12話 『妻娘ソープ風呂』

パパはセックスがやめられない 12話『妻娘ソープ風呂』

聖美との関係が礼子にばれた夜は流石に俺も肝を冷やした
いつかはバレる日が来ると思っていたが、イザそうなるとやはり動揺してしまう

今までの事を説明しようとする俺の言葉は礼子に届かず、礼子は今まで俺が見た事もないほど荒れ、取り乱して俺を責めた
バレたら家庭崩壊すると思っていたが現実に愛妻の口から『離婚』の言葉まで出たのは精神的にキツかった

しかし聖美が泣きながら礼子を説得した事で離婚の危機は何とか逃れた
聖美の苦しみを聞かされた礼子は納得はできないものの、俺たちの関係が続いた理由等をひとまず理解してくれた

そしてあの夜から一週間が過ぎた



平和で幸せな日常が繰り返される俺の人生
普通と少し違う所があるとすれば、結婚してそろそろ20年になるのに妻との夫婦仲が新婚当時と変わらないという事だろう
同僚からは珍しいとよく言われる

更に年頃の娘とも仲がいい
同僚からは反抗期が遅れてるだけだとよく言われる

自慢するわけではないが、妻の礼子も娘の聖美もかなりの美人だ
何より性格と体の相性が抜群にいいのだからたまらない

・・・
・・


「ただいまー」

家に帰るとスグにエプロン姿の妻が出迎えてくれる

「おかえりなさいアナタ」
「あぁ、ただいま」

仕事のかばんを妻に預けネクタイをゆるめながら台所を覗くと妻とおそろいのエプロンを身につけた聖美が美味そうな料理を作っている

「おかえりパパ、もうスグ夕飯の仕度できるから早く着替えてきなよ」
「あぁただいま、今夜は何?」

「ビーフシチュー」
「オシャレなお料理作ってるな」

「学校で習ったから期待してていいよ」
「本当、聖美は料理が上手になりましたよアナタ」
「そりゃ楽しみだ」

堅苦しいスーツからラフな普段着に着替えて台所に戻ると丁度食事の用意が整っていた
テーブルの上には聖美と礼子が用意したビーフシチューや薄切りのフランスパンが洒落たテーブルクロスや食器と共に並んでいる

「学校でこういう仕度も習ったんだ、それっぽいでしょ?」
「コレ全部聖美がやったのか?」
「私はテーブルにお皿並べるのを手伝った程度で後は全部聖美がやりましたよ」

「へー、すごいな聖美たいしたもんだ」
「えへへ、それじゃ冷めないうちに食べよ」
「そうね、さぁアナタ」

平和で幸せな日常が続く俺の人生にも、時には予想してない出来事が起こる事もある
しかし今となってはその出来事が前以上に俺の家族を深く結束させてくれた
雨降って地固まるとはこの事かもしれない

今は夫婦二人で過ごす時間だけでなく家族三人で過ごす時間も大切に考えている
妻と娘、異なる二人の最愛の女性に囲まれ過ごす時間は俺にかけがえのない安らぎを与えてくれる

