4/26追記 同業者様新作紹介

こんにちは 裏橋です
4月23日の夜、皆さんいかがお過ごしでしょうか

花粉症の症状も少しずつおさまってきて調子が戻ってきました
花粉症の薬に頼る生活ももう少しでオサラバできそうです

しかし気が付けばもうじきGWって時期なんですよねー
この前今年始まったと思ったらもうGW
時間の流れがもう滅茶苦茶に感じます

GWとか仕事休んでゴロゴロしながらゲームとかしていたいなー・・・とか良い歳こいて考えるのは現実逃避ですかね(笑)

4/26追記
先日お世話になっている同業者様から新作が発表されましたので紹介です
同日2サークルさんからの発表!

まずはサークル山河屋さんの新作
タイトルは「Big Iron on his hip」

山河屋さんは久しぶりの新作ッ 新作の間があった分CGのエロスがパワーアップしてる感じします 褐色肌のエロさが特にね!
詳しくは下記販売ページをチェックしてみて下さいマセッ

続いてサークルピラミッドハウスさんの新作
タイトルは「SPARRING FUCK」

ピラミッドハウスさん定番のDB作品ビーデル本 しかし話の流れは新しい展開に! このパターンは新しい気がするなぁ・・・
詳しくは下記販売ページをチェックしてみて下さいマセッ



 ◆お世話になっている同業者さんの新作情報◇
Big Iron on his hip
216円
作品タイトル
Big Iron on his hip
一行紹介文
褐色の肌を持つ雇用主と、セックスという名のケア行為におよぶ話
SPARRING FUCK
756円
作品タイトル
SPARRING FUCK
一行紹介文
ド〇ゴンボールのビー○ルさん本です
スパーリング中に実の父親に犯されたビー〇ルさんは孫〇飯を誘惑して・・・・・。

□裏橋製作は震災からの復興を応援しています□
□東日本大震災の時は多くの皆さんに助けて頂きありがとうございました□

母さんはセックスを断れない28話 『双牝奉仕』

※CGは後ほど追加予定です

一馬は浴槽の縁に腰掛け、股を大きく開いて優子と広美にチンポをしゃぶらせていた
優子と広美は肩を合わせるように密着して一馬の前にひざまずき、左右から一馬の肉棒に舌を伸ばし舐め上げている

「ぺろぺろ・・・どう?一馬君気持ちイイ?」
「あぁたまんないよ。舐められるのも気持ちいいけど、何よりこの眺めだからなぁ、見てるだけでもうイキそ」
「全く調子のいい男だよお前は・・・ぺろぺろ」

広美は不機嫌そうに悪態をつきながらも舌を動かし続ける
一馬の前で裸になっている時点で身をゆだねる覚悟ができている広美だが、鳴瀬川がいる手前二人っきりの時のように素直にはなれない

『鳴瀬川が居なかったら一馬のを喉の奥までくわえ込んで気持ちよくさせてあげる事ができるのに・・・』

一方の鳴瀬川もいつもより大人しい奉仕にとどまっていた
打ち解けたとは言え、広美は恋敵であると同時に担任の教師でもあるのだ
そんな相手の前でいつものような奉仕をするのは戸惑いがある

『先生の前でなければジュボジュボ音をたてて一馬君のをしゃぶってあげるのに・・・』

二人がお互いを探り合うように一馬の肉棒を挟んで舌を伸ばし舐めあうその姿は一馬にとって肉体的刺激に勝る心理的興奮を与えていた
今日は一度も射精をしていない一馬
下半身に早くも射精感がこみあげてくる

「んっぺろぺろ・・・一馬君イキそう?」
「れろれろ・・・我慢しなくていいぞ?」

一馬の肉棒がビクビク震えだしたのを舌で感じ取った二人がチンポを舐めながら一馬を見つめてくる
その色気に一馬の我慢はあっさり崩壊した

「あぁっ出る!舌出して!」

一馬は腰をあげると二人の後頭部を掴んで股間に引き寄せた
優子と広美の頬がぴったりとくっつき、その口元に一馬の肉棒が押し付けられる

不安そうに一馬を見つめる優子
まゆを中央に寄せ睨みつける広美

二人が対照的な表情で舌を差し出した瞬間、一馬が絶頂した

チンポが射精と共に二人の舌の上で暴れ、放たれたザーメンがその舌を余す事無くドロドロに汚していく
一馬の射精はなおも続き、二人の口の中に入りきらないザーメンが舌の上からこぼれ落ち、胸や太ももに白い筋を作り床下を汚していった

