22話 『優子の口奉仕』

母さんはセックスを断れない 22話『優子の口奉仕』

部活を終えた後、一馬と優子はそのまま一馬の住んでる団地にやってきた
時間は丁度昼飯時

最近この時間は優子と一馬が一緒にお昼を食べる時間になっている
優子は一馬の為にお弁当を作ってきているのだ

一馬は静子の用意しておいた昼飯が冷蔵庫にあるのだが、育ち盛りの一馬にとって飯は多ければ多いほど嬉しい

優子が用意してきたのはサンドイッチの弁当だ
夏場なので暑さで味が変わらないように弁当の内容も色々気を使っている

だが鈍感な一馬がその心遣いに気付く事はない
一馬が好物のサンドイッチを目の前にして考えている事は早く食いたいという食欲だけだ

「はい一馬君、あーんしてぇ♪」
「あー・・・ん・・・もぐもぐ・・・」

優子は一馬の口にサンドイッチを突っ込んで嬉しそうに微笑んでいる
惚れた男に手作り料理を食べさせる行為は優子にとって女の喜びを実感できる貴重な時間らしい

「美味しい?」
「うん」

一馬ももぐもぐと口を動かしながらニッコリと微笑む
その笑顔を見て優子はますます嬉しそうに喜んだ

「良かった!いっぱい作ってきたから沢山食べてね!はいあーん」
「あー・・・ん・・・もぐもぐ・・・」

「美味しい?」
「うん」

嬉しそうに一馬にサンドイッチを与える優子
エサをもらうペットのごとく餌付けされる一馬

学校で行えば人目の引くこの行為も二人っきりなら何も気にせず楽しむ事ができる
優子は一馬との恋人らしい時間に酔いしれていた
一方の一馬は恋人らしい時間よりパンの美味さに酔いしれていた

優子の作るサンドイッチは一馬の好物になっていた
静子があまりパンを用意しないから余計にパンを美味く感じるというのもある
(ちなみに静子がパンを買ってこない理由は一馬がおやつ代わりに全部食ってしまうから)

パンに飢えた一馬にとって優子のサンドイッチ弁当はご馳走だった
優子にとっても自分の手料理を一馬が美味しそうに食べてくれる事は嬉しくて仕方ない
何だかんだで上手く付き合っている一馬と優子であった

「はいコレも美味しいよ?食べて食べて~」
「あーん・・・もぐもぐ・・・うんうまい」

「フフ」
「あ、また俺ばっか食って悪い、優子が食う分なくなっちまう」

「いいのいいの、私は一馬君に食べてもらった方が嬉しいから♪ほら遠慮しないで、もっと食べて一馬君♪はいお口あーん」
「あー・・・あむ・・・もぐもぐ・・・」

「美味しい?」
「うん」

こうして二人はイチャイチャと昼飯の時間を過ごしていく
そして弁当を食い終えた後もこの空気が終わる事はない

食事が終わればどちらからともなく席を立って身体を寄せ合いイチャイチャし始めるのである
家にいるという安心感から二人は発情した動物のように息をこぼしながら互いの身体を抱き寄せる

一馬は優子の女のニオイに興奮してガッシリと優子の背に腕を回して抱きしめた
一方の優子は一馬以上に興奮が止まらない

一馬に抱き寄せられると優子も一馬の背に腕を回して抱きつくのだが、興奮しきった優子は息を乱しながら一馬の胸板や首元に顔をこすりつけるようにして息をこぼしている
もう好きにしてと言わんばかりの興奮状態だ
その理由は一馬のニオイにある

部活の後の一馬はたっぷりと汗をかいた後だ
タオルで汗を拭いて着替えをしたとは言え、その身体から放たれる若い雄のニオイは簡単に消えるものではない

優子は一馬のニオイを間近で吸い込み興奮しているのだ
優子にとってこのニオイはセックスを連想させる淫らなニオイに他ならない

ちなみに優子も部活をして少し汗はかいてるものの、優子は周りの視線を気にしすぎてあまり練習をしていない
一馬と付き合うようになってからも部活中は相変わらず目立つ事を避けるように大人しくしていることが多いのだった