「どうパパ?」
「んまいよ、俺こういうの結構好きだよ」

「フフ、良かったわねアナタ・・・ところで聖美から聞いたんだけど、アナタまた私に黙って聖美とイチャついてたわね」
「え?いやそんな事ないって、ないない」

「嘘、アナタ私と「あーん」して食べさせっこした事ないでしょ」
「あ、あぁ・・・そういやそんな事もしたっけか・・・」

「ひどいパパ!忘れちゃってたんだ!?」
「あ、いや覚えてる、覚えてるよ」

「じゃアナタ、聖美としたなら私ともしてもらいますからね」
「は、はい・・・もういくらでもしますって、好きなだけします」

「じゃはいアナタ」

礼子は上機嫌で微笑みながら一口にちぎったフランスパンを手に俺の口元に寄せてくる
どうやら礼子もこういう事をやりたかったらしい

「はい、あーんしてアナタ」
「あ、あー・・・ん・・・んぐんぐ・・・」

「おいしい?」
「うん」

「もっと気持ち込めなよパパ!」
「美味しいです!」

「フフ、いいのよ聖美、この人はこういう事うまく言葉にできない人だから」
「流石礼子は分かってるな」

「褒めてません」
「ですよね」

「じゃ次は私に下さいな」
「え、俺もやるの?」

「あ!そういえば私パパにしてもらってない!」
「あらあら残念、早い者勝ちね聖美」

「わ、分かった、ホラ礼子口開けろ」
「ア・ナ・タ、そうじゃなくて「あーんして」でしょ?」

「れ、礼子ぉ~あ~んして~」
「はいアナタ、あーん」

「おいしい?」
「うん、美味しいわ♪」
「ふぅ・・・いい歳して熱々なんだから・・・」

元々夫婦仲が良かった俺達だが、一度離婚間際まで話が飛んだ事もあってか最近は新婚当時の熱い感覚が戻ってきた
特に礼子はすっかり感覚が若返ったようで聖美の前でも大人の顔を捨てて俺に甘えてくるようになった
そんな礼子に照れつつもまんざらでもない俺である
その後も俺は礼子と聖美に夕飯を口に運ばれ、たっぷりと夕食を堪能した

「ふー食った食った・・・ごちそうさん」
「お粗末様、よく食べたねーパパ」

「お前達が調子にのって「あーん」しまくってパンとシチューをモリモリ食わせるからだ」
「だって美味しそうに食べるんですもの、おもしろくてつい」

「流石にこの歳で腹いっぱい食うのは辛いもんがあるな・・・どれちょっくらテレビでも見ながら腹を落ち着かせるか」
「はいはい、片付けの邪魔だから早くリビング行ってねパパー」

聖美に追い払われるようにリビングに移ってテレビをつける
ニュース番組を見ながら腹をさすってると、ついこの前までこのリビングで礼子に隠れながら聖美を抱いていたのを思い出す

『アレはアレでスリルがあったけどもうごめんだな・・・』

苦笑いしつつテレビを眺めていると湯飲みを持った礼子が隣にやってきた

「はいアナタ、お茶」
「お、ありがと」

礼子は俺の隣に寄り添うように並んで座り込む

「ねぇアナタ・・・」
「ん?」

「・・・愛してる?」
「も、もちろん愛してるよ礼子」

あの夜以来礼子はほぼ毎日のように俺に浮気や愛の有無を聞いてくる
家庭の中で自分だけ知らなかった疎外感と俺に対する不信感は簡単に消えるモノではなく
直接俺の口から確認しないと安心できないらしい

「本当?」
「もちろん、俺はお前と聖美がいればそれで幸せだよ」

毎日のように俺に問いかける同じ質問
だがそうしないと不安になるようさせてしまったのは俺だ
俺は礼子の肩を抱き寄せ軽く彼女の唇に吸い付いた

「んっ・・・ちゅぱっ・・・私も愛してるわアナタ」

礼子は俺の腕を抱きながら体を預けてきた
腕に感じる礼子の柔肌の感触が心地いい
しばらくそうして二人でテレビを眺めていると洗物を終えた聖美もリビングにやってきた

「お疲れ聖美、何か見たいテレビある?」
「テレビはいいや、それより早くお風呂入りたいな」
「そうね・・・アナタもそろそろお腹落ち着いたでしょ?」

「ん、そうだなそれじゃ入るか」

俺は立ち上がってテレビの電源を消した

あの一夜以来、俺達は三人で入浴する事が多くなった
だがもちろん普通に入浴する訳ではない

・・・
・・

「さぁアナタ・・・今夜は私が・・・」
「ス、スマンな礼子、頼む」

「もう、ダメでしょそんなんじゃ・・・私にも聖美と同じようにしてって言ってるのに」
「いや、でもそう言われてもなかなか・・・」

今俺は風呂椅子に腰掛け、聖美に泡立てたスポンジで背中をこすってもらっている
そして俺の正面は礼子が自ら自分の体にボディソープを泡立てて洗ってくれている

絶倫パパ イベント12-1 a1
泡まみれの体で俺に抱きつき、おっぱいで胸板を、股間で太ももを洗うようにくねらせてくる
まるで性風俗の泡姫のよう(行った事はないがイメージ的にそういう感じ)な洗い方に俺のチンポは早くも勃起を始めていた

