読切 『聖美NTR輪姦・前編』

読切 『聖美NTR輪姦・前編』(10話目SPCG)

現実は小説より何とやら・・・とはよく言ったもので平凡な日常はちょっとしたひび割れから簡単に崩壊する
これは「読切 『聖美放課後の秘密』6話目SPCG」で大嫌いな教師に弱みを握られ犯されてしまった聖美がその後どうなったのかを描いた物語である

聖美はあれから何度も中年エロ教師に膣もアナルを犯され、逆らう気力もすっかり衰え、されるがままとなっていた
だがエッチな事に貪欲な天性の淫らな肉体がその現実をさほど悲観していないのが救いと言えば救いであった

一方、中年エロ教師の野心は聖美を犯しただけではおさまらなくなってきていた・・・





今日もいつものように放課後呼び出された聖美
しかしエロ教師から告げられた言葉は意外なモノだった

「聖美、今まで色々すまなかったな、今日でもう終わりにしよう」
「・・・アンタの言葉を簡単に信用できると思う?何をたくらんでるの?」

「疑り深いな・・・ま、当然か、簡単に言えばちょっとした遊びだよ、お前もたまには俺以外の男も知りたいだろ?」
「アンタとのセックスなんて記憶から消したいんだけど」

「可愛くない事ばかり言うんじゃない、最後くらいはホテルのスイートルームで可愛がってやるからさ」
「・・・どうせならやらずに帰してってのはダメかしら?それが一番嬉しいんだけど?」

「今日で終わりなんだ、最後くらい我慢してくれてもいいだろ?」
「・・・本当にコレで終わりにしてよね」

聖美は中年エロ教師の車で高級ホテルへ連れてこられそのまま最上階へ通された

「どうだ聖美、少しははしゃいでもいいんじゃないか?こんな所お前じゃ二度と来ることがないかもしれんぞ?」
「相手がアンタじゃどこだって嫌になるわよ」

「全く可愛気がない奴だ・・・さ、ココが目的のスイートだ、扉をあけてみろ聖美」
「・・・」

聖美は教師に言われるままスイートルームの扉に手をかけた

「・・・なッ?」
「おいおい遅いぞ」

聖美は目を疑った
室内には先客が居たのだ

しかもそこに居たのは校長と理事長だった
そして聖美は即座にエロ教師の目的を理解した

「あ・・・アンタって人は・・・」
「秘密は守ってるさ、俺はもうお前から手を引く、これからはあのお二人がお前の新しい相手だ」

「私を売ったのね!?」
「秘密はこれからも守るよ」
「アンタの言う事なんて信用できないわ!」

「おいおい、本当に大丈夫なのかね?」
「君の話とずいぶん違うようだが、本当にその娘が例の話の娘か?」

「もちろんですとも、今はちょっとばかし気が立ってますがこの位元気のいい方が可愛がりがあるもんです」

エロ教師は鋭い視線を投げかける聖美を抱き寄せ耳元で唇を動かした

「不満なら終わった後で聞いてやる、お前もさっさと終わらせて家に帰りたいだろ?」
「こ・・・この卑怯者・・・ッ」

「ではまず最初に何かあってはいけませんので私が彼女の緊張をほぐしますので・・・」
「うむ、まぁ良かろう」

校長と理事長はベットから少し離れた革張りのソファに腰掛け、テーブルの上に用意されたワイングラスを手にとって軽く乾杯した
どうやらエロ教師が聖美をどのようにして犯すのか酒を飲みながら眺めて楽しむつもりらしい

エロ教師はベットの上に聖美を座らせなれた手つきで制服を脱がしていく
聖美はこの状況に嫌悪感を隠しきれなかった

「くっ・・・うちの学校の教師はどいつもこいつも・・・」
「特別な事じゃないさ、大人ってのは皆そういうものだ」

「アンタが言うと説得力あるわね」
「トゲのある言い方だな・・・」

エロ教師が聖美のスカートに手をかけた所で理事長の声が飛ぶ

「おい君、スカートはそのままにせんと」
「あ、あぁなるほど・・・って事はリボンや靴下も残した方がよろしいでしょうか?」
「当然だろ、全部脱がしたりしたらお前クビだぞクビ!」

エロ教師は理事長の言葉に苦笑しつつ言われる通り聖美のスカートとリボン、靴下を残して脱がし終えた
続けてエロ教師も手早くスーツを脱ぐ

「くぅ・・・エロオヤジどもが・・・」
「流石の聖美も他人に見られながらというのは緊張するか?」

スーツを脱ぎ終えたエロ教師が聖美を組み敷きながらいやらしい笑みを浮かべた
聖美はエロ教師の質問に答えず目を閉じて顔をそらした

エロ教師は聖美の大きな胸を唇と手で愛撫しながらもう片方の手をスカートの中に忍び込ませ愛撫をする

「んっ・・・んふっ・・・んぅ・・・」

頭では嫌がっている聖美だがエロ教師の手馴れた愛撫が始まると小さな喘ぎ声がこぼれ始める
理事長と校長はそんな様子を見ながら高級酒の入ったグラスを傾け下品な声を交わしている

