10話 『堕ちすぎた父娘』

パパはセックスがやめられない 10話『堕ちすぎた父娘』

俺は聖美を連れて夫婦の寝室を出て同じ二階にある聖美の部屋に入った
とりあえずこれで妻を起こす心配は回避できた
開いたカーテンから月明かりの差し込む部屋の中俺は聖美と並んでベットに座るとできるだけ落ち着いた口調で話を切り出す

「・・・まぁ、その何だ、急にどうした?ママが起きたら家庭崩壊する所だったぞ」
「ごめんパパ・・・でも分からないの・・・いつもなら一度抱いてもらえれば眠れたんだけど・・・」

聖美はうつむいたまま小さな声で続けた

「でも今日はダメだったの・・・私我慢しようとしたんだけどダメで・・・
ずっと一人でオナニーしてたのに何度イっても足りないの・・・それで・・」
「聖美・・・」

男の俺でも聖美の気持ちはなんとなく分かる
かつて俺も聖美と同じ歳の頃はセックスしたいの一点で頭がいっぱいだった
だが男は射精を繰り返せばなんとかそれを静める事はできる

学生時代どうしようもなく発情した時なんかは一日中オナニーしていた事もある程だ
人一倍性欲の強かった俺は土曜の昼、学校から帰った後日曜の夜までオナニーしていた記憶すらある

そうしないと当時の俺は頭がおかしくなりそうだったのだ
(休日ずっとオナニーしている行為自体頭がおかしいと言われればそれまでだが当時は理性を保つ為の必要行為だった)

若い頃の俺がそうだったように聖美も強く発情する日がきたのだろう
しかも男と違って女は快楽がイった後もスグには冷めずに持続すると聞く

イってもイってもイキ足りない無限快楽
今の聖美は気持ち良さが続きすぎて逆に苦しみを感じているのだろうか・・・?
そして聖美をそうしたのはこの俺だ

「お願いパパ・・・お願いします・・・もう私抱いてもらわないとおかしくなりそうなの・・・
約束破ってごめんなさい・・・でも私もう一人じゃどうしようもないのっ助けてパパ・・・」

聖美は俺の腕にしがみ付いて顔を伏せすすり泣くように体を奮わせた
ここまで言われたら何もしないまま寝室に戻る訳にいかない
俺は聖美の肩を抱くとそのままベットに押し倒し抱きしめながら唇を重ねた

「んっちゅっちゅ・・・んっ・・・んは・・・パパ・・・」
「仕方ない娘だ、たっぷり抱いてスッキリさせてやるからいつものように俺を喜ばせてみろ」

「は、はい・・・ありがとうございます・・・パパ・・・」

正直寝る前に2発もやった後なのでキツイがそうも言ってられない
礼子が入院してる間は俺の性欲解消の為に抱かれていた聖美だ
今度は俺が娘の性欲解消をしなくては・・・

再び唇を重ねると聖美は目を閉じて舌を絡めてきた
柔らかい唇と唾液でトロトロに濡れた舌が俺を求めてたっぷりと絡み付いてくる

俺は聖美にキスを続けながらパジャマを脱がし始めた
上着のボタンを外すとその下はノーブラだった
既に肌はしっとりと汗ばんでいて胸の突起も硬く勃起している

「んっん・・・ちゅぱっはぁ・・・はぁ・・・パパ・・・」
「すっかり興奮しまくってるって感じだな、胸もちゃんと可愛がってやるぞ」

俺は聖美の上着を脱ぎ落として乳首に吸い付いた
硬く突き出た乳首を唇で挟み込み吸い付くと聖美はひときわ体を強く震わせ声を上げた

「んっあっあぁっ!!いっイイっイイですパパぁっ!」

聖美は枕を掴んで息を乱しながら体をビクつかせた
胸に吸い付いたまま聖美の下腹部に手を伸ばし下着の手を入れるとそこは既に愛液で溢れていた
下着の中に手を入れた瞬間愛液がべっとりと指にからみつく
濡れているとは思ったがまさかこれほどとは思わなかった

