読切 『その後・・・』

読切 その後・・・ (12話・13話SPCG)

礼子と聖美、二人を毎晩相手にするようになって数年後・・・
二人はほぼ同時に妊娠した

事の始まりは買い置きのコンドームが一個しかなくなり、妻の礼子を生で抱いた事がきっかけだ
その日は礼子が安全日だったので、ゴムを聖美に使って礼子とは生セックスを楽しんだのだ

その夜は聖美もゴムをつけてのセックスに不満は言わなかった
だが礼子だけ生セックスしたのが不満だったのは確かだったようで、それ以降聖美も安全日には生ハメをせがむようになった

流石に俺も礼子も反対したが、聖美はしつこく食い下がった
このままでは再び聖美に寝込みを襲われかねない

そんな場面を再び礼子に見られたら・・・一度俺に芽生えた不信感は確実に爆発する
そうなったら一巻の終わり・・・今度こそ確実に家庭崩壊だ

何があっても礼子が俺を見放すような展開だけは絶対に避けたい
(正直言えば聖美と生でやりたかった事も否定できないが)

そんな訳で安全日は生ハメ解禁となり、礼子も聖美もガンガン生でやりまくった
その結果がコレである

安全日とはなんだったのか
孕んでしまった今となっては言葉の意味すら分からない

聖美はともかく、若い頃ですら妊娠し辛い体質だった礼子まで妊娠した事には驚いた
いくら若く見えても礼子はもうそれなりにいい歳なので色々と心配もあったが母子共に健康そのものである

聖美の場合は世間体的に色々とマズイだろうと思い、産まない選択も提案したが即答で産むと突き返された
こちらも礼子とは別の意味で母子の健康を色々気にかけていたが、今の所健康だ

二人のお腹は見る見るうちに大きく成長し、そこに俺の子供がいる事を物語っていた
こうなると欲情より心配が先に出るようになる

その為、出産が終わるまでは俺も我慢してオナニーで性欲を解消しようと思っていた
(以前は聖美の教育に悪いからという理由でエロ本の所持を礼子に禁止されていた)

しかし二人とも妊娠中でもセックスは続けて欲しいと言う
妊娠しても性欲は変わらないのだから禁欲する方がストレスたまって困るらしい
そんな訳で今はお腹の中の子に気を使いつつ毎晩の夫婦生活を続けている




「ただいまー」

「おかえりなさいアナタ」
「あぁ、ただいま」

家に帰るとスグにエプロン姿の妻が出迎えてくれる
妻の礼子は妊婦用のゆったりした衣装の上にいつものエプロンを羽織っている
その腹部はふっくらと膨らみ妊婦独特の母性を感じさせる

仕事のかばんを妻に預けネクタイをゆるめながら台所を覗くと妻とおそろいのエプロンを身につけた聖美が美味そうな料理を作っている
聖美も同じくその腹部が大きく成長していた

「おかえりパパ、もうスグ夕飯の仕度できるから早く着替えてきなよ」
「あぁただいま、今夜は何?」

「ハヤシライス」
「いいね!カレーもいいけどハヤシもね!」

「ママと一緒に作ったから期待してていいよ」
「美味しくできてますよアナタ」
「そりゃ楽しみだ」

堅苦しいスーツからラフな普段着に着替えて台所に戻ると丁度食事の用意が整っていた
親子三人テーブルを囲んで同じ夕食を食べる
こうした日常に幸福を感じるのはハヤシライスの美味さだけではないだろう

そして食事が終わった後も俺の『日常』はまだ続く
食事の後は入浴だ
当然今夜も三人一緒のそれとなる



「さぁこい礼子」
「はいアナタ・・・」

俺が体を開くと裸の礼子が俺の首に抱きつき、そのまま俺に絡まるように体を預けてきた
既に興奮しているのか、甘いと息をこぼしながら舌を伸ばして無言のまま俺の唇を奪ってくる

俺は礼子の背中を抱きながらそのキスに応えるように口を開いて舌を動かした
その俺の背中では聖美が俺の背中を洗っている
以前のような冷ややかな視線は感じない

絶倫パパ イベント12-1のコピー
もう聖美も以前のように俺達にちょっかいを出す事もなくなった
日替わりで交互に相手をするルールがしっかり馴染んでる証拠だろう

だがこうして三人で風呂に入るのももう残り僅かだ
二人の子供が産まれれば次は子供優先
こうして三人ゆっくり風呂場でイチャイチャする事もなくなるだろう

俺は礼子の感触を味わうように抱き寄せ深く唇を味わった

「あむ・・・んっちゅっんっん・・・んはぁ・・・はぁはぁ・・・アナタ・・・次は後ろを綺麗にしてあげる」

礼子は俺を立たせると聖美と入れ替わるように俺の後ろに移動しひざまずき、俺の尻に舌を伸ばした
そして聖美は俺の正面に来ると半立ちの肉棒を胸に挟んで手馴れたようにパイズリを始めた

