4話 『娘奉仕』

パパはセックスがやめられない 4話『娘奉仕』

「パパ・・・続きはお風呂で・・・ね?」
「そうだな、ちょっと汗もかいちゃったしな」

俺は聖美を抱えて、洗面所(脱衣所)へ向かった
ここに聖美と一緒に入るのなんて10年ぶりって気がする
しかし大人の男女二人が服を脱ぐには流石に狭すぎた

「ねぇパパ、誰も見てないんだからさ・・・廊下で脱いじゃおうよ」

聖美は俺から離れると廊下に出て、乱れた制服を脱ぎ落としていく
廊下に無造作に脱ぎ散らかされていく衣装を見て俺は苦笑しつつシャツのボタンを外した

「ハハハハ・・・ママが見てたらすごい怒られそうだ」
「ホラホラ、パパも脱いで脱いでぇ」

聖美は俺が脱ぐのを面白そうに見ながらゆっくり靴下を脱いでいる
そう言えば聖美の前では着替えする事すらないからこういう場面は珍しいのかもしれない
とは言え、オッサンが脱ぐ姿なんて若い女が見て面白いものとも思えないが・・・

娘の視線にちょっと恥ずかしさを覚えつつ、俺はシャツを脱ぎ捨てベルトを緩めた
聖美は俺に合わせてゆっくりと下着を脱ぎ落としていく

「あは・・・パパがあんなにいじるから下着がベチョベチョだよぉ」
「全く、お前がこんなエッチな娘に育つとは思わなかったよ」

聖美は俺に見せ付けるように最後の一枚を脱ぐと自分の愛液で濡れた内股を恥ずかしそうにこすり合わせた

「んもう、そんな事言いながらパパもおちんちんガチガチにおっきくさせてるじゃん」
「お、お前にあんな事したら俺だって興奮するに決まってるだろ」

俺は手早く全裸になると聖美の手を引いて、チンポをおっ立てたまま風呂の扉を開けた

「パパと一緒にお風呂入るの凄い久しぶりだね~」
「そうだな・・・背中を流し合う事なんてもうないと思ってたからなぁ」

俺はシャワーヘッドを手に取ると床にお湯を当てながらコックをひねって温度を調整していく

「ほら、背中流してやるから先に座れ」
「はーい」

聖美は上機嫌で俺の言うとおり風呂椅子に腰を下ろした
俺はシャワーを娘の背中に当てながらボディソープをスポンジに染み込ませ軽く泡立てた後、娘の背中をこすっていく

「あぁ・・・いいよパパ、すごい気持ちいい」
「よし、それじゃ前の方は自分でシャワー当ててくれ」

聖美はシャワーを固定具にひっかけ、気持ち良さそうにお湯を浴びていく
俺は聖美の濡れた背中を泡立てたスポンジで満遍なくこすっていく
娘の背中はすっかり大人の色気を帯びていて、洗っているだけでチンポがギンギンにそそり立ってしまう

アバラをこするとその先には手に余るサイズの巨乳があり、下をこすればくびれから尻にかけての腰のラインが男を誘う
そのくびれの下にある尻の谷間は俺に理性を捨てろと言わんばかりに肉棒を興奮させてくる

「フフ・・・パパ、ひょっとしておっぱいも洗いたいんじゃない?」
「あ、いや、それは・・・まぁ・・・」

俺が言葉につまると聖美は俺の手を取って、そのまま自分の胸に導いた
俺は後ろから娘の乳を揉むように抱きついた姿勢になり急激に興奮が高まっていくのを感じた

「ホラ、いいわよ、後ろからいっぱい洗って」

娘の言葉に導かれるように、俺の手は聖美の大きな美乳を泡立った手とスポンジで揉みしだいていく

「んっもう、パパの手いやらしっ」
「す・・・スマン」

否定しようにも俺の手はボディソープでヌルヌルに泡立った娘の乳房の感触に夢中になっている
いつの間にか俺はスポンジを捨てて聖美の胸を揉みまくっていた

大きな胸を両手でこねまわし、中央のぷっくりと勃起した乳首を指で転がす
ぴったりと触れ合った背中も心地よく、泡だった聖美の背中に俺の勃起しまくった肉棒がむっちりと当たっていた