聖美の胸から頭を離して下着ごとパジャマをズリ下げる
よく見るとパジャマのズボンにまで愛液の染みができていた
丸裸になった聖美の下半身は股間周辺だけではなく内股までもべったりと愛液で濡れていた

「あぁ・・・パパそんなに見ないで・・・恥ずかしいよぉ・・・」
「まるでおもらししたみたいだな聖美」

俺は聖美の太ももを抱えて内股の愛液に舌を伸ばした

「あっあぁっ!!んぁっはぁっあっあぁ・・・」

俺が愛液を舐め取っていくと聖美は目を閉じて気持ち良さそうに声を漏らした
内股の愛液を綺麗に舐め取った後は下腹部、尻肉と徐々に聖美の膣に舌を近づけていく

「あっあぁ・・・パパ・・・我慢できない、ね、早く・・・早くおまんこも舐めてぇっねぇ早くぅ」

聖美は自分で胸を揉みながら息を乱しうっとりとした瞳で俺を見つめている
その顔はまさに肉欲をねだる淫らな女のそれだった

聖美のその瞳を見た瞬間俺の中のS気質が刺激される
俺は聖美の割れ目を舐め上げ、吸い付き愛液をタップリ味わっていくものの膣口とクリトリスへの刺激は最小限にとどめた

「あっあぁっんっんはぁっパパっいいっいいのぉ、早く、早くその上もぉ・・・
あぁっねぇパパァクリトリスも舐めてぇっお願いパパァッ」

「まだまだ、そんな頼み方じゃ聞いてやらんぞ聖美、お前はパパのおチンポ奴隷だろ?
だったらそれらしい言葉を選んで俺を喜ばせてみろ」

俺の言葉に聖美は少し恨めしそうな眼差しを返してくるが、充血してパンパンに勃起しているクリトリスを舌先でひと舐めしてやると
顎をそらして歓喜の声を上げた

「あぁッわ、分かりましたぁッ!聖美は、聖美はパパの奴隷、奴隷ですぅ!あぁッお願いしますパパァッ
どうか聖美の淫らなクリトリスを舐めて下さい、お願いしますぅっ!」

その言葉に答えるように聖美のクリトリスを舌でたっぷり舐め上げ吸い上げてやる
聖美は背をそらし下半身をガクガクと震わせて頭を枕に押し付けながらイキまくった

「ひっひぐぅ!!あっあぁ!!!あっああああああああ!!!」

プシャッっと軽く潮まで吹いた後、ブルブルと震えながら聖美の割れ目から今度は小便が零れ落ちた
ヤバイ、ベットに大きな染みがついたら後始末が・・・
そう思った瞬間俺は聖美の割れ目に舌を伸ばして激しく吸い付き流れ落ちる生温かい液体を飲み込んでいった

「うッ・・・ごくッごくッ・・・ごくッごくッ」
「あ・・・あぁ・・・パパ・・・パパがおしっこ飲んでる・・・あぁらめぇ・・・気持ちよくて全部出る・・・出ちゃうぅよぉ・・・」

聖美は弱弱しい声で放尿を続ける
しかも俺が全部飲むと安心してかその勢いは更に増して口の中に溢れこんでくる

「うぐッ!!ごぶッんぐッごッごッごッ・・・」

どこにこれだけたまっていたのかという程の娘の小便を飲み終えると放尿後の割れ目にも舌を伸ばして小便を綺麗に舐め取ってやる

「ぺろぺろ・・・ちゅッ・・・ぷはぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・流石にいきなり漏らすとは思わなかったぞ聖美・・・おしっこは寝る前に済ませておけ・・・」
「ご、ごめんなさいパパァ・・・綺麗にしてくれて嬉しいよぉ」

