2話 『娘から女へ』

パパはセックスがやめられない 2話 『娘から女へ』

翌朝
6:30を知らせる目覚ましがうるさく鳴り響く
いつもは妻に起こされるまで寝ている俺だが、今朝は自分で重いまぶたをこじ開けた

「ふぁぁ・・・あー・・・眠みぃ」

モゾモゾとベットの上から降りてあくびをしながら洗面所へ向かう
妻が居ないので今朝は俺が朝飯のしなくてはならない

米は聖美が炊飯器にセットしてたたから問題ないとして
後は目玉焼きでも焼けばおかずになるだろう・・・

昨日はなかなか寝付けなかった
礼子が側にいなかった事も理由の一つだが、聖美に手を出しかけた事に自己嫌悪したのも大きかった
聖美に嫌われただろうなぁ・・・酒が入ってたとは言え実の娘を妻と見間違うとは・・・

顔を洗って台所に行くと、キッチンに聖美が立っていた
腕まくりした制服の上から妻のエプロンを身に着け、まな板の上で包丁を動かしている

「あ、おはようパパ、今朝は早いのね?」
「あ、あぁおはよう・・・朝飯の仕度してくれてんのか?」

「ママからパパにご飯作ってあげるように言われてるんだから当然でしょ」
「そ・・・そうか、スマンな・・・俺も手伝おうか?」

「いいわよ邪魔だから・・・いつもみたいに新聞でも読んでてよ、食卓の上に置いといたから」
「・・・スマンな」

テキパキと朝飯の仕度をする聖美の様子を見てると俺が手伝うとかえって邪魔になるのは本当らしい
聖美の機嫌を損ねるのも嫌なので、テレビをつけて朝のニュースを流しながら食卓の椅子に座って新聞を広げた

昨日あんな事をしたのでてっきり怒っていると思っていたが、全然気にした様子はない
・・・ひょっとして昨日のアレは夢だったのではないかとすら思えてくる

そ、そうだよな!よく考えたら俺が聖美と礼子を見間違うはずもないよな!うん!
夢だったんだ、悪い夢だったんだ!そうだそういう事にしよう!

新聞の経済欄を読み終える頃には食卓に聖美の作った朝食がずらりと並んだ
ご飯に味噌汁、目玉焼きにサラダまで・・・まるで礼子が用意するのと大差ない出来だ

「おぉ・・・すごいじゃないか聖美」
「ま、私だってこのぐらいはね・・・それより早く食べよパパ」

新聞をたたみ、娘とテーブルを挟んでいただきますを唱えた後味噌汁に手をつける
味は正直妻に及ばないが、それでも予想していたよりはずっと美味しくできていた

「・・・どう?」
「ん?あぁ・・・美味しいよ、そういえば聖美の料理を食うのは久しぶりだなハハハ」

「ねぇ、ママと比べてどう?」
「ん?あ、あぁ美味しいよ、ママと同じ位美味しい」

聖美はどこか不満そうだったがとりあえず納得したように朝飯を口に運ぶ

「ねぇパパ」
「ん?」

「ママの病院へは何時ごろ行く?」
「んー・・・仕事終わったらすぐ行くから6時頃かな」

「じゃ、私は学校終わったらバス使って直接ママの病室に行ってるからね」
「分かった、帰りは一緒に帰ろう」
「うん」

食事を済ませた後身支度を整え、スーツを羽織って再び台所に行くと聖美は朝食の後片付けをしていた

「おいおい、後片付けは帰ってからでいいぞ、そろそろ行かないと遅刻するぞ」
「もー、パパが降りてくるの待ってたんじゃないの、ホラお弁当」

聖美は洗い物していた手の水気をエプロンでふき取って包みに包まれた弁当を差し出した

「べ・・・弁当まで作ってくれたのか?」
「私だってお昼にお弁当必要なんだから当然でしょ」

「・・・スマンな、ありがと」
「ちゃんと残さず食べてよね」

聖美は少し照れくさそうにエプロンを外して食卓の椅子にかけると自分の弁当とかばんを持って俺と共に玄関へ向かった
聖美が出た後、玄関にしっかりと鍵をかける
玄関に鍵をかけて家を出るなんて旅行の時ぐらいなので、こんな事でも家に妻がいないという事を感じてしまう