更に体臭を消すスプレーも欠かさず使っているので優子のニオイは抱きしめるほど接近しないと感じないほどである

一馬は優子のニオイも大好きなのだが、優子自身は年頃の女らしく自分のニオイに敏感である
その一方で優子は一馬のニオイを貪欲に求めてしまう

「はぁはぁ・・・か、一馬君・・・」

優子が顔を上げて潤んだ瞳で一馬を見つめる
一馬は小さく頷いて優子の唇に吸い付いた

スグに優子が口を開いて舌を差し出し濃厚なキスが始まる
抱き合って息を乱しながらの舌をからめあう濃厚なキス

互いの舌を舐めあい、唾液をたっぷりと交換する
そんなキスをしても優子は満足できない
優子が欲しいのはもっと濃い一馬のニオイだ

唇を離すと優子は欲情した瞳で一馬を見つめた

「んはぁ・・・はぁはぁ・・・一馬君今日もしてあげるね?」
「あぁ、それじゃ頼むよ」

「うん・・・それじゃ・・・ベルト外すよ?」

優子が一馬の背中から手を離すと一馬も腕を離して上着のボタンを外し始めた
優子はひざまずき一馬のベルトを外してズボンを脱がす

一馬がシャツを脱ぎ捨てると、優子も一馬の身につけている最後の一枚を脱がしにかかる
一馬のトランクスは既にモッコリとふくらみが出来ている

「それじゃ・・・脱がすね・・・ん・・・」

優子の手が下に下がると同時に跳ねるように一馬のチンポが優子の目の前に飛び出てきた
汗で蒸れた一馬の勃起チンポを優子は嬉しそうに見つめる

「あぁ・・・一馬君のニオイ・・・くんくん・・・んはぁぁー・・・コレ好きぃ・・・」
「チンポのニオイが好きとか、優子もスケベだよなぁ」

「も、もぉ、いじわるなんだから・・・」

優子は困った顔をしつつも嫌がる気配は見せない
その反応を見た一馬は自分の肉棒を掴んで優子の目の前にじっくりと見せ付けた

「ほら優子、こいつをしゃぶりたいんだろ?」
「う、うん・・・」

「それじゃ、しゃぶらせてっておねだりを聞かせてくれないか」
「うぅ・・・一馬君のイジワル・・・」

「頼むよ優子、ほら・・・」

一馬が肉棒から手を離すと入れ替わるように優子がそれを両手で包み込んだ
肉棒は優子の手の中で熱くドクドクと脈打っている

『あぁ・・・一馬君のこんなに硬くしてビクビクしてる・・・興奮してるのね・・・私にエッチな言葉を言ってもらいたくて興奮してるんだ・・・』

一馬に頼まれるとNOとは言えない優子である

「・・・か、一馬君のチンポがしゃぶりたい・・・ねぇお願い・・・このオチンポしゃぶっていいよね?私のお口でペロペロしていいよね?」

優子は一馬のチンポを手にとって息がかかる距離で言葉を続ける
その表情は発情した牝の顔になっていた

「汗かいた後のチンポなのにいいのか優子?」
「う、うん・・・いいの・・・一馬君の汗臭いオチンポが好きなの・・・はぁはぁ・・・お願い早くしゃぶらせて・・・もういいでしょ?ね?一馬君?フェラしていいよね?」

優子は我慢できないとばかりに半開きの口から舌をのぞかせている
一馬もその表情に興奮を隠せない

「あぁ頼むよ」

一馬がOKを出すと優子は迷う事なく口を大きくあけて舌で包み込むように一馬の肉棒をくわえ込んだ

「んんぅっじゅるるるっんっんんぅ・・・じゅるるるる」

優子は一馬の肉棒を咥えたまま頭を前後に動かして肉棒全体をしゃぶっていく
頬をすぼませ肉棒に吸い付きながら頭を引いたかと思えばジュルジュルと音を立てて喉の奥まで咥えこむ

