3/7更新 新作SSは下の記事ですヨ [新作]キングの裏メニュー!発売しました

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SSの掲載を何とか今週中に・・・とか思ってたら日付変わった!
時間の流れはやいなぁー
そしてこの時間は寒いなー(夜中の3時)

はい、お知らせです。タイトルの通り、新作が発売しました
サンプルもありますのでよろしければ是非見てやってくださいませ
既に買っていただいた方、ありがとうございます
とても励みになります
次回作もがんばりますので今後ともどうぞよろしくお願いします

新作SSはドラクエ6からミレーユの後編です
楽しんでいってくださいませ

ドラクエ6主人公の名前がアンディなのはボンガロの台詞が使いたかったから 後編

NO10ミレーユ

アンディ達が見つめる中、チャモロとミレーユは繋がったままで事後の余韻にふける
周りの視線も気にせず二人の世界に入るチャモロとミレーユ
ミレーユはチャモロの首に腕を回したまま、その首筋に何度もキスをし、射精を終えたチャモロは自分に体を預けて抱きついているミレーユの後ろ髪を優しくなで上げた

そうしてしばしの間、事後の余韻を楽しんだチャモロだが一発出して冷静になった頭が再び場の状況を変えていく

チャモロ:・・・ミレーユ・・・君がそういう気になったなら僕も遠慮しない・・・
ミレーユ:あぁ・・・チャモロ・・・まだ私を愛してくれるのね・・・
チャモロ:こうなった以上トコトン行くところまで行ってやるさ

チャモロはニヤリと頬をつりあげると、まだ繋がったままのミレーユの尻に手をまわした

チャモロ:抜かずの二発といくか?ミレーユ
ミレーユ:・・・はぁ・・・はぁ・・・

チャモロの誘いにミレーユは頬を染めたまま頷いた

チャモロ:だがこのまま続けたんじゃギャラリーが可愛そうだ・・・特にテリー君とかさ
ミレーユ:・・・あっ・・・
テリー :な!

チャモロはテリー達にミレーユの尻を向けると尻肉を両手でつかんでその谷間を見せつけた
テリー達はチャモロとミレーユに目を奪われ、まだ自由に声を出すことすらできない

チャモロ:どうだいテリー君、姉さんのアナルは絶品だぞ?一緒に楽しまないか?
ミレーユ:うぅ・・・テ・・・テリー・・・
テリー :ここここ殺すぞハゲー!!

姉を侮辱されたテリーが怒声をあげてもがく
ハッサンは慌ててテリーを握っていた手に力を込めた

テリー :ぐうううっ!
チャモロ:クックック・・・どうやら僕の言葉じゃ逆効果のようだ・・・君から言ってみてくれ
ミレーユ:そ・・・そんな・・・

うつむくミレーユ
チャモロはミレーユの尻肉をギュっと握った

ミレーユ:あぅっ
チャモロ:今更恥ずかしがらなくてもいいじゃないですか、さっきまで売女のように乱れてた癖に
ミレーユ:そ・・・それはアナタだから・・・
チャモロ:僕は君の乱れる姿がもっと見たいんですよ・・・君だって欲しいんじゃないですか?ココに・・・

チャモロの指がミレーユの白く柔らかな尻肉から中央の菊座へと伸びる
何度も使い込まれ、妖艶な鈍色になったアナルは指がわずかに触れただけでピクリと嬉しそうに反応した

ミレーユ:んっ・・・
チャモロ:我慢しなくていいじゃないですか。それとも、テリー君にはアナルすら使わせたくないって事ですか?
ミレーユ:そ・・・そういう訳じゃ・・・
テリー :・・・

チャモロの巧みな言葉の誘導にミレーユの鼓動が早まる
今までは何度も肌を合わせてきた相手だから大胆に快楽を感受できた
しかし今度は初めての相手に自分からねだらなくてはならない・・・それも実の弟を相手に・・・

チャモロ:さぁ、ミレーユ
ミレーユ:テ・・・テリー・・・
テリー :・・・くっ

ミレーユはチャモロの首から腕を離し、尻肉をつかんでいるチャモロの手に自分の手を重ねた

ミレーユ:お願い・・・私のお尻の穴に・・・アナタのおチンチン頂戴・・・
テリー :ね・・・姉さんっ

弟の前で自らの排泄器官をさらけ出すミレーユ
ミレーユは羞恥に頬を染めたが、その肛門は今から来る刺激を急かすようにピクピクうごめいている

チャモロがハッサンに目で合図を送ると、ハッサンは小さく頷き、懐から取り出したロープでテリーの手首を後ろで縛り上げた
大工の息子の性分なのか、がっしりした筋肉に似合わず手先が器用なハッサン
彼がロープで手首を固定したからには、世界最強の男でも簡単に解く事はできないだろう