妻の事が気がかりではあったものの、日中の仕事はいつも通りこなして定時に会社を出た
いつもは定時で上がれる事はそうないのだが、妻が入院したという事で上司や部下が気を使ってくれたのだ
今は仕事が忙しくない時期という事も理由の一つだろう

ちなみに聖美の作った弁当は結構美味かった
更にいい事は続くもので病院に行くまでの信号がほとんど青
スイスイ車が進んでいき病院には予定より10分以上早くついた

病室へ行くと娘や妻の声に加え年配の女性の声も聞こえてきた
病室に入ると聖美は妻のベット脇の椅子に座って妻とその向かいの年配の女性と共に親しげに話していた
丁度夕食が運ばれてきた時間だったらしく、ベットの上には美味そうな食事が並んでいる

「やぁ調子はどうだ?」

年配の女性に昨日のように軽く頭を下げて挨拶をした後、俺は聖美の隣の椅子に座って妻の様子を伺った
見たところ昨日に比べてずいぶん顔色が良くなった気はするがまだ疲れは残っているみたいだ

「もうずいぶん良くなったわ、明日の検査次第では一週間じゃなく4日で帰れるかもしれないって」
「そうか、それは良かった」
「ママもパパが心配なのね~」

「んもう、親をからかうのはよしなさい聖美、病院でじっとしてるのは慣れなくてね・・・家で家事をしてる方が気が紛れるわ」
「まぁまぁ、毎日忙しかったんだからたまにはゆっくり体を休めてくれ」
「そうよママ、パパの事はちゃんと私が面倒見るから」
「本当、聖美ちゃんは良く出来た娘さんねぇ」

「いやぁハハハハハ」
「何でパパが笑うのよ」
「な・・・何で怒るのさ・・・」

「そうそう聞いたわよアナタ、早速昨日の夜聖美に手間かけさせたみたいね?」

ビクッ!!
妻の言葉に全身が雷に打たれたような衝撃が駆け巡り、じわじわと冷たい汗が全身から流れ出る

「な・・・なななな・・・何の事で・・・?」
「とぼけたって無駄よ、聖美からちゃんと聞いたんだから、アナタ慣れない寝酒をしたんでしょ?」

お・・・終わった・・・聖美の奴やりやがった・・・
聖美に目を向けると聖美は口の端を少し吊り上げて俺を見ている
まるで俺の様子を見て楽しんでいるようだ

信号が青続きとか調子が良すぎると思ったんだよなぁ・・・
良い事があった後は悪い事があるってそりゃないよチクショー

「・・・あ・・・あぁ・・・まぁ・・・その・・・」
「そうなのよーパパってばぐっすり寝ちゃって、朝までぐっすりだったんだから、リビングにお布団運ぶの面倒だったんだからね」
「ハ・・・ハハハハハ・・・す・・・スマンな・・・」

心の中で安堵したと同時に、聖美が居なかったら俺は妻に抱きついて泣きながら謝っていたかもしれない
もっとも勘の鋭い妻は滅茶苦茶動揺した俺の様子に何か感づいたのかもしれないが・・・

