだ！</p><p>・・・<br />・・<br />・</p><p>チャモロ：（ま・・・まさかセックスフレンドなノリでアナルセックスやりまくってたらいつの間にか体の相性と同時に心の相性も良くなってたってオチか！）</p><p>考えがまとまった所でミレーユに視線を戻す<br />ミレーユは潤んだ瞳でチャモロを見つめ返している</p><p><br />ミレーユ：はぁはぁ・・・ずっとアナタに奪って欲しかったのに・・・待っていたのにぃ<br />チャモロ：そ・・・それは君がそっちは守りたいって言うから・・・<br />ミレーユ：こんなに私の体をいじめておきながら意地悪な人っ・・・それに・・・</p><p>その先を言おうとしたミレーユはうつむき、バツが悪そうに口を閉ざした<br />だがチャモロは何を言おうとしたのかを察したようで、黙ったままミレーユの手を握った<br />再び潤んだ瞳でチャモロを見つめ返すミレーユ</p><p>チャモロ：その先は言わなくていい・・・過去に何があったのかは聞かない<br />ミレーユ：そういう所・・・好きよ・・・</p><p>ミレーユは安心したように微笑み、ゆっくりと腰を動かした<br />蜜で満たされた膣から淫靡な水音がこぼれ落ちる<br />ミレーユはチャモロと両手を合わせて腰をくねらせた</p><p><br />ミレーユ：あぁっ・・・いいっ！いいわぁ！コレが欲しかったのぉっ！！</p><p>他の仲間や弟、敵に見られている事も新たな快楽になっているのか、ミレーユは周りに自分の痴態を強調するように声を漏らした<br />白い肌がくねり、形の良い乳房が弾み、柔らかな尻肉が男の股間へと形を変えてぶつかっていく<br />ミレーユが腰を動かす度に、愛液をまといぬめった膣肉がチャモロの男根を舐め上げ、締め付ける</p><p>ミレーユ：はぁあっチャモロォもっとぉっ・・・いつもみたいにズボズボしてぇっ</p><p>周りの視線が気になっていたチャモロだが激しいミレーユの責めに押され、腰を動かしていく<br />その途端、ミレーユは体をのけぞらせ小さく震えた</p><p>ミレーユ：あぁっあっ・・・いっ・・・いい・・・もっと・・・もっとしてぇっ</p><p>ミレーユはチャモロの胸に倒れこみ首に腕を絡めると、相手の腰使いに合わせて腰を大きくくねらせた<br />グッチュグッチュと愛液にまみれた肉棒と膣が音を立ててこすれ合う<br />チャモロはミレーユの柔肌を上半身に抱えながら下半身を強くぶつけていく</p><p>ミレーユ：はぁっあぁっ・・・あっんはぁっ！</p><p>ミレーユはチャモロに抱きつき、首元で快楽のまま喘いだ<br />その目には仲間に見られていることも弟がスグそばにいる事も忘れ、貪欲に快楽をむさぼる牝の色が漂っている</p><p>ミレーユ：はぁ・・・はぁ・・・ねぇ舌・・・ちょうらい・・・ベロォ・・・</p><p>チャモロの唇を舐め上げ、唾液で濡れた舌を差し込む<br />チャモロもそれに応えるように舌を伸ばし絡めあう<br />愛液がこすれる音と共に唾液をすすりあう音が淫らに広がっていく</p><p>ミレーユ：んん・・・ちゅっじゅるるるるっ・・・んはぁっちゅっ・・・んんー・・・</p><p>胸を押し付け、舌を離しては再び口に吸い付き何度も濃厚なキスを交える<br />既に下半身は激しい動きで飛び散った愛液でべっとりと濡れていた<br />濃厚な牝の匂いが充満する中、チャモロの肉棒がひときわ大きく震えだす<br />チャモロは唇を離してミレーユの目を見つめた</p><p>チャモロ：くっ・・・ミレーユもう・・・<br />ミレーユ：出るの・・・？いいわよ・・・中に・・・中にちょうらい<br />チャモロ：そ・・・それはっんぐっ<br />ミレーユ：んんー・・・ちゅっ</p><p>ミレーユの答えに戸惑うチャモロ<br />ミレーユはその口を再びキスで塞ぎ、自ら脚を絡ませチャモロの肉棒を逃がさないよう深く膣内へと導く</p><p>ミレーユ：ちゅぱっ・・・我慢しないでぇ出してぇっいっぱい出してぇ！アナタのザーメン中にちょうらい！！</p><p>普段のミレーユからは想像もできないほど乱れた姿と台詞<br />そのギャップも手伝ってチャモロはミレーユを強く抱き寄せるとその中で絶頂した</p><p>チャモロ：うぉおおっ！<br />ミレーユ：あっあああああああああああっ！！</p><p>ミレーユの中で勢い良く飛び散る精液<br />その量は周り見ていた仲間達からも分かる程多く、繋がった二人の間からドロドロと白濁液がこぼれている<br />ミレーユは射精を受ける快感に体を震わせた</p><p>チャモロ：はぁ・・・はぁ・・・<br />ミレーユ：あぁ・・・素敵・・・いっぱい出たわね・・・チャモロ</p><p>&nbsp;</p><p>This story is to be continued.</p>
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<title>悟空とチチの夫婦生活</title>
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<description>※時代背景は劇場版のクウラあたりと思って下さいこの日、ゴクウ一家（悟空・チチ・悟飯）はカプセルコーポレーションに遊びに来ていた広い屋敷の庭でゴクウ達が無邪気に遊ぶ中、ブルマとチチはテーブルをはさんでアイスティーのグラスを傾けている世間話が一区切りついた所...</description>
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<dc:subject>ドラゴンボール</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: center;"><a href="http://dlsite.blogimg.jp/RG07207/imgs/0/9/09fb9470.png" target="_blank"><img class="pict" src="http://dlsite.blogimg.jp/RG07207/imgs/0/9/09fb9470-s.png" border="0" alt="no8チチ" hspace="5" width="400" height="300" /></a></p><p>※時代背景は劇場版のクウラあたりと思って下さい</p><p>この日、ゴクウ一家（悟空・チチ・悟飯）はカプセルコーポレーションに遊びに来ていた<br />広い屋敷の庭でゴクウ達が無邪気に遊ぶ中、ブルマとチチはテーブルをはさんでアイスティーのグラスを傾けている<br />世間話が一区切りついた所でブルマは思い出したように椅子の後ろから雑誌を取り出した</p><p>ブルマ「ねぇチチさん、こういう本とか読んでる？」<br />チ　チ「何だべ？」</p><p>チチはブルマが取り出した雑誌を受け取り、ページをめくった<br />２、３ページめくった所でチチの顔が赤く変化していく</p><p>チ　チ「ななななななっなんだべコレはっ！」<br />ブルマ「やーねぇ、子供産んでる癖に生娘みたいな反応しないでよぉ～」</p><p>チチの反応にブルマは冷たい目線を送りながらストローに吸い付く<br />チチの読んでいる雑誌には様々な体位で犯される女性の写真がのっていた</p><p>ブルマ「その本、ヤムチャが持ってたんだけどねぇ、面白そうだからもって来ちゃった♪」<br />チ　チ「こういうの読むのは武天老師様くらいだと思ってただよ・・・うひゃー」</p><p>チチはなんだかんだ言いながらも夢中で雑誌を読み進めている</p><p>ブルマ「あの爺さんは別格として、股間にモノぶら下げてるやつなんて皆一緒よ、孫君ってば夜凄そうじゃない？」<br />チ　チ「そんな事ないべ・・・悟空さ飯食ったら悟飯ちゃんと風呂入ってすぐ寝ちまうだよ」</p><p>チチは重いため息をついてページをめくった</p><p>ブルマ「あぁ・・・確かに孫君らしい・・・チチさん可愛そうねぇ・・・」<br />チ　チ「・・・分かってくれるだかブルマさん・・・悟空さは一回寝てしまうと起きないし・・・もうずっとご無沙汰だよ・・・」<br />ブルマ「そういうキャラよねぇ・・・孫君って」</p><p>チチは一通り読み流し、雑誌をテーブルに置いた<br />まだ赤い頬を冷やすようにアイスティーのストローに唇をつける</p><p>チ　チ「・・・オラと悟空さはいいとしてブルマさんはどうなのけ？」<br />ブルマ「アタシ？アタシはまぁ・・・それなりかな？」</p><p>話題をふられ、照れたようにブルマが答える<br />チチはブルマに恨めしそうな視線をぶつけた</p><p>チ　チ「うらやましいべ～・・・うらやましいべ～・・・」<br />ブルマ「私はチチさんの方がうらやましいわよ、セックス無しでも毎晩一緒に寝てるんでしょう？」<br />チ　チ「んだ」</p><p>ブルマの問いに当たり前とばかりに答えるチチ<br />その表情にはなぜそんな普通の事を聞くのか分からないという困惑が浮き出ていた</p><p>ブルマ「私から見ればそっちの方がうらやましいわよぉ。家族って感じするじゃない」<br />チ　チ「ブルマさん夫婦でも一緒に寝ないだか？」<br />ブルマ「んー・・・ベジータとは正式に結婚式挙げた訳でもないしねぇ・・・なんとなくくっついちゃったからアイツも夫婦って自覚ないのかも」</p><p>ブルマは庭で悟空やヤムチャと話し込んでいるベジータに目を移した<br />悟空はベジータやヤムチャ達と世間話や昔話で盛り上がり、悟飯はウーロン達とじゃれあっている<br />流石のベジータもこの家で暴れる気はないらしく大人しい</p><p>ブルマ「だからかなぁ・・・アイツずーっと帰ってこない時あるのよ？帰ってきたと思えばすぐどっか行っちゃったりするし」<br />チ　チ「ブルマさんも苦労してんべなぁ・・・・・・」<br />ブルマ「本当、身長と違ってプライドは山のように高いんだから」</p><p>ブルマはテーブルに肘をついてため息をついた</p><p>ブルマ「サイヤ人って旦那にすると大変よね～・・・」<br />チ　チ「まったくだべ・・・」<br />ブルマ「よかったらその本持ってってもいいわよ？」<br />チ　チ「遠慮するだ。悟飯ちゃんに見られたら大変だべ」<br />ブルマ「あぁー、悟飯君にはまだ早いもんね。子供がいると大変ねぇ」<br />チ　チ「んだ」</p><p><br />その夜・・・</p><p>自宅に帰ってきた悟空は食後の風呂を悟飯と一緒に入っていた<br />ドラム缶で作った五右衛門風呂に親子仲良くつかっている</p><p>悟飯「ねぇお父さん」<br />悟空「何だ悟飯」<br />悟飯「お母さんが何か落ち込んでるようだけどどうしたの？」<br />悟空「へ？」</p><p>悟飯の言葉に悟空の目が点になる</p><p>悟空「チチの奴落ち込んでたんか？」<br />悟飯「何か帰ってきてから元気ないようだったけど」<br />悟空「うーん・・・何でだろうなぁ～」<br />悟飯「お父さん、お母さんと喧嘩しないでね？」<br />悟空「安心しろ悟飯！父ちゃんが何とかすっから！明日の朝にはチチの機嫌も直してやるさ！」<br />悟飯「うん！」</p><p>悟空の心強い言葉に悟飯の顔に笑みがこぼれた</p><p>・・・<br />・・<br />・</p><p>悟空「おーいチチィ～」</p><p>悟飯を寝かしつけた悟空は風呂に入っているチチの所にやってきた</p><p>チチ「なッなんだべ悟空さッ」</p><p>普段は先に寝ている悟空がやってきた事に驚くチチ</p><p>悟空「久しぶりに一緒にへぇらねぇか？」<br />チチ「えぇ？やんだ悟空さ、二人は狭いだよぉ～」</p><p>チチは照れて顔を赤らめる<br />悟空はお構いなしに衣服を放り捨てて湯船に入った<br />大柄な男の体積に押され、一気に湯の高さがドラム缶いっぱいに上昇する</p><p>悟空「チチは小さいから二人入ってもでぇじょうぶだッ」<br />チチ「お・・・オラ恥ずかしいべ」<br />悟空「何照れてんだチチィ、夫婦じゃねーか」<br />チチ「そ・・・そだって・・・」</p><p>狭いドラム缶風呂ではどこにも体を逃がす場所がなく悟空とチチは自然と肌が密着した<br />久しぶりに触れる悟空の厚い胸板にチチの胸の鼓動が早まっていく</p><p>悟空「なぁチチ、何か悩み事でもあんか？」<br />チチ「な・・・何だべ急に悟空さ」<br />悟空「だってオメェオラの顔みねぇでうつむいてっからよ、どうかしたんか？」<br />チチ「何でもねぇだよ・・・気にしねぇでけろ悟空さ」</p><p>顔をのぞきこんでくる悟空から逃げるようにチチは背を向けた<br />昼間は悟飯も居る為、悟空を男と意識する事が少ないが二人っきりで肌を重ねあうとどうしても意識してしまう<br />一方の悟空は何も感じてないのか、チチの反応を不思議そうに見ていた<br />その証拠に悟空の股間はチチの柔らかな尻肉に触れているのに微動だに反応しない</p><p>悟空「いや・・・でもよぉ・・・やっぱ気になるじゃねーか」<br />チチ「悟空さオラの事気にしてくれるのけ？」<br />悟空「当たりめぇじゃねーか」</p><p>悟空の言葉に後押しされ、チチはうつむいたまま悟空に向き直った</p><p>チチ「あ・・・あのな悟空さ」<br />悟空「ん？」<br />チチ「その・・・最近オラ達・・・してねぇべ？」<br />悟空「へ？・・・何かしてなかったか？」</p><p>全く分からないという悟空の顔にチチは顔を真っ赤にして悟空を睨んだ</p><p>チチ「何もしてねぇからしてねぇんだべ！」<br />悟空「チチィッオラァなぞかけは苦手だぞぉ」<br />チチ「くぅ～・・・女の口から全部言わせる気だか悟空さ！」<br />悟空「ん？・・・んー・・・そっか！分かったぞチチ！そーか！」</p><p>悟空は手のひらをポンとたたいてチチに微笑んだ<br />しかしチチの表情は曇ったままだ</p><p>悟空「オラと稽古がしてーんだな？分かったぞぉ！」<br />チチ「お約束かましてんでねぇ！悟空さ！」</p><p>顔を真っ赤にしたままチチは悟空の頬を思いっきりつねった</p><p>チチ「もっとよく考えてけれ！夫婦の事だべ！」<br />悟空「いでででででっ！！」</p><p>さらに力を込めて悟空の頬をつねった時、チチの太ももに悟空の半立ちの肉棒が当たった<br />チチはあわてて悟空の頬から手を離す</p><p>チチ「・・・ご・・・悟空さ」<br />悟空「おぉー痛ってぇ・・・チチィ、勘弁してくれぇ」<br />チチ「そ・・・そうでねくて、悟空さのコレ・・・」</p><p>チチは指で悟空の股間をつっついた<br />悟空は照れたように笑う</p><p>悟空「あ、いや、すまねぇチチぃ、オメェが胸当てたり太ももでこすっから反応しちまったっ・・・へへへへ」<br />チチ「ご・・・悟空さ」<br />悟空「だ・・・だから悪かったってチチっ悪かったっ」</p><p>とっさに悟空は両手を合わせて目を閉じた</p><p>チチ「やんだも～悟空さってば・・・口でオラの事からかって、その気だったんべなー」<br />悟空「へ？」</p><p>チチの反応に悟空の目が点になる<br />チチは悟空の首に腕をまわしてしがみついた</p><p>チチ「嬉しいべ！オラの事なんてもう女として見てないと思ってただよ」<br />悟空「え？そんな訳ねーってば！オラだって悟飯の手前我慢してんだから！」<br />チチ「そうだったのけ？」<br />悟空「あぁ！・・・って事は久しぶりにイイのか？チチ」<br />チチ「悟空さ・・・」</p><p>チチは悟空の顔を見上げゆっくりと目を閉じた<br />悟空はチチの背に腕を回し唇を重ねる</p><p>チチ「ん・・・はぁ・・・悟空さ・・・続きは布団で・・・」<br />悟空「ん！分かった！」</p><p>悟空はすぐにチチを抱えると寝室まで運んだ<br />悟飯が起きないように明かりは消したまま、カーテンだけを引いて月明かりを入れる<br />薄明りの中、改めて互いの裸体を見た悟空とチチは頬を染めた</p><p>チチ「・・・何か久しぶりで緊張するべ」<br />悟空「あぁ実はオラもだ・・・でも我慢できねぇっ」</p><p>布団での悟空はさっきまでとは違ってソワソワと落ち着き無い<br />既に悟空のソレは完全に勃起していた</p><p>チチ「悟飯ちゃん起こさないよう気をつけてけろ悟空さ」<br />悟空「でぇじょうぶだ！もし悟飯に見らても神龍で何とかなる！」<br />チチ『しーっ！声大きいべっ！』<br />悟空『す・・・すまねぇ！』</p><p>あわてて口に手を当てるチチと両手を合わせる悟空<br />幸い悟飯は別室の子供部屋に寝ているので全く起きてくる気配は無い</p><p>悟空「それじゃ・・・イイかチチ」<br />チチ「うん・・・悟空さ、久しぶりだから・・・優しくして・・・」<br />悟空「あぁ、無茶はしねぇつもりだ」</p><p>悟空はチチの秘所に指を這わせると優しく撫で回していく<br />敏感な場所を刺激され、チチの体がびくりと震えた</p><p>チチ「んっ・・・はぁっ・・・あっ」<br />悟空「チチのココ柔らかくていい匂いすんぞぉ」<br />チチ「お・・・オラも悟空さの指気持ちいいだよ」</p><p>悟空の愛撫にチチは頬を染め息を乱していく<br />久しぶりの夫婦の営みは一気に両者の体を雄と雌に変えていく</p><p>チチ「あぁ・・・ご・・・悟空さっ」<br />悟空「なぁチチ、そろそろ・・・いいか？」<br />チチ「ん・・・」</p><p>チチが静かにうなづき、悟空が肉棒をチチの秘所に押し当てる<br />悟空はチチの表情を見ながらゆっくりと腰を進めた<br />久しぶりに男を受け入れるチチの膣は強烈な刺激を脳へ送っていく</p><p>チチ「んっ・・・あっ・・・」<br />悟空「チ・・・チチッ」<br />チチ「ん・・・久しぶりにしてもらってっから体がびっくりしただけ・・・大丈夫続けて悟空さ・・・」<br />悟空「分かった」</p><p>悟空はチチを気遣いながら腰を使った<br />最初こそ苦しそうにしたチチだったが、すぐに昔の感覚を取り戻し悟空を受け入れていく</p><p>悟空「チチの中濡れてきたぞぉっ」<br />チチ「ば・・・馬鹿・・・そんただ事言わねで悟空さ・・・はずかしい・・・」</p><p>チチは顔を真っ赤にして悟空から視線をそらした<br />悟空は舌を伸ばしてその首に吸い付き、胸に手を伸ばした<br />悟空の愛撫する刺激がチチの脳をみだらに溶かしていく</p><p>チチ「あっあぁ・・・っ」<br />悟空「イイ匂いだぁチチィ・・・」<br />チチ「ご・・・悟空さ・・・んっ」</p><p>チチはたまらず悟空の首に腕を回して唇を重ねた<br />悟空の唇を舌で開かせ、自ら舌をからめていく</p><p>悟空はチチの背と腰に手をまわし、深く腰を使っていく<br />既に十分な愛液を分泌しているチチの秘所からはぐちゅぐちゅと淫らな音がこぼれている</p><p>チチ「んっ・・・はぁっはぁっ・・・んっちゅっ」<br />悟空「んぐっんっ」<br />チチ「んはぁっあぁっ悟空さっイイっ」<br />悟空「オラもだっ最高だぞチチィっ」</p><p>悟空の腰に足を絡め、チチも自分から腰をぶつけていく<br />月明かりに照らされ、男を求め白い肌をくねらせ甘い声で鳴くチチの姿に悟空の限界が刺激されていく</p><p>チチ「はぁっあぁっ悟空さっあぁっ」<br />悟空「チチすげぇ気持ちイイ、オラもう出そうだっ」<br />チチ「あっあっ・・・悟空さ・・・オラも・・・」</p><p>悟空の強い腰使いに声を乱しながら力いっぱいしがみつくチチ<br />柔らかな乳房は鋼のような胸板で押しつぶされ、動きとともに形を変える<br />あえぎ声を消すためにどちらかともなく唇を重ね、何度も舌をからめていく</p><p>チチ「はぁっはぁっ・・・んっちゅっ・・・んっ」<br />悟空「んっはぁ・・・チチっ」<br />チチ「あっあぁっ悟空さ・・・いいだよっいつでも出してっ・・・中でっ・・・ちゅっ・・・んっちゅっ」</p><p>張り詰めた射精の限界を壊すようにチチの柔らかい小さな舌が悟空の口の中をなめていく<br />腰をうちつけ、胸を押しあて、熱く舌を絡ませ、チチの体にも大きな快楽の波が押し寄せてくる<br />舌をからませたまま、悟空はチチの膣に精を放出した</p><p>チチ「んんっんんーーーっ」</p><p>勢いよく射精された悟空の精液がチチの奥深くでビチャビチャとぶち当たる<br />チチは膣内が満たされていく感覚で絶頂を向かえに体を震わせた</p><p>チチ「ちゅぱっ・・・はぁ・・・はぁ・・・」<br />悟空「はぁ・・・はぁっ・・・」</p><p>互いに強く抱き合ったままで息を整える<br />汗ばんだ熱い肌が互いに心地いい</p><p>チチ「はぁ・・・はぁ・・・悟空さ・・・」<br />悟空「チチ・・・よかったぞぉ」</p><p>悟空は腰を引いて、チチの隣に倒れこんだ<br />ヒクヒクと痙攣する膣が中に放たれた大量のザーメンをごぼごぼと吐き出し、シーツにしみを作っていく<br />チチは悟空の肩に頭をのせ、ゆっくりと息を整えた</p><p>チチ「ん・・・オラもだべ」</p><p>厚い胸板に頬をすりつけると悟空がチチの髪をなで上げた<br />心地よい事後の余韻に包まれながら夫婦の夜は過ぎてく・・・</p><p>・・・<br />・・<br />・</p><p>――その頃の天界</p><p>ピッコロ「！？急激に孫の気が落ちた！？何が起こっている！？」<br />ヤジロベ「おみゃーも生真面目なツッコミ大変だな」<br />神　　様「ぬぅ！こっちではベジータの気が！！」<br />ヤジロベ「ええかげんにせーや！！」</p><p>ＥＮＤ</p>
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<item rdf:about="http://b.dlsite.net/RG07207/archives/51323605.html">