「あっあぁ・・・あ」
「んはっあぁ・・・あぁ・・・」

優子も広美も一馬の射精が終わるまで口を閉じようとはせず舌を出したまま放心したように目を細めていた

一馬のチンポはまだビクビクと二人の舌の上で脈打ち、新鮮な白濁液をにじませている
絶倫の一馬が一日我慢して最初の射精である

量も濃度も並ではない
とろみがかったドロリとしたザーメン
それは量もニオイも若い雄の主張に満ちていた

今まで何度も一馬の射精を経験している優子と広美だったが、いつもの倍以上の射精を目の前にして二人は言葉を失っていた

「ふー、良かったよ二人とも、じゃあ飲んで」

射精が落ち着いた一馬は腰を引いて二人に当然のように飲精を要求する

一馬の言葉に口を一文字に結んだまま戸惑う広美
その横で優子はためらく事無く口を閉じて喉を動かした

「んぐ・・・んっんっ・・・んはぁ・・・」

優子は口をあけて全部飲んだことを一馬に見せ付ける
一馬は嬉しそうに優子の髪をなで上げた
それを見た広美も遅れをとるまいと結んだ口に力を込めて喉を動かした

「くっ・・・んっんぐ・・・うっぐぶっ!」

しかし一馬の濃厚なザーメンが広美の喉にからまってむせこんでしまう
優子は毎日のように一馬のチンポをしゃぶってザーメンも飲み慣れているが広美は違う
広美は経験という点において優子に圧倒的に劣っていた

口元を手でおさえうつむく広美
眉を寄せたその表情にはうっすら涙が浮かんでいる

一馬が無理せず吐き出していいと言うと、広美は一馬の前にもう片方の手を差し出して「いいから構うな」とアピールする

『私がこんな無様な姿を晒すとはっ・・・てか鳴瀬川の奴こんな強烈なザーメンを簡単に飲むとかおかしいだろっ・・・こんなドロドロのを飲むとかよっぽど慣れてなけりゃ・・・はっ・・・考えてみれば一馬の事だから鳴瀬川に毎日こんな事させててもおかしくない・・・私の知らない所で毎日のように・・・鳴瀬川とは毎日のようにこんな事を!くそっくそっ!私だって!私だってこのぐらい!!』

「んんっくっふー・・・ふー・・・ん・・・ごく・・・んぐ・・・ごくっ・・・ぶぇっ・・・はぁはぁ・・・の・・・飲んだぞ私も・・・っ!」

広美の意地と根性はすさまじいものがある
涙を浮かべ口を開いて舌を伸ばす広美
一馬は苦笑いを浮かべながら広美の髪をなで上げた

「全く、いつも無茶するなぁ」
「うるさい!お前が飲めって言ったんだろうが!」

「美味かった?」
「まずいに決まってるだろ!馬鹿か!」

優子は二人のやりとりを見ながらその関係が浅くない事を実感し、心の内に嫉妬の闇が広がるのを覚えた

『一馬君先生の前でもあんな優しい顔するんだ・・・それに先生も一馬君の前だとあんなに感じに・・・私が知らない間に・・・っ!』

「じゃ早く味に慣れてもらおうか。ほら、中に残ってるの吸い出してお掃除して」
「何がお掃除だ・・・ったく・・・」

表情と口では不満を吐きながらも、一馬の提案を断ろうとはしない広美
なんだかんだで一馬に頼まれる事が嬉しくて仕方ない

「んちゅっんっんんぅ・・・」

広美は目を閉じて一馬のチンポを咥えると、深いキスをするように舌をからめてその肉棒に吸い付く

「んっんじゅるるるっんっんぅ」
「あーいいよ広美、そうそう吸って吸って」

「んっじゅるるるっちゅっじゅるるるるっんっんぐ・・・んっじゅるるるるっ」
「いいよ広美すっげぇ気持ちイイ、どう?おいしい?」

「んっ・・・まずい・・・ちゅっじゅるるるるっんっんっじゅるっんっんっ」
「んっも、もういいよ、これじゃまた出ちまう」

「んっもう少しだけ・・・んっんっんっ」
「ああいいよ広美のフェラ、出したばかりなのにまた興奮してきた」

「んふっまた大きくなってきたな?ちゅっじゅるっんっんっん」

一馬が腰をビクビク震わせるのを見て、優子はついに我慢できなくなり一馬の腕に飛びついた

「ちょっと一馬君!私もいるんだけど!」
「すまんすまん、つい気持ちよすぎて夢中になってた。でも優子を忘れる訳がないだろ?ほらこっち来て」

一馬は腕にしがみついてきた優子の背に腕を回して抱き寄せると、広美にフェラを続けさせたまま優子と唇を重ねた
一馬の横から抱きつくような格好で優子はその首に腕を回して深いキスを受け入れる

