読切 『母子相姦』

読切 『母子相姦』(9話目SPCG)

運命は何が原因で変わるか分かりません
ほんのささいな事で全く違った未来が生まれる事もあります

今回はもし礼子と夫の間に娘の聖美ではなく息子が生まれていたら・・・そんな未来を見ていきたいと思います
これは本編とは違う未来を歩んでしまった礼子の物語である

礼子は夫に言えない悩みを抱えていた
それは息子の聖太(せいた)が反抗期を迎えた事

昔は親思いの聞き分けのいい子だったのに今は部屋の掃除をしただけでひどく怒る
夫が言うには「どこもそんなもんだから気にするな、ほっとけ」ということらしいが、問題はそれだけじゃない

息子の部屋を掃除していた時に出てきた大量の雑誌・・・それは女性の裸体やセックスの写真が載っている過激な雑誌だった
そして部屋に入った瞬間むせ返る程濃厚な若い男の匂い・・・ゴミ箱に大量に捨てられたティッシュがその匂いの原因である事はすぐ分かった

私達夫婦は毎晩のように肌を重ねているが、同年代の近所の奥さん達は月に1回あるかないかだという・・・
(私も彼女達の前では話を会わせて月に2、3回と言ってるがそれでもいい方だと言われる)

毎晩私を求めてくれる夫の異常な性欲・・・その血が息子の聖太にも流れているとしたらコレは正常な行動なのだろうか
それともこんなに女性の性を求めるのはやはり異常・・・?

毎日のようにゴミ箱を空にしても次の日にはまた青臭いティッシュがたっぷり詰まっている
私はこのまま息子がおかしくなるのではないだろうかと心配でたまりませんでした・・・

そんなある日の事・・・
この日は夫が会社の飲み会で帰りが遅くなると言っていました

私は息子と二人でに夕食を済ませた後、後片付けを終えてお風呂に入っていました
私がボディソープを泡立てたスポンジで体を洗っていたその時、ガラっとお風呂のスライドドアが開いたのです
そして扉をあけた先には息子が全裸で立っていました

「ちょッ・・・な・・・何してるの!?早く閉めてッ」

私は突然の事に頭がパニックになりました
慌てる私の事などどうでもいいように息子は何処かピリピリと怒りを抱えた様子で全裸のまま浴室に入ってきました

「な、何してるの!今は私が・・・」
「おい母さん!いい加減俺の部屋に勝手に入るなって言ってるだろ!」

「い、今はそんな事どうでもいいでしょ?早く出てって!」
「あぁ出て行くさ、だがその前に俺のエロ本返してもらおうか!」

「そ・・・そんな、知らないわ、私アナタの雑誌なんか取ってないわよ」
「じゃあ何で俺のエロ本が消えてるんだよ!流石に頭にきたぜ!俺が毎晩抜きまくって我慢してるのは誰の為だと思ってんだ!」

息子はそのまま私の肩を抱えて押し倒してきました
身長はまだ私と大差ありませんが若い男の力には到底かないませんでした
さらに体中泡まみれで滑りやすくなってた事で私はあっさりと床に倒れこんでしまいます

絶倫パパ イベント09-1モザイク修正1
「せ・・・聖太アナタ・・・何を考えているの?まさか・・・」
「アンタが悪いんだぜ母さん、オヤジに毎晩抱かれてエロイ声出しやがって、こっちがおかしな気になっちまうのも無理はねぇだろ!?」

息子はかなり興奮した様子で私の上にまたがってきました

絶倫パパ イベント09-1モザイク修正2
「な・・・何を・・・」
「エロ本がなくてオナニーできず困ってたんだ、母さん手伝ってくれよ」

「な、何考えてるの!?私達母子なのに・・・」
「別にセックスする訳じゃねーし、パイズリくらいでガタガタ言うなよな、コッチはもうこんな勃起しておさまりつかねーんだよ」