礼子は俺が聖美を抱く時に扱うのと同じようにしてくれと頼んでくる
しかし今まで礼子をそんな風に扱った事がない俺は毎回思わずためらってしまう

聖美の場合は無理矢理俺が抱いていたという形を取る事で聖美の方から求めてこなくてもいいよう自然とそういう形でセックスを始めるようになっていた
しかし礼子の場合はお互いに自然といつもの時間に始める事ができた

今まで礼子を多少荒々しく犯した事はあれど無理矢理犯した事は一度もない
だが礼子は聖美と同じく「俺のモノ」になる事でより深く夫婦愛を確かめたいらしい
娘が相手とは言え一度裏切られたショックは簡単に癒えるモノではなく、俺がより強く礼子を求めないと不安になってしまうというのだ

「どうアナタ・・・気持ちいい?」
「あぁいいよ礼子たまらないよ、褒美にキスをしてやる、舌を出せ」
「嬉しいアナタ・・・んちゅっんっんっちゅぷっ」

絶倫パパ イベント12-1 a2
俺が舌を伸ばすと礼子はうっとりとした表情で舌を突き出し吸い付いてきた
俺は両腕で泡まみれの礼子を抱きしめ唾液まみれの舌を更にからめていく
娘の前だと言うのに聖美も俺も気にする事なく濃厚なキスを交わしていく

「んっんぅっちゅっんぅっんっんっんぐっんっ」

礼子は交じり合った唾液を飲み込みながらまだ足りないというようにキスを求めてくる
新婚時代より熱烈に俺を求めてくる礼子とキスを交わしていると我妻ながら可愛い女だと思ってしまう

しかしそんな俺達のキスを見ていて面白くないのは聖美だ
聖美は俺の背中をこすりながら自慢の巨乳も背に押し当ててくる
この刺激も俺を勃起させている要因の一つだ

聖美は泡立てたスポンジを手放し泡まみれの手を俺の股間に回してきた
俺の背中にしがみつくような格好で俺と礼子の間を邪魔するように手を差し込み、勃起した肉棒を両手でしごき始める

絶倫パパ イベント12-1 a3
「もぉパパってば、私の時より本気のキスしてずるい~おチンポもこんな硬くしちゃってさぁ~」
「んっんぐ!!っく、こ、コラ聖美、そんなされたら俺イっちまうッ」
「あぁん、ダメよアナタ、我慢してぇ、聖美も、今日は私がパパのおチンポ当番の日でしょ?」

「だってぇ~パパったら絶対私の時よりマジなんだもん、何かずるいっていうか~」
「そ、そんな事はないぞ、俺はちゃんと平等に・・・」
「もう、平等っていうなら私も聖美の時みたいにもっとちゃんとして下さい!」

