13話 『今は先生と呼ばないで』

母さんはセックスを断れない 13話『今は先生と呼ばないで』

宮野に連れられてやってきたのは見た目が新しい小奇麗なアパートだった
性格は男勝りでもやはり女、住む場所は綺麗な所を見つけているようだと一馬は一人で納得した

「ほら入れ」

宮野は一馬を部屋に入れると上着を脱いでクローゼットにかけた
一馬は初めて入る一人暮らしの女の部屋に好奇心を覚えつつ、相手が宮野でなければもっと嬉しいのにとも感じていた

部屋はきっちり整理整頓されカーテンや布団、小物等から女性特有の可愛らしい部分が見て取れる
何より部屋の中に満ちている女のニオイが一馬をイタズラに興奮させていた

「何をボサっとしている一馬、脱げ」
「は?」

「まずシャワーを浴びてこいと言っているのだ、汗臭いしそのままでは身体が冷えるだろう」
「い、いやそんな事いいですから、それよりさっきの返して・・・」

「いいからさっさと浴びてこい」

結局宮野の強引なペースに逆らえず一馬はシャワーを借りた

『なんか面倒な事になったな・・・』

考えようによっては独身女性の風呂場に居る訳なのでいつもの一馬なら多少興奮しそうなものだが苦手な相手の家とあってその気にはならないらしい

『とにかくどうにかゴムを回収して脱出しなければ・・・ここまで苦労して買ったのに手ぶらで帰れるかっての・・・っ』

そう思っていると突如風呂場の扉の向こう側から声が響いた

「一馬~?そこにいるな?私も入るぞ」
「は!?」

驚いて目を向けると脱衣所の灯りに照らされ、曇りガラスの向こう側で宮野が服を脱いでいる影が見て取れた

「ちょ!?え?ウッソだろ先生ぇ!?」
「馬鹿!こんな所で先生とか言うんじゃない!」

「あっじゃー・・・宮野」
「何呼び捨てにしてんだ!『さん』をつけろ!馬鹿者!」

「み、宮野さんどうして・・・」
「ココは私の部屋だ、私が入って当然だろう?」

「じゃ俺出ますって!」
「いいやそこに居ろ、目の届かない場所をウロウロされてはかなわん」

「いや、何もしませんから!帰りますって!」
「うるさい!いいからココにいろ!逃げるなよ!」

そういうなり、曇りガラスがガラリと開いて白い肌を露出した宮野が入ってきた
13話01
その美しさに一馬は一瞬言葉を失った

いつもは後ろで束ねている黒髪が綺麗に後ろに流れ、メガネの下に隠れていた切れ目の長い美しい瞳が一馬を見つめている
そしてスーツの下に隠れていた白い肌は女の魅力十分であった
その白い肌にはうっすらと紅がさして見える

胸のサイズは静子や優子に比べると控え目(それでもBカップ以上)だが、垂れる事なく宮野の身体にバランスよくおさまっている
30代宮野の裸体は10代の優子と比べると身体のラインが丸みを帯びて所々肉付きよく崩れており、それがかえって女の色気を感じさせていた

その姿は普段の宮野とはまるで別人
普段の口うるさい印象が強いだけにスーツの下はこんなにもエロい女だったのかと一馬は思った

「どうした一馬?」
「あ、いや、雰囲気違うなって」

「そうだろ?私だって女だからな・・・お前もずいぶんと雰囲気が変わっているようだが?」
「ん?」

宮野の視線が下半身に流れたのを見て一馬は慌ててソレを手で隠した

「ちょっ何見てんですか!」
「いいじゃないか、お前も私の身体見てるだろ?男ならもっと堂々としたらどうなんだ?ほら私もシャワーを浴びたいから少しそっちいけ」

宮野は気にせず一馬からシャワーを取り上げ、自分の首筋にお湯を当てた

「ふーいい湯だ・・・狭いが快適な風呂場だろ?」
「そ・・・そうですね・・・ってかすげー近いんですけど・・・」

「一人暮らし用の風呂場なんだから当然だろ我慢しろ」
「あ、はぁ・・・俺は別にいいんですけど・・・」

「それにしても一馬、お前学校じゃガキ臭い奴だと思ってたが・・・改めて見ると意外といい男だな」
「はぁ・・・そりゃどうも」

一馬の雰囲気が変わったのは3日前に童貞を失った為であるが、それは一馬本人も気付いていない

「体つきもしっかりしてるし・・・あとは中身がもうちょっとしっかりしてればなぁ・・・はぁ・・・見た目はそこそこなのにもったいない」
「何言ってんですか・・・ってか先生酒くさいんですけど・・・」