<title>女格闘家調教物語　番外編　後編</title>
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<description>精力アップキノコでヒートアップした調教太郎と春麗は一時的に日常を忘れ、調教時代の関係に戻っていた・・・・・・風呂場に広まっている湯気に春麗の乱れた息使いが溶けていく春麗は口奉仕をしただけですっかり準備が出来たようだ風呂場には雄の臭いより雌の匂いの方が強く...</description>
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<dc:date>2010-01-21T05:57:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>春麗</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: center;"><a href="http://dlsite.blogimg.jp/RG07207/imgs/9/2/9249b185.png" target="_blank"><img class="pict" src="http://dlsite.blogimg.jp/RG07207/imgs/9/2/9249b185-s.png" border="0" alt="ＮＯ７春麗" hspace="5" width="400" height="300" /></a></p><p>精力アップキノコでヒートアップした調教太郎と春麗は一時的に日常を忘れ、調教時代の関係に戻っていた</p><p>・・・<br />・・<br />・</p><p>風呂場に広まっている湯気に春麗の乱れた息使いが溶けていく<br />春麗は口奉仕をしただけですっかり準備が出来たようだ<br />風呂場には雄の臭いより雌の匂いの方が強く漂っている</p><p>春麗は風呂場に座り込み、潤んだ瞳で俺を見上げている<br />その口元から漏れる吐息が肉棒に吹きかかり力強く脈打つ</p><p>射精した後にも関わらず俺の肉棒はまだ硬いままだった</p><p>いつもなら一発で弾切れだが晩飯の効果で今の俺は後一回、続けてできる余力を感じていた</p><p>調教太郎「いい口奉仕だったぞ春麗、次はお前を気持ちよくさせてやる・・・風呂桶に手をつき、尻を向けろ」<br />春　　　麗「はい・・・御主人様」</p><p>春麗は言われるままに手をつき、張りのある尻肉を俺に突き出した<br />その中心の割れ目からは濃厚な雌の匂いが漂っている</p><p>俺は指の腹で春麗の柔らかな秘所に触れた<br />春麗が声を押し殺し身体を震わせる<br />そのまま膣の割れ目をなぞりあげると、トロリとした蜜が指にからみついた</p><p>調教太郎「俺のをしゃぶって感じていたのか？」</p><p>春麗の熱い視線に答えるように俺は蜜のからみついた指をみせつけた<br />春麗は恥ずかしそうに目を閉じ、顔をそらす</p><p>調教太郎「それは答えたくない・・・って事か？」</p><p>恥ずかしそうにうつむいた春麗はモジモジと身体を震わせている<br />俺は再び春麗の秘所に指を伸ばし、その中心へ二本指を押し込んだ<br />その瞬間、春麗が思わず声をあげる</p><p>春　　　麗「んはぁッ！！」<br />調教太郎「トロットロじゃないか・・・お前のココはたっぷり濡らして俺の指を締め付けてくるぞ」<br />春　　　麗「んん・・・あぁ・・・はぁッ・・・ぁあ・・・御主人様ぁ・・・」</p><p>俺は春麗の反応を楽しみながら指をゆっくりと出し入れする<br />最近ご無沙汰だった春麗の膣肉は久しぶりの刺激にたっぷりと蜜を吐き出し、俺の指を締め付け舐め回していく</p><p>春　　　麗「あ・・・ぁあ・・・御主人様ぁ・・・んはぁあッ」<br />調教太郎「何だ？どうして欲しい？」</p><p>空いた手を春麗の乳房に回し無造作に掴む<br />突然の新しい刺激に指を咥えていた膣が驚いたように震えた</p><p>春　　　麗「あはぁ・・・はぁ・・・あっ・・・」</p><p>膣に出し入れする指の動きにあわせて胸も愛撫する<br />乳首を親指と人差し指の腹で刺激してやると、胸の芯は更に硬度を増していった</p><p>調教太郎「しばらくしてなかったから身体の反応が早いな・・・もうこんなに乳首が硬くなったぞ」<br />春　　　麗「あぁ・・・御主人様ぁ・・・」<br />調教太郎「『御主人様』だけじゃ分からん、何をして欲しいのかしっかり言え」</p><p>乳首を少し強くつねると春麗の体が魚のようにはねた</p><p>春　　　麗「ひぐぅっ！！」<br />調教太郎「おぉっと、ちょっと強くしすぎたかな？」</p><p>俺は乳首から指を離し、愛液でベトベトになった逆の手でクリトリスを軽くつねった<br />今まで触れていなかったクリトリスへの刺激に再び春麗の体がビクリとはねる</p><p>春　　　麗「うああぁッ！！！」<br />調教太郎「さぁどうして欲しい？それともこのまま黙って愛撫だけでイカせて欲しいのか？」</p><p>俺の言葉に春麗が恨めしそうな視線を送る<br />『どうして欲しいのか分かっているくせに』<br />そう訴える春麗の視線すら今の俺には心地良い</p><p>俺は乳房から手を離し、膣内とクリトリスの二点を責めていく<br />膣内からはトロトロと愛液が溢れ続け濃厚な春麗の匂いが広まっていった</p><p>春　　　麗「いッい・・・ああぁぁッ・・・はぁあッあッ」<br />調教太郎「いい反応だ、俺の愛撫はそんなに気持ち良いか？」<br /><br />春　　　麗「ひ・・・あぁッ・・・嫌ぁッ・・・御主人様ぁ・・・指だけじゃ嫌で・・・んはぁああああああッ」<br />調教太郎「お前の体は嬉しそうに反応しているぞ。遠慮せず何度でもイっていいぞ。こんな田舎じゃ誰にも聞こえやしないしな！」</p><p>周囲に家も少なく、いくら風呂場で騒いでも最寄の隣家までは聞こえない<br />春麗の喘ぎ声は風呂場から出れば冷たい夜空へと消えていく<br />そういう安心感もあってか、春麗は体が感じるまま喘いだ</p><p>春　　　麗「はぁああッあッ・・・んはぁああッ御主人様ぁッもう許してぇッ」<br />調教太郎「何を許せばいいんだ？ハッキリ言えと言ってるだろう・・・それともこのまま愛撫を続けて欲しいから言わないだけか？それなら気を失うまで付き合ってやるぞ」</p><p>指を動かすたびに蜜があふれ、春麗の股と俺の手首を濡らしていく<br />俺は膣内へ入れる指を二本から三本へと増やし春麗の反応を確かめながらクリトリスとＧスポットへ刺激を集中させる</p><p>春　　　麗「嫌ッ嫌嫌・・・・イクッ・・・御主人様ぁそんなにしたらも・・・もう・・・」<br />調教太郎「遠慮するな。何度でもイカせてやる」</p><p><br />俺は春麗の声を無視しそのまま一気に愛撫を加速させた<br />執拗な集中攻撃に春麗はそのまま身体を震わせ絶頂を迎えた<br />俺の指がギュっと連続で震えるように締め付けられ、同時に尿道から勢い良く潮が噴射され床に飛び散る</p><p>春　　　麗「うっあああああああああああッ！！」</p><p>ビクビクと身体を震わせ、そのまま力が抜けたように崩れ落ちる<br />春麗は風呂につかまったまま肩で息を整えながら快楽の余韻に身体を震わせた</p><p>春　　　麗「はぁ・・・はぁ・・・あ・・・あぁ・・・はぁ・・・そんな・・・指だけなんて・・・」<br />調教太郎「潮まで吹くとは・・・よっぽど気持ちよかったみたいだな？」</p><p>俺は春麗の体の痙攣が終った瞬間、再び愛撫を再開した<br />絶頂の波が心地よく引いていくところに新しい刺激の波をおくられ春麗は苦しそうに顔を歪ませ背をそらした<br />その表情に俺の肉棒がビクビクと反応する</p><p>春　　　麗「いッ！？あッあぁッ・・・ご・・・御主人様ッやめてッやめて下さいっイッたばかりでそんなッ」<br />調教太郎「ん？良く聞こえないぞ？」<br />春　　　麗「おッお願いします御主人様！愛撫をぉッ！ゆ・・・指を止めて下さいッ！！」</p><p>悲鳴に近い春麗の声に俺は手を止めた<br />春麗は再び床に崩れ落ち身体をビクビク震わせながら乱れた息を整えている</p><p>春　　　麗「はぁはぁッ・・・はぁ・・・あ・・・はぁ・・・はぁ・・・」<br />調教太郎「オイオイ、あんなにトレーニングしているんだからコレで終りじゃないだろう？」</p><p>俺は後ろから春麗を抱きかかえヒザの上に抱え込むと愛液まみれの指を春麗の口に押し込んだ<br />春麗の熱い舌と口の中に俺のドロリとした指が流れ込むと春麗はスグに俺の指にしゃぶりつく<br />その舌動きに俺の肉棒が春麗の尻に当りビクビクと脈打った</p><p>春　　　麗「んっ・・・ちゅっ・・・ちゅぱっあ・・・あぁ・・・はぁ・・・ちゅっ」<br />調教太郎「しっかり綺麗にしろよ」</p><p>春麗は小さく頷いて自分の愛液を舐め取っていく<br />空いた手は春麗の膣に回して負担にならない程度の優しい愛撫をする<br />膣内には触れず、割れ目全体に愛液を塗りこむように愛撫を繰り返す<br />やがて、手全体の愛液を舐め終えた頃には春麗の乱れた呼吸も収まっていた</p><p>春　　　麗「ちゅぱっ・・・ちゅっ」<br />調教太郎「もういいぞ春麗」<br />春　　　麗「ちゅぽっ・・・はい・・・御主人様」<br />調教太郎「それじゃ綺麗になったこの指でまたイカせてやるとしようか？」<br />春　　　麗「そ・・・そんなっ！」</p><p>俺の言葉に春麗は不満の声を返してきた<br />てっきり次は肉棒を使ってくると思っていたのだろう</p><p>調教太郎「どうした？嫌なのか？」<br />春　　　麗「そ・・・その・・・次は御主人様のコレで・・・」</p><p>春麗は手を俺の肉棒にまわし、指をからめた</p><p>調教太郎「ほう・・・欲しいのか？」<br />春　　　麗「はい・・・初めからコレが欲しかったんです・・・お願いします御主人様ぁ」</p><p>もう少し春麗を焦らしていじめてやりたかったが、肉棒を愛撫する春麗の手の動きが俺の余裕を消していく<br />平静を装っているが今の俺は春麗の身体に触れているだけで勃起が収まらない程興奮していた</p><p>調教太郎「いいだろう・・・両手でヒザを抱えておけ、このままシテやる」</p><p>春麗は俺に言われた通り両手をヒザの裏に回し、自らＭ字で開脚する<br />俺は春麗の尻肉に手を回し一気に力を込め、春麗の身体を持ち上げた<br />そりたった肉棒の先と春麗の穴の位置を調整してゆっくりと降ろしていく<br />亀頭が愛液で濡れた春麗のアナルに触れると春麗はビクリと身体を震わせ、アナルをきつく閉ざした</p><p>春　　　麗「ご・・・御主人様・・・そこは違います・・・」<br />調教太郎「何を言ってるんだ？俺はお前の膣を使うなんて一度も言ってないぞ」<br />春　　　麗「そ・・・そんなっ・・・お・・・お願いします御主人様っ・・・ど・・・どうか考え直して下さいっ久しぶりなのにこんなの・・・」<br />調教太郎「おい春麗、お前『雌豚』の立場で俺に意見するのか？」<br />春　　　麗「う・・・うぅ・・・」</p><p>俺の言葉に春麗は思わず目を閉じた<br />目先から涙がこぼれ風呂場にたちこめる湯気に消えていく</p><p>春麗は分かっているのだ<br />『雌豚』は決して『御主人様』に逆らえない事を<br />そしてこのルールが破られた時、その関係は終わりを意味する</p><p>春麗は目を閉じたままゆっくりと尻穴の力を抜いた<br />俺の肉棒が愛液に濡れたアナルをゆっくりと圧迫し、こじ開けていく</p><p>調教太郎「そうだ、良い子だな」<br />春　　　麗「う・・・うぅ・・・ありがとう・・・ございます・・・」</p><p>春麗は涙を流しながらも俺の肉棒を受け入れていく<br />亀頭が半分アナルに飲み込まれた所で俺は春麗を掴んでいた腕の力を一気に緩めた<br />その途端、春麗は自らの体重でズブズブと俺の肉棒を奥深く飲み込んでいく</p><p>春　　　麗「あっあああああああああああああっ！！！」<br />調教太郎「おっおぉおおっ！そんなきつく締め付けるなっ」</p><p>強烈な締め付けに痛みを覚え俺は春麗の太股をピシャリと叩いた</p><p>春　　　麗「ひぐぅっ！！」<br />調教太郎「ホラ、ゆっくりと力を抜け・・・呼吸を整えながらゆっくりだ・・・」<br />春　　　麗「は・・・はい・・・はぁ・・・はぁ・・・あぁっ・・・はぁ・・・」</p><p>春麗の身体に腕を回し、片手で乳房を愛撫し、片手で下腹部を優しく撫で回す<br />春麗は久しぶりのアナルへの圧迫感に苦しそうにしているが、呼吸と愛撫を繰り返すうちに少しずつ緊張が抜けていく</p><p>春　　　麗「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・あ・・・」<br />調教太郎「どうだ春麗、久しぶりにくわえ込んだ俺の肉棒は」<br />春　　　麗「す・・・素敵です・・・ううっ・・・硬くて太いのが・・・奥まで・・・根元まで私のお尻で・・・・感じます・・・」<br />調教太郎「そいつは良かった・・・そろそろ動いて大丈夫か？」<br />春　　　麗「はい・・・どうぞ・・・動いて下さいっ」</p><p>俺は春麗の太股に手をまわし、ゆっくりと春麗のアナルを下から突き上げた<br />まずは揺らす程度の腰使いでアナルをほぐしていく<br />最初は苦しがっていた春麗だったが過去にたっぷりと開発したアナルが肉棒の味を思い出したのか、漏れる声から快楽の色がこぼれ始める</p><p>春　　　麗「あっはぁ・・・あぁっ・・・御主人様ぁ」<br />調教太郎「気持ちいいか春麗？」<br />春　　　麗「いっ・・・いいですっお尻がいいです！！あっあはぁっ！！」</p><p>春麗のアナルは突き上げる度に柔軟性を増し、俺の肉棒を受け入れる<br />俺は徐々に突き上げる力を強めていった</p><p>調教太郎「俺もいいぞっお前のケツマンコは最高だっ」<br />春　　　麗「うっ・・・あっ・・・嬉しいですっあっご主人様ぁっ！」</p><p>風呂場に春麗の喘ぎ声と尻肉を打ち付ける音が幾重にも響き渡る<br />肌にまとわりつく互いの汗がこすれあう肌に心地良い</p><p>春　　　麗「あぁっ御主人様ぁっ！もっとぉっもっとぉお！」</p><p>春麗は膝から手を離し、俺の首に腕を回すと自らも腰を使ってアナルに肉棒を深く打ち付けていく<br />更に深く激しくなった刺激に一気に射精感が高まる<br />俺は奥歯をかみしめグッとそれを我慢しながら、腰を更に激しく使った</p><p>春　　　麗「はぁっあっあぁっ！イイっ御主人様のがいいのぉっ！！」<br />調教太郎「くっ・・・ぐっ」</p><p>俺も腰を使ってはいるが、既にリードするペースは春麗に変わっていた<br />一度激しく絶頂を迎えた為か、春麗は更に強い快楽を求める余裕が出来ているみたいだ</p><p>春　　　麗「御主人様ぁ・・・キスさせて下さい・・・」<br />調教太郎「ぐっ・・・まだお預けだっ！」</p><p>快楽の色に染まりうっとりとした表情を浮かべ腰を使う春麗の要求を断り、俺は最後の仕上げとばかりに腰を使った<br />愛液と腸液でグチョグチョに濡れた肉棒が何度も激しくアナルを突き上げ、俺の股間が春麗の尻肉を激しく叩きつける<br />春麗の膣からはトロトロと愛液が溢れ出し、肉棒がアナルに深く突き刺さる度に汗と共に雫となって床へ飛び散っていく</p><p>春　　　麗「あはぁっ！あぁっ！ご主人様っ！そんな激しくしたら私っ！！」<br />調教太郎「あぁイケ春麗！俺もこのままお前のケツ穴に出してやる！！！」</p><p>こみ上げる射精感に突き動かされるように春麗のアナルを力任せに犯していく<br />そんな俺の腰使いにあわせ春麗も逃げる事無く腰を打ち付ける<br />主人に合わせ一緒に絶頂を迎えようとしている雌豚に、俺の肉棒の中で熱いモノが一気にこみ上げた</p><p>調教太郎「うっぐっ！！」<br />春　　　麗「あっあっあああああああああああああっ！！！」</p><p>俺の射精と同時に春麗は体をのけぞらせ小さく潮を吹いて絶頂を迎えた<br />俺はビクビクと震える春麗の身体を後ろから強く抱きしめ、春麗の腸内へ大量の射精を繰り返す</p><p>春　　　麗「あ・・・はぁ・・・はぁ・・・凄い・・・御主人様のが・・・いっぱいお腹の中に・・・」<br />調教太郎「あぁ・・・凄く良かったぞ春麗・・・」</p><p>射精が終り、抱きしめていた腕の力を弱めると春麗は繋がったままで俺に向き直り、身体を預けてきた</p><p>春　　　麗「はぁ・・・はぁ・・・御主人様ぁ・・・」</p><p>俺の胸に頬をすりつけ甘えた声を出す春麗<br />俺は主人に尽くした雌豚の髪を優しく撫でた<br />よっぽど快楽の余韻が心地いいのか、頭を撫でられるのが嬉しいのか分からないが春麗は目を閉じて満足気な表情を浮かべている</p><p>やがて、萎えた肉棒がずるりと春麗のアナルから抜け落ちると、春麗は自分の尻穴で汚れた肉棒を手に取り、舌を伸ばして俺の肉棒を舐めあげた<br />その表情に嫌悪の色は欠片も見えない</p><p>春　　　麗「はぁ・・・はぁ・・・ペロ・・・ペロ・・・ちゅ・・・んっ・・・はぁ・・・ぺロ・・・」</p><p>愛液、腸液、精液等でグチャグチャに汚れた肉棒を春麗は舌で舐めとり、更にくわえ込んで余す所なく綺麗にしていく</p><p>春　　　麗「んっ・・・ちゅっ・・・じゅるるるるっ・・・・んん・・・じゅるるっ・・・ちゅっ」</p><p>俺は心地よい春麗の奉仕に身を任せながら、大量射精した後の強烈な疲労感が襲ってくるのを感じた</p><p>春　　　麗「んん・・・ちゅっ・・・」<br />調教太郎「もういいぞ春麗・・・今日はおしまいだ」<br />春　　　麗「ちゅぽっ・・・はい・・・御主人様・・・」</p><p>春麗は肉棒から口を離して俺を見上げた<br />その目には期待の色がある<br />『ご褒美は？』<br />最後まで主人に奉仕し満足させた雌奴隷にはモチロン褒美をあげなければならない<br />それを知っているからこそ春麗は期待の眼差しを俺に向けている</p><p>俺は春麗の手を取り身体を引き寄せ、背中に手を回した<br />春麗も望みどおりの展開に嬉しそうに俺の首に腕を回した</p><p>調教太郎「よく頑張ったな・・・褒美だ」<br />春　　　麗「嬉しい・・・御主人様ぁ・・・」</p><p>顔を近づけると春麗は静かに眼を閉じた<br />俺はゆっくりと春麗の柔らかな唇に舌を差込み、深いキスをはじめる</p><p>春　　　麗「ちゅっ・・・んん・・・んー・・・・」</p><p>舌を絡め、唾液を混ぜあい分け合う<br />何度も飽きる事無くそれを繰り返し、息が苦しくなった所で唇を離した<br />分かれた舌と舌の間に唾液の糸が生まれ、床にぽたりと落ちる</p><p>春　　　麗「御主人様・・・もう少しこのままで・・・」<br />調教太郎「それもいいが、続きは湯につかりながら・・・な？」</p><p>嬉しそうに微笑む春麗の両膝に腕をまわし、お姫様抱っこで持ち上げる</p><p>調教太郎「休みは始まったばかりだったな、明日も明後日もたっぷりと可愛がってやるぞ春麗」<br />春　　　麗「嬉しい・・・御主人様ぁ」</p><p>俺はニヤリと笑って再び春麗と唇を重ねた</p><p><br />ＥＮＤ</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><br />――その頃のリュウ達（オマケ）</p><p>&nbsp;</p><p><br />サガット「いくぞリュウ！決着をつけてくれる！」<br />リュウ　「さぁこいサガット！俺は実は残り１ドットで死ぬぞぉー！」</p><p>アイグー！！！</p><p>リュウ　「うっあー！こ・・・このザ・ハドウケンと呼ばれる主人公の俺がムエタイなんかに！馬鹿なぁー！！」</p><p>ＮＥＸＴステージ</p><p>ケ　ン　「リュウがやられたようだな」<br />ショーン「フフフ・・・奴は胴着シリーズの中でも最弱・・・」<br />ゴウキ　「ムエタイごときに負けるとは波動の面汚しよ」</p><p>サガット「アイグーアパカー！！！」</p><p>ぐあああああああああああああ！！！</p><p>サガット「やった・・・ついにリュウ（と胴着シリーズ）を倒したぞ！これでムエタイの帝王へ返り咲く扉が開かれる・・・」</p><p>よく来たな・・・帝王サガット・・・</p><p>サガット「ここは・・・胴着シリーズの聖地だったのか・・・感じる・・・最後の波動の使い手を！」</p><p>ゴウケン「サガットよ・・・戦う前に一つ言っておく事がある・・・お前はリュウを倒すのにタイガーアッパーカットが必要と思っていたようだが、別になくても倒せる」<br />サガット「なッ何だと！？」</p><p>ゴウケン「そしてリュウはまた修行の旅に出ていった・・・後はワシを倒すだけだな・・・フッフッフ」<br />サガット「フン・・・上等だ・・・俺も一つ言っておく事がある・・・この俺にアドンと言う一番弟子が居るような気がしていたが別にそんな事はなかったぞ！」<br />ゴウケン「そうか」</p><p>サガット「ぬぉおおおおおおおお！いくぞぉおお！」<br />ゴウケン「さぁ来い！帝王！！ラァウゥゥゥゥゥゥンド！！ワァァァァン！ファイィッ！！」</p><p>サガットの拳が世界を救うと信じて！</p><p>おしまい<br />※元ネタはギャグマンガ日和のソードマスターヤマトです</p>
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<item rdf:about="http://b.dlsite.net/RG07207/archives/51320260.html">
<title>女格闘家調教物語　番外編　前編</title>