一人一人の時はそうでもなかったのに二人同時となると色々勝手が違ってくる

「パパ~ママばかりずるい~私もしてよぉ~」
「アナタ!私も聖美みたいにして下さい!」

それぞれの欲求に俺の中のSスイッチがカチリと傾き俺は勢い良く立ち上がった
俺の膝に乗っていた礼子は滑るように座り込み、聖美も思わず肉棒から手を離す

「よぉし・・・よし、いいだろう、それぞれの望みどおりにしてやる・・・」

俺の中のどす黒いSの欲求がこみ上げてくる
俺の雰囲気が変わって礼子は少し戸惑いの表情を浮かべている

俺はくるりと聖美に向き直った
聖美の表情は礼子とは逆に待ち望んでいた期待の色が見て取れる

「聖美、そのでかい胸で俺のチンポをはさんで奉仕しろ」
「う、うんいいよパパ」
「そ、そんなアナタ・・・今日は私が・・」

戸惑う礼子の言葉をさえぎる様に聖美はウキウキと膝立ちをして泡まみれの胸を俺の股間に寄せて肉棒を包み込んだ

「礼子、お前は俺の後ろを奉仕するんだ」
絶倫パパ イベント12-2モザイク修正01
「後ろ・・・ですか?」

「俺のケツ穴を舐めろと言っているんだ」
「そ・・・そんな所・・・」

「どうした?俺を愛しているならできるだろ?俺はお前のまんこもケツ穴もたっぷり舐めてやれるぞ?」
「わ・・・わかりましたアナタ・・・」

「おっと待て礼子、お前は聖美のように扱ってくれと言ったな?だったらお前も俺の奴隷らしく「舐めさせて下さい」とでも言ったらどうだ?」
「は・・・はい・・・アナタのお尻の穴・・・舐めさせて下さい・・・」

「お願いします、だ」
「・・・お願いします・・・どうかアナタのお尻の穴舐めさせて下さい・・・」
「よしいいだろう、たっぷり気持ちよくしてくれよ礼子」

雰囲気の変わった俺の姿に礼子は戸惑いを隠せない
この状態は聖美を相手にしてる時に偶然出てきた俺の満たされぬ欲求が表に出たものだと最近分かってきた

愛する妻を抱き続けている内に心の奥底で押し込められていたどす黒い欲求
欲望のまま愛する女を汚し犯し支配したいという原始的欲求だ
初めて見る俺の新しい表情に礼子は戸惑いつつも言われるまま両手で俺の尻肉を掴んでその美しい顔をその谷間に突っ込んで舌を伸ばした

絶倫パパ イベント12-2モザイク修正02
「ん・・・んっ・・・れろ・・・れろ・・・んっ・・・んっ・・・」

恐る恐る、しかししっかりと舌を動かす礼子

「ん・・・悪くないぞ礼子、もっとたっぷり舐めまわせ」
「は、はいアナタ・・・んんっちゅぱっれろれろんっんんっ」

「んもう、ママの事ばっか見てないで私のおっぱいはどうなのパパぁ!?」
「あぁもちろん最高だ、お前の胸は最高だよ、礼子の胸じゃこうはいかんだろうな」

俺の言葉に気を良くした聖美は上機嫌でパイズリをしながらフェラも始めた
礼子は自分では役不足を言われた為か舌の動きを激しくしていく

絶倫パパ イベント12-2モザイク修正03
「んっ・・・アナタ・・・いい?んちゅっちゅぱっじゅるるるっんっお尻気持ちいい?」
「あぁいいぞ礼子、凄くいい、愛するお前が俺の為に尻を舐めてるかと思うとそれだけでイキそうになるよ
お前と仲のいい近所の奥様も大人しいお前がエロイ顔して亭主の尻穴舐めてるなんて思わんだろうぜ」
「んっ・・・そんな事・・・んっんっ・・・ちゅっんっんぅっ」

「ねぇパパァ、こっちも見てよぉっんーっちゅっんっんっ」
「いいぞ聖美、イキたくなってきた、激しくしてもいいか?」
「ちゅっじゅるるるっちゅぱぁ、ん、いいよパパ、いつものように聖美の頭掴んでいっぱいジュボジュボしてぇっ」

「あぁ聖美はいい子だな、チンポでたっぷり胸も口もジュポジュポしてやるからな・・・おっと、そうだった
礼子も「聖美と同じように」してやらないとイカンな」
「んっん・・・んは・・・あ・・・アナタ?」