興奮している息子には何を言っても無駄のようでした
ギンギンにそそり立つ息子のソレにはついこの前まで私の記憶にあった子供の面影が残ってませんでした

息子は私の胸の谷間に勃起した肉棒をこすりつけ、両手でおっぱいを揉むようにして肉棒を包みました

「はぁはぁ、これがパイズリってやつか、母さんのおっぱい泡立ってヌルヌルしてて最高だぜ、マジ気持ちイイっ」
「んっ・・・はぁっ・・・はぁ・・・」

息子は息を乱しながら私の胸の上で腰を振り続けました
とにかく一度射精させないと何を言っても無駄に感じた私はされるがまま、息子が射精するのを待ちました

やがて息子はおっぱいの中に肉棒を突っ込んだまま体をビクビク震わせ動きを止めました

「あぁっ母さん!出るっ!」

絶倫パパ イベント09-1モザイク修正3
「あ・・・きゃっ!」

目の前で息子の肉棒の先端が震えたかと思うとその小さな割れ目から勢い良く精液が飛び出てきました
夫とは毎晩のようにセックスをしていますが、男の射精をハッキリと目の前で見たのは初めてです

息子の射精は私の顔や胸に若い雄の香りを放っていきました
流石に若いだけあって射精量も夫より多いように感じます

思わずぼーっと息子の射精した肉棒を見ていると、射精したばかりの息子が今度は私の頭を掴んで腰を寄せてきました
そして半開きの私の口にその先端をねじ込んできたのです

絶倫パパ イベント09-1モザイク修正4
「んんぅ!!!んんーーーッ!!」
「流石母さんだ、いきなり突っ込んだのに歯が全然当たらないや、へへ毎日俺のゴミ箱見てたなら分かるだろ?一発抜いただけで終わる訳ないじゃん」

射精したばかりの肉棒は私の口の中で再び硬くそそり立ちビクビクと脈打ち始めました
夫も絶倫ではありますが、こんなに早く復活するなんて事はありません

とにかく息子を落ち着かせないと・・・そう思い私は息子の肉棒を傷つけないように舌をからめてフェラチオをしました

絶倫パパ イベント09-1モザイク修正5
「んっ・・・んっ・・・んっちゅっ・・・んっじゅるるるるるるっんっんっ」
「んおぉっ、すげぇっ母さんの舌が気持ちよすぎっ俺またスグいっちまうっ!」

息子は私の頭を握ったままブルっと体を震わせました
その瞬間私の口の中で硬くそそり立った肉棒が震え、口の中に青臭い精液がたっぷり溢れかえりました

絶倫パパ イベント09-1モザイク修正6
「んぶ!!んん!!・・・んぐッ・・・ごくっ・・・んぐっ」
「おぉ・・・今母さんの舌が動いて喉がごくっていったのもチンポに全部伝わってきた・・・まさか飲んでくれるとは思わなかったぜ、ますます興奮してきた!」

息子の肉棒が口から離れると、飲みきれなかった精液がだらりとこぼれ落ちました

絶倫パパ イベント09-1モザイク修正7
「ぷぁ・・・げほげほっ・・・はぁ・・・はぁ・・・も・・・もういいでしょ・・・?」

私は顔中息子の精液でベトベトになりながら、弱弱しく息子に目を向けました
しかし息子は全く興奮が収まりません

そしてあろう事か私が一番恐れていたセックスを始めようと脚を滑り込ませてきたのです

絶倫パパ イベント09-1モザイク修正8
「せ・・・聖太!やめなさい!それだけは・・・」
「おいおい、母さんも濡れてるじゃん、いいだろ一発くらい、むしろ息子の童貞奪えるって滅多にないイベントだと思うけど?」

夫とは毎晩セックスをしてますが、それは毎回ちゃんと避妊をしています
もし若い息子の精液なんか注がれたら・・・
私にも万が一の恐怖が頭をよぎりました

「馬鹿な事言ってないで!それだけは絶対にダメ!!」

本気で拒絶する私の姿に流石の息子も少し思いとどまってくれました

「・・・どうしてもダメ?俺まだ全然おさまらないんだけど」
「く・・・だったらまた口でもおっぱいでも好きにしていいから・・・何回でも抜いてあげるから・・・だから・・・」

