※CGは仕上がり次第追加予定です

風呂場での奉仕の後、優子と広美は薄明りのともった寝室で一馬の布団の上で四つん這いになっていた
一馬はそれを後ろからおもしろそうに眺めている
29-1a
「ねぇ一馬君早くしようよ」
「一馬、いつまでも見てないで早く・・・」

優子と広美は先ほどの奉仕ですっかり欲情し、熱い吐息をこぼしながら腰をくねらせ一馬のチンポをねだって白い尻を揺らしている

「二人ともいい眺めだよ。こっちも見てるだけで我慢できなくなってきた」
「もー、我慢なんてしなくてイイからぁっ早う」
「じらすな一馬、私も早く欲しくてたまらないんだからぁ」

一馬のギンギンに勃起した肉棒に二人の熱いまなざしが集中する

「そうだな、じゃまず最初は・・・」

一馬は優子の尻に手を乗せるとその牝肉の割れ目に肉棒の先を押し当て一気に腰を突き動かした

「あっんっんんんんーっ」

優子はシーツをギュッとつかみ、その手の甲を口元に押し当て声を殺した

「たっぷり濡れていい具合だぜ優子のココ、ほら気持ちいいだろ?」
「う、うんっイイ、キモチイイよっんっあっあぁっ」

優子は目を閉じて一馬に身を任せ嬉しそうに声をこぼす
広美はその様子を横からうらやましそうに見ている
一馬は優子を犯しながら片手を広美の牝肉の割れ目へと伸ばし指を沈ませた

「あっか、一馬っんんっ」
「次は広美にチンポ入れてやるから、それまでコレで我慢な」

そう言って広美の膣肉をかきわけるように指二本を奥へと沈ませる
指の腹で膣壁を刺激され、広美も優子の隣で甘い声をこぼし始めた

29-1b
「んはっあっあぁっあっああああっ」
「んんっんっんはっはぁはぁっんんんっ」

一馬は腰と指をたくみに使って優子と広美をせめていく
その肉棒と指は既に二人の蜜でぐっちょりと濡れていた
優子も広美も白い肌を汗でしっとりとぬらし嬉しそうに一馬の名を呼ぶ

「あぁっイイッ一馬君もっと・・・もっと動いていいよぉっ我慢しないでもっとしてぇっ」
「一馬ぁっ私もっ私にも欲しいっ指じゃ我慢できないのっお願い一馬っ私にも早く入れてぇっ!」

「それじゃちょっと早いけどまずは一発目優子に出すとするか!」

一馬は広美の膣から指を抜くと両手で優子の尻を掴んで力強く腰を打ちつけた

「んはっ!あっイイッコレイイのッ一馬君のコレ好きっ好きぃ!」

優子は自らも一馬の動きに合わせて腰を動かし深い結合を求める
優子の尻肉と一馬の下腹部が打ちつけ合う肉の音が室内に激しく広がっていく

一馬の腰使いは遠慮がなく盛りのついた犬のような荒々しいセックスだったが、膣内を十分に濡らしていた優子はその激しい肉棒を嬉々として受け入れ息を弾ませている

「あっあぁっ一馬君っんはっあっ!」
「優子そろそろ出すぞっ」

「んっイイよっ出してぇっいっぱい出してぇ!」

一馬はさらに何度か優子の膣奥をせめた後、肉棒を根元までぶち込んで射精した
一馬の射精に合わせ優子も背中をのけぞらせ体を震わせる

「ああーっあっあっあはっはぁっはぁっ」

一馬の射精に合わせて優子も絶頂した
優子が一馬に中出しされて絶頂するのはもはや条件反射的な反応に近かった
優子は一馬を愛するあまり自分の中で一馬が絶頂した瞬間、自分も我慢していた絶頂感が一気に全身をかけめぐるようになっている