一馬は舌を差し入れながら空いた手で優子の豊満な乳房を手の平いっぱい使って弄び、優子が悶える反応を楽しみながらキスを続けた
鼻先に若い女の香りがひろがり欲情を高めていく

上半身は優子、下半身は広美に預けながら、快楽をむさぼる一馬
しかし、優子との濃密なキスシーンを見せ付けられている事で今度は広美が不満を募らせる

『鳴瀬川のやつ一馬とあんなイチャイチャしやがって・・・一馬も一馬だ、鳴瀬川とイチャイチャしてチンポをこんなに硬くさせるなんてっ・・・これじゃ私はただの精処理役じゃないか!私だって一馬とキスとかしたいのに!』

優子は一馬とのキスと愛撫ですっかり夢心地の気分となったらしく、その目にはもう不満の色はなく欲情した牝の色気を宿している
そしてもっとキスが欲しいと一馬のたくましい首を抱き寄せ、舌を伸ばし腰をくねらせた

一馬は優子のキスに応えながら、一方で広美の動きが大人しくなってきたのを感じ視線を広美に向けてその髪をなで上げた

『私の事もちゃんと見てるって言いたいのか?くそっ・・・後で私にもちゃんとキスしろよ一馬めっ』

広美は目を閉じて一馬の肉棒を深く咥え込んだ
喉の奥まで使って一馬の肉棒を刺激する
一馬の完全勃起した肉棒を根元まで全部咥えこむ事ができるのは広美だけである

「んむっんんぅ・・・んぐ・・・んぶっんっんぅっ」

広美の喉奉仕により、一馬の肉棒が一気に限界まで膨張する
広美は口いっぱいに脈打つ肉塊を咥えながら舌を絡め頭を前後に動かし続ける
唾液に満ちた口内とヌルヌルの舌、更に喉奥の締め付けが一馬の射精をうながしていく

上半身では押し付けられた優子の柔らかな肉体とキスが、下半身では広美の喉フェラが一馬の射精を同時に促していく

「んはっ一馬君っもっとキスぅっんっちゅっんっんふぅ」
「んぶっんんぅっじゅるるるるっんっんぐぶぶっんっんぼっんっんんぶっ」

キスのフェラの同時攻め、それは一馬が今まで感じた事のない快感だった
先ほど大量射精をしたばかりの肉棒が再び射精に向けてビクビクと痙攣を始める
広美はそれを察して一馬の射精を促すように頭を動かす速度を速めた

「んむっんっんっじゅるっんっじゅるっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ」

肉棒を口でしごくような激しいフェラ
一馬はこみ上げた射精感が一気に加速するのを感じ身体を震わせた

「じゅぶぶっんっんっんっんっんっんっ」
「あぁっ出るっ広美出すよっ!」

一馬が言うのと同時に広美の口内に若いザーメンが放たれる

「んふっんんぅっぢゅるるるっんっんっ・・・んぐ・・・ごく・・・ごく・・・」

広美は口の中に出されたザーメンを一滴もこぼすまいと息を乱しながら喉を動かす
その様子を今度は一馬の首に抱きついていた優子がうらやましそうに見つめていた

『先生いいなぁ・・・一馬君のを二回も飲めるなんて・・・』
(優子は何度も飲精している内に一馬のザーメンが好きになっている)

「んふぅ、んふぅ・・・んぐっんっんっ・・・ごく・・・ごく・・・」

広美は目を細め、鼻から吐息をこぼし欲情した表情で一馬の射精を喉の奥へと流し込んでいく

「んっんっ・・・んぐ・・・ちゅっじゅるるるっんっんー・・・んはぁっはぁはぁ・・・んふ・・・続けて出してもこんなに濃いなんてな・・・ふふ・・・ちゅっぺろぺろ」
「あぁっ先生ダメ、次は私もぉ」

