最終話 『パパはセックスがやめられない』

最終話 『パパはセックスがやめられない』

風呂から上がると俺は二人の肩を抱いて二階の寝室へと向かった
寝室は常に礼子が綺麗にベットメイキングしている
どれだけベットの上で乱れてシーツをぐしゃぐしゃにしても次の夜には綺麗に整っているというのは心地良いものだ

俺はベットの上に腰掛け膝の上にバスタオルを羽織っただけの二人を迎えた
膝の上にタオルごしに感じる柔らかな女の尻肉と太ももの感触が心地いい

絶倫パパ イベント13-1のコピー
「いいんだな礼子?今夜は聖美と同じように容赦しなくても」
「は・・・はいアナタ・・・」

礼子は初めて見るいつもと違った俺の表情にやや怯えている
逆に聖美は慣れているせいか嬉しそうに期待した表情で俺の腕に抱かれていた

俺は二人が体に巻いているバスタオルをほどいてベットの外に投げ落としそれぞれの脇の下から手を差し込んで胸をわしづかみにした

絶倫パパ イベント13-1のコピー2
「んっあぁ」
「あぁパパ・・・」

胸をもみしだくと二人は目を閉じて息を乱し始めた

「フフフこうして一度に揉み比べてみると同じ女の胸でもずいぶん違うものだな」
「んっ・・・ど、どうせ私は聖美より小さいですよ・・・」

「だが礼子の胸は俺の手の中にしっかり納まって心地いいぞ、お前の体はどこまでも俺と相性ぴったりだ」
「あぁ・・・嬉しいアナタ・・・」

「ちょっ・・・ちょっと!何よそれ!私よりママの方がいいって訳?!」
「そ、そうは言ってない、聖美のように若くて張りのある胸は礼子と違ってもみ応えがあってたまらないよ、俺好みだ」

「本当かなぁ・・・じゃ、結局どっちがいいのパパ?」
「そりゃ困ったな、簡単には選べないよ、大人になると白黒はっきり結論出せないことが多くてね、どっちも大好きだよ俺は」

「ん・・・ずるい答えね・・・」
「んぅ・・・何か逃げられた感じ・・・」

俺は二人の乳房を揉みまわしながら乳首が硬くなってきたのを確認し、静かに手を離した

「さぁて、次は二人ともベットの上で四つんばいなって尻を俺に向けろ」

「は・・・はいアナタ・・・」
「いいよパパ・・・」

二人は俺の言う通りベットの中央でそれぞれ犬が「伏せ」をするように深く手をつき、膝をついて尻を高く上げた

絶倫パパ イベント13-2(加筆版)モザイク修正01
「いい眺めだ、早速具合を見てやろう」

俺はそれぞれの膣に手を伸ばし指で割れ目をこすり上げる
クリトリスと割れ目を指の腹でクチュクチュとなで上げると二人は気持ち良さそうに尻を震わせながら声をこぼした

絶倫パパ イベント13-2(加筆版)モザイク修正02
「あぁっあ・・・アナタ・・・そこっんっんぅ」
「んぁっパパもっと、そこもっとこすってぇっ」

二人の膣はどちらも軽くなで上げただけで愛液が指に絡みつくほど蜜で濡れていた
俺は指にたっぷりと蜜をからめて指を二本ずつそれぞれの膣に挿入した

絶倫パパ イベント13-2(加筆版)モザイク修正03
「んっんぁ!あっあぁ!」
「んひっあっあぁ!!」

ビクビクと尻を震わせて喘ぐ礼子と聖美
その様子に俺の肉棒も痛いほど勃起して脈打っている

「二人ともいい感じだ、そろそろ俺も楽しませてもらおうか」

俺は二人の膣から指を抜いてベットの脇にあるコンドームを取り出し手早く装着するとまず礼子の腰を掴んだ

「あぁっ・・・アナタ・・・来てぇ・・・」
「あぁん、パパ私はぁ?」

「安心しろ聖美、お前にもちゃんとやるからな」

俺はゴムに覆われた肉棒を汁まみれの礼子の膣肉に突き入れると同時に聖美の膣にも再び指を挿入する

絶倫パパ イベント13-2(加筆版)モザイク修正04
「んは!あぁ!アナタの来たッあぁ!」
「あはぁ!パパの指ぃッいッいいのぉ!」

俺はそのままグチュグチュと礼子を犯し続け、聖美にも激しく指を使って愛撫を重ねる

「どうだ礼子!聖美!いいか?気持ちいいか?」
「あぁッアナタッああぁ!イイ、とっても気持ちいいですぅ!あッあぁ!」
「は、はいぃパパの指が凄いいいのぉ!あッもっともっとおまんこぐちゅぐちゅしてぇ!」