「アナタ凄い汗だけど大丈夫?」
「あ、あぁ、平気だ」

その後、妻達の食事に付き合いながら何気ない会話を続け7時ごろに病院を出た
帰りにスーパーに寄って適当に冷蔵庫の中身を補充し家に帰る

家につくと聖美はスグに空の弁当箱を要求してきた

「パパ、お弁当ちゃんと全部食べた?」
「あ、あぁもちろん、美味しかったよ、」

空の弁当箱を渡すと聖美は上機嫌で台所へと歩いていく

制服の腕をまくってエプロンを身につけ朝食で使った食器と弁当箱を洗う娘の後ろ姿を見ながら
俺はスーパーの袋から食材を取り出し冷蔵庫に入れていく

それぞれの仕事がひと段落した後朝食の味噌汁の残りを温め、スーパーで買った弁当を広げて夕飯にした
適当にテレビをつけて弁当をつっつきながら聖美とぽつぽつ会話する

「ママ元気そうで良かったよね」
「そうだな」

弁当を食い終えた後、聖美がお茶を入れてくれた
どうやらもう少し俺と話がしたいらしい

「ねぇパパ、昨日の事ママが言った時かなり焦ったみたいだね?」
「ぐ・・・・」

俺はなんとも気まずい表情でお茶をすすった

「私ちゃんと上手く誤魔化してあげたんだからぁご褒美が欲しいんだけど」
「ご・・・ご褒美だ?」

「うん、いいでしょパパ・・・っていうか、嫌って言えないよね?」
「う・・・うーん・・・」

「だって実の娘を押し倒す親ってのはマズイんじゃない?ンフフ・・・大丈夫安心してパパ、秘密にしててあげるから」
「な・・・何が欲しいんだ?」

「私が欲しいのは・・・ね、昨日の続き・・・して欲しい」
「・・・あ・・・え?」

「だから・・・私もしたくなったの・・・パパと」
「いやいやいやいや・・・ママにバレたらパパ離婚されちゃうかもしれないぞ」

「してくれないなら昨日の夜パパに襲われた事ママにいうからね」
「マテマテマテマテマテ、な、な、な?急にどうした?昨日の事なら悪かったから・・・な?」

「昨日じゃないよ、昔からパパとママって毎晩してるじゃん、私が気づかないと思ってるわけ?」
「あーいやーそれは・・・まぁ・・・してるけどさ・・・夫婦だし」

「私だってしたい年頃なのに毎晩毎晩一人で慰めてたのに・・・
 昨日パパがあんな事するからもう一人じゃ我慢できなくなったんじゃない!」
「ま・・・まぁ・・・親の俺が言うのもアレだが・・・それは彼氏とか作って・・・」

「私の言いたいことが伝わってないみたいねパパ・・・いい?私は今すぐやりたいの
 もう我慢できないの、分かってる?今までずっとずっと我慢してた私の気持ち分かってる?」

ヤバイ・・・この目は本気だ
今の聖美には何を言っても無駄だろう
礼子もこの目の時は理屈が通じない時がある

もっとも礼子が本気になった時ってのはそれこそ結婚したばかりの頃くらいだったが・・・
あの時の礼子は妊娠する為にヘトヘトになるまでセックスを望んだ
俺が何度中に出しても決して満足しなかったあの頃の礼子の目と今の聖美の目はそっくりだ

貪欲に男を求める女の目
男冥利に尽きるってものだが、ガキの頃から面倒見てる娘を抱ける程俺は鬼畜じゃない

「分かった聖美・・・だが重大な問題が一つある」
「何?今更親子がどうのこうのくだらない事言わないでよ?」

「いや、お前がOKでも俺のコレが反応しないって事で・・・な?コレが使い物にならないんじゃ無理だよな?な?」
「そんなのやってみなきゃ分からないじゃん!」

聖美は勢いよく食卓に手を叩きつけて立ち上がった
ヤバイ・・・あぁは言ったものの、昨日は射精しないまま寝ている
いわゆるオナ禁状態だ

今まで1日と我慢する事なかったオナ禁のせいで正直かなり敏感になっている
会社にいた時もうっかりすると半立ちになるほどだった

社内において勃起は非常にマズイ(セクハラ的な意味で)
そういうプレッシャーもあり俺は仕事をしながらも勃起を沈める為にかなり神経を使っていた
もちろん病院でも

だが今、家庭という安全地帯にいるため俺のチンポはフリーダム
こんな事になるのなら昨日の夜無理矢理にでもオナニーしておくべきだった・・・
俺は聖美の誘惑に無反応でいられるか既に自信がなくなっていた