広美はその様子を切なげな目で見ながら自分の指を牝肉に食い込ませて慰めていた
一馬と優子は体をびくびく震わせ絶頂を共有する

「はぁはぁ・・・良かったよ優子」
「ん・・・私も・・・いっぱいイっちゃった・・・」

一馬は後ろから優子を抱きしめ優しくキスを交わしてから離れた
肉棒がズルリと優子の中から抜け落ちると優子は乱れた息のまま体を起こして一馬のザーメンまみれのチンポに舌を伸ばす

29-2a1
先ほどまで自分の膣内に入っていたその肉棒は白濁液と牝汁でベトベトに汚れ情交のニオイを放っていた
そのチンポを優子は嫌な顔一つせず舌の上にのせ口の中に迎え入れる
濃厚なニオイと味を放つその肉棒を優子は愛おしそうに頬をすぼめてしゃぶり始めた

29-2a2
「んっんんぅじゅるるるっんっんぅ・・・」

目を閉じてお掃除フェラをしている優子の髪を一馬が満足そうな顔で優しくなでる
中出しした後のお掃除フェラも今では優子にとって普通の行為になっていた

一馬が喜ぶ事なら何でもしてあげたい
優子の一途でドMな心は一馬の欲望を底無しに受け入れてしまう
しかしそれを初めて目にする広美は驚きの色を隠せなかった

「なっ鳴瀬川・・・お前そんな事まで・・・」
「んふ?ちゅぱっ先生はこういう事一馬君にしてあげないんですか?」

「い、いや、私だってやる気になればその位・・・って・・・え?お、お前達まさか・・・避妊無しでやったのか!?」

広美は優子の内股をつたってこぼれているザーメンを見て驚きの声を上げた

「そうですけど何か?」

優子は特に気にした様子もなく一馬のチンポをしゃぶりながら答えた
再びショックを受ける広美

広美は一馬とセックスする時、避妊という条件を付けていた
一馬の生チンポを受け入れた事はまだなかったのである

広美にしてみればそれが当たり前で、生セックスは結婚を前提とした男女だけができる神聖な行為であるという考えがあった
その考えを目の前の若い男女はあっさりとぶち壊してくれている

「何かって・・・お前妊娠したら・・・」
「大丈夫です今日は平気な日ですから。だから今夜は一馬君と生エッチできるって楽しみにしたてたんです」

「し、しかしお前達そんな・・・」

広美が不安そうに一馬に目を向ける

「別に無理矢理してる訳じゃないぜ?俺も優子も生でやるのが好きなだけさ。それに優子は中で出されるのも好きらしくてね。今じゃすっかりクセになっているみたい」
「んもぉ、こうなったのも全部一馬君のせいなんだからねぇ?」

「へへ、優子のそういう所も好きだよ。ほら中に残ってるのも・・・」
「うん。んっじゅるじゅるちゅぱちゅぱ」

「あぁ、イイよ優子、すっげキモチイイ・・・あ、広美は心配しなくても大丈夫、ちゃんとゴムつけるから。優子とだって普段はゴムつけてるし、今回は特別ですって、特別」
「・・・」
「んーちゅっぢゅるるるっちゅぱっはい一馬君、綺麗になったよ」

