6話 『誘う娘』

パパはセックスがやめられない 6話『誘う娘』

翌朝・・・
6時半を告げる目覚ましを止めた後、俺は激しい疲労と後悔に襲われた

ついに超えてはならない一線をこえてしまった・・・
昨日は何度生でセックスしたのか思い出せない・・・
だが夢中で娘の身体をむさぼった生々しい記憶と感触は鮮明に思い出せる

その証拠に、俺と聖美は同じシーツに包まり裸で抱き合ったまま眠っていた
聖美は俺の腕に抱きついてスヤスヤと眠っている

妻と一緒に寝てる時ですら、子供(聖美)に見られた時の事を考え全裸で眠る習慣は無かった
素肌で触れ合ったままの娘の体温はとても心地よく、柔らかな女の肉の感触に再び情欲がよみがえりそうになる

この娘に俺は昨日何度も膣内射精してしまったのだ・・・
妻の礼子はスグには妊娠しなかったが娘の聖美もそうだとは限らない

もし昨日の時点で妊娠してしまったら・・・
そんな不安を抱えた俺とは逆に、聖美はとても満足そうな寝顔で俺にしがみついている
その無邪気な寝顔に思わず新婚時代の妻が重なってしまう

俺は聖美を起こさないようにゆっくりと彼女から腕を抜いて身体を起こした
ベットを見渡すと、シーツの上が昨日のセックスで出た精液や愛液のシミでたっぷり汚れていた

『昨日どんだけ激しかったんだ俺・・・これは洗濯しておかないとなぁ・・・』
「んー・・・パパ・・・もう朝ぁ?おはよー・・・」

ベットからおりようとした俺の背に聖美が裸で抱きついてくる
娘の柔らかな胸の感触が朝から俺の下半身を刺激する

「あ、あぁ・・・おはよう、そろそろ朝飯の仕度しないとな・・・」
「ん~・・・いいわよ、私やるから・・・」

聖美は眠そうな声で俺の背に擦り寄り無邪気に甘えてくる
身体は立派な大人の女になっていても、こうして甘える所は子供の頃と変わらない

「はぁ・・・パパ・・・昨日はすごかったぁ・・・いっぱい好きって言ってくれたのすごい嬉しい」
「あ、あぁ・・・いや、あのな聖美・・・とりあえずそろそろ朝の仕度しないと・・・」

「んもう、パパってば付き合い悪いんだから・・・スグ朝食作るね」
「あぁ、頼むよ・・・俺はシーツの後始末しておく」

聖美は大きく背伸びした後、ベットの下に落ちていたバスタオルを身体に巻いて部屋から出て行った
その後ろ姿がやたら大人の女に見えたのは俺の気のせいだろうか・・・

「・・・は、イカン、ぼーっとしてる場合じゃない」

いつの間にか娘の姿に見とれていたらしく頭を振って目を覚ます
俺は着替えを洋服タンスから取り出し、シャツを着てベルトを締めると早速染みだらけになったシーツをベットからはがして
予備のシーツに張り替えた

汚れたシーツを洗濯機につっこんで回し、そのまま顔を洗って台所に向かう

「あ、パパ待っててね朝ごはんもうスグできるから」
「ん・・・うん!?」

台所で調理をしている聖美はまだ全裸だった
いや、正確には裸の上にエプロンをしている

裸エプロン
新婚時代の妻に何度かやってくれと頼んだ事があったがついに着てくれなかった衣装・・・
それを娘の聖美が自ら着ている

エプロンで正面は隠れているものの後ろを向けば尻が丸出しとなる
エロコスプレ以外の何物でもないが、聖美のようにスタイルがいいと妙に似合って見えるから不思議なものだ

もちろん似合うというのは男を誘うという意味での話
聖美の巨乳はエプロンで隠されているのに背のくびれから曲線のラインを描く尻の谷間は無防備に俺の目の前に晒されている

それはまるで朝からセックスをねだっているようにも見えた
昨日の夜たっぷりセックスしまくったというのに一夜の眠りで俺の肉棒は完全に復活しズボンの中で硬く勃起している

裸エプロンを前に、俺は朝から辛抱できなくなってしまい聖美を後ろから抱きしめた

「あ、ちょっパパ、ダメだって・・・」
「はぁはぁ・・・こんな格好しておいてダメもイイもないだろ?パパを誘惑していけない子だっ」

「んふふ・・・だったらどうする?パパのコレで・・・おしおきする?」

聖美は手を後ろに回して俺の股間をなで上げた
既にズボンの上からでも分かるほど俺のチンポは勃起している

「自分から誘っておいておしおきか、全く・・・朝から俺をその気にさせやがってスケベな女だッ」

俺はコンロの火を止めて調理台の上にに聖美の手をつかせ、尻を突き出させた

絶倫パパ イベント06 aモザイク修正01
「ん・・・パパ・・・また後ろから?」
「嫌か?」

「ううん、パパのしたいようにして・・・だって私はパパのモノなんだから・・・いっぱい聖美を味わってパパ・・・」
「いい答えだ」

俺はズボンのベルトを緩めると下着ごと脱ぎ捨てそそり立った肉棒を前戯もなしに膣口に突き立てた

絶倫パパ イベント06 aモザイク修正02
「あっんはぁあああああ!!」

聖美の背がビクリと反り返り甘い声を漏らす
流石に昨日の夜のように濡れっぱなしという訳ではないが、膣内は程よく愛液がにじんでいた

絶倫パパ イベント06 aモザイク修正03
「あぁっパパのすごい、おチンポいいのぉっ!」
「前戯もなしにぶち込んだのに濡らしやがって・・・朝飯作りながらセックスを期待してたな聖美?」