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<description>かつて、シャドルーという世界征服を目的とした秘密組織があったその組織は内部の反乱と流れの格闘家達によって叩き潰されただが、その組織にいた人間が滅んだ訳ではないかつてシャドルー総帥、ベガが重要視していた洗脳の研究その洗脳研究の中で、調教研究の手腕でベガに一...</description>
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<dc:date>2010-01-11T03:19:48+09:00</dc:date>
<dc:subject>春麗</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: center;"><a href="http://dlsite.blogimg.jp/RG07207/imgs/8/8/883c4c10.png" target="_blank"><img class="pict" src="http://dlsite.blogimg.jp/RG07207/imgs/8/8/883c4c10-s.png" border="0" alt="ＮＯ6春麗" hspace="5" width="400" height="283" /></a></p><p>かつて、シャドルーという世界征服を目的とした秘密組織があった<br />その組織は内部の反乱と流れの格闘家達によって叩き潰された</p><p>だが、その組織にいた人間が滅んだ訳ではない<br />かつてシャドルー総帥、ベガが重要視していた洗脳の研究<br />その洗脳研究の中で、調教研究の手腕でベガに一目置かれた男がいた</p><p>その男の名を「調教太郎」と言う</p><p><br />・・・<br />・・<br />・</p><p>&nbsp;</p><p><br />ココは中国のどっかの都市<br />春麗はここでインターポール腕利きの捜査員として働いている<br />仕事は忙しく、休みも帰ってくる時間も不定期だ</p><p>そんな春麗の側にいるのが俺、調教太郎<br />かつてはベガ様の組織で調教の専門家として地位も権威もあったが今は春麗専用の便利な専業主夫になってしまった</p><p>この春麗も元々は俺とベガ様のサイコパワーで完璧なまでに調教していたのだが、ベガ様が倒れサイコパワーの洗脳が解けた今、その影はない<br />その後、再会した俺達は色々あって一緒に暮らすようになった</p><p>っと、喋っていたらもうこんな時間か、そろそろ春麗が帰ってくる時間だ<br />飯の仕度をしなくては・・・ってその前に風呂の準備か、イカンイカン時間が無い</p><p>・・・<br />・・<br />・</p><p>春　　　麗「ただいま～疲れた～ゴハン」<br />調教太郎「できてる」<br />春　　　麗「どれどれー・・・ってまたカップラーメン？」<br />調教太郎「忙しかったんだよ、だが安心しろ、お湯は沸いている」</p><p>春　　　麗「そっかーそれじゃ仕方ないわねぇ・・・って納得すると思う？」<br />調教太郎「だ・・・ダメ？」<br />春　　　麗「こっちは汗水たらして働いてきたのよ？その夕食がカップラーメンって酷いじゃない！しかも２日連続！」<br />調教太郎「よく見てくれ、新発売の新しい味だ」</p><p>春　　　麗「あ、本当だ～♪・・・だから何だ！」<br />調教太郎「だ・・・ダメ？」<br />春　　　麗「私は手料理が食べたいの！手料理が！」</p><p>調教太郎「分かった分かった・・・じゃー目玉焼きでも作るから」<br />春　　　麗「朝食じゃないのよ！もっとこう・・・あるでしょ！」<br />調教太郎「じゃー自分で作ってくれ」</p><p>春　　　麗「何で仕事から帰ってきて料理まで私がするワケ！？文句言わないでやりなさいよ！このダメ男！」<br />調教太郎「そんな怒るな、シワが増えるぞ」<br />春　　　麗「怒りたくもなるわよ！家事はアンタの仕事でしょ！」</p><p>調教太郎「飯の前に掃除と洗濯で忙しいんだよ。お前が脱いだら脱ぎっぱなし、食ったらそのままって生活だから・・・そのくせ帰ってきて散らかってると怒るだろ？」<br />春　　　麗「その位やって当然でしょ！主夫でしょアンタ！」<br />調教太郎「へーへー・・・そうですねー・・・」</p><p>適当に流した返事に春麗の目つきが変化する<br />その鋭い視線に肌がビリビリと毛を立てて反応する</p><p>春　　　麗「何、文句ある訳？」<br />調教太郎「い・・・いえ・・・調子こいてスミマセン・・・」</p><p>とりあえず素直に謝る<br />俺もそれなりのマッチョマンだが春麗に力で敵わないのは実証済みだ<br />逆上した女が非常に怖い事は分かっているのであえて逆らう事はしない<br />春麗の遠慮しない蹴りを食らったら確実に骨の犠牲が出る</p><p>春　　　麗「分かればいいのよ、分かったら簡単な物でいいから何か作ってよ」<br />調教太郎「はいはい・・・(格闘バカは怖いな本当)」<br />春　　　麗「何か言った？」<br />調教太郎「何も」</p><p>この後、春麗は俺の作った飯を特に美味いとも不味いとも言わず口に運ぶ<br />正直、料理は苦手だ</p><p>春麗が唯一大人しいのは寝る時だ<br />忙しい日々が続くとセックスする気力も失せるらしく、最近はご無沙汰だが、それでも寝る時は一緒のベットで寝る<br />俺の胸を抱き枕にするように背に腕をまわし力一杯しがみついてくる春麗は素直に可愛いとすら思える</p><p>と、まぁそんな日々が続いている訳だが、先日、春麗がまとまった休みが取れたと嬉しそうに報告した<br />久しぶりの帰郷が嬉しいのだろう</p><p>・・・<br />・・<br />・</p><p>そんな訳で俺達は中国のとある村にやってきた</p><p>春麗は警察の仕事の合間を見てこの村に帰ってくる<br />そこで彼女は村の道場で子供達にクンフーを教え、その後自らのトレーニングも行なう<br />このトレーニングに俺も付き合わされるのだが、正直ついていけないのでいつも途中で家事を理由に抜ける事にしている</p><p>そんなわけで今回も、もっとトレーニングに付き合えという春麗の声を無視して俺は夕飯の買物にやってきた<br />都会では買物するのに会話が必要ないが村ではアレコレ会話が増える<br />俺はとりあえず野菜を買いにやってきた</p><p>店　　　主「あんれ春麗さん所の、いらっしゃい」</p><p>春麗と何度かこの村に来ている俺は顔を覚えられていた<br />村の噂とやらで俺は春麗の旦那らしい<br />別に結婚してないし、する気も無いのだが、言い訳が面倒なので言わせたいように言わせておく</p><p>調教太郎「バーさんも元気そうで・・・所で、このキノコはどうやって食えばいいんです？」<br />店　　　主「千切りにして油で炒めりゃええだよ油で」</p><p>調教太郎「どの位の油で？」<br />店　　　主「鍋全体に馴染む位だで」<br />調教太郎「具体的に何ｃｃ？」</p><p>店　　　主「オラァ難しい事言われると分かんねぇーばよぉー、とにかく適当にやって鍋に馴染ませるだー」<br />調教太郎「・・・んー・・・」<br />店　　　主「あんだもー・・・ちょっとこっちゃ来ッ」</p><p>老婆はイライラした口調で俺を手招きした<br />田舎の年寄りというものは総じてカルシウムが足りないらしい<br />もっとも、本気で怒ってる訳ではないみたいだが<br /><br />老婆に招かれ俺は店の奥についていった<br />奥は台所になっていた</p><p>店　　　主「えーだか、こうすんだでこう」<br />調教太郎「は・・・はぁ・・・なるほど・・・」<br />店　　　主「んで注意すっとこだばな・・・」<br />調教太郎「なるほど・・・」<br />店　　　主「ちゃんど聞いてっがや！？」<br />調教太郎「も・・・もちろんですッ」</p><p>俺は半ば強引にその野菜の料理を教わった<br />その後、適当に具材を買い集め家に帰る</p><p>この村にある春麗の家は普段誰も住んでいない為、非常にサッパリとしている<br />都会のようにうるさい車の音もなくとても心地いい</p><p>調教太郎「さて、女主人が帰ってくる前に寝床と風呂と飯の仕度だな」</p><p>俺は慣れた手つきで部屋の掃除を始めた</p><p>・・・<br />・・<br />・</p><p>春　　　麗「ただいま～。いい汗かいたワ」<br />調教太郎「おかえり、風呂の仕度できてるぞ」<br />春　　　麗「ん～そうこなくっちゃ♪ありがと♪」</p><p>力一杯体を動かしてきた春麗は上機嫌で湯を浴びに行った<br />何だかんだでこの村にいる時は常に機嫌がいいので助かる</p><p>春麗が風呂に入ってる間に俺は飯の仕度に取り掛かった</p><p>しばらくして汗を流した春麗が下着姿のままテーブルにつく<br />下着姿でも髪型はしっかりと団子にまとめている<br />以前、俺がこの髪型が似合うと言ったのが原因なのか、動きやすいからかどうかは分からないが、春麗は俺の前では団子頭でいる事が多かった</p><p>春　　　麗「いい匂いねぇ～何かしら？」<br />調教太郎「服くらい着ろ」<br />春　　　麗「いいじゃない、この後どうせ脱ぐんだから♪」<br />調教太郎「羞恥心の無い女は強いね」<br />春　　　麗「何か言った？」<br />調教太郎「何も・・・そら、出来たぞッ」</p><p>俺は買って来た野菜と肉を炒めた物を皿に盛り付け、レンゲを刺してテーブルに置いた</p><p>春　　　麗「うわぁッ美味しそう♪やれば作れるんじゃないの♪」<br />調教太郎「キノコ屋のバーさんに教わったんだ」</p><p>俺は小皿や箸をテーブルに並べ、飯を茶碗によそっていく</p><p>春　　　麗「へぇ～・・・どれどれ・・・」</p><p>春麗は早速レンゲで野菜炒めをすくって小皿にとりわけ、口に運び始めた<br />飯と味噌汁をテーブルに並べ、俺も席に座る</p><p>春　　　麗「美味しく出来てるわ、いい味よ」<br />調教太郎「よし俺も食うか」</p><p>上機嫌な春麗に続いて俺も箸をつける<br />市場に並んでいる新鮮な野菜を使った為かずいぶんと美味く感じた<br />料理が苦手な俺が作ったモノにしては出来が良すぎると思える</p><p>春　　　麗「やっぱ故郷はいいわねぇ～。気が休まるわぁ～・・・ぱくぱく」<br />調教太郎「もしゃもしゃもしゃ・・・ふーん・・・（最近春麗が緊張した顔なんて見たことねーけど）」</p><p>春　　　麗「職場は緊張の連続なのよ？」<br />調教太郎「だから何も言ってないだろ！」</p><p>春　　　麗「刑事は目を見ただけで何となく分かるもんなのよ」<br />調教太郎「嫌な特技だ」<br />春　　　麗「便利でしょ♪」</p><p>一通り食事が終り、俺は後片付けを始めた<br />春麗は先に寝室で柔軟のトレーニングをしている<br />とにかく暇さえあれば体を動かしてる女だ</p><p>調教太郎「・・・」</p><p>冷たい水で食器を洗いながら俺は春麗を調教していた時の事を思い出していた<br />あの頃、敵を睨みつける鋭い眼差しを俺にぶつけていた春麗を快楽調教で従順な奴隷に調教したのが昨日のように思い出す<br />もっともアレはベガ様のサイコパワーもあってこその調教だったが</p><p>調教太郎「・・・クックック・・・」</p><p>食器を洗い終えた頃、俺は突如笑みをこぼした<br /><br />突如下半身から力がみなぎってきたのだ<br />それは久しく忘れていたあの頃の感覚だ</p><p>調教太郎「本当によく効く・・・流石は中国の歴史とかいうものか」</p><p>後片付けを終えた俺は湯のみにお茶を注ぎ、みなぎる情熱を落ち着かせる為一息ついた</p><p>・・・３時間前</p><p>店　　　主「オラァ難しい事言われると分かんねぇーばよぉー、とにかく鍋に馴染ませるだー」<br />調教太郎「・・・んー・・・」<br />店　　　主「あんだもー・・・ちょっとこっちゃ来ッ」</p><p>老婆に招かれ俺は店の奥についていった<br />奥は台所になっていた</p><p>店　　　主「えーだか、こうすんだでこう」<br />調教太郎「は・・・はぁ・・・なるほど・・・」<br />店　　　主「んで注意すっとこだばな・・・このキノコは強力な精力剤になるっちゅー事でな、男はもちろん女にもよう効く、んだで、食いすぎると体に毒だば気をつけるんだじゃ？」<br />調教太郎「なるほど・・・」<br />店　　　主「ちゃんど聞いてっがや！？」<br />調教太郎「も・・・もちろんですッ」</p><p>・・・<br />・・<br />・</p><p><br />調教太郎（たかがキノコ・・・と思っていたが、かなりの効果だ・・・）</p><p>俺がお茶を飲んでニヤニヤしていると、背後に人の気配を感じた<br />見るまでもなくそれが春麗だと分かる<br />視線が熱く、呼吸も少し乱れているのが聞こえる</p><p>俺はゆっくりと春麗に向き直った<br />思った通り効果は出ているようで、わずかに春麗の頬が紅くそまっている<br />下着には汗がにじみ、ショーツからは雌の匂いがただよってくる</p><p>調教太郎（こいつぁ面白い夜になりそうだ・・・）<br />春　　　麗「ね・・・ねぇ・・・もう寝ない？」<br />調教太郎「俺まだ風呂入ってないからな・・・途中までとは言え、お前のトレーニングに付き合って汗かいてるし・・・今日はゆっくりと湯につかりたい」<br />春　　　麗「・・・」</p><p>春麗はもじもじと何か言いたそうな目をしているが言葉には出せず発情した視線を俺に送るだけだ</p><p>調教太郎「何だ？眠くなったなら一人で寝てもいいぞ？」<br />春　　　麗「・・・馬鹿・・・」</p><p>あえてとぼける俺に春麗は明らかに不満気だ</p><p>調教太郎「違うのか？いいたい事があるなら言ってみろ」<br />春　　　麗「そ・・・その・・・」<br />調教太郎「何だ？」</p><p>表情は平静を装い、心の中で春麗の反応を楽しむ<br />俺に調教されていた時の感覚が薄れた今、プライドや羞恥が邪魔をして自分から相手を誘う事なんてできないのだろう<br />このまま春麗をじらすのもいいが、あまりやりすぎると逆効果だ<br />俺は助け舟を出し、春麗を誘導する</p><p>調教太郎「そうか、さては久しぶりに一緒に風呂に入りたいって事か？」<br />春　　　麗「え・・・？・・・えぇ、そう、たまには背中を流してあげるわ」<br />調教太郎「そいつは嬉しいね」</p><p>春麗は一気に嬉しそうな顔になると俺の手を取った</p><p>春　　　麗「ね、早くいきましょ♪」<br />調教太郎「この湯のみ洗ってからな」<br />春　　　麗「そんなの明日でいいじゃないっ！」</p><p>調教太郎「そうは言うがなぁ・・・」<br />春　　　麗「いいから行きましょう！」</p><p>俺は半ば強引に風呂場へと連行された</p><p><br />・・・<br />・・<br />・</p><p>春麗はさっさと衣服を脱ぐと風呂場へと先に入っていった<br />下着しか身につけていないので身軽なものだ<br />俺も続いて風呂場へと入る</p><p>春麗は風呂の床に座り込んで入り口から入ってくる俺を見ていた<br />見慣れたはずの女の裸だが、今の俺には十分勃起する刺激になる</p><p>調教太郎「その目・・・待ちきれないって顔だな？」<br />春　　　麗「あ・・・アンタもビクビクしてるじゃない・・・したいんでしょ？」<br />調教太郎「いや、別に」</p><p>俺はあえて春麗の誘いを断った<br />ココで乗って春麗に主導権を握られては面白くない</p><p>春　　　麗「嘘つき」<br />調教太郎「嘘じゃない、こいつは少し疲れがたまって過剰反応しているだけだ」<br />春　　　麗「・・・そ・・・そうなの・・・」<br />調教太郎「だが、お前はしたいんだろ？」<br />春　　　麗「・・・」</p><p>春麗はうっすらと頬を赤く染め黙って俺を睨みつけた<br />かつては尻の穴まで調教してやったというのに今は快楽よりプライドが思考を邪魔しているみたいだ<br />このまま春麗を抱くのも悪くないが、今の俺は調教師としての思考がうずいている<br /><br />身体の芯に力がある今、普通のセックスでは満足できそうになかった<br />今の俺が抱きたいのは・・・『雌豚』だった頃の春麗だ<br /><br />調教太郎「欲しいなら欲しいと言え・・・『主人』に従順な『雌豚』なら言えるだろ？」<br />春　　麗「・・・っ！？」</p><p>主人や雌奴隷と言った言葉に春麗がビクリと反応する<br />再会したての頃はよく使っていた言葉だが、日常生活を繰り返す内に、その意識は薄らいでいった<br />『主人』は『アンタ』に変わり『雌豚』はいつしか女の名前に変わっていた</p><p>調教太郎「雌豚なら・・・欲しい時はどうする？」<br />春　　麗「・・・」<br />調教太郎「恥ずかしがる事はない、俺は従順な『雌豚』が大好きだ・・・」<br />春　　麗「・・・く・・・っ」</p><p>好きという言葉で春麗が表情を変えていく<br />一緒に暮らしている今でも愛なんてモノは信じてないが好きという感情は俺にもある</p><p>事実、春麗は自分の手がけた雌豚としても、一人の女としても気に入っている<br />それは頭だけでなく心でも思っていた、だからこそ俺の偽りない言葉は春麗にも通じている(・・・と思う)<br />もっとも春麗が俺に抱いている感情は俺が抱えているものとは違うのかもしれないが<br /><br />調教太郎「さぁ・・・どうして欲しいか言ってみろ」<br />春　　麗「ご・・・御主人様の・・・たくましいオチンチンを・・・私の雌穴に・・・ぶちこんで・・・愛して下さい・・・」</p><p>『御主人様』と言う単語を発した瞬間、春麗の目は『雌豚』に戻った<br />サイコパワーで洗脳していた時の『雌豚』の目とは若干違うが、『主人』に逆らわないという目の雰囲気は同じモノだ</p><p>以前の俺は何人も雌豚を調教しなければならなかったので一人の雌豚に固着しないよう『愛』という言葉そのものを封じていた<br />たとえ俺が雌豚と相思相愛になったとしてもベガ様へ仕えた後は、俺の存在そのものが記憶から消去される</p><p>記憶を消されれば残るのは俺の一方的な想いだけだ<br />それはあまりにも惨めで辛いものであると同時に、調教師になる為には乗り越えなくてはならない壁だった</p><p>その為『愛』という単語に過剰反応していたが、今の俺は以前と違い一人の雌豚を特別扱いする事が許されている<br />そのせいか『愛して下しさい』と言われた俺は妙な満足感を覚えていた</p><p>調教太郎「良く出来たな・・・ならばまずはこの肉棒に奉仕をしろ」<br />春　　麗「はい御主人様・・・」</p><p>春麗の前に腰を突き出す<br />春麗は俺の腰に手を回すと舌を伸ばして肉棒に触れた<br />そのまま舌で肉棒を舐めまわす</p><p>春　　麗「ん・・・ぺろ・・・はぁ・・・はぁ・・・御主人様の匂い・・・ぺろ・・・ぺろ・・・」<br />調教太郎「汗かいたから臭いがキツイかもしれないな・・・」<br />春　　麗「あぁ・・・素敵です・・・んっ・・・ちゅっ・・・」</p><p>春麗は唾液と男の臭いが混ざり合った肉棒を喉の奥まで飲み込んでいく<br />十分に勃起している俺の肉棒は喉の奥を塞ぎ、食道まで侵入していくが、春麗は構う事無く飲み込んだ<br />そして喉の奥から舌の先までを使って肉棒を余す事なく味わっていく</p><p>春　　麗「んごぉっ・・・ん・・・・じゅるるるるっ・・・んんっ・・・んぶっ」<br />調教太郎「おぉっ・・・いいぞ春麗・・・喉を使った肉棒の奉仕を忘れてはいなかったようだなっ」<br />春　　麗「んんっ・・・ちゅぱっ・・・はぁはぁ・・・当然ですわ・・・御主人様のモノならどこまでも受け入れたいですもの・・・ん・・・じゅるるるっ」</p><p>春麗は再び喉の奥で肉棒をしごいていく<br />湯気で霧がかった静かな風呂場に春麗の苦しそうな息遣いと唾液をすする音が響き渡る<br />肌にまとわりつく温かい湯気が春麗と俺の肌を包み、冷たい汗に変わっていく</p><p>春　　麗「ん・・・ぼぉっ・・・じゅぼっ・・・じゅっるるるるっ・・・ちゅっ・・・んんっ・・・」</p><p>春麗は俺の股間を味わいつくすように夢中で首を振っている<br />その表情が下品でありながら妖艶な雰囲気をまとっておりたまらない<br />俺の射精感がどんどん刺激されていく</p><p>調教太郎「くっ・・・喉の締め付けとヨダレまみれの舌がたまらんっ」<br />春　　麗「んっ・・・んぉっ・・・・んんー・・・・じゅるるるっ」</p><p>春麗の深い口奉仕に早くも限界がこみ上げてきた</p><p>調教太郎「春麗っ・・・手をどけろ、俺が腰を使ってやるっ！」<br />春　　麗「んっ・・・んふぅ・・・」</p><p>春麗は肉棒を咥えたままうなづくと俺の腰から手を離し、両手を床についた<br />その瞬間、俺は春麗の頭を掴んで腰を春麗の口に叩きつけていく</p><p>春　　麗「んごぉっ！んっごっ！ごっ！！おっ・・・おごぉっ！！おげっ！！」</p><p>腰を引いて舌先まで亀頭を引き戻した後に一気に喉の奥まで叩きつける<br />ココまで激しく腰を使っても春麗は歯を当てないように舌と喉を巧みに操り俺の肉棒を受け入れ、吸い付き、締め付けてくる<br />春麗の口はまさに口マンコと呼ぶにふさわしい口淫の技を持っていた</p><p>春　　麗「おぉっ・・・おごぉっ・・・うごっ」<br />調教太郎「あぁ最高だっ春麗！出すぞっ口に出してやるからな！！」</p><p>春麗は苦しそうに声をつまらせ頷いた<br />それが合図となり肉棒の奥から一気に精子が駆けていく<br />俺は少し腰を引いて春麗の舌の上で精子をほとばしらせた</p><p>春　　麗「んっんんっ！！んんーー・・・んっ・・・んんふぅ・・・」</p><p>口の中に一気に出された大量の精子に春麗が顔をしかめる<br />口でザーメンを受けるのも久しぶりだからだろう<br />春麗はヨダレまみれの口で出された精子を一滴もこぼさず受け止めた</p><p>射精が終った俺に春麗が目で合図を送る<br />その目が何を語っているのかはすぐに分かった<br />『飲んでいいですか？』<br />春麗は奴隷らしくしっかりと俺の許可を待っていた</p><p>春　　麗「ん・・・んん・・・」<br />調教太郎「いい子だ・・・こぼさず飲めよ・・・」<br />春　　麗「んふ・・・んっ・・・ゴクっ・・・ゴクっゴクっ・・・ゴクっ・・・」</p><p>春麗は嫌がる表情一つ見せずに、むしろ嬉々として肉棒を咥えたまま喉をならしてザーメンを飲み下した<br />口の中のザーメンがなくなると肉棒に残ったザーメンを吸出しにかかる</p><p>春　　麗「んん・・・ちゅっ・・・ちゅぅ・・・ゴクっ・・・んっ・・・ちゅぱっ・・・ちゅっ」<br />調教太郎「よし、もういい」</p><p>俺は春麗の口から肉棒をズルリと抜いた<br />抜いた瞬間春麗の口から離れた亀頭から一本の唾液の糸が生まれ、床に滴り落ちる<br />肉棒は春麗の唾液がまとわりついてヌラヌラと光っていた</p><p>春　　麗「はぁ・・・はぁ・・・御主人様ぁ・・・もっと味あわせて下さい・・・久しぶりのご主人様の味をもっとぉ・・・」</p><p>春麗はねだるように目を潤ませるが、そう何度も口に出してる訳にはいかない<br />キノコでパワーアップしたとは言え、俺の射精量には限界がある</p><p>調教太郎「安心しろ、まだまだ味あわせてやるさ・・・夜は始まったばかりだ」</p><p>湯気でしっとりと湿った春麗の髪を撫でながら俺はニヤリと笑った</p><p>This story is to be continued.</p>