29-2a3
「良かったよ優子、じゃ少し休んでてくれ。広美の次はまた優子だ」
「うん♪」

優子は一馬から離れると布団の隅で体を楽に崩した
一馬が枕元のコンドームの小箱に手を伸ばす
するとその手を広美がつかんだ

「ん?何?」
「私も・・・避妊しなくていい」

「え?広美も今日はそういう日?」
「知らん」

「・・・じゃゴムつけようぜ」
「い、いらん!責任は私が取る!子供ができたら私が育てる!だから・・・」

広美の言葉に少し戸惑った一馬だが、すぐに首を縦に振った

「分かった。まぁ子供ができても安心しなって!俺は広美の事捨てたりしないからさ!」
「嬉しいけど軽いなーお前の反応・・・」

一馬は広美を布団の上に押し倒してその唇を塞いだ
広美が下から一馬の首に腕をからめ深いキスをねだる

「んっんんっ一馬・・・じゅるるっんっんんふぅ」

鼻から息をこぼしねっとりと舌をからませキスを堪能する広美
一方の優子はその様子を恨めしそうに見つめながら自分の肩を抱いてこらえていた

『先生ったらあんなに一馬君とキスしちゃって・・・あれって私に見せつける為にしてる訳?あーもーっ次は絶対私もキスしながらエッチしてもらうんだから!』

広美は一馬との長いキスを終えると自分から脚を開いた

「本当にいいんだな広美?」
「何度も確認するな、女にこれ以上恥をかかせるんじゃない」

広美にとっては自分から脚を開いた時点でもう覚悟は決まっているのだ
一馬は小さく頷くと広美の脚の付け根に肉棒の先端を押し当てゆっくりと腰を進めた
自分の指と一馬の指でほぐされた蜜まみれの牝肉に一馬の勃起がズブズブと沈んでいく

「んっあっあああぁ・・・」

広美はシーツをつかんで待ちわびた肉棒の挿入に目を細めた

29-3a1
「広美のココもすっかり具合はイイみたいだな、じゃ動くぜ」
「んっんはっあっ」

一馬が動き出すと広美は目を閉じて甘い声で喘いだ

『なっ何だコレ・・・今までの一馬のそれじゃない・・・あんな薄いゴム一つでこんなにも変わるものなの?・・・生でするのがこんなに一馬を近くに感じるなんてっこんな・・・こんなイイモノだと知ったらもうゴムなんてつけてられないっ!』

一馬の肉棒が生で挿入されている
その事実が広美の心を高揚させ、肉体の刺激を何倍にも甘美な快楽へと変えていた
それは今までのセックスで感じた感覚とは比べ物にならなかった

広美は初めて体験した生セックスに頭の中が真っ白になっていた
一馬のチンポが膣奥を突く度に甘美な絶頂の波が体中を駆け巡る

「んあっはぁっあっあっあああっあっあっあぁっ!」
「いい具合だぜ広美。やっぱ生ですると違うな!」

一馬は正常位で腰を使いながら広美の胸に手を伸ばした
一馬の手が触れると広美は恥ずかしそうに吐息をこぼす

「んっ私の胸なんて鳴瀬川の後じゃ、んっあっも、物足りないだろ?」
「そんな事ないって、俺は広美の事が好きだからな。この胸も愛してるよ」

一馬が広美の胸の突起に吸い付くと広美は嬉しそうにその頭を抱いた
一馬は広美の敏感になった乳首を唇や舌で弄び、もう一方の胸もその先端を指の腹でこね回すようにいじめている

「んっあっああっヤっダメっか、一馬っ」
「嫌?気持ち良くない?」

一馬は唇を離しいったん動きを止めて広美を見つめる
広美の表情は既に快楽にとろけていた
瞳をうるませ、口元はゆるみ、息は妖しく乱れている
ダメと言いつつも一馬の頭に乗せた手は一向に離れる気配もない

「ダメじゃねーよな?続けていいよな?広美?」
「あっダメ・・・待っ一馬っ」

再び腰を突き動かした一馬のその腰を広美は両脚を使ってはさみこんだ

「おっちょっ広美?」
「ま、待てって言った・・・だろっ」

「気持ち良くなかった?」
「そ、そうじゃなくて・・・い、今イキそうなったから・・・」

広美は生セックスの刺激に早くも絶頂が押し寄せてきていた
一方の一馬は風呂場でたっぷり射精した後、先ほど優子に膣内射精したばかりなのでまだまだ余裕がある

「別に我慢しなくていいって」
「私がイったらお前途中でやめてしまうだろ?ダメだからな!私の中で果てるまで絶対離さないからっ」

広美は一馬の腰に回した脚にギュっと力をこめた

「分かったよ、じゃ俺がイクまで我慢してくれる?」
「うん・・・我慢してるから早く出してくれよ・・・んはっあっ!」

一馬が腰の動きを再開させると同時に広美の口から甘い喘ぎがこぼれだす
一旦イキそうになった所を無理矢理我慢していた広美の身体に再び絶頂の波が押し寄せる
一旦我慢したせいでその波はより強く変わっていた