その間も口の中では優子の舌が休む事無く一馬の肉棒にネットリとからみつき、舐め上げている

22話01
「んんぅじゅるるるっんっんんぅっじゅるるるっじゅるるっんんんぅー・・・」
「あぁ気持ちイイよ優子、本当にフェラ上手くなったなぁ」

一馬が優子の髪を撫でると優子はフェラを続けたまま嬉しそうに一馬を見上げて微笑んだ
優子にフェラをしてもらったあの日から、一馬は毎日のように部活終わりのチンポを優子にしゃぶらせている

初めてのフェラの時は慣れない事もあって苦しそうにしていた優子だが、今では自分から喉の奥まで使って一馬の肉棒を受け入れるようになっていた
汗臭いチンポにも慣れたのか、嫌な顔せず、むしろ嬉しそうに一馬のチンポをしゃぶるようになっている

それもこれも一馬を喜ばせたいと思う優子だからこそなせるわざである
自分から口いっぱいに勃起チンポを咥え込んで頭を動かしフェラをしている優子の姿は学校での、地味で目立たない優子とは同一人物と思えない程だ

既にフェラのテクニックは静子より上手くなっている
一馬の為に尽くしたいという優子のドMな心根とフェラチオという行為の相性がいいのだろう

「んっんっんぅっじゅるるるっちゅー・・・ちゅぱっんはぁ・・・袋も舐めてあげるねぇ・・・じゅるるぺろぺろ・・・あはぁ・・・れろれろ・・・ちゅっちゅっ」

優子はうっとりとした表情で一馬の玉袋も舐めはじめた
優子は一馬に教わるでもなく、自分から金玉袋も舐めるようになっていた

竿の根元まで舌を移動させキスをするように玉袋を唇で咥えてチュッチュと音を立て吸い付く
更に舌を出して玉の付け根まで丹念に舐め上げる

「んはぁれろれろじゅるるっんふぅんっじゅるるるっんっんぅっレロレロ・・・あはぁ気持ちイイぃ?ぺろぺろ」

「あぁ気持ちいいよ優子、もうイキそうだ」
「んっじゅるるっいいよ一馬君っんぅっじゅるるっ我慢しないで出してじゅるる」

「あぁっ出るっまた咥えてしゃぶって」
「はぁいんむぅっんっじゅるるるっんんぅっじゅるるっんんぅじゅるる」

優子は一馬の射精を促すように激しくチンポに吸い付き、頭を動かした

「あぁっ出る!全部飲んで優子!」

一馬は優子の頭を掴むとそのまま優子の口の中に射精した

22話02
「んっんんぅっ!んっ・・・んんぅ・・・んー・・・んー・・・」

口の中にザーメンを吐き出されている最中、優子はうっとりと目を伏せ口の中でビクビクと繰り返される射精に身を任せていた

優子は根っからのドMなせいか、一馬に強引に扱われる事を喜ぶのであった
愛する一馬が自分を強く求めてくれる事が嬉しいらしい

それが深い喜びを感じる事にもつながっていた
もちろんそれは相手が一馬であり、身も心も許した相手だからこそ得られる感覚である

『あぁ今日も口の中いっぱいに射精されてる・・・すごいニオイ・・・口の中一馬君の精液でドロドロォ・・・あぁまたビュッビュって出て・・こんなにいっぱい気持ちよくなってくれたなんて嬉しい・・・口の中一馬君の精液でいっぱい・・・』