「ねぇパパ・・・さっきから硬くなったおちんちん、当たってるよ?私の背中流してるうちに興奮しちゃった?」
「あ、あぁ、正直このままこうしてるだけでイキそうだよっ」

俺がそう言うと聖美は俺の手を振り払い風呂椅子から立ち上がった
ヤバイ、怒らせてしまったのだろうか

「あ・・・き・・・聖美?」
「ダメよパパ、そんなつまらない事でイカせてなんかあげないから」

聖美は風呂椅子を俺に押し付け、それに座らせると、床に座り込んで俺の太ももを割り開きその中央に顔を寄せた

「お・・・おい・・・何を・・・」
「じっとしててパパ・・・んっ・・・」

なんと聖美は俺の勃起した肉棒に指をからませると、その先端に唇をつけた
そしてそのまま口の中へと咥えこむ
絶倫パパ イベント041
「んっ・・・ちゅっ・・・ちゅぱっ・・・どう?気持ちいいでしょ?パパ」
「き・・・聖美・・・そんな事しなくても・・・くっ」

正直気持ちいいなんてもんじゃない、射精ギリギリまで高ぶってた所を娘にしゃぶられたのだ
俺は腰が浮きそうになるのをグッとこらえる

しかし聖美は俺の肉棒を舌と頬肉で包み込み吸い上げ、強烈に俺を射精へと導いていく

「んっじゅるるるっんっんっ」
「あぁっぐっ聖美・・・このままじゃっ」

「んっ・・・いいわよ、パパのお口で受けてあげる・・・いつでも出して・・・んっちゅっじゅるるる」

聖美の唾液であふれた口内の心地よさに俺は我慢できずそのまま娘の口内で果ててしまった

「んっンンーーーっ!!!」

ビクンビクンと口の中で暴れる肉棒に聖美は驚いたのか、グっと前歯が肉棒に食い込んだ

「あっ痛っ・・・か、噛むなってっ」
「ん・・・んんぅ・・・」

聖美はスグに顎を緩めて射精を続ける男根を舌で優しく舐めまわす

「ん・・・んんー・・・ん・・・ん・・・ちゅっ・・・ちゅぱ・・・」

聖美は俺の精を全て口で受けきると、口の中を開いて舌の上の精子を見せ付けた

「んべぇ・・・ほら・・・パパのこんないっぱい・・・」
絶倫パパ イベント047
「お、おい、そんなの不味いだろ?早く床に吐き出しちまえ」

「ん・・・んぅ・・・」

吐き出せと言うと聖美は口を閉じて首を左右に振って嫌々をする
まさか・・・飲み込むつもりなのか?

「ん・・・んぅ・・・んぐ・・・」

聖美は目を閉じてゆっくりと喉を動かしていく

「んぐ・・・ごく・・・ごく・・・んぐ・・・」

飲んでいる・・・俺の出したザーメンを娘が・・・
聖美の身体の中に俺の精が染み込んでいくような光景に俺はなんとも言えない興奮を覚えていた

「ん・・・んはぁ・・・パパの飲んじゃった・・・フフ・・・不味い・・・ママもここまでしてくれるの?」

聖美は舌を伸ばして口の中の精液が無くなった事を見せ付ける
絶倫パパ イベント046
その男を興奮させる淫らな表情に俺の下半身が再び反応し始めていた

正直、妻にはザーメンを飲ませた事はない

頼めば飲んでくれたかもしれないがそういうプレイを強要した事がなかった
俺は妻が口でしてくれるだけで嬉しかったし満足できた

だが聖美は俺にそれ以上の奉仕を自ら進んでやってしまう
まるで妻に対抗するように・・・

「ねぇパパ、どうなの?」

射精後で力を失い始めた肉棒を握る聖美の手にギュっと力が入る

「あ、あぁ・・・ママには飲ませた事なんてない・・・」
「そう・・・それじゃ、こういうのは?」

聖美は胸を両手で寄せ、その谷間に俺の肉棒を挟み込んだ
泡で滑りのよくなった肉の谷間に俺の肉棒が再び勃起を始める
絶倫パパ イベント042
「ほらどう?パパ、私の胸気持ちいい?」
「あぁ、い、いいよ、気持ちいいっ」