聖美はたっぷり舐められた膣に指を伸ばしてクチュクチュと自慰をしながら俺を見つめる
もうこうして刺激し続けていないと我慢できないのだろう

「あぁ・・・パパ・・・早く・・・早くおチンポ頂戴・・・ねぇ早く欲しいのぉ
あぁ・・・お願いします・・・パパの生おチンポ聖美の淫乱おまんこに下さいぃ・・・」

聖美は自らの指で割れ目をくぱぁっと押し開き膣口を俺の眼前にさらけ出した
聖美の小便を飲んで異様な興奮を覚えた俺はビンビンにそそり立った肉棒を聖美にの膣口に押し付ける

「あぁパパ・・・早くぅ・・・そのまま私の奥まで貫いてぇッ」
「全く淫乱で俺好みのいい子だよ、お前はッ!」

俺は聖美の要望通り一気に根元まで生の肉棒を押し込んだ
その瞬間聖美は甘い喘ぎと共に体をそらせて体を震わせた
膣内は火照って震える肉壁とドロドロの愛液で溢れ俺を強制的に興奮させていく

「くぅ・・・凄いな聖美、お前のまんこドロッドロッ」
「んもぉ、恥ずかしい事言わないでパパ・・・んぅ・・・」

聖美は恥ずかしそうに顔を背け早く動いてとねだるように腰をくねらせた
聖美が腰をくねらせるだけで俺の肉棒は更に興奮してしまう

膣壁が軽くうねるだけでも気持ちいいのだから本気で突き上げたらどれだけ気持ちいいのか
俺は早くも軽く射精がこみ上げてくると同時に色欲が高ぶっていくのを感じた

俺は聖美の膝を握って大きくM字に脚を開かせたまま腰を使い始めた
一突きする度にギシギシとベットのスプリングが音を立て聖美の喘ぎが月明かりに消えていく

「あッあぁッ!あッパパッんはっ!あぁっ!あっあぁ!あっあぁ!!」
「おいおい、聖美声出しすぎだぞ、ホラ舌出せ」

「はいパパァ・・・あ、あぁー・・・」

俺は前かがみに姿勢を崩して聖美の大きな胸を両手でもみしだきながら聖美の差し出した舌を舐め上げた

「あぅっあっぺろぺろ・・・れろれろ・・・あぁれろれろ・・・」

聖美が舌を絡めようと舌を伸ばしてくるも俺は舌先でのみその愛撫に応える
聖美は物足りない不満そうな表情をしながら舌を突き出し舌先のキスを交わし続けた

「あぁ・・・はっあはぁっれろれろ・・・あ・・・んぐ・・・れろれろ・・・」

聖美は俺がキスをしながら垂らしまくる小便臭い唾液を差し出した舌で受けながら飲み込んでいく
俺は腰を使いながら聖美にたっぷり唾液を飲ませるとおもむろにその舌に吸い付きタップリと深いキスを交わす

「んむぅっんっじゅるるるるるっんっんふぅっんっんぐっじゅるるるるっんっんぅっんふぅうううっ」

待ち望んだキスに聖美は俺の頭を抱えて夢中で舌を絡ませ混ざり合った唾液を飲み込んだ
そして興奮が止まらないのか俺の腰を脚で抱え込み自ら腰をくねらせ迎え入れる
正直腰が使いづらいものの、興奮が止まらない俺達はそのままの姿勢で激しいセックスを続けた

「んっんちゅっんんっじゅるるるっちゅっちゅぱっあはぁっあっはぁっはぁっ!
あぁっパパ好きぃっ好きですぅっあぁっパパのセックス大好きぃっ!もっとぉ!
もっと犯してぇっ!メチャクチャにして下さいパパァ!!」