聖美は有無を言わさぬ雰囲気で俺のひざの上に座って肩に手を乗せると俺の瞳を覗き込んだ
すぐ目と鼻の先に娘の顔が近づき唇の間から漏れる吐息が交わる

聖美は目を閉じてそのまま唇を近づけた
娘の唇が触れた時、俺もたまらず首を動かし聖美の唇に吸い付いた
聖美の若く艶やかな唇がチュパっと音を立てて吸い付き返してくる

聖美は肩に乗せていた手を俺の首に回し、唇の割れ目から舌を差し出した
その舌は恐る恐る俺の唇に忍び込む
まるで相手の了解を得るのが不安であるかのようにぎこちない舌

その舌を吸い上げ自らも舌を絡めると、聖美は嬉しそうに息を漏らし抱きつく腕に力を込めた

「んっんはっちゅっんっ・・・んっ・・・んんぅ・・・」

実の娘の初々しいキスと張りのある尻肉の感触に早くも下半身は痛いくらいに勃起していた

「ちゅっんっんっ・・・んはぁ・・・はぁ・・・パパ・・・しよ・・・」

唇を離して俺を見つめる聖美の切なげな表情に俺の胸が高鳴る
この潤んだ瞳を前に嫌とは言えなかった

「わ・・・分かった・・・だが一つ約束してくれ」
「何?ママにはちゃんと内緒にするよ?」

「・・・ママが帰ってくるまでだ、それまでの約束だからな?」
「ん・・・いいよ、それまで私がママの代わりに抱かれてあげる」

その言葉に俺はもう我慢できず、聖美の背に腕を回して抱き寄せ再び濃厚なキスを再開した

「んっんぅ・・・ちゅっちゅっ・・・んはぁ・・・パパ・・・んっんっ・・・ちゅぱっれろっあむっんぅ・・・」

聖美は俺にしがみつき嬉々として舌を伸ばし唾液を絡み付けてキスをする
若い娘の唾液に俺は興奮し自分でも息が荒くなっていくのを感じた

「んっんっん・・・ちゅっちゅぱ・・・はぁはぁ・・・パパ・・・ベットに行こ・・・このまま・・・パパたちのベットで・・・ね?」

もう俺の頭に父親としての理性は残っていなかった
俺は聖美の背と膝に腕を入れて抱え上げ、言われるまま夫婦の寝室へと連れ込んだ

運ぶ最中も聖美は俺の首にしがみついて息を乱しながら頬を胸板にすりよせ甘えてくる
俺はこの腕の中の若い娘を一刻も早く犯したくて仕方が無かった

ベットに連れ込むと、灯りもつけず薄暗い室内のままで俺達は再びベットの上でキスを交わした
俺は妻にするように聖美の太ももの間に膝を入れて足を絡め、キスをしながら彼女の制服をブラごと捲り上げた
いつの間にかずいぶんと育った娘の乳房に優しく触れると聖美の体がびくりと震えて反射的に俺から顔をそらし押しのけようとしてきた

「ちゅっんはっあぁっパパ・・・」
「怖がらなくていい、ゆっくり気持ちよくさせてってあげるから・・・」
「ん・・・うん・・・」

聖美は突っぱねた手をベットの上に落として素直に身を任せてきた

「制服シワになるから脱がすぞ・・・」
「ん・・・」

俺は自分もスーツを脱いでベットの下に投げ捨てながら聖美の制服も丁寧に脱がしていく
思えばこうして娘を脱がすのなんて子供の頃風呂に入れてた時以来だ

お互いに全裸になると、俺は聖美の背に片腕をまわし、乳房に吸い付いた
もう片方の手は聖美の割れ目を手のひらで優しく撫で回す

既に聖美の乳首はすっかり敏感に勃起している
その乳首に舌を伸ばしキスマークをつけるように強くキスをすると聖美はビクリと顎をそらして声を漏らした

「んはっ!あっあはぁっ!」

割れ目をなぞる手にもじんわりと粘った湿り気が帯びてくる
俺は中指の腹を膣口に優しく押し込んだ
すると、聖美の膣はすんなりと俺の指をくわえ込み、トロトロにぬれた膣壁で締め付けてくる

「んはっあぁっパパァっ」
「・・・聖美、痛くないか?」

「ん・・・大丈夫・・・気持ちいいよ」
「ひょっとしてお前経験あったのか?」

「え?な・・・なんで?無いよ?」
「ママと初めてやった時は指一本でも結構痛がってな・・・」

「ん・・・だって私ずっとパパ達のセックス聞きながらオナニーしてたんだもん・・・何度も自分の指で慰めてたんだから・・・」
「・・・そうだったな・・・俺とママのせいでこんなエッチな体になってしまったんじゃ仕方ないよな」

指を抜くとトロリと聖美の蜜が指に絡んで糸を引いていた
まだ前戯をはじめたばかりだというのに受け入れる用意は十分整っているようだ
ひょっとしたら台所でキスした時から聖美は興奮していたのかもしれない