続けてアンディが無造作にテリーの下半身の衣装に手をかけ一気にズリ下げた
同時にギンギンに勃起した肉棒が勢い良く反り返る
両手を縛られ、下半身を露出されたテリーが屈辱に顔をゆがめた

テリー :くっ・・・
アンディ:おいおい、そんな顔すんなよ、俺達別にいじめてる訳じゃねーだろ?
ハッサン:そうそう、むしろお前ら姉弟の親睦に協力してんだ。感謝して欲しいくらいだぜ

アンディとハッサンはニヤニヤ笑いながらテリーに言葉をかける
肛門でとは言え、血縁同士のセックスを見る事に彼らは高揚していた

ハッサン:そら、楽しんできな

ハッサンはテリーの背中を軽く押しだした
勢いでよたよたとミレーユの前に足をはこぶテリー

テリー :うぅ・・・
ミレーユ:はぁはぁ・・・テリー・・・素敵よ・・・その大きいのを頂戴・・・

ミレーユは嬉しそうに尻肉をかきわけ、テリーの前にアナルをつきつける
ザーメンと愛液に濡れた膣肉にチャモロの肉棒をくわえ込み、頬を染め、潤んだ瞳でテリーを見つめる
その目には快楽以外、何も映ってはいない

テリー :姉さん・・・

ミレーユの欲情した瞳に飲み込まれ、テリーの自制心が一気にとけていく
テリーはゆっくりと腰を突き出し、そり立った肉棒をミレーユの尻の谷間に近づけていく

ミレーユ:あぁ・・・じらさないで・・・早くぅ・・・ぶち込んでぇ・・・

甘い声で身をよじり、アナルでの結合を急かすミレーユ
その痴態にテリーは我慢ができず一気に腰を突き動かした
しかし両腕を縛られたままでは上手く挿入ができず亀頭は尻肉をこすり上げるだけだった

テリー :はぁ・・・はぁっ
ミレーユ:ぅうん・・・テリー・・・早くぅ・・・
チャモロ:ミレーユ、テリー君は両腕縛られているから上手く挿れられないんだ。君が導いてあげないと
ミレーユ:私が・・・

このまま一方的に射精されたらつまらないと思ったのかチャモロが助け舟を出した
ミレーユはわずかにためらったが、欲情に逆らう事はできず、テリーの脈打つ肉棒に手を添えた
ミレーユの手が触れた瞬間、肉棒が驚いたように大きく脈打つ

テリー :ぅうっ
ミレーユ:大丈夫よテリー・・・気持ちよくしてあげるから・・・んっ

ミレーユは亀頭をアナルに押し当て、ゆっくりと息を吐きながら腰を動かした
テリーもその動きに合わせ、腰を押し込んでいく
亀頭に押し込まれるようにして、アナルは鈍色の唇を広げていく

テリーが腰を進めていくとミレーユは苦しそうに息を乱した

テリー:姉さんっ
ミレーユ:いっ・・・いいからぁ・・・そのままぁ頂戴・・・んぅっ

苦しそうな表情とは逆にミレーユの声は欲情の色を帯びている

チャモロ:アナルセックスは初めてか?テリー君、そうやってゆっくり焦らしながら挿入されるとミレーユはたまんないようだぞ
テリー :うっうるさいっ
ミレーユ:やっやぁ・・・チャモロ・・・言わないでぇ・・・

嫌々と首を振るミレーユだが、腰はより深い結合を望むように肉棒に押し付けられていく

テリー :くっ姉さんっ
ミレーユ:いっいひっ・・・そう・・・奥までっテリーの全部入れてぇっ!

ミレーユがたまらず声をあげた時、ついに肉棒は柔らかいアナルに飲み込まれた
張り裂けそうなほど勃起した肉棒を直腸の体温が包み込み、根元は分厚い唇で締め付けられる

姉の排泄器官に挿入をしただけでテリーの肉棒は射精しそうな程の快楽を受けていた
受け入れたミレーユも体を震わせ、肉棒を二本くわえ込んで満たされた感覚に酔いしれている

ミレーユ:はぁぁぁっ・・・はぁっ・・・あぁっ・・・
テリー :うぁっ姉さんっきつっ
チャモロ:こっちの締りも増したぜっミレーユ、二本は効くだろう?
ミレーユ:あぁ・・・素敵ぃ・・・ねぇ動いてぇ・・・