絶倫パパ イベント12-2のコピー
「んっ・・・んは・・・あぁっれろれろ・・・あぁ・・・」
「んっんっ・・・はぁ・・・硬くなってきた・・・んっ・・・んっ・・・」

二人とも慣れた手つきで俺を責めたてる
息の合ったアナル舐めとパイズリの刺激は一気に俺を興奮させていった

礼子も以前はアナル舐めにかなり抵抗の色を示していたが今は熱心に舌を使って奉仕している
その変わり様もいっそう俺を興奮させていた
(ちなみに聖美もアナル舐めはしてくれるが舌使いは礼子の方が情熱的で上手い)

絶倫パパ イベント12-2のコピー2
「あぁ・・・アナタ・・・あむ・・・ん・・・あはぁ・・・れろれろ・・・じゅるるッ」
「パパの先走り汁もったいない・・・んっちゅっん・・・ちゅっちゅぱっれろれろちゅっじゅるるるっ」

俺は我慢できなくなり二人を正面にひざまずかせ、その顔めがけて最初の一発をほとばしらせた

絶倫パパ イベント12-3のコピー
「んはぁはぁ・・・アナタの・・・匂いがするぅ・・・ん・・・はぁ・・・」
「あはぁ・・・はぁ・・・パパの濃いのいっぱい・・・あはぁ・・・」

「ふぅ・・・良かったぞ二人とも・・・それじゃ俺は先にベットに行ってるから『準備』をしっかりしてきなさい」

「はいアナタ・・・」
「うんパパ・・・スグ行くからねぇ・・・」

息を乱しながら顔にザーメンを浴びてうっとりしている妻と娘を風呂場に残し俺は寝室へと向かった



ベットの上で火照った体を冷ましながらテレビを見ていると、ほどなくして二人がバスタオルを体に巻いて寝室の扉を開けてきた
テレビを消してベットの上に導くと二人は俺の腕の中に背を預けてくる
礼子と聖美の髪から洗いたてのいい女の匂いが俺の鼻をくすぐった

「二人ともお腹は大丈夫か?」
「大丈夫、もうすっかり落ち着いてるわ」
「私も平気、今日は特に大人しいよ、このままエッチしてくれたらぐっすり眠れそう」

「よしよし、じゃ始めるか・・・だが頼むから無理しないでくれよ?」

二人が頷くのを確認して俺はそれぞれの胸元に巻きつけてあるタオルをほどいた

絶倫パパ イベント13-1のコピー
直に二人の胸を鷲掴みにするとそれぞれの胸は以前に比べ張り詰めているように感じる
痛がらないように優しく撫でるように揉み回していると、今にも母乳が出てくるんじゃないかとすら思えてくる

「ずいぶん張ってきたな、痛いか?」
「ん・・・平気・・・」
「大丈夫だよ・・・あっんっ・・・」

二人が息を乱し始めたのを見て、胸の突起を指の腹でつまみあげ軽く転がしてやる
二人は短く声を殺して体をビクンと震わせた

「んはっあっアナタ・・・んっんぅ・・・」
「あっも、もう・・・おっぱいはいいよぉ・・・ねぇ早く・・・早くしようよぉ・・・」

礼子も聖美ももう愛撫は十分と返事するように、細く白い指を俺の肉棒にからませてきた
既に俺のソレも十分に勃起している

俺は礼子と聖美をベットの上にひざまづかぜ、出来るだけ楽な格好で尻を向けさせた

絶倫パパ イベント13-2のコピー
「さて、どんな具合かな」

俺は指を礼子と聖美の尻の谷間へと滑らせる
だが膣口へは触れず、その上のヒクついたアナルへ人差し指と中指の先端を突きたてた

「んっ」
「あっ」

二人はピクリと眉をしかめたが嫌とは言わない
それどころか俺の指を受け入れるように自ら穴の力を抜いて俺の指を受け入れていく

「フフ、いい具合だぞ二人とも」

俺は二人の腸壁を指の腹で確かめるように指を根元まで押し込んだ
二人は体をビクビクと震わせながら排泄穴への刺激に身を任せている

二人の妊娠が分かってから、俺はセックスを休もうと思っていたが二人は続けたいと言っていた
だが妊娠中の膣にチンポを突っ込むというのはどうにも抵抗がある
自分の子供がいると分かればなおさらだ

