読切 『聖美輪姦』

読切 『聖美輪姦』(8話目SPCG)

人は自分の選択した行動によって未来に進む
もしあの時別の行動をしていたら・・・そう思った事はありませんか?

今居る自分とは違う人生を歩んでいる自分がいるとしたら・・・
これは本編とは別の未来を歩いてしまった聖美の物語である

聖美は成熟した大人の男が好きである
その為、同級生はおろか先輩ですら恋の対象にならない

だが巨乳美女の聖美に言い寄る男は多かった
聖美はその全ての男からの交際を断っている

聖美にとって大人の男の魅力に比べたら同学年の男なんてまだまだ子供にしか見えなかった
その上父親と関係をもって男女の味を知ってからはその思いが更に強くなった

しかし聖美は知らなかった
若い男は時に下半身に行動を支配されてしまう事を・・・

放課後、聖美は仲のいい女友達と帰ろうとした所クラスの男に声をかけられ校舎の端の教室へと連れてこられた
この教室は普段は使ってない空き教室だ

「ちょっと、本当にこんな所で先生が呼んでるの?」
「そ、そうだよ、き、聖美さん何か説教される事でもしたんじゃない?」

「何もしてないわよ」
「お、お、俺も聖美さんを連れてくるように言われただけだから詳しくは知らないけど」

教室の前につくと男はガラガラとスライドドアを鳴らして室内に聖美を招きいれた
しかし室内に居たのは先生ではなく上級生の男や同学年の男達だった

「やぁお待ちしてましたよ聖美さん」
「あ・・・あなた達は・・・」

男達には見覚えがあった
この部屋に聖美を連れてきた男以外は全員聖美に交際を申し込んできっぱり断られた男達である

「な・・・何?どういう事?あ、アナタ私を騙したのね?!」
「お・・・俺は・・・」

連れてきた男は聖美に鋭く睨まれ言葉を詰まらせた
その様子を見て他の男達がニヤニヤ笑いながら面白そうに言葉を投げる

「怒った顔もまた可愛いね聖美さんは」
「本当本当、おっぱいもでかいしな」

「そうそうおっぱいと尻が最高なんだよ聖美さんは」
「本当、マジでたまんねぇ」

「・・・帰ります」
「帰らせる訳ないでしょ」

男達はニヤニヤと薄笑いを浮かべて聖美の行く手をふさいだ

「な、何なんですか!」
「やだなー、俺達の事忘れた訳?俺こう見えても結構マジで告ったんだけどサ、あんな冷たく断られちゃうと傷ついちゃうんだよねー」

男達の中でもリーダー格と思われる不良が一人聖美に近づいてきた
既に聖美はこれから起こるであろう惨劇に恐怖を覚え声と脚が震え始めている

「や、やめて下さい!近づかないで!」
「俺はね聖美サン、アンタを一目見た時に一発で惚れちゃった訳よ、でもアンタは俺に惚れてくれない、世の中ってのは何事も上手くいかない冷たいもんだよねぇ・・・困ったもんだよ」

「あ、アナタ達との交際を断ったからって・・・こんな・・・」
「そう、それだ、それなんだ聖美サン、俺達はね、まぁぶっちゃけ告白したもののアンタと付き合いたかった訳じゃないんだ
だからアンタにフラれた事自体は別に恨んじゃいない、お付き合いがダメでも目的を果たせればそれで満足できるからサ」

「も・・・目的って・・・」
「クックックッ・・・言っただろアンタを一目見て惚れたって、ハッキリ言って俺達が興味あるのはアンタの服の中身だけだ
そこで同じ目的の為にアンタに告白したけど相手にもされなかった男達が集まったって訳、これ以上の説明はないだろ?
おっとそうそう、アンタを連れてきたそいつな、そいつアンタに告白する根性もなかった癖にセックスはしたいとか言っちゃってさぁークックックッ
だからアンタを連れてきたらやらせてやるって言ったらこの通りよ、本当モテモテだな聖美サンは」

「そ、そんな事したらアナタ達タダじゃすまないわよ!退学・・・いいえ、警察に突き出してやるわ!」
「好きにしたらいい、俺たちはとにかく今すぐヤリたくてたまらないんでな」

「い・・・いや・・・来ないで!」
「じゃ約束どおり俺からやるからなー?」

「いいッスよー」
「乱暴にやらないで下さいよ先輩」

「分かってるって、じゃ早速お股を開いてもらいますよ聖美チャンっと、下着は何色ですかーっ?」
「い、いや!やめてやめてぇ!!!」

男は聖美を机の上に乗せて自分のベルトを緩めた
もはやこの空間で聖美を守ろうとする男は誰一人としていなかった・・・絶倫パパ イベント08 cモザイク修正01
「おっとー純白!嬉しいねぇ興奮してくるじゃねーの!」
「いやああああああ!やめて!やめて下さい!」

