感想

2017年09月17日

土日朝まで

【ウルトラマンジード】
リクが自身の出生の秘密を知らされる展開。
そして巨大ヒーロー物の宿命、周囲への影響の問題も。
戦隊と違ってウルトラマンは建物壊れまくるからなぁ。
ゼロもレイトのサラリーマン人生を犠牲に宇宙へ出張中なので助けも無く。
バトル自体は痛み分けとも言える結果に終わったけど、状況はかなり悪い。
でも敵は敵で中間管理職的な苦しさが。上司がベリアルさんではなぁ。
次回、リクはどう立ち上がるのか。ヒーローの見せ場です。


【ザ・リフレクション】
玄田さんのキャラが死ぬとか勿体無い・・・
と思ったらナイトライダーのキットみたいになってた。
一応これで玄田さんもレギュラー化かな。

普通の人間とリフレクティッドの溝が・・・
煙と光のリフレクティッドで一応別物と判断されてるのはいいのか悪いのか。
リサはブレず、そんなリサに声をかけられたエクスオンはどう動くのかな。
エクスオンには狙いがあるし、その一方でツンデレでもあるし。
ここまでエレノアの影に隠れて主役級としての存在感はやや薄かったけど、
エレノアが離脱したことでメインヒーローとしての活躍に期待できそう。
そのエレノアは視聴者の視点としての主人公から舞台装置に。
スタン爺みたいなキャラとも接触しつつ、次回、話の根幹に関わる大きな動きがありそう。


【キュウレン】
アルマゲ強い。ラッキーが重症を負いつつ一時撤退。
そうか、ホウオウキュータマはフェニックスで復活の力があるのか。
イケメン俳優の半裸祭りで奥様方にもサービスサービス。

ラッキー復活!
よっしゃラッキーも復活! シリアスな場面で言ってくれた! 
ちょっとシーンに合ってない様な気もするけどラッキーの決め台詞なのでまあよし!
そしてラッキーが宍戸開の子孫だったという燃え展開。妻子情報が伏線とは。
強化形態シシレッドオリオン誕生! 赤くねえ! 一瞬マジマザーかと。
みんなの武器を召喚してファンネルの如く操りつつフルボッコ。
一応のラスボス候補相手に一方的な展開。つよい。過去時間の黒幕を撃破。

でもご先祖様がお亡くなりに・・・生身でここまで戦ったのだからそうもなるか。
タイムパラドックスの影響を防ぐために気ぐるみ2人が過去に残留。
ここでまた別行動組が。役割分担は大事。

そして現代では・・・何も変わってねえ!
まあそう簡単に事は片付かないよね・・・

次回、ついにナーガ奪還へ。
あれ、ラッキー離脱後の現代組は進展なし?  別行動の意味があまり無かった?
次のアバンでいいから回想シーンで現代組の描写を入れて欲しいかも。


【MHST】
さて、不安もありつつの新シリーズ。
せっかくなので副音声+字幕で。
OPテーマ担当ということでアニメ本編には関わってないから
別に製作側の裏話とか聞けるわけでもないんだけど、
ザボアやバサル亜種の名前がサラッと出るあたり、結構ガチなハンターがいるのはイイ。
今回はイマイチぱっとしない感じだったけど、次回はもうちょっと慣れてトークも弾むかなぁ。

OPはなんか穏やかな感じの曲になったね。
映像を見る限りナンバーズが各ライダーのサポートにつくのか。

ナリキは最初からライドオンで鎧着込むのね。
点目キャラなのでビジュアル的にはかなり弱いけど、ナビが濃いから大丈夫かな。
それぞれライダー+オトモン+ナビという構成になったけど、情報量として捌ききれるか。
ライダーとナビになったナンバーズの相性が作品の面白さの重要な要素になりそう。