「はぁはぁ・・・パパ・・・」
「もう用意はいいみたいだな?」

「うん・・・早く来て・・・」

聖美は顔をそらし自ら脚を開いて俺を誘った
薄暗くて表情は読み取れないが、かなり恥ずかしいのをこらえているに違いない

娘とは言え、女にココまでされたら最後までたっぷり気持ちよくしてやりたくなるというものだ
俺はベットの枕元に隠してあるコンドームを取り出し、勃起した肉棒に手早く装着すると
聖美の両脚をM字に押し広げその中心に男根を突き立てた

「あっあぁああああああああっ!!!」

聖美はシーツを掴んで声を上げた
娘の膣は十分に塗れていたが、膣内は狭くきつかった
強張った肉壁が緊張したように俺の肉棒を締め上げる

妻の柔らかくほぐれた肉壁の締め付けと違った、固く強張った娘の締め付け
俺は初めて妻を抱いた時の事を思い出しながらゆっくりと腰を進めた

「あぁうっ!んっんっ!!」
「流石に痛いか?」

「だ・・・大丈夫・・・大丈夫だから・・・途中でやめないでよ・・・ね?お願いだから・・・」
「当たり前だっ今更嫌って言っても遅いからな・・・奥まで全部入れるぞっ」

グイっと腰を押し進めると聖美は再び声を上げシーツから手を離し俺の背中に指を食い込ませた
同時に俺の腰に抱きつくように脚を絡ませる

「あぁっパパ・・・頂戴・・・根元まで全部パパの入れてぇっ!」

俺は聖美の腰をがっしりと掴んで腰を一気に突き動かし根元まで娘の膣に押し込めた

「んんんんぅううううううっ!!!」

色細部修正絶倫パパ イベント021
聖美の爪がギュッと俺の背中に食い込む
妻の時と違って処女膜を破ったような感触は無かったが、それでも痛いらしい

俺は聖美の膣奥へ突っ込んだまま腰を止めて聖美の背中を抱きしめ彼女が落ち着くのを待つ
聖美は俺に全身で抱きつきながら初めて受け入れた男根に息を乱していた
大きく形のいい乳房が俺の胸板に押しつぶされ、呼吸と共に上下する

薄いゴム一枚を経て娘のほてった膣肉がビクビク震えながらギュッと俺の肉棒を締め付ける感触が心地よくたまらない
もし生で挿入していたら先走り汁を漏らしていたかもしれない

「はぁ・・・はぁ・・・入った・・・?パパの全部入った・・・?」
「あぁ、痛いか?」
「ん・・・大丈夫、あまり痛くなかった・・・」

何か・・・礼子の時とは何もかも逆だな・・・
もっとも初めて礼子とした時は俺も童貞だったからやり方分からず余計に痛かったのかもしれないが・・・

俺は女の経験が妻の礼子しかないが(もっとも他の女とする気もないが)初体験で最初からスムーズに男を受け入れるのは
珍しいのではないだろうか

聖美は俺と礼子のセックスを聞きながら自分で慰めていたせいで、その体は初体験から男を咥え込むように出来ていたらしい・・・
まるで俺に犯されるために準備していたかのように

「ねぇパパ・・・動いて・・・」
「いいのか?」

「うん・・・ママにしてるようにして・・・私をママの代わりのように・・・同じように抱いて」
「・・・じゃ動くからな」

そう言ったものの、流石に最初からグイグイ腰を使うわけにはいかない
というか、使いたくても聖美の脚ががっちりと俺の腰を抱えて離さないのだ

俺は背に回された聖美の手を取り指を絡め、ゆっくりと腰を使い始めた

「あぁっはぁっあっあっ!」

顔をそらしていた聖美の顎がビクンと上を向く
正常位で互いに見つめあう姿勢での情交
聖美の首筋に舌を這わせキスマークがつかない程度に軽く吸い付くと、握っていた聖美の手がギュっと動く