ミレーユは待ちきれないとばかりに火照った体で腰をくねらせた

ミレーユ:ねぇ・・・お願い・・・早くぅ
テリー :ぅうっ
チャモロ:・・・それじゃ、テリー君動いてくれ、僕も君の動きに合わせるから
テリー :あ・・・あぁっ分かった

チャモロに言われるがまま、テリーは腰を使い始めた
後ろ手に縛られているものの、射精が近いのか力強く腰を突き動かしていく

チャモロもその動きに合わせて腰を突き上げた
既にチャモロの肉棒もミレーユの中で復活し、ザーメンと愛液にまみれながら膣肉をかき回していく
二人の肉棒に突かれる度にミレーユは声をあげ、豊満な胸を揺らした

ミレーユ:あっあぁっ!中でまた固くなってっ・・・イイっ素敵よチャモロォッ
テリー :あぁっ姉さんっ!姉さん!
ミレーユ :ひぃぐっ、テリーも素敵ぃっもっともっと深く突いてぇっ!

ミレーユは快楽に乱れ、欲情した瞳でテリーを見つめた
テリーは射精を我慢しながらミレーユの大きな尻を揺らしていく

ミレーユ:はぁっはぁっ・・・んはぁっ!イイっ好きぃっセックス大好きぃ!

一回目にチャモロとセックスした時の快楽に加え、新たに2本の肉棒をくわえこんでの快楽がミレーユを包み込んでいく
ミレーユは誰にともなしに、隠語をまじえながらあえいだ

ミレーユ:あぁっいいわぁっ、アナルもおまんこもいいのぉっ!もっとぉ!もっとぉ!
テリー :うっぐっ・・・だっダメだ姉さんっ出るっ!!

ミレーユのアナルの締め付けに我慢できずテリーは深く腰を突き上げた後、ビクリと体をふるわせた

テリー :うっ!
ミレーユ:んはぁあっぁあっ!な・・・中で・・・熱いのが・・・はぁ・・・んはぁっ

射精の瞬間、ミレーユはザーメンを残さず搾り取るようにアナルを締め付けた
直腸に実の弟のザーメンが大量にほとばしり、直腸にザーメンがぶつかる感覚にミレーユは体をふるわせた

ミレーユ:あぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・
テリー :ふぅ・・・ふぅ・・・
チャモロ:いい表情だなミレーユ、テリー君に直腸犯されてイキかけたか?
ミレーユ:ん・・・そんな・・・

チャモロの意地悪な言葉責めにミレーユが目をふせた
一発抜かれたテリーはもはやチャモロを攻める勢いが無く、姉の肛門に肉棒をつっこんだまま事後の余韻にひたっている

チャモロ:ほら、正直に言えよ、テリー君のはどうだった?

チャモロは小さく腰を突き動かした
ミレーユの柔らかな胸がビクリと震える

ミレーユ:あぁ・・・チャモロ許して・・・テリーの前でそんな事・・・
チャモロ:一発出されて頭が落ち着いたのかい?さっきまで「アナルもおまんこもいいのぉ!」とか叫んでたくせに?

チャモロはミレーユの固く勃起した乳首を指でつまむと軽く爪をたてた
その瞬間、体に電気が走ったかのようにミレーユが体をのけぞらせた

ミレーユ:ひぎゃっ!!
チャモロ:テリー君にケツ穴犯されてこんな乳首勃起させちゃって・・・淫らなお姉さんだな
ミレーユ:うっぁああっ・・・あぁ・・・

指の腹で乳首をこねまわすとミレーユは目を閉じて声をこぼした

ミレーユ:あっあはぁっ・・・はぁ・・・はっあぁっ
テリー :ね・・・姉さんにひどいことは・・・
チャモロ:酷いこと?君でも分かるだろ、コレは助けを求める悲鳴じゃなく、快楽を求めるあえぎ声だよ、違うかミレーユ

チャモロは指にギュっと力を込めた

ミレーユ:いひぃいいっそっ・・・そうですっ気持ちいいですぅっ

ミレーユの反応にテリーは清純な姉のイメージを打ち崩されていったものの、女の欲情した声に包まれ再び下半身に力が戻っていく
自分の知らない表情、女としての姉が肛門に自分の肉棒をくわえ込んであえいでいる
その思い描いていた理想とのギャップがテリーの欲情をさらにかきたてた