優子は一馬の首から離れると広美の隣にひざまずいて一馬の肉棒に舌を伸ばした

「んはぁぺろぺろ・・・ねぇ一馬君、次は私に飲ませてぇ」
「ぺろぺろ・・・フフ、このままもう一回出すか?一馬?」

再び二人同時のフェラ奉仕が始まる
今度は最初より二人とも動きに遠慮がなく、お互いの舌がくっつくのも構わない感じで一馬の肉棒を淫らに舐め上げている

「んはぁっ一馬君のおいひぃっんっれろれろ」
「ちゅっぺろぺろぺろ・・・ほぉら気持ちいいだろ一馬ぁ?ぺろぺろ」

優子と広美の表情はすっかり欲情して三度目の射精を期待している

「二人ともその気になってくれたみたいだな。それじゃ次は・・・」

一馬は二人の口奉仕を一旦中断させると、互いの胸を合わせて抱きしめあう格好を要求する
二人は戸惑いながらも膝をたてた状態でそれぞれ相手の腰に腕をまわして胸を合わせギュッと抱き合った

「こ・・・これでいいの?」
「こんな格好させてどうする気だ?」

一馬の言う事とは言え、女同士裸で正面から抱き合う事に少し恥ずかしそうにする広美と優子
見つめ合うと唇が触れ合うような距離の為、その視線は二人とも一馬を見つめたまま動かない
互いの興奮した心臓の鼓動が抱き合った胸越しに響き合う

「二人ともいい格好だ。で、ココにコレを・・・」

一馬は両手で石鹸を泡立てるとその手を二人の胸の中に突っ込んで泡を塗り広げるように手を動かす
石鹸水が潤滑油となり、女体の間を一馬の手がヌルヌルと動き回る

その刺激に優子と広美は目を閉じて甘い吐息をこぼした

「あっ一馬君っ何を・・・」
「お、お前はこんな事がしたかったのか?」

「いいや、お楽しみはこの後・・・よし、これで準備オッケー」

「な・・・何をするの?」
「私達の胸をこんな泡まみれにしてどうする気だ?」

「どうするかって、つまりこういう事!」

一馬は二人の肩に手をつくと、勃起した肉棒を二人の胸が合わさった間に突っ込んだ
泡まみれの乳房が形を変えて一馬の肉棒を受け入れる

「おぉっやっぱ思ったとおり気持ちイイわっコレ!」
「も、もぉ一馬君ってば、おっぱいでしたかった訳?」
「お前という奴はこんな事ばかりよく思いつくもんだ・・・」

「どうせなら二人揃っていないとできない事もしてみたいと思ってね。そら動くぜ」

一馬は二人の肩に手を置いたまま腰を突き動かした
二人の胸の間を一馬の肉棒が貫くように往復し優子と広美は火照った喘ぎをこぼしていく

「んっあっはぁっはぁ・・・何か変な感じっ」
「あぁ・・・胸をこんな形で使われるなんて・・・んっくっ」

「気持ちいいよ二人とも、ほらもっとギュッと抱き合ってチンポしめつけて」

一馬が二人の肩を寄せると、優子と広美は目を合わせて頷いた後、互いの肩に顔をよせるような形できつく抱き合った
二人の胸が押しつぶされるように形を変えてピッタリとくっ付く
その間を石鹸の泡で濡れた一馬の肉棒がヌプヌプと音を立てて動き回る

「あぁ気持ちイイっコレまたスグイキそう」

一馬は夢中で腰を突き動かし続ける
フェラと違って多少乱暴に腰を突き動かしても相手が苦しまないので一馬の動きには遠慮がない
優子と広美は頬を紅くそめ、息をこぼしながら抱き合っている

「んはっあっあっはぁっはぁっあぁっ」
「あっんっんはぁっはぁはぁっあっん」

声だけ聞いていればセックスでもしているかのような甘い吐息
一馬の肉棒は二人の敏感になった乳房や乳首を刺激し、さらに若い雄のニオイを放つことで二人の興奮を高めていた