「あぁッいやッ」
「ん?舐められるのはキライか・・・」

「ちっ違うの・・・そうじゃなくて・・・あっ・・・首じゃなくて・・・パパ・・・」

聖美は俺を見つめ返すように顔を向け、静かに目を閉じた
俺は聖美が望むとおり、その唇に吸い付き舌を差し入れた
スグに聖美のしたが俺の舌を受け入れ、乱れた息の中に唾液を舐めあう濃厚なキスの音が混ざりだす

「んっんぅ・・ちゅっんっんっ・・・ちゅっんっんっ・・・んぐっ・・・ちゅっんっ」

聖美は俺の腰を脚で抱えたまま夢中で舌を舐め、時々喉を動かしながら濃厚なキスを続ける
娘との初々しいセックスに俺は少しずつ射精感が高まっていくのを感じた

聖美の膣も少しずつほぐれて俺の肉棒に馴染んできている
正直処女とは思えない程の心地よさだ

「ちゅっんっんはぁっあぁっパパっ好きっあぁっ好きぃっ!もっとキスしてっもっとぉ・・・んっんっ」

聖美は既に痛がっている様子はない
初体験なのにずいぶん気持ち良くなってきているようだ

俺は聖美を抱きながら、奇妙な感覚を覚え始めていた
抱く前までは「仕方なく」という気持ちがあったのだが、今俺が感じているのは「この若い女を俺のモノにしたい」という独占的感情だ

こんな思いは今まで妻の礼子以外に感じたことはない
それは俺が「父」から「男」として、聖美を「娘」ではなく「女」として認識し始めていた証拠でもあった

「んぅ・・・んっ・・・ちゅっん・・・んっんぅっんっちゅぱっ・・・はぁっあぁっいいっパパいいのぉっ」
「あぁ聖美・・・俺も気持ちいいよっ」

「嬉しいパパァっあぁっもっともっと私で感じてっ私のアソコでいっぱい気持ちよくなってぇっ!」

色細部修正絶倫パパ イベント022
俺は聖美の指から手を離し、再び彼女の腰を掴んで肉棒を突き立てた

「あぁっあっあっ!!」

聖美は俺の首に腕を回し喘ぎ、ぎこちないながらも俺の動きにあわせて腰を使い始めていた
互いに腰を使う度に娘の大きな乳房が白く上下に揺れ動き淫らに俺の情欲を掻き立てる

「あっあっあっあぁっあっあっ!」
「聖美っそろそろイクっ」

「いいよパパっ出して!このままいっぱい出してぇっ!!!」

聖美は俺の腰にまわした脚にギュっと力を込めて俺の腰を離さない
俺はこみ上げる射精と共にさっきまで処女だった娘の膣を乱暴にかき回した

「あっあぁっあっあっあっ!!パパ来てっ!出してぇっ!!!」
色細部修正絶倫パパ イベント023
「あぁっ出るっ出すぞ聖美っ!!」

俺は聖美の膣奥に肉棒をつきたて、精をほとばしらせた

「あっあぁっ!!あっはぁっあっ・・・はぁ・・・はぁ・・・
 す・・・凄い・・・パパのが中でビクビクって・・・してる・・・あ・・・凄い・・・嬉しい・・・」

射精を終えた後俺は聖美の上に覆いかぶさるように倒れこんだ
聖美は俺の頭を愛しそうに抱え、髪をなで上げた
まるで妻がいつも俺にそうするように・・・

「はぁ・・・はぁ・・・パパ・・・今夜はこのまま・・・一緒に寝ていいよね・・・?」


This story is to be continued
パパはセックスがやめられないCG担当 黒木 一朗 (敬称略)
HPアドレス http://kurokikazuaki.web.fc2.com/index.html

パパはセックスがやめられない 2話CG

色細部修正絶倫パパ イベント021
色細部修正絶倫パパ イベント022
色細部修正絶倫パパ イベント023

☆★ 以下追加のスペシャルCG ☆★

膣内射精 + お掃除フェラ + ぶっかけ差替

色修正絶倫パパ イベント0201
色修正絶倫パパ イベント0202
色修正絶倫パパ イベント0203
色修正絶倫パパ イベント0204
色修正絶倫パパ イベント0205
色修正絶倫パパ イベント0206



パパはセックスがやめられないCG担当 黒木 一朗 (敬称略)
HPアドレス http://kurokikazuaki.web.fc2.com/index.html

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