リオレウス希少種!
敵がなんかヤバイの連れてる! でも微妙に銀っぽくない!
普通のライドオンとは違うっぽいけど、なにか影響してくるのか。

副音声で見たのであまり集中できてないけど、まずは新キャラの顔見せ程度かな。
敵は兜まで被ってるからリュートたちには顔を見せてないけど。
アユリアと敵の金髪イケメンの関係性はちょっと気になる感じで。


【DB超】
いよいよフリーザにスポットが・・・と思ったらFってフロストのほうか。
亀仙人はいい仕事したね。
フロスト封じに失敗した結果、3度目の魔封波を魔封波返しでフロストに利用されて
ベジータがピンチになる展開は面白かった。
最後は匠の技でベジータを開放して自分の尻拭いをキッチリやったし。
しかし魔封波つよい。欠点だらけの技なだけに刺さればベジータにまで通用するのか。
結局マゲッタ脱落と亀仙人が限界迎えて脱落で人数的には第6第7で痛み分け。
心配されていた亀仙人だけど、存在感はしっかり示してくれましたね。


RG06379 at 11:52|PermalinkComments(0)

2017年09月10日

ニチアサ

土曜の朝からだけど。


【ウルトラマンジード】
心が読めることから嘘をつかないことが美徳という価値観の異星人を出し、
ジードの近しい人への正体バレという定番イベントをこなしつつ、
正体バレに対し互いが優しい嘘をつくことで、
そういうウソならアリというところに着地する。
こういう綺麗な進行って気持ちいいよね。
異星人のコが恋愛脳だったことで理解も早かった気がするし。
この異星人のコはレギュラー化するのかな。


【ザ・リフレクション】
アイガイは復讐のダークヒーロー路線に踏み込んだか・・・
独自の道を進みそうな感じだけど、物語にどう関わるのか。

鉄女ちゃんの身の上話。
会話が出来る敵は物語上重要な意味を持ちそうだけど、
似た者同士だというエレノアとどう関わるのか。
エクスオンの過去も少しずつ判明。
20年前ということだけど、リフレクティッドの発生と関係はあるのか。
それとも無関係の別々の事象なのか。
日本の女子学生組もじわじわと接近中。
今回は引きの回だなぁ。

10月半ばからこの枠で3月のライオン2期が始まるようで。
3月のライオンは再放送で見たのでタイミング的にバッチリだけど、
ということはザ・リフレクションはあと1ヶ月で終わるのか。
どこまで話が進んでどこまで解決するのだろうか・・・


【キュウレン】
前回は見れなかったのでアバンで手短な説明をしてくれてありがとう!

過去組に何かあったようでラッキーは単独で過去へ。
現代組からレッドが不在に・・・見栄え的に大丈夫だろうか。バランスが中心になるのかな。
って、過去組が全滅してるーーー! 幸い死んではいなかったけど。
ここで宍戸開! 棍棒怖い! 強い! でも変身は無いのか。
今日のラッキーはシリアスモード。まあ最近こんな感じだけど。ヒーローっすなぁ。
そんなラッキーについていく仲間たちがカッコイイ。
ムードメーカーからすっかり精神的支柱に。
と思ったら最後の引きでラッキーがやられたーーー! ドン・アルマゲ登場!
デカイ幻影みたいなシーンが多かったけど、ちゃんと人間大の実体があったのね。
のーみそっぽいデザインがいい感じにキモイ。

あ、次は30話なのか。もう折り返していたのね。
見れない回もあったせいか、それとも登場人数が多いからなのか、なんだが早く感じるなぁ。
次回予告の白い新戦士は何だろう。新キャラなのか新形態なのか。


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2017年09月04日

モンスターハンターストーリーズRIDE ON 1年目感想

まだ番組は終わっていませんが、一区切りとなる1年目まで。
まさか2年目突入とは思いませんでしたねぇ・・・
なお、ゲームのほうはやってません。

一言で言うと『丁寧』。
物凄く丁寧。キャラの描写とか積み重ねとかほんと丁寧。
アニメきっかけでゲームをプレイした友人に聞いたけど、
アニメの1クール分の内容はゲームでは開始直後の冒頭のシーンだったとか。
これによって村の生活シーンが続き、人によっては退屈と映ったかもしれませんが、
でもそのおかげでシュヴァルママの掘り下げと視聴者の感情移入が進むわけで、
その結果リュートとシュヴァルの心情描写が非情に深いものになりました。
覚悟の上での、計画的な構成でしょう。