ミレーユ:はぁはぁ・・・あっ・・・はぁあっ・・・テリーのまた固くなって・・・
テリー :ね・・姉さん・・・
チャモロ:どうやら準備はOKみたいだな、さぁ今度は僕の動きに合わせてもらおうかッ

チャモロは返事を聞く前にミレーユの膣肉を突き上げた
慌ててテリーも腰を突き動かす

テリーの動きに合わせていた時と違い、チャモロは深くミレーユを突き上げこすりあげていく
最初のセックスでミレーユが気持ち良くなるポイントを探し当てたチャモロは、重点的にその弱点を責めた

膣と直腸にそれぞれ中だしされ、その度に快楽の波を受けてきたミレーユはチャモロの責めに歓喜の声でよがりあえいだ
膣と肛門からは愛液や精液、腸液が飛び散り、辺りに淫靡な匂いを広げていく

ミレーユ:んほぉおおッひッ、あぁッチャモロォ、ダメェッこんなっ・・・あぁっダメェっ!
チャモロ:何がダメなんだミレーユ!止めてほしいのか!?
ミレーユ:いやぁっ!ダメェ!もっともっとしてぇ!グチャグチャに汚してぇ!

ミレーユはチャモロの首に腕を伸ばし、唇を奪った
たっぷりの唾液であふれた口内から舌を伸ばし、チャモロの舌と絡め、深くキスを交える

チャモロはミレーユのキスに応対しながらも突き上げる腰をやすめない
テリーは姉が他人とキスしているのを見ないように目を伏せ、より力強く腰をうちつけた

ミレーユ:んっ・・・じゅるるっ・・・んっんっ!んぶぅっ!!

キスをしながらも止まない快楽の責めにミレーユが唾液をこぼした
飛び散った唾液がチャモロの顔に飛び散る
ミレーユは慌てて舌を伸ばしてその唾液を舐めとっていく
息を乱し、二人の責めに体を揺らしながら、ミレーユはチャモロの顔にキスを続ける

ミレーユ:はぁっはぁっ・・・んっ・・・ちゅっ・・・ちゅっ・・・はぁはぁっ
チャモロ:ミレーユ、僕に尽くしてくれるのは嬉しいが、後ろのテリー君が寂しそうにしてるぞ、彼にもキスをサービスしたらどうだい?
ミレーユ:んっ・・・はぁい・・・

ミレーユはチャモロから離れると上半身をひねって、腕をテリーに伸ばした
戸惑うテリーだが、ミレーユの手が首にかかると抵抗せず、されるがまま体を預けた

固く強張ったテリーの唇にミレーユの熱い舌が伸び、その切れ目にヌルリと入り込む
テリーはミレーユの舌にされるがまま、舌をからめ唇を重ねた

ミレーユ:んッ・・・んんー・・・ちゅっ・・・ちゅぱっ・・・

ミレーユは相手が弟という事も忘れ、快楽に酔いしれた深いキスを繰り返す
音をたてて唾液を交し合い、舐めあうと口の端から混ざり合った唾液がトロリと糸を引いて唇からこぼれた

二人が深いキスをかわしてるのを面白そうに眺めながらチャモロは遠慮なく腰をミレーユに打ち付ける
チャモロに限界がこみ上げていくと同時に、ミレーユの膣とアナルが精液を搾り取るように脈打ち、グチュグチュのヒダをからめてくる

ミレーユ:ちゅっ・・・・んっんはぁ・・・はぁっあぁっ・・ひっあぁっ
テリー :うぅっ姉さんっま・・・また出そうだっ
ミレーユ:ひっいっ・・・わよっ・・・テリー・・・いつでも出してぇっ一緒にっ一緒にイクからっ

テリーの言葉にミレーユは嬉しそうに腰をくねらせ答えた
ミレーユ自身も大きな絶頂を感じ始めているのか体が小刻みに震えている

チャモロ:そいつは好都合、僕もイキそうですよっテリー君、同時に出しましょう、タイミングは君に合わせますミレーユが喜びますよっ
テリー :あぁっ分かったっ!
ミレーユ:はっあぁっ同時なんて・・・いひっ素敵っきてっ早く来てぇっ!いっぱい出してぇっ中に出してぇ!

同時に出されると聞き、今までにない快楽にありつこうと、ミレーユは二人の腰の動きにあわせ、自らも腰を打ちつけた
何度も肉棒で激しく奥まで突き上げられた膣肉と肛門は汗のように流れ出る淫液を飛び散らせる

ミレーユ:ひっあっあぁっ・・・イクっイクっちゃうっ・・・お願いっ一緒に!一緒にきてぇ!熱いザーメン、いっぱいちょうらい!!