やがて一馬の射精が終わると、優子の白い喉がゆっくりと動いた

「ん・・んぅ・・・んぐ・・・ごく・・・ごく・・・ごく・・・」

優子が口の中のザーメンを飲み下す度にそれが肉棒にも伝わってくる
一馬は射精後の疲労を感じながら優子が精液を飲んでいくのを満足気に見つめていた

「ごく・・・ごくん・・・ん・・・ちゅっじゅるる・・・んー・・・ちゅっんぐごく・・・んー・・・」

優子は口の中のザーメンを全部飲み込むと、一馬の肉棒の中に残っているザーメンも吸いだすように吸い付いてから口を離した

「んはぁ・・・はぁはぁ・・・んふ、今日もいっぱい出したね」

優子は口元を手で隠すようにして息を整えながら一馬に微笑んだ

「優子が上手いからだよ」
「もぉ一馬君のエッチ」

「じゃ、次は俺が・・・」
「あ、待って今日はダメなの・・・アレがはじまったから・・・」

優子の言わんとする事を察して一馬の動きがピタリと止まる

「え?あ、そっか・・・ご、ごめんな、そんな状態なのにフェラとかさせちゃって・・・」
「気にしないで一馬君にしてあげるの好きだから・・・だから・・・エッチはできないけど・・・続きしようか?」

「続き?」
「いつか言ってたパイズリっていうの、してあげる」

「え!いいのか?いや、でも俺ばっかりそんな・・・」
「もぉ、だから遠慮しないでってば、ほらお風呂で続きしよ?ね?」

そこまで言われれば一馬に断る理由は無い
二人は風呂場に場所を移して再び行為を始める事となった

風呂場とあって今度は優子も全裸である
優子はフェラの時と同じような姿勢で一馬の前でひざをつき、両手で胸を寄せてチンポを挟み身体を上下に動かしていた

22話03
「どう一馬君?コレでいいの?」
「ん・・・悪くないけどちょっと滑りが悪いな・・・ちょっとヨダレ出してチンポにぶっかけて」

「えっそんな事して一馬君嫌じゃないの?ヨダレをかけるなんて・・・」
「優子のなら平気」

『優子のなら平気』その言葉に優子は弱い
一馬に特別扱いされる事が優子は嬉しくてたまらないのだ

「じゃ・・・じゃあ・・・するね・・・えぇー・・・えー・・・アレ・・・出ない・・・」

優子は舌を出して唾液を垂らそうとするが濡れた舌からはなかなか唾液が落ちてこない

「一旦口を閉じて唾液をためてそれから一気にダバーっと出すんだ。ほら梅干とかレモンを想像して」
「う・・・うん・・・」

優子は言われた通りに口を閉じて唾液をためる
その間もチンポを挟んだまま身体を上下に動かす事を忘れない

「ん・・・んぅ・・・え・・・えあーーーー・・・」
「おっいいぞ優子、チンポがヌルヌルになってすごい気持ちよくなったっ」

優子の唾液に濡れた一馬のチンポは潤滑油を得て優子のおっぱいの中を滑るように動いていく
一馬のチンポが優子の胸の中でビクビクと気持ち良さそうに脈打ち固くなっていく

「んはぁっはぁっ一馬君のが胸の中でヌルヌルしてるよぉっあぁ・・・」

優子は一馬のチンポが胸の中で硬くなって行くのを感じて興奮するように身体をくねらせた
優子の胸の間から汗と唾液が腹の上をなぞるように落ちていく

「あぁたまんねぇよ優子のおっぱい、またスグ出そうだっ」
「んっいいよっ今度は胸の中で出してっ」

優子は一馬の射精をねだるように身体を動かしてパイズリを続ける
すると一馬はその動きを止めるように優子の肩に手を置いた

「ちょっとタンマ、今度は俺にも動かせて、そのまま胸寄せてじっとしてて」
「え?このままじっとしてればいいの?」

一馬は頷くと優子の肩に手をおいたまま、腰を突き動かし始めた
まるで優子の胸をオナホ代わりに扱うように腰を優子のおっぱいに打ち付けていく

そんな扱いをされながらも優子は不満を感じるどころか、嬉しそうに微笑んでいる
優子はこうしてモノのように扱われるのも一馬が相手だと嫌ではない
むしろ一馬が自分の体に夢中になってくれる事を喜びとして感じていた