話の軸になるのはやはりリュートとシュヴァル。
この2人が道を分かち、和解するまでを4クールかけてどっぷり描いたわけですから、
そりゃ丁寧にもなるってもんです。
シュヴァルの心の硬化、リュートとのすれ違いから拒絶、更には敵意を向けるまでになり、
それに打ちのめされながらもひたすら絆を信じるリュートの姿は涙無しには見れません。
そして彼らを支えるレウスとレイアの健気なこと。レウスとのシーンは何度見ても泣けます。
見た目が物議をかもすナビルーもリュートの支えとしてかなり重要な存在でしたね。
レウスを失い、シャヴァルが去り、リリアは書士隊に、他の仲間もシュヴァルについていき・・・
そんな中、ずっと一緒にいてくれたのはナビルーでしたから。ウザ可愛い。
キャラを出入りさせてパーティに変化をつけたのも良かったのではないでしょうか。
裏方として情報収集に励みサポートしてくれるリリア、頼れる兄貴分のリヴェルト、
ツンデレ可愛いライダー仲間のアユリア、賑やかしのムードメーカーデブリ。

重要な場面ではシモーヌも協力してくれましたね。そして村のみんなも。
リュートは
基本的には前向きなんだけど精神的にキツイ場面も多いので、
こういった周囲の人たちに支えられてきた印象は強いです。
そしてアニメ版ではミル・ヒョロが追加され、その2人がシュヴァルに同行しつつ、
シュヴァルのやり方について行けずに離れていきシュヴァルが孤立するなどしたことで、
リュートとシュヴァルの対比がすごく際立ったと思います。
この辺はメイン2人を主軸にしつつ、周囲のキャラの使い方が上手いなーと思いましたね。

モンスターの描写やアイテムの使い方もモンハンプレイヤーならニヤリと出来るものばかり。
こういうところにもしっかり気を配ってるのも好印象でした。

精算アイテムすら話に取り入れたりしたのはなかなか貪欲だったと思います。

ちょっと残念だったのは、2年目が決まったせいか、
1年目最終決戦の時点で2年目の要素が含まれていたこと。
具体的にはアユリアの不在と、1年目最終回に2年目の引きが存在したこと。
これにより、アユリアを含めた主要キャラ全員参加の最終決戦とはならず、
またこの(1年目の)最終回は何の憂いも無くスッキリ終了、ということになりませんでした。
一旦この最終回で綺麗に終わって満足したかった人もいるんじゃないかなぁ。
これはスタッフ自らハードルを上げてしまったような気も。
これで2年目の最終決戦が1年目に劣るようなら、
ここでアユリア含めて全員出して一旦スッキリ終わらせておけば良かったってなるし。
逆に言えば、2年目が今以上に盛り上がるのなら、ナイス折り返しになるので、期待。
アユリアのメインヒロイン昇格もありそうなので、ちょっとラブコメにも期待できる?
リュートとの関係に変化があるのか無いのか、楽しみです。



このとても丁寧な作りと、それを貫く意志と覚悟には感心させられましたね。
やはり積み重ねは大事。キャラの心を丁寧に積み重ねれば、視聴者にも通じます。
地味でも丁寧に積み重ねることの重要さを身に沁みて理解させられる1年でした。


RG06379 at 00:30|PermalinkComments(0)