「ほう、最初はどうなるかと思ったがなかなかどうして可愛い声を出すじゃないか」
「あの子は我が校でも指折りの美人ですからな、理事長もお目が高い」

聖美にとってやけに耳について苛立つ会話だったがエロ教師の愛撫が激しくなり、やがて腰を抱えてクンニをしてきた所で彼らの声は聞こえなくなった

「んはっ!あぁっせ・・・先生っあっあぁ!」
「聖美は舐められるのが大好きだもんな、今夜はたっぷり濡らしてからしてやるぞ」

そしてエロ教師は言葉通りたっぷり愛撫をして準備ができた所で聖美を抱き起こした

「聖美、今日はお前が上になれ」
「ん・・・い、いいよ・・・」

聖美の言葉には今までのような相手を忌み嫌っている雰囲気は消えていた
聖美は頭で嫌がっていても体の方が情欲にかられると気持ちよくなる事を優先的に考えてしまうのだった

エロ教師はコンドームを半立ちの肉棒に装着して仰向けになった
聖美は言われるまま仰向けになったエロ教師の腰にまたがり半立ちの肉棒を手に取って先端を膣口に押し当てた
そしてゆっくりと腰を沈めていく
絶倫パパ イベント10SPCG01
「ん・・・んんっ!!」


「おぉ、最初とはまるで別人のようにいい顔をするじゃないか、なぁ校長?」
「おっしゃるとおりです理事長」

「フッフッフッ若い女が乱れる姿を眺めながら味わう酒はまた格別だな、この為に今の仕事をしてると言っても過言じゃない、なぁ?校長?」
「全くおっしゃる通りです理事長、私もあの聖美にはずっと目をつけておりましてな、しかしまさかあんな男のモノになってるとは思っておりませんで・・・最初は一発クビにしてワシの女にしてやろうと思ったほどですわい」

「相変わらず盛んだな校長、お前ろくな死に方しないぞハッハッハッハッ」
「いやいや、理事長の若さには負けますわいハッハッハッハッハッ」

絶倫パパ イベント10SPCG02
「あっあぁっあ・・・」
「どうした聖美、ずいぶん大人しいな、やっぱり周りが気になるか?」

「ん・・・だって・・・」
「気にするな、お前はいつものように楽しめばいいだけだ、そうすりゃ全てが上手くいくってもんだ」

「ん・・・なんか・・・アンタの都合のいいようになるのが嫌だわ」
「可愛気ない事ばかり言うな、折角の美人がもったいない」

「んっあっそんな事アンタに言われても嬉しくないっ」
「それじゃお前が喜ぶようにそろそろ俺もたっぷり動いてやるよ、そらっ!」

「あっちょっ!急にそんな下から突き上げたらっあっ!あぁ!!」

ベットのスプリングが音を立てギシギシと下から聖美を突き上げる
たっぷりの愛液で濡れた膣壁を激しく突き上げる度に聖美の白い肌がビクビクと震え大きな胸が上下に揺れた

「あっ!あっ!あっ!んはっ!あぁっらめっセンセ、そこっ!あぁ!イイッ!!」
「お前のアソコもたっぷり濡れてて気持ちいいぞ聖美」

「あぁッセンセ、イクッアタシもうイクゥ!!」
「あぁ俺も一緒にイってやる、いつでもイケッ!」

絶倫パパ イベント10SPCG03
「あっ!あっ!あぁっらめっイク、イクウウウウウウウウッ!!」

聖美は白い背をのけぞらせ絶頂し、そのままエロ教師の上に倒れこんだ

「あぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」
「良かったぞ聖美」
「ん・・・もうコレっきりよ・・・アンタとは・・・」

絶頂の余韻を楽しむ二人だったが、それも長くは続かない

「よぉし、いいぞ次は私だ、お前はさっさとベットから降りろ」
「は、理事長」

いつの間に衣服を脱いだのか、素っ裸になり醜悪な老体でベットに上がってきた理事長に追い出され、エロ教師はあっさりと聖美から離れベットから降りた

「クックックッスケベな女の顔をしおって、次は私がたっぷり可愛がってやるからな」
「くっ・・・アンタ恥ずかしいと思わないの?孫のような歳の差がある私に手を出そうとして・・・」

「思わんね、若い女を欲するは男のサガよ、女も歳をとれば若い男を欲するようになる、言うなら若さを求めるのが正しい人間の姿なのだよ」
「教育者がよくもそんな・・・」
「それ以上はやめとけ聖美、お前が抵抗すればするだけ状況が悪くなるだけだ、言っただろ?この場を早く終わらせたいならお前も楽しむ事だ」