二人を責めながら俺の体の中を熱い鼓動がこみ上げてくる
同時に礼子も息がずいぶんと荒くなり体がビクビクと震えだす

「あぁ礼子イキそうだッ!」
「アナタ私も・・・私ももう・・・あぁ!」

礼子と俺は長年セックスを繰り返す内に絶頂がシンクロする体質になっていた
俺がイク時は必ず礼子も同時にイク
不思議な現象だがコレが気持ちよすぎてたまらないのだ

「そらッ聖美!お前もイけッそらそら!」
「あぁッパパッイクッ私もパパの指でイキますぅ!!」

聖美は俺が命令すると忠実にそれを実行しようと体が順応する
俺がイケと言えば強制的に絶頂しようと貪欲に刺激を求めるのだ
聖美は俺の指の動きに合わせて尻をグイグイ振り動かし淫らな蜜を俺の指にたっぷり塗りこんでいく

絶倫パパ イベント13-2(加筆版)モザイク修正05
「あぁッアナタぁ!イクッイクゥウウ!!」
「パパッパパァッ!あッあああああああああ!!」

二人が雌声をあげながらビクンビクンと体を震わせると同時に俺も礼子の中でコンドームに包まれながら射精をしていた

絶倫パパ イベント13-2(加筆版)モザイク修正06
「あッあぁ・・・はぁはぁ・・・あぁ・・・」
「はぁはぁ・・・あぁ・・・はぁ・・・」

二人はうっとりとした表情で事後の快楽に身を任せている
俺は聖美から指を抜いて礼子から離れるとたっぷりと中身の詰まったコンドームを外し、それを二人の頭上にもっていく

「二人ともいい顔してるぞ、そら、サービスだ」

俺はコンドームの中につまったドロドロのザーメンを礼子と聖美の顔にたらしていく
まるで料理にソースをかけるように二人の顔に白濁液がトロトロとこぼれていく
二人は雄臭いその液体を嫌がる事無くうっとりとした表情で顔で受けていった

絶倫パパ イベント13-2(加筆版)モザイク修正07
「あぁ・・・アナタのザーメンまだこんなに・・・」
「あはぁ・・・ザーメンおいひぃ・・・」

礼子と聖美は舌を出してこぼれてくるザーメンを味わいながら俺のニオイで興奮するかのように息を乱す
そのままコンドームを礼子の舌の上に下ろしてやると礼子はスグにコンドームの入り口に舌をさしこみ
じゅるじゅると音を立てて中に残ったザーメンを味わっていく

絶倫パパ イベント13-2(加筆版)モザイク修正08
「んぅ・・・アナタのザーメンもったいない・・・んん・・・じゅるるる」
「あぁ・・・ママいいなぁ・・・」
「聖美はコッチを舐めてもらおうか」

俺はコンドームの中のザーメンでトロトロに濡れているチンポを聖美の眼前に突き出した

絶倫パパ イベント13-2(加筆版)モザイク修正09
「あぁ嬉しいパパァ・・・んッじゅるるるッんっ・・・んぅ・・・んっ」

聖美はスグに濡れた肉棒くわえ込み、口の中で舌をたっぷり動かし肉棒についたザーメンを舐め取っていく

「もっと喉の奥まで飲み込め聖美、そぉら」
「んッんぐんんッんぐッんぐッ」

俺が聖美の頭を掴んで肉棒を押し込むと、聖美は嫌がるどころか言われたとおり積極的に肉棒を喉の奥へと飲み込んでいく
かなり苦しいはずなのにその表情には嫌悪の色が全く無かった