「あぁお前がシャワー浴びてる間にビールを一本飲んだからな」
「あーそーなんスか・・・」

「仕事終わって家に帰ってきたら酒を飲むくらい自由だろ?それとも何か?お前は私に酒を飲むなとか言うのか?あぁん?」
「い、いえ、何も・・・(勘弁してくれよ・・・)」

宮野の白い肌にさす紅は時間と共に色味を増していく
どうやらアルコールにはさほど強い訳ではないらしい

「いいか一馬!私はなぁ苦労してんだぞ?分かってんのかぁ?」
「せ、先生ぇ、風呂場でまで説教とかやめましょうよ」

「先生って言うなつってんだろ!二度言わすな!馬鹿かお前は!」
「す、すいません宮野さん・・・」

「謝罪は態度で示してもらおうか?」
「土下座でもさせる気ですか?もー勘弁して下さいよ・・・」

「いやそんな事されても嬉しくない・・・とりあえずじっとしてろ」
「は、はぁ・・・」

宮野はシャワーを壁にかけると突然一馬に抱きついた
予想外できごとに一馬の思考は停止し、身体が硬直する

宮野はおかまいなしに一馬の腹部に胸を押し当て背中に両手を回しギュッと抱きついてくる
その表情は一馬の胸に顔を沈めたまま見せようとしない

「あ、あの・・・?」
「んふー・・・見た目どおり一馬の胸板はしっかり育ってていい感じだなぁフフフッ一馬ぁ撫で撫でしてぇ」

「えぇー?何スかそれ・・・ちょっと酔っ払いすぎじゃ・・・」
「しろ」
「はい」

一馬は戸惑いつつも言われるまま宮野の髪を撫でた
少し酔いの回った宮野は上機嫌で一馬の胸板に頬を寄せる

「んーいいぞ一馬なかなか筋がいい」
「はぁ・・・」

宮野はギュっと一馬の背中に指をくいこませた

「なー一馬、広美(宮野の名前)って呼んでぇ、恋人のように名前でさぁ」
「えぇ恋人って・・・でも呼び捨でいいんですか?また怒ったり・・・」

「呼べ」
「広美」

「うん、それでいい、今日は広美って呼ぶんだぞ?」
「分かりましたよ・・・ところでそろそろ帰っていいスか?」

「ダメ」
「で・・・でもほら、家の人が心配するし・・・」

「安心しろ、ちゃんとお前を保護したって連絡してある」
「ちょッ!どういう事!?」

「お前が隣町で迷子になってたから保護したとお前の母親に電話で伝えておいた 今夜は私が預かるって事になっている」
「何それ!?それじゃ俺今日帰れないって事!?」

「何か都合悪いのか?」
「お家帰りたい」

「子供かお前は!そんなに家がいいのか?」
「いや、冗談ですって、ただ今夜ココに泊まるとか突然すぎてちょっと混乱したっつーか(今夜は母さんとセックスする気満々だったんだよチクショー!)」

「外泊は初めてか?」
「いや、友達の家にはよく行きますけど」

「女の?」
「まさか」

「だよなぁ、一馬が女の家に行くとか考えられないもんなぁフフ」
「何喜んでんですか・・・」

「いいのいいの、ほらぁ一馬撫で撫でしてよぉ」
「はいはい」

一馬は宮野の機嫌をとるのが得策と判断し言われるまま髪をなで続けた
もっとも一馬にとっても今の状態は悪くない
苦手な相手だが裸の美人に抱きつかれて甘えられるのはなかなか気分が良かった