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<title>1月１日滑り込みセーフ！！</title>
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<description>寝る前に一発スッキリしようとエロゲーを始めたら抜き所に迷い、そのまま全クリして朝になりましたその後、友達とカラオケに行って酸欠になりかけ次の日風邪引きましたそんな感じで迎えた新年、あけましておめでとうございます今年も皆様よろしくお願いします1/2相互リンクし...</description>
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<dc:date>2010-01-01T23:58:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>頂き物等</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: center;"><a href="http://dlsite.blogimg.jp/RG07207/imgs/c/e/ce4206bd.png" target="_blank"><img class="pict" src="http://dlsite.blogimg.jp/RG07207/imgs/c/e/ce4206bd-s.png" border="0" alt="ＨＰ用年賀状" hspace="5" width="399" height="282" /></a></p><br />寝る前に一発スッキリしようとエロゲーを始めたら抜き所に迷い、そのまま全クリして朝になりました<br />その後、友達とカラオケに行って酸欠になりかけ次の日風邪引きました<br />そんな感じで迎えた新年、あけましておめでとうございます<br />今年も皆様よろしくお願いします<br /><br />1/2<br />相互リンクしてもらっているピラミッドサークルさんから年賀状をいただきました<br />ドラゴンボールネタを柱として漫画を描いているサークルさんです<br />今年もヨロシクネッ<br /><br /><br /><br /><p style="text-align: center;">&lt;<a href="http://dlsite.blogimg.jp/RG07207/imgs/8/0/802f1785.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="http://dlsite.blogimg.jp/RG07207/imgs/8/0/802f1785-s.jpg" border="0" alt="年賀状" hspace="5" width="282" height="398" /></a></p><br /><br /><br />そんなピラミッドサークルさんに当てた年賀絵（文字入れ前）がこちら&darr;<br /><br /><p style="text-align: center;"><a href="http://dlsite.blogimg.jp/RG07207/imgs/d/1/d1d043cc.png" target="_blank"><img class="pict" src="http://dlsite.blogimg.jp/RG07207/imgs/d/1/d1d043cc-s.png" border="0" alt="正月用春麗のコピー" hspace="5" width="399" height="282" /></a></p>正直調子こいた。今は反省している
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<title>クリスマスのバカップルに告ぐ！気の強い女はアナルが弱い！！</title>
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<description>―― 自由の街・ニューヨーク ――最近街で妙な事件が起こっていた若い娘だけを無差別襲撃事件している事件被害者は下半身丸出しで気絶させられているのが特徴だその近くには必ず排泄物があるという・・・一見ただの無差別レイプかと思いきや、被害者達から男の体液は発見さ...</description>
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<dc:date>2009-12-24T23:36:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>パラサイトイヴ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: center;"><a href="http://dlsite.blogimg.jp/RG07207/imgs/6/0/60498f69.png" target="_blank"><img class="pict" src="http://dlsite.blogimg.jp/RG07207/imgs/6/0/60498f69-s.png" border="0" alt="12242のコピー" hspace="5" width="400" height="283" /></a></p><p>―― 自由の街・ニューヨーク ――</p><p>最近街で妙な事件が起こっていた</p><p>若い娘だけを無差別襲撃事件している事件<br />被害者は下半身丸出しで気絶させられているのが特徴だ<br />その近くには必ず排泄物があるという・・・</p><p>一見ただの無差別レイプかと思いきや、被害者達から男の体液は発見されていない<br />そして被害者達の特徴は気が強いという事の一点でしか結ばれてなかった</p><p>何はともあれ、変質者が引き起こした事件はほぼ毎日のように起きており、警察もパトロールを強化していた<br />だがつい昨日、そのパトロールをしていた婦警が被害にあった<br />第一発見者が警察官だったのでマスコミにもばれず公にならなかったのは不幸中の幸いだった</p><p>そんな訳で事件を重くみたニューヨーク市警はＦＢＩに協力を求め、本格的な捜査を始めた<br />その捜査チームに加わったＦＢＩ捜査官の中にはかつてニューヨーク市警の刑事として活躍していたアヤの姿もあった・・・</p><p>――夜</p><p>アヤはかつての相棒ダニエルと共にコンビを組んでパトロールをしていた<br />当時は親子コンビと言われた新米刑事のアヤとベテラン刑事のダニエル<br />アヤがＦＢＩに行った後もその仲は変わっておらず、パトカーに乗ればスグにコンビだった頃の空気が場に満ちる</p><p>ダニエル「署に届いた謎の文章・・・「気の強い女はアナルが弱い」・・・一体どういう事だ？」</p><p>運転しながらダニエルが口を開いた<br />ベテラン刑事独特のどっしりした雰囲気が心強い</p><p>アヤ　　「・・・分からない・・・だけどニューヨークの女性達を敵に回してるのは確かなのよ！許せないわ！」<br />ダニエル「落ち着け気の強い女」</p><p>運転するダニエルにアヤの平手打ちが綺麗に決まった</p><p>アヤ　　「黙って運転しなさいよ」<br />ダニエル「お・・・おま・・・かつての上司をぶつかぁ？」<br />アヤ　　「次はグーでいくわよ」</p><p>アヤが拳を握ったところでダニエルは咳払いを一つし話題を変えた</p><p>ダニエル「そういや・・・折角のクリスマスなのにイヴと一緒に過せないとは残念だったな・・・」</p><p>イヴというのはアヤの妹だ<br />正確にはとある組織で作られたアヤのクローン体なのだが今はアヤの妹として住民登録まで済ませてある</p><p>アヤ　　「イヴなら大丈夫よ、あの子しっかりしてるから　(カイルもついてるし)」</p><p>カイルというのはアヤの現在の恋人だ<br />ロスで探偵をしていたが、やっかいな事件に首をつっこんでしまい、今はアヤのアパートで身をひそめている<br />悪く言えばアヤのヒモで専業主夫だ</p><p>ヘラヘラした軽口ばかり出る男だが危険を察知する能力等、凄腕の探偵だった頃の感覚は健在<br />その腕前はＦＢＩ特別捜査官であるアヤと比べても見劣りするものではない<br />その為イヴの子守には最適だった</p><p>ダニエル「イヴももうずいぶん大きくなったんだろうなぁ」<br />アヤ　　「そうね、今度連れて署に遊びに来ようかしら？」<br />ダニエル「是非そうしてくれ、皆（かつてのアヤの同僚達）も喜ぶ。それにイヴにとっちゃ社会見学にいいしな、お前と一緒で刑事になるとか言い出すかもしれんぞ」<br />アヤ　　「ならないわよ、あの子は」<br />ダニエル「へぇ・・・もう将来の職業とか決めてるのか？」<br />アヤ　　「もちろん」<br />ダニエル「何になるんだって？」<br />アヤ　　「お嫁さんだって」<br />ダニエル「お前のか？」　　</p><p>運転するダニエルにアヤのストレートが綺麗に決まった</p><p>アヤ　　「ツッコミが欲しくて言ってるんじゃないでしょうね？」<br />ダニエル「ぐっふっふ・・・以前にも増して左のキレ味が増したな・・・そらトンファーでクリーチャーも沈むわ」<br />アヤ　　「ご要望とあればトンファーで・・・」<br />ダニエル「流石にそれは遠慮しとくぜ。そっか、イヴはお嫁さんになるのか」<br />アヤ　　「えぇ、今じゃ夕飯作ったりするわよ」<br />ダニエル「本格的だな、未来の旦那様が羨ましいってか？」<br />アヤ　　「そうねぇ～・・・　(イヴの旦那候補はカイルだけど・・・)」</p><p>アヤは窓の外を眺めながらイヴの未来図を頭に描いた<br />しばらく心地よい沈黙が車内を包んだ<br />パトカーは雪の積もった道路を１２月の冷たい空気をかきわけ走り抜ける</p><p>厳重パトロール区域にさしかかった所でダニエルが口を開いた</p><p>ダニエル「そろそろセントラルパークだ、気を引き締めろよアヤ」<br />アヤ　　「えぇ・・・」</p><p>ダニエルの言葉にアヤの目つきも変わる<br />ＦＢＩの特殊捜査官になったアヤだったがダニエルはコンビだった頃の癖で今も新人扱いするような部分があった<br />それはアヤも同じでダニエルには無意識の内に甘えてしまう所がある</p><p>ダニエル達は事件が多発しているセントラルパークに車を止め外に出た<br />１２月の冷たい風は厚手のジャケットの上からでも肌に突き刺さるようだ</p><p>ダニエル「うぅ寒ぃッ」<br />アヤ　　「ぼやかないの、行くわよ」<br />ダニエル「おう」</p><p>アヤとダニエルはライトを手に周囲を注意深く探りながら歩き出した<br />事件はニューヨーク中で起こっているが、特に頻度が高かったのがこのセントラルパークで、婦警が被害にあったのもココだった</p><p>ダニエル「・・・」<br />アヤ　　「・・・」</p><p>コツコツと石畳を歩く靴音だけが静かな闇に吸い込まれていく<br />時折冷たい風に木々がざわめくものの、人の気配は全く無い</p><p>ダニエル「・・・クリスマスだが事件と寒さのお陰で歩いてるのは俺たち位なもんだな」<br />アヤ　　「そうねぇ・・・時間も時間だしね」</p><p>アヤが時計を見ると深夜の２時を回っていた</p><p>アヤ　　（イブはぐっすり寝てる頃ね・・・）<br />アヤ　　「もうこんな時間なのね・・・」<br />ダニエル「・・・」<br />アヤ　　「？・・・ダニエル？」</p><p>いつもなら一言言えば一言返すダニエルが黙ってるのを不審に思い、アヤが振り返る<br />ダニエルは地面に両膝をついて倒れこんでいた<br />あわててアヤが駆けつける</p><p>アヤ　　「ダニエル！どうしたの！？しっかりして！！」<br />ダニエル「・・・ア・・・ヤ・・・ぁ・・・」</p><p>ダニエルは苦しそうに声を漏らし、体は痺れたようにビクビクと震えていた</p><p>アヤ　　「ダニエル！しっかりして今応援呼ぶからね！」</p><p>アヤは懐から無線を取り出した<br />その瞬間、背後の闇から人の気配を察知した<br />アヤは瞬時に銃を構え闇に声を飛ばす</p><p>アヤ　　「誰！？」<br />？？？？「風に乗せて散布した痺れ毒が効かないとは・・・」</p><p>闇の中から出てきたのは黒いコートに身を包んだ１７０センチ程の男だった<br />英語を喋っているがその顔や毛髪から日系人だとスグに分かる<br />ひょっとしたら日本人なのかもしれない<br />両手をコートのポケットに入れ、アヤに銃をつきつけられているというのに動じた様子もない</p><p>アヤ　　「アナタね！ニューヨークで連続変態事件を起こした犯人は！」<br />？？？？「いかにも・・・私の名は謎Ａ」<br />アヤ　　「ふざけないで！」<br />謎Ａ　　「いやマジで謎Ａなんで、マジ本当」</p><p>アヤ　　「この毒は何！？何をまいたの？」<br />謎Ａ　　「筋肉が痙攣する種類の毒です、量を少し間違えましたが死ぬもんじゃないので大丈夫」</p><p>アヤ　　「そう・・・この毒で体の自由を奪って変態行為をしていたのね？」<br />謎Ａ　　「排泄の手伝いをしてあげただけなのに」</p><p>アヤ　　「・・・とにかく、署まで来てもらおうかしら」<br />謎Ａ　　「嫌ですよ、エッチな悪戯させられるかもしれないし」<br />アヤ　　「ふざけないで！変質事件の容疑者として牢屋に入れるだけよ！」</p><p>謎Ａ　　「それも嫌です。牢屋寒そうだし」<br />アヤ　　「ココ（外）よりマシよ。さぁ連行するわ、手を挙げなさい」<br />謎Ａ　　「嫌です」</p><p>人を小馬鹿にしたような態度がアヤのＦＢＩとしてのプライドに突き刺さる</p><p>アヤ　　「・・・痛い目を見たいのかしら？」<br />謎Ａ　　「無抵抗の男を撃つ事ができるとでも？」<br />アヤ　　「両手をポケットに忍ばせてるのは銃を隠してるからじゃなくて？・・・こっちから撃たないと思ったら大間違いよ」</p><p>アヤの剣幕に謎Ａの額に冷たい汗が流れる<br />謎Ａはゆっくりと両手をポケットから抜いた</p><p>アヤ　　「そう・・・それでいいのよ、後ろを向いて両手を差し出しなさい」<br />謎Ａ　　「今年のクリスマスはＦＢＩの美人さんから手錠のプレゼントですネ」<br />アヤ　　「・・・黙ってなさい」</p><p>アヤは片手で銃を構えたまま手錠を取り出し謎Ａとの距離を詰めていく<br />ダニエルはまだ後ろでビクビク震えている</p><p>アヤは慣れた手つきで謎Ａの両手首に手錠をはめると銃をしまった<br />謎Ａは抵抗する気配が無い<br />アヤはダニエルに声をかけようと踵を返した</p><p>アヤ　　「ダニエル、平気？」<br />ダニエル「あ・・・ぐッ・・・(馬鹿ッ！！犯人に背中を見せるんじゃないッ！！)」</p><p>ダニエルがアヤに目で警告を送る<br />しかしアヤがダニエルの警告を理解するより早く、謎Ａが背後からアヤに襲い掛かかった</p><p>両手を後ろで固定したはずの謎Ａの腕はナゼか一瞬で前に回っており、はめられた手錠をアヤの首に回して両手でアヤの頭部を掴んだ<br />その両手の力強さにアヤが表情を歪ませる</p><p>アヤ　　（ぐッ・・・この男・・・何者ッ？）<br />謎Ａ　　「・・・」</p><p>謎Ａは苦しむアヤの唇を力ずくで奪った<br />ヌルリと差し込まれた謎Ａの舌がアヤの口の中で絡み合う<br />冷たい空気が身を包む中、口の中の感触と首を絞められる苦しさが頭を支配する</p><p>謎Ａ　　「んんー・・・じゅるるるッ」<br />アヤ　　「んぶッ・・・ぐッ！！んんッ！！」</p><p>アヤは渾身の肘打ちを男のわき腹に叩き込んだ<br />当たり所が悪かったらしく男はアヤを離し苦しそうにヒザを付いた</p><p>謎Ａ　　「ごほッげほッ・・・はぁ・・・はぁ・・・げほッ」<br />アヤ　　「はぁーッはぁーッ・・・よくもやってくれたわね！」</p><p>アヤは再び銃を抜いて男に構えた<br />男はまだ腹を押さえ体を震わせている</p><p>謎Ａ　　「うぐぐぐ・・・流石ＦＢＩ・・・強烈ですねぇ・・・」<br />アヤ　　「立ちなさい！もう油断しないわ・・・公務執行妨害および殺人未遂の現行犯でも逮捕してや・・・るんだ・・・か・・・」</p><p>アヤは急に襲ってきた体の痺れに言葉を詰まらせた<br />ガクガクと体が震え、銃が手からこぼれ落ちる</p><p>アヤ　　「うッ・・・さっきのキスは毒を・・・」<br />謎Ａ　　「空気に乗せた程度の毒は効かなくても直接体内に流し込まれれば効果はあるようで・・・」<br />アヤ　　「ぐッ・・・」<br />謎Ａ　　「何で私には毒が効かないかって・・・・顔してますが、毒を使う人間が毒の抗体を用意してない訳ないでしょう」</p><p>アヤは強く謎Ａを睨みつける<br />謎Ａはニヤリと笑って立ち上がり首と肩を回し、骨を鳴らした</p><p>謎Ａ　　「今度は後ろにあった手がどうして前にあるのか・・・って顔してますが、人は訓練次第で肩の関節を自由に外せるんですよ」<br />アヤ　　「な・・・何者・・・」<br />謎Ａ　　「見ての通りの紳士ですよ。気の強い女のアナルが好きなだけの」<br />ダニエル「あ・・・アヤーーー！！」</p><p>アヤの後ろでダニエルが叫ぶ<br />痺れが和らいだらしく、両手には銃が握られている</p><p>ダニエル「アヤから離れろ！変態野郎！！」<br />謎Ａ　　「撃ちたければいつでもどうぞ」<br />ダニエル「クソヤロウが！後悔しやがれぇ！！！」<br />謎Ａ　　「ちょッマジ!?決断早ッ！！」</p><p>ダニエルは迷わず引き金を引いた<br />乾いた発砲音と共に謎Ａの体に弾がめり込む</p><p>謎Ａ　　「ぶふぉッ！！」<br />アヤ　　「だ・・・ダニエル・・・」<br />ダニエル「刑事をなめるな・・・変態野郎」</p><p>謎Ａは撃たれた部分を手で押さえ体を丸めたが、倒れはしなかった</p><p>謎Ａ　　「いたたた・・・いやぁ・・・本当に撃つとは思いませんでしたわ、コリャ失敬・・・」<br />ダニエル「な・・・何！？」<br />謎Ａ　　「防弾素材のコートです、それでもかなり今の痛かったですけどネ。撃たれたの初めてですから」<br />ダニエル「こ・・・このや・・・ろ・・・」</p><p>再び発砲しようとしたダニエルだが再び体の痺れが戻ってきた</p><p>謎Ａ　　「銃を構えた時から再び毒を散布しました、興奮すると余計に毒を吸い込みますよ・・・」<br />ダニエル「く・・・クソ・・・野郎・・・」</p><p>ダニエルは謎Ａを睨みつけたまま銃を落とした</p><p>謎Ａ　　「クソ野郎・・・それも面白いですネ」</p><p>謎Ａはニヤリと笑い、アヤのパンツに手をかけるとをショーツごと一気にずりさげった<br />暗闇の中にアヤの白い尻がくっきりとダニエルの目に飛び込んでくる</p><p>アヤ　　「いッ・・・いやッ・・・見ないで・・・ダニエル・・・」<br />ダニエル「ア・・・アヤ・・・」<br />謎Ａ　　「いやいや、ダニエルさん、見て下さいよ、見てないとアヤさんに何するか分かりませんよ」<br />ダニエル「ぐッ・・・」</p><p>謎Ａはアヤの尻肉を掴むとその性器とアナルをダニエルに見せ付ける<br />アヤは顔を真っ赤にしてその屈辱に耐えた</p><p>アヤ　　「うっ・・・うぅ・・・・ッ」<br />謎Ａ　　「ダニエルさん見てくださいな、アヤさんって思ったよりまんこ使い込んでますよぉ」<br />ダニエル「ア・・・ヤ・・・を・・・侮辱・・・すんなッ」</p><p>謎Ａの言葉にもダニエルは全く動揺する事は無い<br />ただひたすらに強い視線で謎Ａを睨みつける</p><p>謎Ａ　　「そう怖い顔しないで下さいよ、役得ですよ？アヤさんのアナルと膣なんて見たことないでしょう？」