妹とセックスするのが現実
それが当たり前のようになって一ヶ月が過ぎた

今は我慢する事なく妹を抱ける
童貞を失ったばかりと言う事もあり俺は毎晩妹を抱き続けた

何度抱いても飽きる事のない妹の体
俺はすっかり妹とのセックスに夢中になっていた

それは妹も同じらしく、俺達は回数を重ねるごとに互いの体をむさぼるように貪欲なセックスを繰り返している
妹は彼氏とするセックスより俺とのセックスの方がいいらしく、最近はデートの回数も減ったようだ

妹を彼氏から寝取る計画
その下準備は静かに進んでいた

俺はもう妹を自分のモノにしたい欲望を抑えられない
今の俺は妹と彼氏を引き裂き、横取りしようとしている間男そのものだ
そんな俺の計画は実にシンプルだ

妹を調教して俺の女である事実を彼氏につきつける
そして最後の仕上げは俺が決定的な別れを演出してやる・・・クックック

真正面から『彼氏と別れろ』なんて言った所で意味はない
彼氏と別れさせるのではなく『俺の女になれ』と認めさせ俺が彼氏と別れさせる
妹は俺を見ているだけでいい

はっきり言って俺がやる事は普通に考えて外道以外の何でもないだろう
だが、どんな手を使っても俺は妹から離れたくない、離したくない
自分勝手の独りよがりだと分かっていても愛しい女を他の男に抱かせる事が何より辛いのだ
俺の理性や常識は完全に薄れ、貪欲な情欲が俺を突き動かし始めていた


よく晴れた日曜の昼下がり
俺達は隣町のラブホ街の一室にいた

休日はそれぞれ別々に時間をずらして外出し、途中で合流してラブホに行くのが当たり前になっていた
親もまさか妹が彼氏とデートではなく、兄の俺とラブホに来てるなんて思いもしないだろう

俺は今、ラブホの浴室で浴槽に腰をかけて妹にチンポをしゃぶらせている

「んっ・・・んぅっちゅっ・・・んっんぅっ」

妹は目を閉じてジュッブジュッブと俺の肉棒を咥えて頭を動かす
フェラをさせ始めたのは最近の事だが、既に妹は自分から俺の肉棒を喉の奥まで飲み込んでくれる

「んふぅ・・・んっじゅるるっんぅっ・・・んっんっ」

口をすぼませ、強烈に吸い付く妹の口内
その気持ちよさに思わず腰が浮きそうになる
肉棒が射精を我慢するように震えると妹は音を立てて肉棒から口を離した

「ちゅぱっ・・・んっ・・・お兄ちゃんイキそう?どこに出したい?」
「はぁはぁ・・・その口にぶっかけたい・・・口あけてろ」


妹の秘密31




妹は言われるまま両手をアゴのしたで合わせて口を大きく開いて舌を伸ばした
口からこぼれたザーメンも両手で受ける為に組んだ手がザーメンを早くぶっかけてと催促しているように見えて興奮する
俺は片手で肉棒をしごきながら妹の頭に手をのせ、妹の口に狙いを定めて射精を放った

ビュルッ ビュッ ビュックッ

「ん・・・あぁ・・・はぁ・・・あ・・・」


妹の秘密32




放たれるザーメンが妹の唾液で濡れた舌の奥へビチャビチャとぶつかる
俺はチンポの先を妹の舌先に乗せ、最後の一滴まで妹の舌にべったりと擦り付けた

「あぁ・・・あ・・・は・・・」
「よし、飲み込め」

「ん・・・んん・・・んっ・・・ごくっ・・・ごくっ」


妹の秘密33




妹は口を一文字に結んで口の中で舌を何度か動かしながら、俺のザーメンを飲み込んでいく
その表情に嫌悪の色はなく、むしろ嬉々として俺のザーメンを味わいながら飲み込んでいるようにも見える

「んぐ・・・ん・・・はぁ・・・全部飲んだよ・・ほら、あぁー・・・」


妹の秘密34




妹は舌を伸ばして口の中にザーメンが残ってないのを俺に見せてくれる
俺は再びその舌にチンポを乗せてやった
妹はためらう事なく俺のチンポに吸い付き、尿道に残ったザーメンを吸出しにかかる

「んぅ・・・ちゅっ・・・ちゅぅっ・・・んぅ・・・んっ」

妹の口の中で俺の肉棒は再び力強く勃起を取り戻していく

「んっちゅっ・・・ちゅっ」
「よし、今度は俺がベットの上でたっぷり可愛がってやるからな」


「ちゅぱっ・・・うんっ・・・お兄ちゃんのチンポでいっぱいして」

俺は妹を抱えてベットに運びながらこの後の事を考えていた
そう、妹を彼氏から奪うのは今日だと決めていた

今日で妹の調教は終わる
妹が完全に俺の女となるのは今日なのだ!



This story is to be continued