「へぇ・・・じゃおまんこ以外なら使っていい?」
「・・・す・・・好きにしなさい・・・」

私はもう息子が満足するまで抜いてあげる事にしました
しかし息子が求めてきたのは私の口でもおっぱいでも・・・そしておまんこでもありませんでした

絶倫パパ イベント09-1モザイク修正9
「あっあああああああああああああああ!!!」

ボディソープで泡立ったお尻の谷間に息子のそそり立った肉棒がグイっと押し込まれてきました
なんと息子は私のお尻の穴に肉棒を押し込んできたのです

「おぉっすげぇ締め付けっ母さんコッチは経験なかったの?だったらラッキーッ」

絶倫パパ イベント09-1モザイク修正10
「ひぐっ・・・く・・・苦しい・・・」

息子は私のアナルをゆっくりとなぶるように腰を動かしました

アナルにおチンポを挿入されるなんてもちろん経験ありません
そういうセックスがある事は知っていましたが、夫には私の汚い部分を見て欲しくありませんでしたし、そこを使ってセックスなんてして欲しくありませんでした

そんな私の思いなんて息子は知る事もなく夢中で私のアナルを勃起した肉棒でこねまわしました

「あぁッあッんぐぁ・・・はぁっあぁっ」
「あぁ母さんのお尻いいよ、気持ちいいよ」

息子は私の太ももを抱えて夢中で腰を動かします
ボディソープの泡が潤滑油となってくれておかげか私は徐々に息子の肉棒をお尻の穴で感じ始めていました

「はぁっはあっあぁ・・・んっあぁっ」
「母さんもイイ?気持ちよくなってきた?」

「んっく・・・お、お尻でなんて気持ちよくなるはずないわ・・・は、早く終わらせて・・・」
「へぇ・・・」

息子は私の言葉を聞いて意地悪そうに腰をゆっくり引いて肉棒をぎりぎりまで抜くと勢い良く私のお尻の奥を突き上げました

「ひぐぅ!!」
「全然気持ちよくない?」

「ん・・・くぅ・・・も、もうやめて・・・聖太・・・あっあぁ!!」

息子は何度も何度もそうやって私のお尻いじめるようにを突き上げました
そして気付くと私のお尻の穴は息子の肉棒に馴染んでしまったのです

「あぁ!あっあっ!あっ!!」

息子の腰の動きは徐々に激しくなっていきました
しかし私は痛みや苦しみはさほど感じる事無く、むしろ快楽をお尻の穴で得るようになっていました

「んはっはぁっはぁっあっあぁっ!!」
「母さんスゲェ気持ち良さそうな声出てるよ、毎晩オヤジとする時みたいな声がさ」

「い、嫌、そんな事言わな・・・」

突如息子は私の頬に手を当て、言葉をさえぎるようにそのまま顔を寄せてキスをしてきました
突然の事に私は時が止まったような錯覚を感じました

息子は私のアナルを犯しながら私に口付けをし、舌を伸ばしてきました
突然のキスは大胆でしたが、やはり慣れてないのかぎこちありません

私は息子の舌に応えるように自分も唇を開いて彼を受け入れました

「んっ・・・んぅ・・・ちゅっんっんぅ・・・」

息子はよほど嬉しかったのか、更に興奮して私の唇を求めてきます
同時に私のアナルもヌブヌブと音を立てるほど激しく犯されていました

私は息子のキスがきっかけで一気に自身の情欲に火がついてしまい、彼が激しく私を突き上げる度に絶頂がこみ上げてくるのを感じていました

「んんぅっんっんっんっちゅっんっんはぁっあっあぁ!あっあぁっ!ひっぐっんん!!」
「母さん俺もうイク、母さんのアナルにたっぷり出すからね!」

「い、いいわ、全部出して!私の中にいっぱい出してぇ!」

絶倫パパ イベント09-1モザイク修正11
「あっぁあああああああああああああ!!」

息子の射精をお尻に感じた瞬間私も激しく絶頂してしまいました