「あぁいい気分だ、久しぶりに気持ちがいいぞ一馬ぁ」
「そうなんスか?」

「あーそうだ、そもそも私が普段どんな苦労してるか分かるか一馬ぁ?」
「ぜぇーんぜん」

「学校では同僚にも生徒にもつまらん女と思われ、夜に疲れて家に帰ってくれば一人ぼっち・・・一人でご飯食べてお風呂入ってまた学校・・・こんな孤独な生活もう嫌だ・・・どうせお前も私の事嫌いだろ?」
「い、いやそんな事・・・(思ってるけど)」

「誰も私に優しくしてくれない・・・こんな生活もう疲れた・・・限界だよぉ一馬ぁ~」
「じゃー仕事やめたらいいじゃないスか?」

「教師やめたら嫁にもらってくれるか?」
「嫌です」

「ほら見ろ!どうせ私はずっと皆から嫌われて生きていくんだ・・・気付けば教師なってからこの歳まであっという間だったしこのまま一人ぼっちで死んでいくんだ・・・」
「あーもー・・・(面倒くせぇなぁ・・・酔っ払ってるからコロコロ変化するし・・・どうしたもんか・・・)」

「もっとギュってして」
「はいはい」

宮野は一馬の首に顔を埋めて強く抱きついてくる
一馬は宮野の長い髪を慰めるように撫でた

「あぁ一馬・・・お前だけだ・・・私にこうしてくれるの・・・最近学生時代の友人とか皆結婚してさ・・・私だけこのままって感じで・・・なんかなー・・・」
「まぁ・・・(美人でもこんな堅物を嫁にしたいと思う男は少ないだろうなぁ・・・)」

「これでも友人の中じゃ美人な方なんだぞ?昔から成績優秀!教師にも一発合格した!仕事もちゃんとこなしてる!お料理だって掃除だって何だってできる!いい嫁になれるぞ私は!そう思うだろ?!」
「そ、そうですね・・・(プライド高けぇ・・・)」

「でも分かってるんだ・・・こんな面倒な女を嫁にしたいって思う男なんかいないって・・・」
「そんな・・・(自覚はあるのか)」

宮野の髪を撫でながら、本音では遠慮なしにツッコミを入れている一馬であった

「でも今更どうしようもないじゃないか・・・そうやって生きてきたんだから・・・我慢して我慢してずっと真面目に生きてきて・・・その結果がコレだ!」
「大変スねー」

「真面目に生きてきたのに幸せになれないって何だよコレ!イイ事全然ねーよ!もっと遊んでおけば良かったよ!チクショーが!何で私がこんな目にあうんだよおおおお!!」
「まぁまぁ・・・(教師がそれ言っちゃうのか・・・)」

「そんな生活のサイクルの中でお前が今日あんな場所に居てあんなの持ってたから・・・何かもう頭の中グチャグチャになってな・・・だからさ、今夜だけ一緒にいてくれよ一馬ぁ・・・寂しいんだよー!私はよー!孤独なの!」
「わ、分かりましたって、いいですよ俺でよければ」

宮野の独白はどんどん悲しみの色を強めていく
一馬は正直な所、宮野が嫌いだったが、今はその感情が逆転していた

「なぁ一馬?私ってブスか?」
「え?いや、美人な方だと思うけど・・・」

「私の事嫌いか?」
「普通」

「普通か・・・フフ、嘘がつけない性格だなお前は・・・」
「俺だって混乱してんですよ、せんせ・・・じゃなく、広美がこんな可愛い性格してるって思わなかったから」

「可愛い?どこが?」
「寂しがり屋だった所とか」

「そんな・・・普通だろ?どう思ってたんだ?」
「どうって・・・学校じゃ怒鳴られてばかりでしたからね・・・」

「・・・そうか・・・そうだよな・・・ごめんな、お前みたいに自由な奴見てるとうらやましくて・・・正直八つ当たりもあったかもしれない・・ごめん、一馬・・・嫌な女だよな私は・・・」
「・・・(なんか可愛いな・・・ムラムラしてきた・・・)」