「こういうのはママのおっぱいじゃ少し足りないでしょ?ホォラホラ」

聖美は面白そうに身体をくねらせ胸で肉棒をしごきまくる
俺は自分の理性が薄れ、黒い情欲がふつふつと脳裏を駆け巡っていくのを感じた

もっと聖美の身体を使って気持ちよくなりたい
父親としての理性を捨て、男として女を貪る本能としての情欲

聖美が胸で俺の肉棒をしごきあげる度に俺の理性が少しずつはがれ、本能が下半身へ力を与えていく

「またおっきくなって来たねパパ・・・どう?このまままた出ちゃいそう?」
「あ、あぁすごい気持ちいいよ聖美・・・でも男は2回目からイキにくくなるからな、まだまだ大丈夫だ」

「えぇ、そうなの?・・・もう・・・これ結構疲れるんだけどなぁ」
「だったら舌を出してぺろぺろ舐めてみろ、胸と口、両方使えばスグイきそうだ」

「ん、分かった・・・やってみるねパパ」

聖美は言われた通り、胸を使いながら舌を伸ばして俺の肉棒を舐めあげた
従順な娘の行為に俺の欲望がふつふつと満たされ更に強い欲を生み出していく

「ん・・・んっちゅ・・・んっんっ・・・どうパパ?イイ?」
「あぁ、いいぞ聖美、凄く気持ちいいっ」

俺は聖美の髪を撫でながら体中を興奮が駆け巡るのを感じていた
シャワーを浴びながら実の娘にパイズリとフェラをさせているという事実が俺の肉棒に二度目の射精を促し硬くさせていく

「ん・・・んっ・・・んっ・・・ちゅっ・・・んっ」
「あぁいいぞ聖美、次はその顔と胸にたっぷり出すからな」

「ん・・・いいよパパ・・・私の身体にパパの匂いいっぱいぶっかけて・・・」

俺は聖美の動きだけでは辛抱できず、自分も腰を動かし聖美の胸と舌を突き上げる
聖美はスグに俺の動きに合わせて胸を使い舌でチンポを舐め続けた

「んっんっんん・・・パパのビクビクしてる・・・ちゅっちゅっんっいいよ、いつでも出してっ」
「おっおぉっ聖美っ!!イクぞっ口をあけろ!!」
絶倫パパ イベント043
射精感がこみ上げてきた俺は風呂椅子から立ち上がり、聖美の頭を掴んでその顔と胸にチンポを向け射精した
ドビュドビュと俺のザーメンがたっぷり娘の顔や口、胸にほとばしり汚していく
絶倫パパ イベント044
「あはぁ・・・はぁ・・・パパ・・・ん・・・んぐ・・・んはぁ・・・苦い・・・」

聖美はザーメンまみれの顔で口の中に出された精液を飲み込んだ
しかし、それでも満足できない俺は娘の唇に射精したばかりの肉棒を突きつける

「あ・・・パ・・・パ・・・?・・・ん・・・ちゅっ・・・ん・・・ちゅっちゅっ・・・んぐ・・・」
絶倫パパ イベント045
聖美は俺を見上げて少しためらった後、肉棒の先に吸い付きチンポの中に残ったザーメンを吸い上げる
父としての優しさ(理性)より男としての本能が強くなった俺に聖美は少しおびえたように俺にされるがままとなっている