胸だけの愛撫とは言え、欲情した牝の身体にはたまらない感覚となる
しかも女同士裸でぴったり抱き合って男を受け入れているという状況が独特の興奮をあおっていた

「はぁはぁ・・・先生、苦しくない?」
「あ、あぁ平気だ、もっと強く抱いてもいいか?鳴瀬川?」

優子は広美に応えるように自分から広美の腰に回した腕に力を込めて抱き寄せた
広美も息をこぼしながら優子を抱き寄せる

「あぁっすっげまた気持ちよくなったっ」

一馬はさらにきつくなった胸の谷間をズブズブと犯し続ける
既に射精感はスグそこまでこみ上げてきている

「んっいいよ一馬君っ出してっ」
「あぁっいつでイっていいからな一馬っ」

一馬は限界まで二人のパイズリを楽しもうと腰を突き動かしていたが、ついに限界を感じ、二人の胸から肉棒を引き抜いた

「はぁはぁっほら出すよ口あけて」

一馬が言うと二人は顔を起こして口を開いた
頬をぴったりとくっつけ互いに舌を伸ばす優子と広美
その二人の口めがけて一馬の肉棒の先から三度目の射精がほとばしる

「あはっあっあぁ・・・」
「あっあぁっあっああ・・・」

一馬は二人の舌といわず口元全体に白濁液をぶっかけていく
優子と広美はそれぞれ一馬の射精を口で受け止めると抱き合ったまま口を閉じて同時に喉を動かした

「んっん・・・ごくっんはぁ・・・はぁはぁ・・・」
「んぐ・・・ごく・・・あは・・・はぁはぁ・・・」

「二人とも良かったよ、ほら仲良くお掃除して」

一馬がその口元に肉棒を差し出すと優子も広美も大人しく舌を伸ばしてぺろぺろと舐め上げる

「ぺろぺろんはぁおいひぃっんっちゅっぺろぺろ」
「はぁはぁれろれろっんはっれろれろっあはぁっ一馬ぁ気持ちイイかぁ?れろれろ」

二人はうっとりと欲情した表情で一馬の肉棒を丹念に舐め上げていく
一馬が肉棒の掃除に満足して腰を引いても優子と広美は抱き合ったまま、その姿勢を解こうとはしなかった

「はぁはぁ・・・先生口元に一馬君のついてる。舐めてとってあげますね・・・んっぺろぺろ」
「あっ鳴瀬川お前っんっんふ・・・もぉ、くすぐったい」

優子が広美の口元に舌を伸ばすと広美は反射的に身体をそらしたが、口元についたザーメンを舐め取られていくとまんざらでもない表情で優子の背を抱き寄せた

「ちゅっぺろぺろ・・・んはぁっ綺麗になりましたよ」
「じゃ次は私が舐めて綺麗にしてやるからな鳴瀬川」

お返しとばかりに今度は広美が優子の口元に舌を伸ばす
優子も少し身体を硬直させて緊張の色を表したが、スグに広美の背を抱き寄せ甘い吐息をこぼした

「あぁっ先生っ」
「んっぺろぺろ・・・ちゅっあぁもぉ胸にもこぼれて・・・もったいない」

広美の舌が優子の口元から首筋、鎖骨へと下っていき、その大きな乳房に吸い付いていく

「あっ先生っんっそこっ」
「んっちゅっじゅるっちゅっこんな大きい胸に育って、うらやましいっんむっんっちゅっぺろぺろっんっ」

広美は優子の胸の上のザーメンを綺麗になめとっていく
優子は広美の舌がよほど気持ちイイのか、広美の首を抱き寄せるようにして吐息をこぼしている

「あぁっ先生ばかりそんな舐めてずるいです・・・私も欲しい・・・」
「ん・・・分かった・・・」

広美は優子の胸についていた残りのザーメンを舐め取り、口の中に集めると優子の口元へと唇を寄せる

「あぁ・・・先生・・・」

優子は親鳥から餌を受け取る雛鳥のように口を開いて舌を伸ばした
その舌の上に広美の口から唾液交じりのザーメンがとろりとこぼれる
優子は舌の上でそれを受け止め口の中へ運んでいく

「んはぁあ・・・あぁ・・・」

優子は嬉しそうに広美からザーメンを受け取り口の中にためこんで味わっていく
広美も自分の口から出したザーメンを優子が嬉しそうに受け取るのを見て異様な興奮を覚えていた

やがて口の中のザーメンがなくなると、これ以上ないのをアピールするように広美も口を開いて舌を伸ばした
優子は口を閉じて、口の中のザーメンを一旦飲み込むと今度は広美の首を抱き寄せその舌に吸い付いた

広美は少し驚いたものの、その場の空気に流されるように優子に身を任せる

「んっちゅっんっじゅるっんっ先生の舌っんっ一馬君の味がするっんっれろっじゅるる」
「んっんむっんっそういうお前のも一馬の味っんっじゅるっんっ」

「あむっんぅっ先生のキスおいひぃっんっじゅるる」

二人は抱き合ったまま濃厚なキスを続ける
その様子を一馬はお湯の少ない風呂に入りながら興奮して見つめていた

『その場の流れとは言え二人ともすっかり欲情してるな・・・こりゃこの後のセックスが楽しみだ』

This story is to be continued

母さんはセックスを断れないCG担当 黒木 一朗 (敬称略)
HPアドレス http://1st.geocities.jp/kuroki_kazuaki/

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