「んぐッんんぅッんッんぶッんぐッ」

俺を喜ばせようと精一杯肉棒を喉の奥へと飲みこもうとする聖美の姿に俺の肉棒は再び硬く力を取り戻し始めた

「聖美、もう十分だ、苦しかっただろう?」
「んはッけほッけほッ・・・だ、大丈夫だよ、苦しくても私の口の中でパパのが硬くなっていくと嬉しいもん・・・んっちゅっ」

聖美は再び俺の肉棒を愛しそうに舐め始めた
そして礼子もまた肉欲に身体が疼き始めたのか、俺の脚に手をからませ上目づかいで見つめてくる

「んはぁ・・・はぁはぁ・・・アナタァ・・・ねぇ、もっと・・・もっとしてぇ」
「んちゅっちゅぱっ・・・パパ、次は私を抱いてくれる番だよ、ね?」

二人はまだまだ物足りないと言った目で俺を見つめてくる
元々セックスに貪欲だった聖美だが、その聖美の影響で今は礼子も一度の絶頂では満足できない体になっていた
俺達三人は揃いも揃ってセックス中毒にでもなかったのように毎晩肌を重ねないと体がうずいて仕方ない体質になりつつあった

「あぁもちろん、次は聖美が上になって俺を楽しませてもらおうか」

俺は再びコンドームをつけてベットの上に仰向けになった
聖美はすぐに俺の腰の上を跨いで半立ちの肉棒を手にとり自分の膣肉を前後にこすりつけながら淫らな液体をゴムで覆われた肉棒に馴染ませていく

「ん・・・んぅ・・・パパのもう固い・・・挿れちゃっていい?」
「まだダメだ、まだママの準備が出来てないからな、さぁ礼子、お前は俺の顔の上に腰を下ろせ」
「はい、アナタ・・・」

礼子は返事をしたものの俺の顔の前に来ると恥ずかしいのかそれ以上動こうとしなかった

「どうした礼子、今度は俺がたっぷり舐めてやるから遠慮せず俺の顔の上に腰を下ろせ」
「で・・・でもアナタ・・・」

礼子は俺の顔の前で大股を開いて乗っかるという行為がどうにも恥ずかしくてたまらないらしい
69と違って顔面騎乗はクンニを男に一方的に強制させる体位であり、Mである礼子にはあまり気乗りしない体位のようだ

だがこの体位の責め手はあくまでクンニしている男側にある(フェラチオが女の支配下にあるのと同じように)

「礼子早くしろ、俺がやれと言ってるんだ」
「は、はい・・・分かりました・・・」

俺の強い口調に礼子は観念したように目を閉じて申し訳なさそうにもじもじしながら俺の顔をまたいだ
そしてゆっくり腰を下ろしていく

絶倫パパ イベント13-3加筆版01
「あぁ・・・アナタ・・・」
「どうした礼子、もっと腰を下ろしてこい、それじゃ舌が届かないぞ」
「は・・・はい・・・」

礼子はフルフル震えながら白い尻を俺の顔に近づけてくる
だが鼻先が膣肉に当たった所で礼子は反射的に腰を引いてしまった

「ひっ!」
「おっと逃げるんじゃない!」

俺は礼子の腰をガッチリ掴んで首を伸ばすと股の割れ目に舌を伸ばした

絶倫パパ イベント13-3加筆版02
「んひぃいいいいいいい!!!」

途端に礼子が悲鳴に似た声をだしながら背をのけぞらせる
俺は割れ目を舌先で舐め上げたあと、視線を礼子の股下から聖美に向けた

聖美は我慢できないといった表情で俺の肉棒を握りながらその先端でクリトリスを刺激していた

「あぁ・・・パパ・・・もういいでしょ・・・早く・・・早くおまんこに挿れさせてぇっ」
「よく我慢したな、いいぞ聖美たっぷり腰を振って俺をイカせてみろ」

俺がそう言うと同時に聖美は一気に腰を下ろして肉棒を迎え入れた

絶倫パパ イベント13-3加筆版03
「んはぁ!!あぁ!来たぁ!一気に根元までパパのおチンポきたぁ!」

聖美は嬉しそうに腰をくねらせ俺を刺激していく

「あぁ聖美・・・こんなに根元までパパのを咥え込んで・・・あぁ・・・私も欲しい・・・」
「さぁ礼子、お前も刺激が欲しいならもっとしっかり俺の顔に乗ってこい」
「あぁ・・・アナタ・・・わかりました・・・い・・・いきますよ・・・」

礼子は覚悟を決めて俺の顔の上に腰を沈めてきた
礼子の膣肉が俺の口をふさぎ、鼻先にアナルのうごめきが伝わってくる
濃厚な女の香りと尻肉の感触に俺はたまらない興奮を覚え、口を開いて舌を礼子の膣につき立てた