俺はチンポに吸い付く聖美の頭を掴んで前後に動かしながら、まるで実の娘の口内でチンポを拭うかのようにチンポを徹底的にしゃぶらせた

「んぶっん・・・ちゅっん・・・ちゅぱっちゅっんっんっ」
「おぉ・・・いいぞ聖美・・・すごく気持ちいい」

聖美はそんな扱いを受けても俺のチンポから唇を離そうとしない
それどころかこのプレイを楽しむかのように熱心に俺のチンポをしゃぶり続ける

「フフフ・・・まだ終わりじゃないぞ聖美・・・お楽しみはこれからだ」
「うん・・・パパ・・・ちゅっ・・・んぅ・・・じゅるるる」

肉棒をしゃぶる娘の表情には戸惑いより欲情と興奮、好奇心の色が濃く現れている
俺は娘に肉棒をしゃぶらせながら、再び下半身が力を取り戻していくのを感じていた

「ん・・・ちゅっ・・・ちゅっちゅっ・・・んっんぅ・・・」
「あぁいいぞ聖美・・・上手だ・・・」
「ん・・・ちゅっん・・・ちゅっちゅっ・・・」

やがてシャワーのお湯が聖美の身体を汚していたザーメンを全て洗い流した頃、俺の下半身は完全に復活していた

「聖美もういいぞ、今度は俺がお前をたっぷり気持ちよくしてやる」

俺は聖美の手を取って立ち上がらせると、その腰を抱き寄せ彼女の唇に吸い付いた
さっきまで自分の肉棒の後始末をさせていた娘の唇だが、嫌悪感は全くない
それどころか従順に俺の言う事に従う彼女が愛しくてたまらなかった

「ん・・・パパ・・・ちゅっん・・・」

聖美はスグに舌を差し出して俺との深いキスを望んでくる
俺は聖美の舌に応えるようにたっぷりと舌を絡めながら、抱き寄せた娘の髪を優しく撫でた

「ちゅっんぅ・・・パパァ・・・ちゅっちゅぱっ」

聖美は俺の背に腕を回して力いっぱい抱きついてくる
柔らかく心地よい女の柔肌が俺の興奮を強く刺激する
その聖美の腹肉に俺の硬く勃起した肉棒が食い込んでビクビクと脈打つ

「んー・・・ちゅっちゅぱ・・・んはぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」
「聖美、浴槽に手をついて尻をこっちに向けろ」


This story is to be continued
パパはセックスがやめられないCG担当 黒木 一朗 (敬称略)
HPアドレス http://kurokikazuaki.web.fc2.com/index.html

パパはセックスがやめられない 4話CG

絶倫パパ イベント041
絶倫パパ イベント047
絶倫パパ イベント046
絶倫パパ イベント043
絶倫パパ イベント044
絶倫パパ イベント045

☆★ 以下追加のスペシャルCG ☆★

スク水バージョン + 大量ぶかっけ差替 + 台詞付


絶倫パパ イベント04SPモザイク修正後01
パパ今日は学校の水着着ておしゃぶりしてあげるね
ん・・・パパのおチンポおいひぃ・・・ちゅっんっんふぅっちゅっちゅぱっ

絶倫パパ イベント04SPモザイク修正後02
ちゅっちゅぅぅっちゅっじゅるるるっんーーーっちゅっ
ねぇ我慢しないでパパァ・・・パパのおチンポ奴隷聖美のお口に
たまった臭いザーメンたっぷり吐き出してぇっ
んっちゅっじゅるるるっんっんっんっんっちゅっちゅううううっ!

ドビュ!ドビュッ!!

んっ!んふぅっ!!ん・・・んぅ・・・ん・・・

絶倫パパ イベント04SPモザイク修正後03
んはぁ・・・パパのおチンポ汁・・・口の中いっぱいだよぉ・・・
全部飲むから見ててパパ・・・ん・・・んぐ・・・ん・・・
ごく・・・ごく・・・ん・・・ごくん・・・

絶倫パパ イベント04SPモザイク修正後04
あはぁ・・・ご馳走様パパ・・・
でもパパのおチンポは一回出した位じゃ終わらないよね?
次はおっぱいでしてあげるね

絶倫パパ イベント04SPモザイク修正後05
ほらどうパパ?
泡で濡れたスク水の布地でこすられると
生のおっぱいですると少し違った感触でしょ?
気持ちいい?
イキそうになったらまた私のお口にいっぱい出してねパパ