2017年09月03日

日曜朝

今日は早朝から仕事。なのでキュウレンは見れず。


【ザ・リフレクション】
アイガイ駄目だーーーー!
せっかく前回上がった株が急落だよ!
アイガイがいなければエクスオンがエレノアたちを助けられたかは頭数的に微妙だけど、
コウモリ男にてこずったり派手な演出で時間をロスしたりと、あまりいいところはなく。
そして犠牲者が出た後の空気の読めなさ。そうか、コイツ状況が分かってなかったのか・・・
まあ突然の乱入者だし、状況が分からなくて当然なんだけど。
ヒーローへの道のりは遠いなぁ・・・

エレノアって敵に掴まれると瞬間移動できない? 
今までも拘束されて無力化することがあったし。
移動距離も目視の範囲内だし、強い能力だけどなかなか万能とはいかないね。
エクスオンは敵相手には名勝負製造機みたいになってるけど、
アイガイのことは思い切り遠くにふっ飛ばしたりと超強い。
今回炎を使ってみせたりと能力の底も知れないし、普段はまだ本気出してなさそう。
リサのロボは金属扱いじゃないという事実。
強キャラっぽい敵の金属使いとやりあえるのは強みだなぁ。

そしてアイガイのバックアップメンバーが全滅。まさか玄田さんのキャラが死ぬとは・・・
アイガイ、仲間の犠牲を乗り越え、いよいよヒーローとして覚醒するか?


【ポケ家】
前作のダメージを受けて今作はライダーをスルーすることに。なのでこちらを視聴。
天才とか学者とか設定からして面倒くさそうっていうのもなくはないけど。
何より10月からDB超の裏になるのが致命的。
不安定なライダーとどちらか一つを選ぶとなったら、自分は安定のDBを取ります。
番組終了後に評判次第で見返す手もあるしね。

以前ニチアサがゴルフで潰れたときも見たけど、この番組筋肉率高くない? 偶然?
でも笑いのツボは自分に合ってるようで結構楽しい。毎回こうなら結構よさげ。
まあポケモンはゲームやってないしアニメも見てないんだけどね。
劇場版が地上波でやるときはなるべく見るようにはしてるけど、その程度です。


【MHS】
あれ、OPナレーションが無い。代わりに村長がそれっぽく。
博士はナンバーズに捕まって逃げ切れず。まあそうでしょうな。

絆の力、リュートとずっと一緒だったナビルーがレウスに同乗、
そこからのスカイエクストリームにナビルーの電撃をプラス、
そしてレウスが白い光に包まれて・・・いやもう文句なしでしょう。
レウスの白化はやると思ったけど、そこにナビルーを絡ませたのは嬉しい。
鉛筆書き風の演出がまた凄くてラストバトルのシメとして迫力も十分。
最終決戦として満足のいくものであったと思います。やー、よかった。

リュートの割れたキズナ石が戻るところは軽いオカルトだったけど。

エピローグ。
キャラの服装や髪型が変わってるのが新鮮。
背景のモブの女の子が妙に可愛い。この村って美人多いなぁ。
次代の新たなライダーの誕生と、次シリーズへの引きで終了。

アユリアが最終決戦にいないと思ったら、まさか囚われのヒロインになっていたとは。
シルエット姿で偉そうな悪者とか、なんかいかにも子供向けアニメらしい展開に。
従来の作風と変わりそうで不安もあるけど、スタッフにはこの不安を吹き飛ばしてほしい。

次回は27時間で休み? 計ったかのようなタイミング。1週ずれてたらヤバかった。


【DB超】
切断・貫通系はヤバいというDB世界の法則。
敵も雑なデザインの割にちょっと捻ってあって面白い。
ピッコロさんは腕取れすぎ。そして生えすぎ。ずいぶん体力を消耗させられたなぁ。
ピッコロ・悟飯回と思ったら天津飯回でしたね。個々が弱体化する四身の拳をこう使うとは。
最後のシーンは男爵ディーノを思い出す・・・出番は少ないけどいい見せ場を貰いましたね。
ベジータと悟空の人工飛び道具も笑った。
壊されまくってるけど設定上は超硬い物質だし、2人の腕力で投げたらそりゃ凶器だよね。
最後はベジータの一押しで軽く笑いをさそってシメ。