「あっああぁっ!やっダメっあっ一馬っあっあっあっああああ!」

一馬の肉棒が膣壁をこする度に意識が真っ白に飛びそうになる
広美は息を乱しながら一馬の首に腕を回し持ち前の精神力で絶頂をこらえている

一馬は射精にむけて小刻みに腰を動かしているがまだ射精の気配はない
結合部からはグチュグチュと粘膜のこすれ合う音がこぼれ一馬の下腹部をべったりと蜜で濡らしている

「かっ一馬っ早くっ早く出してっ中にっ中にちょうらいっ!いひっあっくうううっ!」

広美は瞳に涙をうかべ絶頂を我慢し続ける
歯を食いしばって口の端から唾液をこぼしながら耐えているその姿はいつもの大人の女の姿とは大違いだ

29-3a2
『あの広美がこんなエロイ顔して乱れるなんて・・・!』

今までになく乱れる広美の様子を見て一馬も射精がこみあげてくる
一馬は最後の仕上げとばかりに広美の膣奥を連続で激しく突き上げた

息を激しく乱しながら絶頂を我慢する広美
一馬は最後に肉棒を根元までぶち込んだ後、広美の名を呼びその唇に吸い付き射精した

「んむっんふぅううううっ!!」

広美は本能的に一馬にしがみつくようにしてその首にギュッと抱きついた

『こ・・・こんなの我慢できる訳ないっ名前呼ばれながら唇奪われて膣内射精なんてっこんなの・・・もう・・・っ!』

広美は意識が半分消えながら夢中で一馬の舌を受け入れしゃぶり返す
キスをしながら体をビクンビクンと痙攣させる広美

一馬も広美の背に腕を回してその身体を抱きながらキスを続け膣内射精を繰り返した
一馬の腰にからみついた広美の脚が射精に合わせてビクビクと痙攣する

『もう私・・・一馬に逆らえない・・・っこんな事されたらもう離れられないっ何をされても・・・何があっても一馬から離れられないっ』

一馬の射精が落ち着くと一馬の唇も離れようと遠ざかる

「んっまだダメ・・・っ」

広美は離れようとする一馬を引き戻しその舌に吸い付いた
広美のキスに一馬も再び体を沈めて応える
再び二人の長いキスが再開された

『今なら分かる・・・鳴瀬川がどうして一馬と別れないのか・・・たとえ一馬が他の女に手を出していたとしても・・・自分を裏切っていたとしても・・・愛してるって言われたら信じてしまう・・・コイツのそばにいられるならなんでも許してしまうっ』

広美は一馬の膣内射精で完全に陥落した

『あー・・・先生いいなー一馬君とあんなにキスして・・・』

優子は二人が抱き合って唇をむさぼる様子を切なげな瞳で見つめている

「んっんっじゅるるっんー・・・んはっはぁはぁ・・・一馬もっと・・・」

長いキスを終えても広美は満足することなく舌を伸ばして一馬にキスをねだる

「分かった、それじゃ続きは優子とやった後でまたな」

一馬は広美の頬に軽くキスをして体を起こした
一旦の終了を宣言され広美の身体に事後の疲労感がどっと襲い掛かってくる
一馬の首にまわした広美の腕は紐をほどくようにするりと離れてシーツの上に落ち着いた