抱きついたままため息をこぼす宮野
一馬は宮野の背に回していた手を撫でるように下ろし、腰から尻肉を撫でた

「ひっ!か、一馬っどこ触ってっ」
「いや、そろそろ俺も限界っつーかさ・・・分かるだろ?腹の所に当たってるコレ」

「え?あ・・・」

一馬に指摘され、宮野は思わず一馬から離れた
今まで宮野の下腹部でビクビクと脈打っていた一馬のソレが宮野の目に飛び込む

「ほら、広美のせいでこんななっちゃった」
「わ、私の・・・?」

「急に裸で抱きついてくるから」
「そ、そうなのか・・・」

「・・・」
「・・・」

「・・・あのさ、見てるだけじゃなくてして欲しいんだけど?」
「え?あ・・・う、うん・・・そ、そうか・・・その・・・どうしたら・・・」

「・・・ひょっとして広美って・・・」
「い、言うな!それ以上言うんじゃーない!」

「・・・」
「・・・」

「・・・あのさ」
「・・・悪いか?」

「何も言ってないって」
「仕方ないだろ!誰も私にそういう事してくれないんだから!」

「・・・(そういう事して良さそうな隙を見せないからだろ)」
「・・・黙るな」

「35だっけ?」
「殺されたいかお前・・・まだ32だ!(今年33歳)」

「・・・(あまり変わらないだろ)」
「やっぱ・・・ドン引きしたか?この歳で経験ないってのは・・・」

「いや、むしろ興奮する」
「お前も変わった奴だな・・・」

「こんな美人の初めての相手になれるんだぜ?男なら誰でも興奮するさ」
「・・・」

「なんで黙るんだよ」
「いや・・・お前も口が上手いなと思ってな・・・嘘でもちょっと嬉しいから・・・」

「素っ裸で嘘言える程大人じゃねーよ俺は、可愛いぜ広美」
「言うな・・・恥ずかしいだろ・・・」

「男がシャワー浴びてる所に全裸で飛び込んでくる方がよっぽど恥ずかしいと思うけどな」
「酒の勢いがなければできなかった事だ・・・こ、これ以上言わせるな一馬・・・」

「じゃしていい?」
「・・・」

宮野はうつむいたまま頷いた

「じゃ、ほら顔上げて」
「ん・・・」

一馬は宮野が首を動かした所にあわせてゆっくり唇を重ねた
その瞬間宮野の身体がビクっと硬直する

しかし一馬は宮野の肩に手を置いて優しくキスを続けた

「ん・・・ん・・・んは・・・か、一馬・・・ん・・・」

一馬のキスに宮野は目を閉じてその首に恐る恐る腕を絡めた

「ん・・・ん・・・んは・・・はぁはぁ・・・」

「・・・ひょっとしてキスも初めて?」
「・・・悪いか?・・・」

「いや、むしろとても良いです」
「あ・・・んっちゅっ・・・んっ・・・」

キスを再開すると宮野は積極的に唇を重ねてきた
一馬が宮野の唇を割って舌を差し込むと、宮野は身体をビクンと緊張させたが恐る恐る舌をからめてきた

「んっちゅっちゅぱっ一馬・・・んっ」
「・・・酒臭い」

「あ、ご、ごめ・・・んっんぅっちゅっんっ一馬・・・もっと・・・んっ・・・ん・・・」

宮野は一馬の首に強く抱きつき身体を密着させ貪欲にキスを求めてくる
一馬も宮野を受け入れ、その手を肩から背中、背中から腰、腰から尻肉へと滑らせていく

宮野は一馬に触れられても嫌がる事なくキスを続け、甘えるような声をこぼしていく

「んっんんぅっちゅっじゅるっんっ一馬っんっ一馬ぁっんっんんぅっ・・・んはっあぁ・・・そんな・・・ねぇもっとぉ・・・」
「ダーメ、そろそろ言う事も聞いてくれないと」