エロ教師はそう言って使用済みのコンドームを聖美の太ももに投げつけた

「く・・・分かったよ・・・すればいいんでしょう・・・」

聖美は諦めるように立ち上がり、エロ教師と代わるようにしてベットの上に寝ている理事長の上に腰を下ろしていく
幸いにもその性器には避妊具がしっかり装着されていた

絶倫パパ イベント10SPCG04
「くっあっあぁっ!」
「グフフフ、いいぞ聖美君、さすが若いだけあっていい具合だ」

理事長のソレはエロ教師に比べて硬さもサイズも一回り小さかったが、膣内に入ったとたんビクリと震えひとまわり膨れ上がった

「くっな・・・何?中で・・・」
「あぁコレかね?私の歳になるとその気になるのに少し時間がかかるのだよ、ちなみにまだ半立ちといった所だ」

「う・・・嘘・・・まだ大きくなるっていうの・・・?」
「嘘か本当かスグに分かる、さぁ終わらせたいなら早く動きたまえ、グズグズしてると時間だけがすぎていくぞ?」

理事長に急かされ聖美は覚悟を決めたように目を閉じて腰を使い始めた

絶倫パパ イベント10SPCG05
「あっあぁっあっ」

聖美が動き始めるとそれに応えるように聖美の膣内で肉棒が膨張していった

「あっあぁっ!らめっお、おっきぃっ!あっあぁ!!」
「このサイズは少し苦しいか?大丈夫だ、スグに私専用のまんこに慣らしてやる、そら!そら!」

「あっああああああああああ!!!」

室内に聖美の悲鳴にも似た喘ぎが響き渡る
既に彼女の膣内は理事長の肉棒ですっかり押し広げられていた
そのサイズは今まで受け入れていたエロ教師より二周りも太く大きかった

「あっぐぅ!あっあぁ!ひっくっ苦しいっ!あぁ!あぁ!」
「おぉいいぞ聖美!私もよくなってきた!このままイってやる!そらもっと腰を振れ!」

「あっあっあぁ!あっあっ!やっあぁ!あっ!!」
「おぉ!出る!!」

絶倫パパ イベント10SPCG06
「んあっあっああああああああああっ!!!」
「お・・・おぉ・・・うぅむ、たまらん、こりゃ予想以上のいい女だ、さぁ校長も試したまえ」
「なっ・・・ま・・・まだするの・・・?」

射精を終えた理事長は早くもベットから降り、再び醜悪な老体がベットの上に上がってくる

「残念だが聖美君、我々を年寄りだと思って甘く見ない方がいい、私も理事長も一回で満足できるほど安くないぞ?ちなみに私も理事長に負けず劣らずのサイズだ、喜びたまえ」
「そ・・・そんな・・・!?」

聖美は最後に校長の相手をすれば帰れると思っていただけに目の前を絶望が覆っていく

「さて校長、今夜はどちらが最後までやれるか勝負といこうか?」
「いいですとも」
「あっい、いやっいやあああああああああああああ!!」





2時間後・・・
聖美は理事長と校長に何度も犯され頭が真っ白になっていた
犯される度に苦痛と快楽が脳内を駆け巡り、思考はすっかり衰えている

絶倫パパ イベント10SPCG07
「あっあへぇ・・・・はぁ・・・はぁ・・・」
「ふぅ・・・コレで3発ずつ・・・次は理事長の番ですな」
「うむ」

校長と入れ替わりに理事長がベットに上がる
しかし理事長は避妊具をつていない

「はぁはぁ・・・あ・・・あの・・・コンドームは・・・」
「残念だったな聖美君、用意してた避妊具はもう全部使ってしまった、これからは生でやらせてもらうよ」
「な!何馬鹿な事を・・・!」

意識が朦朧としていた聖美だったが妊娠の危険に急激に思考が回復していく
しかし意識がはっきりした事でこの場から逃げられない事も同時に実感してしまう

「フフフ、嫌でも相手をしてもらうぞ、君はもう我々から逃げる事などできんのだからな!」
「い、いや・・・お願い・・・それだけは・・・・」

「諦めたまえ、君は逆らう事などできんのだ!」

理事長は力任せに聖美を抱え込み、愛液まみれの聖美の膣へ生の肉棒を突きたてた

絶倫パパ イベント10SPCG08
「ああぁっ!!いやああああああああああああ!!!」
「おぉう!!こりゃたまらん、やはり生はたまらん!具合が全然違う!!」

「あぁっ嫌っいやあああああああああ!!抜いてっ!抜いて下さい!!」
「射精したら抜いてやる、それに妊娠してもおろしてやるから安心しろ」

「くぅっ・・・さ、最低!アンタ達最低の男よ!!それでも教育者なの!?」
「男というのは常にその場の快楽しか考えておらんのだ、いい勉強になるだろう?学校では教えてやれない社会勉強というやつだ、君の人生でも役立つ知識になろうよハッハッハッハッ」