広美の中から肉棒がズルリと引き抜かれる
広美の膣口はぴくぴくと痙攣しながら白濁液をだらしなく吐き出した

一馬は一息ついて立ち上がると引き抜いたばかりで汁まみれの肉棒を広美の口元へともってきた
事後の色が濃く残っているその肉棒に広美の表情が嫌そうにゆがむ

「ほら、広美もお掃除してくれるんだったよな?」

広美はまゆをひそめたが、優子が一馬にしていた事を思い出し口を開いた

「ほら・・・いいぞ一馬・・・口の中入れて・・・」
「へへ、そうこなくちゃな」

一馬は広美の顔をまたぐようにしてその口に肉棒を突きいれた

「んむうううっんっんっじゅるっんむっんんっ」

情交のニオイが口の中にひろがり息が詰まりそうになる広美
しかしその中に一馬のニオイを見つけ出すと広美は自分から首を動かし一馬の肉棒にしゃぶりついていった

29-3a3
「んむっんっじゅるっんっんっ」

唾液まみれの舌で蜜とザーメンをなめとり唾液と混ぜ合わせ喉を動かす
先に優子がそうしていた様子を見ていた事もあってか、広美のお掃除フェラは優子に劣らず絶品だった

「あぁいいよ広美 ほらご褒美、舌出して」

一馬は腰を浮かせて広美の口から肉棒をちゅぽっと引き離す
広美は言われるまま口をあけて舌を伸ばした
一馬は自ら肉棒をしごいて射精の残りを広美の舌の上に吐き出していく

29-3a4
舌の上にザーメンを出されると広美はうっとりとした表情で口を閉じて喉を動かし再び口を開いた
その舌の上にはもうザーメンは残っていない
広美は自ら再び一馬の肉棒に吸い付いた

「んっんんぅっじゅるるっんっんっ一馬っんんぅっじゅるるっ」

29-3a5
夢中でチンポにしゃぶりつく広美の様子に一馬は満足してその髪を優しくなでる
広美は頬をすぼめて一馬の肉棒に強烈に吸い付いた後、口を離した

「んはぁはぁっはぁっはぁっ」
「良かったよ広美、じゃあ次は優子の番だな」

名前を呼ばれ優子は嬉しそうに一馬の元へと身体を寄せる

「さっき俺が広美としてた時の格好で尻向けてくれる?」
「ん、こう?」

優子は広美を組み敷く形で両手をついて四つん這いになった

「そうそう、これなら狭い布団の上でも動きやすいからなっ」

一馬は優子の尻を掴んでその割れ目に肉棒をあてがった
既に何度も射精している一馬だがその勃起はまだ衰えていない
一馬が腰を突き動かすと優子は待ち焦がれた挿入に声をあげて背をのけぞらせた

「あっああああっ!」

優子の身体に快楽の刺激が走りまわった
一度絶頂している優子の火照った体は挿入されただけで大きな絶頂の波が押し寄せてくる

「優子の中、ぬるぬるで気持ちいいぜ!たまんねぇ」

一馬は遠慮なしに優子の膣内に勃起を突きいれた
優子の膣内には一馬のザーメンがまだ残っておりそれが優子の愛液とからみあい潤滑を良くしている

「あっあぁっんはっあっあああっ!!」

優子は目を閉じて一馬を受け入れる
広美はその様子をまだ絶頂後の余韻から覚めないぼやけた瞳で見つめていた

「そら優子もっと激しくするぞ」

一馬は優子の両腕を取って馬の手綱をひくようにしながら腰を突き動かした
結合部からは一馬のザーメンと優子の愛液が混じり合った淫液がかきだされこぼれ落ちていく

「んはっあっあぁっあっあっ!」

一馬は休む事なく優子の尻肉に下腹部を打ち付ける
パンパンと肉のぶつかり合う音と優子の喘ぎが広美の目を覚ましていく

『はっ・・・私は意識が飛んでいた・・・のか?一馬の奴さっきまで私としていたと思ったのに今度は鳴瀬川をこんなに激しく・・・あぁ・・・こんな・・・こんなに激しいセックスを一馬にされるなんて鳴瀬川の奴・・・っ』