「俺達全員が満足したらやめてあげますって!じゃ聖美サンの初まんこいただき~ッ」

グチュッ
絶倫パパ イベント08 cモザイク修正02
「あッあぁーッ!」
「くぅ、キッツ・・・全然濡れてねーからキツイだけであまり具合良くないなクソッ」

「うぅッ痛いッ痛いのぉッもうやめてぇ!」
「お?ひょっとして聖美サン処女だった?だったらラッキー!」

「くッうぅッ誰がアンタなんか!」
「何だよ血出てねーじゃん、処女でもねー癖に大げさだなったく・・・それじゃお望み通りさっさと終わらせてやるよ!そら!!」

グッチュグチュグチュグチュッ

「ひぎッいぁッ痛い!痛い痛い痛いぃいいいい!!」
「おぉ!イクッ!」

ドプッビュドビュッ!!
絶倫パパ イベント08 cモザイク修正03
「うッ嘘!?中で・・・いやあああああああああ!!」
「ふぅ、出た出たタップリ出たぜ聖美サン」
絶倫パパ イベント08 cモザイク修正04
「うッうぅ・・・ヒ・・・ヒドイ・・・ひどすぎる・・・」

ゴポッ・・・ゴプッ

「本当最初から中出しとか酷すぎますよ先輩、後に使う俺達の事も考えて下さいよ」
「おっと、悪い悪い早く出せってせがまれてつい・・・」

「くッ・・・許さない!アナタ達絶対に許さないから!!」
「おぉ怖い、こりゃこのお口もふさいでおいた方がいいなっと」
絶倫パパ イベント08 cモザイク修正05
「んぐッ!!んんぅ!!!」
「そらッさっきまで自分のまんこに入ってたチンポの味はどうですか聖美サン、しっかりお掃除して下さいよっと」

「大丈夫ッスか?噛まれません?」
「大丈夫だって、噛めないように喉の奥まで突っ込んでるから、お前もさっさとやっちまいな」
「じゃ遠慮なく」
絶倫パパ イベント08 cモザイク修正06
「んんー!!」

ぐちゅッぐちゅッ!

「んふぅ!んんー!!」
「おぉ、肉厚のおまんこがすげぇいい具合ッス!中もドロドロに濡れてて・・・ってコレ先輩の出したザーメン?まぁ気持ちいいからいいッスけどどんだけ出してるんスか」
「あの聖美を抱いてたと思うとそれだけで興奮しまくっていつもの倍は出ちまったかな」

グチュグチュグチュグチュッ

「んぶッんッんんぅ!んッ・・・ぢゅるるるるッんんッ!」
「おぉ、お前が腰使うたびに聖美の口が動いて気持ちいいっヤベまた興奮してきた!」

「先輩どんだけ回復早いんスか」
「うるせぇ、こうなったら今度は口に出さないと満足できねぇぜ!そら!おっぱいも見せな聖美!!」

ビリッビリビリッ
絶倫パパ イベント08 cモザイク修正07
「んんぅ!!」
「うひょお!流石の迫力!」
「やべッ生乳見たら俺も一気にイキそうになってきたっスッ」

グチュグチュグチュグチュグチュっ

「んぶっんんっん!んっ!んぐ!んっ!んちゅっ!んっん!」
「おぉッ出すぞ聖美!口の中にタップリ出すからな!飲めよおら!」
「こっちも中にタップリ出してやるぞ!」

ドビュドビュっ!! ドプッビュドビュッ!!
絶倫パパ イベント08 cモザイク修正08
「んッ!んんーーーー!!」
「おぉ、聖美の口まんこ最高ッ」
「ふぅ、二発目もたっぷりだよ聖美ちゃ~ん」
絶倫パパ イベント08 cモザイク修正09
「ぷぇッ!げほッげほげほッ!!うげッ・・・おぇッ!!」
「おいおい飲めって言ったのに全部吐き出しやがった」
「最初から要求が高すぎるんスよ先輩は、さ、次は誰だっけ?」

「あ、俺俺」
「す、すまん俺もう我慢できねーから俺もいいか?」

「いいけどまんこは俺が使うぞ?」
「あ、あぁ、俺は口でいい、聖美にしゃぶってもらえるなんて俺こっちの方が興奮するし」

「結構気の強い女だからしっかり喉の奥に突っ込まないと噛まれるぞ、注意しろよ」
「分かってますって、じゃ早速しゃぶってもらおうかなッそら聖美!口開けろ!」

「んッんぶうう!!」

「まんこにも今突っ込んでやるぞ、そら!」
絶倫パパ イベント08 cモザイク修正10
「んんぅ!!んッ!!」

「おぉ!聖美の口ドロドロでマジ気持ちいい!」
「まんこもヌルヌルだぜ、中に溢れてるのほとんど中出しされたザーメンだろうけどコイツのまんこマジ具合良すぎ!スグイキそうだッ」

グチュグチュグチュグチュグチュグチュッ!!

