5話 『聖美奴隷宣言』

パパはセックスがやめられない 5話『聖美奴隷宣言』

聖美は俺に言われるまま浴槽に手をついて尻を俺に向けた
絶倫パパ イベント05モザイク修正後01
「パパ・・・これでいいの?」
「あぁ、最高だ聖美」

聖美の色気に俺は完全に理性が消えていた
目の前に突き出された若い女の尻に興奮が止まらなかった

俺はひざまずいて聖美の尻肉を掴むとその下で淫液をにじませている膣肉にむしゃぶりついた
絶倫パパ イベント05モザイク修正後02
「あッあぁっ!パパっそこっあぁっダメッダメェッ!」

聖美は反射的に腰を引いてしまうが俺は彼女の尻肉をがっちりと掴んでそれを許さない
俺は自分の顔に聖美の尻を引き寄せてたっぷりとその牝穴に舌を突き入れ舐めまわした

「あっあぁう!!んひぃぃッ!!あっらめぇパパッそんなにされたらまたイクッイっちゃうぅ!!」

膣壁を舐め回し、愛液を吸い上げると聖美は声を上げて尻をビクビクと震わせた
風呂に入る前にたっぷり愛撫をして可愛がった余韻がまだ残っているのか、聖美はあっさりと軽い絶頂を迎えたようだ

「すごいぞ聖美、舐めれば舐めるほどドロドロ蜜があふれてきやがる、全くスケベな体だ」
「あぁっいやぁパパァ・・・そんないじわる言わないでぇっあっあぁっ!」

「いじわる?俺は褒めてるんだ聖美、俺好みのいやらしい娘になったってな!」
「んっんはぁっほ、本当?パパっ私エッチでいいの?あっいっぱいエッチになっていいの?」

「あぁ当然だ、まだまだもっとスケベな顔にしてやるからなっ!ちゅっじゅるるるっ」
「んはぁああっ!パパっいいよもっと吸ってぇっ!パパァァ!!」

聖美は喘ぎながら愛液をたっぷり垂れ流していく
その淫らな液は俺の口元はおろか聖美の内股を濡らすほど溢れていた

「ちゅぱっ・・・もう用意はいいようだな・・・さぁ聖美今度は俺がたっぷりお前を気持ちよくさせてやるからな」
「はぁ・・・はぁ・・・うん・・・来てパパ・・・」

俺の言葉に聖美も期待を込めて尻を俺に突き出す
俺は立ち上がって聖美の腰を掴むと、たっぷり濡れた膣肉にそそり立った肉棒を一気に根元まで突き入れた

絶倫パパ イベント05モザイク修正後03
「んはあぁあああああああああッ!あっあぁ!!!」

ジュブジュブと汁まみれの膣肉をかきわけ俺の肉棒が聖美の膣奥を突き上げる
肉棒に感じるその快感はゴム越しにするセックスとは比べ物にならない程強烈に射精を促していく

「どうだ聖美・・・後ろから一気に生のチンポを根元までぶち込まれた気分は?コレが欲しかったんだろ?」
「あっあぁっ凄い!凄い気持ちイイのぉっ!お願いパパ、もっともっと動いてぇっ」

聖美は息を乱しながら刺激をねだるように腰をくねらせた

「クックック・・・本当にスケベな女だ、昨日まで処女だったとは信じられないな」
絶倫パパ イベント05モザイク修正後04
「嫌っ嫌ぁっそんな事言わないでパパっ恥ずかしいの・・・ねぇお願いパパ動いてぇっ」

「いいぞ聖美、たっぷりと生のチンポを味わえ!そら!」

俺は聖美の腰を掴んで本格的に腰を使い始めた
昨日のセックスとは違って遠慮なく聖美の体を貪るように肉棒を突き入れる

「んひぃいいい!あっあっあぁっ!!!」

聖美は目を閉じて俺に突かれるまま大きな乳房を揺らす
聖美の尻肉に俺の腰がパンパンと淫らな音を立てぶつかり、汁まみれの結合部からはジュブジュブと粘膜がこすれる音が風呂場に響いていく