</p><p>謎Ａはアヤの膣の割れ目を指の腹でなぞり上げ、はみ出たビラビラをつまんで引き伸ばした後、その割れ目を二本指で押し開いていく<br />抵抗できずいいように辱められ、アヤの目に涙が浮かんだ</p><p>謎Ａ　　「ホーラダニエルさん、見えます？アヤさんの膣の内部ですよぉ」<br />アヤ　　「や・・・めてぇ・・・」<br />ダニエル「アヤ・・・から・・・手を離せ・・・ク・・・ソ・・・野郎・・・」<br />謎Ａ　　「どうやらこの中古マンコは気に入らないようですね、やっぱり女性は膣よりこちらが魅力的です」</p><p>謎Ａはアヤのアナルに指を這わせた<br />他人には触れさせない排泄器官を撫でられアヤの体に悪寒が駆け巡る<br />謎Ａはアヤの腰を掴むとその割れ目に舌を伸ばした</p><p>アヤ　　「ひッ・・・」<br />謎Ａ　　「ちゃんとほぐしておきましょうねぇ～」<br />アヤ　　「いやぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・やめてぇぇ・・・」<br />謎Ａ　　「んッちゅッ・・・んんー・・・」<br />アヤ　　「うあぁッ・・・あぁッ・・・はぁぁぁッ」</p><p>体が痺れてるアヤは抵抗ができず、言葉だけが白い息と共に夜空に溶けていく<br />謎Ａはアヤのアナルの表面だけでなく、その中にも舌を押し込んだ<br />その感触にアヤの精神が猛烈な拒否反応を起こす</p><p>アヤ　　「あッ・・・あぁ・・・中に・・・まで・・・」<br />謎Ａ　　「んーーーーじゅぶぶぶッ・・・ちゅぱッ・・・フフフ・・・アヤさんのアナルとのディープキス、とても美味しかったですよ」<br />アヤ　　「こッ・・・この変態・・・ッ」</p><p>アヤは更にシビレが増した体で謎Ａを睨みつける</p><p>謎Ａ　　「もっとアナルで楽しみたい所ですが・・・ダニエルさんの銃声でボチボチ人が来そうですし・・・」</p><p>謎Ａはアヤの腰から手を離しコートの中から大きな注射器・・・いや浣腸器を取り出した<br />その中には５００ミリリットル程の溶液が入っている<br />それを見てアヤとダニエルの表情が凍りついた</p><p>謎Ａ　　「気の強い女はアナルが弱い・・・んッんー・・・名言だナこれは」<br />アヤ　　「い・・・いや・・・やめて・・・」<br />ダニエル「ま・・・まさか・・・」</p><p>謎Ａはニヤニヤと笑みを浮かべながら、アヤのアナルに浣腸器の先端を差し込んだ<br />舌でほぐされたアナルは浣腸器の先を易々とくわえ込む<br />謎Ａはゆっくりと浣腸器の内筒を押しこんだ</p><p>謎Ａ　　「ホーラホラ、ドンドン入っていきますよぉーアーッハハハハハハッ」<br />アヤ　　「いあぁッ・・・ぁッ・・・あぁッ」<br />ダニエル「アヤァーーッ！！」</p><p>浣腸液がアヤの直腸に流れ込み、排泄を脳に強要していく<br />アヤはひたすら我慢をするしかなかった<br />液が流し込まれる程に排泄を堪えるのが苦しくなっていく</p><p>謎Ａ　　「時にアヤさん、何日出てないんです？」<br />アヤ　　「そんな事ッ・・・言う訳・・・」<br />謎Ａ　　「アヤさんの銃でダニエルさん撃ちますよ」</p><p>睨みつけるアヤに謎Ａが笑みを消して低い声で脅す<br />その間もゆっくりと浣腸液はアヤの直腸に流し込まれていく</p><p>アヤ　　（撃つはずはない・・・でも下手に逆らえばやりかねない・・・危ない奴だわこいつ）<br />謎Ａ　　「教えて下さいよ、何日出てないんです？」<br />アヤ　　「み・・・三日・・・」</p><p>アヤは赤面しながら答えた<br />寒いはずなのに恥ずかしさで顔から湯気が出そうなほど暑い</p><p>謎Ａ　　「よくできました」</p><p>謎Ａは全ての浣腸液をアヤに流し込むと浣腸器を抜いた<br />抜かれる瞬間、アヤのアナルから浣腸液が少し漏れる<br />アヤは慌てて肛門に意識を集中して力を込めた<br />その瞬間アヤの腹からゴロゴロと便意を我慢する音が響く</p><p>アヤ　　「う・・・うぅッ・・・」<br />謎Ａ　　「我慢しなくてもいいんですよぉ」<br />アヤ　　「うっ・・・るッさいッ・・・」</p><p>謎Ａは浣腸器をコートの中にしまいこみ、アヤを抱きかかえた<br />体を動かされ、便意が強烈に刺激される</p><p>アヤ　　「ぐぅぅぅッ・・・うっ・・・・」</p><p>アヤは痺れる体で必死にそれを我慢する<br />便意は既に限界に近い<br />謎Ａはアヤをダニエルの正面に寝かせた<br />もちろんアヤの尻をダニエルの顔に向けて・・・である</p><p>ダニエル「・・・やっぱ・・・こう・・・なるよな」<br />アヤ　　「い・・・いやぁ・・・いやぁああッ」<br />謎Ａ　　「嫌ならお尻を動かせばいいだけですよ・・・もっとも動かせたら・・・ですけどね・・・」</p><p>謎Ａは苦しむアヤのジャケットとシャツをはだけさせながら言った<br />汗ばんだアヤの胸が寒空の下に放り出される</p><p>謎Ａ　　「んー形のいいおっぱいですねぇ、乳首も寒さで立ってるじゃないですか」<br />アヤ　　「くッ・・・どうせなら全部脱がせばいいじゃない・・・のよ・・・」<br />ダニエル（そうだアヤ・・・偉いぞ・・・少しでも多く時間を稼いで奴をこの場から逃がすな・・・もうじき銃声を聞いた応援が駆けつけるッ）<br />謎Ａ　　「そうしたい所ですが、時間も無いので発見者へのサービスって事で・・・じゃ、二人ともいい夜を過ごして下さい。メリークリスマス♪」</p><p>謎Ａは無様に倒れこんでいる二人を鼻で笑うと背を向けてその場から去っていった</p><p>アヤ　　「ぐぅ・・・うぅ・・・」</p><p>アヤは額に汗を浮かべ我慢を続ける</p><p>ダニエル「頑張れアヤッ・・・頼むから・・・勘弁してくれよ・・・」<br />アヤ　　「簡単に・・・言うけど・・・もう限界なの・・・よ・・・」<br />ダニエル「あと少し我慢してくれれば・・・少しは動けそうなんだ・・・それまで我慢してくれ」<br />アヤ　　「してるわよ・・・ッ」</p><p>互いに励ましあいながら何とか最悪のシナリオを回避しようとする<br />しかしそこに遠くから足音とライトが近づいてきた</p><p>アヤ　　（あぁ・・・もうダメ・・・ダニエルだけならともかく・・・他の同僚にもこんな姿見られたら・・・私）</p><p>アヤの痙攣しはじめたアナルにダニエルが焦りを隠せない<br />今アヤが我慢をやめればダニエルには悲惨な運命が待っている</p><p>ダニエル「おいアヤッ！気を抜くなッ・・・あともう少しで・・・」<br />アヤ　　「ごめん・・・ね・・・」</p><p>アヤが諦めた瞬間、アナルから勢い良く浣腸液と排泄物が白い湯気を立てて空に飛び散った</p><p>アヤ　　（あぁ・・・お腹の中が空っぽになっていく・・・）</p><p>かけつけた警察官達は後に語る<br />「美人でも臭いもんは臭かった」と・・・</p><p>かけられたダニエルは後に語る<br />「あんなプレイ初めてだよ」と・・・</p><p>・・・<br />・・<br />・</p><p>――翌朝、アヤのアパート</p><p>アヤはかなりのショックを受け、落ち込みを隠せないままアパートの扉を開けた</p><p>アヤ　「うぅ・・・ただいまー・・・」<br />イヴ　「アヤアアアア！！」</p><p>アヤが玄関をあけると下半身素っ裸のイヴがアヤに飛びついてきた</p><p>アヤ　「ちょッイヴ！どうしたのその格好！」<br />イヴ　「カイルが・・・カイルがぁー！」</p><p>涙ぐむイヴ、そこに慌ててカイルが駆けつける</p><p>カイル「イヴ逃げるなっ・・・ってアヤお帰り」<br />アヤ　「カイル・・・アナタ一体何を・・・」<br />カイル「お・・・落ち着けアヤ！誤解だ！俺はイヴに浣腸を」</p><p>浣腸の言葉を聞いた途端アヤの拳がカイルの顔にめり込んだ</p><p>カイル「ぶふぉぉッ」<br />アヤ　「犯人はお前かあああああああああ！！」<br />カイル「何の話だ！俺はイヴに浣腸をしようとしてただけで・・・」</p><p>アヤ　「ついに本性を表したわねこの変態！！よくも酷い目にあわせてくれたわね！！」<br />カイル「だから何の話だ！俺はイヴが便秘だっつーから浣腸しようとしただけだって！」</p><p>アヤ　「・・・便秘？」<br />カイル「ホラ、イヴの腹を見てみろ」</p><p>アヤにしがみついているイヴの腹を見ると確かに下腹部がぽっこりと膨らんでいた</p><p>アヤ　「あらら・・・これは可哀想に・・・」<br />カイル「だろ？」<br />アヤ　「・・・でもどうしてイヴが便秘だって分かったの？」</p><p>カイル「イヴがお腹張って苦しいって言うからさ。俺なりに助けようと思ってだな」<br />アヤ　「そう・・・でもいくらなんでもデリカシー無さすぎよカイル。イヴは年頃の女の子なんだから」<br />イヴ　「カイル最低～ッ」</p><p>カイル「じゃあ君がやってくれ」<br />アヤ　「・・・まぁ仕方ないわね・・・」<br />イヴ　「アヤぁ・・・」</p><p>アヤ　「大丈夫よイヴ、浣腸のやり方は嫌って程分かってるから」<br />カイル「へぇ・・・君そういう趣味だったか」</p><p>カイルの台詞に無言でアヤのストレートがカイルの顔面にめり込んだ</p><p>・・・<br />・・<br />・</p><p>――その後<br />アヤとダニエルが被害にあったあの夜から、この事件はピタリと止まった<br />だが謎Ａは逮捕されたわけではない<br />彼はアヤの手錠を両手にはめられたまま、今も場所を変え気の強い女のアナルを狙っているのかもしれない</p><p>ＥＮＤ</p><p>※浣腸は医療行為です。本文のように大量の浣腸をするのは大変危険です。真似しないで下さい</p><p style="text-align: center;"><a href="http://dlsite.blogimg.jp/RG07207/imgs/8/d/8df8754e.png" target="_blank"><img class="pict" src="http://dlsite.blogimg.jp/RG07207/imgs/8/d/8df8754e-s.png" border="0" alt="1224のコピー" hspace="5" width="400" height="283" /></a></p>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3312687&name=dlsite:RG07207&pid=51314413" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://b.dlsite.net/RG07207/archives/51310867.html">
<title>Ｓ主人ユフィとＭ奴隷ティファ　～飛空挺の穴奴隷編～後編</title>
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<description>ユフィ　「さぁココが今夜の舞台だ」ティファ「ここは・・・チョコボルーム？・・・でも今はチョコボが居ない何もない部屋のはず・・・」ユフィ　「今夜は特別なのさ、さぁ入りなッ」素っ裸で首輪をされ、犬のように四つん這いでユフィを見るティファティファを見るユフィも...</description>
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<dc:date>2009-12-14T17:32:30+09:00</dc:date>
<dc:subject>ＦＦ７</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: center;"><a href="http://dlsite.blogimg.jp/RG07207/imgs/e/2/e2eeb34f.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="http://dlsite.blogimg.jp/RG07207/imgs/e/2/e2eeb34f-s.jpg" border="0" alt="BlogPaint" hspace="5" width="400" height="350" /></a></p><p>ユフィ　「さぁココが今夜の舞台だ」<br />ティファ「ここは・・・チョコボルーム？・・・でも今はチョコボが居ない何もない部屋のはず・・・」<br />ユフィ　「今夜は特別なのさ、さぁ入りなッ」</p><p>素っ裸で首輪をされ、犬のように四つん這いでユフィを見るティファ<br />ティファを見るユフィも当然全裸で、その手にはティファの首輪に繋がっている手綱が握られている<br />ユフィの目には拒否を許さぬ鋭い眼光が映っていた<br />ティファは不安を感じつつもユフィに言われるがままチョコボルームへ入っていく</p><p>ユフィはティファの後から部屋に入ると扉を閉めて鍵をかけた<br />この部屋はその名の通りチョコボを乗せる部屋なので強固な作りになっている<br />夜なので部屋の中は暗く、何も見えない</p><p>ユフィは暗闇の中ティファの首輪につながれた手綱をたどってティファを背中から抱きしめた</p><p>ユフィ　「どうだいティファ、こういう場所でやるってのもスリルがあるだろ？」<br />ティファ「素敵です御主人様・・・今夜はココで楽しむ訳ですね・・・？」<br />ユフィ　「その通り・・・こいつらを使って楽しませてやるよ！」</p><p>ユフィが指を鳴らすと部屋がうっすらと明るくなり奥から全裸の男達が出てきた<br />急に現れた男達にティファは思わずユフィをかばうように抱きしめた</p><p>ユフィ　「安心しなよ、ティファ。こいつらはこの船の乗組員さ」</p><p>ユフィはティファの腕からすり抜け男達の前で手を振った<br />男達の視線は何も見えてないようにぼーっと宙をさまよっている</p><p>ユフィ　「おしおし、全員バッチリッ」<br />ティファ「この目は・・・？」<br />ユフィ　「魔法使って催眠状態にしてあるだけ」<br />ティファ「催眠？」<br />ユフィ　「そ、まどわすのマテリア、コンフュを使ってね、アタシが合図をすれば目が覚める」<br />ティファ「や・・・やめてッ・・・こんなの私・・・」</p><p>男達が目を覚ますと聞いてティファが思わずユフィにかけよった<br />しかしユフィは冷たく笑ってティファを突き放す</p><p>ユフィ　「嫌ならいいよ、もう二度と雌豚の相手はしてやらないからさっさと出て行きな」<br />ティファ「そんなッ」<br />ユフィ　「アタシの事が好きとか言ってくれたよねぇ？」<br />ティファ「はい・・・大好きです」<br />ユフィ　「アタシさぁ、言葉だけの人って信じられないんだよねぇ、行動で示してくれなきゃさぁ」<br />ティファ「で・・・でも・・・」<br />ユフィ　「次に「でも」って言ったらぶったたくよ」<br />ティファ「・・・」<br />ユフィ　「アタシの事が好きなら言う事に服従しなよ、いつものように・・・・返事は？」<br />ティファ「・・・はい・・・分かりました御主人様・・・」<br />ユフィ　「そう、いい子だねぇティファ・・・ご褒美だよ」</p><p>ユフィはティファの頬に手を添えて優しく唇を重ねた</p><p>ティファ「んｎ・・・ちゅ・・・」<br />ユフィ　「ちゅぱっ・・・さぁそれじゃお楽しみの始まりっ」</p><p>ユフィが指を鳴らすと男達の目に精気が戻った</p><p>乗組員Ａ「はっ・・・俺はいったい・・・」<br />乗組員Ｂ「何してたんだっけ・・・？」<br />乗組員Ｄ「・・・」<br />乗組員Ｃ「・・・おぉっお前ら！コッチ見ろ！」</p><p>乗組員Ｃが全裸のユフィとティファの姿に気づくなり興奮し叫んだ</p><p>ユフィ　「はいはいどーも乗組員の皆さん♪今夜は皆さんのアイドルでありアタシのペットであるティファちゃんの種付けショーに参加いただきありがとうございまーす♪」</p><p>乗組員Ｂ「そっそうだった！俺らはユフィさんに誘われてココに集まったんだった！」<br />乗組員Ａ「まさかティファさんが本当にユフィさんのペットになってるなんて！」<br />乗組員Ｃ「こんな可愛い子が同性愛に走るなんておじさんは悲しいっ！」<br />乗組員Ｄ「・・・」</p><p>ユフィ　「はいはい興奮する心臓とペニスをしっかり落ち着けて楽しんでねぇ♪格闘家とは言え女の子なんだから優しくしなきゃダメだぞっ」<br />乗組員Ａ「はーい！」<br />乗組員Ｂ「はーい！」<br />乗組員Ｃ「はーい！」<br />乗組員Ｄ「・・・」<br />ユフィ　「・・・ちょっとそこの君、返事は？」<br />乗組員Ｄ「・・・」<br />乗組員Ｃ「お・・・おいＤ、どうした？」<br />乗組員Ａ「Ｄさん？」<br />乗組員Ｂ「どうしたんスか？お腹いたいッスか？」<br />乗組員Ｄ「・・・が・・・がががが・・・」<br />ユフィ　「が？」<br />乗組員Ｄ「我慢の限界だぁー！！ティファさぁああああああああん！！！」</p><p>乗組員Ｄは目を見開き獣の勢いでティファに抱きついた</p><p>乗組員Ｃ「あー！テメェ抜け駆けしやがったな！」<br />ティファ「やっやぁっ！！ユフィっ助けてぇっ！」<br />ユフィ　「呼ぶときは『御主人様』だろうがクソ豚！・・・ぺっ」</p><p>助けを求めるティファの顔にユフィはツバを吐き捨てた<br />それでもユフィに助けを求めるティファ</p><p>乗組員Ｃ「さぁティファちゃんおじさんの相手もしてねぇ」<br />ティファ「御主人様ぁっ助けてぇっやっぱり嫌っこんなの嫌ぁっ！！」</p><p>ユフィはそんなティファを見て興奮したようにブルブルと体を震わせた</p><p>ユフィ　「あぁ・・・ティファいいねぇその顔・・・最高だよぉ・・・」<br />ティファ「いやぁっいやぁあああああああっ」<br />乗組員Ｂ「うるさい口ッスねぇちょっと黙ってて下さいよ」<br />ティファ「むごぉっ」</p><p>乗組員Ｂは騒ぐティファの口にペニスを突っ込んだ</p><p>ティファ「んーっんんーっ」<br />乗組員Ｂ「ちゃんとしゃぶって下さいよっ・・・Ｄさん！今の内ッスよ！」<br />乗組員Ｄ「はぁはぁ・・・わ・・・分かった・・・えっと・・・ココか？」<br />ティファ「んおぉっおおおおっ(やめてぇええええっ)」</p><p>Ｄは嫌がるティファもお構い無しに肥大したペニスを一気に突きたてた</p><p>ティファ「んんーーーーっ」<br />乗組員Ｄ「ぉおおっこれが膣の感触かっ！す・・・すげぇっ入れただけでイキそうだっ！」<br />乗組員Ｂ「スグに射精できるなんて初々しいッスねぇ～」<br />乗組員Ｃ「よし、この調子ならスグ俺達の番が回ってきそうだ」<br />乗組員Ａ「・・・Ｄさんが童貞とか意外でしたねぇ～」<br />乗組員Ｃ「あいつ真面目に堅物だからなぁ～。その分むっつりスケベだったんだろ」<br />ティファ「んんッんんーーーッ」<br />乗組員Ｄ「ふぅッふぅッお・・・ぉおおッ！！」</p><p>Ｄは腰を２、３回動かした後、ティファの奥深くに肉棒を押し込みビクビクと体を震わせた<br />ティファの背に抱きつき長い射精を楽しむ<br />ティファは慣れない膣内射精の感触に悲鳴をあげた</p><p>ティファ「ンンンんーーーーーっ！！！」<br />乗組員Ｂ「おぉっしゃぶりながらそんな叫ばれるとなかなかいい刺激で・・・っ」<br />乗組員Ｃ「おいおい長い射精だなＤ、お前どんだけ溜まってんだよ・・・」<br />乗組員Ａ「Ｄさんを攻める事はできないでしょう・・・初体験で憧れの人とやれるんですから玉袋空になるまで出すんじゃないですか」<br />乗組員Ｄ「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・だ・・・ダメだ全然治まらないっ」<br />ティファ「む・・・んごぉ・・・(そ・・・そんなっ)」</p><p>Ｄは長い射精を終えたものの肉棒は衰えておらず、ティファの中に入れたまま再び腰を使い始めた</p><p>ティファ「んんっんっ」<br />乗組員Ｃ「Ｄてめぇ出した癖に続けてやるつもりかっ！」<br />乗組員Ｂ「まぁまぁ・・・今のＤさん下手に止めたらぶっ飛ばされるかもしれないッスよ」<br />乗組員Ｃ「うぐっ・・・」</p><p>乗組員Ｂ「あ、そろそろ俺終りそうッスから次イイッスよ」<br />ティファ「んっ・・・ちゅっ・・・ちゅっ」<br />乗組員Ｃ「ちっ・・・しょうがねぇな・・・待ってるから早く代わってくれ」</p><p>ティファ「ちゅっちゅぱっ・・・んんっ」<br />乗組員Ｂ「あぁっティファさんもう出るっ」<br />ティファ「んっンっ・・・ぶぁっ！」</p><p>Ｂはタイミングよくティファの口から肉棒を抜き、その顔めがけて射精をした</p><p>ティファ「あっ・・・んっ・・・はぁっはぁっ」<br />乗組員Ｂ「いやー気持ちよかったッスよぉ」</p><p>Ｂは自分の肉棒をティファの頬にすりつけながらニヤニヤと笑う</p><p>乗組員Ｃ「よし次は俺だっ」<br />乗組員Ｂ「どーぞどーぞ」<br />ティファ「やっ・・・やめてっあっ下さいっ」<br />乗組員Ｃ「Ｄにナカダシされて俺のはしゃぶるのも嫌ってか？好き嫌いは良くないぞティファちゃん」<br />ティファ「いっいやぁああっむぐっんんっ」<br />乗組員Ｃ「はははははっ嫌嫌いっても突っ込んだら自分から舌からて来るじゃねーかっ」<br />ティファ「んっんっ・・・ちゅぱっちゅっ・・・・んっ」<br />乗組員Ｄ「ふっふっ！」