「んん!んぶッ!んぐ!ん!んぶぇ!はぁはぁッゆ、許して・・・お願いもうやめ・・・んぶぅうう!!」
「いい所だったのに口離すんじゃねーよ馬鹿」
「安心しな聖美ちゃん、ちゃんと全員イったら終わりにすっからよ!」

グッチュグチュグチュグチュグチュッ

「んぶ!んぶ!じゅるるる!んごぶ!!ぶほッぶほッ!んんぅ!じゅるるる!」
「あぁヤベッ俺もうイク!」
「俺も出る!!」

ドビュドビュっ!! ドプッビュドビュッ!!
絶倫パパ イベント08 cモザイク修正11
「んふぅ!!んぐッ!んーーーー!!」
「ふー、良かったぜ聖美ちゃん、さぁ次々どんどんいこうぜー」



1時間後・・・
絶倫パパ イベント08 cモザイク修正12
「あ・・・あ・・・あ・・・」
「うぅッ出るッ!」

ドビュドビュドビュッ

「う・・・あ・・・」
「ふぅ・・・終わった終わった」

ゴポ・・・ドロ・・・
絶倫パパ イベント08 cモザイク修正13
「あ・・・うあ・・・」
「ふぅー、流石に全員2周するとひっでぇ臭いだなオイ、ドロドロじゃねーか」
「先輩が最初に中だしとかすっから」

「ハッハッハ悪りぃ悪りぃ、ところですっきりしたら腹減ったな、何か食って帰ろうぜ」
「いいッスねー」

「あ、あの・・・」
「おっと忘れてた、まだお前やってなかったか?俺達帰るから好きなだけやれよ、ついでに後始末もしといてな」
「あ、は、はい!」



「はぁはぁ・・・聖美サン!聖美サン!」
「あ・・・あ・・・あ・・・」

「中に出すよ!また中に出すからね?いいよね聖美サン?」
「う・・・あ・・・あ・・・」

ドビュドビュっ!! ドプッビュドビュッ!!

「はぁはぁ・・・すっかり日が落ちてしまったか・・・でもまだまだ・・・こんなチャンス二度とないんだ、もっとやってやる!」
絶倫パパ イベント08 cモザイク修正14
「あ・・・あ・・・パ・・・パ・・・た・・・すけ・・・て・・・」
・・・
・・

一方こちらは本来のルートを歩いた聖美の場合
放課後、聖美は仲のいい女友達と帰ろうとした所クラスの男に声をかけられた

「あ、あの聖美さん、先生が呼んでるんだけど・・・」
「え?あぁゴメン、私これから彼氏とデートだから適当に誤魔化しておいて、じゃバイバイ」
「え?え?」



「あの・・・彼氏がいるそうで今からデートだそうです」
「付き合ってた男いたのかよ!」
「あー・・・それじゃ仕方ない・・・ってか冷めたわー」

「そーッスね、それよか腹減ったし何か食って帰りません?」
「いいねーそーすっかー」



「ただいまー」
「パパおかえり~♪今夜の夕食は私が作ったよ」

「お、何作ったんだ?」
「鮭のホイル焼き」
「渋いの作るんだな・・・好きだけど」

「お帰りなさいアナタ」
「ん、ただいま」

「今夜の夕食は材料の買出しから全部聖美が仕度したんですよ、まるで夫の帰りを待つ新妻みたいにせっせとお料理してて見違えましたわ」
「俺も初めて聖美が飯の仕度してる所見た時驚いたよ、手際の良さは礼子に似たんだろうな」
「んもう、アナタったら」

「コホンコホン、娘の前でいちゃいちゃしないで欲しいんですけどッ」
「あ、あぁスマンスマン、じゃ早速新妻聖美のお料理を頂くか~」
「そうそう、冷めない内に一緒に食べよ!」


END
パパはセックスがやめられないCG担当 黒木 一朗 (敬称略)
HPアドレス http://kurokikazuaki.web.fc2.com/index.html

読切 『聖美輪姦』CG (8話目SPCG)

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