肉棒の激しいピストン運動にも聖美は痛がる様子もみせず、むしろ快楽に息を乱し喘いでいる

「そらっどうだ聖美!」
「いいっいいよパパぁっ!いいのぉ!」

俺は聖美の腰から手を離し聖美の乳房を後ろから両手で揉み上げた
指が食い込むほど強く乳房を握り、聖美の耳元に唇を寄せ覆いかぶさるような姿勢で腰を使い続ける

「あっパパっおっぱいそんな握っちゃい・・・痛・・・」
「『いいのぉ』だけじゃダメだ聖美、何がいいのかはっきり言いなさい」

乳房を握っていた手の力を弱め、今度は硬く勃起した乳首に指を回して少し強目に摘み上げる
感度がビンビンに高まった乳首をつままれ聖美の顔に苦痛の色が走った

「あ、ぐっ!はぁっはぁっあぁっパパ・・・そんな恥ずかしい・・・あっ」
「ダメだ、言わないならチンポも抜くぞ聖美」

乳首を指の腹で転がしながら腰の動きを緩めると聖美はあわてて言葉を続けた

「あ、嫌、やめないでパパっ!言うから!ちゃんと言うから!」
「よし言ってごらん」

「パ・・・パパの・・・パパのおチンポが・・・気持ちいい」
「ハッキリ言うんだっ」

ギュっと乳首をつまむと聖美の背がビクリと弓なりにそりかえりった

「ひぎっ!パパの!パパのおチンポ気持ちいいのぉ!!」
「そうだ、それでいい、よく言えたな聖美偉いぞ」

俺は聖美の乳房から手を離して今度は聖美の顎を掴んでふりむかせ無理矢理唇を重ねた
聖美は涙を浮かべていたが俺が唇を重ねるとスグに舌を伸ばしてキスを求めてきた

「んっちゅっパパ・・・んっんぅ・・・ちゅっちゅっ」

聖美は首を伸ばして積極的にキスを求める
俺は聖美の膣の具合の良さもさることながら従順に俺を求める様子に興奮が止まらず夢中で腰を突き動かした

「んちゅっんっんはっ!あっパパっあぁっ!あぁっ!いいっいいのぉ!おチンポいいのぉ!」
「俺もお前の中いいぞ聖美っ!たっぷり濡れてからみついていい具合だ!」

聖美の膣肉は突き入れれば突き入れる程俺の肉棒にからみつきねっとりとからみついてくる
それでいて締め付けも良いのだからたまらない
俺は我慢できず射精がこみ上げてくるのを感じた

「聖美そろそろイキそうだ、どこに出して欲しい?」
「な・・・中に、中に一杯出してパパ!私の中にいっぱい頂戴!あっあっあぁ!!」

「なら俺のモノになるって宣言しろ聖美、だが宣言したら他の男と付き合うのは許さないぞ?それでもいいのか?」
「いいっいいのぉ!私ずっとパパにこうして欲しかった!ずっとずっとパパが欲しかったのぉ!」

「なら遠慮なく中出ししてやる!」

俺は聖美の背から離れ、再び腰を掴んで一気に突き上げていく
聖美の尻肉に俺の腰が乱暴にぶち当たりパンパンと肉同士がぶつかる音と聖美の喘ぎ声が風呂場に響き渡る

絶倫パパ イベント05モザイク修正後05
「あっあっあっあっあっあっあっ!パパっ来てっ!あっあっ!中に出してぇっ!!あぁっ!!」

「おぉっ!出すぞ聖美!」
「来てパパ!私の中いっぱい出してぇ!!!」

俺は聖美の膣奥を深く突き上げ、そのまま我慢する事無く射精した

「あっあぁーーーーーーっ!!あっ・・・あぁ・・・パパのが・・・熱いのが出て・・・あ・・・あぁ・・・」
「聖美・・・お前は俺のモノだ・・・誰にも渡さんからな」

俺は聖美の背を抱きながら腕の中の若い女を支配した事に満足を覚えていた

絶倫パパ イベント05モザイク修正後06
「はぁはぁ・・・ん・・・パパ・・・私はパパのモノだよ・・・」
「そうだ・・・聖美はパパの奴隷だ・・・ずっと可愛がってやるからな」