広美の目の前で乱れ動く優子の巨乳
広美は若者同士の激しい情交に嫉妬し、その巨乳に手を伸ばした
優子は思いもしない刺激に目を開き広美を見つめる

「んひっ!あっせ、先生っ何を・・・っ」
「目の前でこんなでかい物が揺れていたからつい・・・なっ!」

広美は優子の両胸を両手でこね回しながらその突起に吸い付いた

「あっ!先生っそんなっ」
「ちゅぱっ乳首をこんなに硬くさせて・・・こんなに大きな胸があってうらやましいな全く」

広美が優子の乳首に軽く歯を立てると優子はビクンと体を震わせた

「んひっあっあああっあっあっあっ!」

一馬に両腕を掴まれ身動きできない状態で犯されながら広美にも胸をもてあそばれ優子に絶頂の波が強く押し寄せてくる

「あっダメっ一馬君っ私もうっ!もうっ!」

優子は瞳に涙を浮かべて一馬に視線を向けた
すると一馬は優子の手を離して腰を引いてしまう
勃起した肉棒が白汁の糸を引いて優子の膣から抜け落ちる
優子は息を乱しながら広美の上に覆いかぶさるように崩れ落ちた

「そっそんな・・・どうして・・・」
「俺まだイケそうになかったからな。イク時は一緒がいいし、だから・・・」

そう言うと一馬は肉棒を広美の膣口に押し当て腰を突きあげた
思いもよらぬ挿入に広美は優子の胸を掴んだまま声をあげた

「んはああっ!かっ一馬っい、挿れるなら挿れるって言って・・・」
「あぁごめん、挿れたよ広美」
「『挿れた』は事後報告だろっ!あっんっああっ!」

広美は優子の肩から顔を出してその背に腕を回し、下から優子にしがみつく格好で一馬を受け入れた
優子は快楽で火照った体を抱きしめられ、自身も反射的に広美を抱きしめる

女同士汗ばんだ柔肌がしっとりと重なり合い胸と胸が形を変えて一馬が腰を突き動かすたびに妖しく揺れ動く

「んはっあっなっ鳴瀬川っあっあっ」
「いいですよ先生、このまま一馬君にイカされちゃって下さい♪」

「んっばっ馬鹿を言え、私だってまた一馬と一緒にっんひっあっああっ!」
「無理しないでいいですよ?先生さっき意識飛んでたでしょ?あんなにイった後でまた一馬君に挿れられたら我慢なんてできないんですから」

「そっそんな事っんっんはっあっあああぁっ!!」

広美は口で否定しようとしたが一馬のチンポで突き上げられる度に思わず優子に強く抱きついてしまう
広美は意識が飛びそうになるのを優子にしがみついて我慢していた

「くぅっんっんっんはっあっあっダ、ダメッ一馬待ってっあっあっ!」
「我慢しなくていいですよ先生?イクところちゃんと見ててあげますから」

広美は悔しそうに優子に抱きつきながら絶頂の波が押し寄せてくるのを我慢できずにいた
すると絶頂まであと少しと言った所で再び一馬の肉棒が引き抜かれ今度は優子に突き刺さる

「んひぃ!あっ一馬君っ今度は私?あっあぁっ!」

一馬は優子の尻を掴んで勢いよく腰を使っていく

「あっあっあっ!一馬君っもっとゆっくりっあっあぁっ!」

一気に責めたてられ優子が絶頂しそうになると肉棒が再び引き抜かれ今度は広美へ

「んはっあっ一馬っあっああっあっあっあっ!!」

一馬は優子と広美を絶頂寸前まで追い詰めながら交互に犯していく

「もう少しでイキそうだから二人とも我慢してくれよ。イク時は一緒にな!」
「はっはひ一馬君っあっイクっ一緒にイクからぁっあっあぁ」
「わ、わらひもっ一馬とイク!一緒にイクっ!」