「んふふ、なんだかおっぱいでエッチしてるみたい」
「あぁ気持ちいいよ優子のおっぱいっもう出そうだ」

「いいよ、いっぱい出して」
「はぁはぁ優子出そう・・・口あけてくれ」

「お口に出したいのね?・・・いいよ一馬君出して・・・全部飲んであげる・・・」

優子は目を伏せ口を開き舌を伸ばした
いつでも出してと吐息をこぼしながら舌先をヒクヒク動かす

「出る!」

一馬は限界を迎えるとそのまま優子の口めがけてたっぷりと精液を飛ばした
優子の開いた口めがけて勢い良くザーメンがほとばしる

22話04
「んはぁあっあぁ・・・あむ・・・ん・・・んぅ・・・んふぅん・・・」

優子は口でザーメンを受け止めるとそれを口の中で味わって喉を動かし飲み下していった

「んぐ・・・ん・・・ごくん・・・んはぁ・・・ンフフ・・・二回目なのにまたいっぱい出しちゃうんだから」

優子は顔についたザーメンも指で拭い取り、一馬に見せるようにペロペロと舐め取った

ついこの前までただの同級生だった鳴瀬川優子が今は自分のザーメンを顔に浴びて全く別の表情を見せている
その妖艶な牝の表情に一馬も思わず胸が高鳴りチンポが再び勃起し始めた

「ゆ、優子、残りも吸って」
22話05
「うん・・・ん・・・じゅるるる」

優子は言われるままチンポの先端に吸い付き、中に残ったザーメンも吸い取っていく
一馬はお掃除フェラを受けると同時に再び完全勃起を取り戻し、急激に射精感を高めていった

「くあぁっ優子たまんねえ!このままもう一回っ」
「んぶ!?んっんんっじゅるるるっんっんじゅるっんっんぅ」

一馬は優子の頭を掴んで腰を動かした
優子は一瞬驚いたものの、スグに一馬に身を任せて口を大きく開いて舌を動かしチンポを受け入れた

「んんぅっじゅるるるっんぼっんんぶっじゅるるるっんぶぶぶっ」

自分がフェラしている時と違い、肉棒が暴れるように口の中を動きまくる
口の端から唾液の糸がこぼれ優子の胸の上にボタボタと落ちていく

「んぼっんぼぼぼっじゅるるるっんぶぶっじゅるるるっじゅぶぶぶ」

ヨダレまみれの肉棒が喉の奥にゴツゴツと当たるのを我慢しながら優子は一馬のために自分も肉棒に吸い付き舌を動かす
一馬は射精がこみ上げるのを感じて優子の口に肉棒を押し込んだ

「気持ちいいよ優子っ出る!全部飲んでくれ」

優子は一馬の肉棒をしゃぶり続けながら頷いた
次の瞬間優子の口の中で一馬が射精した

22話06
「んんっ!んぅっんっんんぅ・・・」

射精の瞬間優子は喉に射精が直撃しないよう身体を動かして舌の上で一馬のザーメンを受け止めた
一方の一馬は優子がそんな動きをした事にすら気付かず射精の余韻に身体を震わせている

優子は目を伏せ口の中のザーメンを味わうようにゆっくりと飲み込んでいった

「んー・・・ごく・・・んふぅ・・・ごく・・・ごくん・・・ちゅっ・・・んはぁ・・・ふふ・・・お口とおっぱいだけで3回も出しちゃうんだから・・・一馬君のエッチ♪」

優子は一馬を見上げて嬉しそうに微笑んだ


This story is to be continued

母さんはセックスを断れないCG担当 黒木 一朗 (敬称略)
HPアドレス http://1st.geocities.jp/kuroki_kazuaki/

母さんはセックスを断れない22話CG

22話01
22話02
22話03
22話04
22話05
22話06


母さんはセックスを断れないCG担当 黒木 一朗 (敬称略)
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