聖美の耳元でそうささやいた後、俺は聖美の膣から肉棒を抜いて体を離した

絶倫パパ イベント05モザイク修正後07
「あぁ・・・嬉しいパパのがいっぱいあふれてきちゃう・・・」

聖美はうっとりとした表情を俺に向けながら俺に尻を向けたままビクビクと小さく震えている
その膣口から奥底に射精された白濁液がドロドロと流れ落ち風呂場の床に零れ落ちていった

俺は浴槽の湯の中に踏み入ると聖美の前に立ってその顔前に淫液で濡れた肉棒を突き出した

「しゃぶって綺麗にしろ聖美」
絶倫パパ イベント05モザイク修正後08
「うん・・・パパ・・・ちゅっ・・・んっんっちゅっちゅぅっじゅるるっ・・・んっんっ」

聖美は怖がる様子や嫌がる様子を見せず、俺の肉棒にしゃぶりついた

「ちゅぱっん・・・パパのおチンポおいひぃ・・・んっちゅっ」

「いい子だ聖美・・・」
「ん・・・ちゅっちゅっ・・・んぅ・・・じゅるるるっ」

俺は聖美の髪を撫でながら掃除フェラをする娘の姿に強い満足感を覚えていた
既に理性を失った俺に親としての感情はほとんどなく、聖美という若い女に夢中になっていく底なしの色欲が俺の頭を支配していた

「さぁ聖美・・・まだまだこんなもんじゃ俺は満足しないからな」
「ちゅっん・・・嬉しいパパ・・・私ももっとパパとしたい・・・んっちゅっ」

その言葉に俺は満足し、聖美の口から肉棒を抜くと力が抜けて立てない聖美の体を抱き上げ寝室に連れ込んだ
まだシャワーの水滴が残ってるのも構わずベットの上で濡れた聖美を抱きしめる
聖美も俺に応えるように脚をからめて全身で俺を包み込んでいく

「あぁパパ・・・好き・・大好きぃッ!ね、パパも私のこと好き?」
「あぁもちろんだ聖美・・・愛してるぞ」

「あぁパパ・・・嬉しいっ嬉しいよぉっ!」
「さぁお風呂での続きをしてやる、尻を向けろ聖美」

俺は聖美に短くキスをすると、聖美の体を仰向けにさせ膝を立てさせて犬のような姿勢で尻を突き出させた

絶倫パパ イベント05モザイク修正後09
「はぁはぁ・・・パパ・・・早くぅ・・・」
「いい格好だ聖美、まるで発情した牝犬そのモノだな」

「あぁ・・・イジワルしないでパパぁ・・・」

聖美は早くチンポが欲しいとばかりに尻を振って俺を誘った

「仕方ない娘だ・・・そらっ!」

俺は聖美の尻をつかむと、再び生チンポを聖美の膣口に突き立てた
絶倫パパ イベント05モザイク修正後10
「んはぁっ!!パパのチンポ奥まできたぁ!」

チンポを根元まで聖美の膣内に押し込むと膣内にたまっていた精液がかきだされ聖美の内股を伝ってシーツにこぼれ落ちていった
聖美の膣内は風呂場での膣内射精でドロドロに濡れており、十分にほぐれた膣壁がねっとりとチンポを包み込んでいく