</p><p>Ｄは徐々に強く腰を打ち付けていく<br />ＣもＤの腰使いに合わせてティファの喉に肉棒を押し込んでその感触を楽しんだ</p><p>乗組員Ｃ「そらっ喉の奥でチンポをしごいて味わいなっ」<br />ティファ「んごぉっ・・・おぉぇっ・・・はぁっはぁっ・・・んっんんーっごぉっ」</p><p>ティファは喉の奥に押し込まれる肉棒の苦しさに涙を流すものの、Ｄが打ち付ける膣からは多量の愛液が分泌されていた<br />やがて抵抗しても苦しいだけだと分かったティファは口から溢れる唾液も気にせず自ら喉の奥に肉棒をくわえ込んでいく</p><p>ティファ「んごぉっんごぉっ・・・んぉっ」<br />乗組員Ｃ「おぉ上手いぞティファちゃんっ最高の喉マンコだよっ」</p><p>ユフィはそんなティファの痴態を見ながら膣を指で愛撫し楽しんでいた</p><p>ユフィ　「あぁ・・・んっ・・・はぁはぁっいいよぉティファ・・・いいよぉっ」</p><p>ティファを見て自慰に熱中するユフィ<br />ユフィの興奮した声がティファを興奮させ、互いに快楽を増幅させていく<br />ユフィは過激に指を膣に押し込み中をかき混ぜ喘ぎ始めた</p><p>ユフィ　「はぁっあっはぁああっあぁっあぁああっいいよぉっイク・・・ティファっアタシイクよぉっ」<br />ティファ「んごぉっんっんんっんんーーーっ」</p><p>ユフィはティファの名を呼びながら指を膣に押し込みビクビクと体を震わせた</p><p>ユフィ　「あっ・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」</p><p>目を閉じて快楽の余韻にひたるユフィ<br />その時ユフィの手を誰かが握った</p><p>ユフィ　「え？・・・ちょっ何すんのっ！」<br />乗組員Ａ「そんな細い指じゃ物足りないと思いまして」<br />ユフィ　「アタシに触るなっやりたいならこの雌豚を犯せばいいだろ！」</p><p>乗組員Ａ「そう言われましても、ティファさんはあの二人の相手で精一杯みたいですし」<br />乗組員Ｂ「早い話、もう俺ら辛抱たまんねーって事ッス」<br />ユフィ　「やっやめろっ！アタシを犯していいのはティファだけだぁー！！」</p><p>ユフィの言葉にティファが目を見開いてユフィを見る<br />ユフィは抵抗してるものの、力じゃ男二人に敵うはずもなくあっと言う間にＡとＢに組み敷かれてしまった</p><p>乗組員Ａ「それじゃいきまーす」<br />ユフィ　「やめろっ！アタシはダメだってダメ・・・あっ・・・あああああああああっ！！」</p><p>ユフィの抵抗も虚しく一呼吸置いた後、Ａはユフィの膣奥まで肉棒を押し込んでいた</p><p>乗組員Ａ「おぉっティファさんと違って胸は無いけど締まりは抜群っ若い娘はイイねぇっ！」<br />ユフィ　「ブッコロス！アンタ後でブッコロス！！」<br />乗組員Ｂ「ブッコロスブッコロスって・・・そういう言葉を使うのはガキの証拠ッスよっと」<br />ユフィ　「んんんーーーーっ！！！」</p><p>Ｂはユフィの頭を押さえつけ、その口に肉棒を押し込んだ<br />ユフィは吐き出そうと抵抗するがＢががっちりと頭を掴んでそれを許さない</p><p>乗組員Ｂ「さっきまでティファさんがしゃぶってたモノッスよ、もっと美味しそうに舐めて下さいッス」<br />ユフィ　「もがっもごぉっ！！」<br />乗組員Ａ「おいＢ、大丈夫か？噛まれないか？」</p><p>乗組員Ｂ「大丈夫ッスよ、噛まれないように頭掴んでますから・・・もし歯でも立てたらブッコロスッス」<br />乗組員Ａ「ハハハハハっ言うじゃねぇか！それじゃ俺もユフィちゃんの膣でたっぷりしごいて中にぶちまけるとすっか」<br />ユフィ　「んんごぉおおおおっ！！！(やめろぉおおおおっ)」</p><p>乗組員Ａ「嫌がるなよブッコロスゾ」<br />乗組員Ｂ「おぉっティファさんの口より小さいから口マンコもキツイ感じでイイッス、もっと吸って下さい」<br />ユフィ　「んぐううううっ」<br />乗組員Ｂ「ちゃんとやって下さいヨ、ブッコロスッスヨ」</p><p>Ｂはユフィの頭を掴んで自分の股間へ押し込んでいく<br />その一方でＡは遠慮なしにユフィの膣を突いていた<br />ユフィはヨダレをボタボタとこぼしながら男達のいい様に犯されていく</p><p>ユフィ　「んぅっ！んぅっ！んごぉっぉっ！！」<br />乗組員Ａ「あぁユフィちゃんイクイクっイクよぉっ！」<br />ユフィ　「んんんーっ！！！んんーーーー！！」</p><p>もがくユフィを力で押さえつけＡはユフィの奥深くで射精した<br />ユフィは目を見開き射精のタイミングに合わせて体をビクビクと震わせる</p><p>ユフィ　「ぅっ・・・んぅ・・・ぅぅ・・・っ」<br />乗組員Ａ「あー出した出した・・・」</p><p>Ａは満足気な表情でユフィの膣から肉棒を抜いた<br />少し間を置いてユフィの膣から多量の精液が尻の割れ目へと吐き出されていく</p><p>ユフィ　「ぅ・・・うぅ・・・」<br />乗組員Ｂ「じゃ交代」<br />乗組員Ａ「おうよっ」</p><p>Ｂは力を失ったユフィの口から肉棒を抜き、Ａと位置を交換した<br />ユフィのフェラで勃起した肉棒をまだ精液を吐き出している膣に当て、一気に奥まで押し込む<br />その感触で再びユフィが声を漏らす</p><p>ユフィ　「んああああああああっ」<br />乗組員Ａ「ホラホラユフィさん、そんな大声出さないで下さいよ」<br />ユフィ　「うっうるさいっ！！」<br />乗組員Ａ「ほらさっきまでユフィさんの中に入ってたチンポ綺麗にして下さい」<br />ユフィ　「誰がそんなのくわえるかっ！」<br />乗組員Ａ「ユフィさんがこの企画始めたんじゃないですか、主催者としてもっと楽しんで下さいよホラ、あーんして下さい」</p><p>自分が始めた企画と言われ、ユフィの抵抗が弱まる</p><p>ユフィ　「くっ・・・くそッ分かったよ・・・あぁーーーー・・・」</p><p>ユフィは目を閉じて口をあけた<br />そこに愛液と精液で濡れている肉棒がだらりと放り込まれる</p><p>ユフィ　「んー・・・ん・・・ちゅっ・・・ちゅっ」<br />乗組員Ａ「あぁ・・・いいっ気持ちいい・・・」<br />ユフィ　「ちゅー・・・ちゅぱっ・・・ホラ、綺麗になったヨ」</p><p>乗組員Ａ「スゲェ良かったです」<br />乗組員Ｂ「こっちもいいッスよユフィさん、中に出してイイッスよね！！」</p><p>ユフィ　「んー・・・ちゅぱっ・・・ん・・・アタシをいかせてくれたら・・・んっいいよぉっ」<br />乗組員Ｂ「キツイッスっフェラの時我慢してたから俺もういきそうッスっ」<br />ユフィ　「はぁっはぁっ・・・アタシももう少しなのっもう少しでまたイクからぁっ！」</p><p>Ｂはユフィの腰を掴むと一気に腰を使い始めた<br />その力強い腰使いに肉棒の動きに合わせて愛液と精液がユフィの内股を濡らしていく<br />Ａは邪魔にならぬよう少し離れて二人の様子を楽しんでいた</p><p>乗組員Ｂ「あぁっイクッスユフィさんっ！」<br />ユフィ　「アタシもっ一緒にっあっああーーーっ！！」</p><p>ユフィとＢは互いに抱きつき体を震わせた<br />ユフィの膣に再び熱いザーメンが放たれ、その感触と覆いかぶさる男の体温にユフィは体を震わせた</p><p>ユフィ　「はぁっはぁ・・・ぁ・・・はぁ・・・凄い・・・気持ちいい・・・」<br />乗組員Ｂ「俺も・・・ッス・・・ユフィさん・・・」</p><p>Ｂはそのままユフィの唇に舌を伸ばしたがユフィの手がＢの口元に伸びそれを邪魔する</p><p>ユフィ　「ダーメ、キスはティファだけ・・・」</p><p>ユフィは快楽の余韻を感じながらティファに目を向けた<br />ティファはあれからＤとＣに何度も射精されたらしく全身がザーメンと愛液と唾液で汚されていた<br />今はＤがティファの口を楽しみ、Ｃがティファの尻穴に肉棒を突っ込んでいた<br />二本の肉棒を受け入れながら、自らも舌を動かし腰を使うティファだが、流石にその動きに力はなかった</p><p>ティファ「ぅう・・・んうぅ・・・」<br />乗組員Ｄ「あぁ・・・ティファさん・・・ティファさんっ」<br />乗組員Ｃ「うっ出るっ・・・・っ」<br />ティファ「んぅーっ・・・んっ・・・んぅっぅううっ」</p><p>Ｃはティファのアナルに突っ込んだままビクビクと体を震わせた<br />散々射精した後の為か射精はスグに止まり、半勃起した肉棒がアナルから抜け落ちた<br />何度も肉棒を出し入れされた排泄口はぽっかりと穴を空けたまま中の汚液を尻の谷間に吐き出していく<br />Ｄはもう射精が出来ないほどザーメンを出したらしく、ティファの口に入れたままビクリと体を震わせた後、ゆっくりと肉棒をティファの口から抜いた</p><p>ティファ「あ・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」<br />ユフィ　(そろそろおしまいかな・・・)<br />乗組員Ｂ「うわっキッツっＤさんどんだけ出したんスかっ」<br />乗組員Ｄ「いやーもー・・・体中の液体全部出した感じ」<br />乗組員Ｃ「イヤイヤ抜かずの５発とかスゲーよＤ」<br />乗組員Ａ「流石にこんなに汚れた女じゃやる気にならねぇなぁ・・・」</p><p>乗組員達が事後の談笑をしてる中、ユフィはティファの体を優しく抱きかかえた</p><p>ユフィ　「ティファ・・・」<br />ティファ「あぁ・・・御主人様ぁ・・・」<br />ユフィ　「こんなに汚されちゃって・・・」<br />ティファ「はい・・・何回も何回も射精されちゃいました・・・」<br />ユフィ　「あぁティファ・・・今のアンタ最高にイイよぉ・・・ゾクゾクしちゃう。ご褒美だよ」</p><p>ユフィはティファの唇に舌を差込み口の中のザーメンも一緒に舌で絡めとリ唾液をすすった<br />ユフィの濃厚なキスにティファは目を閉じうっとりと身を任せる</p><p>ユフィ　「んんー・・・」<br />ティファ「んっ・・・んんー・・・」<br />乗組員Ａ「お・・・おい、アレ」<br />乗組員Ｃ「うはぁ・・・よくもまぁあんな後にキスできるな」<br />乗組員Ｄ「・・・美しい」<br />乗組員Ｂ「・・・エロイッスねぇ」<br />ティファ「んんー・・・」<br />ユフィ　「ぅん・・・んーーー・・・っちゅぱ・・・はぁ・・・美味しかったっ」<br />ティファ「あぁん・・・御主人様ぁ・・・もっとぉ・・・」<br />ユフィ　「続きはちょっと待って、その前に片付け、立てる？」<br />ティファ「な・・・なんとか」</p><p>ユフィはティファの首輪を取って立たせると、指を二回鳴らした<br />その瞬間乗組員達の声がピタリと止まる<br />乗組員達の方に向き直ると彼らは目の焦点を失っていた</p><p>ユフィ　「はい、コレにて今回のティファちゃん種付けショーはオシマイでーす♪」<br />乗組員達「・・・」<br />ユフィ　「君たちは、この船にとびっきりイイ女を呼び込んで楽しんだ、しかしその女が誰かは分からない、眠りから覚めた時全て忘れる」<br />乗組員達「・・・」<br />ユフィ　「これからアタシが手を叩けば君たちは深い眠りの中へと落ちちゃイマーす、じゃおやすみなさ～い♪」<br />ユフィ　「スリプル！！」</p><p>ユフィは魔法を唱えてから手を二回叩いた<br />その瞬間男達は糸の切れた操り人形のようにその場に崩れ落ちイビキをかきはじめた</p><p>ユフィ　「よし、コレで良しっと」<br />ティファ「・・・スリプル唱えてたけどコレ本当に催眠術？」<br />ユフィ　「モチロン、明日の朝には皆綺麗さっぱり忘れてるヨ。まぁ頂くもんは頂くけどネ」</p><p>ユフィは部屋の隅にあった男達の衣服から財布を見つけると金をあるだけ抜き取った</p><p>ティファ「ちょっユフィ！」<br />ユフィ　「いいのいいの♪でティファとアタシの体弄んだんだから、この位当然じゃない・・・ちぇッ意外と少ないな」<br />ティファ「・・・アナタ初めからそれが狙いで・・・」<br />ユフィ　「ギクギクッい・・・いやぁたまたまだよ、ティファを楽しませようとした結果の副産物だってホント」<br />ティファ「・・・ダーメッやっぱりこのお金は戻しなさい！」<br />ユフィ　「えー！」<br />ティファ「お金で買われたとか・・・思いたくない」<br />ユフィ　「甘いねぇ！甘い甘い甘い！スラムに居たくせに甘すぎ！世の中アタシみたいにたくましく生きなきゃダメだよ！」<br />ティファ「いいからさっさとお金戻しなさいユフィ・・・」<br />ユフィ　「ちぇッ・・・分かったよぉ・・・」<br />ティファ「お金なんかより、早く二人でシャワーでも浴びて続き楽しみましょうよ」<br />ユフィ　「アタシそろそろ眠いんだけどなぁ・・・」<br />ティファ「今夜はたっぷり楽しませてくれるんじゃなかったの？」<br />ユフィ　「たっぷりセックスしたじゃない！」<br />ティファ「んー・・・まぁ確かに途中から気持ちよくなっちゃったけどぉ・・・やっぱユフィと二人でするエッチの方が好きだな♪」<br />ユフィ　「タフだねぇ・・・」</p><p>・・・<br />・・<br />・</p><p>次の日・・・・</p><p>シド　　「おうオメーラ！いつまで寝ぼけた顔してんだ！シャキっとしろい！！」<br />乗組員Ｃ「す・・・すみません・・・」<br />乗組員Ａ「すみません・・・ふぁああああー・・・」<br />乗組員Ｂ「すみません・・・ッス」<br />乗組員Ｄ「・・・すみません」<br />シド　　「ったく・・・次はロケット村だ、ボヤボヤすんじゃねぇ！！チャキチャキ作業にとりかかれ！！スグ出発だ！！」</p><p>飛空挺内に飛び交うシドの怒声<br />その様子をＰＴメンバーは生ぬるく見守る</p><p>レッド13　「なんかシド、カリカリしてない？」<br />クラウド　「そうだなぁ」<br />バレット　「気持ちは分からんでもないがな」</p><p>ケットシー「へぇ・・・バレットさんにしては珍しいですなぁ」<br />バレット　「馬鹿にしてんのか！」<br />ｳﾞｨﾝｾﾝﾄ　 「気のせいだバレット・・・続けてくれ」</p><p>バレット　「ロケット村はシドの故郷だ。あそこにはシエラさんがいる。シドとシエラさんは熱々の夫婦みたいなモンだからな、離れてる間気になって仕方なかったんだろ」<br />クラウド　「・・・シエラさんってシドにいつも怒鳴られてるって言ってなかったか？仲良さそうには見えなかったがな」<br />バレット　「あれがシドなりの愛情表現なんだろうよ・・・不器用な男だが、ちゃんと分かってくれる人がいるんだ、羨ましいじゃねーか」</p><p>クラウド　「なるほど・・・そういうもんか」<br />ケットシー「いやー顔に似合わず良い事いいますなーバレットさん！」<br />バレット　「馬鹿にしてんのか！」</p><p>レッド１３「まぁまぁ・・・そう言えばティファは？」<br />クラウド　「あぁ、何でもユフィの船酔いが酷くなったそうだから看病するそうだ」</p><p><br />その頃のユフィとティファ寝室・・・</p><p>朝までねっとりと愛し合った二人はベットの上で互いに抱き合い眠っていた</p><p>ティファ「・・・んー・・・御主人様ぁ・・・キスしてぇ・・・」<br />ユフィ　「ぅーん・・・ティファァー・・・」</p><p>こんなラブラブな寝言を言った所でこの話はコレにておしまい<br />この後の二人がどうなるのか、それはまた別のお話</p><p><br />ＥＮＤ</p>
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<item rdf:about="http://b.dlsite.net/RG07207/archives/51307961.html">
<title>Ｓ主人ユフィとＭ奴隷ティファ　～飛空挺の穴奴隷編～前編</title>
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<description>クラウド達はセフィロスを追って飛空挺を飛ばし続けるクラウド「そろそろ次のダンジョンだな」ティファ「えぇ、頑張りましょうねクラウド！」クラウド「あぁ、頼りにしてるぞティファ」ティファ「私もよ」バレット「ひゅーひゅー熱いねーお二人さん！」クラウド「よせよーも...</description>
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<dc:date>2009-12-06T02:11:42+09:00</dc:date>
<dc:subject>ＦＦ７</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: center;"><a href="http://dlsite.blogimg.jp/RG07207/imgs/8/7/872042fa.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="http://dlsite.blogimg.jp/RG07207/imgs/8/7/872042fa-s.jpg" border="0" alt="BlogPaint" hspace="5" width="400" height="283" /></a></p><br />クラウド達はセフィロスを追って飛空挺を飛ばし続ける<br /><br /><p>クラウド「そろそろ次のダンジョンだな」<br />ティファ「えぇ、頑張りましょうねクラウド！」<br />クラウド「あぁ、頼りにしてるぞティファ」<br />ティファ「私もよ」<br />バレット「ひゅーひゅー熱いねーお二人さん！」<br />クラウド「よせよーもー」<br />ユフィ　「遠慮しないでいいからもっとくっつきなよー」<br />ティファ「かわないでよぉユフィ～」<br />レッド13「仲良きことは美しきかな・・・」<br />ヴィンセント「ウム！その通り！！」</p><p>バカップルを冷やかすバレット達の横で一人悩む男が居た</p><p>シド　「んー・・・んんー・・・」<br />ユフィ「どうしたオッサン、そんなシワ寄せて」<br />シド　「ガキには分からん問題ってもんがあるんでいッちと放っておいてくれッ」<br />ユフィ「あぁそうかい、邪魔して悪かったよ！フンッ」<br />シド　「ケッ」</p><p>ユフィは踵を返して操縦室を出た<br />気分転換に風に当たろうと足を進める</p><p>ユフィ「あーヤダヤダあぁいう石頭、親父を思い出しまうヨ」</p><p>髪をかきながら歩いていると乗組員達の声が聞こえた<br />思わず物陰に隠れ耳を澄ますユフィ</p><p>乗組員Ａ「はぁ・・・セックスしてー・・・」<br />乗組員Ｂ「俺もー」<br />乗組員Ｃ「俺も－」<br />乗組員Ｄ「俺もー」<br />乗組員Ａ「はぁ・・・ティファさんとセックスしてぇ・・・」<br />乗組員Ｂ「俺もー」<br />乗組員Ｃ「俺もー」<br />乗組員Ｄ「俺もー」<br />乗組員Ａ「クラウドさんはいーよなー毎晩ズッコンバッコンやってんだろうなーオイ」<br />乗組員Ｂ「ってかオメーはいいよ！この前風俗行ったんだろ！」<br />乗組員Ｃ「んだとＡ貴様！抜け駆けしやがったな！」<br />乗組員Ａ「何そんな怒ってんスか先輩？まさか童貞ッスか？プッ」<br />乗組員Ｃ「それが・・・上官に対する態度か！ケツ出せ！」<br />乗組員Ａ「ちょッ先輩冗談はやめ・・・アッーッーッー！！！」<br />乗組員Ｃ「Ｂ、Ｄ、ちょっとの間仕事は任せた！」<br />乗組員Ｄ・Ｂ「アイアイサー！」<br />乗組員Ｂ「ってかＣさん童貞でしたっけ？」<br />乗組員Ｄ「いいや違う。この船で童貞は俺だけだ」<br />乗組員Ｂ「ちょッＤさんマジ童貞ですかッ」<br />乗組員Ｄ「あぁマジ童貞だ」<br />乗組員Ｂ「ハッキリ言われると逆に童貞臭くないんですけど」<br />乗組員Ｄ「ふっ・・・何だかんだで長い付き合いだからな・・・童貞とはよ」<br />乗組員Ｂ「何かっこつけてんですか！しかもＤさん別にカッコ悪くないのに何で！？」<br />乗組員Ｄ「・・・分からん・・・風俗に行かなかったらいつの間にかこうなってた」<br />乗組員Ｂ「Ｄさん今度一緒に行きましょう！可愛いお姉さんの所に行きましょう！」<br />乗組員Ｄ「いや・・・俺はいいよ」<br />乗組員Ｂ「何でですか！女体はいいもんですよ！」<br />乗組員Ｄ「夢を見てるのさ・・・いつの日か自然に童貞って相棒と別れる日が来るのをよ・・・」<br />乗組員Ｂ「Ｄさんそんな事言ってもう三十路下り坂じゃないですか！現実と戦いましょうよ！」<br />乗組員Ｄ「何言ってやがる・・・金払って女を買わなくてもな・・・この船にはティファさんって最高のオカズがいるじゃねーか」<br />乗組員Ｂ「・・・オナニーでいいんですか！男としてそれでいいんですか！？」<br />乗組員Ｄ「俺自身も馬鹿だと思う・・・でもよぉ一人くらい夢見る馬鹿がいたっていいじゃねーか・・・オナニー好きでもいいじゃねーか・・・」<br />乗組員Ｂ「Ｄさん・・・かっこつけすぎです・・・」<br />乗組員Ｄ「何泣いてるんだＢ」<br />乗組員Ｂ「ちょっとホコリが目に入っただけですよ・・・へへッ」<br />乗組員Ｃ「ふー・・・オメーラすまねぇ、仕事再開だ」<br />乗組員Ａ「せ・・・先輩・・・俺立てないッス」<br />乗組員Ｃ「貴様たるんどるな！仕方ない・・・もう一度叩きなおしてくれるわ！」<br />乗組員Ａ「そんな出したばっかで・・・んぉおおおおおッ！！」</p><p>・・・<br />・・<br />・</p><p>乗組員達の会話を一通り見たユフィは飛空挺デッキでうずくまっていた</p><p>ユフィ　「うぉえええええッ！