そこで俺は二人のアナルを使えるように開発した
当初は肉棒の挿入はおろか指も入らない二人だったが、ゆっくり少しずつアナルをほぐしていくうちに今ではしっかり俺のチンポのサイズまで対応できるようになった

二人に『準備』をさせたのはアナルセックスの事である
今では抱かれる前に自分でアナルをほぐして事前に挿入可能にしてくるのがセックス前の『準備』であった


俺は二人の尻穴から一旦指を引き抜き、枕元からローションを取り出し、たっぷり潤滑油を手に取り再び指をアナルへ突き立てた
ローションで濡れた指はほぐれた尻穴へヌルリと押し入り二人は白い尻をビクリと震わせ歓喜の声を漏らした

「あっあぁっ!」
「んはっあぁっ!」

ねちっこくねぶりまわすように指をグリグリとねじるように尻の穴へ根元まで押し込み、同じような動作でゆっくりと引き抜く
二人のアナルは指の動きにいやらしく表情を変えながらローション液でベトベトになっていった

「よしコレでいいな・・・」

二人のアナルが受け入れ可能なのを見て俺は指を引き抜いた
指は根元まで二人のアナルに突っ込んだが指にからみつくのはローション液のみで排泄物の類は一切ついてこない
それは二人が俺に抱かれる為念入りにアナルの準備をしてきた証拠だった

とは言え、アナルに生チンポをぶち込むのは二人とも嫌らしく、膣とは違ってアナルセックスはコンドーム装着が絶対条件であった
既に俺のチンポは俺だけの物ではなく、礼子と聖美二人の共有物でもあるらしく、そのチンポを汚すような事は許さないって事らしい

まぁ二人が嫌がるのならそれに従うまでだ
俺だって無理矢理アナルに生挿入して礼子に離婚なんかされたら冗談でも笑えない

俺はしっかりコンドームを装着し、そのゴムの上からまたローションを念入りに塗りこんでから礼子の尻を掴んだ

「まずは礼子だな・・・いくぞ」
「はい・・・来て下さい・・・アナタ・・・んっんんんぐぅ!!」

俺はローション滴る肉棒をゆっくり押し込むように礼子のアナルへと突きたてた
既に何度もくわえ込んでいるのに最初の挿入の締め付けはキツいままだ

「あぁ・・・パパ・・・私も・・・私のアナルも早くぅ・・」

聖美も待ちきれないとばかりに尻を振って俺を誘惑するが、あいにくチンポは一本しかない

「しばらくコレで辛抱してろ」

俺は人差し指、中指、薬指を重ねて槍の穂先ような形を作るとそれを聖美のアナルへと押し込んだ

「あっあぁっ!!」


礼子に腰を使いながら聖美への愛撫も同時にこなす
ベットの上にはローションと粘膜がこすれあうヌチョヌチョとした淫らな音が広がっていく

二人とも妊婦であるにもかかわらず自分から腰をくねらせアナルへの刺激を求めてくる
俺は母体の負担にならないようにゆっくりと、しかし根元までしっかり礼子のアナルにチンポをぶち込みじっくり引き抜いていく

「あっああぁぁぁぁぁっいいっいいのアナタっあぁっ」
「んっんぁっあぁっあっもっとっもっと奥まで指頂戴っあぁっもっと奥まで来てぇっ」

二人とも腰をグイグイ使いながら俺の肉棒と指を締め付け、こすり上げてくる

礼子は力強く尻を犯され普段の清楚な雰囲気からは想像できない悲鳴にも似た声で喘いだ
聖美も俺の指を三本アナルにくわえ込み自分から腰を動かし息を乱している

アナルセックスは妊娠中セックスできない間のごまかしでしかなかったが
最近の二人は膣よりアナルの方が感度が良くなっているように感じる

礼子も聖美も普通のセックスの時はここまで乱れた事はなかった
当初は嫌悪感を隠せなかった尻の穴でのアブノーマルなセックスに二人は酔いしれていた


「あっあぁっあっあぁっ!」
「んひぃっひぃっひぐっあっあぁっ!」

俺はこみ上げてくるものを感じ更に強く礼子の尻穴を突き上げた

俺がイキそうになる時は必ず礼子もイキそうになっている
俺は礼子の腰に手を乗せ射精に向けて腰を小刻みに使っていく

「あっあっあっあっあっ!!」

腰を突き動かす度に礼子の喘ぎと肉のぶつかる音が交わっていく
その横では聖美も声を殺しながら絶頂しようと腰を使っていた

「礼子っ」
「んっいいっ来てっ来てぇっ」

俺が何かを言う前に礼子は全てを察してくれる
俺は遠慮なく礼子の尻を最後に深く突き上げ射精した

同時に礼子も声をあげ体をビクビクと震わせる
その瞬間俺の射精に合わせて礼子のアナルが心地よく締め付けてくる
この心地いい絶頂は他の女では絶対に味わう事ができない

そして聖美も俺に合わせて絶頂する癖がついてる為
(礼子との絶頂は自然に息が合って同時に絶頂するが、聖美の場合は聖美が俺に合わせて絶頂している)
俺が射精した事を察して声を殺したままビクビクと震えている

「あはぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」
「んはぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

二人は肩で息をしながら火照った体をビクビクと震わせていた
だがこれで終わりではない
礼子で射精したのなら聖美でも射精をするのがルールだ

絶頂後の乱れた息が整うと俺はゆっくりと礼子のアナルからチンポを抜いてゴムを処理し、再び新しいゴムを装着した

俺の準備ができたと分かると待ちきれないとばかりに聖美が俺の腰に乗っかってくる
俺は聖美に押し倒されるような形でベットの上に仰向けとなった


「はぁはぁ・・・ねぇもういいよね?入れていいよね?」
「そんなに待ちきれなかったのか?指じゃイケなかったか?」

「イったけど・・・やっぱこっちじゃないと満足できないもん・・・ね、もう挿れていいよね?」

聖美は既に俺の肉棒を握ってその先端を自身のアナルへと押し当て腰をくねらせている
俺がOKを言うと聖美はスグに腰を沈めてきた

「あっああああああ!!」

自らズブズブと肉棒をアナルにくわえ込んでいくがその締め付けは決して緩くはなく
むしろ指三本咥えてた時よりきつく感じる

「あぁ・・・アナタ・・・私もお願い・・・んっ・・・」

礼子は欲情した表情で俺の口元に女の秘部を押し付けるように腰を沈めてきた
俺は礼子の腰を優しく抱き寄せ、風呂場でのお返しとばかりに熱心にその割れ目に舌を突き刺したっぷりと舐め上げる

絶倫パパ イベント13-3のコピー
「んはっあっあぁ!イイっお尻いいのっあっあぁ!」
「あぁっ舌っアナタの舌もっとっもっとぉ!」

絶頂した直後のためか、二人はまたスグ新しい絶頂がこみ上げてきているようで激しく腰をくねらせ俺を刺激する
礼子の秘部からは絶え間なく蜜があふれ、聖美のアナルは射精をねだるようにキツく俺を締め付けた

「あぁっもうダメッイクッイクゥウ!!」
「あぁアナタッ私も我慢できないっあっああああっ!!!」

礼子が我慢できないと言った瞬間俺も聖美の中で果てていた
ゴムの皮を隔てて聖美の直腸で激しくチンポをビクビク痙攣させると、二人もそれに合わせるように背をそらし歓喜の声を漏らす

俺が腰を引くと二人は揃ってベットの上に崩れ落ちた
連続で絶頂した為かビクビクと体を痙攣させながら肩で息を整えている

「良かったぞ二人とも、そら、ご褒美だ!」


俺はチンポの中に残ったザーメンをたっぷり二人の顔や胸にぶっかけてやった
二人はザーメンを浴び嬉しそうに濡れた瞳で俺を見つめた

絶倫パパ イベント13-4のコピー
「はぁ・・・はぁ・・・私も良かったよパパ・・・」
「えぇ・・・素敵だったわアナタ・・・」

二人は満足そうな表情で瞳を閉じ火照った息をこぼし続けた



数ヵ月後・・・
礼子と聖美はそれぞれ元気な男の子を産んだ
俺は母子共に健康な事にほっとしつつ、二人の息子が俺や聖美のような異常性欲を宿してないか今からちょっぴり不安であった

だが聖美も礼子も息子を抱いて微笑んでるその顔からは俺のような心配は欠片もないようだ
彼女達ならその大きな母性と器量で息子達の異常性欲も包み込んでしまうかもしれない

平和で幸せな日常が繰り返される俺の人生
ココから先は妻と娘と歩んできた俺の日常に新しく息子達も加わり、忙しく賑やかな人生に変わりそうだ


END

※この物語はフィクションです
 妊娠中のアナルセックスは物語上の演出です

読切 その後・・・CG (12話・13話SPCG)

絶倫パパ イベント12-1のコピー絶倫パパ イベント12-2のコピー絶倫パパ イベント12-2のコピー2絶倫パパ イベント12-3のコピー絶倫パパ イベント13-1のコピー絶倫パパ イベント13-2のコピー絶倫パパ イベント13-3のコピー絶倫パパ イベント13-4のコピー

パパはセックスがやめられないCG担当 黒木 一朗 (敬称略)
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