「メチャクチャにか・・・それなら・・・」

俺は聖美の背と腰に手を当て結合したまま体を後ろに倒しベットに仰向けになった
自然と聖美は俺の腰にまたがったまま騎乗位へと姿勢を変える事となる

「あ、パパ・・・はぁはぁ・・・」
「お前が好きに動いてみろ聖美、パパのチンポを使ってオナニーする勢いで激しくな」

絶倫パパ イベント101
「パパのおチンポを・・・ん・・・い、いいの?本当に好きにして・・・」
「もちろんだ、お前が満足するまで相手してやるよ」

「あぁ・・・嬉しいパパ・・・んっんっ」

聖美は俺の胸板に手をついてゆっくりと腰を使い始めた
しかしその動きはまだぎこちなく自分でどうやって動いたらいいのか探ってる感じだ

「あ・・・あっ・・・」
「フフフ、そんな遠慮しなくてもいいんだぞ聖美
 しっかり膝を立てて足をついてガンガン腰を動かしてみろ」

「膝を・・・こう・・・?」

聖美は膝を上げて足をつき腰を上下に使い始めた

絶倫パパ イベント102
「あっ!あっ!こ、コレ凄いパパッ!あぁ!凄い気持ちいいのぉ!あっあぁ!」

自分から腰を激しく使える事で高ぶった色欲に一気に火がついた聖美は夢中で腰をガンガン振りまくる

「あ!あ!あぁ!あ!あっ!!」

根元まで咥え込んだと思えば亀頭ギリギリまで引き上げ再びジュップリ根元まで突き入れる
聖美は目を閉じて気持ち良さそうに騎乗位であえぎまくった

「あぁっぁっあぁっパパっ好きっ好きなのっ!あぁっパパァッ!」
「俺も愛してるよ聖美」

俺は両手を伸ばして聖美の巨乳を掴むと聖美の動きにあわせてタップリと揉みまくる

絶倫パパ イベント103
「あぁッ嬉しいパパァッ愛してるのッ私も愛してるッ!あぁッパパのおチンポ奴隷で幸せぇッ!
もっとぉもっとおっぱい触ってパパァ!」

聖美は胸を揉む俺の手に自分の手を重ねて淫らに腰を振り続ける
それはまるで俺の手とチンポを使って自分の胸を揉みながら激しくオナニーしているようにも見えた
その様子に俺も興奮が高まり聖美の腰使いに合わせて下から腰を突き動かした

「あッあぁ!パパッコレッ奥に響くッうッうぅ!」

聖美は息を乱しながら更に腰をグングン使ってくる
ベットの上でギシギシと音を立てて弾みながら激しいセックスを繰り返す聖美と俺
聖美は口の端から唾液をたらすほどセックスに夢中になっている

「あッあはぁッあッあぁッ!!」

俺は聖美の胸を揉みながら聖美が絶頂を我慢しているような雰囲気を感じ取り乳首をキュっと摘み上げた
途端に聖美は顎をそらして体をビクンビクンと震わせた

絶倫パパ イベント104
「あッパパらめッらめええええええええええ!!」

予想外の刺激で我慢していた絶頂が一気にこみ上げてしまったのか聖美は涙を浮かべて俺の胸に倒れこんだ

「イクのを我慢するのは体に悪いぞ聖美」
「あッあぁ・・・そんなッあ・・・パ・・・パパと・・・パパと一緒が良かったのにぃ・・・」

髪を撫でてやると聖美はうるんだ瞳で俺を見つめてくる
その瞳には不満の色が浮かんでいた


This story is to be continued

パパはセックスがやめられないCG担当 黒木 一朗 (敬称略)
HPアドレス http://kurokikazuaki.web.fc2.com/index.html

パパはセックスがやめられない10話CG

絶倫パパ イベント101
絶倫パパ イベント102
絶倫パパ イベント103
絶倫パパ イベント104

パパはセックスがやめられないCG担当 黒木 一朗 (敬称略)
HPアドレス http://kurokikazuaki.web.fc2.com/index.html
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