二人は互いに抱き合いながら同時に一馬に犯され絶頂寸前の状態をいったりきたりしている
一馬はそうして二人の膣を交互に味わいながら射精感を高めていった

「そろそろ出すよ優子!広美!」
「出して一馬君っ中にっ中にいっぱい!」
「一馬私にもっ私にも頂戴!」

一馬は優子と広美を交互に深く突き上げた後、優子の膣内で射精した

「あっああああああああ!でっ出てる!一馬君っあっあぁ!」
「そっそんなぁ・・・」

膣内射精され嬉しそうに絶頂する優子
一方の広美は満足に絶頂できず物足りない表情で優子を見つめる

すると一馬は絶頂の途中で優子から肉棒を引き抜いて広美に突っ込んだ

「ほら広美にも!」

一馬は射精しながら広美の膣奥を何度も突き上げる

「あっ一馬そんなっ射精しながら突き上げたらっああっああああああ!」

イク寸前でくすぶっていた広美は一気に絶頂させられた
一馬は残りの全部を広美の膣内に絞り出すように突き上げた後、ゆっくり腰を引き抜いた

「ふー・・・優子も広美もすごく良かったよ」

一馬が離れると優子は広美の身体の上でぐったりと完全に力が抜けてしまった
ぴったりと重なった二つの牝肉の割れ目からは一馬の精液がドロっと吐き出され白い筋となってシーツの上にこぼれ落ちていく
広美はぐったりと体重を落としてくる優子の身体を優しく抱きしめその背を撫であげた

「大丈夫か?鳴瀬川?」
「せ・・・先生ごめんなさい力抜けちゃって・・・重いですよね・・・今どきますから・・・」

「いいよ鳴瀬川、もう少しこのままでいてくれ・・・」
「じゃあせ、せめて・・・」

優子は残りの力を使ってどうにか体を横に倒した
広美と優子は布団の上で並んで抱き合ったまま乱れた息を整える

二人一緒に一馬の相手をした直後のためか、二人の間に妖しい空気がただよう
互いに欲情してうるんだ瞳で見つめ合い、その唇は首を少し伸ばせば重なり合う距離にある

「はぁはぁ・・・」
「せ、先生・・・」

互いの心臓の鼓動が抱きしめあった胸を通じて伝わってくる
互いの吐息が重なり合い、自然と唇が近づいていく
優子と広美、どちらからともなく二人が目を閉じるとスグに唇が重なった

「んっんぅ」
「んふっんっ」

事後の疲労を感じながら欲情した女同士唇を重ね合い、舌と舌をからませる
優子も広美も自分のやってる行為はこの場の勢いだけでやっている一時のモノだと自覚している
しかし女同士抱きしめあって交わす深いキスは一馬とするソレとは違った感覚があった

「んはぁはぁ・・・鳴瀬川・・・あむっんっれろれろ」
「あはぁっ先生・・・ちゅっんっもっとっ舌っあぁれろれろ」

二人は抱き合ったまま脚をからませ体をくねらせながら濃厚なキスを夢中で交わしている
その様子を一馬は興奮した様子で見ていた

「んはぁっちゅっじゅるっんっ鳴瀬川っんむぅっんっいいよっもっとっんっ」
「あむっんっ先生のキスおいひぃっんっじゅるるっんっんぅっ」

ついに一馬は我慢できなくなり、二人のキスに割って入った

「二人ともお楽しみの所邪魔して悪いけど俺の事も忘れないでくれよ?ほらチンポ綺麗にして」

二人が舌をからめあっている所に一馬が肉棒を寄せると優子と広美は肉棒をはさんで舌をからめていった

「んんぅっあぁっ一馬君のおいひぃっれろれろっあぁっもっとっもっとぉ」
「んはぁっ一馬ぁっじゅるっ好きっ一馬のコレ好きぃっんむっじゅるるるっあはぁっれろれろ」

優子と広美は発情した牝の表情で一馬のチンポをしゃぶっていく

「いいよー二人とも。これからは三人一緒に愛し合おうな!」

一馬の言葉に優子と広美は嬉しそうに頷きその肉棒をしゃぶり続けた

This story is to be continued