彼が射精を終えた肉棒を抜くと開いたお尻の穴から白い精液がブプっと卑猥な音をたててこぼれていきます

「はぁ・・・はぁ・・・か、母さん・・・」
「はぁはぁ・・・ん・・・ほら、そのままじゃ汚いでしょ・・・綺麗にしてあげるからこっちにいらっしゃい」

絶倫パパ イベント09-1モザイク修正12
「ん・・・ちゅっん・・・んぅ・・・ん・・・」

今思うとなぜここまでしたのか分かりません
ですがこの時私は自分から息子の汚れた肉棒をしゃぶっていました
そして息子も私の言うがまま素直にその体を私に任せていたように思います

「んっん・・・ちゅっん・・・んぅ・・・ちゅっん・・・」
「あぁ母さん!俺また・・・またイキそうっ!」

「ん・・・いいわ、また私にいっぱいかけて・・・んっん・・・」
「あぁ母さん!!」

息子は限界を感じて私の口から肉棒を引き抜くとまた勢い良く射精し私の体を汚しました

絶倫パパ イベント09-1モザイク修正13
「あはぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・こんなにいっぱい・・・はぁ・・・もう体中ヌルヌルね・・・」
「ご・・・ごめん母さん・・・」

そしてこの後私達は一緒にシャワーを浴び、数年ぶりに一緒にお風呂に入りました
いっぱい射精したせいか息子はずっと大人しく、普段のぴりぴりした雰囲気はありませんでした

浴槽の中で大きくなった息子の背中を抱いていると息子は少し照れくさそうにしてましたが、嫌がるそぶりはなくずっと私に身を任せていました

そしてこの日以来彼は部屋を掃除されても嫌な顔をする事がなくなりました
一方、消えたエロ本はどうなったかと言うと・・・

息子と肌を重ねた翌朝・・・
三人仲良く朝食を取る土曜の朝、息子は困ったように私に声をかけてきました

「んー・・・母さん、マジで俺の本知らない?アレ実は友達から借りてた本もあってさ・・・」
「ごめんなさい本当に分からないの・・・」
「ん?ひょっとしてお前のエロ本か?すまん、ちょっと借りてた」

「俺の部屋に勝手に入ってんじゃねーよ!クソが!」
「アナタなんでそんな事するんですか!」
「あ、いや、息子のエロ本とかどんなんあるかなーってちょっと気になってハハハハ」

「ハハハじゃねーよ!返せや!」
「か、返すよ、そんな怒る事ないだろ・・・全く難しい年頃だな・・・寝室のベットの下にあるから持ってけ」
「よし、ベットの下だな?」

夫の言葉を聞くなり息子は箸をおいて椅子から立ち上がりました

「あ、コラ聖太、ごはんはもういいの?」
「本確認してからまた食べるよ!」

息子はそのまま食卓を出てどたどたと二階の階段をのぼっていきました

「まぁあいつの年頃だと飯よりアッチの方が大事だったりするからなハハハハハ」
「・・・ところでアナタ、その雑誌いつの間に見てたのかしら?」

「全く・・・難しい質問だな・・・」
「アナタ!こんな事したらあの子が怒るのも当然でしょう!」

「ひぃ!あ、アレだ、夜の勉強の為だよ、うん、とは言え悪かったゴメン」
「コレっきりにして下さいよ全く・・・」

「あぁそうする、愛してるよ礼子」
「もう・・・知りませんッ」

ガラガラ

「あったあった!良かったー、だがオヤジ、俺の部屋には二度と入るんじゃねーぞ」
「親に向かってなんて言い草だテメェコノヤロウ」

「アナタ!」
「聖太クンゴメンナサイ」

END
パパはセックスがやめられないCG担当 黒木 一朗 (敬称略)
HPアドレス http://kurokikazuaki.web.fc2.com/index.html

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