俺は聖美と礼子の頭を掴んで引き寄せ、更に腰を突き動かした

絶倫パパ イベント12-2モザイク修正04
「んっんぅ!んっんっんっじゅるるるっんっちゅぱっんっ」

手馴れた聖美とは逆に礼子は頭をつかまれモノのように扱われる体験にどうしていいのか分からず戸惑っていたがそれでもぎこちなく舌を出して舐め続けようとしていた

「んん!!んぶっん!んぐ!んぶぅ!!」

女達のくぐもった声に興奮が高まっていく
愛する女二人を掴んで無理矢理奉仕させている感覚に俺は一気に射精がこみ上げてくるのを感じた

絶倫パパ イベント12-2モザイク修正05
「んっちゅっじゅるるるっんっんっんっちゅっちゅぷっんっんんっ」
「んぶ!ん!ん!んぐ!れろれろっんぶ!く!」

「あぁイキそうだ!」

俺は二人を引き離し浴槽に腰掛けた
俺の手から解放された礼子と聖美は息を整える間もおかず俺のチンポに顔を寄せる

絶倫パパ イベント12-3モザイク修正00
「あぁアナタ・・・」
「パパ早く頂戴・・・」

チンポをさする俺の前で礼子と聖美はだらしなく舌を伸ばして精子を求めてくる

「いいぞ二人のその顔にたっぷりぶっかけてやる」
「あぁー・・・早くぅ・・・アナタァ・・・」
「パパいっぱいかけてぇ・・・あぁー・・・」

二人の吐息がチンポに吹きかかり我慢していた射精が一気にほとばしった

絶倫パパ イベント12-3モザイク修正01
「あっあぁっ・・・あつい・・・」
「あぁ・・・パパのニオイ・・・素敵・・・」

二人はうっとりとした表情で俺の射精を顔で受け止めた

絶倫パパ イベント12-3モザイク修正03
「礼子口で綺麗にしてくれ」
「はい、アナタ・・・」

礼子は顔の精子もそのままに俺のチンポを手にとって舌を伸ばしフェラチオを始めた
「んっんちゅっんっ」
「残った精子も全部味わえよ礼子」

「んっふぁい・・・んっじゅるるるっんっちゅっんっんくっんぐ・・・ごく・・・んっ」
「どうだ、美味いだろ?」
「ちゅっちゅぱっ・・・はい、アナタの精子とってもおいしいです・・・んっちゅっちゅぱっ」
絶倫パパ イベント12-3モザイク修正02
「あーもーパパなんでママばっかり!ずるいよ!」
「ずるいもなにも今日のお風呂でのチンポ当番は礼子だろ?」
「あ、そ、それはそうだったけど・・・んもー・・・いいなぁママ」

「んっちゅっちゅっじゅるるるっんっ」
「よし、もういいぞ礼子」
「んっんー・・・ちゅぱぁっ・・・あはぁ・・・はぁ」

礼子は今まで見た事のないほど妖艶な表情で息を乱していた
その表情に満足した俺はチンポを聖美に向ける

「しゃぶるだけなら咥えてもいいぞ聖美」
「お情けって訳?ま、いいけど・・・んっちゅっちゅっ」

聖美は不満を口にしながらもチンポを咥えるとその表情から不満の色が消えていく

「あぁ・・・私も・・・私もアナタのおチンポもっと舐めたいです・・・」
「いいぞ礼子、お前は根元を舐めろ、玉袋も綺麗にしてくれ」
絶倫パパ イベント12-3モザイク修正04
「あぁ・・・嬉しい・・・んっちゅっちゅぱっ」

二人の美女は夢中で俺の肉棒を舐め回していく
その光景に俺は再び情欲が湧き上がるのを感じていた

「んっんふ・・・パパのまた硬くなってきた・・・んっ」
「ちゅっんっアナタ・・・気持ちイイ?んっれろれろ・・・」
「あぁいいぞ、二人とも最高だ、続きはベットの上でたっぷり可愛がってやるからな」

俺の言葉に二人は嬉しそうに頷きながらチンポを舐め続けた


This story is to be continued


パパはセックスがやめられないCG担当 黒木 一朗 (敬称略)
HPアドレス http://kurokikazuaki.web.fc2.com/index.html

パパはセックスがやめられない 12話『妻娘ソープ風呂』CG

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パパはセックスがやめられないCG担当 黒木 一朗 (敬称略)
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