「このゲス野郎!!」
「ずいぶん元気が戻ったじゃないか、まだまだ楽しめそうだな!」

理事長は聖美の言葉など全く気にした様子もなくニヤニヤいやらしい笑いを浮かべベットをきしませた

絶倫パパ イベント10SPCG08
「あぁっ!くっ!あっ!いやっ!いやあああああああ!!」
「お前は嫌でも私は実にイイ気持ちだよ」

「あっあっぐぅ!抜いて!抜いてってばぁ!!」
「やれやれ少しうるさいな、おい君、聖美の口をふさぎたまえ」
「はっ」

エロ教師はベットに上がると聖美の頭を掴んで自分の股間に押し付けた

絶倫パパ イベント10SPCG09
「くっ!なっ!何すんのよ!」
「少し黙ってろ聖美」

聖美は顎をつかまれ無理矢理肉棒を咥えさせられた

「んっ!んぐ!んんーーーーーー!!」
「いいか聖美、世の中いくら抵抗しても無駄って相手がいるんだ、そういう時は潔く諦めた方が利口ってもんなのさ」

「く・・・う、うぅ・・・・ん・・・ちゅっ・・・ちゅぱっ」

エロ教師の言葉に聖美は抵抗を諦め嫌々ではあったが舌を動かした

「んっんっんっ!」
「チンポをしゃぶる顔もなかなかそそるじゃないか、君が仕込んだのか?」

「えぇ・・・まぁ・・・」
「いい仕込みだ、別れの前にたっぷりその口を楽しむ事だな」
「は・・・ありがとうございます」

「んちゅっんっんっ!」
「う、い、いいぞ聖美・・・」

聖美は嫌々フェラをしていたが、今まで射精を我慢させらていたエロ教師は既に暴発寸前であった
その上聖美を二度と抱けないとあっては嫌でも興奮が高まる

「んちゅっんっんっ!」
「く・・・あ・・・で、出る!」

エロ教師は肉棒を引き抜き聖美の顔面にたっぷりと射精した
まるでそれが別れ際のマーキングであるかのように・・・

「ぶぁっ!うぇっげほげほっ!!う・・・うぇ・・・」
「ハッハッハッこりゃいい、聖美のいやらしい牝顔にはお似合いのデコレーションだ、そうは思わんか校長?」
「おっしゃるとおりですな理事長」

「どうだ?君も一発ぶっかけてみては」
「そりゃいい、では私は胸にでもぶっかけますか」

絶倫パパ イベント10SPCG10
「い、いいかげんにしてよ!もういや、こんなのいやああああ!!」
「いいぞ暴れるたびにお前の膣壁がうごめいていい具合だわい、ホレ校長たっぷりぶっかけてやれ」

「おおせのままに!うッ出る!」

校長の射精は聖美の白い巨乳を無残に汚していく

絶倫パパ イベント10SPCG11
「あぁッいやッ臭いぃ・・・もういやああ・・・」
「安心しろ聖美君、もうすぐ私も終わりそうだよ」

「終わりそうって・・・ちょッ!抜いてよ!馬鹿!抜いて!妊娠しちゃう!!!」
「生でハメた時点で同じようなモノだ!諦めたまえ!!」

理事長は聖美の腰をがっしりと掴んで聖美の膣を突き上げていく
ザーメンで汚れた聖美の白い胸が上下に激しく揺れ、白い糸引く唇が悲しく喘いだ

「いやあああ!どうして・・・何で私がこんな目にあわなきゃいけないのよぉおおおお!!!」
「おぉ!出る!イクぞ聖美!!」

絶倫パパ イベント10SPCG12
「ああ!あぁ!あっ!あぁ!ぁいやッ!いやああああああああああああああああああああああ!!!」
「ハッハッハッハッこれからもたっぷり可愛がってやるぞ聖美!」

「う・・・あ・・・あぁ・・・パパ・・・助けて・・・パパァ・・・」


・・・11話目SPCG(後編)へと続く
パパはセックスがやめられないCG担当 黒木 一朗 (敬称略)
HPアドレス http://kurokikazuaki.web.fc2.com/index.html

読切 『聖美NTR輪姦・前編』CG(10話目SPCG)

絶倫パパ イベント10SPCG01
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絶倫パパ イベント10SPCG11
絶倫パパ イベント10SPCG12

パパはセックスがやめられないCG担当 黒木 一朗 (敬称略)
HPアドレス http://kurokikazuaki.web.fc2.com/index.html
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