げぇええええッ・・・・」<br />ユフィ　「ぜーぜー・・・何が悲しくてあんなシーン拝まなきゃいかんのよ」<br />ユフィ　「ったく・・・本当男って奴はやる事しか考えてねーっていうか・・・」<br />ユフィ　「・・・」<br />ユフィ　「・・・まてよ・・・コレってひょっとして・・・」<br />ユフィ　「・・・」<br />ユフィ　「クックック・・・良い事思いついちゃった♪」</p><p>その夜・・・・<br />飛空挺の寝室(女部屋)<br />寝室で休んでいたユフィの元にクラウド達との会話を終えたティファがやってきた<br />寝息をたてているユフィのベットにそっともぐりこむ<br />二人の関係は既に一ヶ月ほど続いているが、周囲にはまだ気づかれてなかった</p><p>ティファ「ユフィ・・・ユフィ・・・」<br />ユフィ　「んー・・・？・・・ティファか・・・ちょっと寝ちゃってたよ・・・ふぁぁ～・・・」</p><p>ユフィがアクビをした所にティファがすかさず唇を奪った<br />アクビを途中で止められ不機嫌な表情を浮かべるユフィなどお構い無しに舌を差こみユフィの服に手をかける<br />上から襲うような形でティファの手がユフィの上着に滑り込み、一気にまくし上げ胸をさらけ出した<br />その間もユフィの口に自分の唾液を流し込み舌を絡めて濃厚なキスを繰り返す</p><p>ユフィ　「んッ・・・んんー・・・・ッぷはぁッちょっと、がっつかないでよぉ」<br />ティファ「ごめんなさい・・・でも最近クラウド達とダンジョンに行ってたから・・・」<br />ユフィ　「たかが３日じゃん」<br />ティファ「でも寂しかったもの」<br />ユフィ　「やかましいわッ」<br /><br />寝起きで不機嫌なユフィなどお構いなしにティファはユフィに甘えるようにすがりつく<br /><br />ティファ「ごめんなさい、うるさい口は塞いでもらわないとね」<br />ユフィ　「だからちょッんんーッ・・・んはぁッ・・・ちょっとタンマッ自分で脱ぐから・・・」<br />ティファ「脱がせあうのも楽しみの一つよ？」<br />ユフィ　「ティファのキス長いから疲れるんだって」<br />ティファ「ごめんなさい・・・ユフィの唇が可愛くてツイ」<br />ユフィ　「フン」<br />ティファ「それじゃ次はユフィから・・・ね？」<br />ユフィ　「ったく・・・仕方ないな」</p><p>ユフィはティファの手を取ると滑るように互いの位置を替えた<br />今度はユフィが上となり、柔らかなティファの唇に吸い付く<br />ティファは目を潤ませてキスを受け入れユフィの背中に手を回した<br />そのままお互いにキスを絡めあいながら互いの衣服を脱がせていく</p><p>上着をまくしあげ脱ぎ捨てる時に唇は離れるが、上着が肘の上まで脱がされるとどちらからともなく濃厚なキスが再開される<br />互いにさらけ出された胸をこすり合わせ、舌を絡めながらスカート、ショートパンツ、下着へと最後の衣服に指をからめていく</p><p>ティファ「ちゅッ・・・ん・・・綺麗よユフィ・・・可愛いお尻・・・」<br />ユフィ　「ちゅぱッ・・・はぁはぁ・・・ティファのお尻柔らかい・・・」<br />ティファ「ユフィのお尻は張りがあって羨ましいわ・・・ピチピチしてる・・・」<br />ユフィ　「腰浮かせて・・・ん・・・あら？・・・ティファの下着、いやらしい汁が糸引いてるねぇ・・・キスだけで感じてた？」</p><p>ユフィの言葉にティファの顔が赤くなる<br />ユフィはティファの下着を脱がせると露になった割れ目を指の腹でなぞった<br />軽く撫でただけでユフィの指にはべっとりとティファの愛液がからみついた</p><p>ユフィ　「こんなに濡らしちゃって・・・・・・」</p><p>愛液で濡れた指をティファに見せつけながら舌を伸ばしてその愛液を舐め取っていく<br />その行為が互いの興奮をより高め、心臓の鼓動を強く鳴らしていった</p><p>ユフィ　「ちゅぱッ・・・フフフ・・・雌の味がするよぉ」<br />ティファ「恥ずかしいわユフィ・・・我慢できない・・・お願い・・・首輪をつけて・・・ね？」<br />ユフィ　「オッケェ～」</p><p>ユフィはベットの下から首輪を取り出した<br />首輪には手綱もセットでついている<br />この首輪はティファがＭ奴隷としてより従順さが増した証拠でもあった</p><p>ユフィ　「すっかりこのプレイがお気に入りなったみたいだね？」</p><p>ユフィはティファの首に腕を回しながら面白そうに微笑んだ</p><p>ティファ「もちろん・・・できる事ならずっとこのままでいたいわ」<br />ユフィ　「クラウドは？」<br />ティファ「もちろん好きよ。アナタと同じ位愛してるわ・・・」<br />ユフィ　「・・・すっかりバイになっちゃったね」<br />ティファ「ユフィのおかげでね・・・ユフィは私の事嫌い？」<br />ユフィ　「さぁ・・・良く分かんない」<br />ティファ「そんな・・・こんなに激しく愛し合ってるのに！」<br />ユフィ　「うっさいなぁもー・・・ホラ首輪つけたよ」</p><p>ユフィがティファの首に巻いた首輪から手を離すとティファは床に膝をついてユフィに頭を下げた</p><p>ティファ「あぁ御主人様・・・今夜もたっぷり可愛がって下さいませ」<br />ユフィ　「もちろんだよ・・・実は今回特別いいモンを用意したんだ」<br />ティファ「嬉しい・・・ありがとうございます」<br />ユフィ　「さぁコッチに来な」</p><p>ユフィはティファの首輪についている手綱を握って寝室の扉をあけた<br />いつもと違うパターンにティファの身が硬直する</p><p>ティファ「ど・・・何処へ・・・？」<br />ユフィ　「アタシに質問するのかい？ペットは黙ってついてくりゃーいいんだよ！」</p><p>ユフィの怒声にティファは慌てて歩きだした<br />ユフィとのＳＭプレイですっかりＭの快楽に目覚めたティファは言われるまでもなく犬のように四つん這いでユフィの後ろをついていく</p><p>ユフィ　「・・・」<br />ティファ「も・・・申し訳ありませんでした御主人様・・・どうか怒らないで・・・」</p><p>許しをこうティファだがユフィはティファに振り返りもせず黙々と歩いてく<br />やがてユフィは一つの部屋の前で歩みを止めた</p><p>ユフィ　「さぁココが今夜の舞台だ」<br />ティファ「ここは・・・チョコボルーム？・・・でも今はチョコボが居ない何もない部屋のはず・・・」<br />ユフィ　「今夜は特別なのさ、さぁ入りなッ」</p><p><br />This story is to be continued.</p>
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<item rdf:about="http://b.dlsite.net/RG07207/archives/51303531.html">
<title>未来ブルマ、ベジータとの思い出</title>
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<description>コレはゴクウが心臓病で他界し、人造人間達がゴハンとトランクス以外のＺ戦士を倒してしまった未来の物語・・・トランクス「う・・・うぅ・・・」ブルマ　　「あ、目が覚めた？」トランクス「ここは・・・」ブルマ　　「病院よ・・・全く、アンタいい加減にしなさいよ！ゴハ...</description>
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<dc:date>2009-11-27T01:02:55+09:00</dc:date>
<dc:subject>ドラゴンボール</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: center;"><a href="http://dlsite.blogimg.jp/RG07207/imgs/e/4/e4e92594.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="http://dlsite.blogimg.jp/RG07207/imgs/e/4/e4e92594-s.jpg" border="0" alt="BlogPaint" hspace="5" width="400" height="283" /></a></p><a href="http://dlsite.blogimg.jp/RG07207/imgs/3/6/366f17cc.png" target="_blank"></a><p><a href="http://dlsite.blogimg.jp/RG07207/imgs/3/6/366f17cc.png" target="_blank"></a>コレはゴクウが心臓病で他界し、人造人間達がゴハンとトランクス以外のＺ戦士を倒してしまった未来の物語・・・</p><p><br />トランクス「う・・・うぅ・・・」<br />ブルマ　　「あ、目が覚めた？」<br />トランクス「ここは・・・」<br />ブルマ　　「病院よ・・・全く、アンタいい加減にしなさいよ！ゴハン君が居たから助かったようなものの・・・」<br />トランクス「ゴメン・・・母さん」<br />ブルマ　　「・・・いいから寝てなさい、リンゴでもむこうか？」<br />トランクス「うん・・・ねぇ母さん」<br />ブルマ　　「ん？」<br />トランクス「父さんの話が聞きたいな」<br />ブルマ　　「そうねぇ・・・アンタこの話してる時だけは大人しいからね」<br />トランクス「まぁね・・・タイムマシーンが完成したら会ってみたいな父さんと」<br />ブルマ　　「絶ッッッ対幻滅するわよ」<br />トランクス「そーかな・・・」<br />ブルマ　　「そうよ・・・そもそもあいつはねぇ・・・」</p><p><br />２０年前・・・・<br />カプセルコーポレーション(ブルマの家)</p><p>ブルマ　「ベジータ？帰ってきてるのー？どこー？」<br />ベジータ「ヤブレカブレ思い切り・・・やーるんだー・・・フールパワー・・・」<br />ブルマ　「ベジー・・・ちょッヘアースプレーで何してるの！」<br />ベジータ「うるさい！黙れ！」<br />ブルマ　「馬鹿ッ！！髪を金髪にしてもスーパーサイヤ人にはなれないのよ！」<br />ベジータ「クソーー！！！」</p><p>ガララララ！！(窓開ける音)<br />ドビューン！！(空に逃げる音)</p><p>ブルマ　「ベジーター！！」<br />ヤムチャ「どうしたブルマ」<br />ブルマ　「それが・・・」<br />ヤムチャ「・・・こりゃ相当ショックなんだろうな・・・」<br />ブルマ　「はぁ・・・久しぶりに帰ってきたと思ったら・・・」<br />ヤムチャ「・・・そういやベジータに何の用だったんだ？俺で良かったら手伝おうか？」<br />ブルマ　「いいのよ、用があったのはベジータだから」<br />ヤムチャ「おいおいつれないな・・・」</p><p>ヤムチャはブルマの手を取り抱き寄せた</p><p>ヤムチャ「昔はあんなに愛し合った仲じゃないか、最近冷たくないか？」<br />ブルマ　「理由は分かってるでしょ、もうアンタに振り回されるのはごめんなの」<br />ヤムチャ「おいおい、俺は今だってお前の事・・・」<br />ブルマ　「その台詞、今まで何人の女に使ったわけ？」<br />ヤムチャ「信用ないな・・・それじゃあ体で証明してやるよ」</p><p>周りに人気が無いのを確認してヤムチャはブルマの衣装に手をかけた</p><p>ブルマ　「ちょッ・・・やめてよ！もうアンタとは・・・」<br />ヤムチャ「つれない事言わないで楽しんだらどうだ？久しぶりなんだろ？」<br />ベジータ「おい」<br />ヤムチャ「いぃッ！！」</p><p>ヤムチャが声の方向に振り向くと窓の外からベジータが睨んでいた<br />ヘアースプレーで染めた髪は元の色に戻っている</p><p>ブルマ　「ベ・・・ベジータ！違うの！コレは違うの！」<br />ヤムチャ「おいおい・・・折角の良い所邪魔すんなよベジータ」</p><p>ヤムチャの言葉にベジータの額に青筋が浮かぶ</p><p>ベジータ「消えろ　ぶっ飛ばされんうちにな」<br />ヤムチャ「フン・・・どっかで聞いた台詞だが関係ねぇ・・・いくら戦闘力が上だからって男女の恋愛に手出しはさせねぇぜ！」</p><p>ベジータ相手に吠えたヤムチャだったがそれがいけなかった<br />ベジータは瞬時にヤムチャの背後をとりその背中を蹴りつけ開いた窓から吹き飛ばした</p><p>ベジータ「フン・・・胸糞悪い奴だ」<br />ブルマ　「ヤムチャ・・・」<br />ベジータ「安心しろ、いくら奴でもあの程度で死にはしない・・・で、何だ？」<br />ブルマ　「え？」<br />ベジータ「俺に用があったんじゃないのか？」<br />ブルマ　「そうそう！ねぇ聞いて聞いて！」<br />ベジータ「聞こえてる、さっさと言え」<br />ブルマ　「３ヶ月ですって！」<br />ベジータ「・・・？」<br />ブルマ　「・・・喜んでくれないの？」<br />ベジータ「３ヶ月って何だ？」<br />ブルマ　「だぁかぁらぁ！赤ちゃんが出来たの！」<br />ベジータ「な・・・なんだとぉ！何処だ！何処に出来た！！？何処にいる！？」<br />ブルマ　「まだ産まれてないわよ！」<br />ベジータ「ちッ」<br />ブルマ　「あらぁ？早く産まれて欲しいって訳？案外人間らしい所あるじゃない♪」<br />ベジータ「もちろんそうだ。カカロットの息子がガキの頃から高い戦闘力持ってたように俺の子供もそうなのか気になる」<br />ブルマ　「・・・前言撤回、あんたやっぱサイヤ人だわ」<br />ベジータ「生まれた時の戦闘力でエリートかどうか、その後の人生が決まるんだぞ！大事な事だろ！」<br />ブルマ　「地球にそんなルールないわよ！」<br />ベジータ「そ・・・そうなのか・・・それよりガキが出来たなら安静にしてた方がいんじゃないか？・・・そうだ、あの男(ヤムチャ)が近づかないようにトドメを刺しておくか」<br />ブルマ　「やめなさい！ヤムチャでも家に居れば警備として役立つんだから！」<br />ベジータ「そ・・・そうなのか」<br />ブルマ　「アンタはいつもフラフラどっか行ってるから分からないんでしょうけど、家を狙った強盗とかヤムチャが家に来てから一人も来なくなったんだから！あぁ見えて役立ってるの！」<br />ベジータ「・・・フン」<br />ブルマ　「あ、怒った？」</p><p>ベジータはブルマに背を向けて腕を組んだ</p><p>ブルマ　「アンタはアンタで居れば役立つんだから少しは家に居なさいよ」<br />ベジータ「俺に命令するな！」<br />ブルマ　「はいはい・・・(面倒くさい男ね)」<br />ベジータ「・・・用が無いなら俺は行く」<br />ブルマ　「何処行くの？」<br />ベジータ「・・・トレーニングだ」<br />ブルマ　「まぁまぁ、そう急ぐ事も無いじゃない」</p><p>ブルマはベジータの背中に抱きつくと手を前に伸ばした</p><p>ベジータ「お・・・おいコラ」<br />ブルマ　「たまってるんでしょう？だから帰ってきたのよね？」<br />ベジータ「ぐ・・・下品な女だ」<br />ブルマ　「とかなんとか言って好きなくせに♪」<br />ベジータ「だ・・・だが今は腹にガキが・・・」<br />ブルマ　「大丈夫、大丈夫、アタシに任せて♪」</p><p><br />ブルマはベジータの正面にしゃがみこみ、ボディスーツに手をかけた</p><p>ブルマ　「あらあら、生地の上からでも分かるくらい大きくなってるじゃないの♪」<br />ベジータ「イチイチうるさい女だ・・・黙ってやればいいだろう」<br />ブルマ　「黙ってれば「何とか言ったらどうだ？」って言うじゃない」<br />ベジータ「・・・フン」<br />ブルマ　「さぁて・・・それじゃ久しぶりにご対面～」</p><p>ボディスーツを一気にずり下げると勢いよくチンポが突き出された<br />ベジータの肉棒は身長と反比例してやたら大きい</p><p>ブルマ　「相変わらず立派ねぇ・・・うぐっ・・・ちょっとぉ、アンタまたお風呂入ってないわね」<br />ベジータ「俺の勝手だ」<br />ブルマ　「まったく・・・終ったら一緒にお風呂入るわよ」<br />ベジータ「・・・フン」<br />ブルマ　「・・・んっ・・・ちゅッ」</p><p>ブルマは男の臭いが濃く残る肉棒を手に取るとゆっくりと舌を絡めた</p><p>ブルマ　「ん・・・んん・・・」<br />ベジータ「おっ・・・おぉっ」<br />ブルマ　「ちゅぽっ・・・ふふ、気持ち良さそうねベジータ」<br />ベジータ「うっ・・・うるさいっ」<br />ブルマ　「ふふふ(こういう単純な所は可愛いのよねぇ♪)」<br />ベジータ「は・・・はやく続きをすればいいだろう」<br />ブルマ　「はいはい・・・それじゃ早速はじめましょうか」</p><p>ブルマは壁に手をついて尻を突き出した</p><p>ベジータ「お・・・おい、今は腹にガキが・・・」<br />ブルマ　「大丈夫、使うのはコッチの穴だから♪」</p><p>ブルマは尻肉を掴んでアナルを見せ付ける<br />先に準備をしていたのかアナルの周りはトロトロした無色の液体で濡れている</p><p>ベジータ「し・・・尻の穴に入れるのか？」<br />ブルマ　「そう、ちゃんと準備してたんだから・・・気持ちいいわよぉ」<br />ベジータ「・・・こんな小さな穴に入れて大丈夫か？」<br />ブルマ　「心配してくれるわけ？」<br />ベジータ「うっうるさい、どうなっても知らんぞっ」<br />ブルマ　「ＯＫ、ゆっくり入れるのよ・・・」</p><p>ベジータはブルマの尻を掴むといわれる通りゆっくりと亀頭をアナルに押し付け腰を進めた<br />アナルはヌルヌルしたローションの助けもあり形を変え肉棒を受け入れていく</p><p>ブルマ　「んっ・・・んん・・・いいわよ・・・そのまま奥まで頂戴」<br />ベジータ「よし・・・任せとけっ」<br />ブルマ　「あぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・いいわぁ・・・」</p><p>ベジータの肉棒を根元まで受け入れブルマが息を荒げて甘い声をもらす</p><p>ブルマ　「はぁはぁ・・・ベジータ・・・どう？気持ちいいでしょう？私のお尻・・・」<br />ベジータ「あぁ・・・いいぞブルマ」<br />ブルマ　「ん・・・動いていいわよ・・・」</p><p>ベジータはブルマを気遣いながら腰を使っていく</p><p>ブルマ　「あっ・・・あっ・・・あっんっ」</p><p>肉棒がアナルを突き上げる度に淫靡な音が漏れていく</p><p>ブルマ　「んっあっ・んっ・んっ・・・」<br />ベジータ「くっ・・・ブルマっ・・・」<br />ブルマ　「ん・・・いきそう？・・・いいわよ中で出して・・・」</p><p>ブルマの許可が出た瞬間、ベジータの腰使いが一気に加速していく<br />尻肉に下半身をぶつける音が激しく辺り響き渡る</p><p>ブルマ　「いっあっあっあっあっ！！」<br />ベジータ「うぉおおおおっ出すぞっ」<br />ブルマ　「あっあっんはぁああああっ！！」</p><p>ベジータはブルマに後ろから抱きつくように腰を突き上げると直腸奥で射精をした<br />ブルマは目を閉じてベジータの体温を背中に感じながら射精を受け止める</p><p>ブルマ　「あっ・・・はぁ・・・はぁ・・・」<br />ベジータ「はぁ・・・・はぁ・・・・」<br />ブルマ　「・・・良かった？」<br />ベジータ「・・・あぁ」<br />ブルマ　「私も良かったわ・・・それじゃお風呂で汗流しましょうか」<br />ベジータ「・・・その前に・・・もう一回いいだろ？」<br />ブルマ　「ふふ・・・仕方ないわね・・・いいわよ、溜まってるザーメン全部お尻に出しちゃいなさい」</p><p>ブルマはベジータの頬にキスをして微笑んだ</p><p>・・・<br />・・<br />・</p><p><br />ブルマ　　 (あの時は抜かずに５発もしちゃったのよねぇ・・・凄かったわぁ・・・)<br />ブルマ　　（何度も何度もブルマブルマーって・・・フフフ・・・お尻の感覚がおかしくなるまでやるんだものベジータったら♪）<br />トランクス「・・・母さん？」<br />ブルマ　　「あぁごめん、ちょっと思い出にふけっちゃった」<br />トランクス「そう・・・で、父さんがどんな？」<br />ブルマ　　「どんなって・・・そうねぇ・・・ロクデナシって奴かな。言う事聞かないしワガママだしナルシストだしチビでＭッパゲだし」<br />トランクス「・・・どうしてそんなのと一緒になったのさ」<br />ブルマ　　「さぁ？何でだろうねぇ・・・なんとなく・・・かな？」<br />トランクス「なんとなく・・・」<br />ブルマ　　「そう、なんとなく一緒になっちゃったの」<br />トランクス「ふぅーん・・・」</p><p><br />コンコン</p><p>ブルマ　　「誰かしら、どうぞ」<br />ゴハン　　「どうも・・・トランクスは・・・」<br />トランクス「ゴハンさん！」<br />ゴハン　　「もう目を覚ましたのか、元気そうで安心したよ」<br />トランクス「ゴハンさんに鍛えてもらってますからッ」<br />ブルマ　　「調子に乗るなって！アンタって子はッ」<br />トランクス「いたたたッ母さん耳がちぎれるッ」<br />ゴハン　　「ハハハハハブルマさんにゃーかなわないなぁトランクス」</p><p>&nbsp;</p><p>この後、未来の平和はゴハンからトランクスの拳へと受け継がれていくがそれはまた別の話</p><p><br />ＥＮＤ</p>
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<item rdf:about="http://b.dlsite.net/RG07207/archives/51301630.html">
<title>Ｓ主人ユフィ　Ｍ奴隷ティファ</title>
<link>http://b.dlsite.net/RG07207/archives/51301630.html</link>