腰を突き動かし肉棒を突き上げる度に奥から新しい蜜があふれて肉棒を包んでいく

「んっあぁっはい、期待してましたっ聖美は朝からパパに抱いて欲しくてっあぁっ朝からこんなエッチな格好してましたぁっ!」
「聖美分かってるだろうが今日はママが帰ってくる日だ、ママの前じゃ絶対にこんな事するなよ?」

「あっあぁっパパっで・・・でも・・・」
「『でも』じゃない!」

俺は聖美の尻を平手で打ちつけた
パァンと乾いた音がして聖美の尻肉がブルンとゆれ、台所に短い悲鳴が上がる

絶倫パパ イベント06 aモザイク修正04
「ひぐぅ!!」
「いいか聖美!お前は俺のモノだ!逆らう事は許さん!」

腰を動かしながら同時に聖美の尻肉を激しく平手で叩きつけ続ける
聖美の尻はみるみるうちに赤くはれ上がり微熱を帯びていった

「ひぐっ!あっ!あぐぅ!!」
「分かったか聖美!」

「わっ分かりました!分かりましたパパぁっ!」

絶倫パパ イベント06 aモザイク修正05
聖美は涙を浮かべて俺を見つめ返す
俺は手を止めて赤くはれた聖美の尻を優しく撫でた

「あっあぁっは・・・はぁっ」
「そう、それでいい、俺はずっとお前を可愛がってやる・・・だから全部俺に任せるんだ、いいな聖美?」

「は・・・はい・・・」
「叩いて悪かったな聖美・・・痛かったか?」

「う・・・うん・・・ひどいよパパ・・・」
「クックック・・・ひどい?ならコレはどういう事だ聖美」

俺は聖美の腰を掴んで腰を大きく動かし肉棒を突き動かした
結合部の粘膜からはジュブジュブと音を立て溢れんばかりの愛液がこぼれ落ちていく

絶倫パパ イベント06 aモザイク修正06
「あっあぁ!んはぁ!」
「気づいてなかったようだな聖美、お前は尻を叩かれる度に俺の肉棒を締め付け愛液をたっぷり垂れ流してたんだぞ」

「そ・・・そんな・・・知らないよぉっあっ!あぁ!」
「お前は少し乱暴にされても喜ぶ素質があるようだ・・・だが安心しろ、俺はお前を愛してるから理由なしに痛い思いはさせないさ」

マゾの素質を宣言され聖美は少しとまどった表情を俺に向けている
しかし肉棒を突き動かす刺激に体は素直に反応して甘い喘ぎをこぼし続けていた

俺は聖美の赤くはれた尻に手を当ててこみ上げてくる射精をぐっと我慢する

絶倫パパ イベント06 aモザイク修正07
「はぁっあっ!パパっ!いいっいいよぉっ!気持ちいいのぉ!」
「き、聖美そろそろイクぞっ!!」

「パパお願いまた中にっ!中に頂戴!一杯出してぇっ!」
「いいだろうっ!そらったっぷり出してやる!」

俺は聖美の尻に腰を強く打ち付けるとそのままこらえていた射精を解き放つ

絶倫パパ イベント06 aモザイク修正08
「あっああぁー!!イクッイクゥー!!」

聖美も俺の射精に合わせて膣をビクビクと収縮させている
どうやら演技で「イク」と言ってる訳ではないようだ

「あっ・・・あぁ・・・パパのおチンポがまだ中でビクビクって・・・あ・・・」
「まさか俺と同時に絶頂するとはな、どこまでも可愛い女だ」

聖美の膣からチンポを引き抜くと、スグにドロドロの白濁液が吐き出され聖美の内股を伝って床にこぼれ落ちていく
絶倫パパ イベント06 aモザイク修正09
「はぁ・・・はぁ・・・朝からこんなにいっぱい・・・あぁパパァ・・・」
「ふぅ・・・聖美まだ終わりじゃないだろ?」

俺は息を乱している聖美の手を取ってチンポの前に座らせる
そして絶頂したてで頭が半分麻痺している聖美の頬に愛液とザーメンで濡れたチンポをこすりつけた

絶倫パパ イベント06-2 bモザイク修正後01
「あ・・・パパ・・・」
「さぁ口で綺麗にしろ聖美」

「うん・・・あぁ・・・んっちゅっちゅぷっ」

絶倫パパ イベント06-2 bモザイク修正後02
俺の言葉に聖美はスグにチンポに舌を伸ばしてしゃぶりついた

「ん・・・ちゅっちゅっ・・・んっ・・・ちゅっ」
「いい子だ・・・聖美は本当に物覚えが早いな・・・上手だ」

俺は聖美の頭を撫でながら改めてこの関係がもう戻れない所に来ている事を感じていた

「ちゅっちゅぱっ・・・パパのおチンポおいひぃ・・・おいひぃのぉ・・・んっちゅっちゅっ」
「あぁ聖美・・・いい娘だ・・・」


This story is to be continued
パパはセックスがやめられないCG担当 黒木 一朗 (敬称略)
HPアドレス http://kurokikazuaki.web.fc2.com/index.html

パパはセックスがやめられない 6話CG

絶倫パパ イベント06 aモザイク修正01
絶倫パパ イベント06 aモザイク修正03
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絶倫パパ イベント06-2 bモザイク修正後01
絶倫パパ イベント06-2 bモザイク修正後02


パパはセックスがやめられないCG担当 黒木 一朗 (敬称略)
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