「な、何したらいい?」
「ほら、さっきから俺のココ、もう出したいって限界なんだ、ほら触ってみて」

一馬が宮野の手をとって肉棒に触れさせると、宮野は恐々とそれに指を絡めた

「うわ・・・コレが一馬の・・・すごい固くて・・・ビクビクってしてる・・・」
「興奮してんだよ広美のおかげで」

「ど、どうしたらいい?」
「じゃ、しゃがんでコレにキスしてくれる?」

「え?そ、それってつまり・・・その・・・私にチンポを舐めろって事?」
「そういう事」

「あ、こ、これを・・・」
「嫌?」

「だ、大丈夫、やり方は本で見て知ってるから・・・」
「へぇ・・・広美もそういう本見てるんだ?」

「馬鹿!お前が持ってた本に書いてあったんだ!」
「あ、アレは俺のじゃないって言ったじゃ・・・」

「と、とにかく舐めればいいんだろ?」

宮野はひざまずいて一馬のチンポと対面するとゆっくりその先端に唇を触れた

13話02
「んっちゅっ・・・んっぺろ・・・ぺろぺろ」
『おっコレ結構やべぇ・・・あの説教好きの宮野にチンポしゃぶらせてると思うとすげぇ興奮してくる・・・』

「ぺろぺろ・・・ど、どうだ一馬?き、気持ちイイか?ぺろぺろ」
「あ、あぁ悪くないぜ、でもそれだけじゃダメだ、もっとちゃんと口に含んでしゃぶってくれ、歯が当たらないように注意してな」

「こ、こう?ん・・・あむっんっじゅるるるるっんっんんっんっ」

13話03
宮野は言われた通り一馬のチンポを口の中におさめて吸い付いてきた
さっきまでキスすらした事のない宮野だが、教師というだけあって物覚えの良さは並ではない

「んんっじゅるるるっんっんんっんっんっじゅるるるっんっんんぅ」
「おっおぉっやべっ広美っすっげぇ気持ちイイっこのまま出していい?」

宮野はチンポをしゃぶったまま頷いた

「んっじゅるるっんっんんっじゅるるるっんっんっんんっじゅるるるっんっんんっ」
「あっ出るっ口の中に出すぞ広美っ」

一馬は言うと同時に射精した
口の中に射精された瞬間、宮野は顔をしかめたが、黙ってそのまま口の中で射精を受け入れた

13話04
「ん・・・ん・・・んん・・・」
「あぁっすっげぇ出るっ・・・広美こぼさず飲んでくれよ?」

「んん!?」

一馬の言葉に宮野は驚きを隠せなかったが、一馬が言葉を訂正しないのを察して覚悟を決めたように口の中に出されたザーメンを飲み下した

「んっ・・んぐっ・・・ごくっ・・・ごくんっんっ・・・」
「いいぞ広美、ほら最後までチンポに吸い付いて全部吸い出すんだ」

13話05
「んっじゅるるるっんっちゅー・・・ちゅぱっごく・・・んはぁっ」

ようやくチンポから口を離した宮野が一馬を見上げると、一馬も膝をついて宮野を抱き寄せた

「良かったよ広美」
「そ、そうか・・・それは良かった・・・そ、それなら次は私の番だよな?一馬?」

「あぁいいよ次は俺が舐めてあげるから」
「ち、違う!そんな事は望んでいない!」

「じゃ何?」
「だ、だから・・・続きはベッドの上で・・・その最後までしてくれ・・・な?」

宮野は恥ずかしそうにつぶやき一馬の背に爪を食い込ませた


This story is to be continued

母さんはセックスを断れないCG担当 黒木 一朗 (敬称略)
HPアドレス http://1st.geocities.jp/kuroki_kazuaki/

母さんはセックスを断れない 13話『今は先生と呼ばないで』CG

13話01
13話02
13話03
13話04
13話05

母さんはセックスを断れないCG担当 黒木 一朗 (敬称略)
HPアドレス http://1st.geocities.jp/kuroki_kazuaki/
作品一覧
お世話になっている販売サイト様

裏橋製作の作品は
こちらの販売サイト様でも
お世話になっております


☆ただ今20%割引中!☆


☆ただ今ポイント還元中!☆

絵付きSS一覧
姉妹サイト裏橋製作プラス

クリックで裏橋製作プラスへ
別窓で開きますヨ
メルアド確認

裏橋のメルアド(画像)です
アドレス確認用に見て下さい
ピクシブからもメールOKです
リンクについて
リンクフリーです
自由にどうぞ~

↓現在のバーナー
ピクシブについて
裏橋のピクシブはコチラ
製作が忙しい時は放置気味です

掲載してる絵は
ブログにあるものと一緒ですヨ

  • RSS
  • Dlsite blog