<description>クラウド達は世界を救う為セフィロスと戦う勇者達であるだがそんな勇者達の間に、今まさに変化が起ころうとしていたティファ「ねークラウドー。次は何処に行くのー？」クラウド「情報収集だ、セフィロスと神羅の情報をもう少しつかみたい」ティファ「分かったわ、頑張ろうね...</description>
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<dc:date>2009-11-23T01:12:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>ＦＦ７</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: center;"><a href="http://dlsite.blogimg.jp/RG07207/imgs/c/a/ca48594b.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="http://dlsite.blogimg.jp/RG07207/imgs/c/a/ca48594b-s.jpg" border="0" alt="BlogPaint" hspace="5" width="400" height="300" /></a></p><p>クラウド達は世界を救う為セフィロスと戦う勇者達である<br />だがそんな勇者達の間に、今まさに変化が起ころうとしていた</p><p>ティファ「ねークラウドー。次は何処に行くのー？」<br />クラウド「情報収集だ、セフィロスと神羅の情報をもう少しつかみたい」<br />ティファ「分かったわ、頑張ろうね！クラウド」<br />クラウド「あぁ」</p><p>飛空挺の操縦室にて仲良く会話するクラウドとティファ<br />その様子を隅っこから恨めしそうに見ている者がいた</p><p>ユフィ「あのクソ女ぁ・・・乳がでかくて幼馴染だからって調子こきやがってぇ・・・うぶッ！！(船酔い)」</p><p>口を押さえて便所に走るユフィ</p><p>ユフィ「おべぇええッうぼぇッ・・・ぜーぜー・・・うっ・・・ごぼぼっおぼッ」</p><p>腹の中のブツを全部吐き出し肩で息を整える</p><p>ユフィ「はぁ・・・はぁ・・・許せん・・・ゴールドソーサーでデートしたのはアタシ・・・クラウドはアタシのモンだぁ・・・」</p><p>ユフィの目には怒りの炎が宿っていた</p><p>&nbsp;</p><p>その夜・・・</p><p><br />起きな・・・起きなよ・・・</p><p>ティファ「うーん・・・？」</p><p>誰かに揺さぶられる感覚でティファは目を覚ました</p><p>ユフィ　「やっと起きたか・・・」<br />ティファ「んー・・・ユフィ？・・・何？」<br />ユフィ　「何って・・・その格好を見てもまだ分からない？」<br />ティファ「え・・・？・・・なッ！？」</p><p><br /><a href="http://dlsite.blogimg.jp/RG07207/imgs/c/5/c5ed89e2.png" target="_blank"></a><a href="http://dlsite.blogimg.jp/RG07207/imgs/c/5/c5ed89e2.png" target="_blank"></a>ティファは体の異変に気づき一気に目を覚ました<br />両手を後ろに縛られ、首にも何かをはめられている<br />寝る前身につけていた衣装は全部脱がされていた<br />そして目の前のユフィも全裸である<br />だがその体には所々見慣れないアクセサリーがついていた<br />乳首とクリトリスに金属のピアス・・・そして手に持っているのはチョコボレースで使う鞭である</p><p>ティファ「な・・・何の冗談？」<br />ユフィ　「冗談？残念だけど、アタシはマジだよ」<br />ティファ「ユフィ・・・そ・・・そんな・・・アナタそっちの趣味が」<br />ユフィ　「フッ・・・」</p><p>ピシャン！！！<br />ユフィの鞭がティファの太ももを打ち付けた</p><p>ティファ「うぁああッ！いッ・・・た－・・・何すんのよぉッ」<br />ユフィ　「うるさい雌豚が！」<br />ティファ「め・・・メス豚？」<br />ユフィ　「そう・・・でけぇ乳でアタシのクラウドをたぶらかすたぁーやってくれるじゃないの」<br />ティファ「べ・・・別に私そんなつもりじゃ・・・」</p><p>ピシャン！！<br />今度は巨乳に赤い跡が残る</p><p>ティファ「いぃぃっ・・・・ったぁ・・・・何で・・・何でこんな事・・・」<br />ユフィ　「元々気に入らなかったのさ・・・優等生面したアンタがな！」</p><p>ピシャン！ピシャン！！<br />ユフィは抵抗できないティファに遠慮なく鞭を振るう<br />鞭は乾いた音を立てティファの肌を赤く染めていった</p><p>ユフィ　「ホラホラァ！ご自慢のお乳を真っ赤にしてやるよぉー！」<br />ティファ「うぁっ！痛いっ！痛いっ！やめてユフィ！お願いやめてぇ！！」<br />ユフィ　「やめて？・・・「やめて下さい」だろ！！」</p><p>ピシャン！！</p><p>ティファ「あぁ！！やめて・・・下さい・・・」<br />ユフィ　「ハッ！！「お願いします」もつけな！雌豚！」</p><p>ピシャンピシャン！！</p><p>ティファ「やめて下さい！お願いします！！・・・うっ・・・うぅ・・・」<br />ユフィ　「クックック・・・そうそう、豚は豚らしくしてりゃーいいのよ」<br />ティファ「う・・・うぅ・・・」</p><p>ユフィは泣いているティファの頭を掴んでニヤリと笑った<br />その顔は残虐的な喜びに満ちている<br />一方のティファは相当なショックを受けた様子でユフィの目をまともに見れない</p><p>ユフィ　「舌だしな」<br />ティファ「ふぇ？」<br />ユフィ　「べろだよ！べろ！さっさと口開かないとまた鞭いれるよ！」</p><p>鞭の言葉にビクリを体を震わせティファは言うとおりに口を開いて舌を伸ばした<br />ユフィはティファの舌に遠慮なくツバをはきつけた</p><p>ユフィ　「ぺッ」<br />ティファ「うぅッ」<br />ユフィ　「吐くなよ」<br />ティファ「う・・・うぅ・・・」<br />ユフィ　「口の中で味わってから飲み込みな」</p><p>ティファは涙をこぼしながらも言うとおりにユフィのツバを飲み込んだ</p><p>ユフィ　「ホラ、口を開いて見せてみな」<br />ティファ「あぁ・・・」<br />ユフィ　「クックック・・・流石優等生だねぇ・・・」<br />ティファ「う・・・うぅ・・・」<br />ユフィ　「気に入ったよティファ・・・アンタにクラウドくれてやるよ」<br />ティファ「え？」<br />ユフィ　「その代わり、クラウドの代わりにアタシを満足させな」<br />ティファ「そ・・・そんな・・・」<br />ユフィ　「嫌なのかい？いい条件だろ？アタシ自らクラウドを諦めるって言ってるんだ」<br />ティファ「で・・・でも・・・」<br />ユフィ　「フッフッフ・・・クラウドよりずっとイイモンがこんな身近にあったなんて・・・本当、お宝ってのは意外なもんだねぇ」</p><p>ユフィはティファから手を離すとベットに上がって自分の股間を押し広げた</p><p>ユフィ　「舐めなティファ」<br />ティファ「え・・・」<br />ユフィ　「アタシのマンコとケツ穴を舐めたらクラウドをやるって言ってんだよ」<br />ティファ「・・・」<br />ユフィ　「ホラホラ、クラウドもアタシのココを何度も舐めたんだよぉ、アンタもそれをマネするだけでいいんだ」<br />ティファ「・・・」</p><p>ティファは目を閉じてユフィの股間に舌を伸ばした</p><p>ユフィ　「んッ・・・イイ子・・・」<br />ティファ「ぴちゃぴちゃ・・・ぴちゃ・・・」<br />ユフィ　「ホラ、もっと舌を伸ばして奥まで舐めてよ」<br />ティファ「ん・・・じゅるるっるるッ」<br />ユフィ　「あぁッいいよぉ・・・クラウドなんかよりずっとイイッ」</p><p>ユフィの言葉に操られるようにティファは一心不乱にユフィの股間を舐め続けた<br />命令されるがまま溢れる愛液に顔中ベトベトにしながら舌を動かすティファ</p><p>ユフィ　「下も・・・アナルも舐めて・・・」<br />ティファ「はい・・・んはぁ・・・ぴちゃぴちゃ」<br />ユフィ　「んんーッ・・・いいッいいよぉ・・・」</p><p>ユフィはティファの頭をなでながら自分の胸も揉み快楽を高めた</p><p>ティファ「ぴちゃぴちゃ・・・じゅるるるるッ」<br />ユフィ　「あッあぁぁッ！！そんな吸ったらッ・・・いッ・・・ック」<br />ティファ「ちゅッちゅぱッじゅるるるッ」<br />ユフィ　「んんーッ」</p><p>ビクンビクンッ</p><p>ユフィはティファの頭を股間に押し付け、体を震わせた</p><p>ユフィ　「あッ・・・はぁ・・・いっちゃった・・・」<br />ティファ「ぴちゃぴちゃ・・・」<br />ユフィ　「もういいよティファ・・・」<br />ティファ「はぁ・・・はぁ・・・」</p><p>ユフィはティファを股間から引き剥がして見つめた<br />ティファも今度は真っ直ぐにユフィを見つめる<br />その目には先ほどまで鞭で叩かれたショックの色はなく、今までにない妖しい色が宿っている</p><p>ユフィ　「いい目になったねぇ・・・これからはアタシのペットとして可愛がってあげるからねティファ」<br />ティファ「あぁ・・・ユフィ・・・」<br />ユフィ　「嫌？」</p><p>ユフィの問いにティファは静かに首を横に振った<br />ティファの答えにユフィの顔に妖しい笑みが広がる</p><p>ユフィ　「舌をだしな」<br />ティファ「はい・・・」</p><p>ティファが口をあけるとユフィはその舌にしゃぶりついた<br />まだ自分の愛液が残るティファの舌に味わうように音を立てて吸い付く</p><p>ユフィ　「ちゅぱッちゅッ・・・」<br />ティファ「んッ・・・ちゅッ・・・ちゅぱッ・・・・」<br />ユフィ　「ちゅぱッ・・・ふふふ・・・ティファアンタ最高だよ・・・最高の雌豚だ」<br />ティファ「ありがとう・・・・・・・ご・・・ざいます・・・」<br />ユフィ　「そう・・・主人に対する口の聞き方はペットの最低ルールだ・・・忘れないでよ」<br />ティファ「で・・・でも・・・ユフィ・・・」</p><p>パァン！<br />ユフィの平手がティファの頬をたたきつけた</p><p>ユフィ　「アタシの事は御主人様だろうが！」<br />ティファ「す・・・すみません・・・ご・・・主人様」<br />ユフィ　「そう・・・それでいい・・・、ただしこうやって呼んでいいのは首輪をつけてる時だけね」<br />ティファ「首輪・・・」<br />ユフィ　「そう・・・コレを外したら・・・」</p><p>ユフィはティファの首に腕を回して首輪を外した</p><p>ユフィ　「こうなったらティファはもうアタシのペットじゃない」<br />ティファ「ペットじゃない・・・」<br />ユフィ　「そう・・・こうなったらいつもの仲間さ・・・」<br />ティファ「・・・それじゃぁ」<br />ユフィ　「ん？」<br />ティファ「縄、解いてくれる？」<br />ユフィ　「・・・殴らない？アタシの鞭でリミットゲージ満タンでしょ？」<br />ティファ「えぇ・・・レベル４リミットが満タンよ」<br />ユフィ　「・・・」<br />ティファ「安心して、殴らないから」<br />ユフィ　「・・・本当に殴らないでよ・・・アタシのＨＰじゃ即死なんだから」</p><p>ユフィは恐る恐るティファの縄を外した<br />外した瞬間ティファの両腕がユフィに襲い掛かる</p><p>ユフィ　「わーッやっぱ嘘つきー！」<br />ティファ「えぇい大人しくしなさいッ！お返しよッ」</p><p>ティファはユフィの背に両腕を回して後頭部を掴むと一気に唇を奪った<br />二人は抱き合ったままベットに転がり込む</p><p>ユフィ　「んッんんーーーーーッ！！！！」<br />ティファ「んー・・・」<br />ユフィ　「んんーッ！！！！」<br />ティファ「んーーーーーーー・・・・ちゅぱッ」<br />ユフィ　「ぶへぇッ・・・ぜー・・・ぜー・・・・」<br />ティファ「ふふふ・・・首輪をしなくってもこれからはずっとこうしてあげる」<br />ユフィ　「ちょっとぉ、クラウドが好きじゃなかったのかよぉ」<br />ティファ「もちろん好きよ、でもクラウドったらキスはおろか手もろくに握ってくれないし・・・だから・・・」<br />ユフィ　「・・・だから？」<br />ティファ「・・・ね、私どこかでずっとこういう風に肌触れ合う関係が欲しかったのかもしれない」<br />ユフィ　「・・・優等生は寂しがり屋か、定番だね」<br />ティファ「誘ったのユフィじゃない」<br />ユフィ　「・・・寝るよ」<br />ティファ「ねぇユフィ」<br />ユフィ　「ん？」<br />ティファ「ユフィって温かいネ」<br />ユフィ　「ティファの馬鹿胸が冷えてるだけじゃないの」<br />ティファ「ふふ・・・おやすみ」<br />ユフィ　「・・・」</p><p><br />一方その頃のクラウド</p><p>バレット「女装したクラウドマジたまんねーぜ！」</p><p>バスンバスン</p><p>クラウド「あおぉおおーッ！！」</p><p><br />ＥＮＤ</p>
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<title>リベンジクンフー　～夜伽三姉妹と堕ちた女拳法家～</title>
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<description>リベンジクンフー 〜夜伽三姉妹と堕ちた女拳法家〜945円4人の美人拳法娘達に男達の欲望が襲い掛かる!! コマンド型のフラッシュアニメーション!</description>
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<dc:date>2009-11-19T03:33:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>DLsite.com新着作品</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br /><table style="margin-bottom:10px;" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td style="TEXT-ALIGN: left" width="105" valign="top"><a href="http://maniax.dlsite.com/dlaf/=/link/work/aid/blog_RG07207/id/RJ055680.html"><span id="img_RJ055680_1258596167"><img src="http://img.dlsite.jp/modpub/images2/work/doujin/RJ056000/RJ055680_img_sam.jpg" border="0" alt="" width="100" height="100" /></span></a></td><td valign="top"><div style="font-size:16px;font-weight:bold;margin-bottom:5px;"><a class="works_name" href="http://maniax.dlsite.com/dlaf/=/link/work/aid/blog_RG07207/id/RJ055680.html">リベンジクンフー 〜夜伽三姉妹と堕ちた女拳法家〜</a></div><div style="color:#cc0000;">945円</div><table border="0" cellspacing="5" cellpadding="0"><tbody><tr><td valign="top"><img src="http://www.dlsite.com/modpub/images/blog/flag/siteicon2_02.png" alt="同人成人向け" width="60" height="32" /></td><td valign="top"><img src="http://www.dlsite.com/modpub/images/blog/flag/sa_adl.png" alt="成人向け" /><img src="http://www.dlsite.com/modpub/images/blog/flag/icon_SOF.png" alt="" /><img src="http://www.dlsite.com/modpub/images/blog/flag/icon_ICG.png" alt="イラスト集(CG集)" /><img src="http://www.dlsite.com/modpub/images/blog/flag/icon_HTF.png" alt="HTML(+Flash)" /><br /><img src="http://www.dlsite.com/modpub/images/blog/flag/icon_MV2.png" alt="動画あり" /><img src="http://www.dlsite.com/modpub/images/blog/flag/icon_TRI.png" alt="体験版あり" /></td></tr></tbody></table><div>4人の美人拳法娘達に男達の欲望が襲い掛かる!! コマンド型のフラッシュアニメーション!</div></td></tr></tbody></table>
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<title>新作完成！＆サイト修正</title>
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<description>製作状況９８％残りは体験版のみ新作エロフラッシュ「リベンジクンフー～夜伽三姉妹と堕とされた女拳法家～」が完成しました！今夜中に今作ってる体験版を完成させて登録手続きまで済ませたいと思いますそれともう一つのお知らせホームページをこのブログ一本にギュギュっと...</description>
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<content:encoded><![CDATA[<a href="http://dlsite.blogimg.jp/RG07207/imgs/7/a/7ac73f94.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="http://dlsite.blogimg.jp/RG07207/imgs/7/a/7ac73f94-s.jpg" border="0" alt="1113" hspace="5" width="158" height="69" align="left" /></a>製作状況９８％<br />残りは体験版のみ<br /><br /><br />新作エロフラッシュ「リベンジクンフー～夜伽三姉妹と堕とされた女拳法家～」が完成しました！<br />今夜中に今作ってる体験版を完成させて登録手続きまで済ませたいと思います<br /><br />それともう一つのお知らせ<br />ホームページをこのブログ一本にギュギュっと凝縮しました！<br />ブログをいじってたら「コレはサイトとブログ一本化できるかも？」と思い、作ってみました<br />ＦＣ２さんの所でのデーター消失がきっかけで色々いじってる内に一番見やすい形が見つかったような気がします<br />災い転じて福となすって事もあるんですネー<br />消えた時はドラクエのテーマ流す程にガッカリしたけど結果オーライとなった今では感謝してます<br />ありがとーＦＣ２さん！
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<title>製作日誌からブログへ移動しました！</title>
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<description>ＤＬサイト様にて専用ブログサービスが開始したという事で早速使い始めました今までの日記では成人向けの絵は貼れませんでしたが今回からは画像も好きなのを貼っていけそうなので絵も貼っていこうと思いますコメント欄・トラックバックは業者の書き込みを管理するのが面倒な...</description>
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<dc:date>2009-08-07T01:06:51+09:00</dc:date>
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<content:encoded><![CDATA[ＤＬサイト様にて専用ブログサービスが開始したという事で早速使い始めました<br />今までの日記では成人向けの絵は貼れませんでしたが<br />今回からは画像も好きなのを貼っていけそうなので<br />絵も貼っていこうと思います<br />コメント欄・トラックバックは業者の書き込みを管理するのが面倒なので消してます<br />コメントありましたら気軽にメールを下さいネ！<br />メールは右のメール欄から出せますヨ<br />他にもＤＬサイト様で購入した作品評価からもコメント出せます<br />いじめないで下さいネ
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