「聖美お前は俺のモノだ!パパの奴隷だ!」

俺は腰を動かしながら聖美を言葉で責める
俺は聖美が自分のモノになったという異常な事態に興奮が止まらなかった

絶倫パパ イベント05モザイク修正後11
「んはぁっはいっ聖美はパパの奴隷ですぅ!あっあぁ!」
「いいぞ聖美!パパはお前がこんなエロイ娘になってくれて嬉しいよ!ずっとずっと可愛がってやるからな!」

「あぁパパァッ嬉しい!もっとしてぇ!聖美をずっとパパのチンポで犯してぇ!パパぁ愛してる!」

それからも俺はゴムを付けずに何度も聖美を抱いて膣内射精を繰り返した
射精が終わると聖美はすぐに俺の肉棒にしゃぶりついてくる
絶倫パパ イベント05モザイク修正後12
聖美は精液と愛液でドロドロになった肉棒を喉の奥までくわえ込み舌をたっぷり絡めてしゃぶって綺麗にする
しかし聖美はそれだけで終わらず、汁を綺麗に舐めとった後も俺が勃起するまでチンポを口から離そうとしない
絶倫パパ イベント05モザイク修正後13
中出しされた精液で内股を濡らしながら夢中で俺のチンポをしゃぶる娘の姿に俺は何度も肉棒を勃起させてしまう
そして勃起した後、聖美は再び尻を俺に向けてチンポをねだる

「ねぇパパ・・・もっと・・・もっとしてぇ・・・パパのおチンポで聖美のおまんこジュポジュポしてぇっ」
「はぁ・・・はぁ・・・全く、底なしのスケベ女めっ!そらっ!いくらでもぶち込んでやる!」
絶倫パパ イベント05モザイク修正後14
「んはぁああああああ!!パパァ!凄いのぉ!おチンポイイ!いいのぉっ!」
「そらっ!そらぁ!」

「んはぁっ!はぁっ!パパっ!パパァ!!」

聖美は息を乱しながら甘い声で喘ぎ続ける
そして俺達は飽きる事なく何度も何度も互いに身体をむさぼりあった

絶倫パパ イベント05モザイク修正後15
「んちゅっんむぅっちゅっじゅるるるっんっんぅっ・・・パパのおチンポおいひぃれすぅ・・・んぅ」
「はぁ・・・はぁ・・・聖美・・・」

「ちゅぱっちゅっ・・・あはぁ・・・また大きくなったよパパァ・・・あむぅ・・・ちゅっちゅっ・・・んっ」
「はぁ・・・はぁ・・・全く・・・仕方ない娘だ・・・尻を向けて上手におねだりできたらまたハメてやる」

「ちゅぱっん・・・はいパパ・・・」

聖美は俺に尻を向けると自分の指で膣口を開いて俺に見せつけた

「パパのおチンポ奴隷聖美のおまんこにぃパパの熱いザーメンをもっと・・・もっと流し込んで下さい・・・お願いパパ・・・聖美のドロドロおまんこおチンポでジュボジュボしてぇ・・・」
「いい子だ聖美っ」

俺は聖美の尻肉を荒々しく掴むと、もう何度勃起させられたか分からない肉棒を聖美の膣に根元までぶち込んだ
絶倫パパ イベント05モザイク修正後16
「あはぁっ!!パパのおチンポいいっいいのぉっ!」
「聖美!お前は俺の女だ!俺のモノだ!」

「はいぃ!聖美はパパのモノですぅ!パパのおチンポ奴隷なのぉ!あぁっいいっ気持ちいいのぉパパぁ!好きぃ!パパ大好きぃ!」

俺は夢中で娘を抱き汚し果てない肉欲に溺れていった・・・

This story is to be continued
パパはセックスがやめられないCG担当 黒木 一朗 (敬称略)
HPアドレス http://kurokikazuaki.web.fc2.com/index.html

パパはセックスがやめられない 5話CG

絶倫パパ イベント05モザイク修正後01
絶倫パパ イベント05モザイク修正後02
絶倫パパ イベント05モザイク修正後03
絶倫パパ イベント05モザイク修正後04
絶倫パパ イベント05モザイク修正後05
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