ミレーユは押し寄せる快楽に我慢できず、叫ぶように言った
その瞬間、テリーとチャモロが、ミレーユの奥深くで一気にザーメンをほとばしらせた
それはミレーユが絶頂を迎えるのと同じタイミングだった

ミレーユ:うあぁっあああーーーーっ!!!

二人にたっぷり肉棒で突き上げられ絶頂をむかえ、同時に大量の射精を受け止めるミレーユ
二人の射精がビクビクと放たれるごとに、ミレーユは小さくあえぎ声を上げ、絶頂が続く体をふるわせた

やがて、絶頂の波がひいていくのを感じたミレーユは、そのままチャモロの胸に倒れこんだ

ミレーユ:あ・・・あぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・お・・・お願い・・・もう少しこのままで・・・
チャモロ:あぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・
テリー :はっ・・・はっ・・・姉さん・・・

三人は繋がったままそれぞれの乱れた息を感じながら、快楽の余韻に身を任せた
結合部からは吐き出すように白く濁ったザーメンがこぼれていく


・・・
・・

一方のデュラン達は、どこからともなく用意したボックスティッシュで事後の始末をしていた

アンディ:いやーいいもん見れたなぁー
ハッサン:そーですなー。こういうのはやるのもいいけど見るのもまた・・・
デュラン:いやいや全く全くハッハッハッハッハ

それぞれが永年の友だったように和気あいあいと和んでる中、デュランは武器を持って立ち上がった

デュラン:・・・よし、それではいよいよ私達の勝負といこうではないかアンディよ!

戦闘はまだ終わってなかった事に気づくアンディ達
同じ戦場で抜いたオナニー仲間となったデュランだったが、彼は倒さねばならぬ四天王の一人だったのだ

デュランはさっきまでの雰囲気とは違って強烈な覇気を身にまとった戦士と化している
その雰囲気にあてられ、アンディとハッサンの目にも力が戻る

デュラン:さぁ!かかってこい!!お前達の力、見せてみろ!!
アンディ:望むところだ!いくぜ!ハッサン!
ハッサン:おう!飛ばすぜアンディ!!

二人は一気に走り出し、それぞれの拳をデュランに放った


アンディ:ザンエイケン!!(正拳突き)
ハッサン:チョウレッパダン!!(正拳突き)

アンディとハッサンの攻撃
デュランに痛恨の一撃
デュランを倒した

デュラン:ぐ・・・ほぉっ・・・!!
テリー :ゲェー!!玉二つに対して必殺技も残影拳から超裂破弾のコンビネーション斬影裂破だとぉ!!当たった所が根元だけに痛恨の一撃ってかぁー!!
アンディ:流石テリー!上手いこと言うではないか!
チャモロ:何でアンタがココにいるんだ!!

デュラン:み・・・見事だアンディ・・・私は強い男が好きだ・・・生まれ変わったら次はお前の嫁になりたいものよ・・・ぐふっ
ハッサン:玉なしなってまさかの逆転告白エンドだとー!?

アンディ:いつでも来いよデュラン!待ってるぜ!
ハッサン:オメーもか!!

その後、デュラン城を出たアンディ達が大魔王を倒したとかどうとか言う話はまた別のお話

 

おしまい

作品一覧
サークルプロフィール
ゲームサポート
□クリアした後終了して再び起動させるとゲームをクリアしたのにオマケモードが見れなくなる件について

オマケモードに入った時点でセーブをしていただく事でロードからオマケモードに入る事が出来ます

□その他ゲームプレイ中におかしいな?と思ったら

ゲーム中に不具合があった場合、セーブをせずにゲームを終了して、もう一度起動させて下さい
ご迷惑をおかけして申し訳ございません
届いたご要望等
要望
・MAC版も作って下さい
回答
・今の裏橋製作では無理ですが、将来的に作れるよう頑張ります!貴重な意見ありがとうございました!
メール
b03norisu☆yahoo.co.jp

↑☆を@に変えてください
ご意見・ご感想・リンクの申し込み等ありましたら気軽にお便り下さいネ
添付ファイルは御容赦願います
いじめないって約束して下さいネ
お兄さん泣いちゃうから!
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好き勝手にやって下さいませ

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プロフっぽいモノ
管理人:裏橋 (裏橋性八)
今は裏橋の2文字だけ使ってます

性 齢:♂26

頭 脳:都道府県が半分言える位

好物H:SM、女性のアナル(二次)

好物女:ドMかドS

将来の夢:ジジイなってもエロい事考えて元気でいたいね
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