絶倫パパ イベント04SPモザイク修正後06
はぁはぁ・・・パパのお汁お口に全部ぶっかけて・・・
あぁーーー・・・・

絶倫パパ イベント04SPモザイク修正後07
んごほぉっ!ごほっ!がぼっ!
(パパ勢い良すぎだよぉ)

絶倫パパ イベント04SPモザイク修正後08
おチンポの中に残ってるのも全部吸ってあげるね・・・
聖美はパパのおチンポ奴隷だからパパが喜ぶなら何でもしてあげる・・
んじゅるるっん・・・んぅ・・・ちゅっちゅっじゅるるる
んぐ・・・ごく・・・ちゅっ

絶倫パパ イベント04SPモザイク修正後09
ちゅっんぅ・・・ちゅぱっパパのおチンポまだ射精したいって大きくなってる・・・
んっいいよまたお口にいっぱい出してパパ・・・ちゅっじゅるるるっ

絶倫パパ イベント04SPモザイク修正後10
んぶ!んっんぐっ!!ん・・・んふぇっ!?
(飲み込んじゃダメって・・・どうしてパパ・・・
あぁっ口の中から溢れたパパのザーメンがいっぱいこぼれちゃうよぉっ)

絶倫パパ イベント04SPモザイク修正後11
あーーー・・・ほは・・・ほんではいよはは・・・
(あーーー・・・ほら・・・飲んでないよパパ・・・)

絶倫パパ イベント04SPモザイク修正後12
ふぇ!?
(これから更にぶっかける・・・から口をあけてろ・・・?)
ん・・・ん・・・(口を開けたまま頷く聖美)

絶倫パパ イベント04SPモザイク修正後13
がぼっ!ごぼ!!ごぶぷ!!
(あぁっ凄いパパっ全身パパのおチンポ汁でいっぱい・・・凄いニオイ・・・)

絶倫パパ イベント04SPモザイク修正後15
ん・・・んぅ・・・・ん・・・んっへぇはは・・・ほんでいい?ほうはまんへひはいほぉ
(ん・・・んぅ・・・・ん・・・んっねぇパパ・・・飲んでいい?もう我慢できないのぉ)

あふぁ・・ありはとうはは・・・ん・・・
(あはぁ・・・ありがとうパパ・・・ん・・・)
ん・・・ごく・・・ごくん・・・ごく・・・ん・・・ごくん・・・ごく・・・

絶倫パパ イベント04SPモザイク修正後16
んはぁ・・・見てパパ・・・全部飲んだよ・・・
はぁ・・・んはぁ・・・

絶倫パパ イベント04SPモザイク修正後14
でもまだ足りないのパパ・・・お願いもっとぉ・・・
もっとおチンポしゃぶらせて・・・パパのおチンポもっとおしゃぶりしたいのぉ

お願いパパ・・・聖美の口に・・・パパのおチンポ奴隷の聖美の口に
もっとおチンポしゃぶらせてぇっ

絶倫パパ イベント04SPモザイク修正後17
んぅっじゅるるるっ!んっんっんっ・・・・んぶっんっ!
んぅ・・・ちゅぱっはぁっはぁっ・・・いいよパパぁ・・・
もっとぉ・・・もっと聖美の頭掴んでおチンポでジュボジュボしていいよパパァ・・・

絶倫パパ イベント04SPモザイク修正後18
んぶっんっんっじゅるるるるっんっんっんっ!!
んぷぁ!はぁっはぁっ・・・
あぁ・・・パパのおチンポ・・・もっとぉ・・・
もっと聖美のお口で気持ちよくなってパパ・・・
んっちゅっ・・・ちゅぷっ・・・んぅ・・・ん・・・・




パパはセックスがやめられないCG担当 黒木 一朗 (敬称略)
HPアドレス http://kurokikazuaki.web.fc2.com/index.html

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