絶倫パパ イベント13-3加筆版04
「んはっあぁ!!アナタの舌が入ってっあぁ!凄いっいいっいいのぉ!!」
「あぁパパッいい?聖美のおまんこ気持ちいい?」

俺は礼子のまんこを夢中で舐めながら聖美に返事をするように腰を突き動かした

「あぁっパパっ嬉しい!もっとっパパももっと突いてぇ!」

聖美は俺の動きにあわせてジュボジュボと肉棒をしごきあげていく
礼子もより深く俺の舌の刺激を求めて腰を前後に動かしはじめた

絶倫パパ イベント13-3加筆版05
「あぁっアナタっアナタァ!」
「あぁんっパパッもっとぉ!もっとおまんこ突いてぇ!」

二人の牝が俺の上で淫らに腰をくねらせ喘ぎ声を交わしている
その様子に俺は深い興奮を覚え体の奥から射精がこみ上げてくるのを感じた

「あぁッアナタ!いいっイキそう!私イキそうですぅ!」
「あッあぁ!パパイキそう?いいよいつでもイッて!私もイクから!パパと一緒にイクからぁ!」

俺は夢中で礼子と聖美を責めながら頭の中が真っ白になっていくのを感じた

絶倫パパ イベント13-3加筆版06
「あッあああああああ!!イクッイクウウウウウ!!」
「んひいいいい!パパァ!!!あッああああああ!!」

二人の声を聞きながら俺は今日一番激しい射精を聖美の膣の中ゴムに包まれほとばしらせた
激しい絶頂をした二人はそのままベットに倒れこんだ

絶倫パパ イベント13-401
「あはぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」
「はぁ・・・はぁ・・・」

俺は再びコンドームを取ってその中身を二人の頭上に持っていく
二人はスグに舌を突き出し淫らにその中身を要求する

絶倫パパ イベント13-402
「あぁー・・・」
「あぁー・・・」

二人は互いの舌が触れ合うのも気にせず俺に早く中身を下さいとばかりに熱く淫らな視線をおくってくる
それに応えるようにたっぷりと中身のつまったコンドームの口を真下に向けた

絶倫パパ イベント13-403
「あはぁ・・・あむッんはぁ・・・あぁ」
「あぐぅ・・あッ・・・あぁ・・・」

二人は舌の上にたっぷりと降り注ぐ濃厚なザーメンを互いの舌を絡ませながら味わっていく
その様子に俺は興奮しまだチンポの中に残っていたザーメンを二人の身体にほとばしらせた

絶倫パパ イベント13-404
「はぁ・・・はぁ・・・アナタぁ・・・もっとぉ・・・」
「あぁ・・・パパのザーメンもっとぉ・・・もっと頂戴・・・」

「お、おいおい、まだ足りないのか?全く・・・底なしだな本当・・・」

平和で幸せな日常が繰り返される俺の人生
普通と少し違う所があるとすれば、それは愛する女達とのセックスがやめられないという事だろう

END


パパはセックスがやめられないCG担当 黒木 一朗 (敬称略)
HPアドレス http://kurokikazuaki.web.fc2.com/index.html

最終話 『パパはセックスがやめられない』CG

絶倫パパ イベント13-1のコピー
絶倫パパ イベント13-1のコピー2
絶倫パパ イベント13-2(加筆版)モザイク修正01
絶倫パパ イベント13-2(加筆版)モザイク修正02
絶倫パパ イベント13-2(加筆版)モザイク修正03
絶倫パパ イベント13-2(加筆版)モザイク修正04
絶倫パパ イベント13-2(加筆版)モザイク修正05
絶倫パパ イベント13-2(加筆版)モザイク修正06
絶倫パパ イベント13-2(加筆版)モザイク修正07
絶倫パパ イベント13-2(加筆版)モザイク修正08
絶倫パパ イベント13-2(加筆版)モザイク修正09
絶倫パパ イベント13-3加筆版01
絶倫パパ イベント13-3加筆版02
絶倫パパ イベント13-3加筆版03
絶倫パパ イベント13-3加筆版04
絶倫パパ イベント13-3加筆版05
絶倫パパ イベント13-3加筆版06
絶倫パパ イベント13-401
絶倫パパ イベント13-402
絶倫パパ イベント13-403
絶倫パパ イベント13-404


パパはセックスがやめられないCG担当 黒木 一朗 (敬称略)
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