そういえば気(気功波)って熱あるんですね。普段は熱より物理のイメージだけど。
気功波で火をつけて料理するシーンとかあった気もするし、熱量は任意で融通聞くのかな。
隠れ蓑にする目的だったので人肌と同程度の温度だったかもしれないですが。

今回は仲間同士が違う場所で平行・連係して戦うというバトロの魅力が出た回でしたね。
敵チームと交流したり、個人の活躍やタッグマッチ的な共闘を見せるのもいいけど、
こういう同チーム内での役割分担的な連係も面白いですね。

RG06379 at 10:56|PermalinkComments(0)

2017年08月27日

エグゼイドを見終えて

厳しいことを書くので、そういうのがダメな人は回れ右でお願いします。

ええとね、ゾンビ社長倒して終わってれば、それなりに良かったと思うの。
39話と40話が無ければ、後半酷かったけど中盤は結構良かったねとは言えたと思うの。

でもね・・・やっぱり39話と40話が致命的すぎた。
仲間を理由なく無視した結果、普通なら死んで当然という重大な危険に晒したこと、
命を大切にしろと口で言いながら命を奪うに等しい凶行に出たこと。
それが咎められることなく、むしろ賞賛されること。
そりゃ今までやってきたことも全部台無しになるってもんです。
良かった探しができないよ、ポリアンナ・・・

通常回をやらずに生き急いだ結果、中盤で全ての手札を使い切る計画性の無さ。
あらかじめ用意した札が尽きると、安易なワンパの繰り返ししか出来ない引き出しの無さ。
後半で新たに補充した貴重な手札をどーでもいいことで消費する堪え性の無さ。
2クール分の主人公の成長を無にし、キャラの主義主張が都合で変わるキャラ理解の無さ。
ゲーム(ルールある遊び)なのにルール無用のやったモン勝ちにする題材への理解の無さ。
過労死をギャグにしたり医者が自分の意思で仲間にする者の命を奪う倫理観の無さ。
一体どうしろと・・・

これ子供向けのヒーロー番組だよね?

子供「命の大切さを教えるために死の恐怖を与えてるんだ!
    これでエグゼイドはパラドと仲良くなったんだ! だからボクも友達を殺すんだ!」

うん、ダメでしょ。
「命を語るな!」
お前だよってなる。

せめて医療を題材として扱ってなければ多少印象も変わっただろうか。
クロトの復活ギャグはマシに見えたかもしれない。Mは・・・厳しいか。

サクッと切り上げ。この辺にしておきます。
実は長文をもっとずらずら書いたんだけど・・・ダメだ、闇しか出ない。キラキラが無くなる。
最近見直したトッキュウジャーは面白かったなぁ。すごく優しい作品だった。
やっぱり自分は戦隊のほうが性に合ってるようです。
ライダーはドラゴンボールの裏になるっぽいし、もういいかな・・・
久々のリアルタイム視聴ライダーがコレでは、ライダーというコンテンツに未来が見えないし。
信頼性のある人・・・例えば小林さんあたりが戻ってきたら起こしてねーって感じで。
アマゾンズ? 興味は在るけどグロ耐性が無いので・・・
ライダー成分は風都探偵で補おう。


世界の平和は戦隊とウルトラマンに守ってもらえばいいかな。
そういえばウルトラマンジードは無料配信されていたのね。ついさっき知ったよ・・・
土曜は友人と遊びに行くことが多くて見れなかったりもしたけど、これで安定して見れます。
ゼロ復活のシーンは泣いた。変身シーン長すぎだけど。やっぱりいいよね、こういうの。


えーと、カテゴリ1個外しました。
書きはしたけど、こんな内容、誰も見たくないだろうし・・・
時間ととも流したほうがいいでしょう、こういう記事は。自分にとっても、他人にとっても。


RG06379 at 20:27|PermalinkComments(0)